絶対嘘やこんなの「浅田真央、キャスター内定か」




2017年03月16日 07時00分 日刊サイゾー
浅田真央、現役引退後はテレビ朝日『報道ステーション』スポーツキャスターに内定か
https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12122-94508/

 2月に韓国で行われたフィギュアスケート「四大陸選手権」の女子シングルで、三原舞依がパーソナルベストの200.85点を叩き出し優勝。一躍、トップ選手の仲間入りを果たした。

 1年後に迫った平昌五輪代表選考では、今大会は欠場したものの、国際大会で安定した成績を残すエース宮原知子を中心に、三原、樋口新葉、本田真凜、本郷理華、そして奇跡の復活を狙う浅田真央の6人での熾烈な争いが予想される。

「現時点で一番厳しいのが浅田でしょうね。昨年の全日本選手権で12位に終わってしまい、今季のGPシリーズの出場が厳しくなった以上、今年の全日本での優勝が絶対条件になってしまった。全日本に出場するには、中学1年以来東日本/西日本大会で上位入賞しなくてはならず、ヒザに爆弾を抱える浅田はコンディションを整えるのも大変。それを乗り越えて、なおかつ全日本で優勝するには、文字通り“奇跡”が必要でしょう」(スポーツライター)

 五輪出場を逃せば、即引退は既定路線。それを見越してか、水面下ではすでに各局の“浅田争奪戦”が繰り広げられているという。テレビ関係者が明かす。

「ここにきて、テレ朝のキャスターに内定しているという情報が飛び交っています。視聴率が低迷する『報道ステーション』(テレビ朝日系)の起爆剤として期待されており、松岡修造との2枚看板で平昌五輪をリポートすることになりそう。『報ステ』は、古舘伊知郎から知名度の低い富川悠太アナに代わり、視聴率が3%近く落ちています。国民的人気アスリートの浅田が加われば、数字は急回復するかもしれませんね」(同)

 浅田には悲願の金メダルを獲ってもらいたいと願う半面、「熱血×天然」の掛け合いも見てみたい気がするが……。



決定していたら、本当だったらリークされない。

浅田真央のすべてのスポンサーがそうだったように、そして現在もそうであるように、真央ちゃん本人を何より大切にする姿勢がある企業なり団体なりは事前に契約内容を外にもらすようなことはいたしません。

アルソアさんの秘密ぱーちーの内容があれだけの参加人数にも関わらず外にもれないのは「ファンが約束を守る」からです。

まして大金が動き企業のイメージに直結するスポンサー契約やテレビ出演、目玉であればあるほど事前に出す馬鹿はいないです。

真央ちゃんが休養に入ったときにもこのブログに「真央ちゃんは某テレビ局の某番組のキャスターに内定しているんですけど」というコメントがつきました。
姐さんはそれを見たときも「いや、マジで決まっているのなら事前にバレることはありませんし」と無視しました。
「んなはずあるかい!」と。

で、んなはずなかった。

今回も違うと思う。決まっていたら事前にもれない。もらす必要はない。

こういうのを「飛ばし記事」というんですよ。

打診くらいはしたかもしれない。そして丁重にお断りされたんでしょう。それで囲い込みをねらってガセをまいているのでしょう。

キム・ヨナを起用して日本で荒稼ぎする夢(っつーか妄想)を捨てきれない人たちとなんだか同じニオイがします。

記事の内容も全方面に喧嘩を売るスゴイもので、こんなんでカネもらえていいなあ!と思いますね。

わたしは、キャスター内定の部分については「違う」と言い切ります。

もしそうだったらよほど見る目がないということになる。まあそのときはバーカバーカと言ってください。謝ります。





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日本の報道 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2017/03/19 11:18

バレエで磨いたバランスと柔軟性 高梨W杯最多タイ53勝 努力家、抜群の集中力




バレエで磨いたバランスと柔軟性 高梨W杯最多タイ53勝 努力家、抜群の集中力
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00010000-doshin-spo
北海道新聞 2/17(金) 7:10配信

「オーラがないんです」
 【平昌(韓国)須貝剛】「記録より、記憶に残る選手になりたい」。かねてから抱くそんな思いも胸に、高梨沙羅選手(クラレ)は韓国・平昌の空を飛んだ。16日に行われたノルディックスキー・ジャンプ女子のワールドカップ(W杯)で歴代最多タイの通算53勝目。身長152センチの小柄な女子ジャンパーが世界のジャンプ史と記憶に刻まれた。

 最多勝利の達成に「とても自信になる」としながらも、高梨選手の謙虚な受け答えは、この日も変わらない。ジャンプ台を離れれば、最近メークにも目覚め、おっとりとした雰囲気の二十歳の女性。「会ってみると『普通だね』ってよく言われる。オーラがないんです」と自虐的だ。

 8歳で初めて飛んだ。以来、浮力を感じることが「病みつきになった」。ジャンプのことになると穏やかな人柄が一変する。ウオーミングアップから人を寄せ付けない雰囲気を漂わす。「集中すると、周りの声が聞こえなくなるんです」
 安定した飛躍は精密機械のようだ。「アンドロイドではないか」。2014年ソチ五輪銀メダリストのダニエラ・イラシュコ選手(オーストリア)は高梨選手を、そう例えた。

 4歳で始めたバレエが役立った。ソチ五輪で全日本チームのトレーナーを務めた竹花智さん(53)=札幌・アスリート治療院=は「バランス感覚、柔軟性はバレエで磨かれた」とみる。高梨選手が通ったバレエ教室を主宰する旭川市の板谷敏枝さん(49)が思い出すのは、群を抜く練習熱心さと集中力。「バレエも天性のうまさがあったが、彼女の本当の姿は努力家なんです」

助走の空気抵抗、他選手の半分

 高梨選手は助走姿勢が低い。全日本スキー連盟科学委員の山本敬三・北翔大教授によると、助走時に高梨選手が受ける空気抵抗は、同年代の女子ジャンパーに比べると、ピーク時の値は半分しかない。

 安定感の最大の秘密は「再現力」と指摘するのは、牧野講平トレーナー(37)=森永製菓=だ。米大リーグの前田健太選手ら、自ら担当してきたトップ選手と比べても「体が覚えた動きが崩れず、繰り返す能力がピカ一」とほれ込む。

北海道新聞



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日本の報道 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/02/17 09:35

全日本お留守番日記 カメラが彼女に恋をした



Sさんが非公開コメントで教えてくださいました。可愛らしいお名前ですね。姐さん、それが無条件で大好きです。


全日本お留守番日記 カメラが彼女に恋をした
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161221-00000078-spnannex-spo
スポニチアネックス 12/21(水) 9:00配信

【長久保豊の撮ってもいい?話】
カメラも恋をする、と言ったら驚くだろうか。

冷徹な機械、ICてんこ盛りでいまや家電製品のようになってしまったカメラに感情の入る余地などあるはずがない。だがボクの愛機はスケートをする彼女にいちずな思いを抱いている。

明るく照らされた本番の衣装は当然のように、暗い室内、コントラストのない地味な練習着の彼女にさえも、その姿を追いピントを合わせ続ける。

他の選手とは合焦率(ピントの合う確率)が違う。カメラのやる気が違うのだ。だがキヤノンであれニコンであれ彼の恋敵は多いようだ。「実はオレのカメラも」という同業者は数知れず。

「真央ちゃんはピント合うんだよなあ」

そう、片思いのお相手は浅田真央選手である。

恋の動機は単純なもの。彼らのAF(オートフォーカス=自動焦点)機構は被写体の上下左右の細かなブレを嫌う。体軸のしっかりした滑らかなスケーティング。浅田選手やイタリアのカロリーナ・コストナー選手こそが彼らの好みなのだ。

15歳、ピアノの鍵盤の上を弾むように跳び、GPファイナルを制した真央ちゃん。

今は五線譜の上を滑らかに、時として激しく、隠れた音さえも表現していく浅田選手。スポーツと芸術性の両立がフィギュアスケートの原点、その比重が時の流れとともに変わっていくのは自然なことだ。

GPシリーズ・フランス大会以来、彼女についてさまざまな臆測の類いが飛んだ。だがカメラという機械はそのスケーティング技術がいまだに世界トップであるという事実を語る。

全日本選手権はボクとボクの愛機は東京でお留守番。同業のライバルたちは今季の印象的なアイラインメークを強調した写真、ステップの振り返りをアップで狙う(こう書くとライバルたちも狙いづらいはず。これも老かいなテクニックの一つ)であろう。カメラに愛される浅田選手だからできる撮り方だ。演技後の彼女には笑ってほしいが、写真は再来年まで待ってほしいというのが、留守番カメラマンとわが愛機の本音だ。

2012年、フランス・ニースでの世界選手権を取材した。そこには練習、本番を通じて連続56回、トリプルアクセルを失敗する浅田選手の姿があった。だがボクの愛機が心を奪われ、いちずな思いを寄せるようになったきっかけはそれではない。抜けてしまったジャンプや氷に叩きつけられるような激しい転倒にも心折れずに56回、立ち直った姿だ。

だから彼女は大丈夫、きっと大丈夫、絶対大丈夫。何度でも何度でも立ち上がると愛機が言う。

ボクもそう思う。(編集委員)

◆長久保 豊(ながくぼ・ゆたか)1962年生まれ。缶チューハイ2杯でニースの世界選手権を2時間語れるが、3杯目で話がくどくなり、4杯目で酩酊する54歳。


だがボクの愛機が心を奪われ、いちずな思いを寄せるようになったきっかけはそれではない。

抜けてしまったジャンプや氷に叩きつけられるような激しい転倒にも心折れずに56回、立ち直った姿だ。

だから彼女は大丈夫、きっと大丈夫、絶対大丈夫。何度でも何度でも立ち上がると愛機が言う。

ボクもそう思う。


姐さんもそう思う。

真央は必ず戻ってくる。強く正しく美しい、本当のフィギュアスケートの体現者として、「ジャンプの申し子、浅田真央」として。

必ず。




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日本の報道 | コメント(15) | トラックバック(0) | 2016/12/27 20:20

「嘘をやめてください」という願いが「クレーム」なんですか?



引退まじかで「ドル箱消失」に気が付いたらなんで加害者がわが被害者ぶるのかって話ですよ。


浅田真央 ネガティブ話題放送すると苦情殺到の苦悶
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161123-00000010-pseven-spo
NEWS ポストセブン 11/23(水) 7:00配信

浅田真央(26)から笑顔が消えた。フィギュアスケート・グランプリ(GP)シリーズ初戦のスケート・アメリカでは6位、フランス杯では自己最低の9位に沈み、GPファイナル(12月8日開幕)の切符を逃した。

「自信がすべて失われた」

そう語り、テレビカメラの前で涙を見せた浅田だが、映す側のテレビ局からも苦悶の声が上がっている。

「特に今季の真央ちゃんの報道には、神経をすり減らしています」

そう話すのはテレビ局の情報番組スタッフだ。

「国民的スターの真央ちゃんのネガティブな話を放送すると苦情が殺到します。フジの『とくダネ!』が過去に、“ミスがなければ真央ちゃんよりキム・ヨナが勝っていた”と報じて猛批判が起き、釈明に追い込まれたことがありました。いまではジャンプでゆがんだ顔だけでなく、真央ちゃんの『選手としての限界』を示唆する表現まで自粛しています。

厳しい試合内容でも何かしら良かった点を挙げて『次につながる』と希望が持てる形にしますが、最近はそれすら見当たらず、毎回『ジャンプさえ決まれば』がお決まりのフレーズです」

別の情報番組のディレクターはこう語る。

「フィギュアは視聴率を稼げる優良コンテンツ。フィギュア界との関係を重視して、解説者にも厳しい批評は求めません。ましてや、浅田に『引退』を勧めるような論調は禁句。時々、“空気を読まない”コメンテーターが、厳しいことを口走りそうになるので、それが一番ヒヤッとします」

そんなテレビ業界の目下の懸案は、次に浅田が出場予定の全日本選手権(12月22日~)だという。

「現在の日本国内での順位がハッキリ出てしまうから、結果が悪ければ“本調子に戻ればまだまだやれる”と言っても、さすがに白々しくなってしまう」(同前)

報じる側も、どう“着氷”するかで悩んでいる。

※週刊ポスト2016年12月2日号


>報じる側も、どう“着氷”するかで悩んでいる。

「事実をそのまま報道」すればいいだけでしょ。

だいたい「悩む」ってどういうことwwww

フィギュアスケートはマイナー競技、人気コンテンツではなかった。
ドル箱スターの一部の選手の「個人的魅力・個人的人気」に依存した一過性の「ブーム」だった。

なぜなら競技を理解し、愛し、啓蒙していこうという姿勢が「運営側にない」のが現状だし、運営側がアナウンスする「大本営発表」を無検証、無自覚に垂れ流すのだけがマスコミの姿勢だった。

そんなもん、誰がわくわくしてみられるよ?

「浅田真央バッシング」をどれほど執念深く底意地悪く怨念すらこめて続けたか、こっちは全部見てきたんだよ。

ふざけるなよって話です。

「ルールをおぼえるな」と連盟副会長が音頭を取り、会長はセクハラ・モラハラ・パワハラ三昧。
そんな団体にJOC経由で国民の血税がぶっこまれ、試合もショーもチケットは高騰し「謎の連盟幹部職」に毎月お手当てが流れ込む。

地方はリンクが閉鎖され練習拠点に右往左往し、歯を食いしばって深夜や未明に未成年者が練習し、「末端」は青息吐息です。

なのに潤いまくりの連盟に集まるカネはどこに流れていくのでしょう?

五輪メダル候補が練習場所を求めて四苦八苦ってどういうこと?

おかしいのは運営側だよ。勝てば連盟の手柄、負ければ選手の責任。なにその超絶ブラックぶり。


だいいち、「浅田真央にネガティブ要素はない」。

だからわざとネガティブに報道した「嘘」に対してみんな怒っているんですよ。
事実を当たり前にそのまま流しさえすれば怒りゃしないよ。

ついに競技の衰退をファンのせいにしだしたよ。すごいね、連盟。

そういえば某競技、とある漫画が大ブームになって競技人口がせっかく増えたら公式サイトで「あんなもん××じゃねえ」みたいなクレームをつけたんですって?
そりゃぁどうよ・・・

真央やデースケを見て育った若い世代が、「クソ採点」に順化するのか去っていくのか、それは各自の選択です。

ですがせめて「まともな競技」であることを目指している姿勢くらい、嘘でもいいから見せなくちゃ。
嘘は得意でしょうよwwwマスコミさんよ。


思うことはいろいろあります。
きっとコメント欄にみなさんがご自分の思いを書いてくださることだろう。
「そういう声」を無視する未来が明るいものには思えない。


全日本選手権はかつて入場無料だった。「日本一を決めていますよ!タダですよ!ぜひ見ていってください!」とコーチや選手が呼び込みをしていた時代があった。

TBSがほそぼそと国際試合を流していた。深夜の、誰も見ていない、みんな眠っている時間帯に。

「それ」を知っている人はこの「狂ったブーム」についてどう思っているのでしょう。」

かつては一流企業しか広告を出せなかったリンクサイドに、

未成年者も出場するアマチュアの競技大会に、
サラ金の看板が出る競技。


狂っているのはどちらですか?




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日本の報道 | コメント(9) | トラックバック(0) | 2016/11/25 18:13

史上初の四回転ループはアメリカ人のクラスノジョンさん



現役記者さんから「フィギュアスケートは競技人口が少ないマイナースポーツだから記事にしてもお金にならない。桁違いに扱いが大きいサッカーや野球と比べると記者も自分で調べない。だからスケ連や”関係者”の囲み取材をそのまま流す」と言われたことがあります。
「勉強しない」と。
うーん、困ったものです。ま、いっそがしいからなぁ。新聞にのせるデッドエンドがあるからなあ。

だからといって手抜きやっつけいい加減では困るものです。それでカネを取るわけだから。

だからわたしはスケートに関するいい記事が出たら「いい記事だった、ありがとう。また書いてください」と直接的な意思表示をすることで「まっとうなスケート記事」がもっと増えるように動いていこうと言ってきました。
ちゃんとした会社ならお客様相談センターのような部署があり一般消費者からの意向を受け止める場所が必ずあるものですし。
記事の感想を手紙やメールで送ったり、いい写真があったら個人として購入したり、どんな記事ならカネになるのか伝えていったほうがいい、と。

逆に変な内容、明らかな間違いには注意と訂正が必要だろう、と。

フィギュアスケートの記事に限って「非常に恣意的」なものが多いです。

それはなぜか?

同じ記者さんにこんなことも言われました。

「一回、批判的なことを書いたらスケ連から取材拒否をにおわせる嫌味な抗議めいたことを言われたことがある。しかも書いた本人ではなく若手の何も知らない人間に圧力をかけてきた」

まあぶっちゃけ「もう取材させないぞ」と言われたら何もできない、ということです。

素人から見れば取材させないも何も、現時点でウソ・偽りの多い大本営発表しか載せないのなら、「※公益財団法人日本スケート連盟から謎の理由で取材を拒否されたので独自取材に基づきまーす☆」と断り書きを入れて「本当のこと」を書いていただくほうがずっとイイじゃん、世のため人のためじゃん、とは思いますが、まあ早い話、その大本営発表プラス何かがあるから唯々諾々とやっつけ仕事でウソ・偽りを垂れ流すのでしょうなあ。

その「何か」が実に困った問題なのです。

たとえば、世界初の四回転ループをISUが認定した。それはアメリカ人の選手です。ジュニアです。

ところがなぜか日本国内の報道では別の選手が世界初ということになっている。これは明らかな「間違い」です。

しかもその選手が表紙の雑誌に「人類史上初」という「間違い」も載るらしい。

なぜこんなことが起こるのか?

それは伝える側が検証せず、「明らかな間違い」に気づくほど競技に詳しくないし調べようともしていない、ということがひとつ。

加えて「そう伝えろ」という圧力が実在する、ということがひとつ。

まともな記事を載せたところで無反応、カネにならない、というのであれば「どうでもいいや」とルーチンワークで記者自身がスルーする悪しき循環が打破されない、ということになる。

浅田真央に関するウソ・偽りはどうでしたか。キム・ヨナに関するウソ・偽りは?

われわれは何度痛い目を見ればいいのでしょう。

明らかなウソを声高に叫ぶ者がいるときは「それによって誰かが不当に得をするから」に他なりません。

そしてウソというのは「間違い」ですから後から必ず訂正されます。そしてウソをついたという事実をもとに、関わった人間すべてが滅びます。

世界初の四回転ループ認定者はクラスノジョンさん。

これは揺るがせられません。なんで違う情報を日本のマスコミは堂々と流すのだろう?という「気づき」を万人に与える「逆効果」。

キム・ヨナ商法は通じないのにまだ同じことをやろうとしている。

キム・ヨナ商法とは本来スッカラカンで無価値のものを、それを上回る魅力や実績や人気を持つ正当な輝きを放ついいものをあえておとしめることで、マウンティングさせ、こんなに素晴らしいAよりも、もっとずっといいからBのほうがすごい、と「ウソ」をつくやり方です。

これは通用しないんですね。だってウソだから。

キム・ヨナのどこがどう具体的に素晴らしいのか説明できた人間は皆無です。皆無。

世間の皆様はテレビでアナウンサーや芸能人やお笑い芸人や文化人が言う「キム・ヨナは最高だ」をさっさと脳内にプリントして忠実なコピーになっていた。フィギュアスケートに興味も関心もなければろくに見たことがない者が「台本通りに」言う「キム・ヨナだけがすごい」をまるっと飲み込んで腹いっぱいになっていた。

見ればわかることなのに。

この、「見ればわかる」ことを証明するために姐さんはキム・ヨナとマレー熊を並べ続けてきたわけです。あんなかっこうの「運動選手」はいやしねえ。あんなかっこうの「身体芸術の表現者」はいやしねえ。

あらゆるジャンルのスペシャリストから「あれはない」と断言されている。

ということはおかしいのはキム・ヨナのほうなんです。「見ればわかる」異常さです。

ところが平気で目隠しをされてそのまま無自覚に「表現力ガー」「高難度ジャンプガー」と血迷ったことを採用している。

現役記者さんはかなりなぶっちゃけ話をしてくれました。その現状への痛みも抱えながらのお話しです。

「システム」に一度入ってしまうと中からの改善は難しい。痛みしかない。

けれども外からの助けがあれば改革できる。改善の原動力にしていくことができる。

世の中をよくしようと動く人を孤立させてはいけないのと同じように、ひとりで頑張っている人を見殺しにはできないように、わたしたちは「自分が受け取る情報の質」をもっと精査し、「いい情報、ちゃんとした内容、間違っていない事実をください」と声をあげていかないとけっこうまずいだろうと思います。

情報統制を強要する大本営発表が正しかったことはない。

間違った情報を流してスルーってのは、この先絶対に許されない。

わたしは「その人が実際に何をしているのか」を判断の尺度にしています。

まっとうなスケーターなのか?

栄誉につながる「まともな採点」を受けているのか?

それひとつだけとっても今回の「間違った事実の垂れ流し」の実行者と目的がくっきりと透いて見えてきますよね。

だっせえなあ。こんな稚拙なやり方しかできないのって逆に意表を突かれるよね。まさかって思うもの。

日本人はまず相手を信じようとするからな。しれっとウソをつく者には用心が必要ですわね。





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日本の報道 | コメント(103) | トラックバック(0) | 2016/10/05 10:34

浅田真央のギネス記録認定にイチャモンをつける「森絵都」氏



忘れてないですよ。

森絵都氏が「浅田真央の五輪でトリプルアクセル三回はまともなスポーツ記録じゃねーよ」と言い放ったことは。

画像が小さいかな。ネットっておそろしいもので画像を保存なさっている方がちゃんといました。

森絵都

拡大しましょうか。

森絵都拡大

せっかくなんで書き起こしをしました。ムカつきながらw


(2010年4月30日 読売新聞夕刊)

ギネス認定 何にでも世界一って… 

森絵都

いやはや語辞典

<バンクーバー五輪における浅田真央のトリプルアクセル計3回成功>がギネスの世界記録に認定されたそうである。おめでとう!と祝福するには少々胸のもやつく話だ。

聞けば、浅田側から申請したわけではなく、ギネスの方から「認定話」を持ちかけてきたらしい。それを報じたニュース番組では「ソチでもぜひギネス記録更新を」とキャスターが期待を述べていた。いや増しもやつきが高まる。

一体いつからギネスブックはなんでもかんでも世界一に認定するようになったのだろう? <一緒に入浴したガラガラ蛇の数><ストローを使ったケチャップ早飲み><世界一豪華なトイレ>。今や人々は自らの特技で世界一を目指すのではなく、世界一になれそうな抜け穴を探すようになった。ギネスもそれを容認した。名誉や権威よりもシャレを重んじ、<世界一毛深い家族>にまで認定を与えるその姿勢は、一本筋が通っていると言えないこともない。

しかし、真面目にスポーツをこなしている浅田までもそこに巻きこむことはないと思うのだ。しかも、申請もないのに認定の押し売り。これはシャレにはならない。

むろん、ギネスブックには偉大な記録も多々ある。けれども人は誰に認定されずとも、大小様々な挑戦を重ねて生きている。個人的に耐えるべき試練があり、尊ぶべき達成がある。ギネスが差しでる余地のない領域だって存在するのである。


人のいい浅田は笑顔でギネス認定の歓びを語っていたけれど、自らの成果が<世界一ジャンプ力のある豚?などと並び讃(たた)えられているのを見たらどう思うのか?

もやつきを通りこして胸が痛む。

(作家)


「うるせえよクソババア」「黙れブス!」ですませるにはちと癪にさわるんですが。

森絵都氏のご指摘どおりギネスには価値がないかもしれない。だけど何もしない人間は認定される資格すらない。

「むろん、ギネスブックには偉大な記録も多々ある。」と言いながら「浅田真央の挑戦」はそこから外そうとする森絵都氏はいったい何をこじらせて「こうなった」のか少々興味がありますね。
こんな短い文章の中で矛盾と誤解と決めつけがてんこもり。
軽めのサイコパスかな?とすら思います。
まあ「人と違う見方ができる自分カコイイ!」とさぞかしウットリなさっているのでしょう。
普通に「性格の悪いクソバアバ」にしか見えないですけどねw

みんな大好き「ぼちぼち生きてます」の石ころさんが、真央ちゃんと羽生選手のギネス認定に関する記事をアップしてくださっていました。これは2014年のものですね。

「ぼちぼち生きてます」さん
キムヨナを失った浅田の歩みゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ/爽やか!群舞の真央ちゃん。
http://momolunafever.blog64.fc2.com/blog-date-201404-1.html


韓国の胸糞悪い「セット売り」にムカつきますね。キム単体では商品価値がナッシングなので必ず真央ちゃんとセット売り。
気持ち悪いったらありゃしない。

で、真央ちゃんと羽生選手が二人そろって表彰される現場にわたしもいました。
お客さんみんな大喜びでしたよ。
誰も「だまされてかわいそう」なんていう人はいなかった。

今回、羽生選手がギネス認定されたというニュースを見て久しぶりに思い出した。森絵都氏。
羽生選手のことも今頃「胸が痛む」と「哀れんで」いるんですかね。よけいなお世話だクソババア。


せっかくなんでギネス世界記録・公式サイトをば。
カテゴリが既存の記録を更新するものと、新規ジャンルで最初の記録認定をするものとふたつある。
で認定基準は四つだと。

http://www.guinnessworldrecords.jp/

へーほーふー。そしたらバンクーバーのキムの不正採点結果を一回断ったのって、ギネスからすると四つの認定基準のいずれかに該当していなかったってことなんですかね。
当時のソースが今手元にないんですが、結局は認定「させた」のは「認定を早めるための有料コース」を選んだということか。

真央のときはギネスから連絡がきたんだよ、というのは皆さんご存知だろうと思います。

で、なんと!四万件もあるんだ。そのうち四千件ほどが本にのる、と。
真央とみどりは必ず載ってますもんね。うひひ。

本にのる


そして石ころさんの記事で思い出した!キム・ヨナ引退記念メダル!

これ、実は「日本でまだ売っている」んですよ!
それは問題!
別に記事にしときます。

まだ売れ残っている!しかも日本で!wwww

キムの商品価値はナッスィングwwwwwwww



↓ せっかくの素敵なコメントでもこれを無視しているのはざっくり消してますんで、ひとつよろしくです。

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日本の報道 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/08/24 16:49

松岡修造大困惑、事務所はブチ切れ!! 「C.C.レモン」イベントでマスコミ大混乱のワケ




松岡修造大困惑、事務所はブチ切れ!! 「C.C.レモン」イベントでマスコミ大混乱のワケ
http://news.livedoor.com/article/detail/11763337/
2016年7月14日 13時0分 日刊サイゾー

元プロテニス選手でスポーツキャスターの松岡修造が7日、都内で行われたサントリーの微炭酸飲料「C.C.レモン 修造おみくじ付ボトル」発売イベントに登場した。

超アツい男よろしく、松岡は「今年の“修造出し切り”は(リオデジャネイロ)五輪と、このボトルだ!」と絶叫。“修造出し切り”――つまり全力で取り組む仕事は、抜擢されたテレビ朝日系リオ五輪番組のメインキャスター、そしてイメージキャラクターを務めている「C.C.レモン」のこの発売イベントというわけだ。

続けて、教え子でもある日本テニスのエース錦織圭がイギリス・ウィンブルドン選手権を途中棄権したことに「圭は次の五輪(リオ)のために、ケガをして充電している」とブラックジョークを飛ばすが、さすがに不謹慎と悟ったか「圭のことが急に(頭に)出てきて(言ってしまって)すみません!」と、言いすぎたことを反省した。

いずれにしても、松岡のハイテンショントークに会場は大盛り上がりだったが、空気が一変したのはイベント終了直後だった。

主催者側が突如、「松岡さんが言った『五輪』の話は(報道に)使わないでほしい」とマスコミ各社に要望。いわく、リオ五輪のオフィシャルスポンサーではないサントリーがイベントで「五輪」をうたうのは、“五輪憲章違反”で商標法に抵触するという主張だ。

五輪に関する知的財産や肖像を使用してマーケティング活動できるのは、五輪のオフィシャルスポンサーに限ると定められている。このイベントの主催者側は、サントリーがIOC(国際オリンピック委員会)やJOC(日本オリンピック委員会)から抗議されるのを恐れたわけだ。

松岡は「それ、先に言ってくれない?」「事前に言ってくれないとわからないよ」と苦笑い。事務所関係者も「聞いていない!」と激怒した。

当然、マスコミ側も反発。

「どうやら事前の打ち合わせで、松岡にNGワードとして『五輪』を伝えていなかったようで、明らかに主催者側の過失。そもそも、五輪番組でキャスターを務める松岡が、開幕を1カ月後に控えたこの時期に、五輪を語るのは当然のこと。主催者側の過剰反応です」(テレビ局関係者)。

結局、主催者側は平謝りで、松岡本人と事務所側に謝罪したという。「C.C.レモン」のように後味スッキリ! ……とはいえないイベントだったようだ。


わたくしアネザイチカこと元・手相見姐さんはサントリー製品に対し不買継続中でございます。
この先一生買わない企業です。
ところが外食しようと思うとサントリーの手下(てか)のものが多うございましてときにはすきっ腹を抱えて戻ることも。
修造がいかに吠えようとサントリーのモノだけは買わない所存にて候。

しかしこの異様なほどの警戒ぶり、これがIOCの「力」か・・・!
五輪がらみのこの手の「すいません!すいません!許してください!勘弁してつかあさい!」な企業を見るたび

キム・ヨナはどうして商売に使いまくれるの?


という思いが脳裏をよぎるわけですよ。皆さんも同じでは?

キム・ヨナはどうして商売に使いまくれるの?


ねえ!ねえええええ!!!!




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日本の報道 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/07/15 10:33

日本ネオ・トロピカル協会さん



日本ネオ・トロピカル協会さん。
調べてもよくわからないのですがどのように素敵な集まりなのでしょうか。
ご存知の方がいらしたらぜひ非公開コメントで教えてください~
個人的に興味があります~



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日本の報道 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2016/02/23 13:45

真央の記録では意図的に嘘をつき、いまだにキム・ヨナを持ち上げるNHK



NHKさーん。あたし昨年の八月からずーーーーーっと「回答待ち」なんですけど、なんで今に至るも無視なんですかあ~?
八月からってけっこう時間ありますよぉ???

浅田真央のトリプルアクセルに関する「数値」をめちゃくちゃなものに改竄して嘘を放送したことについて、なんでほっかむりなんですかあ?
そのくせ紛争地帯の停戦中の南朝鮮のキム・ヨナには嬉ションする犬HKなんですかあ~?


2016/02/15 tomoさん

あんぐり

今、nhkのサンデースポーツが「NHKの単独インタビューにキムヨナさんが応えてくれました」と爛々と紹介してました。気持ち悪い放送局だな


気持ち悪いっつーか「異常」だよね。
自国のエースの「数値を改悪」した下げ報道をしておいていまだにキム・ヨナ?はあああああ?

NHKはなぜ浅田真央のジャンプの数字を改悪したのか、説明してくださいよ。どこから嘘数字持ってきたんですかねえ?
同じように問い合わせをなさった方もいらっしゃると思うのですが、どなたか「NHKからの回答」をもらった方はいないでしょうか。

この世の誰もあの数字について説明をしてくれないなんて「気持ち悪い」~
何が公共放送だよ。解体待ったなしだな。
(Yさんありがとう~姐さんもうトシだわ)

スケ連もなぜ抗議しないんですかねえ。
日本人から受信料を強制的にまきあげておいて日本人を叩き半日のシンボルを持ち上げる。
これ、本当に異常ですよ?




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NHKテレビの捏造報道 | コメント(3) | トラックバック(0) | 2016/02/15 02:22

開催招致の際に不正か 世界陸上2大会に調査のメス




開催招致の際に不正か 世界陸上2大会に調査のメス
[2016年1月26日22時54分]
http://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/1597072.html

英国陸連のワーナー会長は26日、陸上界のドーピング問題などで英議会の公聴会に出席し、2017年ロンドン、19年ドーハの両世界選手権開催地選定の経緯が、国際陸連の倫理委員会の調査対象になっていると明らかにした。同会長は「国際陸連と議論を重ねている」と述べたが、具体的な証言は「公の場ではまだ適切ではない」とした。

 国際陸連は11年11月の理事会で17年世界選手権の開催地を投票により決定し、ロンドンがドーハを破った。この投票前に理事らにドーハの招致団から茶封筒が配られたとの疑惑が報じられているが、カタール側は不正を否定している。

 国際陸連は14年11月に、19年世界選手権を中東初となるドーハで開催することを決めている。



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日本の報道 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/01/29 20:09

国際陸連会長が不正否定「賄賂受け取ったことない」




国際陸連会長が不正否定「賄賂受け取ったことない」
[2016年1月29日11時21分]
http://www.nikkansports.com/sports/athletics/news/1598066.html

国際陸連のコー会長は28日、2017年世界選手権ロンドン大会の開催地選定の経緯で招致を争ったドーハ側からの収賄疑惑を報じられた問題で、不正を否定した。この問題は19年世界選手権ドーハ大会と合わせて国際陸連の倫理委員会でも調査対象とされている。英BBC放送(電子版)が報じた。

 国際陸連は11年11月の理事会で17年世界選手権の開催地を投票により決定し、ロンドンがドーハを破った。この投票前にドーハ側から国際陸連理事らに封筒が配られた疑惑が出ており、コー会長がこのうわさを流したという英国陸連に注意した疑惑があると報じられた。だが同会長は「全く知らない。賄賂を受け取ったことも支払ったこともない」と関与を全面否定した。

 コー会長は21年世界選手権の開催地を米オレゴン州ユージンに決めた選定手順で不正疑惑が報じられ、フランスの司法当局が捜査している。




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日本の報道 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2016/01/29 20:07

英陸連、世界記録の見直しを提案




英陸連、世界記録の見直しを提案
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160112-00000021-jij_afp-spo
AFP=時事 1月12日(火)14時49分配信

【AFP=時事】英国陸上競技連盟(UKA)は11日、陸上界にはびこるドーピングや汚職スキャンダルを受けて、すべての世界記録を見直すことなどを求めた。

UKAは、「クリーンな陸上競技のための宣言書」を掲げ、重大な薬物違反は永久追放処分にすべきであると主張している。

UKAのエド・ワーナー(Ed Warner)会長は、「陸上競技の尊厳は、2015年に前代未聞の困難に直面した。清廉潔白な選手とスポーツファンは世界中で失望している。陸上競技の信用は、この数十年の中でどん底まで失墜した」と嘆いた。

「新時代のためには、より明確な透明性、より厳しい制裁、処分期間の延長、さらには世界記録のタイムをリセットすることも必要である。われわれは陸上界の信用回復のために、あらゆる手段を積極的に講じなければならない」

国際陸上競技連盟(IAAF)はドーピング・スキャンダルの直撃を受け、ロシアは国際大会への出場が禁止された。IAAFの複数の幹部は、同国の選手の違反をもみ消す見返りに賄賂を受け取ったとされている。

英国は、第16回世界陸上ロンドン大会(16th IAAF World Championships in Athletics London)を来年に控えており、UKAはそれまでに対策を講じることを望んでいる。

UKAが提案した14項目の宣言書では、「IAAFに対して、過去に存在する全記録に区切りをつけることなどを検討することを求める。例えば、大会規則を修正し、陸上競技がクリーンとなった新時代に行われるパフォーマンスを基準に新記録を設ける」としている。

宣言書ではまた、世界反ドーピング機関(WADA)に対して許可されている治療薬の使用規則をさらに厳格にすることを求め、「重大な」ドーピング違反が発覚した選手については、最低でも8年間出場停止処分、最高で永久追放処分が科される必要があると述べられている。【翻訳編集】 AFPBB News


参加資格がないのに出場した二度の五輪の採点も含め、キム・ヨナの不正採点がすべて見直される日が来るように。
陸上でできてスケートでできないはずがない。

「不正をただす」ための努力を求めることを、ファンがやめたら「おしまい」だ。

正々堂々とルールにのっとって全員が同じ立場で戦える日がくるように。

陸連、がんばってください。

がんばってください。


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日本の報道 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/01/12 17:20

再確認「キム・ヨナ商法」とは何か



キム・ヨナって誰?
という人が日に日に多くなっていますので、というか姐さんだって忘れて過ごしていますよ、普段。
むりやりねじこんでくるので「うわ~、まだ実弾残ってるのぉ~?」と思いっきり顔をしかめて「馬鹿じゃねーの、マレー熊なんか見たかねえよ」とつぶやいて光の速さで「謝れ!マレー熊に謝れ!」とつっこまれているくらい。

あらためて「キム・ヨナ商法」についておさらいしておきましょう。

<キム・ヨナ商法とは>

(1)ISUが勝たせたい選手を勝たせるためにルールをねじまげる。

(2)ねじまげたルールをさらに恣意的に拡大解釈し、特定選手にだけ利益があるように採点する。

(3)マスコミを使って嘘をばんばん流しまくり、読者や視聴者を洗脳する。


あげていくと1から1億くらいまでありそうなので、コメント欄がにぎわいそうです。

で、これをやる連中というのは「特定選手をアゲるために、それより人気・実力・魅力が上の選手をセットで必ずサゲまくる」という馬鹿のひとつおぼえをしかけてきます。

意味もなく特定選手がサゲられだしたら「ああ、他にアゲたい選手がいるんだな」「実力だけじゃどーにもならないから、もっと素敵な選手をサゲまくって相対的にアゲようとするんだな」ということですな。

「キム・ヨナ商法」の短期的なメリットは「マスコミでカッコいいところしか流さないので普段スケートに興味がない不特定多数の人は簡単に洗脳できる」ところです。

が、長期的なデメリットは「全部嘘なので、結局圧倒的多数の人から最終的に超嫌われる」ということです。

もう一回書いておきます。

「全部嘘なので、
結局圧倒的多数の人から
最終的に超嫌われる」


そして「忘れられる」んです。

だってスケートが好きで連盟にカネを落とす人間は嘘を見抜きますから。
普段スケートに興味がなくてマスコミであおるから「ああそうなんだ」と思うていどのライト層はカネを出さない。

そして「忘れる」

忘れ去られる。
誰もおぼえていない選手になる。


なんでのっかるのかなあ。

しょーもない短期的メリットとその後の人生のすべての時間とを引き換えに「昔はよかった」と余生を過ごすのってキツそうですけどね。

で、のっかった選手はマレー熊化していく、というのが共通項でございます。

アスリートとしてもヘン、人間としてもヘン、というモンスターになっていく。

一時期のキムさんの天狗ぶり、すさまじかったですからね。

ああなったらおしまいだな、という姿をいかんなく見せてくれた。頼んでもいないのに(笑)

まあこういう商法は頼まれてものっかってはいけませんわね。

末路は哀れだからです。




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日本の報道 | コメント(22) | トラックバック(0) | 2015/12/07 21:47

タチアナ・タラソワ「真央は最高のスケーター」(佐々木正明さん編)




現役復帰の浅田真央に元コーチのタチアナ・タラソワさんが熱いエール「彼女は最高のスケーター」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151205-00000545-san-spo
産経新聞 12月5日(土)14時10分配信

 日本フィギュアスケート女子の浅田真央選手のコーチやプログラムの振りつけを行ってきたロシアのタチアナ・タラソワさんが、浅田選手の現役復帰を喜び、活躍にエールを送っている。今季は何の役割も引き受けていないが、「私は真央の大ファン」と話し、グランプリ(GP)シリーズ最終戦、NHK杯でもロシアの中継番組の解説中に「大会に戻ることができておめでとう。100%うれしい」と語りかけた。ロシアフィギュアスケート界の重鎮のあふれる「真央愛」は、日本のファンの間でも大きな話題となっている。(佐々木正明)

 浅田選手がGPシリーズに2年ぶりに復帰を果たし、優勝した11月の中国杯の後に、モスクワにいたタラソワさんに電話取材した。

 浅田選手はフリーでミスをしたが、タラソワさんは「大会を通しての滑りは素晴らしかった」と述べ、浅田選手が再び現役選手の第一線に戻ってきたことを喜んだ。「私は真央のファンであり、彼女にいつも愛情を抱いている。真央はこれまで私が教えてきたスケーターの中で、最も素晴らしい選手」と褒めたたえた。

 さらに、「もっと、練習を積み重ねて、プログラムに磨きをかける必要がある」とアドバイスを送り、今季はコンビを組んでいないものの「真央が必要なとき、いつでもアドバイスする準備ができている」とも語った。

 「私は真央のファンであり、真央の演技をまた見ることができてとても幸せ」とも答えた。

 タラソワさんと浅田選手の師弟関係は2007年に浅田選手が訪露し、芸術性や表現力を磨くためにタラソワさんの教えを受けたことに始まる。タラソワさんは自身もフィギュアスケートの元選手でその後、コーチに転向。日本の荒川静香選手やロシアのアレクセイ・ヤグディン選手らを指導し、「金メダルの請負人」とも言われた。

 08年からは浅田選手の本格的なコーチとなり、10年のバンクーバー五輪では一緒に歩み、銀メダルを獲得した。2人の関係はその後も続き、昨年のソチ五輪でもフリーのプログラム、ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」の振りつけを担当した。

 タラソワさんはロシアでも「真央の振りつけを行ったことは私の誇り」「一緒に取り組むことができた運命に感謝している」と公言してはばからない。その理由を浅田選手ほど才能があり、ハードな練習を根気強くこなす選手にはめぐりあったことがないと説明する。「これまで男子がこなしてきたジャンプを成功させ、私のフィギュアスケートのイメージを覆した」のだという。

 フィギュアスケート王国のロシアで、もう何十年も現役のコーチとして第一線に居続け、モスクワでは、メダル候補がずらりと集うリンクへと常に出向き、若手に寄り添い、その成長を見守っている。重鎮ぶりは、自国初の冬季五輪となった昨年のソチ五輪の開会式で、貴賓席のボックスにプーチン大統領と一緒に座ったことからもわかる。

 情熱と愛情をもって選手を叱咤(しった)激励する様はロシアでも多くの人が知っており、ロシアが数々のフィギュアスケートの名選手を生み出してきたことは、タラソワさんが他の有名コーチとともに尽力してきたからにすぎない。

 そのタラソワさんは、浅田選手がフィギュアスケートに取り組む真摯(しんし)な姿勢を、ロシアの若手選手らにも伝え、さらなるレベルアップを図ろうとしている。そうしたことから、ロシアでは、浅田選手を目指して、世界のひのき舞台に立ちたいと夢見る若手選手が多い。

 ソチ五輪女子の女王となったアデリナ・ソトニコワは、「タラソワ一門」で成長した選手。タラソワさんから伝え聞いた浅田選手の素晴らしさを模範にして練習を重ねた。競技後、世界中の記者が集まる五輪メディアセンターでの金メダル会見で、ソトニコワは「彼女を心から尊敬している。私は真央と一緒の場にいることができてうれしい。真央は本当に素晴らしい人だと思う」と言った。

 タラソワさんのもう1つの顔は、フィギュアスケート大会のロシアでの中継番組の解説者役だ。全ての選手に愛情を持って、まるで自身がコーチであるかのように語りかけるその解説ぶりは、ロシアではフィギュアの中継番組を盛り上げる「1つの花」となっている。

 11月中旬に行われたGPシリーズロシア杯でも、地元のテレビカメラは解説席で大きくガッツポーズをしたり、全身を動かして喜んだりするタラソワさんの様子を映し出して、お茶の間にリンクの臨場感を届けた。

 ソチ五輪でもタラソワさんは地元テレビ局の解説席に座った。前日のショートプログラムで失敗した浅田選手が翌日のフリースケーティングで見事な演技をみせたとき、「ブラボー。ありがとう。真央。本当にありがとう」とリンクの浅田選手に語りかけ、涙した。

 先日、行われたGPシリーズNHK杯でもタラソワさんはロシアの中継番組で解説役を担った。浅田選手が映像に出ると、「マオ…」と呼びかけ、「頑張りなさい」と語りかけた。

 演技後、大会を通して3アクセルを跳べなかったことに「とても残念だった」と言いながら、「きっと次の大会では成功する。彼女ならできる」とエールを送った。

 日本のファンの間では、タラソワさんの「真央愛」は大きな話題となっており、「18年の韓国・平昌大会では2人のコンビを期待したい」との声が聞かれる。


最終行、「18年の韓国・平昌大会」は「無理でしょう!」と万人がこぞって反論をしそうですが、そのあたり、どうでしょうか佐々木さん。
それはともかく、素晴らしい記事ですね。
こういう記事だけを読みたかった。嬉しいです。もちろん号泣しながら読みました(笑)。

復帰第一弾のローリーのプログラムには既視感が強く、真央の無駄遣い、と思ってしまう瞬間がありました。
真央ちゃんごめんなさいね。
でもわたしは、やっぱりタラプロで真央が戦うところが見たいです。

と、もう真央にねだりがましいことを思ってしまうのは、それが「浅田真央」だからなのでしょう。
真央、ごめん。

でも、真央ちゃん。THE ICEの人気投票で一位から五位までをタラプロが独占したということは、「そういうこと」なんだろうと思います。姐さんも気が付いたらフリーもショートもエキシビションも全部タラソワの作品で投票していましたよ。

タラソワ先生は「真央からの連絡があれば」とアップをしているようですが、浅田さん!!!

どうでしょう。

どうでしょう。


ついでに、ナンバーにタラソワ先生のインタビューが掲載されていて、あふれるばかりの真央愛にそうだよね、そうですよね、タラソワ先生!と嬉し涙とともに何度も読み返してしまいました。

リンクはAmazonのアフィリエイトです。そういうのはちょっと、と思われる方はクリックせずに別に検索なさってください。
そもそも真央ファンはすでに全部持っているかもしれないですね。



ついでにバックナンバーも。









タラソワほどの「真実、フィギュアスケートを知る人間」が「真央は最高だ」とずーーーーーーーーっと言い続けてくれている間、日本のマスコミはこぞって「浅田真央はなってない」と嘘をつきつづけました。

でも、断言しますがマスコミの連中の誰一人、タラソワよりもスケートに詳しい者はいなかったはず。

日本のマスコミが流す嘘、芸人や文化人やコメンテイターやアナウンサーが「浅田真央はなっていない」と嘘のキャンペーンをする間、なぜわたしたちはタラソワの言葉よりも、お笑い芸人の言葉を信じたのでしょう。

そしてなぜマスコミは、いまだに「浅田真央はなっていない」と嘘をつき続けるのでしょう。

それを意図する者がいる。それによって利益を得る者がいる。いいかげん、ウンザリです。滑稽であり悲惨である。

もうやめるべき。馬鹿にしか見えないから。


佐々木さんの記事により「タラソワの肉声」にやっと触れることができ、あらためて「タラソワ先生、ありがとうございます」と満腔の意を表したいと思います。

タラソワの指導についていった真央もすごい。本当にすごい。

「事実」をありのままに伝えてくださった佐々木さんもすごい。感謝します。心から、感謝します。



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日本の報道 | コメント(10) | トラックバック(0) | 2015/12/07 21:11

いまだにアレを持ち上げることに必死な嘘つきマスメディア



真央の復帰が悔しくて奥歯がなくなりそうなほど歯ぎしりをしているのは某さんだけではないようです。

リンクをしてアクセスを稼がせるのもしゃくなのでリンクをしませんが、いまだに日本の報道でキム・ヨナと真央を比較して真央をおとしめる記事を出してくるマスコミ側の不勉強さにも困ったものです。

というかキム・ヨナは過去に出場した二度の五輪、バンクーバーとソチと両方とも出場資格がなかったヤツです。
五輪憲章違反と五輪倫理規定違反を犯していたのですから。
IOCみずからが決めたルールを破り、不正に出場し、それをIOCもスルーした。
それどころか「キムだけがすんばらしいぞキャンペーン」という噴飯ものの胸糞悪い仕掛けをIOCみずからが展開し、五輪の権威そのものを泥にまみれさせました。

アレと真央を比べる以前に「五輪出場資格がなかった、不正出場の闇」をなぜ書かない。

いまさらアレを持ち上げる論調は「犯罪に加担している」lことになるんですが、もちろんわかっていてやってるんでしょうなあ、嘘を垂れ流す人間は。

馬鹿で無知、以前に「犯罪に加担している」事実は揺るがせられない。

ヤツはやったんです。国家ぐるみの不正を。

その事実は揺るがせられない。絶対に落とし前をつけてもらわなければならない「不正」なんです。

そもそも真央だけがこうも執拗にありもしない捏造の「欠点」を繰り返し報道され続けることの異様さです。

また別の記事ですけど、岡崎さん、あなたどうしてありもしない真央の演技上の「問題点」を繰り返しアピールするんですか?それをして誰がどういうメリットを享受するのですか?

そもそも「うわー、岡崎さん、まただよ~。スケ連の言いなり、大本営発表のお役目ご苦労☆いくらつかまされたんだろうねえwwwwwwwいや、スケ連幹部にホルホルしてもらえることが報酬かwwwww」としか自分には思えない。

誰が得をするんだろう。真央をおとしめることで。

不思議ですよね。自国のエースをこぞって「連盟関係者」が叩きに叩く。誰も応援していないんじゃねえか、日本スケ連は、と世間に勘違いされかねない「浅田真央はなってないキャンペーン」がまだ続いている。

死ぬほど努力して活躍すると所属スケ連に憎まれるってどんな競技だって話ですよ。怖っわーーー!!!!!!地獄じゃん!!!!怖っわーーー!!!!!!!

でも「実際の演技」だけが物証です。「不正の証拠は本人の演技」、真央の演技そのものが告発です。あれがすべての答えです。

「え、あの演技を見てそう言うの?岡崎さんもエミ・ワタナベと同じで痴呆がはじまっちまったの?この先大丈夫?国際ジャッジなんかしている場合じゃないんじゃないの?通院なさっているのかしら」と心配されるようなことを書かないほうがいいですよ。

それとアレを持ち上げることで、逆に「そうまでして暴力的に嘘をねじこまないと誰もアレをいいものだとは思わない」という事実が浮き彫りになりまくりです。

つーか、アレのことなんて忘れてるよwwwwwwwだって見ても見なくてもおんなじだもん。むしろ見ないほうがいい、見ると損をするくらいなってない演技だもんwwwwwwww

マレー熊化したへっぽこお遊戯会、おぼえている人、いらっしゃいます?

「ものすごくトイレに行きたいんだな」としか伝わらないしかめっつらのアヘ顔しか残ってねえwwwww「いつも気持ち悪かったよね」「あげひばりの頃はよかったなあ」とうっすらと青霞む遠い記憶の中で「そういえばそんなのもいたねえ」ていどのいや世間の反応は「えーと、ほらほらあの、そうそうユンソナ!」ていどの三流wwwww

コーチのオーサーにすら自伝で戦績を間違えられる時給でナンボの「スケートが憎い、スケートが嫌い」と言う教え子wwwwww

フィギュアスケート史に名を刻み、永遠に記憶に残されるべき名選手、伝説のアクセルマスターとしてすべての要素が空前絶後の極みに到達している浅田真央よりも根拠なくすごいすごいすごいすごいすごい、だからすごい、すごいニタ゛!すごいと思うニダ!という馬鹿みたいな論調の駄文を垂れ流すのはもうやめたらどうっすか。

「いくらもらえるんだろうwwww」としか思えないっす。

そして「うわーこの期に及んでまだあんなのと比べる度胸がよくあるよねwwwww」と「人間失格」「おまえ、よくいまだに嘘を書いて平気でいられるよね」と思われるだけっす。

少なくとも「キム・ヨナにはそもそも五輪出場資格がなかった」ことを知る者からすると。


現在の採点方法の問題点はいろいろありますが

・選手によって基準が違う

・試合によって基準が違う

・ジャッジは匿名のかくれみのの陰でやりたい放題

・機械判定くらいやれるっぺ

・無理でもあの広いリンクを一カ所から撮像した映像だけで思惟的に判定するのやめなよ、せめて複数撮像すればいいやん

・不正採点に抗議できないジャイアンルールは撤廃しなよ

くらい速攻で出てきますよね。

・ジャッジが無給だからテキトーな採点でも許してちょ☆とかなめたこと言うなwwwちゃんと金を払えよwwwなんのための高額チケットだよwwwwww

とかも。

マスコミに対しては

・日本スケ連のクソババァがにらみをきかせてるのはイヤン☆な状態かもしれねえけどよ、取材拒否される「かもしれない」から言いなりってどうなのよwwwww

・野球、サッカーには及びもつかねえマイナースポーツではあるが「スケ連がこう言った」、だから「それだけ掲載する」のはいかがなものか

なんつーか、こんな地獄のような環境下で浅田真央、本当によくやっていると思います。

過去の幾多の英雄たちに比べるとその「とんでもなさ」が突き抜ける。真央は南朝鮮の国家ぐるみの「ウリたちは夏季・冬季りょうほうの五輪を招致できた一流国家ニダ!」「土地投資と五輪景気で大儲けニダ!」の不正にまきこまれて一方的に矢面に立たされたのみならず、ISU、IOC、そして自国スケ連と自国メディアに徹底した攻撃を受け続け、自らの努力と情熱と不屈の決意だけで戦い続け、今もなお戦いの中にいる。

こんなに頑張り、こんなに努力し、こんなに報われることわずかな名選手をして「採点に怒りと悲しみを感じた」と言わせしめる環境ってなんだろう。

にもかかわらずスケートが好きだから、とただただレベルアップをはかり続ける浅田真央は、なぜ今になっても「嘘」でおとしめられなければならないのだろう。

もうやめろ、と言いたいです。

無理だよ、浅田はくっだらねえ大人の思惑でどう報道しようと、本人の演技が「それは全部嘘」と粉砕してしまっている。

真央にだけ適用される謎の「加点はやらねえルール」とか「高難度ジャンプは認めねえルール」の「嘘」をこそ、暴いてもらいたいものですね。

あ、真央を攻撃しなきゃいけないからできないのかwwwwwww

不思議だねえ、ここは日本なのにねえ______________

マスメディア、あんまりにも嘘をつき続けるのでマスではなくなってきてますよねえwwwフジテレビとかねえwwww

くだらねえことしか垂れ流せないところは内輪向けのミニコミ紙でもやってろよwwwwww誰も見ねえよwww嘘なんだもんwwwwwwwwミニFM局とか楽しそうよwwwwwって話ですわね。




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日本の報道 | コメント(10) | トラックバック(0) | 2015/11/25 05:41

「ネット民」は「有権者」



昔、日本にラジオが普及し始めたころ。それまでのマスメディアの雄である新聞と新興勢力ラジオと比べるとどっちが優れた報道機関か討論になり、新聞の長所、ラジオの美点、それぞれにぎやかに話していたところある人が「ラジオじゃ弁当は包めねぇ」と言ったので一同大笑いになったという話があります。

新聞には新聞の良さがあり、ラジオにはラジオの良さがある。
そして「新聞」にも「ラジオ」にも本来善悪は「ない」。
それを運用する側が「どう使うのか」で変わってくる。

ところでインターネットです。今この記事をご覧の皆さんがまさに使用中のネットです。

姐さんはこの書き込みをネットで見て、今までずっと保存してきました。


22 :名無しさん@恐縮です:2010/02/10(水) 12:41:13 ID:Cjr8WzcW0
 朝鮮人のフィギュア界工作歴史
       ↓
・2005GPF(浅田優勝)、06トリノ五輪(荒川優勝)>日本フィギュアブーム
       ↓
・2006トリノ五輪(聖火ランナーにキムヨナ抜擢)、売国朝日が元ISU副会長
 久松更迭スクープ。
       ↓
・日本フィギュア界のISU地位低下&ISU韓国人理事ミョンヒが
 アジア最大権力者に就任。
       ↓
・ISU理事ミョンヒ(アジアスケ連会長当選)、フィギュア大会に八百長を持ち込む。
       ↓
・ショートトラック世界選手権、五輪スポンサーなどサムソンがフィギュアに介入(中国杯など)。
       ↓
・2007ワールド直前に時期開催国カナダからコーチ召集、国際スケート連盟のフィギュア
 最大権力者はカナダ人ドーレが掌握。カナダと韓国が日本女子狙いのルール改正開始。
       ↓
・安藤&浅田のセカンド3Lo狙い、キムヨナLipは2シーズン黙認。キムヨナDGジャンプも顔芸で爆上げ。
       ↓
・キムヨナ所属IB事務所は電通と契約。電通と契約しなかった浅田と安藤がバッシング報道される。
       ↓
・キムヨナスポンサー(国民銀行)がGPS大会の成績に連動した金融商品発売。
 韓国資金がミョンヒ通じてISUインサイダー工作。これがキム八百長の仕組み。


23 :名無しさん@恐縮です:2010/02/10(水) 12:42:01 ID:Cjr8WzcW0
>>22続き
       ↓
・2009ワールド直前、韓国SBSが日本女子による進路妨害報道(捏造心理戦)。
 読売(日本テレビ系)が第一報スクープ。日テレ社内の韓国SBSが意図的にリーク工作。
       ↓
・2009ワールドでキム八百長優勝、大会後恒例のパーティ急遽中止。
       ↓
・2009ワールド後、韓国ミョンヒが会長勤めるアジアスケート連盟HP閉鎖(逃亡)。
       ↓
・キムヨナスポンサーで現代出身のイミョンバクがサムソン会長を釈放。五輪八百長に向けて
       ↓
 犯罪者を政治利用、手段を選ばない韓国人。
       ↓
・キムに投資した韓国関係者が自治体と組んでスケート施設投資。韓国ミョンヒ理事の
 最大の野望、韓国史上初冬季五輪の為、キムを最大限に利用。
       ↓
・キムヨナ、電通、ミョンヒ>ISUフィギュア汚染の原因。
       ↓
・日韓WC買収4強>権力(モンジュン)、モレノ(審判買収)、キーセン接待(役員買収)
 雇われ外人コーチ(ヒディンク)、現代(買収資金)。
       ↓
・バンクーバー五輪>権力(ミョンヒ)、ISU審判(韓国で今年審判講習会・買収済み)、
 サムソン会長(犯罪者釈放・五輪スポンサー&カナダCBC株主)、現代(大統領、MJ支援)、
 雇われ外人コーチ(カナダ人オーサー)、アメリカNBC(韓国SBS提携)
 日本メディア(電通工作で批判を封じ込める)・・
       ↓
・キム八百長五輪優勝シナリオ=バンクーバープロジェクト。
 現地でメディアデー&聖火ランナーでカナダの養女を演出。

採点競技に八百長を持ち込むキムヨナ。朝鮮人は恥知らず。


24 :名無しさん@恐縮です:2010/02/10(水) 14:08:14 ID:Cjr8WzcW0
韓国スケ連会長ミョンヒが長野五輪視察>韓国冬季五輪誘致開始。
   ↓
2010冬季五輪に韓国平昌立候補。現代建設中心に用地買収など進む。
   ↓
2010冬季五輪平昌落選、カナダに決定。
   ↓
ISU理事会役員&アジアスケ連会長に韓国人ミョンヒ就任。
   ↓
ISUカナダ人副会長ドーレと徒党を組むミョンヒ。2014年冬季五輪を
目指すも韓国平昌再落選。現代が投資した五輪用地が塩漬け。
   ↓
キムヨナスポンサーで現代建設出身イミョンバクが2018冬季五輪を
目指し、キムヨナブームとISUを見方に付け、現代建設主導による
冬季五輪建設バブルを梃入れ。サムソン会長釈放、キムヨナ支援に乗り出す。
   ↓
五輪建設バブルやミョンヒ理事の関連企業など様々な利権がキムヨナ八百長に
絡んでいる。ISUカナダ人副会長ドーレが韓国ミョンヒと徒党を組むのも
時期ISU会長選挙対策。キム八百長を支援してISU時期会長に就任する
のがカナダ人ドーレの狙い。韓国とカナダを中心としてフィギュア界が腐敗する。


2010/02/10(水)。

これを書いてくださった人は今どうなさっているんだろう。
どんな思いで書き込みをしたのだろう。

悲憤慷慨、万やむをえずネットに投下したのだろう。

・・・今、既存のメディアが「ネット」を目の敵にしていますよね。ネット=悪、ネット=闇、であるかのように過剰な色付けをして報道している。

でも、ネット、という曖昧模糊とした何か非現実的なモノが文字を書き連ねているわけでは決してない。

ネット民、とくくるのなら、それはすなわち「有権者」と見なければいけないのでは、と姐さんは思います。

つまり名前と人格と個性を持ち、この世に住まい、働いて、あるいは学業に励んだり励まなかったりするわけですが、確固たる実在の「人」が書き込みをしています。

そして既存のメディアがスポンサーなり株主なりに「配慮」して意図的に偏向させている「嘘」ではないリアルな情報を持ち寄っている。
そのすべてが真実では絶対にない。テレビや新聞の報道のすべてが真実では絶対にないように、ネットだって玉石混淆。

でも、そこには生身の人間が必ずいる。「その個性」から放たれる書き込みの力は強い。

年齢、性別、職業、年齢、一切が「無し」だから。
国籍も肩書も通用しない。
自称××、は無視される。

投下された内容によって、「伝えたい」という意志によって、それ自体が力を持つ。

あなどっていいことではないのです。

しかも既存勢力はなぜか「ネット民の中にはスポンサー様や政治家様やデザイナー様がいるのだ」とは絶対に思わない。
見下し対象、侮蔑対象、一掃していい対象だと決めつける。

・・・愚かなことです。

同時に「テレビ」「新聞」という漠然としたモノも実はどこにも存在しない。そこに関わる人間が個別の意志により構成した雑多な情報の集積でそれらもまた成り立っている。

まったく同じことなんですよね。

とある有名なスポーツキャスターが講演会で「テレビでは本当のことが言えません。なぜならスポンサーがあるからです」とおっしゃった。「でも講演会では本音が言えます」ということで実際に阿鼻叫喚の「本音」を言いまくりだった。

ひも付きは辛いんですね。すまじきものは宮仕え。けれどもその宮仕え的サラリーマンによって「日本が」あまりにもおとしめられてきたのではないでしょうか。これまでは。そして誰もがそれを諾とするならこれからも。

たとえば浅田真央に関する報道。
公正でしたか?中立でしたか?残念ながら答えはNoです。

それでいい、と勝手にカウントされるんです。もしも黙っているのなら。

姐さんがずっと保存しておいたこの書き込みを投下なさった方は黙らなかった。自分が知る限りのことを投じた。できることをしたんです。おそらくネットだけじゃないだろう。自分で調べ、自分で考え、自分で決断をくだし、リアルな生活の中でも「できること」をすべてしただろう。
おそらくは今もなお、続けていらっしゃることだろう。
なぜなら「不正採点はよくない」「政治力でメダルが決まるのはおかしい」と思っていらっしゃるだろうから。

「ファンが黙ったら終わりだ」とあるジャーナリストにも言われました。

この方の書き込みは2015年9月9日現在、あらためて異様な重さと悲しみをもって胸に迫ります。
そして「あなたが」もしも黙っていたら同じことが、同じ犯罪が、フィギュアスケート以外でも起こる可能性がとても高い。

嘘をついてまで人をおとしめたい人間が得たいものは「我欲の成就」です。
それによって不正がはびこっても「よし」とするその心根は非常に醜い。
自分の我欲を追及する者は他人の我欲にはばまれます。食い合い、殺し合い、取り合う地獄が生まれます。

美を競う世にも華麗なスポーツであるはずのフィギュアスケートを、その銀盤を、地獄に変えたのは誰か?

再発防止のためにも、今一度あらためて問い直したい疑問です。

そして画面の向こうの未知なる友よ、公正な採点を望む人よ、「あなた」はネットをどう使いますか?




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日本の報道 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2015/09/06 01:17

NHK BSP「宿命のトリプルアクセル」サバンナさんのご感想



NHK BSプレミアムの感想を皆さんからたくさんお寄せいただきました。
見る側の立場や思いによって感想の内容が大変多岐にわたっており、その中でももっとも冷静かつまっすぐにご覧になっていらっしゃるなと思えたサバンナさんの感想を記事にさせていただきました。


2015/08/06 サバンナさん

この番組を見る前からの情報で
直前まで 見ることに躊躇している自分がいました。浅田選手に不利な事満載の内容だったら?と不安だったからです。
録画し、昨夜、今朝と二回見ましたが まず番組のナビゲーター役の女優。言わされているのでしょうが
【魔性の技、トリプルアクセル】このセリフだけで 彼女のナレーションを聞くのが嫌になり、女優が語ってる所は全て早送りしたので もしかしたら 自分の感想は 不完全かもしれません…

まず、心配していた程の荒川さんの持ち上げ感は無かったです。
ただ、他の方も仰っている様に
番組のタイトルが おかしい、
トリプルアクセルと銘打つことで
視聴者を あらぬ方向へ誘ってしまっています。
最後は 【トリプルアクセルに導かれた3人】て…
インタビューを見る限り、荒川さんは3Aに距離を置いていて、明らかに
みどりさん、真央さんの3Aに対する思いとは ベクトルが違う気がしました。だから 荒川さんは 全く導かれていないし、関係ないです!て自分でも 言ってるかのようにみえました。

荒川さんは 勝つために戦略を立てた、そして みどりさんが 語ったように 「全てのタイミングを揃えて」メダルを獲った。
3Aに対しても、真央さんに対しても
きっと 荒川さんは 他にもコメントしていると思います。
ですが、あの編集では 幾らでも穿った見方で 荒川さん自身が見られてしまう。
浅田選手のファンということを差し引いても、冷静にそう思いました。
そもそも、3Aに限らず どのジャンプを飛ぶかは 選手の自由です。エレメンツにしてもそうで。
だから この3人を 無理矢理横並びにして オリンピックと3Aの括りで
一まとめに番組にしようという企画、これって一体誰得?て感じです。

3Aはみどりさん、真央さんにとって特別なジャンプ。現在女子スケーターにとっても最高難度の技。
不調の時も、批判を受けても手放さず守り続けたみどりさん。
そして、現在も守り続けている 真央さん。
3Aは飛べない。その前提でオリンピック当日も、自分の調子を見て3×3をレベルダウンさせた荒川さん。
でも 荒川さんは 3Aを飛ばない選択をしたから 金メダルを獲得した訳ではない。番組のスタートラインからムリがある気がしました。

そして、真央さんにしても
3Aだけで 今の地位を築いた訳ではない。勿論 3Aが個性 と語られることは多いですが 彼女にしかない、
優美さ 柔軟性、体力とコントロール、溌剌とした清潔感ある表現。
ジャンプと表現、どちらも揃えた無敵の理想像のスケーターだと思っています。

それぞれの選手に 各々のスケートに対する誇り、思いがある。
ある人は戦略を立てる。ある人は自分のやりたい技を継続し、磨き続ける。どれも、間違ってはいない。

もし 女子でクワドを試合に決めてくるスケーターが現れたら?
それでも、真央さんは真央さん、
どちらが上も下も無い。

そもそも、この3人の時代で それぞれの採点方法 、技の難度 全てが違うので 本当に 横並びはナンセンスだと改めて思う。

そして、誰にも言わず コツコツとジャンプもそれ以外の基礎から磨き直してきた 浅田選手の努力を
日本のマスコミは もっと取り上げてほしい。
フィギュアスケートの特番を作るなら、各々の選手それぞれの番組を作るべき。まとめるなら、それぞれを
否定しない番組を。
散々、メディアに苦しめられてきた
浅田選手。
この番組への現時点での真央さんのコメントは無かった。それだけが救いでした。
こういうワケノワカラナイものに
真央さんを巻き込んでほしくない。
儚い希望ですが。

と同時に 自分自身、もっとゆったりとした目線で浅田選手を応援していきたいと思いました。
ジャッジや マスコミ 応援 すべてを越えた先に 浅田選手がいるなら、
自分自身のエゴや欲がないか、
むつかしいですが 今の私にはちょっと修行が必要です。

長々と 脈絡のない文章で失礼しました。


建設的です。こうしたらいいのでは、という提言の底に真実が流れている。

サバンナさんは最初非公開コメントでこれを書いてくださいました。
記事にしていいですよ、と、皆さんとシェアさせていただく許可をくださったことに感謝します。

姐さんはあの番組の一番の問題点はNHK BSプレミアム制作スタッフの「体力のなさ」だと思います。
基礎的な知識と教養のなさ、と言ってもいい。
テレビ番組を作る上での根っこの部分が痩せている。
モノづくりに向いていない人がいやいや作ったようにしか見えない。
こういう演出をしたら人はこう感じる、という方向性を見失っているばかりか、
「こう思え」という誘導すら底が浅くて見え透いている。

非常に、気持ち悪い番組でした。

これでカネを取るのか、という驚きが真っ先に立つ。

とてもダメな番組だから。

有料番組であるというのに、番組の構成力も取材力もまったく欠けていると思う。
そもそもコンセプトが不明確。
浅田真央選手のトリプルアクセルの数値の捏造もただちに見抜かれて失敗している。
腰みのさんのアゲもダメ。

・・・何がしたかったのだろう?と疑問に思う他ない「ダメな番組」だった。

フィギュアスケートが優良コンテンツになり、「稼げる」パワーコンテンツになったのはつい最近のことでしょう。
だからブームに乗って消耗品として使い捨てられていく表層的なモノよりも、自分たちは違う切り口でと意欲的に取り組んだ・・・ようには全然見えなかった。

そもそもNHKは「NHK杯」というISU公認国際試合を持ちながら、それなのにアレですか?と最初から疑問しかない番組だった。

何がしたかったのだろう?とただひたすら違和感と疑問だけをたどらされる内容でした。

サバンナさんのコメントには過剰な攻撃性がなく、とてもシンプルでわかりやすい。
万人を納得させる「主立った問題点」が列挙されている。

こういう意見に耳を傾け、ちゃんとしたモノづくりをしてくれるのなら、有料でも人が離れることはない。

・・・が、NHKが決して耳を傾けることはないだろう、というのも残念ながら事実としてあるわけです。
ならば聞いてもらえるまで「嘘はやめてくれ」「ちゃんとしたモノを作ってくれ」と言い続けることが大事でしょう。


http://www.nhk.or.jp/faq-corner/01nhk/01/01-01-02.htm

公共放送とは何か

電波は国民の共有財産であるということからすると、広い意味では民放も公共性があるということになりますが、一般的には営利を目的として行う放送を商業放送(民間放送)、国家の強い管理下で行う放送を国営放送ということができます。

これらに対して、公共放送とは営利を目的とせず、国家の統制からも自立して、公共の福祉のために行う放送といえるでしょう。

NHKは、政府から独立して 受信料によって運営され、公共の福祉と文化の向上に寄与することを目的に設立された公共放送事業体であり、今後とも公共放送としての責任と自覚を持って、その役割を果たしていきます。


カネは取る、強制的に取る、裁判してでもふんだくる、国の統制は受けない、好き放題に日本をおとしめる、半島のことだけ上げ続ける、日本の国益を損ない続ける、ではお先真っ暗というものです。

NHKには前科がありすぎます。

これからも「おかしいことにはおかしいと言う」ことを姐さんは続けたいと思います。


コメントをよせてくださった皆さん、記事にすることをお許しくださったサバンナさん、本当にありがとうございます。




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NHKテレビの捏造報道 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2015/08/26 07:13

「黒」確定か!「半値ダンピング報道」のNHKから返事がこない~



大変よ!NHKが「やらかした」可能性が大よ!

非公開コメントでBさんが教えてくださいました!

ソチオリンピック前、1月26日日曜日21:00からBSで放送した「NHKスペシャル 金メダルへの挑戦 浅田真央 最後のトリプルアクセル」を見ていたのですが、その番組内に、浅田選手の助走速度を湯浅元教授と同じ数値、バンクーバーは6.43m/秒、今回は6.54m/秒、として放映していました。


コメントでお名前の一部が欠落していましたので追加します。

> 浅田選手の助走速度を湯浅景元教授と同じ数値、バンクーバーは6.43m/秒、今回は6.54m/秒、として放映していました。
> 浅田選手の助走速度を湯浅景元教授と同じ数値、バンクーバーは6.43m/秒、今回は6.54m/秒、として放映していました。
> 浅田選手の助走速度を湯浅元景教授と同じ数値、バンクーバーは6.43m/秒、今回は6.54m/秒、として放映していました。

ちょっとNHKさん!
どういうことなの!

この番組の映像をお持ちの方はぜひ確認なさってくださいな。
そして「にゃ、ニャンだと~!」とべっくらしてくださいな!

うわ~、これはちょっと見過ごせないわね。

NHKからの回答が待ち遠しいわ~。
「悪意を持って」やらかしたのなら許せないし、
「間違えました☆てへ」ならなおのこと許せないし、
「無視無視無視!」ならもっと上のほうから調査依頼をすることになるでしょうし、

なんでこういうことをするのかしらねえ(溜息)。


(1)2014年02月07日の記事では 「6.54m/秒」。
(2)2014年01月26日のNHKの番組では「6.54m/秒」。
(3)2015年08月05日のNHKの番組では「3.7m/秒」。←なぜ!?


(*1)
浅田真央 進化のトリプルアクセル 自己と向き合った4年間の集大成
ソチ五輪特集(3) フィギュアスケート
2014年02月07日(Fri)  玉村 治 (スポーツ科学ジャーナリスト、科学ジャーナリスト)
http://wedge.ismedia.jp/articles/-/3575?page=5

(*2)
2014年1月26日(日)21:00
NHK BSで放送した「NHKスペシャル 金メダルへの挑戦 浅田真央 最後のトリプルアクセル」浅田選手の助走速度を湯浅景元教授と同じ数値、バンクーバーは6.43m/秒、今回は6.54m/秒、として放映

(*3)
アナザーストーリーズ「宿命のトリプルアクセル それぞれの選択」
8月5日(水)午後9時00分~午後10時00分
8月11日(火)午後11時45分~午前0時45分(再放送)
http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/3444/1453013/index.html

うわ~カネとってこれなんだーー(驚愕

有料チャンネルでこれなんだーー(驚愕

嘘でも流しちゃっていいんだーーーーーー(痛烈な皮肉


契約なさっている皆さんは怒ったほうがいいと思う。カネ取ったあげくに嘘垂れ流しってあんまりじゃありませんか。

しかもBSではちゃんと湯浅教授(当時)の数値を使っているのにBS プレミアムになったとたん半値ダンピング。

これ、出演者であり、インタビューに応じていた腰みのさんこと荒川酋長は知っててスルーしたんですかね?



そもそもものすごい高さでふっとんでいくみどり神の3Aと、細い軸で回転速度でぎゅるぎゅる回りきる真央の3Aと比べる意味ってあるのかしら?って話なんだけどね。
比べて、だからどうなんだって思うけど。
どう回ろうと回っていればいいわけで。
おサトのジャンプに難癖つけるのと一緒よね、って言いたくなるわ。


1_201508260321270ea.jpg

2010年の時点でこれだけの「演じ分け」ができていた浅田真央。
しかもこのポジションですよ。超絶高難度。かてて加えて美しい。

なんでスケート界の大御所にして稀代の天才振付師、「キングメイカー」と言われたタチアナ・タラソワ先生の言葉より、浅田真央をけなしまくる「お笑い芸人」や「コメンテイター」や「文化人」や「アナウンサー」の言葉にのせられる人がたくさんいたんでしょうね?

見りゃわかるじゃん、と姐さんは今でも不思議でならない。

浅田真央の演技を見て背骨がへし折れるほどの衝撃を感じなければならない、と某コーチばりに言い切ります。
修造ならわかってくれるだろう、この台詞。

2010年のバンクーバーのこのときだって世界一だと思ったけれど、あれから彼女は更に磨きをかけ続け、ほとんど現実離れのした夢のようなスケーターになってしまった。

信じがたいほどの極みを越えて、さらにさらにはるかに遠くで、浅田真央は踊っていた。

今でも「あれは夢だったんじゃないか」と思えるほどの、衝撃的な舞でした。

真央を知り、好きになり、応援してからこの方、ずっとずっといつの時でも「真央は最高だ、素晴らしい」と思い続けていたけれど、過去のいかなる時点におけるより、「本当に最高」の真央になっていた。

これ以上伸びる余地があるのだろうかと、マスター・ノブーオがソチ前に「ルッツとフリップとスピード」とあげていた三点など、らくらくと凌駕して、おそらくはただただ見惚れる他はない極みに達してしまっている。

とんでもないことだ。恐ろしいほどの努力だ。努力の天才が「スケートよりほかに道なし」と断じて努力を続けたら一体どういうことになるのだろう。
ソチよりも、たまアリよりも、われわれは更に美しく更に磨き抜かれた「浅田真央の真実」を目にすることになる。


・・・本当に、驚くべきことなのです。

浅田真央の「身体能力」は実は「普通」だと言われている。
さまざまな立場の人が証言している、突出してはいなかった、普通の少女のものだったと。
トリプルアクセルを最初に決めたのも、お姉さんの舞ちゃんだった。

だからこそ、すごいのだ。

「普通」の少女が「努力」によって、ひたすらなる「己の意志」ひとつによってここまでの輝きを放つに至ったということが、
そもそもありえないほどの稀有な事態で、だからこそ、すごいのだ。

その真央のトリプルアクセルに対しNHKは「謎の数値」を出してきた。

なぜ「それ」なの?と視聴者としては確認せざるを得ないわけです。

まさかのほっかむりってことはないでしょうなあ、NHK。

回答がもらえるまで問い合わせをしたいです。

皆さんも、「自分が疑問に思ったら」ぜひ。

だって「どういうつもりなのか」をぜひ知りたいじゃ、あ~りませんか(笑)。

おかしなことを言う人には「どういうことか」って言った本人に確認するのが一番です。

NHK(笑)。


NHK問い合わせページ
http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html



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NHKテレビの捏造報道 | コメント(5) | トラックバック(0) | 2015/08/26 03:32

NHK BSプレミアムからの回答待ち



内容がすっとこどっこいすぎて「なんじゃこりゃ」としか思えなかったこの番組

アナザーストーリーズ「宿命のトリプルアクセル それぞれの選択」
8月5日(水)午後9時00分~午後10時00分
8月11日(火)午後11時45分~午前0時45分(再放送)

http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/3444/1453013/index.html

番組内におかしな「数字」がありました。

女子シングルの唯一神、日本が誇る伝説のレジェンド、伊藤みどり神と浅田真央のトリプルアクセルの違いを一覧にした表内に「おやっ?」と思わされる場面がありました。
伊藤みどり神に比べて真央の数値が異常に「低い」箇所があったのです。
こちらです。

nhk-5.jpg

ニャン・・・だ・・・と・・・!?
cat_20150824021311e61.jpg

みどり神にくらべて半分以下の数字が二個あった。
とりあえず「踏切直前の助走スピード」がはっきりと「おかしい」と言える根拠が他にあります。これは「おかしい」。

匿名希望で非公開コメントをくださった方もとても心配なさっている。
なんでこんな数字が出てくるのだろうか。

でも、ソチ五輪前に出た記事で同じ項目に別の数字を出している人がいる。
浅田選手に科学的な視点から助言を行う中京大学スポーツ科学部の湯浅景元教授です。
「実際に計測している人」はどんな数字を出しているのか。

浅田真央 進化のトリプルアクセル 自己と向き合った4年間の集大成
ソチ五輪特集(3) フィギュアスケート
2014年02月07日(Fri)  玉村 治 (スポーツ科学ジャーナリスト、科学ジャーナリスト)

http://wedge.ismedia.jp/articles/-/3575?page=5


「同じ滞空時間でも、助走速度を高めて、回転速度を速くすれば、ぎりぎりで飛んでいた3回転半が、余裕をもって飛べる」。バンクーバーの反省を胸に、この4年間、浅田と佐藤コーチが目指してきたジャンプの形だ。

深く沈み込まずに足で蹴ろうと、体の中心線(体幹)の筋肉の強化、助走速度を上げるためのスケーティング技術の改革に取り組んだ。空中姿勢も垂直に近づきジャンプの成功率は高まった。助走速度もバンクーバー五輪時の秒速6.45mから6.54m前後に上昇した。

浅田自身も「これがトリプルアクセルなのかと思えるほど楽に飛べるようになった」と手ごたえを感じている。


「同じ滞空時間でも、助走速度を高めて、回転速度を速くすれば、ぎりぎりで飛んでいた3回転半が、余裕をもって飛べる」


助走速度もバンクーバー五輪時の秒速6.45mから6.54m前後に上昇した。


2014年02月07日に出た記事では「6.54m/秒」。
2015年8月5日のNHKの番組では「3.7m/秒」。

ちょっと信じられない数字です。なぜ半減したと言い切れる?

真央ちゃんはずっと練習を続けています。
2015年の段階で助走速度は上がりこそすれ下がることはないと思う。
この記事を書いている2015年8月23日現在はもっと高速になっていると断定できる。
なぜならTHE ICEで見た彼女は滑りは「上下動がなく1ストロークの伸びが飛躍的に上がり異常な滑らかさと速度で」滑っていました。うまい上にもうまい、ほとんど体重を持たない者であるかのようにエアリーでソフトでゴージャスで卓越したエッジワークを駆使していた。
ブレーキをかけずに2Aをいとも軽々と決めていた。姐さんは目の前で「今」の浅田真央が実施するありえないほど高く速く美しいダブルアクセルを見てきました。

NHKはこの「半減」した数字を何月何時何分に誰が取った「根拠」として提示しているのでしょう?

回答がとても待ち遠しい。


友人に画面を切り出してもらいました。いつもありがとうございます!真央の取り合いを阻止しあえる素敵な友よ、突然のぶしつけな依頼にも関わらず即座に対応してくださって本当に感謝します。

実は動画がのきなみ削除されていて、・・・「違法動画」っつーことになりますんでそりゃそうだ、とは思うのですが、削除スピードが異様に早くて「それも含めて」なるほどね~といろいろかんぐっているわけです。

でも、おかしな報道があったら「それを言い出した人」に確認するのが一番です。
外からの推測、推論はどれほど真実に肉薄していようとも、やはり推測でしかありません。

相手から回答があればよし、なくても「回答を拒まれた」という事実は手にできる。問い合わせた方に損はありません。
ましてNHKは一応公営放送ということになっている。日本人選手を取り上げる際には念には念を入れて調べてきちんと事実を提示するでしょう
皮肉と嫌みを痛烈な怒りをこめて思わざるを得ないほど残念ながら信じられない報道姿勢は歴然としてはいるものの、番組内で使った以上、「これがNHKが出すデータです」という責任を伴います。

そして「この数字はどういう意味ですか」「どこからもってきたデータですか」という視聴者からの問い合わせには答える義務が生じます。

近年、日本をおとしめるために全力を投じるあまりにどこの国の放送局かわからないほどの偏向ぶりをさらし続けるNHKですが、まさか質問を無視することはありますまい。

回答があり次第、記事にしたいと思います。

nk-6.jpg

「3.7m/秒」という数字、どこからもってきたのでしょうか。不思議です。

当方に何か誤解や勘違いがあるのならNHKよ、教えてほしい。

NHKはこの「謎のダンピング半減数値」の根拠を出すのか。出せるのか。回答を待ちたいです。


NHK問い合わせページ
http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html




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NHKテレビの捏造報道 | コメント(11) | トラックバック(0) | 2015/08/24 01:20

お返事待ち



NHKから返事がくるかなあ~
来ないだろうなあ~
来なかったら「意図的に嘘を流した」って決めつけるけどなあ~
来なかったら「悪意をもって浅田真央をおとしめた」って断じるけどなあ~
「謎の数字」はどこからもってきたんだろう~

NHK問い合わせページ
http://www.nhk.or.jp/css/goiken/mail.html

ということで非公開コメントの「Kさん」と「すいすい」さんがコメントで教えてくださった

夜空に輝く浅田真央のトリプルアクセル!!!!

を紹介します。

『トリプルアクセル in the sky』


一回転・・・二回転・・・三回転・・・半!!!!

の半!!!!のところで大爆発ワロタwwww

あと恒例の「完全に一致」物件

「完全に一致」は需要がなくても続けますwなぜなら姐さんの大好物だから!
このブログはあたいが好きなときに好きなことを書く場所でいっ!(ゲス顔



なんか変だな~と思いつつサバンナ高橋さんと山本耕史さんとを混同していたことに気が付いた!
すまんwww堀北真希さんがお笑い芸人と!?とべっくらしたのよ~
関係者には謝るもん!

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それから・・・・
疑惑のデパート、佐野研二郎氏の新たなトレース疑惑が発覚したとかしないとかw
これはマジでヤバイ!

訴えられたらまず勝てない!

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NHK、お返事くれるかなあ~

くれないなら「何らかの目的をもって浅田真央の業績を不当におとしめようとした」と決めつけるけどなあ~(すっとぼけ



↓ せっかくの素敵なコメントでもこれを無視しているのはざっくり消してますんで、ひとつよろしくです。

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NHKテレビの捏造報道 | コメント(3) | トラックバック(0) | 2015/08/23 04:46
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