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不正2

不正


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赤色比較


バンクーバー五輪のフィギュアスケート女子シングルで得点が一位、ソチ五輪で二位だった韓国のキム・ヨナには二度とも出場資格がありませんでした。本来であれば失格です。
金儲けのために五輪憲章違反と五輪倫理規定違反をしたからです。

だからバンクーバー五輪金メダリストは「浅田真央」だし、キムの二度の五輪は「失格」で順位も得点も「取り消し」が妥当です。

金儲けのために違反をした、本来出場資格がない選手だったキム・ヨナがなぜ「異常な高得点」で五輪金メダリストになってしまったのか。
この、「あまりにも見え透いた不正」を是正するために「自分にできること」を続けるブロガーのブログです。



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必ずご覧ください | コメント(38) | トラックバック(0) | 2017/12/31 00:00

七種競技のロシア選手、ドーピング違反で北京五輪の銅メダル剥奪





七種競技のロシア選手、ドーピング違反で北京五輪の銅メダル剥奪
2017年04月25日 14:30 発信地:ローザンヌ/スイス
http://www.afpbb.com/articles/-/3126310

【4月25日 AFP】国際オリンピック委員会(IOC)は24日、陸上女子七種競技のタチアナ・チェルノワ(Tatyana Chernova、ロシア)がドーピングの再検査で失格となり、北京五輪で獲得した銅メダルが剥奪されると発表した。

 IOCの声明によると29歳のチェルノワは、「2008年の北京五輪で採取された検体を再検査した結果、(アナボリックステロイドの一種である)禁止薬物のトゥリナボル(turinabol)に陽性反応を示した」ことが発覚した。

 北京五輪で当初銀メダルを獲得したウクライナのリュドミラ・ブロンスカヤ(Lyudmila Blonska)がステロイドに陽性反応を示して失格となり、繰り上がりで3位に入っていたチェルノワがメダルの返還を命じられたことを受け、ロシア・オリンピック委員会(ROC)は、確実に処分を遂行する責任を求められている。

 この結果、同五輪で当初5位に終わっていた英国のケリー・サザトン(Kelly Sotherton)に銅メダルが授与されることになった。

 チェルノワはすでに、別のドーピング違反により2012年のロンドン五輪で獲得した銅メダルに加え、2011年に韓国で行われた第13回世界陸上大邱大会(13th IAAF World Championships in Athletics Daegu)の金メダルを剥奪されている。(c)AFP





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スポーツ界のドーピング問題(WADA等) | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/04/26 00:52

真央ちゃんに国民栄誉賞を、という声について



真央ちゃんに国民栄誉賞を!という声があがっています。もうだいぶん前からですが、
賞するのなら、伊藤みどりさんと同時受賞でさしあげるべきではないかと思います。

どちらも前人未到の五輪で3A、という偉大な挑戦者であり、フィギュアスケートのみならず冬季スポーツにおいてのレジェンドです。

みどり様あればこそ、MAOも育った。二人一緒に、というのが見識というものではないかなと思います。

もともと受賞に際して五輪金メダルは必須ではありません。

逆に五輪金メダルをとっていないからこそ、日本としてちゃんと称すべきではないのかな、と。



これを機会に別な国民的称揚を何かこさえてもいいですし。


わたしは、そう思います。みどりさんも真央ちゃんも、資格を満たして余りあると思います。





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浅田真央引退関係 | コメント(3) | トラックバック(0) | 2017/04/25 22:02

「不思議な編集」をするサンデー毎日



文字がわかりにくいかな?

浅田真央引退に際して「浅田真央特集の増刊」に「不思議な編集」がありました。


サンデー毎日増刊 永久保存版 ありがとう 浅田真央 2002~2017

浅

ふしぎ

クリックで大きな画像

「なぜか」キム・ヨナの戦績がとってつけたように書かれています。

ここまでこすりつけなくてもよさそうなのに、なぜ「こういうこと」をするんですかね。

「関係ない外国人」の戦績をむりやりねじこむ。

「ありがとう」と言いながら「二位はキム・ヨナ」と書かずにはいられない「不思議な編集」。

最後の最後まで「こういうこと」をされ続ける。

いったいどういうことなんでしょう。

不思議です。


クリックで大きな画像





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浅田真央引退関係 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2017/04/25 20:33

反ドーピング法案まとまる




2017年 04月 24日 21:09 JST
反ドーピング法案まとまる
http://jp.reuters.com/article/idJP2017042401002063

超党派のスポーツ議員連盟は24日の作業部会で、2020年東京五輪・パラリンピックに向け、ドーピングを初めて違法行為と位置付けた国内初の対策法案をまとめた。罰則規定は設けないが、トップ選手らによる不正目的での禁止物質使用や、指導者らがこれを手助けする行為を「行ってはならない」と明記した。

 外国選手も含めた違反者摘発のため、税関や入国管理局、警察などの公的機関から選手らの個人情報を例外的に入手できるよう、文部科学相が各機関に協力を求めることができる条項を盛り込んだ。議連は27日の総会で内容が了承されれば、議員立法で5月中旬の国会提出を目指す。


日本国内の「国会審議予定の法案」がロイターで報道されているのは「外国人選手の個人情報を入手できる」「外国人選手を罪に問える」からですかね。まあ日本語のロイターですから扱いはでかくなるか。




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スポーツ界のドーピング問題(WADA等) | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/04/24 21:57

アイスダンスの露出度高い衣装やレゲエが禁止に、平昌五輪控え




アイスダンスの露出度高い衣装やレゲエが禁止に、平昌五輪控え
2017年04月23日 17:00 
http://www.afpbb.com/articles/-/3125507

【4月23日 AFP】五輪イヤーを迎える来季のフィギュアスケート・アイスダンスでは、肌の露出が多い衣装や、ヒップホップやレゲエといった音楽が減点対象とされることになった。

 2018年の平昌冬季五輪に向けた来季のアイスダンスでは、これまでショートダンス(SD)で選曲されていたルンバ、サンバ、マンボ、チャチャ、メレンゲ、サルサ、そしてバチャータのラテンアメリカ音楽が選択されることになる。

 しかし、きらびやかで体を隠す部分がより小さいデザインとなっている選手のコスチュームについて、国際スケート連盟(ISU)は韓国のアイスリンクでは落ち着いたものにすることを望んでいる。

 ISU技術委員会のメンバーであるショーン・レットスタット(Shawn Rettstatt)氏は、フィンランドのヘルシンキ(Helsinki)で行われた世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championships 2017)で大まかなガイドラインを示す際に、「いつからシアーヌードとなり、それが受け入れられたのか。透けているのでは?」と疑問を呈した。

 米国出身の同氏は、「シアー素材のコスチュームは、これから減点の対象となる」と警告すると、女子選手の上半身で許される肌の露出は、「規則では通常50パーセントとなっている」と説明した。

「SDでは、来年から許可される露出度は40パーセントで、女子の競技者にふさわしい衣装が必要となる。胴体は適切に覆っていなければならない。音楽はラテンアメリカ音楽で、楽しく官能的なものとする」

 コスチューム規定が初めて設けられたのは、1988年の欧州選手権(ISU European Figure Skating Championships)でドイツのスター選手だったカタリナ・ヴィット(Katarina Witt)氏が、スカート部分がなく羽根で飾られた露出度の高い衣装で登場してからのことだった。

 ISUのガイドラインでは、「衣装は控えめで品格があり、競技にふさわしいものでなければならない。そして、規則に反する露出度の高い印象を与えてはならない」とされている。

 またスケーターたちは楽曲の選択についても警告されており、アイスダンスの技術委員会は「レゲエ音楽に相当するものは、すべて認められない」とすると、「ヒップホップも許可しない。今季は多くのヒップホップが見られたので、繰り返しておく。明らかにヒップホップだった場合は減点対象とする」と述べた。

 テッサ・ヴァーチュー(Tessa Virtue)とのペアで通算3度目の世界選手権制覇を果たしたカナダのスコット・モイア(Scott Moir)は、五輪に向けてモントリオール(Montreal)に意気揚々と凱旋(がいせん)するのを前に、「僕たちは『ヒップヒップ・チンチン(Hip Hip Chin Chin)』で滑るつもりだよ。うそ、冗談だ。SDではラテン音楽になるはずだ」と語った。

 2010年のバンクーバー冬季五輪で金メダルに輝いたモイアはまた、「ビッグイヤーだから、賢い選択をしなくちゃね。だけど、本当にわくわくしているよ。僕たちはダンスが大好きで、ラテンのリズムで滑るのを本当に楽しみにしている」と話した。

「それと、フリーダンス(FD)では新しいプログラムを用意していて、帰国して再び作り始めることが待ちきれないんだ。僕たちはその過程を本当に楽しんでいる」

 アイスダンスの元世界王者として知られ、現在は指導者を務めているイタリアのバーバラ・フーザル・ポリ(Barbara Fusar-Poli)氏は、適切な音楽を選択する問題について理解できるとして、「あれ(レゲエやヒップホップ)はラテン音楽ではなく、含まれるべきではありません。私たちは大丈夫です。彼ら(ISU)はエレメンツ(要素)では選択肢を自由を与えてくれていますから」と話した。(c)AFP/Emmeline MOORE





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ISUの諸問題 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/04/23 21:49

技術と芸術、別プログラムで=フィギュアで新方式検討―ISU



競技の息の根を止めにきましたね、ISU。

技術と芸術、別プログラムで=フィギュアで新方式検討―ISU
時事通信 4/18(火) 7:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00000014-jij-spo

 国際スケート連盟(ISU)がフィギュアスケートの競技方式について、ジャンプやスピン、ステップの技術要素と、表現力などの芸術性を別のプログラムで評価する新方式を検討していることが17日、複数の関係者への取材で分かった。

 現在は男女ともショートプログラムとフリーで技術点と表現力などを示す演技構成点をそれぞれ出し、合計点で争われている。新方式案では評価をより明確にするため、プログラムを「テクニカル(技術)」「アーティスティック(芸術)」(仮称)の二つに分ける。2022年北京五輪後の導入を見据え、18年ISU総会での提案を目指す。

 テクニカルは技術要素の評価に重点を置き、アーティスティックはより自由な演技で技術点に上限を設けて表現力の得点比重を高める。テクニカル、アーティスティックのどちらかのみ出場することも可能にする方針という。

 ある関係者は「競技への関心を高めるため可能性を探る必要があり、案を精査している」と述べた。別の関係者は「(総会で)反対する人はおそらくいないのではないか」と話している。 


ようするに「もっとテレビ映えするエンターテインメントにしていきますよ」というアホな主張ですわね。
「どうしたらもっと手っ取り早く稼げるか」という。

今ISUがしなければいけないことは「正確で公正な採点」です。そして「スケートの質そのものの向上」と「それをきちんとアナウンスできる解説、実況、報道への目配り」ですね。

そもそも芸術に理解がない人たちがどう「選手の芸術性」を評価するのかw

フィギュアスケートは終わりました。

ISUが「徹底的に変えるから」と言うのですから、もう見る必要はありません。安心して離れられます。

と、思う人もいっぱいいると思うけどな。

結局、不正につぐ不正のまま迷走迷走アンド迷走ですよ。

今まで以上に「勝たせたい人だけを勝たせるシステム」に絶対なるし。

日本でしか稼げない現状をどうにかしたいのでしょうが、フィギュアスケートで一番大事なことは「いい質の滑り」ですよ。その上にすべてが成立する。
そこを評価できない仕組みになんの意味があるだろう?




アクロバティックさを競うならシルク・ド・ソレイユがあるし、芸術表現を競うなら世界中にいいバレエ団があるし、音楽を聴きたいのなら歌手のコンサート、オペラに行くし、「いいとこどり」をもくろんで、中途半端な三流見世物で、結果、すべてを失うだけだと思う。

フィギュアスケートのよさ、皆殺し。

コンパルソリーの復活、テクニカル陣営、ジャッジのさじ加減でどうにでもなる採点のブラックボックスの排除、複数視点のレビュー用カメラの導入、採点への抗議制度の確保など、ただちにこれだけ出てきます。

「試合によって採点 傾向 が違う」とか「選手によって評価 基準 が違う」とか、スポーツとしてありえない異常な現況は放置して「こんなクソどうでもいいこと」に走るのか。

繰り返しますがアクロバティックさならシルク・ド・ソレイユ、芸術性なら各国バレエ団、音楽性ならコンサート、オペラ、見たきゃそっちに行きますよ。

結局何もかも「別ジャンルの一流の真似」でしかなくなりますね。

それを「三流」というのですが、ISUは「一流のスケート」を見せるつもりはないみたい。



われわれが見たかったのは「一流のスケート」です。
点だけ高くたって「踊るマレー熊」なんか見たくない。


「手っ取り早いショービズ化」、それは「もっともしてはいけないこと」ですよ。

他ジャンルの拙悪な模倣、しかも急仕立てなものを出されても、それは「無理」というものです。


われわれが見たいのは、見たかったのは「一流のフィギュアスケーター」が「正しく採点されて勝利する」ことだった。

採点のブラックボックス化の排除、恣意的な運用の廃止。これがないままに「かねもうけ」邁進ですか。

やるべきことをやらず、中途半端な商業化からもっと中途半端な商業化に進んでいく。


これはアマチュアスポーツだ、という考えはないんだな、ISU。



ISUによる「フィギュアスケート」への死刑宣告。これに尽きます。





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ISUの諸問題 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2017/04/18 10:59

「軸」がおかしい韓国



韓国での開催、できるんですかね、冬季五輪。

IOC、なぜ「一時的な停戦下」にある国を選んだのさ。「責任を取らないことで有名なIOC」がどんな声明を出してくるかみものです。
どう言い逃れをするんだろう。
本当にあった問題をわざわざ指摘して「それはなかった」というのがお約束。
そろそろIOCが言い訳を言うはずだ。

韓国で34年間続いた夜間外出禁止令が解除されたのが、1982年1月。

ということを最近知り、うわー、戦争中の国ィ!と改めて思いました。

じゃあWikipediaで1982年を見てみよう。

1982年1月、日本では日産自動車が「ローレルスピリット」を発売、、だそうです。
2月、三菱自動車工業が「ランサーフィオーレ」を発売。
3月、トヨタ自動車が「ビスタ」を発売。

自動車関係がラッシュだったんですね。

3月、韓国プロ野球が開始。

へえ~、と思ったら

4月、韓国南部の慶尚南道宜寧郡宮柳面で警察官の禹範坤がM2カービン銃2丁と実弾180発、手榴弾7発を使って57人を殺害する。

ちょ、待てよ。
ヤバいヤバい。「警察官が57人を殺害」する韓国。
せっかくほのぼのしようとしたらこれですよ。

まあ日本もロッキード事件で実刑判決とか、イギリスもフォークランド紛争とかやらかしていますけど。


ところでこれ、韓国でのフィギュアスケート練習風景だそうです。

怖くて泣くwwwwwwww

なんかヘンだよ!なんかヘンだよおおおお!!!!

不正野郎が見下ろしてるしwwwwwwww


kowai_2017041703585445f.jpg

見れば見るほど不安になります。
あれですか、病身舞の伝統で何をやっても上書きされてしまうんですかwwwwww


韓国といえば「お笑い大国」ですが、懐かしいヤグディンとプルシェンコのツーショット。

arara.jpg

アイスショーに呼ばれて行ったらこれから滑るアイスリンクがごんごん燃えていたというwwwww
けが人がなかったのが幸いでした☆
ツーショットを撮る以外、ふたりに何ができただろうwwwwww


日本では真央ちゃんの真似をして遊んでいます☆

平和っていいな!

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プルを見ると「ああ、あの細っそい、ヤグにプールに突き落とされていた子がねえ」となんだか涙ぐんでしまうのはトシだからでしょうねえ。
ヤグとプルがこんなふうに一緒にニコニコつきあえる日がくるだなんて、いったい誰に予想できたでしょう。

大人になった、ふたりとも。

いい年の取り方をしなさった。

で、韓国。

怖いですよね。本当に。

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「日本人だから」という理由で徹底的に排斥攻撃される国。

次の五輪は本当に韓国開催なんですかねえ…・…。





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キム・ヨナが抱える多すぎる問題 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/04/17 04:07

2012年10月13日、真似っこ動物キム・ヨナ、浅田真央のふりをして大火傷



もう完全に時期を逸してしまいましたが「あたしひとりがキモくて震え上がるのは絶対イヤよ!」という拙ブログのポリシー(いつからだwww)により記事にしておきます。
2012年の大惨事です。

詳細は続きから。。。




続きを読む
キム・ヨナの浅田ストーキングの歴史 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/04/17 03:56

「できること」をキャッチしよう!三浦さんの講演会



時間と場所はこちらです~。


2017年4月23日(日) 14時開場 16時終演
講師 三浦小太郎氏
テーマ 北朝鮮問題の根本とは何か
「拉致問題、朝鮮総連、今後の難民流出の危険性まで」
会場 NOF新宿南口ビル4階 セミナールームA
募集人数 60名
参加費用 4,000円

※事前受付制、参加料金は前払いになります。
お申込み、詳細はこちら


三浦さんって何者よ?と思う方が多いと思いますし、わたしもそうなんですが、人を判断するときのわたしの目安では「絶対お話を聞いたほうがいい人」になりました。

まず、荒木先生を尊敬している、荒木先生がいなかったら拉致被害者奪還そのものが何も進展しなかったと思う、とおっしゃったこと。
それから、メディアにものを書いて発表するライターというご職業を続ける中で「どこまで譲るか」「どこまで線引きをするか」のご自分の中の目安が「優しい配慮」でできていたこと。

新聞も雑誌も、それをいうなら書籍もすべて「出版する人」がいてのお仕事です。だからそちらに迷惑をかけられないということはもちろんですが、「戦争」や「内紛」や、中共が行っている「虐殺」や「殲滅作戦」について書くときにそこに必ず伴っている「悲劇」をどう表現するか、そこはライターという職業倫理のその前に「人としてどうあるべきか」という固い決意、強い覚悟が必ずあると思うんです。

デリケートな上にデリケートで、火種というならこれ以上の火種はない分野の話。
でも、書かないわけにはいかないと、三浦さんご自身の存在と命と「覚悟」をもってして世に問い続けていることは、そのうえにプロとしてどう人にわかるように伝えるのかと、「面白いと思ってもらう」ための技術に満ちている。

イヤなこと、怖いこと、恐ろしいこと、それらにかかわらなくても生きていけるし、ふつうは遠ざけようと思うでしょう。

でも、多方面に配慮しながら、自分の立場も守りながら、「売るもの」として「戦争」や「拉致」や「国防」や、という「大きなもの」をあえて取り扱っていくことを選んだ三浦さんの文章は、わたしにはとても「優しい」ものに思えます。

だから取材を受けた側が三浦さんを信じて「自分の思い」を託すのかなあと。

荒木先生もそうですが、三浦さんも「不思議な明るさ」に満ちています。

荒木先生は拉致被害者のご家族の方とじかに接しながら、動かない官僚、知らんぷりの政治家、邪魔ばかりするホニャララを相手にして、粘り強く、忍耐強く、手を変え品を変え、壮絶な努力を続けてこられた。

なぜ頭髪があんなにフッサーラのままなのか不思議です。ときどき植えてるのかというくらいフッサーラ。
ストレスフルな中で、でも、絶対前を向いている。あきらめない。

今、荒木先生は「しおかぜ」というラジオ放送を北朝鮮に向けて行っています。これは総務省の認可を受けて、決まった時間だけ放送する権利を受けている。一度の放送で、千葉にある放送するための施設を借りて電波を流す。これが一度に百万円以上かかるとのこと。
手弁当で、持ち出しで、志を同じくする人たちからの支援を受けて、自分の人生をかけて行動している。

理由は「見過ごせないから」です。
放置していいと「自分が」思えなかったから、だから動いた。だから続ける。

三浦さんが、荒木先生の行動を本当に深くわかってくださっていることがうれしかった。もちろん、わたしのほうが「おまえこそ何ンにもわかっちゃいないよ」と言われたら「その通りです」と言うほかないほど、問題の根は深く、問題の構造はややこしい。

でも、たったひとつだけ確実なのは「こんなことを許しておいてはいけない」のだということです。

そして、これは「最終的に人を幸せにできる活動」だということです。

困っている人を助け出せる。傷ついている人を取り戻せる。

夜空で月を見上げるたびに「絶対に迎えに行く」と誓いなおす、あのお月様を日本の国土で、ご家族のもとで見ていただける。

ではどうしたら?

「国は、拉致被害者と、その家族が死ぬのを待っている」と言わせしめた絶望の中で「なかったことにさせない」ために、わたしたちにできることは?

わたしは、イベントに出演なさった三浦さんを見て、その発言を耳にして「これだ!」と胸がどきどきしました。

ものすごく単純で、ものすごく効果的な「それだ!」ということの数々を、三浦さんはあっさり話してくれたから。

「敵」を過大評価して、幻想の中で「問題」を複雑化して、そして「できない、できない」「無理だ、無理だ」と自縄自縛に陥る前に、「できること」が山盛りある。

そして三浦さんのいいところは「相手にもメリットがあるから、動きやすいよね?」という「鮮やかな方法」を幾つも出せるということです。

この期に及んで悪魔のようなあの国を支援するのか、と思わないでください、やっぱりあのような恐怖政治の中にあって、声をあげるというのは「まず無理」です。だって殺されてしまうから。でも、「もし日本がこうだったら」そうしたら「こうできる」ということがいろいろある。

この、双方に得なことは、たぶん「優しい人」でないと思いつけない。

それぞれに事情があった、そして間違っていた、と認めること。間違いが生んだ悲劇をただすこと。

今すぐ、とりかかれること。
そして「この手法」は間違いなく、五輪金メダル奪還にも適用できる。絶対に。
今からわくわくしています。

会場は17時までとってあるので、三浦先生が退出なさった後も、お時間がある方はぜひ一緒にお話をしましょう。

「言いたいこと」が皆さんきっとおありでしょう。三浦さんのお話を受けて「これもできる、あれもできる」と明るい気持ちになるはずですから。


2017年4月23日(日) 14時開場 16時終演
講師 三浦小太郎氏
テーマ 北朝鮮問題の根本とは何か
「拉致問題、朝鮮総連、今後の難民流出の危険性まで」
会場 NOF新宿南口ビル4階 セミナールームA
募集人数 60名
参加費用 4,000円

※事前受付制、参加料金は前払いになります。
お申込み、詳細はこちら


ご多忙な中、時間を作ってくださった三浦さんに感謝します。

ぜひ心ある皆さんと一緒にお話をうかがいたいと思います。




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三浦小太郎氏 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/04/16 21:00

自民党に責任を取ってもらいたい、とりあえず会長を変えよう



iu.jpg

まさか未読の方はいらっしゃらないと思いますが、「調査の鬼」「正確無比」のフィギュアスケートブログ。

「フィギュアスケートのヴィーナス」さん。
http://skatingvenus.blog.jp

自民党の現職議員がトップの団体が、特定の日本人選手をつぶすためにリアルに暗躍を続けていたってこの事実、とんでもないことですよね。

皆さん、お住いの地域から選出された自民党の議員にぜひ、http://skatingvenus.blog.jp/ を添えてお問い合わせをしませんか。

「頭沸いているのか、としか思えない、パワハラ、セクハラ、モラハラの会長橋本聖子のかわりに、あなたにスケ連トップになってもらいたいです」と書き添えると、本気を出してもらえるかもしれません。

わたしは山田宏さんをスケ連会長に挿げ替えれば二日で全部の問題にカタがつくと思っています。

でも、ほかにも適任者がいて、きちんと「事実を確認」し「事態をただす」ことに取り組んでくださる議員さんがいるならば、どなたであってもかまいません。

目的は「不正がただされること」「責任の所在を明確にし、再発防止の仕組みを作ること」です。

この際、できることはなんでもしましょうよ。証拠は山ほどありますよ。

「自民党の現職議員がトップの団体が、特定の日本人選手をつぶすために足を引っ張り続けていた」「五輪メダルを取らせない、という国益を損なうことをした」

今、世界情勢が大変なことになっています。

緊急の課題は別にある。

でも、「課題リスト」に載せなければ永遠に手をつけてもらえない。

北朝鮮の拉致被害者奪還と、南朝鮮からの五輪金メダル奪還は、「同じ問題の構図」を持っている。

動かないものを動かすためには、より大勢の立ち上がりが必要です。

今だからこそ、「議題リスト」に載せてもらえるように、風化させないために、もうひと踏ん張りしませんか。

黙っていたらなかったことにされてしまう。

「問題」はあったんです。あって、被害を受けている人がいて、苦しんでいる人がいて、だけど、「無関心」が、「責任逃れ」が、「問題解決」をストップさせた。

わたしは、こんなことは「あってはならない」と思います。

だからこそ、今!

ひとりでも多くの行動が必要だろうと思います。

ここだけの話ですが、これだけの「大ネタ」に民進党が目をつけないのが、政治的センスのなさを物語ってあまりあるwww
ここをつつけば、と思わないのがだっせぇな、左翼。


いや、わたしはまずは自民党、自民の議員に言いますよ。ええ。




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ソチ五輪・劣悪な「アルメニアのリンク」問題 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/04/15 13:33

天皇陛下、早期退位想定せず




天皇陛下、早期退位想定せず
公務「このペースで臨む」

2016/7/16 02:00
https://this.kiji.is/126730169875546121

 天皇陛下が皇太子さまに皇位を譲る生前退位に向けた法改正を政府が検討していることを巡り、天皇陛下自身は早期退位の希望を持たれていないことが15日、政府関係者への取材で分かった。

 陛下は例年、年明けと夏に定期健康診断を受けているが、現在は目立った不安は見つかっていない。最近も宮内庁側と公務の負担軽減が話題になった際、陛下は「まだまだこのままのペースで臨む」と明言。側近らにも、退位という文言や時期を明示したことはないという。


ほらみろ!!!!!


こんなの、「カネに汚い外国人」が騒いでいるだけですよ。

まず、「生前退位」というコトバがもう「おかしい」んですよ。
これは「生きていたければ位をおりろ」という「恫喝」ですね。
普通の日本人ならまず出てこないコトバです。
皇后陛下がショックを受けたとおっしゃったのは言葉の意味を実に正しく受け止めておいでだからだと思います。
そのくらい「ありえない表現」なんですよ、普通の日本人にとっては。

生前「譲位」なら日本語としてありえます。が「生前退位」はガイコクゴです。ものを知らない左翼が勝手に作ったと思っていい。

先の天皇が存命のうちに次の天皇が即位することは皇太子が「受禅(じゅぜん)」する、といいます。禅譲(ぜんじょう)からきています。

明治以後、日本は憲法によって、天皇は崩御=死をもって次の天皇が即位することに決められていますから、先代が存命のうちに代位が変わることは「ありえない」わけです。
だから受禅というコトバは出てこないし(左翼の場合は無知だからですがw)、先の天皇の死によって次が即位する「践祚(せんそ)」だけが「有効」なわけです。

過去の天皇位というのは、必ずしも天皇である父からその男児にというわけでもなく、兄弟、親戚間でもあったから、次に即位する人を候補者の中から定めることを儲君(ちょくん)に立てるといい、「次に皇位につく方」として皇太子に認定し広く知らしめることを「立太子の礼」といいます。

このへんの用語も知らずにあれこれ言われたくないですよね。

それから、たとえば江戸時代の天皇のうち、お二人が女性でした。

明正と後桜町のお二人です。

この二人には特徴があります。

・生涯未婚であった。
・摂政を立ててそちらが政務を司った。
・神事に「予備日」が設けられた。
・菩提寺である泉涌寺に御影(肖像画)がない。

生涯未婚→この人一代限りの「つなぎ」である、ということです。

摂政を立ててそちらが政務を司った→天皇が未成年者や蒲柳の質(ほりゅうのしつ=体が弱い、病弱)の場合には摂政を置くこともありますが、成人後も摂政を置かれ続けています、つまり「つなぎ」であるということです。

神事に「予備日」が設けられた→女性は定期的に月のものがありますから、これを「穢れ」と受け止めて、平常時に神事ができるように必ず予備の日程が組まれていました。江戸時代もそうですが天皇の「主な仕事」は「祭祀」です。一年365日、日によっては複数の儀式をこなさなければなりません。それのすべてに予備日をもうけるというのは大変な難事です。「つなぎ」で「すぐ代替わりをする」ことが前提でなければ維持できない。

菩提寺である泉涌寺に御影(肖像画)がない→京都東山の真言宗泉涌寺(せんにゅうじ)は歴代天皇の菩提を弔うお寺です。皇室だから神道かといえばそんなことはなくて、皇室の仏教は天台宗と真言宗で、明治天皇のくだした分離令より以前には、むしろ仏教様式での儀式が多く、ことに死後の冥福を祈るのはもっぱら仏式が専任でした。泉涌寺には歴代天皇の陵(みささぎ)=お墓もあり、今でもきちんと機能している立派なお寺さんです。保存会の代表は秋篠宮殿下同妃殿下で、年に一度の総会には京都までお運びになり出席をなさっています。
仏式の供養をなさる場所です。
ここに江戸時代の天皇は、女性である明正も後桜町も含めて14人が祀られていますが、この二人だけは肖像画が「ありません」。
肖像画はその人そのものと見立てて儀式を行う際に「本人」扱いされるものです。そこにリアルに実在なさっている体(てい=ようす)にして、読経したり供物をささげたりする、非常に尊(たっと)いとされるものです。
一時期、天皇皇后両陛下の紙焼きお写真を御真影(ごしんえい)といってお二人そのものであるかのように大切にする習慣がありました。まあこれも「上」からの命令で学校ならびに官公庁にはあるのが当たり前の時代があった。学校が火事になり御真影を焼失させた校長が自殺するなどという悲劇も生まれたわけですが、「影」というのはその人そのものとして扱われる。
それが「ない」のです、菩提寺に。

つまりどこからどう見ても女性天皇は「つなぎ」で「皇室自ら天皇扱いしないのが普通」だったわけです。
そもそも女性が即位するのは「よっぽどの非常事態」であり、「その前後」を見ていくと「必ず荒れた時代」ですよ。
イレギュラーな代理ピッチャー。
フォークボールしか投げられないから「最初から四球でいいよ」扱いです。
で、出塁を最小限にするためにピッチングコーチ(摂政)がへばりついて一球ずつその人がしれっと投げてみんなが「代理ピッチャーが投げたふりをする」ようなものですよ(笑)。

少なくとも江戸期は「確実に」そうです。

過去に女性天皇がいたから、だから愛子さんを即位させろと言うのなら、「江戸期の女性が即位した例」をちゃんと頭に入れておいてほしいですね。

で、女性を天皇に即位させるということは「誰かがとんでもない我儘」を言い出した結果なんです。いつの時代も。

三千年続いたものを「愛子さんがカワイソウだからーーー」だから変えろと主張するのは「暴論」であり「めちゃくちゃ恥ずかしいこと」ですよ。本来なら「黙ってろ」で終わりです。

男女同権を叫ぶなら「女性天皇は結婚・妊娠・出産できない」「前例」をどう取り扱うのでしょうか。

男女同権という「考え方」よりも以前に、わたしたちは人間という動物です。この種類の動物は、お父さんが天皇の、男性のみが即位できるし、そうでなければいけないという「繁殖上の理由」を持つ。問題は「人間の遺伝子の構造」ですから、これはもう誰も何も言えないはずです。
遺伝子に一生文句つけたところでどうにもならない事実です。
左翼ってヘンなのー(笑)。

たとえばですよ、愛子さんを即位させて、中国の首脳部の、幹部の息子なんかと結婚させる。これで中国は日本と「天皇を共有」できる。その子供にまた中国人をあてがえば「完全な皇統乗っ取り」「天皇すり替え」の完了です。

そして、皆さんが絶対に忘れてはいけないことに、「万世一系」があります。

もし愛子さんを即位させて中国人(いや韓国人かもしれないですがw)と結婚させたら、愛子さんの配偶者になった男性の「祖先」も「皇室で」祀らなければいけなくて、「霊的な皇統」もそこで絶えてしまうんです。
「万世一系」とはそういう意味なんですよ。

皇室は、「お父さんが天皇の、男性が継いでいく」、これだけが正解です。

女性を天皇に即位させたがるガイジンは、では「摂政」はどうするのか、「女性の天皇の配偶者はどうするのか」には触れません。都合が悪いことは全部無視する。
あるいは考えてもいないのかもしれない。

彼らは反論のための反論、破壊のための暴挙、これしかできないですからね。



現在は、現東宮が皇太子として次に即位なさる。これは日本国憲法で保証されているルールです。

この「人間のルール」に従うならばその次は今上の直宮である秋篠宮殿下が即位です。

そしてその次は秋篠宮親王殿下で決め打ちです。


本当に、天皇陛下に関していったい何をこれほど騒ぐのか。

東京五輪を前に「利権」に血眼のバカが立ち騒いでいるとしか思えない。
三千年近くうまく続いたシステムにごちゃごちゃ横やりを入れる者には「うるさい、黙ってろ」で一刀両断でいいはずです。

まともに扱おうとするからややこしくなる。

平成は終わりません。

無理に終わらせようとしている者が立ち騒いでいるだけです。ガイジンはやることが乱暴でいけません。


「ほらみろ」と重ねて申し上げたい。





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皇室、神道、信仰など | コメント(1) | トラックバック(0) | 2017/04/14 15:24

“ポスト真央”平昌代表選考は新基準 出場枠異なり異例の男女別に




“ポスト真央”平昌代表選考は新基準 出場枠異なり異例の男女別に
スポニチアネックス 4/14(金) 7:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170414-00000057-spnannex-spo

 18年平昌五輪のフィギュアスケートの日本代表選考で、日本連盟が男女別の選考基準を設ける可能性が13日、浮上した。国別の出場枠が懸かった世界選手権で羽生結弦(22=ANA)が優勝した男子は最大の3枠を獲得したが、女子は4大会ぶり2枠に。日本連盟の関係者は「まだ何も決まっていない」と前置きした上で、「枠の数も違うし、男子と女子で違う基準で選考する可能性もある」と明かした。

 今後、フィギュア委員会などで話し合われ、6月中旬の理事会で正式に決定する見込み。男女ともに3枠だった10年バンクーバー五輪、14年ソチ五輪は、男女同じ選考基準を適用して全日本選手権の優勝者らが代表に決まった。06年トリノ五輪は女子が3枠に対して男子は1枠だったが、04―05年シーズン、05―06年シーズンの成績をポイント化して争う男女同じ基準で選考した。平昌五輪で男女別に選考基準を設定すれば、異例となる。

 元世界女王の浅田真央さん(26)は引退したが、女子代表争いは大激戦必至だ。左股関節疲労骨折の影響で世界選手権を欠場したエースの宮原知子(19=関大)、世界選手権5位の三原舞依(17=神戸ポートアイランドク)や樋口新葉(16=日本橋女学館高)、世界ジュニア選手権銀メダルの本田真凜(15=関大高)も来季はシニアに参戦。12日の会見で、浅田さんは「2枠をたくさんの選手が争うので、ホントにハイレベルな試合になると思う」と話していた。最高の舞台に最高の選手を送り込むため、最適な選考基準が求められる。


「新基準」といえばトリノ五輪のときに突如出てきた「ポイント制」を思い出します。

「前例」は一度作るとやりたい放題。

「公正な選考」はいつも無視するスケ連、また禍根の種を作るのでしょうね_______________






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日本スケート連盟(理事、職員、日本人ジャッジ等) | コメント(2) | トラックバック(0) | 2017/04/14 14:14

浅田真央「スケートは私の人生」




浅田真央「スケートは私の人生」
引退会見、一問一答
スポーツナビ
2017年4月12日(水) 15:40
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201704120005-spnavi
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201704120005-spnavi?p=2
https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201704120005-spnavi?p=3

 現役引退を表明したフィギュアスケートの浅田真央(中京大)が12日、都内で会見を行い、決断に至った経緯やこれまでの競技生活について語った。

 報道陣430名が詰め掛ける中、登壇した浅田は「決断をするにあたって悩みました。やり残したことは何だろうと考えたときに、ないと思ったので、すべてやり尽くした」と晴れやかな表情を見せた。引退を決めるきっかけとなったのは、昨年末の全日本選手権。12位に終わり「もういいんじゃないかなと思った」という。

 会見では終始笑顔だった浅田だが、最後のあいさつでは声に詰まる場面もあった。それでも「スケート人生で経験したことを忘れずに、これから新たな目標を見つけて、笑顔で前に進んでいきたいと思っています」と力強く宣言した。

 以下は、浅田のあいさつと質疑応答。
全日本で12位「もういいかなと」

 本日はお忙しい中、お集まりいただきありがとうございます。私、浅田真央は選手生活を終える決断をいたしました。長い選手生活でしたが、たくさんの山がありました。でも、その山を乗り越えてこられたのも、たくさんのファンの方の応援があったからだと思います。今日は感謝の気持ちをお伝えできればと思い、このような場を設けさせていただきました。

――まずはお疲れさまでした。2日前、ブログで引退を表明されて今、あらためてどんな心境?

 まずこの場に入ってきたときに、これだけのたくさんの方が集まってくださって、本当にびっくりしましたが、少し落ち着いてきました。

――いろんな人から引退についてのコメントをもらったかと思うのですが、印象に残ったコメントは?

 たくさんの方が連絡をくれました。皆さんが「お疲れさま」という声を掛けてくれて、私自身も「選手生活を終えるんだな」という気持ちになりました。

――親しい人への報告はどのような感じで?

 少し前に家族や友達に報告しました。みんな「お疲れさま、よく頑張ったね」と言ってくれました。

――引退を決めたきっかけ、その時期は?

(2014年春から1年間の休養。翌年復帰して)復帰してから、いい形でスタートできました。でも、そこから試合に出るにつれて「今のスケート界についていけるのかな」という思いが強くなったり、体の部分で復帰前よりも少し辛い部分が多くなりました。なんとか1シーズンは乗り切れたんですが、2シーズン目からは「なんとか、なんとか頑張ろう」という気持ちでやってきました。でも最後の全日本選手権を終えて(16年12月の大会で12位)、もういいんじゃないかなと思いました。

――その全日本選手権からこれまでの3カ月、どんな思いだった?

 復帰してからずっと「平昌五輪に出る」という目標を掲げてきました。目標をやり遂げないといけない、(自分の気持ちと)自分が言ってしまったこととの葛藤がずっとありました。

――全日本選手権がきっかけとなり、引退を決めたのは具体的にはいつごろ?

 全日本選手権が終わって結果が出たときに「ああ、終わったんだな」と思いました。でも、日がたつにつれて、自分が言ってしまったことは今まで最後までやり通してきたので、「やらなきゃいけないんじゃないか」という思いの方が強くて、ここまで(引退発表が)延びてしまいました。

――平昌五輪への思いもあった。それを上回るくらいの達成感だった?

 そうですね。ソチ五輪が終わってから最高の形で終えることができたのですが、自分の体もまだまだできましたし、気持ちとしてもまだまだやれるという思いがあったので、復帰しました。体も気力も全部出し切ったので、今は(復帰して競技に)挑戦して、何も悔いはないです。

――最後の大会となった全日本選手権でトリプルアクセルに挑戦。全日本選手権で挑んだ気持ちは?

 最後になるのかなという気持ちは、ソチ五輪後の世界選手権ほどではなかったです。でもトリプルアクセルを挑戦して終えられたことは、自分らしかったかなと思います。


一番印象に残っている演技は「ソチのフリー」

――現役生活を振り返って。初めてスケート靴を履いたときのことを覚えている?

 5歳だったので、覚えてはいないんです。でもヘルメットをかぶって、スキーウエアを着て、肘あて、膝あてをしていたのは、写真に残っています。

――スケートをやってきて一番楽しかったのは?

 フィギュアスケートにはいくつも技がありますが、小さいころにその技をいくつもできるようになったときは、本当に楽しい気持ちになりました。「次は2回転を跳びたい、3回転を跳びたい」と思って。そういう思いがすごく楽しかったです。

――プレッシャーや辛かったことは?

 辛かったことはそんなにありません。この道を選んできたのは自分ですし、自分がやりたいと思って、望んでやってきた道なので、辛いと思ったことはありません。

――2回の五輪を振り返って。銀メダルを獲得したバンクーバー五輪の思い出は?

 バンクーバーは19歳だったのですが、すごく10代で若くて、気が強くて、その気持ちだけで乗り越えてきたという感じがします。

――そして4年後のソチ五輪では、素晴らしいフリーで国民に感動を与えた。ソチ五輪については、どんな思いがある?

 ソチ五輪はショートが残念な結果(16位)だったので、すごく辛い試合ではありました。でもフリーを最高の演技で終えることができた。ああいう気持ちの状態でしたが、バンクーバーからソチまで4年間の思いを、すべて(フリーの)4分間に注ぎ込めたと思っています。

――2度の五輪の経験はどんな経験だった?

 私の今後の人生においても、すごくいい経験、いい思い出だったのかなと思います。

――3回の世界選手権優勝は日本人最多。印象に残っていることは?

(金メダルのうち)2回の優勝は五輪後の世界選手権だったので、五輪の悔しさを晴らせた大会だったのかなとは思います。ソチ五輪後の世界選手権は、これで最後と思って臨んだ試合でした。今までのスケート人生のすべてをプログラムにぶつけた試合だったので、思い入れは一番強い試合でした。

――現役生活を振り返って、最も印象に残っている演技は?

 難しいですね。1つというのは難しくて、でもやっぱりソチのフリーかなと思います。

――あの時間に込めた思いは強かった?

 今までの試合以上に、落ち込んでいたり辛かったところもありました。それでもあれだけの挽回の演技ができたことに関して、そしてそれが五輪だったというのが一番良かったのかなと思います。

」今は何もやり残したことがない」

――長く指導を受けた2人のコーチについて。まずは山田(満知子)コーチについて、どんな思いがあるか?

 満知子先生には小さいころに指導を受けていましたが、本当にスケートの楽しさや、挑戦する楽しさを教えてくれました。その一方でスケートだけではなく、いろんなことを教えてくれた先生です。

――佐藤(信夫)コーチへの思いは?

 佐藤コーチには大人になってから指導を受けたのですが、自分は意志が強い方……というか強いので、先生とはいろいろと話し合いをする機会も多かったです。いろいろと意見を聞いてくださって、見守ってくれた先生でした。

――休養があって、復帰してからの2年間を振り返って?

 ソチ五輪のシーズンで世界選手権を終えて、そこで自分が選手生活を終えていたら、本当に今もできたんじゃないかなと思っていたと思います。でも自分が望んで復帰をして、チャレンジして出した結果なので、本当に今は何もやり残したことはありません。そういった意味で自分でチャレンジすることができて良かったなと思っています。

――今後について。今後、浅田さんがどんな仕事をしていくのか注目が集まっている。まずは自分の中でどんなプランがある?

 夏にアイスショーの「THE ICE」(7月大阪、8月名古屋)があります。そこで選手生活を終えて初めて皆さんの前で滑るので、良い演技を目指して頑張りたいと思います。

――これから、フィギュアスケートにどういった形で携わっていく?

 5歳から今までスケートにはお世話になりました。これから、どんな形であっても、フィギュアスケートに恩返しができるような活動はしていきたいなと思います。

――浅田さんに憧れてフィギュアを始めた選手たちが、今トップスケーターになってきた。日本フィギュア界の今後についてエールをお願いします。

 引退された大先輩の方をはじめ、私も引退をすることになりました。今までスケート界を引っ張ってこられたと思っています。これからは若い選手がどんどん出てきているので、若い選手が、若いパワーで、スケート界を引っ張っていってほしいなと思います。

――浅田真央さんにとってフィギュアスケートは、あらためてどんな存在?

 難しいですが、一言で言うと人生かなと思います。

――今、引退を発表されて、自分を褒めてあげたい部分、褒めたい部分はどういうところ?

 私はなんでも“はまって”しまう反面、飽きてしまうことが多い性格です。でもこのスケートは5歳から26歳まで続けてこられたので「長い間すごいね、続けてきたね」と言いたいです。

――そういった意味では、どういうスケート人生だった?

 すべてがスケート中心の生活だったので、本当に私の人生です。

――ファンの皆さんも浅田選手を支えてきたと思います。ファンの皆さんに一言お願いします。

 本当にたくさんのファンの方が私のことを応援してくださって、本当に長い間、良い時も悪い時も、諦めずに応援してくれていたので、それがすごく励みやパワーになりました。本当に感謝しています。ありがとうございました。


平昌五輪を諦めるか葛藤

――自分が思い描いていた引退のイメージだったか?

 発表するまで、自分の中で実感はありませんでしたが、ここに座って、今までのことを振り返りながら話していると、「引退するんだな」という気持ちは湧いてきますね。

――何か1つでも悔やむことは?

 決断をするにあたって悩みました。やり残したことは何だろうと考えたときに、ないと思ったので、すべてやり尽くしたと思います。

――「ノーミス」という言葉を非常に多く言っていたと思う。パーフェクトにこだわった理由は?

 失敗はしたくないですし、それだけ試合に向けて練習してきたからこそ、誰もがミスしたくはないと思います。自分は試合にそこまで強いタイプではなかったので、あえて自分に言っていたんだと思います。

――トリプルアクセルは浅田さんにとってはどういうものか?

 私は伊藤みどりさんのようなトリプルアクセルが跳びたいと思って、その夢を追ってやってきました。跳べたときはすごくうれしかったですし、自分の強さでもあったと思うんですけど、その反面悩まされることも多かったです。

――そのトリプルアクセルに声を掛けるとすると?

 トリプルアクセルに声を掛けるんですか(笑)。う〜ん、なぜもっと簡単に跳ばせてくれないのという感じです(笑)。

――ここまで現役生活を続けることができたが、支えとなっていたものは?

 1つは自分の目標ですね。あとはたくさんの方に支えられて、応援されてきたことかなと思います。

――今年の世界選手権で平昌五輪の枠が2枠になった。それは引退の決断に影響した?

 平昌五輪の目標をあきらめることを許せるのかな、許せないのかなと考えながら過ごしてきました。でも最終的に話し合いをして決めたのが2月だったので、世界選手権が影響したというわけではないです。2枠になったことは残念だとは思いますけど、その2枠をたくさんの選手が争うわけなので、すごくハイレベルな試合になると思います。


「目標を達成する強い気持ちでやってきた」

――フィギュアスケートが日本でブームになり、世界でも強い国になったことについて浅田さんはどういう貢献ができたと感じているか? またこれまで自分がやってきたことが、今後の日本のスケート界で続くためにどういうことをしていきたいと思うか?

 私が小さいころは伊藤みどりさんをはじめ、素晴らしいスケーターがたくさんいました。私もその方々たちを見てこうなりたいと思って ずっとそれを目指してやってきました。ジュニアやシニアに上がってからは、本当にみんなそれぞれ強くて個性的な魅力のある選手たちが集まって、切磋琢磨(せっさたくま)して頑張ってきました。それを支えてくれる方々や、応援してくれるファンの方々がいたから、頑張ってこられました。これからのスケーターの子たちにはみんなで高め合って、刺激を受けながら頑張ってもらいたいと思います。

――選手人生においてたくさんの山があったとおっしゃっていた。ソチ五輪のショートからフリーまでの22時間で、どうやって立ち直ったのか?

 ショートが終わってからは日本に帰れないと思って、辛い思いもしました。フリー当日の朝も気持ちが切り替わっていなくて、このままで大丈夫なのかなという気持ちで公式練習を終えました。試合が近づくにつれて、メイクをして、アップをして、リンクにつながるドアを開けた瞬間、すごい会場でこれはやるしかないなと。

――終わった瞬間の気持ちは?

 最後のポーズは上を向いていたんですけど、「ああ、終わった」と思いました。それと同時に「よかった」という思いがこみあげて、涙してしまったんですけど、バンクーバーのときも悔し涙を流していたので、これじゃダメだと思って笑顔にしました(笑)。

――違う世界に進むことで考えていることは?

 新たな一歩だと思っています。不安は何もなくて、ただ前にある道を進んでいくだけだと思っているので、新たな経験をして、元気に前を見て進んでいきたいと思います。

――(エフゲニー・)プルシェンコ選手も引退を発表したが、思うことはあるか?

 私よりも長い選手生活で、たくさんの記録を残してきて、多くの人を魅了してきた選手だと思います。心から「お疲れ様でした」と言いたいです。

――これまで大事にしてきた信念は?

 小さいころから変わらないんですが、何かこれがしたいという目標を持ってやってきました。目標を達成する強い気持ちを持って、ずっとやってきたつもりです。

――最後の全日本選手権はどういう気持ちで臨んだのか?

 試合に臨む気持ちは1つ1つ変わらないです。ノーミスをすることを考えていました。演技を終えたときにやはり完璧ではなかったですし、自分の最高の演技ではなかったので、悔しい気持ちもあったと思います。そのあとキス&クライにいて順位が出たときに、「もういいのかなもしれない」というふうに思いました。全日本選手権は12歳から出場しているんですけど、一番残念な結果で終わってしまって、そうした結果も大きな決断に至る1つのきっかけだったと思います。


「これからも笑顔で前に進む」

――今、五輪についてはどう思うか?

 あと1年で平昌五輪があります。選手の方々はいろいろな思いを持って日々過ごしていると思います。だから私はエールを送りたいです。

――五輪はどういう舞台?

 4年に1度ですし、選手である以上は小さいころからそれを目指してやってきて、そういう舞台でメダルを取れたのは良かったですし、五輪は本当に素晴らしい舞台だと思います。

――もし生まれ変われるとしたら、またフィギュアスケーターになりたいか?

 26歳までスケートをやって、すべて出し尽くしてもう何も悔いはないので、スケートの道は選ばないと思います。いろいろありますけど、食べることが大好きなのでケーキ屋さんとかカフェとか、レストランだったりをやっているのかなと思います。

――自分が言ったことはやり遂げるポリシーがあると言っていた。そのポリシーはどなたから授かったのか?

 母からかなと思います。あとはこういう性格なので、普段はそんなことはないんですけど、自分が決めたことに関しては頑固なつもりです(笑)。

――自分が決めたことを貫いた最初の体験は?

 毎年、野辺山合宿という新人発掘合宿があるんですけどで、そこで絶対にトリプルアクセルを跳ぶと決めて合宿に行って、初めて降りたということが記憶にあります。そのときに目標を達成するとこんなにうれしいんだなと。また頑張りたいなと思えたときでした。

――ご結婚の予定は?

 ないです(笑)。お相手がいれば一緒に今日も入れたんですけどね(笑)。

――台湾の記者です。卓球の福原愛選手と同じように台湾の人と結婚の可能性はありますか?

 愛ちゃんとお友達なので、台湾の方が良い方がいたらご紹介してほしいなと思います(笑)。私、本当に行ってみたい国が台湾なので、愛ちゃんに案内してもらいます。

――今後、プロスケーターとしての活動もあると思うが、どんなスケートを見せていきたいか?

 一番近くにあるのは「THE ICE」なので、まだプログラムも作っていないんですけど、エキシビションナンバーを作ります。今までのスケート人生を注ぎ込めるようなプログラムを作っていきたいと思います。

(最後に再びあいさつ)

 皆さん、今日は本当にありがとうございました。発表してから2日間、多くの温かい言葉をいただいて、晴れやかな気持ちで引退を迎えることができました。(言葉を詰まらせる)。スケート人生で経験したことを忘れずに、これから新たな目標を見つけて、笑顔で前に進んでいきたいと思っています。皆さん応援どうもありがとうございました。




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浅田真央 | コメント(3) | トラックバック(0) | 2017/04/14 13:10

特定失踪者問題調査会セミナー 「横田めぐみさん拉致の真実」



「特定失踪者問題調査会ニュース」の「【調査会NEWS2431】(29.4.3)」に記載がありました。
近隣の方、ぜひ一緒に行きましょう!
貴重です、この機会。



<横田めぐみさん拉致に関するセミナー>

3月24日新潟での特別検証の報告を兼ね、調査会セミナーを開催します。奮ってご参加下さい。またネットでの中継も予定していますので遠方の方はそちらをご利用いいただければ幸いです。

特定失踪者問題調査会セミナー 「横田めぐみさん拉致の真実」

●日時 4月14日(金)19:00〜20:30(18:30開場)

●場所 UAゼンセン会館2F会議室
   (千代田区九段南4-8-1 市ケ谷駅徒歩3分。地下鉄2番出口を出て直ぐ右に入り30メートル)

ブログ管理人追記、※アクセスはこちら
【交通】 JR市ヶ谷駅下車すぐ
地下鉄有楽町線・新宿線・南北線 
市ヶ谷駅下車、2番出口すぐ

●内容 
 特別検証ビデオ放映(映像教育研究会制作・同日販売予定)
 解説 特定失踪者問題調査会代表 荒木和博さん
 質疑等
 
●参加費 無料
 ※事前申込みは不要です。直接会場においで下さい。

●インターネット中継
 http://www.ustream.tv/channel/特定失踪者問題調査会
--------------------------------

調査会ホームぺージ:http://www.chosa-kai.jp/
YouTube https://www.youtube.com/channel/UCECjVKicFLLut5-qCvIna9A


北朝鮮による拉致被害者奪還ができれば、南朝鮮による真央の五輪金メダル窃盗の奪還もできると思うし、その逆もまた真です。
一緒にやらないとダメだと思う。

生きて困っている人間が先、メダルはその後。どちらも「日本」と「日本人」のためになることですし、絶対に今しなければいけないと思います。
わたしはせっかちなので「今年中に全員奪還」どころか「今日中に」と思いますよ。時間がないです。


怖いこと、遠いこと、関係ないことと思わずに、まずは事実を知っていくこと、そうしたら「自分に何ができるのか」がわかってくる。

拉致被害者奪還は政治活動ではなくて、普通にしなきゃいけない「不正をただすこと」でしょう。
だってこんなこと「絶対にあってはならないこと」なんですよ。おかしいんですよ。
今まで放置されてきたことがおかしいんです。

動かない「国」、動かない「役人」、動かない「政治家」、「動かない警察」、もろもろの「味方になってもらえるはずの、真っ先に手助けしてくれるはずの」こういうものを粛々と動かし続けている荒木先生。

尊敬の一語です。学びたい。

そしてできれば一刻も早く、拉致被害者の皆さんに詫びたいんです。こんなに待たせてしまってごめんなさい、本当にごめんなさい、と。


できることを探そう。できることを1個できれば、それはもう「未知の恐怖」「怖い闇」ではなくなって、「わが武器」「わが味方」「わが力」に必ずなります。

困っている人を助けられるんだよ。こんな大きな喜びがあるだろうか。

ぜひ、行きませんか。

荒木先生の髪の毛の色がどうなったかも知りたいです。この前「」かったの。。。ほんとよ!





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拉致被害者奪還 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2017/04/14 13:00
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