平昌五輪から、ロシア除外を要求 日本など各国の反ドーピング機関





平昌五輪から、ロシア除外を要求 日本など各国の反ドーピング機関
2017/9/15 11:26
https://this.kiji.is/281249860738434145?c=39550187727945729

【ロンドン共同】日本を含む複数の反ドーピング機関が14日、国家ぐるみのドーピング問題でロシアを平昌冬季五輪から除外するよう求める共同声明を発表した。ロイター通信が伝えた。「意図的に規則に違反した指導者や組織に五輪出場資格を与えるべきではない」と訴えた。賛同したのはほかにオーストラリア、カナダ、ドイツ、英国、米国など。

ロシア・オリンピック委員会(ROC)の幹部は地元メディアで「このグループがロシアの平昌参加問題を騒ぎ立てるのは初めてではない。彼らには問題の全体像が見えていない」と共同声明を批判した。


はい重要。
画像もキャプっておこう。

ロシアを除外


韓国人を要職に据えたWADAは中国の指示で徹底的にロシアを狙い撃ちにしましたね。
で、ソチでの開催の芽をつぶした。徹底的に。

まさかの「次の冬季五輪、中国で開催」も見えてきました。

ちなみに韓国で既に人死にが出ています。電車のテスト走行で手動制御でミスをして死者が出た。
血まみれスポーツ大会の幕開けですね。

わたしは、ボイコットなんぞといわず、次の冬季五輪は中止にすべきだと思う。危険すぎるから。
隣国がばんばんミサイル打ち込んでくるのにのんきにスポーツ大会なんかしている場合じゃないでしょう。

ところが中止だと「金儲けの機会を失う」ことになるIOCは、何がなんでも開催させるし、代替地も次々に断られながらも用意しているはずです。

次の冬季五輪と、その後の東京五輪とで抱き合わせの「テレビ放映権料」をもらってしまっていますしね。

われわれは反日国家の韓国に対し、一切の協力なんか断るべきです。北朝鮮など言わずもがな。






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平昌五輪(仮) | コメント(1) | トラックバック(0) | 2017/09/16 12:04

組織ぐるみの浅田真央つぶし



有志がQRコードを作成してくれました。
拡散の際にぜひお使いください。

※この画像の転載OKです

QRコード

妊娠・出産ができなくなるかもしれないリスクを冒して限界まで体重を落とし、文字通り命がけで挑んだバンクーバー五輪。
浅田真央はなぜ自国のジャッジから「学芸会」と言われなければならなかったのか。

本当に学芸会だったのはどちらでしたか?

学芸会って

どちらが

藤井よ、おまえのことを笑うのは「こんな演技」しかできなかったからではない。

真央と藤井比較

努力しなかった、できなかった自分の惨めさを、努力努力できた、努力し続けた人への妬みと恨みにすり替えて攻撃し続けているからだ。

だから「愚かで醜い」と言うのだよ。

こんな人間が浅田真央の現役最後の全日本でジャッジに入った。

そんな組織だ、スケ連は。




Fujiwayまとめ
https://www65.atwiki.jp/fujiway/

アルメニアのリンクまとめ
http://seesaawiki.jp/armenia_rink/






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ソチ五輪・劣悪な「アルメニアのリンク」問題 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/09/16 10:43

伊勢神宮で祭主就任報告 両陛下の長女、黒田清子さん



ありがとうございますありがとうございます、感謝の上にも感謝です。


内親王殿下



2017.9.14 19:44更新
伊勢神宮で祭主就任報告 両陛下の長女、黒田清子さん
http://www.sankei.com/life/news/170914/lif1709140042-n1.html

天皇、皇后両陛下の長女、黒田清子さん(48)が14日、6月に伊勢神宮(三重県伊勢市)の神宮祭主に就任してから初めて同神宮を参拝し、就任を報告した。10月には、初めての祭典となる神嘗祭に臨む。

白いドレスを着た黒田さんは、参拝客らに見守られながら神職らに先導されて参道をゆっくりと進み、天照大神が祭られている正宮を参拝した。

祭主は、天皇陛下の代わりとして天照大神に仕え、同神宮の神職をまとめる役職。代々、皇族や元皇族が務め、黒田さんで11人目。

昭和63年から祭主を務めた天皇陛下の姉、池田厚子さん(86)が6月19日付で退任し、同日付で黒田さんが就任した。

黒田さんは平成24年~25年にも、臨時の祭主を務め、20年ごとに社殿を造り替える式年遷宮で池田さんを補佐した。



天皇陛下がなさるべき祭祀のうちでもっとも重要なのが新嘗祭です。

これこそが「国家の精神」の根幹であり、霊=魂と物とを「もの」と同じ読み方をして、どちらも大切にしてきた日本の死守すべき「万物への感謝」の御祭りです。

「自分」というものが肉体によって隔てられ皮膚に閉ざされた孤立したモノではなく、大空、大地、雨、風、雲、作物、あらゆる「もの」の集合体であることを再認識する御祭りです。

同じく、政と祭とは「まつりごと」と言って同じ扱いのはずでした。


内親王殿下におかせられましてはかくも尊き大任をお引き受けあそばされましたことを心より敬服申し上げ、慶賀申し上げます。つつがなくすべての儀礼が進められ、清く直く明き祭りでありますようにと祈念申し上げます。
内親王殿下を満腔の感謝をこめて伏し拝ませていただきます。



秋篠宮の大姫様。次はあなた様の番でございます。「かくも尊きこのお姿」から学んでいただきたいと切に願ってやみません。


2017年はすべてが明るみに出る年です。そして「では自分はどうするか」を決める年です。
かなりへとへとになってきましたが、まだまだあります。

来年はもっとものすごい年になるのですが、浮足立たずに落ち着いて、日々の暮らしをきちんと送っていきましょうね。

そうやって「日本」と「日本人」とを二万年後の未来までもつないでいく、「その朝」のために「ちゃんと暮らす」。

これが最大最善の秘策です。





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皇室、神道、信仰など | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/09/15 12:05

会場で思うこと



初日の雰囲気がとてもよかったのは「真央ちゃんがいらしてくださった!」という感動と喜びがいっぱいにみなぎっていたせいもあったのかなと。
初日に行くことができて本当によかったです。

真央ちゃん自身がセレクトなさった写真の数々。
報道で出たものよりずっとよくて、一番いいものは世に出なかったんだろうなと思いました。
特に二度の五輪で真央ちゃん自身がこれがいい、と選ぶだけあって美しさといい迫力といい完璧さといい「ポスター作って販売してください!」と思った二枚は特別に素晴らしくて、でもわたしは見たことがない構図でした。
姐さんが見たことがないということは検索力が弱いか報道陣があえて出していなかったかどちらかです。
まあ検索はそんなにですけども____
家の壁にどかんとプリントしたい画像。

これらがすべて演技の中で、流れの中で撮影されたひとこまで、あれだけ俊敏に清爽に動き続けているというのに醜い瞬間がまったくない。

真央ちゃんが備えるに至った技術力と表現力と美しさというのは本当に尋常なレベルではないですよね。

なんでこれを正当に評価しなかったかなあ、と運営側の愚かさを改めて思います。

真央ちゃんが連戦連勝でよかったんじゃん。だって世界で一番難しいことを世界で一番美しく実施していたんだから。

そうしたらフィギュアスケートの黄金時代はまだ続き、歓喜と興奮と感謝の渦が次の五輪まで続いただろうに。

まあ、もう「終わった競技」なんで「後悔先に立たず」とだけ_____

終わったと書くと今もがんばっている選手の皆さんに失礼なのかもしれないですが、ISU側が五輪後に競技内容をがらっと変えるそうですし、高難度ジャンプの基礎点を下げるというキチガイ行動をとりますよ、と言っちゃってますからね。

終わりました。競技としてのフィギュアスケート。

ずいぶん前から死んでいて、真央があらわれ、そこで「正しさ」を問われたときが、最後のチャンスだったんです。

だって真央ちゃんは「まっとうに努力する」という、スポーツ選手として当然のことを黙々とやり続け、試合で練習の成果を見せ続けた。それに対して採点する側は「正しく採点する」というたったひとつの義務を完全に放棄して、政治的忖度で順位を適当に決めていた。

努力しなかったのはISUです。

真央ちゃんではない。


もう、自由になってください。スケートではないことにもどんどん挑戦して、世の中を明るく元気にしてください。

フィギュアスケートという枠では狭すぎたんだ。真央ちゃんはそれくらい偉(おお)きな人だった。

悔しさを

外から見えます。友達が気付いてくれたのですが、黒リチュ・赤リチュ、試合で完全燃焼できなかった悔しさを、全部ぶつけたのがTHE ICEで披露した「完全版」なのだろうと。
あえて並べているのは真央ちゃんの思いがこめられているのだろうと。

ソチのフリー。
小塚嗣彦氏は「あれは奇跡ではない、いつもの真央ちゃんだったね」とおっしゃっている。
佐藤久美子氏は「練習のほうがもっとよかった」とおしゃっている。
佐藤信夫氏は「できない理由は何もない」とおっしゃっている。

泣けと


スケーターにとって命であるスケート靴のブレードをボロボロにされ、信夫先生の「応急処置」で臨んだソチ。

本当なら団体戦も、個人戦も、わたしたちは「ソチの奇跡」以上のものを見られるはずだったのだと思う。

あの奇跡のフリー以上のものを。だって真央ちゃんは練習ではそれ以上にできていたのだから。
もしそれを見ることができていたら、世界に与えた影響はどれほど大きかっただろう。
何よりも真央ちゃん自身の満足と喜びとはどれほど大きかっただろう。

「アルメニアのリンク」を見たときの真央ちゃんの気持ちを考えると胸が張り裂けそうになる。
「絶対に勝たせない」という死刑宣告を自分の母国の組織から告げられる、いったいどんな罪を浅田真央が犯したというのだろう。

無辜の存在があるのなら、浅田真央その人をのぞいて誰がいる。

最後の全日本、哀しい、哀しい表情で観客に会釈する真央ちゃん。
あんな表情で引退させたくはなかった、あんな表情で競技を終わらせたくなかった、もっと違う形でのサヨウナラだってあったはずだ。
あれほどの「人間の真実」を前になぜあんな点を出したんだ。鬼かおまえら。

そう思ずにはいられません。

真央だけ上げろとは言っていない。「正しい評価をしてください」と言っている。

今季、カロがもらっている得点と、昨年の真央の得点と、違いがどこにあるのかジャッジは誰も説明できない。
説明を要求すれば「バカ」と嘲笑し、「素人は黙ってろ」と恫喝です。

採点の根拠も基準も「ない」から説明できない。それをごまかし、ごまかし、ここまでてきて、そして自らの腐敗によりふくれあがった膿疱が決壊し、膿がなだれ落ちている。

こんな穢れた世界から、解き放たれてよかった真央ちゃん。

そして「なかったこと」にしたがっている運営側に、「なかったことにはさせません」と思い、動き、意志を表明する人が、これからもまだまだ必要です。

わたしには「自分の1票」と「自分の行動」しかありません。わたしはやめない、わたしは黙らない、でも、「その先」に行くためにはより大勢の力が必要です。


美しい夢

この写真。昔、確かに抱いていた美しい夢、いつのまにか忘れてしまった、そして忘れたことすら忘れていた美しい夢を、思い出させるような展示だな、と思いました。
忘れてはいけなかった美しい夢を、今一度取り戻すために「あなたはこの夢を見ていたね」と静かに語りかけられたような展示でした。

美しい

真央ちゃんと一緒に滑った小さい人たちがみるみる上達していって、そして自信をもって滑っていたのが印象的でした。
「スケートっていいな」と彼ら、彼女らはきっと生涯思うでしょうし、「練習すればうまくなる」と自信をもって取り組むでしょうし、真央ちゃんがどんなに真剣に惜しみなくスケートへの思いをシェアしてくれたか、後になればなるほどわかるでしょう。

そして真央ちゃんもきっと、ママ(や、もしかしたらパパ)に連れられてリンクに来て、一緒ん懸命に取り組む小さい人たちと、彼ら彼女らを懸命にサポートする親の姿を見たときに「ママもこうやって真央のことをリンクに連れてきてくれた、ママもこうやって真央のことに全身全霊を傾けて愛してくれた」と思ったでしょう。

「ママ、真央はスケートをやっていてよかったよ」と、これほどのことがあった後に、もしも思う日が来るとしたら、スケートを愛する別の世代、別の取り組み、別の形式を通してに他ならないと思います。

これだけ残酷な扱いを受け続けたフィギュアスケート、でも悪いのは、腐っていたのは、おかしいのはISUとスケ連です。IOCです。

フィギュアスケートには罪はない。

ローリー先生と図形を描いて楽しく「遊んだ」ときのように、「楽しい」ものだったのだということを真央ちゃんが取り戻すためにも、酷な願いかもしれないですが何らかの形でスケートには関わりながら、それをも「ひとつの要素」にして、真央ちゃんが「自分自身の命を全体性を持って生き続ける」ことに、役立てていただきたいなと思います。

でもまあ、ここでくだくだしく申し上げるよりもずっともっとちゃんと、真央ちゃんには何もかもわかっているのだと思います。


「失敗しても失敗しなくても、向かっていく」

これが自分の得になるならする、結果が分かっていることならやる、そういう計算は真央ちゃんには全然なかった。

有言実行をし続けた真央ちゃんだから、説得力がすごいです。その佇まいが「ひとつの証拠」です。

真央ちゃんは「正しい努力」だけをし続けた。その結果があの尋常ではない美しさと清らかさです。こんな人がどこにいる。


「人としてまっとうでなかったらスケートをしていたってなんにもならない」

「リンクを降りてからのほうが人生は長いのよ」

「人に愛される人でありなさい」

匡子さんの言葉が、今、改めて胸に迫ります。



「リンクを降りてからのほうが人生は長いのよ」






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浅田真央展 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2017/09/15 09:06

ノリタケさんの株価が上がっている



真央・・・・・・恐ろしい子!

noritake.jpg

13日から開催で、初日来場者数は5,000人だったそうです。

韓国は投票イベントがあった二日間で600人だったのに____

マイナースポーツのもう引退した元選手の「展覧会」でこの人気。
真央ちゃんのキラーコンテンツぶりは健在です。

カップ


開催二日目である昨日も足を運びましたが、8階の販売コーナーは通路真ん中のカップ販売の台が壁際に寄せられていて、カップがクルクル回るディスプレイになっていました。歩きやすくなってよかったです。
初日はレジにたどりつくまでにかなり時間がかかりましたがニッコニコでそれすら楽しかったです。


真央ちゃんのスーパースターぶりは競技を離れた今以後にこそ、発揮されるのかもしれません。

もうなんの制約もないからね。






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浅田真央展 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2017/09/15 08:21

IOCが検討 平昌五輪に北朝鮮ペア「特別枠」出場の思惑




IOCが検討 平昌五輪に北朝鮮ペア「特別枠」出場の思惑
9/13(水) 12:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00000017-nkgendai-spo

国連による制裁が決まった北朝鮮が、来年2月の平昌五輪には選手を派遣することになるかもしれない。

IOC(国際オリンピック委員会)のトーマス・バッハ会長は11日(日本時間12日)、リマでの理事会後に会見し、北朝鮮による核実験、ミサイル発射が平昌五輪に与える影響について「大会の安全面を脅かすような兆しはない」と否定した。11月1日から朝鮮半島を巡る聖火リレーは予定通り北朝鮮の一部でも行うという。

北朝鮮には現時点で出場権を獲得した選手はいないが、IOCは「特別枠」や「招待枠」での参加を検討。特例で出場資格を与えられる可能性があるのはフィギュアスケートペアのリョム・テオク(18)、キム・ジュシク(24)だ。

ペアを結成してわずか2年目ながら、今年2月の冬季アジア大会(札幌)では銅メダルを獲得。翌3~4月の世界選手権(ヘルシンキ)では出場28チーム中15位。平昌五輪出場枠が与えられる16位以内に入りながら、強豪の中国、ロシア、カナダの複数ペアが上位に入ったため、出場権を逃した。

この北朝鮮ペアは27日開幕の世界最終予選を兼ねたネーベルホルン杯(ドイツ・オーベルストドルフ)で、残りの4枠を争う。先の世界選手権の結果から、下馬評では上位入賞が有力視される。

もっとも、結果が伴わなくても「特別枠」や「招待枠」の適用が検討されているのは「五輪中の安全を担保するため」ともっぱらだ。


紛争の火種になっている国に媚びるIOC。

「今年は特例ばやりなんですかね」という鋭い指摘に脱帽です。

今年は特例ばやりなんですかね____



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IOCヤバイ超ヤバイ | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/09/14 00:09

素晴らしい「展覧会」です



初日、行ってきました!

このアングルは珍しいでしょう、お店の方の許可を得て上から撮影させていただきました。

上から

真央ちゃんが動画の中で「展覧会」とおっしゃっていたのでわたしもそう呼ぶことにします。

真央ちゃんは、サプライズで舞ちゃんが来場していらしたことを御存じなくて朝から心臓に悪いよーとおっしゃっていましたが、まさか浅田真央その人がいらっしゃるとはファンも思わず心臓に悪いどころかもう昇天してしまい何がなんだかわからないというサプライズは一体どういうことでしょうか。

ポーズ

握手していただけました。真央ちゃんに。

最初、なんか悲鳴とか聞こえてきたんですが「貧血かな、大丈夫かな」と行列の中にいて、そのうち美しい紫のレーシーな衣装の真央ちゃんっぽいものが見えたので「あら、3Dプリンターで出力した立体物ね、髙島屋さんやるわね~」とのんきに眺めていたら動いたので、そこからもううわああああおおおおおおおあああとなってしまい、係員さんに誘導されなかったら正直、走って逃げていたと思います、ほんとにほんとに驚いた!

新潟米のPRイベントも今日あるよーということでそちらに出席なさるのかなあと思っていましたし、まさかあんなに丁寧にひとりひとりに握手をしてくださるなんて思っていなかったので「ありがとうございます」と「ショーをたのしみにしています」しか言えませんでした。

透明な金茶色のあの瞳でじっと見つめてくださって、本当に身も心も抱きしめられるような、魂まで包みこまれるようなふわっと、でも大きな大きななにかでくるまれたようなあのような握手は経験がありません。

ポエムじゃなくて、本当に「特別」な時間でした。

リアル天女です。

で、今日わかったのですが、真央ちゃん、まさかの「写真写りが悪いかも」疑惑が発覚です。

実物はもっとずっと綺麗です。全部綺麗。どこもかしこも綺麗。すべてが綺麗。

THE ICEのときよりスリムになっていたし、もっと美しかったです。

なんていうか、「立体的」な美しさです。外見の素晴らしさもさることながら、もう中身がみっしりぎっしり詰まっていて、そこからものすごいものが発光していて、すごいなんてもんじゃなかったです。

今日、会場で拝見した浅田真央は、荒波をかぶり、泥まみれになり、傷つき、血を吐き、苦しみながら、闘い抜いて、そして勝利した人だけが持つ途方もない落ち着きと深みと偉(おお)きさがあり、これはもう邪な者やダメな者は、一切近づけないだろうと感じました。

今の真央ちゃんの透明な金茶色の美しい瞳を見て「自分のために稼ぎ続けろ」と主張できるクソ野郎はいないでしょう。
スケ連もISUも、もう関係ない。

真央ちゃんは、リアル天女です。

引退会見を終えて、外に出たときに桜がぱーっと咲いていて、「あ、祝福してくれているんだな」と思ったと語る真央ちゃんは、「黒」い現役生活を終えて、黒い鎖を自分で外して、そして天女である自分を受け入れた、そんなふうに感じました。

ショーを楽しみにしています、とつい申し上げてしまったときの、「自分に一方的に要求を突き付けてくる者」にすら崩さない、あのフラットな態度の見事さや、泣き崩れる年配の方への優しい上にも優しい態度、笑顔でありがとう、とおっしゃる明朗さ、もうすみずみまで「浅田真央」でした。

行ってよかったです。あと、生きててよかった。

で、腰が抜けてしまって会場の隅で液状化していたら、未知の方々にハグされてしまったんですが、真央ファンは優しい人が多いです。「真央ちゃんだね」とお互いに泣きながら笑い合ってしまいました。

しかしてその後は、いかんなく姐さんらしさを発揮して黒リチュ・赤リチュの真央ちゃんの前で写真撮影をできるコーナーで、未知のおとうさんに「真央ちゃんと同じポーズで!」と演技指導を勝手にはじめて「こ、こうかな」と手足を必死に伸ばさせるという鬼畜のような所業に走ったりしていましたが、お父さん!のりのりでつきあってくださってどうもありがとうございました!あと撮影なさっているお母さん、御主人様がジャバザハットに厳しく注意されているのを爆笑しながらほうっておくってどうなんですかwwww

リチュリチュコーナー

漫画のネタですが谷垣ニシパが写真館でとんでもないポーズで撮影されていたのも「お父さんイイですよ!」「あ、素敵ですね、もうちょっとぐっと手を上に!」とか明るく言い渡されると多分やってしまう今日の未知のお父さんのように、「え、そうなのかな」とやってしまったんだろうなと。

「サプライズが心臓に悪い」とおっしゃる真央ちゃんには「今あなた様がなさっていることはサプライズなのでは」と申し上げたいですし、「今回はなくてよかったです」とおっしゃる真央ちゃんに「舞ちゃんでしたー」を仕掛ける髙島屋さんには「信頼関係が大切ですよね、次回、横浜で真央ちゃんがこの紙袋を手に登場なさったらどうするんです、サプライズどころの騒ぎじゃないですよ」と申し上げたいですし、「開催してくださって本当にありがとうございます」と心から感謝申し上げたいです。

まさかのコレ↓
三越

展示物も、真央ちゃんが五歳のときのお衣装からはじまって、衣装、メダル、そのときどきの写真など盛りだくさんです。

スケート靴は二足ありましたがどちらも表面が削れてささくれているのですが、丁寧に手入れして使っていた感じで清潔感がありました。特に向かって右側のほうは、紐を通す金属のはとめの部分が錆ですかね、赤くにじんでいてまるで血痕のようで、日々の練習の積み重ねの「膨大な量」を感じさせて涙が止まりませんでした。

会場内は撮影OKなエリアがあります。そこ以外は撮影禁止です。

それから物販は、1階、南口にもあります。そちらはすいていました。
8階にしかないものは雑誌とDVDと、カップなど、1階で購入可能な真央ベアやタオル全種、クリアファイルの比較的新しいもの、マスキングテープ、ふろしき、エコバッグ、扇子、ミニタオルなどでした。
(※現地での状態が変わる可能性がありますので初日はそうでした、と限定させてください。)
同じく1階、エアウィーヴさんは購入者に舞子真央のポスターをつけてくださるそうです。
真央奴さんの日本画も飾られていて華やかでした。

バンクーバーの映像、「失格」のはずのアレがいまだに何らのおとがめもなく、「IOCとの癒着」を続けていること、ソチではアルメニアのリンクで選手の命であるブレードをガタガタにさせられたこと、真央ちゃんの現役最後の全日本でフジウェイがジャッジに入っていて真央ちゃんの演技を採点したこと、今日は改めて「なかったことには決してさせない」と心を新たにしました。

撮影可能な場所での写真は後日掲載します。

今日はひたらせてください、生きててよかった。






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浅田真央展 | コメント(7) | トラックバック(0) | 2017/09/13 22:14

2018年冬季五輪の「プランB」、韓国組織委員会も否定



「大会は五輪停戦に基づいており、プランBはない」

じゃあどうするんだよ
本気でやるのか?

と皆さん思われたのではないでしょうか___
わたしはそうです___


2018年冬季五輪の「プランB」、韓国組織委員会も否定
2017年9月12日 10:19 発信地:リマ/ペルー
http://www.afpbb.com/articles/-/3142514?pid=19362147

【9月12日 AFP】朝鮮半島が核問題で緊張が高まっているなか、来年2月9日から25日まで行われる2018年平昌冬季五輪の責任者は11日、核実験やミサイル発射を繰り返して国際社会に緊迫感を与えている北朝鮮との国境から80キロメートルしか離れていない韓国・平昌(Pyeongchang)から開催地を変更する「プランB」の予定はないとして、大会期間中の「完璧な安全」に自信を示した。

この問題については先日、スイス出身のIOC理事ジャン・フランコ・カスペル(Gian Franco Kasper)氏が、安全への不安から一部の国が大会に参加しない可能性があるという見解を示し、「大会中は平昌が最も安全な場所であると確信している。私が懸念しているのは、アスリートの身を心配して大会をボイコットする国が出てくる可能性があることだ」 と述べていた。

韓国の五輪組織委員会(POCOG)会長を務める李熙範(Hee-Beom Lee、イ・ヒボム)氏は、ペルーのリマ(Lima)で開かれたIOC理事会のあと、報道陣に対して「大会は五輪停戦に基づいており、プランBはない」と述べた。

「10月24日にギリシャで採火式が行われる予定になっており、11月1日には聖火が韓国に到着するだろう。五輪期間中は完璧な警備態勢と安全性がもたらされる」

李会長はまた、大会に参加するために北朝鮮の選手団が国境を越えて来ることを確信しているとして、「これまでのところ、北朝鮮選手団が平昌に来ると信じている」と語った。(c)AFP


リンク元に、野田さんと石破さんを足しっぱなしにしてウンコをまぶしてから4トントラックでひいたようなオッサンの写真があってきつかったです。

IOCは「絶対に責任を取らない」ので、なにもかも韓国のせいにしてほっかむりして逃げますよ。

選手たちを地獄に突き落として冬季五輪招致の華(笑)である不正女王(笑)を仕立て上げたんだから死んでもちゃんと開催してみろ、とは思いますが無理でしょうねえ___

この期に及んで日本が金を出して日本が技術を提供して日本が突貫工事をして手柄は韓国のものでゴザイマスと献上してくれるはずだ、それも自発的に、と思い込んでいるふしがあるので、日韓基本条約すら守らない敵対国家に1円たりともくれてやる必要はないと思います。

文句言われたら1億円分の1円玉を日本海に放り込んで「拾え、乞食!」と言ってやればいい。あらやだ失礼。
あ、1円玉って水に浮くから波を立てて沈めなきゃ____
神風吹いちゃう_____

まあ普通に交戦中の国になどあぶなくて選手をやれませんよね_____





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平昌五輪(仮) | コメント(1) | トラックバック(0) | 2017/09/12 21:39

おいらっちの御大将のこのでかさよ



高島屋さん、がんばった!

髙島屋

https://www.takashimaya.co.jp/store/special/event/asada.html


今朝は雨の音で目が覚めました。そして同時に「オレらの御大将はでけえなあ」と思いながら起き上がりました。
御大将とはどなたでしょう。それはもちろん浅田真央です。

明日から日本橋高島屋で浅田真央展が開催される。そこに並べられている写真と衣装とスケート靴は、大将の「戦いの記憶」そのものです。真央ちゃんが身にまとい、戦地であるリンクに出て行った「苦闘の歴史」の生き証人。

真央ちゃんが一緒に闘ってきた「戦友」である「武器」の数々が、あそこにはある。

その武器たちを伴って戦い抜いた命の記録の、そのなんと華々しく美しく見事なことか。

そしてこの総大将はあらゆる戦地で真っ先に力の限りを尽くして戦い、最後のひとりが斃れても、決して闘うことをやめなかった。

もっとも傷つき、血を流し、ぼろぼろに切り刻まれながらも、立っている最後のひとりとして、最後の戦いを終えていった。

総大将が一番奮闘しているから、決して努力をやめないから、あくまでも清く正しく美しく、「自分の戦い」を続けるから、だからわたしたちもみんな、「それぞれの戦い」に奮起できたのではないでしょうか。

真央の試合を見たいから絶対に生きて戻ってくる、と難しい手術を受けた人を知っています。
真央ちゃんの演技があったから生き残れたのだとその人は言う。

人は必ず死ぬものですが、「大きな喜び」をめざすときには奇跡が起こるのかもしれません。

死、という絶対的なものの前に、わたしたちは何を目指し、何と闘い、どんな明日を迎えるのか。

真央ちゃんを通じてわたしたちが見てきたものは「それでも立ち上がる人間の姿」であり「己の信念に殉じて悔いない高潔さ」であり「弱い自分を知り、弱い自分を越え、弱さに打ち克ってきた勝利者の姿」だったのではないでしょうか。

勝利者です。

闇は光に勝たなかった。

真央は、輝き続けている。


わたしの闘いはこれからです。短期、中期、長期の目標がそれぞれある。
それをかなえるために動き続ける。決してやめない。かなわないなら「方法、手段」を変えてみる。
得たい結果を得るにふさわしい人間に自分を育てる。

そして「わたしはこう思います」と言い続ける。決してやめない。


真央ちゃん、ありがとう。狂った世界で正気でいるのはどんなに辛かっただろう。

でも、もうあなたは「スケート村」を出たんです。狂った住人が狂ったルールを押し付ける、狂った場所からは出たんです。

これからは「全世界」があなたの味方です。

真央のまわりには「よき心」の「よき人」と「よき集団」しか近づけない。

真央がもっとも「よき人」だからです。



真央ちゃんはすごい、どれほど憧れても、どれほど焦がれても、どれほど慕っても、それほど惚れ申しても、どんとこい、で笑っている。「そういうもの」の怒涛の荒波を平気で引き受けて、引き受けてくれたことにも気づかない。

どれほどお慕い申し上げても大丈夫なほど、真央はでかい。

ああ。真央ちゃんのこと好きだなあ。こんなに素敵な人がいるだろうか。
真央ちゃん、ありがとう。


クニの根幹に真央ちゃんが強い光をあててくれた。おい神社庁、表彰しとけ、とかなり本気で思います。

ヤマトが稲作技術と「カミ」をセットで広めた以上、もう「そういうこと」にして世界は成り立ってきたんだから、このさい農業と神道は今一度連携して、クニのために「稲作と御神事はめちゃくちゃいいものなんですよ、皆さんすっかり奪い取られた記憶ですけど」と人の意識を改めさせるべきだと思うから。

真央ちゃんに巫女さんのかっこうをしていただいてポスターを作ればいいと思いよ。

「正しい日本人でいよう」というポスターだ。





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浅田真央展 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2017/09/12 17:05

真央ちゃん、「新潟米」のテレビCMに起用される



フジウェイこといしなべの自作自演アカウントのつぶやきを眺めていると頭が割れるように痛くなってきますよね。
頭の悪さにめまいがする。
ルールに詳しいから尊敬しろ!俺を崇めろ!おまえらはバカ!と吠え狂っていますけど、自称するようにジャッジ資格(※国内資格のみ)がおありなら、ルールに詳しくないほうが驚きですよね。
そのルールの運用が問題ですよと全員が思っていることはスルーして我を崇めよ!一点張り。
ああ。こんな頭の悪いのが選手に迷惑をかけ続けているのかと思うとウンザリです。
ところで同期の加納さんはフジウェイより上の資格をお取りになっていらっしゃいますが、フジウェイはどうなさるのかしら~。
フジウェイが自分で自分のWikipediaにこんなことを書き込むから「よーし、一生、加納さんと比べ続ければいいんだな!」と世間様は思うのに。
頼んでもいないのにスケ連のえげつなさをばんばん暴露し続けているフジウェイはもしかしてチーム公正なんでしょうかwww
あと姐さんのことを2chで「フェアジャッジ」と呼ぶのはやめろwwww
おまえがフェアにジャッジしなきゃいけないんだろーが!と朝まで百万回つっこみたいですね。

なんにしろブーメランしか投げられないのでわたしごときをフェアジャッジと呼ぶということはご自分では悪質不正ジャッジなんでしょうし、こちらを悪質とレッテル貼りして吠え狂うということは、実際に悪質なのはあちらさん、ということになるのでしょうね。

「胡椒くさい」という言い回しを半世紀生きてきて誰も訂正してくれない「不思議な環境」にいるフジウェイ。

まあそれはそれとして、フジウェイの卑しさと気持ち悪さと頭の悪さにウンザリしつつ、今上陛下も国民の代表であるはずの国会議員によってぶっ刺されるようなひどい法案を通されて、大姫様が這う虫の災いにとりつかれてゲンナリで、少々あれなかんじでしたがここに来て素晴らしいニュースが飛び込んできましたね。


銀盤の元女王 銀シャリPR
JA県本部、県産コシCMに浅田さん
http://www.niigata-nippo.co.jp/news/economics/20170912345650.html

JA全農県本部(新潟市西区)は11日、県産コシヒカリのテレビCMに、フィギュアスケート元世界女王の浅田真央さん(26)を起用すると発表した。26日から本県や首都圏などで放映される予定だ。

全国の産地が食味に優れたコメを投入している影響などで、県産コシは厳しい競争にさらされている。国民的な人気を誇る浅田さんに登場してもらい、若い人たちを含む幅広い世代にトップブランドをあらためてPRする。

浅田さんは11日に新潟市中央区で開かれた新潟米懇談会にビデオメッセージを寄せ「私はお米が大好きです。一緒に新潟米コシヒカリを盛り上げていきましょう」と笑顔を見せた。

JA全農県本部によると、CMは本県などで撮影された。県農協中央会の今井長司会長は「浅田さんのCMで新潟米の宣伝を強化したい」と期待した。

県産コシのテレビCMには、これまでに歌舞伎俳優の市川猿之助さんや書道家の武田双雲さんが出演してきた。
2017/09/12 08:20


すごく嬉しかったです。

お米は日本の御神事で本当に特別な位置を占めるものですし、天皇の祭祀の重要度からいうと筆頭なのが新嘗祭です。
即位の際に必要な三つの御神事のひとつである大嘗祭は一度だけですが新嘗祭は毎年行う。これ、実に重要なお祀りでした

人が定めたルールによると五輪利権でウッハウハな皆さんの思惑通り、「次」は現皇太子の予定です、が、にーちゃんはちゃんと祭祀をしてくれるのかな?大丈夫かな?

と思っていたところにクニの根幹であるコメを「みんなでいただきましょう」とばーっと強い光をあててくださったのが真央ちゃんです。

日本の神々はヒトを地上に降ろすにあたり、稲穂というお弁当を持たせてくださって「欲張って独り占めする人がいなければ全員満腹、全員幸せ」と最初から飢えない用意をしてくださった。それに「地球の自転軸」にかかわる場所、すなわち根の国をのぞくこの全銀河のどこにでも自由に往還していいよ、とお弁当つきでプレイグラウンドを与えてくださっている。

今、この時期だからこそ、こんなに強く、明るく、楽しく、「国の第一次産業」に頼もしい光を当ててくださるなんて、やっぱり真央ちゃんはすごいです。

光は光を集めるんだなあ。真央ちゃんが備えるに至った「正しさ」の正しさぶりは異常です。本当にすごいです。

新潟JA、今頃ガッツポーズですよね。でかしたなあ、オイwwww

宮城県はあれとあれ、新潟県は浅田真央。
正直、金芽米のことはたった今まですっかり忘れていました____

いやー、明るく輝かしい、いいニュースです。

真央ちゃんが脱ぎ捨ててきたあらゆるきったねえモノ、えげつないモノ、くっそくだらねえ災いの数々はこちらで仕留めていきますので、姫様はもう存分に光り輝いていただきたい。

これからは「よき心」をもった「よき人」、「よき集団」しか、真央には近づけなくなります。


ああ。嬉しいなあ。真央ちゃんすごいな。お役目だな。

新潟米、食べます!




追記

んで、大阪からなんでこんないや~な書き込みを速攻でつけてくるんですかね?

なんでだ

この記事を最初にアップしたのはこの日時です。

記事のアップ

で、上のコメントを一回消して、もっとひどいコメントに書き換えてます。
二度目のコメントがついたのは2017/09/12 23:09

なんで2

スヌーピーが好きで不潔感満載な人って皆さんにも思い当たる人がいると思いますが、こういうみえみえのミスリード狙いには引っかからないですよ。
コメントでも名前を出さないでくださいよ、わかっていて泳がせるのが大人です。

どなたが何を思おうとご自由に、というものですが、世界に向けて意志表明をなさった以上、自分だけ無傷で安全だとは思わないでいただきたい。

人のブログの注意書きも読まないでよくこういうことができますね。
一番下の行になんて書いてありますか?


たかがこんなことでお祝い気分に水をさせると思うほうがおかしいです。
わたしはうきうきですよ。

真央ちゃんは「こういうこと」と日々、闘い続けてきたんです。そしてあのように華麗な輝きを放っている。
むしろぽんぽん痛いのね、可哀想に_____と思います。



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浅田真央引退関係 | コメント(7) | トラックバック(0) | 2017/09/12 16:50

いまだに浅田真央と抱き合わせでアピールしてくる韓国がキモい



うわー!
ヨナ単体で人気がないからっていまだに浅田真央とセットでアピールですよ!
きんも~☆


ヨナと真央の写真が1番人気 健闘たたえ抱き合う=韓中日合同展
2017年9月11日 17時36分
http://news.livedoor.com/article/detail/13597778/?http://news.livedoor.com/article/detail/13597778/
聯合ニュース

【ソウル聯合ニュース】2018年平昌冬季五輪・パラリンピックの成功を祈願し、ソウルで開催されている韓中日写真展で、2010年バンクーバー冬季五輪フィギュアスケート女子の金メダリスト、キム・ヨナさんと銀メダルの浅田真央さんが互いの健闘をたたえ合う姿を捉えた共同通信の「韓日フィギュアの妖精の抱擁」が最高の写真に選ばれた。

写真展は韓国の国家基幹通信社、聯合ニュースと中国の国営新華社、日本の共同通信の共催。今月5日に開幕し、11月30日までソウルの大韓民国歴史博物館で開催される。

9、10の両日に実施された展示中の3社の写真に投票する「最高の写真を探せ」のイベントには計600人余りの来場客が参加し、投票で各社の写真の1位、2位が選ばれた。共同通信の「韓日フィギュアの妖精の抱擁」が215票を獲得し、3社の写真の中で最も人気が高かった。

会場には写真の展示コーナーのほか、平昌五輪のマスコット「スホラン」とパラリンピックのマスコット「バンダビ」の人形と写真が撮れるコーナーが設置され、アイスホッケーの体験イベントとともに多くの観覧客でにぎわっている。

写真展は一日に約500人が来場する盛況ぶりとなっている。



> 9、10の両日に実施された展示中の3社の写真に投票する「最高の写真を探せ」のイベントには計600人余りの来場客が参加し、投票で各社の写真の1位、2位が選ばれた。

> 共同通信の「韓日フィギュアの妖精の抱擁」が215票を獲得し、3社の写真の中で最も人気が高かった。


はぁ?
二日で600人が来場して、たったの215票で一位になれるんですか。


どれだけ人気ないんだキム・ヨナ。そしてどれだけ人気ないんだ冬季五輪。


> 写真展は一日に約500人が来場する盛況ぶりとなっている。

1日に500人の来場者で盛況……??

13日から開催の髙島屋、浅田真央展なら1分で500人とか平気なカンジで入りそう。



なんか……末期症状ですね。こんなニュースを日本で配信するのもおかしな話ですよ。





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平昌五輪(仮) | コメント(4) | トラックバック(0) | 2017/09/11 21:05

アルメニアのリンクまとめWiki



またしても有志が突貫工事で作成してくれました。

アルメニアのリンクまとめWiki
http://seesaawiki.jp/armenia_rink/

浅田真央に五輪金メダルを取らせないために動いていた日本スケート連盟の闇について情報を追加していきます。

心ある皆さまのお力をお借りしたい。

ぜひ、拡散をお願い致します。


真央ちゃんがどんな地獄で闘っていたのか、知れば知るほど腸が煮えくりかえります。

こんな残酷なことがあっていいのだろうか。そしてこんな残酷な暴力を見過ごしていていいのだろうか。


わたしは、再発防止のためにも、全貌を明らかにし、しかるべき処遇を各自に与えるべきだと思います。





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フジウェイ | コメント(4) | トラックバック(0) | 2017/09/11 15:09

IOC、競技を翻弄 分配金巡り各団体が規則変更



2013年の記事ですが、ISUが死んでも五輪競技からはずされたくない「理由」が書かれていましたので記事にします。


IOC、競技を翻弄 分配金巡り各団体が規則変更
https://www.nikkei.com/article/DGXZZO59453700Z00C13A9000000/?df=2
2013/9/9 18:26

投票後に予定されていた野球・ソフトボールとスカッシュの記者会見はキャンセルされた。両団体のやるせない思いは察するにあまりある。国際オリンピック委員会(IOC)の意向に添うように、10年近い時間をかけてルールも組織も変えてきたからだ。まさにはしごを外された思いだろう。

多少なりとも自責の念がIOC委員たちにもあったのではないか。レスリングが1回目の投票で勝負を決めたが、過半数をわずかに1上回る49という獲得票数は決して多くない。1度はレスリングを除外した2月の理事会決定に首をかしげつつも、野球・ソフトとスカッシュへの同情票もかなり集まったと見ることもできる。

IOCのカラーロ・プログラム委員長は「このやり方を続けるか、10日に決まる新会長の下で違うやり方を取るか。いずれにしても、常により良いシステムを模索しないといけない」と言うにとどめた。

そもそも、各競技がこれほどまでに「オリンピックファミリー」に入りたがるのはなぜか。

IOC競技を嘲弄1

IOCは収入の90%超を各国のオリンピック委員会や各競技の国際競技連盟(IF)、五輪の大会組織委員会に分配している。ロンドン五輪からのIFへの分配金は5億1960万ドル(約500億円)。1大会前の北京五輪の2億9600万ドルから75%の大幅増となった。

IOCは観客動員数、メディアでの露出など複数の項目に基づいて全競技をランク付けしている。これに従って分配金も傾斜配分する。ロイター通信によるとロンドン五輪ではA~Dの4段階にランク分けされ、最高の国際陸上連盟が得た分配金は4700万ドル。以下、Bランクの競技が2200万ドル、Cが1600万ドル、Dは1400万ドルだった。

リオデジャネイロ五輪に向けて新たに公表されたランクは、1つ増えてA~Eの5段階になった。最高のAランクは陸上に加えて体操と水泳がBから昇格。他にも柔道やボクシング、卓球などがランクが上がった一方で、逆に近代五種やホッケーのように降格された競技もある。

その結果、今回の3競技のようにルールを変えてまでIOCへの忠誠を競い合うことになる。生き残ったレスリングはIOCという外圧のおかげで競技の魅力が増すというのならいいが、国際野球連盟(IBAF)が五輪入りのために打ち出した7イニング制は本当に競技のためになるのだろうか、疑わしい例もある。IOCとすれば、スポンサーやテレビ局の期待に応え続けるには「変身」し続けることが必要なのだろうが、マイナー競技を翻弄する一方通行の力関係は時に傲慢とも映る。

IOC競技を嘲弄2

(山口大介)



IOCは収入の90%超を

各国のオリンピック委員会や各競技の国際競技連盟(IF)、

五輪の大会組織委員会に分配している。


ISUにはいくら入るのでしょうか。


東京五輪の組織委員会の顔ぶれも「利権」でくくれる皆さんがそろい踏みですよね。






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IOCヤバイ超ヤバイ | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/09/11 15:04

この叫びを見よ「こんどうたくや」さんからのメッセージ



「元選手」からの問題提起がなされました。


こんどうたくや|スケートを辞めてから見えた、フィギュアスケート“トンデモ”採点
http://rhetorica.jp/review/kondoh01

フィギュアスケートの試合をテレビで観戦している際に、派手に転んでいたり、一度もジャンプに成功していなかったりした選手が上位になっているのはなぜなのかと、採点に対して煮え切らない思いをしたことはないだろうか。実は視聴者がしばしば抱くそうした思いを、選手はその倍、いや100倍は感じている。自分自身、選手時代からこの疑問に頭を巡らせて続けてきたが、本稿ではそこで辿ってきた道筋を簡単に記してみたい。

煮え切らないジャッジが発生する状況は、実はある程度限られている。そもそもフィギュアスケートは、スポーツであると同時に芸術でもあり、その競技の点数はジャンプやスピンの成否に対する技術点と、表現力やプログラムのクオリティに対して与えられる演技構成点の合計ではじき出される。そして、技術点がある程度客観的に決まるのに対し、演技構成点の評価はジャッジの主観に依るところが大きい。

もちろん、評価のための一定の基準は存在しているが、それ自体が競技を取り巻く状況に応じて変化していくものであり、決して不変というわけではない。つまり、演技構成点は依然としてジャッジの主観的な判断にある程度は委ねられているのである。そしてジャッジの心理としては、自分だけが他のジャッジと大きく異なる点数をつけることは避けたい。そのためジャッジは、無意識のうちに個々の選手の実績等からある程度の予想点数を見積もった上で、毎度の演技の評価に臨んでいる──というのが、少なくとも選手として競技をしていた時の自分の実感である。

そうしたバイアスによる採点結果の歪みが最も顕著に現れるのが、絶対王者──実力や実績、人気などで他を圧倒しているスター選手──の地位が脅かされそうになる局面だ。正当な評価が下されるならば絶対王者が他の選手にその地位を譲るはずの場面でも、絶対王者が絶対王者であるという理由で、負けるはずの試合に勝ってしまう、あるいは僅差になりそうなところで圧倒的な大差をつけて優勝してしまう──そんなことが往々にしてあるのだ。

フィギュアスケートにおいては、そのつどの演技に対する評価という短期的な視点と、それまでの試合成績に基づく信頼という中長期的な視点が暗黙裡に同居している。そして後者が過剰にはたらいた場合に、観客や選手当人にとって一見納得のいきづらい不自然な結果が生じることになるのだ。

こうした不自然な採点の歪みに対し、異議申し立てがほとんど発生しないのもフィギュアスケートの特徴だ。その理由は大きくわけて三つある。一つは、ジャッジから安定した実力があると評価される選手になれば、今度は自分自身がミスジャッジの恩恵を受ける側になるからである。二つ目は、そもそも採点に主観的な要素が入り込むことが避けられないフィギュアスケートという競技において、一度下された判定が覆ることはほとんどないからである。三つ目の理由は、二つ目にも関連するが、日本国内の大会においては、ジャッジがすなわち日本スケート連盟であるということだ。

海外試合の派遣選手や強化選手の選定を行うのも連盟であるため、たった一度の不満な結果について「お上」に楯突くことが、長い目で見たときに果たして本当に得になるのかはわからない。こうした不条理の中で選手にできることといえば、せいぜい「評価される側に回ることができてない、実力の無い自分が悪いのだ」と無理やり自分を納得させることくらいだ。まさに自分自身も、そうやって10年間競技を続けてきた。

このように、フィギュアスケートの採点におけるミスジャッジは、選手・ジャッジのそれぞれがモヤモヤを抱えながらも、結局は持ちつ持たれつの関係に寄りかかってしまっていることで生じているのだと言えなくもない。銀盤の裏側に隠されたこの微妙な力学は、世界に確かに存在している実力差を完全にひっくり返すほどの力は持っていない。しかし、ただでさえ普段どおりの実力を発揮することが困難なこの競技にあって、不安定な選手の心をさらにざわつかせるには十分すぎるくらいのエネルギーを持っているのである。


原文は下線部分に赤色が採用されており、強調としてはなはなだしい効果を上げています。

異議申し立てをしない理由を三つあげておいでですが、実は第一項におかれるべき「不自然な決まり」として「採点に対して異議申し立てをしてはいけない」というルールが明文化されているわけです。

こんなおかしな前近代的な競技は「改善」すべきなんですよ。

人為的バイアスであらかじめ勝利者が決められていて「次の試合に出る点数」をジャッジがはっきり言ってしまうような競技は誰のためにもなりません。

勇気ある行動に敬意を表します。

こんどうさんは「フィギュア村」という地獄の住人であることを自分からやめた人です。
「あそこは地獄だった」と告発なさった。

この叫びを皆さんはどうご覧になりますか?





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日本スケート連盟・各連盟(理事、職員、ジャッジ、元スケーター等) | コメント(7) | トラックバック(0) | 2017/09/10 09:32

IOC、キム・ヨナの誕生日を祝う映像をSNSに掲載



悪人同盟ってのは「足抜け厳禁」なんですよね。
お互いの悪事の証拠を握りあって離脱を許さない。
IOCはまだこうして不正を糊塗し続けないといけないわけです。
ただなんでこの画像なんだろう、という一抹の謎は残ります___


IOC、キム・ヨナの誕生日を祝う映像をSNSに掲載
9/7(木) 14:11配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00000031-cnippou-kr
中央日報日本語版

現役フィギュアスケート選手時代のキム・ヨナ(写真=IOCフェイスブック)
鼻の穴

国際オリンピック委員会(IOC)が公式SNSを通じて「フィギュアクイーン」キム・ヨナ元選手(27)の誕生日を祝った。

5日、IOCの公式フェイスブックにはこの日誕生日を迎えたキム・ヨナ元選手を祝う映像が掲載された。公開された映像には、フィギュアクイーンになるまでの足跡とその業績、引退後も後輩のために多方面で活動しているキム・ヨナ元選手の一代記が紹介されている。「韓国の劣悪なフィギュアスケート環境を変えるという覚悟で臨んでいたキム・ヨナは、粘り強い努力の末に国家的英雄として多くの人々の手本になった」と、写真一枚一枚に字幕も添えた。

オリンピック(五輪)公式インスタグラムにも2014年ソチ冬季五輪ショートに出場したキム・ヨナ元選手の写真と「誕生日おめでとう」というコメントが添えられていた。写真には、当時黄色味がかったオリーブ色の衣装を着てスティーヴン・ソンドハイムの『Send In the Clowns』を熱演していたキム・ヨナ元選手の演技の様子が映されている。

IOCが公式SNSを通じてキム・ヨナ元選手の誕生日に祝電を送ったのは今回が初めてでない。2013年の選手時代はもちろん、引退後の昨年もハングルで誕生日の祝賀メッセージを送って視線を集めた。

キム・ヨナは6日、自身のインスタグラムに「毎年、私の誕生日を祝ってくださり感謝している」とし、ファンから贈られたプレゼントを公開し、感謝の気持ちを伝えた。


ま、まさか塩韓語の「鼻孔感」ではないのでしょうがw

バカだなあIOC。





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IOCヤバイ超ヤバイ | コメント(6) | トラックバック(0) | 2017/09/07 22:07
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