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あんたたちもっと驚きなさいよ

キム・ヨナのひどすぎる不正採点について書いていくわよ!

親戚Bさんの真央ちゃん画像




「浅田真央展」に本人登場、茨城県庁で17日まで開催
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31557330Y8A600C1L60000/
元フィギュアスケート選手、浅田真央さんの活躍をたどる「浅田真央展」が8日、茨城県庁(水戸市)の25階展望ロビーで始まった。記念式典には本人が登場し、約800人の客が詰めかけた。

同企画展は8月18~19日に笠松運動公園(同県ひたちなか市)で開かれるアイスショー「浅田真央サンクスツアー茨城公演」に合わせて実施。写真パネルや衣装、2010年バンクーバー五輪の銀メダルなど約70点を展示している。入場無料で17日まで開催する。

浅田さんは「(14年)ソチ五輪のフリーの時の衣装はすごく思い出に残っているので、ぜひ見てほしい」と話した。


「引退したスポーツ選手」の展示会が全国各地をまわるのも異例なら、「浅田真央展」はすべての開催地に真央ちゃん本人が来場し、すべての開催地で展示物の内容に変化があるという異例中の異例な催し物ですよね。

真央ちゃんのように立派な人が本気で感謝を形にするとこうなるんだな、といういい見本だと思います。
しかも会場で販売されたグッズの収益は寄付金としてセーブ・ザ・チルドレンに送られてさらにみんなのためになる、という善行にも参加できる。

今回の真央展では写真撮影OKというのもすごいことで、これまでガラス越しに見ていた衣装の細かい点まで画像で何回も確認できる。
これ、本当にすごいことで、親戚一同大歓喜なのは勿論ですが、服飾に興味がある方にはとんでもない贈り物になると思うんです。デザイン、縫製、ビジューやレースの立体的な縫い留め方、生地の質感などなどはやはりホンモノを見るにしかずです。

長い時間をかけて自分で選んでお金を出して苦労して気づき上げたきた「世界」をこれほどまでに惜しみなく共有してくださるなんて、普通のことではないですよ。

「浅田真央」ひとりが関わるだけで「その世界」がどれほど豊かに大きく広がっていくか、真央ちゃんは本当に座敷童、豊穣の女神、幸運の女神だなあと思います。

プログラムだってやりたい人はやってごらんになればいい。あれだけの濃密さで超絶技巧を繰り出してひとつの世界を構築しきる力量と美しさとがある人がいったいどれほどいるでしょう。

濃密というより過酷、過酷というより「過激」ですよ。誰にもできない。決してできない。

冬季五輪がくるたびに、おそらく「浅田真央の演技」は求められ、繰り返され、そして「真央ちゃんはすごい」が新たな世代にも伝わって永遠に語り継がれるのだと思います。

星は、消せない。

さてBさんのお写真です。

Aさんの撮影なさったものとは趣が違うなあと思いました。

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ばっちり笑顔のカメラ目線の知事が最初からトリミングされててワロタwwww

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シンセッキ「すまんな」
チッジ「ええんやで」

大丈夫です!にっこり笑顔のツーショットもございますから!ナイス撮影!

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シンセッキ「知事さんのおかげやさかい」
チッジ「マッオは最高やで」

なんですか聞くところによると県議会議長さんもカメラマンに指示を出して真央とツーショットをとらせていたそうですからw

真央とのツーショットは人類の夢!

姐さんは断固拒否するけどな!この世で最高の公開処刑や!
ん、拒否するゥ~!


とにかく可愛い

可愛いしか出てこない


俺たちのまてぃことの写真が後ろに。マティコ先生、ご不在なのにツーショット・・・まてぃこ・・・恐ろしい子!

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いいなあ。本当にいい写真だなあ。

茨城県-b-7


見ていて泣けてきました。

万人が「可愛い」と認識するってどうこいうことなんでしょうかねえ。
スーパースターすぎますよ。

今回、当初予定の200名のセレモニー参加者をはるかにこえて、きゅうきょ追加の整理券も配られて、イベント会場だった25階から降りてきた真央ちゃんを見られるという神対応もあり、真央ちゃんの慈愛もさることながら「お役所で」このように柔軟な対応をただちにしてくださったことにも驚きと感謝を持ちました。
ふつう「お役所仕事」といえばあんまりいいイメージは持てませんよね。失礼ながら硬直化してしゃくし定規な融通のきかさなでイライラ対象のはずなのに、すぐに手配をしてくださった。

この特別対応には親戚一同のお行儀の良さもおおいに預かっていると思います。

あれだけの群衆が集結したのに、みんなで譲り合いいたわりあって真央ちゃんのお出ましを一緒に迎えて大喜び、こんなに暖かい集まりがあるだろうか、と毎度毎度思います。


可愛いなあ。

美人、佳人というのはよくいますけど、浅田真央は麗人です。

世にも麗しい人です。

快く掲載をご許可くださったAさん、Bさん、どうもありがとうございました。

残念ながら現地に行けなかった親戚の皆さんに少しでも姫様の輝きを伝えたいと、ご快諾くださいました。

ありがとうございます。

そして撮影もへたならトリミングも下手でごめんなさいwww

多面的な真央ちゃんの多彩な表情とたたずまい、妖精のお粉が少しでも親戚の皆さんに伝わればいいなと思います。

持つべきものはよい真央仲間、写真を真っ先に拝見して、深夜に大騒ぎでした(笑)。

どうもありがとうございます。


真央ちゃん、みんなめちゃくちゃ喜んでいますよ。本当に、ありがたいんですよ。

わたしも現地で真央ちゃん大好きーと叫びたかったwwwww

あと、真央ちゃーんの掛け声に交じって「知事ー!」と叫んでいた方、友達になりたいですwwナイス掛け声!


「引退してよかった」

これにつきますね。ああ、よかったよかった!





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親戚たちと真央ちゃん



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更新が滞っております。フィギュアスケートも含めてさまざまなジャンルで出来事てんこもりですがなかなか記録が追いつかず申し訳のないことでございます。
それでも真央ちゃん関係のあれこれをコメントで教えてくださったり感想やご意見をくださって本当にありがたいなと思います。
わたしは元気にしていますよ。
自分で滑ることに夢中です。
真央ちゃんのおかげで素敵な仲間、素晴らしい友人たちに恵まれて、毎日のようにまおまおできて、本当に幸せです。

真央ちゃんのおかげで幸せです。

真央ちゃんを応援しているようなつもりでいた、応援できているようなつもりでいた、この十数年、実は真央ちゃんのほうから感謝され続けていた年月だったと知ったときのあの衝撃。

真央ちゃんのためになにもできなかった自分なのに、直接「ありがとう」と言っていただいたときのあの衝撃。

もがいて、もがいて、苦しんでいる間すらも、「親戚の皆さん」への感謝と愛情と思いやりとを決して失わなかった「浅田真央」。

彼女の苦闘の年月は、今、大輪の花を咲かせる滋養となって、見事に「浅田真央」を輝かせ続けている。

真央ちゃん、ありがとう。とどこに行っても笑顔と感謝を向けられて、真央ちゃんはすでに極楽世界の住人です。

そんな真央ちゃんの、茨城県庁へのお出ましに関する皆さんへのご報告。

幸いにも本来予定されていた整理券をゲットでき、真央ちゃんを親しく撮影する機会に恵まれた友人が画像を送ってくれました。
今回は浅田真央展そのものも、真央ちゃんや知事さんやセレモニーにご参加なさった皆さんもネットでのSNSなどへの掲載OKとのことなので、撮影者の友人ふたりに許可をいただいてブログで紹介させていただきます。

驚いたのは、撮影者によって真央ちゃんががらりと違って見えること。
画像をいただいた夜中のテンションでそう見えたのかなと思いましたが、撮影者の個性のままに違う真央ちゃんにわたしには見えました。

Aさんは、真央ちゃんのことを、きりっとした真顔になろうとしても真央ちゃーんの声かけで笑みくずれてしまう、可愛くて明るくていつまでもみんなの嫁の真央ちゃんだ、と感じながら撮影なさったようですし、別なBさんは、もうちょっと神聖な雰囲気をキャッチして尊敬すべき偉大な先駆者にしてみんなの嫁、というか嫁にきて、と思いながらの撮影でしょう。そんな感じがしたんです。

目線をあわせて

真央ちゃんは親戚たちが懸命に撮影する前で、みんなのカメラに目線がいくように、ずうっと左右に目配りを絶やさずに、笑顔でいてくれて、過酷なスケジューリングの中でこんなにも、と思うと頭が下がります、とAさんからのメールにあり、本当になんていい方なんでしょう、と感動しきりだったのですが、本当に目があっている写真が多くて驚きました。

じゃあ、Aさんの撮影分。可愛いんですよ~!

なお、セレモニーのご参加のまわりの方はトリミングさせていただきました。


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ありがとう、「たかしまお」



初日のオープニングから行きましたので、クロージングも立ち会わなくちゃ!ということで最終日も行ってきました。
シアターでは予定時間を過ぎても映像を流してくださって、「本日の上映は終了しました」の字幕が出たら拍手が自然に起こりました。
6時閉場のはずが6:20まで展示会場わきの映像を流し続けてくださって、最後にありがとうございました、と係員さんが映像の電源を落としたらやっぱりそこでも拍手が自然発生的に。

何回見ても飽きるということがなく、見るたびに新たな感動と新たな発見があるのは真央ちゃんの演技も、衣装も、靴も同じですよね。
真央ちゃんセレクトの写真もまあ最高で、報道が出してこなかったのは素晴らしすぎるからかしら、と勘繰りたくなったり。

真央ちゃんの衣裳が途中で追加されたのをお気づきでしたでしょうか。
初日と二日目は単独でした。

舞ちゃんの衣裳

後から追加されていました。

メリポピ2

真央ちゃんが変装して来場なさっていたというのは、この追加の確認だったのかな?と個人的に思います。

アパレルに詳しい友人が、この衣装の脇のくりの部分が姉妹で異なることを教えてくれました。

脇のくり

某暴れん坊が、相手の強さを見るときに、脇の付け根の三角形の筋肉がどれくらい発達しているかで相手の力量を見る、と教えてくれたことがあります。真央ちゃんの衣裳は脇が深いカットになっている。腕の動かしやすさを優先している印象です。

舞ちゃんは脇のくりは真央ちゃんの衣裳に比べて少ないです。やはり筋肉量の違いだろうか。

ちなみに舞ちゃんの衣裳は胸部の前に突出する内容物分のたるみというか余裕が目立っていたのですがそんなことに気付くのは舞ちゃんのわがままボディに着目している脳内ヒヒジジイがささやきかける姐さんくらいなのだろうかと。ほんとすいませんwww

たるみ

「ありがとう」で始まり、「ありがとう」で終わった展示会。

ありがとう

真央ちゃんの姿があるだけで、その場がぱっと華やいでみんな幸せ、みんな楽しい。

駅構内


ローリーが言っていた、「真央がいるところが平和になる」は本当だと思います。

来年のための充電期間、さまざまな喜びと楽しみを味わいながら、ファンに向けて「ありがとう」を発信し続けてくれる浅田真央さん。

ありがとうはこちらです、生きていてくれるだけでいい、「浅田真央」でいてくれるだけでいい。

本当に、どうもありがとうございまお、と申し上げたい展示会でございました。

繰り返し通い、髙島屋さんに幾らぶっこんだか怖くて計算できていないんですが、それだけのことはありました。

おうちが近いこともあり、結局毎日通った友人はよこはまおも当然参戦、今から楽しみにしています。

次は横浜で!

ありがとうたかしまお。



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会場で思うこと



初日の雰囲気がとてもよかったのは「真央ちゃんがいらしてくださった!」という感動と喜びがいっぱいにみなぎっていたせいもあったのかなと。
初日に行くことができて本当によかったです。

真央ちゃん自身がセレクトなさった写真の数々。
報道で出たものよりずっとよくて、一番いいものは世に出なかったんだろうなと思いました。
特に二度の五輪で真央ちゃん自身がこれがいい、と選ぶだけあって美しさといい迫力といい完璧さといい「ポスター作って販売してください!」と思った二枚は特別に素晴らしくて、でもわたしは見たことがない構図でした。
姐さんが見たことがないということは検索力が弱いか報道陣があえて出していなかったかどちらかです。
まあ検索はそんなにですけども____
家の壁にどかんとプリントしたい画像。

これらがすべて演技の中で、流れの中で撮影されたひとこまで、あれだけ俊敏に清爽に動き続けているというのに醜い瞬間がまったくない。

真央ちゃんが備えるに至った技術力と表現力と美しさというのは本当に尋常なレベルではないですよね。

なんでこれを正当に評価しなかったかなあ、と運営側の愚かさを改めて思います。

真央ちゃんが連戦連勝でよかったんじゃん。だって世界で一番難しいことを世界で一番美しく実施していたんだから。

そうしたらフィギュアスケートの黄金時代はまだ続き、歓喜と興奮と感謝の渦が次の五輪まで続いただろうに。

まあ、もう「終わった競技」なんで「後悔先に立たず」とだけ_____

終わったと書くと今もがんばっている選手の皆さんに失礼なのかもしれないですが、ISU側が五輪後に競技内容をがらっと変えるそうですし、高難度ジャンプの基礎点を下げるというキチガイ行動をとりますよ、と言っちゃってますからね。

終わりました。競技としてのフィギュアスケート。

ずいぶん前から死んでいて、真央があらわれ、そこで「正しさ」を問われたときが、最後のチャンスだったんです。

だって真央ちゃんは「まっとうに努力する」という、スポーツ選手として当然のことを黙々とやり続け、試合で練習の成果を見せ続けた。それに対して採点する側は「正しく採点する」というたったひとつの義務を完全に放棄して、政治的忖度で順位を適当に決めていた。

努力しなかったのはISUです。

真央ちゃんではない。


もう、自由になってください。スケートではないことにもどんどん挑戦して、世の中を明るく元気にしてください。

フィギュアスケートという枠では狭すぎたんだ。真央ちゃんはそれくらい偉(おお)きな人だった。

悔しさを

外から見えます。友達が気付いてくれたのですが、黒リチュ・赤リチュ、試合で完全燃焼できなかった悔しさを、全部ぶつけたのがTHE ICEで披露した「完全版」なのだろうと。
あえて並べているのは真央ちゃんの思いがこめられているのだろうと。

ソチのフリー。
小塚嗣彦氏は「あれは奇跡ではない、いつもの真央ちゃんだったね」とおっしゃっている。
佐藤久美子氏は「練習のほうがもっとよかった」とおしゃっている。
佐藤信夫氏は「できない理由は何もない」とおっしゃっている。

泣けと


スケーターにとって命であるスケート靴のブレードをボロボロにされ、信夫先生の「応急処置」で臨んだソチ。

本当なら団体戦も、個人戦も、わたしたちは「ソチの奇跡」以上のものを見られるはずだったのだと思う。

あの奇跡のフリー以上のものを。だって真央ちゃんは練習ではそれ以上にできていたのだから。
もしそれを見ることができていたら、世界に与えた影響はどれほど大きかっただろう。
何よりも真央ちゃん自身の満足と喜びとはどれほど大きかっただろう。

「アルメニアのリンク」を見たときの真央ちゃんの気持ちを考えると胸が張り裂けそうになる。
「絶対に勝たせない」という死刑宣告を自分の母国の組織から告げられる、いったいどんな罪を浅田真央が犯したというのだろう。

無辜の存在があるのなら、浅田真央その人をのぞいて誰がいる。

最後の全日本、哀しい、哀しい表情で観客に会釈する真央ちゃん。
あんな表情で引退させたくはなかった、あんな表情で競技を終わらせたくなかった、もっと違う形でのサヨウナラだってあったはずだ。
あれほどの「人間の真実」を前になぜあんな点を出したんだ。鬼かおまえら。

そう思ずにはいられません。

真央だけ上げろとは言っていない。「正しい評価をしてください」と言っている。

今季、カロがもらっている得点と、昨年の真央の得点と、違いがどこにあるのかジャッジは誰も説明できない。
説明を要求すれば「バカ」と嘲笑し、「素人は黙ってろ」と恫喝です。

採点の根拠も基準も「ない」から説明できない。それをごまかし、ごまかし、ここまでてきて、そして自らの腐敗によりふくれあがった膿疱が決壊し、膿がなだれ落ちている。

こんな穢れた世界から、解き放たれてよかった真央ちゃん。

そして「なかったこと」にしたがっている運営側に、「なかったことにはさせません」と思い、動き、意志を表明する人が、これからもまだまだ必要です。

わたしには「自分の1票」と「自分の行動」しかありません。わたしはやめない、わたしは黙らない、でも、「その先」に行くためにはより大勢の力が必要です。


美しい夢

この写真。昔、確かに抱いていた美しい夢、いつのまにか忘れてしまった、そして忘れたことすら忘れていた美しい夢を、思い出させるような展示だな、と思いました。
忘れてはいけなかった美しい夢を、今一度取り戻すために「あなたはこの夢を見ていたね」と静かに語りかけられたような展示でした。

美しい

真央ちゃんと一緒に滑った小さい人たちがみるみる上達していって、そして自信をもって滑っていたのが印象的でした。
「スケートっていいな」と彼ら、彼女らはきっと生涯思うでしょうし、「練習すればうまくなる」と自信をもって取り組むでしょうし、真央ちゃんがどんなに真剣に惜しみなくスケートへの思いをシェアしてくれたか、後になればなるほどわかるでしょう。

そして真央ちゃんもきっと、ママ(や、もしかしたらパパ)に連れられてリンクに来て、一緒ん懸命に取り組む小さい人たちと、彼ら彼女らを懸命にサポートする親の姿を見たときに「ママもこうやって真央のことをリンクに連れてきてくれた、ママもこうやって真央のことに全身全霊を傾けて愛してくれた」と思ったでしょう。

「ママ、真央はスケートをやっていてよかったよ」と、これほどのことがあった後に、もしも思う日が来るとしたら、スケートを愛する別の世代、別の取り組み、別の形式を通してに他ならないと思います。

これだけ残酷な扱いを受け続けたフィギュアスケート、でも悪いのは、腐っていたのは、おかしいのはISUとスケ連です。IOCです。

フィギュアスケートには罪はない。

ローリー先生と図形を描いて楽しく「遊んだ」ときのように、「楽しい」ものだったのだということを真央ちゃんが取り戻すためにも、酷な願いかもしれないですが何らかの形でスケートには関わりながら、それをも「ひとつの要素」にして、真央ちゃんが「自分自身の命を全体性を持って生き続ける」ことに、役立てていただきたいなと思います。

でもまあ、ここでくだくだしく申し上げるよりもずっともっとちゃんと、真央ちゃんには何もかもわかっているのだと思います。


「失敗しても失敗しなくても、向かっていく」

これが自分の得になるならする、結果が分かっていることならやる、そういう計算は真央ちゃんには全然なかった。

有言実行をし続けた真央ちゃんだから、説得力がすごいです。その佇まいが「ひとつの証拠」です。

真央ちゃんは「正しい努力」だけをし続けた。その結果があの尋常ではない美しさと清らかさです。こんな人がどこにいる。


「人としてまっとうでなかったらスケートをしていたってなんにもならない」

「リンクを降りてからのほうが人生は長いのよ」

「人に愛される人でありなさい」

匡子さんの言葉が、今、改めて胸に迫ります。



「リンクを降りてからのほうが人生は長いのよ」






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ノリタケさんの株価が上がっている



真央・・・・・・恐ろしい子!

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13日から開催で、初日来場者数は5,000人だったそうです。

韓国は投票イベントがあった二日間で600人だったのに____

マイナースポーツのもう引退した元選手の「展覧会」でこの人気。
真央ちゃんのキラーコンテンツぶりは健在です。

カップ


開催二日目である昨日も足を運びましたが、8階の販売コーナーは通路真ん中のカップ販売の台が壁際に寄せられていて、カップがクルクル回るディスプレイになっていました。歩きやすくなってよかったです。
初日はレジにたどりつくまでにかなり時間がかかりましたがニッコニコでそれすら楽しかったです。


真央ちゃんのスーパースターぶりは競技を離れた今以後にこそ、発揮されるのかもしれません。

もうなんの制約もないからね。






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素晴らしい「展覧会」です



初日、行ってきました!

このアングルは珍しいでしょう、お店の方の許可を得て上から撮影させていただきました。

上から

真央ちゃんが動画の中で「展覧会」とおっしゃっていたのでわたしもそう呼ぶことにします。

真央ちゃんは、サプライズで舞ちゃんが来場していらしたことを御存じなくて朝から心臓に悪いよーとおっしゃっていましたが、まさか浅田真央その人がいらっしゃるとはファンも思わず心臓に悪いどころかもう昇天してしまい何がなんだかわからないというサプライズは一体どういうことでしょうか。

ポーズ

握手していただけました。真央ちゃんに。

最初、なんか悲鳴とか聞こえてきたんですが「貧血かな、大丈夫かな」と行列の中にいて、そのうち美しい紫のレーシーな衣装の真央ちゃんっぽいものが見えたので「あら、3Dプリンターで出力した立体物ね、髙島屋さんやるわね~」とのんきに眺めていたら動いたので、そこからもううわああああおおおおおおおあああとなってしまい、係員さんに誘導されなかったら正直、走って逃げていたと思います、ほんとにほんとに驚いた!

新潟米のPRイベントも今日あるよーということでそちらに出席なさるのかなあと思っていましたし、まさかあんなに丁寧にひとりひとりに握手をしてくださるなんて思っていなかったので「ありがとうございます」と「ショーをたのしみにしています」しか言えませんでした。

透明な金茶色のあの瞳でじっと見つめてくださって、本当に身も心も抱きしめられるような、魂まで包みこまれるようなふわっと、でも大きな大きななにかでくるまれたようなあのような握手は経験がありません。

ポエムじゃなくて、本当に「特別」な時間でした。

リアル天女です。

で、今日わかったのですが、真央ちゃん、まさかの「写真写りが悪いかも」疑惑が発覚です。

実物はもっとずっと綺麗です。全部綺麗。どこもかしこも綺麗。すべてが綺麗。

THE ICEのときよりスリムになっていたし、もっと美しかったです。

なんていうか、「立体的」な美しさです。外見の素晴らしさもさることながら、もう中身がみっしりぎっしり詰まっていて、そこからものすごいものが発光していて、すごいなんてもんじゃなかったです。

今日、会場で拝見した浅田真央は、荒波をかぶり、泥まみれになり、傷つき、血を吐き、苦しみながら、闘い抜いて、そして勝利した人だけが持つ途方もない落ち着きと深みと偉(おお)きさがあり、これはもう邪な者やダメな者は、一切近づけないだろうと感じました。

今の真央ちゃんの透明な金茶色の美しい瞳を見て「自分のために稼ぎ続けろ」と主張できるクソ野郎はいないでしょう。
スケ連もISUも、もう関係ない。

真央ちゃんは、リアル天女です。

引退会見を終えて、外に出たときに桜がぱーっと咲いていて、「あ、祝福してくれているんだな」と思ったと語る真央ちゃんは、「黒」い現役生活を終えて、黒い鎖を自分で外して、そして天女である自分を受け入れた、そんなふうに感じました。

ショーを楽しみにしています、とつい申し上げてしまったときの、「自分に一方的に要求を突き付けてくる者」にすら崩さない、あのフラットな態度の見事さや、泣き崩れる年配の方への優しい上にも優しい態度、笑顔でありがとう、とおっしゃる明朗さ、もうすみずみまで「浅田真央」でした。

行ってよかったです。あと、生きててよかった。

で、腰が抜けてしまって会場の隅で液状化していたら、未知の方々にハグされてしまったんですが、真央ファンは優しい人が多いです。「真央ちゃんだね」とお互いに泣きながら笑い合ってしまいました。

しかしてその後は、いかんなく姐さんらしさを発揮して黒リチュ・赤リチュの真央ちゃんの前で写真撮影をできるコーナーで、未知のおとうさんに「真央ちゃんと同じポーズで!」と演技指導を勝手にはじめて「こ、こうかな」と手足を必死に伸ばさせるという鬼畜のような所業に走ったりしていましたが、お父さん!のりのりでつきあってくださってどうもありがとうございました!あと撮影なさっているお母さん、御主人様がジャバザハットに厳しく注意されているのを爆笑しながらほうっておくってどうなんですかwwww

リチュリチュコーナー

漫画のネタですが谷垣ニシパが写真館でとんでもないポーズで撮影されていたのも「お父さんイイですよ!」「あ、素敵ですね、もうちょっとぐっと手を上に!」とか明るく言い渡されると多分やってしまう今日の未知のお父さんのように、「え、そうなのかな」とやってしまったんだろうなと。

「サプライズが心臓に悪い」とおっしゃる真央ちゃんには「今あなた様がなさっていることはサプライズなのでは」と申し上げたいですし、「今回はなくてよかったです」とおっしゃる真央ちゃんに「舞ちゃんでしたー」を仕掛ける髙島屋さんには「信頼関係が大切ですよね、次回、横浜で真央ちゃんがこの紙袋を手に登場なさったらどうするんです、サプライズどころの騒ぎじゃないですよ」と申し上げたいですし、「開催してくださって本当にありがとうございます」と心から感謝申し上げたいです。

まさかのコレ↓
三越

展示物も、真央ちゃんが五歳のときのお衣装からはじまって、衣装、メダル、そのときどきの写真など盛りだくさんです。

スケート靴は二足ありましたがどちらも表面が削れてささくれているのですが、丁寧に手入れして使っていた感じで清潔感がありました。特に向かって右側のほうは、紐を通す金属のはとめの部分が錆ですかね、赤くにじんでいてまるで血痕のようで、日々の練習の積み重ねの「膨大な量」を感じさせて涙が止まりませんでした。

会場内は撮影OKなエリアがあります。そこ以外は撮影禁止です。

それから物販は、1階、南口にもあります。そちらはすいていました。
8階にしかないものは雑誌とDVDと、カップなど、1階で購入可能な真央ベアやタオル全種、クリアファイルの比較的新しいもの、マスキングテープ、ふろしき、エコバッグ、扇子、ミニタオルなどでした。
(※現地での状態が変わる可能性がありますので初日はそうでした、と限定させてください。)
同じく1階、エアウィーヴさんは購入者に舞子真央のポスターをつけてくださるそうです。
真央奴さんの日本画も飾られていて華やかでした。

バンクーバーの映像、「失格」のはずのアレがいまだに何らのおとがめもなく、「IOCとの癒着」を続けていること、ソチではアルメニアのリンクで選手の命であるブレードをガタガタにさせられたこと、真央ちゃんの現役最後の全日本でフジウェイがジャッジに入っていて真央ちゃんの演技を採点したこと、今日は改めて「なかったことには決してさせない」と心を新たにしました。

撮影可能な場所での写真は後日掲載します。

今日はひたらせてください、生きててよかった。






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おいらっちの御大将のこのでかさよ



高島屋さん、がんばった!

髙島屋

https://www.takashimaya.co.jp/store/special/event/asada.html


今朝は雨の音で目が覚めました。そして同時に「オレらの御大将はでけえなあ」と思いながら起き上がりました。
御大将とはどなたでしょう。それはもちろん浅田真央です。

明日から日本橋高島屋で浅田真央展が開催される。そこに並べられている写真と衣装とスケート靴は、大将の「戦いの記憶」そのものです。真央ちゃんが身にまとい、戦地であるリンクに出て行った「苦闘の歴史」の生き証人。

真央ちゃんが一緒に闘ってきた「戦友」である「武器」の数々が、あそこにはある。

その武器たちを伴って戦い抜いた命の記録の、そのなんと華々しく美しく見事なことか。

そしてこの総大将はあらゆる戦地で真っ先に力の限りを尽くして戦い、最後のひとりが斃れても、決して闘うことをやめなかった。

もっとも傷つき、血を流し、ぼろぼろに切り刻まれながらも、立っている最後のひとりとして、最後の戦いを終えていった。

総大将が一番奮闘しているから、決して努力をやめないから、あくまでも清く正しく美しく、「自分の戦い」を続けるから、だからわたしたちもみんな、「それぞれの戦い」に奮起できたのではないでしょうか。

真央の試合を見たいから絶対に生きて戻ってくる、と難しい手術を受けた人を知っています。
真央ちゃんの演技があったから生き残れたのだとその人は言う。

人は必ず死ぬものですが、「大きな喜び」をめざすときには奇跡が起こるのかもしれません。

死、という絶対的なものの前に、わたしたちは何を目指し、何と闘い、どんな明日を迎えるのか。

真央ちゃんを通じてわたしたちが見てきたものは「それでも立ち上がる人間の姿」であり「己の信念に殉じて悔いない高潔さ」であり「弱い自分を知り、弱い自分を越え、弱さに打ち克ってきた勝利者の姿」だったのではないでしょうか。

勝利者です。

闇は光に勝たなかった。

真央は、輝き続けている。


わたしの闘いはこれからです。短期、中期、長期の目標がそれぞれある。
それをかなえるために動き続ける。決してやめない。かなわないなら「方法、手段」を変えてみる。
得たい結果を得るにふさわしい人間に自分を育てる。

そして「わたしはこう思います」と言い続ける。決してやめない。


真央ちゃん、ありがとう。狂った世界で正気でいるのはどんなに辛かっただろう。

でも、もうあなたは「スケート村」を出たんです。狂った住人が狂ったルールを押し付ける、狂った場所からは出たんです。

これからは「全世界」があなたの味方です。

真央のまわりには「よき心」の「よき人」と「よき集団」しか近づけない。

真央がもっとも「よき人」だからです。



真央ちゃんはすごい、どれほど憧れても、どれほど焦がれても、どれほど慕っても、それほど惚れ申しても、どんとこい、で笑っている。「そういうもの」の怒涛の荒波を平気で引き受けて、引き受けてくれたことにも気づかない。

どれほどお慕い申し上げても大丈夫なほど、真央はでかい。

ああ。真央ちゃんのこと好きだなあ。こんなに素敵な人がいるだろうか。
真央ちゃん、ありがとう。


クニの根幹に真央ちゃんが強い光をあててくれた。おい神社庁、表彰しとけ、とかなり本気で思います。

ヤマトが稲作技術と「カミ」をセットで広めた以上、もう「そういうこと」にして世界は成り立ってきたんだから、このさい農業と神道は今一度連携して、クニのために「稲作と御神事はめちゃくちゃいいものなんですよ、皆さんすっかり奪い取られた記憶ですけど」と人の意識を改めさせるべきだと思うから。

真央ちゃんに巫女さんのかっこうをしていただいてポスターを作ればいいと思いよ。

「正しい日本人でいよう」というポスターだ。





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「たかしまお2017」きたーー!!



ひゃだ!大変よ!
日本橋高島屋さんで真央ちゃんの写真展よ!

詳細はこちら>日本橋高島屋 8階催会場

たかしまお2007

真央ちゃんのお誕生日の9月25日が最終日なんですね。
何かイベントをなさったほうがよろしいのでは髙島屋さん!!!

やだもう嬉しい!

そのうち特設ページもできるでしょう。何しろこうかはばつぐんだ!だって見たいもん!!!!

日程などの詳細はこちら>日本橋高島屋 8階催会場

東北展もあるみたいです!買って応援!






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新宿高島屋「Smile浅田真央23年の軌跡」浅田選手の3Aの「高さ」

初日にIN!
詳細はのちほど。。。

フィギュアスケート分析ノート」さんのジャンプ時の「高さ」記事に何らか寄与できるかもしれません。
真央ちゃんのトリプルアクセルの連続分解等身大写真12枚、撮影OKでしたからばっちり撮影し、リンクからの推定高さも計測してきたからです。
真央ちゃんのジャンプの高さは異常wwwものすごいです。

世界でただひとりだもんなあ、女子シングル選手によるトリプルアクセル。
あらためてそのすごさを実感しました。本当にすごい!!!

ということでその部分だけ。

11階につきますとエレベーターから降りてすぐこれが目に入ります。

3_2014072522335653b.jpg

会場内さいごの出口の壁に「宇宙で唯一」浅田選手のトリプルアクセル分解写真12枚が!

s-mao-3a-1.jpg

クリックで大き目画像(1290×960)

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クリックで大き目画像(1290×960)

ド迫力!!!!!最高到達地点、どのくらいあるんでしょうか!!!

s-mao-3a-4.jpg

クリックで大き目画像(960×1290)

比較画像。身長155cmの野良猫(野良犬?)がいましたのでパチリwww

s-mao-3a-3.jpg

クリックで大き目画像(1290×960)

撮影OKだったのがありがたい。どんだけ跳んでるんですかこの天才。
メジャー持参で計測しました。最高到達地点がたぶん2回転目ですよね。
どこがリンクかって今いちわからなかったんですが、ここらかな、というところから下がっているかかとがわのエッジまでで68cm、実際に足裏と密着している靴底までだったら90cm越えていると思います。かかとからはみだしたエッジの分を足しますからもしかしたら1メートルは余裕で越えているかもしれない。
浅田選手の靴のサイズから高さを推測することもできますよね。

「高い」です、浅田選手のトリプルアクセル。ものすごいです、浅田選手のトリプルアクセル。

画像だけから高さがわかるといいんですが。熊子さん何かの参考になるでしょうか。

それから浅田選手の記念切手、会場で申し込むとその場で「特性ポストカード」をもらえます。チラシに使われている画像と同じ。これにひかれて申し込んでしまいました・・・だって・・・だってwwwwwww
到着は9月に入ってからということで死んでも引っ越さないぞ9月に落手するまでは!と心に固く誓いました。


2014/07/25 お茶の間さん

イタリア解説の3A評

姐さん
日本は暑くて大変ですね、こちらはわりと過しやすくて助かってます。

3月末の埼玉ワールドでのイタリア解説の3A評なんですが、解説のフランカさんがその大きさにびっくらこいて叫んでるんです。

SP:
・ Belissimo ! (非常に美しい、素晴らしい)
・ Gigante ! (巨大な、非常に大きい)

FS:
・ Grandioso ! (雄大な、立派な、堂々たる)
・ Enorme ! (巨大な、非常に大きい)
・ Belissimo ! (非常に美しい、素晴らしい)

SPの3Aではその大きさに「マジ、これ?」、みたいなカンジで笑いまで含んで。

にも関わらず、SPでは最後までレヴューに掛けられ、FSではURを取られ・・
でも解説中にフランカさんの口から飛び出てきた驚きと賞賛の声が真実を
語っていると思います。

真央選手の3Aはグレードを下げることが基本で点数に反映されるので、
プロの解説としてその能力を試される解説陣にとってもたまったもんじゃ
ありませんよね。
TVの前で自分の判断したことが間違っている、と公戒処刑されているようなもので。
まして彼女はISUのテクニカル・スペシャリストという立場でもあるし。
点数の出た後には口数が少なくなるのも理解できます・・(はぁ=3


大蔵☆FTさん(@Harlick_Phantom)のご厚意により、鮮明な画像をお借りしまして皆さんに紹介いたします。

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・・・そして、美しいままだった

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子供のころそのままの顔で驚きました。おっさいさんが「まおはいつも新鮮だ。さっき生まれましたって顔してる」と以前書いていらっしゃいましたが(昨日生まれました、だっけかな?)浅田選手はいつも新鮮で清冽で、綺麗でした。美しかった。

そして新鮮で無垢なまま、存在し続けています。

わたしたちはフィギュアスケートの不正採点の虚偽の歴史をずっと見させられてきました。これほどに偉大な選手が正当な評価を得ることなく「実際の演技内容と無関係に、勝たせたい選手をどうあっても勝たせる」というISUの愚劣な思惑に翻弄させられ、けれども決してひるむことなく、闘い続けてきたのを見ました。

ひるんだり、逃げたり、したかったときもあったでしょう。試合でジャンプをミスした後、「あきらめて」しまったこともあったでしょう。やめようと思ったこともあったでしょう。

でも、浅田選手はリンクに戻り、大輪の花を咲かせ続けて、美しい上にも美しい、ほとんど神話的存在の咲きにおう名花として、その偉業の集大成をわたしたちに残してくれました。

バンクーバーの頃を思い出します。曲目も振り付けも衣装も、バッシングの対象にされていました。浅田選手の心構えすら指弾する人がたくさんいました。理不尽と言えばこれほど理不尽なこともない。スケートのルールも何も知らず、もしかしたら浅田選手の演技すら見たこともないような人たちが連日テレビでネガティブキャンペーンを行い、なぜか無関係な外国人選手を嘘をついてまで一方的に持ち上げて、自国のエースをおとしめ続けた。

フィギュアスケートの世界では頂点に立つほどの実績のあるコーチの言葉ではなく、「芸人」や「司会者」の言葉をみんな信じた。そのスポーツについて何も知らない「タレント」が台本通りに言う言葉をみんな信じた。

実に不思議な光景がフィギュアスケートでは見られました。

テレビで、新聞で、雑誌で、スケートのムックで、あらゆる媒体で浅田選手を事実と異なる報道をして、おとしめ続けようとした不思議な国ニッポン。ラジオは聞いていないのでわかりませんが、日本と本来無関係なはずの外国人選手を一方的に持ち上げる発言をした人のリストは持っています。

自国のエースに「負けろ、負けろ」の大合唱です。「勝てない、勝てない」の怒号です。

日の丸を背負って世界で戦ってきてくれる選手への、それがニッポンジンからの仕打ちでした。

マスコミはそうでした。

孤立無援。

まさにそんな状況に思えました。

そんな中で肩を寄せ合うようにして、この尊く貴重な炎を守ろうと、ご家族もコーチも必死だったと思います。この火を絶やしてはならない。この炎こそがフィギュアスケートの未来なのだと、目の前で死ぬ気で努力し続けているひとりの選手をなんとか守りきらなければ。そんな思いもなかったとは言えないと思います。

度重なるルール改正で狙い撃ちされ、追い詰められ、普通の人だったらおそらく自ら死を選ぶほどの、恐ろしい重圧の中でのあの演技。

真央ちゃんがんばれ、の思いで、どれほど祈っていたことか。どれほど必死に守ろうとしていたか。

がんばってほしい、守ってあげたい。

その思いの一端は、わたしを含め、ファンの皆さんはきっと昨日のことのように思い出せるはずです。

浅田選手は卑劣きわまりないISUとの死闘の果てに圧勝しました。SPの得点など、本当はもっと早く、もっと大きくごぼう抜きでぶっちぎりの高得点で塗り替えていたはずです。FSも、また。

最後の最後までしみったれた、削りに削った採点で、なおもあの圧勝です。

ここに至るまでの努力は尋常なものではなかったと思います。本当に本当に立派だったと思います。

そして理解されないことや不当な評価をされること、あらゆる人、団体、組織、企業から勝手な思惑をぶつけられ続けてきたことに対して何も言わず、浅田選手は「フィギュアスケートっていいな」と言いました。

この選手にして初めて言える言葉です。この重み。この尊さ。

浅田選手はきっと、「面白い」「やりたい」「できる」と思い続けてきたのでしょう。自分の体を訓練して「思う通りの動き」ができるようになるまでの過程。自分のものでありながら、なかなか思いのままにならない体。それとつきあい、仲良くなって、一緒に美しく強くなる。その過程を試合でリンクで披露する。

それは自分との対話です。
実施している要素が高度になればなるほど、誰にも理解できない、「わかる」と本当に言える人は限りなく少なくなる、超一流のレベルでの「自分との対話」です。もう余人の追随を許さない、わかりたくてもわかれない世界です。

研ぎ澄まされた感覚の世界。細い細い目に見えない糸一本を目をつぶってたぐるような、その線の上をぎりぎりのラインで進んでいくような世界。
職人技、とも、神業とも言いたくなるような世界です。

その対話が、きっと楽しかったのだろう。大きな喜びだったのだろう。姐さんはそう思います。




あるときから浅田選手は優勝したいとか、得点が嬉しいと言わなくなっていきました。

「得点より自分の演技を」。採点競技の選手がそう言わざるを得なくなった異常性。点は欲しい。認めて欲しい。死ぬほどのがんばりをきちんと評価して欲しい。そう思わない人は競技にそもそも入りません。おそらくやめてしまうでしょう。そう言わざるを得なかった、それまでの採点の酷さです。


もう、そういう次元で勝負をするのをやめていた。でなければ続けていられなかったでしょう。トリノワールドで得点が出た後の浅田選手の顔。思い出すだけで断腸の思いです。よく耐え抜いたと思います。

でも、わがままといえばこれほどわがままな人も実はいないのかもしれません。「わたしはこう滑る」を絶対に譲らなかった。サムライ、と称される選手ですが、サムライはサラリーマンです。上の命令は絶対です。上の命令に逆らうときは諌死(かんし)と言って自分が死にます。サムライはご用奉公の悲しき存在。浅田選手はサムライではありません。ただ、「浅田真央」であり続けた。

国の代表選手です。枠取り、メダル、重圧は常につきまといます。でも何よりも自分が目指す理想のスケートを大切にし、結果、実績という形でそれがしっかりついてきた。

怪我をしていても、体調が悪くても、ジャンプの矯正で苦しんでいても、いつもリンクに立ち続け、ありのままの姿で滑っていた。

その作為のない、天然自然のままの美しさに、不屈の闘志で磨き上げた超絶高難度の技術を盛り込んで、そして「美しい心」のままで滑っていた。

姐さんは冒頭の写真を見たときに、奇跡だ、と思いました。

浅田選手から失われたものは何もない。「美しい心」のままで穏やかに笑っている。苦しさも辛さも惨めさも、憤りも悔しさも悲しさも、すべてをありのまま受け止めて、そして語らず、穏やかに美しく笑っている。こんな奇跡があるでしょうか。

すべてを引き受けきって、自らの本分を尽くした人の美しさ。

見事です。あっぱれ浅田真央、世界一、と姐さんが思うゆえんです。

辛かったけれど、楽しかった。苦しかったけれど、嬉しかった。「理想」に軸を置いた人の、そして「理想」をついに実現し得た人の、曇りのない喜びを静かに共有させていただけることのありがたさ。

浅田選手の晴れ晴れとした美しい笑顔が素晴らしい。本当に素晴らしい。

実は人見知りをする方だそうです。本当はひとりで何かにじっと集中して根をつめるのが好きだそうです。でも、何も飾らず、ありのままだから、どれほど大勢に出会っても疲れも傷つきもしないのでしょう。

嘘をつかない人の強さ。ありのままに世界に向き合える人のしなやかさ。

「トリプルアクセルと仲良くなりたい」と語っていた選手です。今はもう大の親友。浅田選手が実施するのをやめたら、フィギュアスケート女子シングル選手が行うトリプルアクセルは存在しなくなります。そういうレベルのとんでもない高難度ジャンプと、浅田選手は親友です。
この一事だけとっても、本来与えられるべき栄冠が不当に奪われ続けたことへの憤りを、姐さんは深くします。

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本当に素晴らしいフィギュアスケーターが心技体のすべてを取り揃えたときに、一体どういうことが起こるのか。浅田選手は「集大成」でそれを残してくれました。

高得点を出すから好きなんじゃない。順位が上だから愛するのではない。

「浅田真央」だから、好きなんだ。あらためてそう思わされた一枚でした。


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美しい人は、美しいままでした。


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「Smile 浅田真央23年の軌跡展」が素晴らしい!

初日に行って参りました!ひゃっほー!
舞さんのテープカットには間に合いませんでした。「体をっ!体を清めなけれぶわっ!」と緊張のあまり長湯をしすぎてwww馬鹿ですwww超浮足立ってるのwww普段刺激の少ない暮らしですからこういう催しに行くだけで大事件ですwww

そして「初日に1万人」ですか。すげー。

1万人

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140408-00000104-nksports-spo

http://blog-imgs-64.fc2.com/f/i/g/figureskateandsoon/20140408215337941.jpg" alt="mao展" border="0" width="643" height="485" />">mao展

https://www.takashimaya.co.jp/store/special/event/asada.html

地下鉄「日本橋」駅構内にイベント宣材が!これはアガる~!うわーい!!!

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これは期待が高まります!どれもこれも素晴らしい、そのシーズンのそのプログラムを代表する写真です。

展示会そのものは8階なので、直通エレベーターですぐ上がったほうがいいと思います。各階どまりはかなり待たされました。でも各階どまりはエレベーターガールさんがいて働きぶりを拝めます。謎の感動がww

会場内は撮影禁止です。

これが非常に素晴らしかった!通います。1日だけじゃもったいない。

最初に今季エキシビションのスマイルの大型パネルと衣装の展示。スマイルの衣装は画像や動画だときらっきらに光を反射していますが、実際にはとても滑らかな衣装にごくごく小さな反射材?スパンコールがぽつぽつあって、どうしてこれほどきらめくのか不思議なくらい一見シンプルきわまりないもので、浅田選手が着て、動いて、輝くからこそなんだな、とここで既に涙目ですwww

ぶっちゃけお写真はネットや書籍、雑誌などでも再確認できますが、「本物の衣装」「本物のスケート靴」「本物のシューズケース」「本物のメダル」の迫力は、これはもう見た人でないとわからないと断言できそうな「重み」があります。
行ってよかった。

以前にコレド日本橋で行われていたオリンパスさんの写真展ではチャルダッシュの赤・金衣装が展示されていましたが、当時の印象よりもずっと多彩で色味も濃い気がしました。あのときも「細っせぇ~」「可愛い~」「細っせぇ~」「可愛い~」の繰り返しでうろうろしまくりでしたね~。


写真が綺麗、衣装がすごい、演技が華麗、展示がうまい、ここに勢揃いした以外にもまだまだ着用した衣装がありますからすごいですよね。
衣装ごとに浅田選手のコメントが掲示されていて、それがまたイイんですよ。

浅田選手の素晴らしさを語る際に、姐さんの友人が「これだけ長い間メディアに露出し続けていてただの一度も失言がない」と話し始めるというのを聞いてはっとしたのですが、浅田選手は決して誰かや何かを悪く言ったことがありません。ついでに言い訳もありません。
いつも戦う相手は自分でした。すごい人です。

嘘ばっかり報道する迷惑きわまりないメディアに対する「嘘でも書いていいのかな~って(思いました)」だって、悪口でも言いがかりでもなく「そう感じました」という話です。インチキ熱愛報道への見事すぎる発言です。浅田選手の嘘を書いた人間が馬鹿にしか見えません。

姐さんが「浅田は鏡だ」と言い続けるゆえんです。相手が全部出てしまう。浅田選手自身が無色透明で素直だから色眼鏡で見ようとするとどんな色にでも見えるのでしょう。ここは自戒もこめて「浅田選手を語る言葉は全部ブーメランになる」と思いたいです。

それにしてもすごかったです。

「鐘」の衣装が特に感慨深かった。あのバンクーバーを、トリノを、あのシーズンを浅田選手と一緒に闘った「武器」なんだ、と思うと体が震えるほどの感動をおぼえました。そしてまだ白ではなかったスケート靴も一緒に展示されていて、その靴のぼろぼろ具合に涙が・・・。

会場内で、ソチのフリー動画が繰り返し再生されていて、ライブで見て以来、初めて大型画面で鮮明な映像を何度も見ました。すごかった。
後で書きますが1Fのマダム・タッソー蝋人形館の等身大浅田選手像の背後で軌跡を追う映像が流れていて、そこでバンクーバーとトリノのフリーも見たのですが、当時も世界最高と思っていた演技は素晴らしいことに違いはない、のですが、ソチのフリーの進化ぶりに愕然となりました。ものすごくうまくなっているからです。
特に足元。伸びのある美しく軽い足元の成長の凄まじさ。こんなにうまくなるものなのか、と心底驚かされました。この伸びのある足元のすごさ、恐ろしさ。しかもジャンプの矯正をしながらです。演技すべての再構築をしながらの、このうまさ。

ソチのフリー、奇跡のトリプルアクセルの後はセカンドループをぶっこんで、無重力ルッツを美しく降り、当たり前のようにジャンプを決めていき、サルコーさんもデレてくれて、3連続も決まり、セカンドループを執拗につぶしまくったISUの不正採点のせいで「狙われた」トリプルループ、けれども浅田選手が決して手放さなかったトリプルループを降りた瞬間、「よし!」という顔になり、スピンは腰痛がひどかったのか、トラベリングもありポジション移動が迅速ではなく、回転についてはどんどん減らし続けたルールのおかげで助かった面もあったかもしれません。

しかし「何もしないで漕いでいる瞬間」がほとんどなく、常にターン、常にステップ、常にムーブインザフィールドの技をこなしつつ上体を大きく素早く使った超絶技巧、ステップはもうやりたい放題と言いたいくらい詰めに詰めた凄まじさ。

途中映り込むジャッジが画面に目を落とし、うつむいていて実際の演技を見ていないのに何度も何度もイラつきました。操作パネルの早押し競争、だから手元が狂って+3がつかなかったんですかね、と嫌みのひとつも言いたくなるGOEの出ししぶり。

そして最後のコレオシークエンスに入る直前、浅田選手、大きなターンをしながらの移動です。ジャッジの前からショートサイドに移るとき、ほんのわずかな少々の蹴りであのポジションに入り、加速しながら急停止。なんですかこのスケートのうまさは。
5回くらい大型画面で繰り返し見ましたが、左右で一回ちょちょいと軽くタッチしてそれであのポジションですよ。

ソチ

なぜか浅田選手の美ポジ・ベストショットが山のように公開される韓国報道からの一枚w
「どこ撮影しても綺麗だから当たり前なんじゃね?むしろわざわざ変顔とかを必死こいて選ぶ日本の報道がおかしいだけじゃね?」というご指摘をいただきまして、姐さん納得~。

こんなの、神業ですよね。おそるべきスケーター、最強・最美の奇跡のフィギュアスケーターです。

それが場内の映像でもリスト化されて流されていました、写真展示にもありました、「点数」と「順位」「だけ」ではかったら、常に一位ではありません。こんなおかしなことがあるのでしょうか。

ソチのフリー、あの演技に点を出さないなんて、ジャッジはそれでも人間か。
あらためて深い怒りと悲しみを感じながらの追体験でした。

まわりでは目頭を押さえる人がいました。演技が終わると何度か拍手が送られていました。

「何度見ても泣いてしまう」
「真央ちゃん、よくやったねって抱きしめてあげたい」
「よくあそこから立て直した」
「これだけは何回見てもいいのよね」
「笑顔がいいね」

お客さんどうしで交わされた小声のささやきは、姐さんとまったく同じでした。

「椅子を用意してほしい、一日中見ていたい」

そんな声も聞こえてきました。


きらめく素晴らしい色とデザインの衣装、スカート部分のフレアの構造など、立体裁断のテクニックの素晴らしさ、散りばめられたスパンコールとラインストーンにこめられた「思い」と「意志」。本当に美しかったです。

衣装のバックに置かれた大型パネル、その衣装を着用した浅田選手の輝きは、衣装を百倍増しで美しく見せているのがさすがです。

気品あふれる優雅さと、力強くて爽快な、さまざまに相反しかねない各種要素を非常に高いレベルで統合し、崇高ですらある「美」を見せ続けてくれた浅田選手の青春のすべてがここにある。そう思うと一着の衣装、一枚の写真ですらも思いをこめて眺めずにいられませんでした。

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撮影用のツーショット写真はこんなかんじで世界屈指の鍛え抜かれたプロポーションの浅田選手の真横に立つ、というチャレンジングな試みwww

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花束が数種類、用意されていて手に持って一緒に並ぶという夢のような構図です。
こちらはけっこう行列ができていました。人数は少ないのですが係員一名がお客さんが持参したありとあらゆる撮影機材で念入りに仕上がりを確認しながらの撮影にとりくんでいらっしゃってそれでなかなか列が進まないかんじでした。
笑顔で仕上がりを確認する来場者さんたちが微笑ましかったです。照れまくりのおじいちゃんが「孫に見せてやります」とおっしゃっていたのが可愛らしかったw 次はお孫さんもご一緒できるといいですね!

物品販売もなかなか充実していましたが、悪名高きぴろのの本まで並べているのはいただけません。浅田選手の名こそ冠していますが、読むに値しないトンデモ本です。下げるべきだと思います。
お子さん向けですが、普通に浅田選手を応援しているお子さんは、ぴろの本全体に漂う激越な薄気味悪さと執拗な悪意に驚かれると思います。すみやかに絶版にして「御用達ライターの金儲け」「悪意ある便乗商法」をやめさせるべきでしょう。売る側も中身はパラ見ぐらいしてくださいな。べっくらするぜ!


1Fに降りるとこのように人形が飾られて、写真展の案内が印刷された垂れ幕を背景にして浅田選手の映像が流されています。ところがこれが塩の糞ポエム入りという残念さ。フジテレビの害毒、塩原恒夫の残念さは言語道断の大惨事ですが、こんなところにまでまるで呪いのようについてまわるのが本当にがっかりです。
あんなに「仕事をしない・できない」人間がなんで平気で生きていけるんだろう。あ、フジテレビ基準じゃイケてる枠でしたっけwwwアレがアナウンサー枠では一番偉い立場らしいですからフジテレビがどういう局かの大変はっきりした目安になりますね。

と、夢の世界から一気に引き戻されつつも、浅田選手のそのときどきの素晴らしい演技にうっとりしつつ、この等身大のろう人形が、気になりますww
こちらは撮影OKでしたから場内撮影禁止のうっぷんを晴らすかのごとき激写ですw

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すべてにほれぼれとしてうわ~素晴らしかったわよ~とウットリしながら会場を出ると、そこにはこれまた素晴らしい品物が山のようにあるわけですよwww
マオマオブランドは勿論、ずいぶんと散財してしまいました。

B1では日本酒の期間限定販売をしていまして、ついつい〆張鶴(特選はなかったけど、ラインナップは充実してました!)や麗人や獺祭(限定の冷酒スパークリングタイプ!)を抱えてふうふう言いながら服や食品をかなり。

髙島屋さん、本当にありがとうございます。素晴らしい写真展・展示会です。

「できるだけ多くの人に見てほしいから」という浅田選手サイドの意向で<入場無料>になったそうですが、姐さんは入場料が1万円でも通ったと思います。
すごくすごく見ごたえがあり、ありがたい企画でありました。

スケ連の搾取ぶりが報道されだしていますが、自費でこれだけのものを用意して競技を続けていくためのさまざまな苦労もしのばれました。

駅からふらりと立ち寄れます。通います。明日も行くと思うwww



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フィギュアスケート女子シングルの採点のヒドさについて書いていくわよ!リンクフリーよ!あたいの名前はアネザイチカよ!

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