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あんたたちもっと驚きなさいよ

キム・ヨナのひどすぎる不正採点について書いていくわよ!

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清水宏保氏が日本連盟新理事に 橋本聖子会長は7期目へ



うわー、橋本性子、まだいすわるんだー。


清水宏保氏が日本連盟新理事に 橋本聖子会長は7期目へ
https://www.sankei.com/sports/news/180924/spo1809240012-n1.html

日本スケート連盟は24日、東京都内で開いた評議員会で役員を改選し、スピードスケート男子で1998年長野五輪金メダリストの清水宏保氏(44)を新理事に選出した。任期は2年。

 清水氏は「選手が現役をやめた後も活躍できる場をつくっていきたい。いろんな視点を持った方策を考えていきたい」と意気込みを語った。

 橋本聖子参院議員(53)は理事に再選された。役職は10月5日の理事会で互選によって決まり、橋本会長が7期目に入る見通し。

 単年度で約3億9500万円の黒字となる2017年度決算を承認した。



いろんな情報がどっと入ってきて忙しい忙しい(笑)。
こういう人選は「背後」と「意図」を洗うだけではダメで、「どの勢力を落としたいのか」までつないでいくと面白いですよね。

公益財団法人の名を関する団体なので、シビアに観察し続けていきたいです。

スピスケ関係者のほうがわたしも動きやすいので嬉しいなっと、などということは黙っておきましょう。あぶない、あぶない。





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震災詐欺、お情け2連覇の羽生結弦は日本の恥



国民栄誉賞なんてとんでもないことです。

111yy.jpg

地元仙台からのご意見。

ワインバー

キム・ヨナと羽生結弦を擁護する人間が使う「叩き棒」というコトバ。
これ、普通に暮らしている日本人なら絶対「知らない・わからない」韓国の習俗なんですよね。
Twitterで叩き棒と検索すると「ある特定の主張をする人たち」だけがひんぱんに用いています。


わたしは長年キム・ヨナと韓国の悪行を見てきましたが、まさかキム・ヨナを軽々と超えてさらに悪辣で暴虐な日本人スケーターを見る羽目になろうとは、断腸の思いです。

羽生結弦にはひとかけらの敬意も持てません。

ちょっと調べればわかることです。

前回のソチ五輪でのパトリック・チャンへの犯罪行為、これ普通に大惨事の大怪我ですよ。

カザフスタンとの交易すら阻害しかねないデニス・テンへの「なすりつけ」被害者偽装。

自国の先輩、同輩、後輩への異常な暴力行為。

今回の五輪もスケ連のお情け特殊例外出場で、事前に結果がわかっているかのようなフィギュア村こぞってのアゲアゲ報道。

今の反日マスメディアがもろ手をあげて事実と異なる賞賛だけを繰り広げるのはなぜなのか。

羽生結弦を評価する人間は、いっさい信用できません。

国民栄誉賞なんてとんでもない。断じて同意できません。

在日議員が頑張っているんだなとしか思えません。

安倍政権にとって致命傷になりかねない、ありえない愚行です。

ものを見る目がある人がいかに少ないか、恐ろしいほどのマスコミの洗脳力。

バカを見るのは結局自分たちなのに。


わたしは、断じて反対です。





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長久保さん、引退報道




フィギュア名コーチ長久保氏が退任 荒川静香ら育成
10/15(日) 5:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00000007-asahi-spo

フィギュアスケートの長久保裕コーチ(70)が、拠点としていた邦和スポーツランド(名古屋市)のクラブのコーチをやめていたことが14日、わかった。長久保氏は来年の平昌五輪を目指す同クラブの本郷理華のコーチだったが、五輪まで半年を切った状況でその指導からも手を引いた。長久保氏の話によると、家族の事情で長期の休みが必要になり、クラブ側と話し合った結果、9月3日付でやめることになったという。復帰のメドは立っていない。

長久保氏は2006年トリノ五輪金メダルの荒川静香や世界選手権銅メダリストの本田武史、14年ソチ五輪に出場した鈴木明子ら数多くの選手を育てた名コーチ。ジャンプの指導に優れ、浅田真央の指導に短期間、携わったこともある。

長久保氏はペア選手として72年札幌五輪に出場した。千葉県松戸市や仙台市を拠点に長年指導を続け、仙台で羽生結弦の元コーチの阿部奈々美氏や、荒川、本田らを教えてフィギュア王国仙台を築いた。羽生らと練習していた同市のリンクが経営難で04年に閉鎖されたのをきっかけに、06年に拠点を名古屋市に移していた。

朝日新聞社



長久保さん、長久保先生、どうしてソチ五輪直前の全日本で「メダルは真央ちゃんに任せてぇ~☆」と鈴木明子を面罵しなさったのですか。

「おまえにはメダルは取れない」とどうして生放送の全国中継で言ってしまったんですか。

わたしは会場であの発言を聞いていて全身の血が凍りました。耳を疑った。

教え子の鈴木明子がありえないほどの高得点で優勝し、母親まで用意して意気揚々と五輪にのぞむその試合でなぜあんなことを言ったのですか。

鈴木明子よ、哀愁馬面をブン殴れ。できないのならあたしがやる、と思ったくらい、鈴木明子「選手」のために辛かった。あれはない。
老いたな、とあのとき思いました。

このブログは一番最初の記事が「鈴木明子よ、心を磨け」という内容で始まりました。
見ていて見かねるほどに「鈴木明子の心」はヤバかったから。
よけいなお世話というものですがね。


長久保「先生」、アルメニアのリンクの件、全部話してから引退なさるべきですよ。

そうでないと「これから」の心の平安はないでしょう。
先生が心血を打ち込んだフィギュアスケートに対する、完全な背信を、そのままにして去っていくことができるのですか?
先生は「そのていど」の思いしかスケートにかけていなかったというのですか?

全部話すべきです。

再発防止に全員で取り組まないと、内部からの自浄作用が望めない団体に、「外から」教えてあげないといけません。

スケ連どうこうではなくて先生の心の平安のためにも、スケートの未来のためにも、全部話すべきだとわたしは思います。






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「運動選手」としてどうなんだろう、「見せ場が、墓場」



三固さんからこんなコメントをいただきました。


2017/10/04 三固さん

アネザイさん、今晩は。
キムヨナの隣に並べる人、フジウェイにしたらどうですか?
絵的にバランス取れると思います。

しかし真央ちゃん綺麗ですね。✨
どこの角度から見てもブロンズ像のような美しさです。


真央ちゃんは本当に、つくりもののようにどこから見ても美しくて、日本橋たかしまおで目撃したとき「3Dプリンタで出力した人形、造形物」だと思いました。だって人間があんなに美しいわけがない、つくったんだろうって思ったんです。そしたら動いたのでその時点で姐さんは終了していました。

でも、その美しさは真央ちゃんが自分で作り上げたものなんですよね。美しくあろうという強い意志。そしてスケートのために整えられた「武器」としての真央ちゃんの体。
その見事さ、美しさ、強さとしなやかさと優美さのかげにどれほどの節制と鍛練があったのか。

今になって栄養士さんやトレーナーさんたちの当時が記録されている著書を読み返し、想像を絶した日々を過ごしていたことを知り、ひたすら頭が下がります。

で、三固さん、キムと並べてみたんですが、負の相乗効果というか、あんまりおもしろくなかったです。

キムはぐねぐねと「軸のないいびつな動作」だけだし、フジウェイはただ立っているだけの「何ひとつ人目をひかない簡単な動作」だけだし。

ガニマタダンサーズ

ほーらつまらないwwwwww

ガニ股ダンサーズとでも言うほかないという。みっともないの一語です。

負の相乗効果で「つまらない」。

運動選手の本番中は最高に美しいのが当たり前かと思っていたら「醜悪」になる連中もじゃっかんいると。不思議なことに「芸術性」を採点するはずのフィギュアスケートで「醜悪な動作」をする人間が最高段階の評価を得る。
不思議ですね。まったくもって「それはスポーツではない」としか言えません。

実際、みどり神の演技は一度でも目にしたら強烈な印象とともに記憶に残るものなんですが、フジウェイのことは驚くくらい、何ひとつ誰も覚えていない。「そのていど」の人だったんだろうと思います。

いっぽう加納さんのほうは「日本の誇り」とまでおっしゃる「記憶にはっきり残っている方」がいらっしゃいましたよね。

「そういうこと」なんだろうなと思います。

ただ、そういう演技しか残せなかったことをどうこう言うつもりはありません。二位、三位のほうがよかったのに、という風の噂は訊きましたが、まがりなりにも日本で一番になったことがある人です。さぞかし素晴らしいのだろうな、だってバンクーバーの真央ちゃんの畢生の超大作、あの「鐘」を「学芸会」と言い放つんだから、四回転-四回転の連続ジャンプに怒涛のステップ、つなぎてんこもりの一瞬も休む間もない動きの連続で、鮮烈で印象的で圧倒的な美しく力強い演技だろうなと「思う」じゃないですか、普通はね。

ところが現実はこれですもの。

そしてなぜか現職ジャッジを自称しながら姐さんのことを「フェアジャッジ」と名指し、「フェアジャッジ一味が」とネットで暴言を吐いている。

いいですか、「フェアジャッジ」が「悪口」なんですよ、フジウェイ的には。こんなバカな話がありますか?
どんなスポーツだって公正な採点は「前提」です。全員が死守すべき、競技成立のための最低限の「前提」です。
それを「この世で一番の最低の悪罵」として、フジウェイ言うところの「ド素人」の姐さんに投げつける。
こんな価値観の転動を平然と見せてくる。

自称でもなんでも現職ジャッジであるならば、胸を張って公正な採点をしています、安心してください、とこちらを安心させるべきでそう。どんなスポーツだってそうですよ。

それを人をあおってファンを攻撃させようとするわ(ところが誰も指示に従わないwwww)、ジャッジだから尊敬しろ!と主張しながら人のことを「フェアジャッジ」と「悪口だと思って」ネットに書くわ、しまいには「フリーレッグがディープエッジ」だの「胡散臭い」が読めなくて「胡椒くさい」と言い出すわ、手のつけようのない状態。

まあね、「自称テクニカルなんちゃらの母」が試合会場で複数人で取り囲んで「うちの子はちゃんとやってます!」と金切り声でファンを恫喝したりする競技ですからねえ。

もし姐さんがそのジャッジだったら「かーちゃん、なんてことしてくれたんだ」と殴る蹴るありで怒りますよ。「人の職場で何してくれんねん」と親子の縁を切りますね。こんな薄らみっともない恥ずかしい話があるのかと。

あの自称テクニカルなんちゃらの母は、我が子可愛さのあまり、ああやってファンを恫喝するためにわざわざやってきて、こうしてクソブロガーに永遠に恥をさらされ続けるわけですが、社会性とか客観性とか、「よそ様から見てどう思うか」とかは「ない」のでしょうね。自分に都合の悪い場面に直面するたびに、あのテクニカルなんちゃらは「カーチャン」にかばってもらうのでしょうか。小学生でももうちょっとわきまえというものはあると思います。

しかも試合でテクニカルなんちゃらになる人は数名しかいないから、高らかに役割名称を叫んだのは非常にまずかったですよ、かーちゃん。

というわけでフジウェイは「こっち」と比べるのが妥当かな。

「先行者」です!
先行者のほうが

いやー、文革からこの方、まさか中国で評価できるナニかが存在していたとはwww
それは言いすぎですけども、まさかの「先行者」未満の動作とはwwww

意地悪してないですよ、フジウェイの演技の中でもちゃんと一番の見せ場になるシーンを切り取って並べてあげていますからね。

ロボットに負ける

Twitterでこの画像を出したら「見せ場が、墓場」と言われました。フジウェイは、見せ場が、墓場。
うまいなwwww


ついでにこれも。

セグウェイに負ける

セグウェイ・・・・・・楽しい、便利、みんな幸せ
フジウェイ・・・・・・・醜い、卑しい、みんなウンザリ

でも、フジウェイとキム・ヨナを並べるのは「ほーらつまらない」のいい実験になりますので、これからもやってみたいと思います。

妖怪軸なしぐにゃりん、海から来た昆布すくいと妖怪「俺様は髙橋や小塚と同じ全日本チャンピオンだ!」と。

普通のスポーツは、後輩が先輩を越えていくのが当たり前だし、また、そうでなければ「競技の停滞」となって衰退に向かいます。他のスポーツは、後輩の躍進を先輩が歓喜で迎えているのが当たり前。

でもフィギュアスケートではフジウェイのように「努力しきれなかった自分」を反省せず、躍進をとげる後輩への恨み、妬み、そねみを原動力にして嘘を言いふらしたり、悪口を押し付けたり、「俺は髙橋と同じ全日本チャンピオン」「俺はジャッジ様(※ただし最下位ランクの国内試合のみ。加納さんはその上の国際ジャッジ資格あり)」と「正気?」という言動をするわけです。

しまいにゃ「ルールに詳しくなるな」ですよ。スケ連副会長みずからが「ルールに詳しくなるな」。
他のスポーツがどれほど懸命にルール解説を行い、競技のすそ野を広げ、人気を得ようと努力しているか全否定ですかそうですか。
すごいなスケート。こんなに何もかも普通の価値観と真逆な団体、見たことがありません。

ここまで正気ではないまま、ずっとやってきて、そりゃあみどり神が組織に入らないわけですなあ。
「芸能界ってこんなにクリーンだったんだあ」と慨嘆なさった世界です。

「正気?」という問いかけはこれからも続けたい。正気でやったに違いない。それがてめぇの利益になるから「わかっていて」やったんです。こいつらは。

フジウェイが浅田の演技や人格を批判するなら、姐さんがフジウェイの演技や人格を批判したっていいわけですよね?
試合もショーもジャッジ資格がなければ見ることすらできないわけではない。
むしろISUのルールの中に「観客の反応」がちゃんと組み込まれているわけですから。
ジャッジ様ならよくご存じのはずですよね。

見せ場が、墓場。

これはキムにもISU「特例選手」にも言えそうです。キムとかね。



三固さん、コメントありがとうございました!





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「海産物リスペクター」にして「ドライライチリスペクター」だった荒川静香



「ルールには詳しくなるな、衣装でも楽しめ」というスポーツ関係者とは思えぬ大暴言で有名な荒川静香。
「あたいを姫と呼びな!」のアネキじきじきの御下命ですので、姐さんは生涯を通じて衣装に注目していくつもりです。

普通、競技の関係者はその競技をみんなに好きになってもらいたい、応援していただきたい、と日夜考え、ルールの説明や試合での楽しみ方などを渾身の力で公開し、競技の普及とすそ野の拡大に努めていくものだと思います。

それがルールを知るな、衣装でも楽しんで(笑)とはなにごとか。

衣裳を楽しみたいなら別ジャンルにいきますよ。われわれが見たいのはファッションショーではないのだから。

で、日夜「荒川静香の衣裳」について考え続けた結果ですよ、わたしは発見いたしました。

荒川静香は「海産物リスペクター」です!!!!


海産物リスペクター


気付かなかったわーマジ今日まで全然気付かなかったわー
マジごっめーん☆

あー、超スッキリしました。そうか、コレがモチーフだったんだな。

が、スッキリした瞬間から「いやちょっと待て、じゃあなんだって海産物にリスペクトを????」という新たな謎が生まれるわけです。

参ったなあ~☆

だって桂圓干こと干し竜眼、ドライライチリスペクターでもあるんだもん☆

ひと山いくらのドライライチの横で海産物を身にまとうディスプレイの美女。


リスペクター


これがモチーフだったのか。
そうです、確実に販売店の商品を使用した展示品にインスパイアされて腰みの衣装をデザインなさったのでしょう。

さすがですね、世界☆をご存知です☆

いやー、中国語文化圏の店頭展示品リスペクトとは寡聞にしてついぞ存じ上げておりませず。

だって「そんなこと」思いもよらずに生活していたもので。「どう見ても原始人です本当にありがとうございました」なんて書いてしまってほんとにすみませんでした。

このように!
未知なる発見がある荒川静香の衣裳には、これからも生涯をかけて注目していく所存です。
公益財団法人日本スケート連盟の副会長様からのお達しだからね!守らなきゃね!

もう一個の命令、ルールには詳しくなるな!は無視しますけどね~☆





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素晴らしかった加納誠さんの演技(ルーシーさん編)



わーい!加納誠さんについて「ルーシーさん」からこんなコメントをいただきました!
ルーシーさんどうもありがとうございます。


ルーシー さん 2017/10/02

まさか、こちらのブログに加納誠さんについて書かれているとは!
嬉しい驚きでした。覚えています!覚えていますとも!
87年のシンシナティでの世界選手権でのフリー。完全ノーミスの素晴らしいジャンプ!フリー後半、地元シンシナティの観客の拍手の量が増え続けました。
テレビ観戦でしたが、日本人として誇らしかったのを覚えています!
87年は伊藤みどりちゃんもショート、フリーの好成績で8位に入ったと記憶しています。まさに、日本のジャンパーは素晴らしい!と話題になったのです。

その加納さんが国際ジャッジとは!
納得です!あのような素晴らしい、正確な技術を持っていた選手がジャッジをしてくれるなら、選手達も安心して競技に臨めるでしょう。
加納さんのますますのご活躍をお祈りしております!そして…箸にも棒にもかからないような選手だった人が偉そうに全日本のジャッジをするなんて…本当にスケ連、人材不足も甚だしい。
まぁ、荒川さんが要職につく位ですからね。人材不足なんでしょうね。


うわー、男子シングルについてもチラ見だけでなくちゃんと見ておぼえておけばよかったです。
おおおおお、完全ノーミスの素晴らしいジャンプでしたか!

「ようやく降りましたね」と解説に言われてしまう誰かさんとは大違いですね。

加納誠とフジウェイ


元選手が書いたブログの記事を速攻で消させるスケ連なので、加納さんに対しても急に冷遇を始める可能性がありますが、そういうクソみてぇなことをしたところで、フジウェイの暴言の数々はなかったことにはできませんし、「こんな人間」を放置するフジテレビと日本スケート連盟の罪も消すことはできません。

加納さんのご努力に敬意を表すると共に、その未来よ輝かしかれと祈ります。

そうそう、フジウェイまとめにたれこみ掲示板ができたようですので、フジウェイ関係のネタ、今回ルーシーさんがくださったような当時の他の選手たちの状況なども含めてぜひよろしくお願い致します。

ルーシーさん、どうもありがとうございます。そうなんだ、やっぱり「加納さんは」素晴らしかったんだ!納得です。

みどり神のお名前があったのも大変うれしいことでした。みどり神あっての浅田真央、とわたしは思っているのであの偉大なパイオニアのことは常に頭にございます。
偉大な先輩を見て育った後輩たちがそれぞれに偉大になっていく。
いいサイクルはいい選手、いいコーチ、いい連盟あってのこと。

いまだにバカをさらし続けているフジウェイなど「Who?」以外の何者でもありません。

フジウェイまとめWiki
https://www65.atwiki.jp/fujiway/





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加納誠さんの素晴らしいインタビュー記事



この記事の最後に「おはぎん」さんからの素敵なコメントを紹介しました。ぜひあわせてご覧ください。


「雉も鳴かずば撃たれまい」を日々地でいくフジウェイたちですが、「俺はジャッジ様だ!尊敬しろ!偉いと思え!崇めろ!クソ一般人!ド素人!」と人を恫喝すればするほど「でも、あなたは国際ジャッジではないんですよね?一番ランクが低い国内試合だけの審判ですよね?同期の加納さんは国際ジャッジ資格をお取りになったのに」と返す刀で一刀両断されるだけですよね。
指弾されるネタを自らばらまくフジウェイたち。
あ、「指弾」がわからなくてググっているのに112フジウェイ賭けましょうw
そもそも「日本語にとっても不自由な人間」が審判資格を取れるのが不思議です。

「自作自演疑惑」が濃いフジウェイのWikipediaに恨みがましく「加納の永遠のライバル」とか「加納の影の存在」とか書かれているので比較されるんですけども、加納誠さんの非常に誠実で真摯な人柄に心を打たれる、こんな記事がありました。

実に立派です。

加納誠とフジウェイ

「元選手からの絶対王者批判の記事」のように速攻で削除されるといけないので、転載しておきますね。
でも、元の記事もぜひご覧になってください。
アクセスが多ければまた記事にしていただけるかもしれないので。


学校法人常翔学園 学園広報誌「FLOW」 東京五輪 x 「Team常翔」 加納 誠 さん
http://www.josho.ac.jp/flow/olympic/interview_04.html

すべてをやり切ったフィギュア
カルガリー五輪で男子シングル代表に
今も審判員として日本のスケート界を支える

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1988年カルガリー冬季オリンピックにフィギュアスケート日本代表として出場した加納誠さん。現在もオムロンソーシアルソリューションズに勤務する傍ら、「後輩たちのためにできることを」と試合運営の手伝いや審判員としての活動に尽力しています。

PROFILE
元 フィギュアスケートオリンピック代表選手、現 審判員 加納 誠 さん

1991年3月摂南大電気工学科卒。同年4月オムロン(現オムロンソーシアルソリューションズ)入社。小学3年からフィギュアスケートを始め、15歳で世界ジュニア選手権に出場。摂南大在学中の1987年、1988年に全日本選手権を連覇し、1988年カルガリー冬季五輪男子シングル代表。1989年に引退し、現在は審判員として活動。大阪府出身。
精神面も支えてくれた恩師との二人三脚
国内初のトリプルアクセル成功で五輪出場

小学3年でフィギュアスケートを始められ、中学時代から大西勝敬コーチ(ソチ冬季オリンピックに出場した町田樹選手の現コーチ)の指導を受けられたそうですね。

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カルガリー冬季オリンピックの開会式前の様子(加納さんは前列左)


加納

たまたま体験したスケートが面白くて、冬だけ教室に通っていたんです。そこで誘いがあり、小学3年からクラブに入り毎日練習するようになりました。中学入学後は、当時大阪市都島区にあった桜宮リンクを練習拠点とし大西コーチと出会い、本格的なスケート人生が始まりました。中学2年で国際大会に出るようになりました。大西コーチは、氷上では子どもたちに対して厳しく指導する一方、リンクから上がると、スケート以外の話題などで楽しく話をされ、うまく切り替えられていました。試合に負けた時に、「もっと実力を出せるはず」と精神面で発破をかけられたものです。全日本選手権は中学2年で初出場して、高校2年で3位になり初めて表彰台に上がりました。摂南大在学中の1987年、1988年に連覇して、1988年のカルガリー冬季オリンピックに出場し、17位。翌年の世界選手権を区切りに引退しました。

カルガリー冬季オリンピックでは男子シングル1枠のところに加納さんが選ばれました。
摂南大では当時の盛り上がりが今も学内で語り継がれています。

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1987年、1988年に連覇を果たしたJNN杯全日本フィギュアスケート選手権での演技の様子

加納

オリンピック前の壮行会で、摂南大の関係者の方々に応援していただいたことは忘れられません。オリンピック出場時の音楽は竜童組さんの曲でショートは「ザ・カムイ」、フリーの前半はドボルザークの「新世界」、後半は竜童組さんの曲で滑りました。前年の世界選手権で11位だったということもあり、目標を10位以内として挑みましたが、残念ながら結果は伴いませんでした。今年のソチ冬季オリンピックはメダルを期待できる選手が多かったので、全員の満足できる演技を願いながらテレビ観戦していました。

1987年の全日本選手権でトリプルアクセルを決めたことも大きな喜びです。当時、公式戦で国内初の成功だったことが評価され、オリンピック出場の切符をいただくことになりました。私は176cmと体格が大きかったこともあり、力強い演技を目指してジャンプを強化していたんです。曲もクラシックの他、「ロッキー」「ランボー」など力強さをテーマとした映画音楽を選んで自分らしさを表現していました。

試合の時は、常にプラスのイメージを心掛けました。滑走前の6分間練習では、ジャンプは成功した時点で終えて一通りをチェック。前の選手の演技は見ないようにして自分の世界に入り込みましたね。

審判員としても自分の感性を磨き、フィギュアスケート人気を支えたい

現在は審判員を務めていらっしゃるそうですね。
採点のポイント、試合観戦の楽しみ方などを教えてください。

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加納

引退後に審判員に登録しました。今の採点法は、技術役員が認定したジャンプ・スピン・ステップなどの要素の出来栄えを評価する技術点(テクニカルスコア)と、演技力や表現力をスケート技術、要素のつなぎ、動作・身のこなし、振り付け・構成、曲の解釈の5項目で評価する構成点(プログラムコンポーネンツスコア)の2つの合計点で競います。審判員は自分の感性で採点するため、会話は禁止です。自分の採点基準を明確にしておく必要があります。いろいろな感性を持っている人が、決められたルールの中で自分の尺度で感じたことを点数に表すのが、現在の採点法。実績がある選手もそうでない選手もいる中で、ジャンプが苦手でも音楽を表現できている選手はその項目では評価すべきだし、逆もまたしかりというのが私の考えです。

見る側も自分の感性で楽しめばいいと思います。男子なら迫力あるジャンプ、女子なら美しいスピンといった要素を見るのと同時に、ストーリー性を重視した個性的なプログラムで表情まで曲に合わせて表現しているので、いろいろな視点で楽しめるのではないでしょうか。また、一蹴りの伸びやスピード感など、現地観戦とテレビ観戦では印象がかなり異なるため、是非機会があれば会場に足を運んでいただくことをお勧めします。

摂南大では工学部電気工学科に在籍されていました。学業との両立はいかがでしたか。

加納

朝6時から練習して学校に行き、夕方も練習という生活でした。小学生のときからスケート中心だった日々の中、大学進学を目指したのは、スケート以外の何かでチャレンジし、自分に自信をつけたかったから。数学には興味があり、公式に考え方を当てはめたら解ける面白さを感じ、理系の学部の中でも工学部を選びました。

大学生活では、試合などで授業を休むこともありましたが、補習などをしていただき、きっちり教えていただきました。その補習の実験を終えてからそのまま新幹線に乗り、全日本選手権会場へ向かったこともありました。スポーツ推薦などで進学したわけではない私でしたが、選手活動との両立を理解してくれる先生が多く、いろんな面でサポートしていただきました。中でも当時、陸上競技部顧問だった辻井義弘教授は、私のスケートの指導者と知人だったこともあり、よく相談にのっていただきました。1年間休学しましたが最後まで両立できたのは、大学の先生や職員の方々のご支援があったからだと思います。大学で学んだ多くのことは、今の仕事に大いに役立っています。

勤務先では、社会インフラ整備に関わる仕事をしています。平日は会社で仕事を、休日は審判員として活動するなどスケートに携わっています。私にとってスケートは生活の一部。選手の時もやり切った感がありますが、審判員として見るスケートにまた違った喜びを感じています。

世界トップレベルで活躍する日本人選手が増えると、「私もやってみたい」とあこがれる子どもも増えてくるでしょう。そういう子どもたちのために、運営サイドでできることに協力しながら、日本のフィギュアスケート人気を持続していきたいです。



こういう真摯な審判がもっと増えてくれたらと思います。
本当は加納さんのような審判だけがジャッジできるのが当然なんだと思います。

努力しなかった、できなかった過去の自分にとらわれて、人を恨み、妬み、そねんでネットで女性になりすまし(ネカマといいます)、選手やそのファンを中傷するだけの無意味な暮らしをフジウェイはむなしいと思うことはないのでしょうか。

加納さんをはじめ、まともな人間は全員が、目標に向けて努力を続け、輝かしい未来を生きているのに。


演技には生きる姿勢が必ず出ます。何もかも加納さんの圧勝です。

加納誠とフジウェイ


加納さんは徹頭徹尾、まわりへの感謝を口にされている。まわりの支えがあってのことだと、手柄顔で五輪出場をセルフィッシュに誇ったりしない。謙虚です。


加納さんの真摯なご努力に敬意を表します。

フジウェイと違って国際ジャッジ資格をお取りになりましたが、それをひけらかしたり人を恫喝する手段として、加納さんは一切誇示なさったりしていません。

謙虚で、真摯で、真面目です。

こういう方こそが「選手だったからこその公正なジャッジ」をしてくださるのだろうと信じます。


おはぎんさんから素晴らしいコメントをいただきました。


おはぎんさん 2017/10/01

現役引退=人生のゴールではない事を示した先人の一人

公式戦初のトリプルアクセル成功、一枠しかない出場権を得ての五輪、引退後は国内外からの信頼と実積が高い大企業に所属し職務を果たしながら、高い英語力も必要な国際ジャッジ資格も取得。本当に素晴らしい努力の成果です。

加納氏の恩師・大西勝敬氏の教え子としてセカンドキャリアについて発言してきた元選手と言えば、現在若き研究者として各学会で数々の論文を発表し高い評価と受賞を得ながら、プロスケーターとしても芸術性と独創性のあるプログラムを生み出し演技する町田樹氏が有名ですが、間違いなく加納氏も「アスリートのセカンドキャリア成功例」のひとつであると分かります。

素晴らしい師には素晴らしい教え子がつき、そして、その系譜は受け継がれていく。まさにその実例でもあると思いました。


まっちーがついていた大西先生も素晴らしい方ですね。こういう先生だからこそ、こういう選手が出るのだなあと思います。

おはぎんさん、コメントどうもありがとうございました!





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コーチとの関係性、荒川静香の場合



増田晶文氏の著書『プロフィール アスリート・ビジネス 父子の決断』講談社 を読んでいて気付いたことがありました。

プロフィール アスリート・ビジネス 父子の決断

増田晶文プロフィール


石川遼、浅田真央、中田英寿、イチロー、谷亮子、錦織圭、髙橋直子、浅尾美和、福原愛、上原浩治、中島常幸のアスリート11人の「父親との関係性」と「マネー」に焦点を絞った内容で、もちろん「浅田真央」が目当てで読みました。

著者はご自分でもおそらく自覚があるとおり、人間というものをかなり斜に構えて見ている人で、キレイキレイの絵空事にはイラッとするようです。
そして例によって「匿名のスケート関係者」たちからの「浅田真央の美点や長所こそにイライラしてやっかむ言葉」がたくさんひかれています。驚くほどに。

その中で「IOC関係者」と書かれている人の言葉がこちら。
わぁ!フジウェイより偉い人だね!


プロフィール アスリート・ビジネス 父子の決断

P.73
なるほど、タラソワにはいまだに叶わぬ宿願がある。彼女は、まだ女子シングルのオリンピック優勝者を育てていないのだ。トリノ五輪の際には、直前まで荒川を教えていながら決別してしまっている。理由は、荒川がタラソワのもとにいたニコライ・モロゾフをコーチに選んだ、演技の方向性で齟齬が生じた、タラソワが練習拠点をアメリカから母国ロシアに移してしまったからなどいくつも噂が流れた。IOC関係者は当時の余波を振り返る。

「このとき日本のスケート関係者とも悶着があり、タラソワは『二度と日本人を指導しない』と激怒し、関係修復は不可能といわれていました」

そのタラソワを説き伏せたのが、他ならぬ真央の母・匡子だった。

「匡子さんは直接ロシアに乗り込み、タラソワに直談判したんです。母の行動力、真央にかける情熱は半端じゃない。鬼気迫るものがあります」


で、「コーチが激怒」でむむむ、と思い出したのですが、荒川静香、タラソワの前のリチャード・キャラハンコーチも激怒させています。

2連続で、アメリカ人とロシア人を怒らせている。文化的差異とかではなくて、激怒させている。

古い話なのですが、根拠をつけてこの話を説明している方がいましたのでその内容を引用します。



Yahoo!知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1282712277
ID非公開さん 2012/3/321:04:28
荒川静香がキャラハンからコーチを変えた時にキャラハンが『今後日本人選手はみない』と激怒したと聞きましたが何があったんですか?
日本スケ連とトラブルがあったんですか?


ベストアンサー
patinage_artistique_fanatiqueさん 2012/3/416:33:49

2006年1月7日付の読売新聞の記事(http://www.yomiuri.co.jp/torino/feature/reason/fe_re_06010701.htm)(※管理人注記リンク切れ)によると、

「(荒川選手は)2004年世界選手権の直前、指導を受けていたリチャード・キャラハンコーチからタラソワコーチの元へ移籍した。すべて日本連盟が事を運んだ。「手続きは気にしなくていい」という連盟に任せきり。ところが、手違いからキャラハンコーチに連絡が届かなかった。不義理で激怒させたことを後に知った。」
とのことです。

また、Chicago Tribuneの記事によると、日本スケート連盟からキャラハンコーチへの解任の連絡は、FAXが1枚送られてきたのみ。その上別の日本人女子選手のコーチを依頼してきたので、キャラハンコーチは「これは自分のビジネスのスタイルとは異なる」と言って引き受けなかった、ということでした。

当時の城田憲子強化部長を中心とした連盟が、サーシャ・コーエン選手がタラソワコーチのもとを離れたと知ってすかさずそこに荒川さんを送り込み、かわりに別の選手をキャラハンコーチに・・・と画策したのでしょう。
大学の試験などで日本に帰国していた荒川さんも、連盟から「何もしなくてよい」と言われたために、再渡米した際にキャラハンコーチのところに戻らず、直接タラソワコーチのもとに行ってしまったのかもしれません。

荒川さんはこの一件を後悔し、のちにタラソワコーチからモロゾフコーチへ移籍する際には、連盟に頼らず自分で直接話をしたそうです。

どのような「手違い」があって「連絡が届かなかった」のか、あるいは「FAX1枚」だったのか、今となっては知る由もありませんが、いずれにしても礼を欠いたやり方だったということには間違いないようです。


> 荒川さんはこの一件を後悔し、のちにタラソワコーチからモロゾフコーチへ移籍する際には、連盟に頼らず自分で直接話をしたそうです。

結果、タラソワもまた激怒、と。

トリノ五輪前のNHKの特番でしたか、モロゾフにうつった理由として「タラソワは新採点に適応できていないと感じた」「勝つための戦略だった」と説明していましたが、「コーチを怒らせずにちゃんとうつる」ことはできていなかったようですね。

二人とも「日本人は二度とみない」とまで言う、という別れ方をしてしまっている。

キャラハンに対しては「後で手紙を書いて関係を修復した」と荒川は説明していましたが本当に修復できたんでしょうか。

で、Wikipediaの「荒川静香」を見ると最初の「哀愁馬面」こと長久保裕氏のところで3年、佐藤久美子先生のところに出戻って二度、みてもらった以外は「1年」でコーチをどんどん変えています。

荒川のコーチ

「1年、もたないんだなー」という印象です。理由はわかりません。荒川には荒川の言い分があるでしょう。
勝つための戦略だ、ワールド金、五輪金を取ったんだからこれでよかったんだ、と言いたいかもしれません。
でも、勝てば官軍では「ありません」。
五輪金は免罪符にはなりません。その重責を担いつつ、競技そのものをよりよい方向に善導していく責任がチャンピオンには生じます。
いまだにクリスマスツリーにトリノ五輪金メダルを飾って誇示するような、それほどに重要視するメダルなら、それにふさわしい行いを荒川はしなければいけません。

それがきちんとできていますか?と問いたいのです。

自分が現役時代にされていやだったこと、すなわち日本スケート連盟の失態や自分自身のやらかしに対し、「再発防止」のための対応というものを、取っていかなければいけない立場にあることは事実です。連盟の副会長なんですから。

現役時代、城田憲子氏に対して「真央ちゃんと比べないで!」と叫んでいた、あの悲痛な思いを抱えて必死だった「選手」としての荒川が、当時の痛みや後悔をちゃんといかしていくことができたなら、と思わずにはいられません。

城田にされていやだったこと、辛くてたまらなかったこと、「お先にさよならーってかんじ」とトリノ五輪で現地入りした後で「五輪が終わったらとっとと引退してやる!」と思っていたことを、荒川はすっかり忘れてしまったのでしょうか。

なぜそこまで引退にこだわったのか。「スケート関係者」がみんなおかしかったからではなかったのか。

であるならばよりよい未来のためにこそ、副会長、という立場をいかして「もっといい組織」「失態のない組織」「選手が第一の組織」にしていくことも、できたのではないでしょうか。

できたのではないだろうか、と過去形で話すのは、非常に残念なことですが、荒川静香がスケ連にいてよかったことが外からはまったく見えません。

アルメニアのリンクも荒川が事前に視察して太鼓判を押しました。結果はこちらのまとめにあるとおりです。

アルメニアのリンクまとめWiki
http://www.seesaawiki.jp/armenia_rink/


増田晶文氏のこの著書は当時、関係者が語らなかった新事実があとから出ていることもあり、今、読み直すと「これは著者の憶測だったな」「これは正しい情報だったな」とハーフハーフで考えなければいけない部分もかなりあります。

全体のトーンが「浅田真央はキム・ヨナに勝てない、なぜならば」で貫かれていることや、浅田真央の一番の特性である清らかさ、邪念のなさ、集中力のすごさ、などに逆にやっかみを感じている「関係者」の言葉が多数記載されており、「浅田真央包囲網」はこうやってせばめられていたんだということがよくわかります。

Twitterでこのへんをつぶやいたら、さっそく「浅田真央だって」とかみつく意見が出ていました。浅田真央がどうあれ、荒川静香が二度もコーチを激怒させ「日本人は二度と見ない」と言わせてしまった移り方をしていることは事実です。

世話になったコーチにFAX一枚ですませようとする信じられない非礼をおかすスケート連盟。そんな連盟任せでよしとする、酷薄な人間性。

荒川のあとに、だから浅田真央がきたときはタラソワ先生はさぞかし驚いたことでしょう。

「自分の理想を実現してくれるこの世でたったひとりの女子選手」。

あの恐ろしいプログラムの数々を滑りこなした浅田真央。

愛愛2


タラソワ先生は、荒川についていたとき、連戦させる連盟に「連盟は静香をつぶす気なの!?」と激怒して抗議してくれた。いつだって教え子に対しては満腔の愛を傾けてくれる人だった。
愛弟子、ヤグディンとの逸話だってまだ皆さんの記憶には新しいのではないでしょうか。
いつだってすべてを惜しみなく与えてくれる人だった。

離れるなら離れるで、どうしてそこまで怒らせてしまったのだろう。何かもっと違うやり方はなかったのか、と思います。

悲しみすら感じます。

日本スケート連盟副会長は「こういうこと」をしてきた人間です。

だからこそ「再発防止」にすみずみまで目を配り、気を配り、「選手が第一」の組織に改革できるはずだった。

髙橋大輔とモロゾフの間にわりこんだ織田信成、「メダルは真央ちゃんに任せて~☆」と言ってしまう哀愁馬面と鈴木明子、スケ連で仕事をもらってフジウェイと仲良くしている人間はみんな「こういうこと」をしてきている。
安藤美姫の大失態もわたしは決して忘れません。

果たしてそれでいいのだろうか。



哀しみすら感じます。




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浅田真央出演のアイスショーが大人気で思わぬ落とし穴



このゲスさですよ。

カネのことしか頭にない連盟のヤクザぶりですよ。


この記事の問題点
・THE ICEに町田樹は出演していない。小塚崇彦の間違いか?
・なぜ荒川静香のショーは問題視しないのか?浅田のショーは驚異で荒川のショーはスルーでいいのか?荒川のショーは稼げないのか?荒川のショーはスケ連の完全支配下にあるからいちゃもんをつけないのか?
・現役選手の名前を出してそいつで稼げないヒステリー、と印象づけているようだが事実なのか?
・スケ連は選手の育成や競技の発展、ひいてはプロになったスケーターのセカンドライフとしての受け皿のアイスショーまでも、独占しておきたいのか?
・選手個人の人気によりかかるだけで、なんの工夫も新機軸もない旧態依然のアイスショーがジリ貧で特定選手におんぶにだっこな現状も、スケ連の過干渉と支配のせいで打開できないのではないのか?
・「浅田とは有効な関係」というのは浅田が一方的にスケ連の奴隷扱いを甘受することで、今後スケ連無関係に働き出してもまだみかじめ料を要求するのか?

などなど、盛りだくさんの問題点を含みますね。

事実誤認と伝聞のみ。名前を出せ、関係者って誰のことだ。


浅田真央出演のアイスショーが大人気で思わぬ落とし穴
https://myjitsu.jp/archives/31482

東京都の日本橋にある高島屋で、9月13~25日に『浅田真央展』が開かれている。浅田真央自身が選んだ映像を中心に、衣装やスケート靴、メダルなど約100点が展示されている。開催初日には本人が入口に立ってファンを出迎えた。

「来年4月には横浜、大阪、京都、名古屋でも開催される予定です。浅田人気を再認識させられました」(体協詰め記者)

人気なのは展示会だけではない。

「フィギュアスケートに対する認識が変わりそうです。冬季種目ですが、夏のアイスショーもそれに勝るとも劣らないほどの盛り上がりでした」(女性誌ライター)

浅田が競技者生活を終え、アイスショーに専念したことで、スケートファンの興味も移りつつあるという。今年4月、浅田が引退後に初めてのアイスショーで座長を務めた。どの会場も満員で大盛況だったが、その理由は“引退特需”だけではなかった。浅田と共に姉の舞、高橋大輔、村上佳菜子、宇野昌磨、町田樹、織田信成などの人気選手が共演したためだ。そのアイスショーの内容は「平昌五輪よりもすごいのでは」という意見もあった。これに、日本スケート連盟(JSF)も警戒を強めているという。


アイスショーが競技大会の観客を奪うようだと…

「平昌五輪まであと半年を切り、普通なら羽生結弦に関する話題で盛り上がっていてもおかしくありません。しかし、ファンのあいだではそれ以上に浅田が話題になっているのです。この先、連盟はアイスショーに食われてしまうかもしれません」(同・ライター)

日本は“アイスショー王国”ともいわれいる。本来ならばオフシーズンである春夏期に約70公演が行われ、土曜日や日曜日、祝日には1日に2公演の開催も珍しくはない。選手への報酬もそれなりに高く、近年では海外のトップ選手も調整を兼ねて参加するので、さらに観客と企業スポンサーも増えてきた。

「アイスショーには勝敗や得点付けがないので、選手自身も楽しんで演技をしています。浅田は長く現役を続けたので、海外選手にもネットワークが広く、『浅田と共演したい』という選手も出演を希望してきます」(関係者)

浅田はJSFと円満な関係を保っているが、競技大会よりアイスショーが人気になるようだと、反目しあってしまうかもしれない。


このクズっぷりに開いた口がふさがりません。

真央ちゃんは度重なる妨害と嫌がらせと狙い撃ちのルール改悪と最愛のお母様の死をも乗り越えて、「浅田真央個人の努力」でここまで素晴らしい人になったんです。

素晴らしい人なんだから、なさることのすべてが素晴らしくなるのは当たり前で、人気もお金も渇仰もそちらにいくのは当然です。


「スターは作れる」と豪語して最大最高の功労者である浅田や高橋ら「黄金時代」の選手らに酷い仕打ちをしまくったスケ連が、今度は「おまえらのせいで儲けが減った」ですか?

ふざけるなと申し上げたい。

真央は真央個人の努力でここまでの高みをきわめたんです。

今更どうこうできると思うほうがどうかしている。

ファンは「浅田真央」についていく。

連盟はお手盛りの「捏造スター☆」で商売していればいいでしょう。ふざけるな。



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アルメニアのリンクまとめWiki



またしても有志が突貫工事で作成してくれました。

アルメニアのリンクまとめWiki
http://seesaawiki.jp/armenia_rink/

浅田真央に五輪金メダルを取らせないために動いていた日本スケート連盟の闇について情報を追加していきます。

心ある皆さまのお力をお借りしたい。

ぜひ、拡散をお願い致します。


真央ちゃんがどんな地獄で闘っていたのか、知れば知るほど腸が煮えくりかえります。

こんな残酷なことがあっていいのだろうか。そしてこんな残酷な暴力を見過ごしていていいのだろうか。


わたしは、再発防止のためにも、全貌を明らかにし、しかるべき処遇を各自に与えるべきだと思います。





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この叫びを見よ「こんどうたくや」さんからのメッセージ



「元選手」からの問題提起がなされました。


こんどうたくや|スケートを辞めてから見えた、フィギュアスケート“トンデモ”採点
http://rhetorica.jp/review/kondoh01

フィギュアスケートの試合をテレビで観戦している際に、派手に転んでいたり、一度もジャンプに成功していなかったりした選手が上位になっているのはなぜなのかと、採点に対して煮え切らない思いをしたことはないだろうか。実は視聴者がしばしば抱くそうした思いを、選手はその倍、いや100倍は感じている。自分自身、選手時代からこの疑問に頭を巡らせて続けてきたが、本稿ではそこで辿ってきた道筋を簡単に記してみたい。

煮え切らないジャッジが発生する状況は、実はある程度限られている。そもそもフィギュアスケートは、スポーツであると同時に芸術でもあり、その競技の点数はジャンプやスピンの成否に対する技術点と、表現力やプログラムのクオリティに対して与えられる演技構成点の合計ではじき出される。そして、技術点がある程度客観的に決まるのに対し、演技構成点の評価はジャッジの主観に依るところが大きい。

もちろん、評価のための一定の基準は存在しているが、それ自体が競技を取り巻く状況に応じて変化していくものであり、決して不変というわけではない。つまり、演技構成点は依然としてジャッジの主観的な判断にある程度は委ねられているのである。そしてジャッジの心理としては、自分だけが他のジャッジと大きく異なる点数をつけることは避けたい。そのためジャッジは、無意識のうちに個々の選手の実績等からある程度の予想点数を見積もった上で、毎度の演技の評価に臨んでいる──というのが、少なくとも選手として競技をしていた時の自分の実感である。

そうしたバイアスによる採点結果の歪みが最も顕著に現れるのが、絶対王者──実力や実績、人気などで他を圧倒しているスター選手──の地位が脅かされそうになる局面だ。正当な評価が下されるならば絶対王者が他の選手にその地位を譲るはずの場面でも、絶対王者が絶対王者であるという理由で、負けるはずの試合に勝ってしまう、あるいは僅差になりそうなところで圧倒的な大差をつけて優勝してしまう──そんなことが往々にしてあるのだ。

フィギュアスケートにおいては、そのつどの演技に対する評価という短期的な視点と、それまでの試合成績に基づく信頼という中長期的な視点が暗黙裡に同居している。そして後者が過剰にはたらいた場合に、観客や選手当人にとって一見納得のいきづらい不自然な結果が生じることになるのだ。

こうした不自然な採点の歪みに対し、異議申し立てがほとんど発生しないのもフィギュアスケートの特徴だ。その理由は大きくわけて三つある。一つは、ジャッジから安定した実力があると評価される選手になれば、今度は自分自身がミスジャッジの恩恵を受ける側になるからである。二つ目は、そもそも採点に主観的な要素が入り込むことが避けられないフィギュアスケートという競技において、一度下された判定が覆ることはほとんどないからである。三つ目の理由は、二つ目にも関連するが、日本国内の大会においては、ジャッジがすなわち日本スケート連盟であるということだ。

海外試合の派遣選手や強化選手の選定を行うのも連盟であるため、たった一度の不満な結果について「お上」に楯突くことが、長い目で見たときに果たして本当に得になるのかはわからない。こうした不条理の中で選手にできることといえば、せいぜい「評価される側に回ることができてない、実力の無い自分が悪いのだ」と無理やり自分を納得させることくらいだ。まさに自分自身も、そうやって10年間競技を続けてきた。

このように、フィギュアスケートの採点におけるミスジャッジは、選手・ジャッジのそれぞれがモヤモヤを抱えながらも、結局は持ちつ持たれつの関係に寄りかかってしまっていることで生じているのだと言えなくもない。銀盤の裏側に隠されたこの微妙な力学は、世界に確かに存在している実力差を完全にひっくり返すほどの力は持っていない。しかし、ただでさえ普段どおりの実力を発揮することが困難なこの競技にあって、不安定な選手の心をさらにざわつかせるには十分すぎるくらいのエネルギーを持っているのである。


原文は下線部分に赤色が採用されており、強調としてはなはなだしい効果を上げています。

異議申し立てをしない理由を三つあげておいでですが、実は第一項におかれるべき「不自然な決まり」として「採点に対して異議申し立てをしてはいけない」というルールが明文化されているわけです。

こんなおかしな前近代的な競技は「改善」すべきなんですよ。

人為的バイアスであらかじめ勝利者が決められていて「次の試合に出る点数」をジャッジがはっきり言ってしまうような競技は誰のためにもなりません。

勇気ある行動に敬意を表します。

こんどうさんは「フィギュア村」という地獄の住人であることを自分からやめた人です。
「あそこは地獄だった」と告発なさった。

この叫びを皆さんはどうご覧になりますか?





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まとめwiki「fujiway(フジウェイ)」をご覧ください





皆さん、お待たせいたしました。
有志による突貫作業でいしなべのつぶやきまとめ 「fujiway(フジウェイ)」ができました。

fujiway@wiki
https://www65.atwiki.jp/fujiway/pages/18.html


信じられますか、これでほんの一部なんです。もっとも悪辣でもっと卑劣でもっとも愚かなつぶやきはまだ掲載されておりません。
見ているだけで頭が割れそうに痛くなる、卑しさ大爆発の一連のつぶやき。

本人が拡散されたがっていましたから、皆さん、ぜひ大いにご覧になっていただきたい。

そしてどう感じたか、ぜひ教えていただきたい。

これが、自称スケ連職員、フィギュアスケート強化部副部長にして現職ジャッジ、そして自称フジテレビ職員です。

陰謀論ではなかったんです。
浅田真央と髙橋大輔を苛め抜き、選手生命を短くした、諸悪の根源のもっとも頭の悪い奴、

そう!

フジウェイです!

アルメニアのリンクの件も自分で書いちゃってますよ!SNSの外で拡散してくれと!



行動に移すべきだとわたしは思います。
わたしたちはずっとこうしたフジウェイ側の頭の悪いつぶやきを、我慢し続けて見てきました。

今度はわたしたちこそが、「フジウェイをどう思うか」と関係諸般に確認にいくべきです。

「これが、日本のスケート団体の、放映権を持つテレビ局の、職員のやることなんですか」と。

「こんなことが許されていいのですか」と。

これが「あなたたち組織の意志なんですか」と。


現職ジャッジが一般人をいきなり「バカ」と罵倒する。

公正、中立であるべきジャッジが既に引退して何年もたつプロの悪口を言いふらす。

放映権を持つテレビ局の職員が、特定選手に肩入れしておかしな番組作成をする。

これが日本の現実です。これがスケ連の実態です。

普通の企業なら懲戒免職、社長が引責辞任です。

こんな異常な中傷になぜ選手が黙って耐えなければならないのか。

今こそ、すべての筋がつながりました。スケ連は「本当にやっていた」んです。

あとは行動あるのみです。


学芸会はどっちだったのでしょう。






被害は浅田真央ひとりにあるのではない。
人気のある「本物」のスター選手にまとわりついてゼニを引っ張る道具にしようと画策し、私利私欲に従わない人間(そんなの当たり前ですよね、コイツらだって自分たちがやられたら死に物狂いで反抗するようなことですよ)を組織ぐるみで誹謗中傷し続けている連中です。

フジウェイだけをとかげのしっぽ切りにしてはいけない。「組織ぐるみの犯罪行為」で真央は一生の夢だった五輪金メダルも妨害されて無理をしすぎて引退を早められたんです。


「アルメニアのリンク」もこいつらが企んだことだった。

なんということだろう。真央は最後までただの一言も言わなかった、何も言わずに黙っていた。
ただ最後に「スケ連てなんなんですかね」とつぶやいただけだった。


真央。

「自分の子供にはスケートをやらせたくない」と。





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ついに特定された「スケ連関係者」の猛烈な自爆ぶり



真央と藤井比較
真央と藤井比較3
真央と藤井比較2



「陰謀論ではなかった」証拠を自らネット上にばらまきまくり、大爆死した者がいます。

浅田真央に五輪金メダルを取らせないため、ありとあらゆる工作をし、破壊活動を行ってきた「証拠」をそこら中に刻み付け、今もなお素知らぬ顔でそれを続けようという者が。

陰謀論ではありませんでした。

スケ連自らが悪の牙城を切り崩すとどめの一撃を自分たちに打ち込んだ。

これで戦いやすくなる。

詳細はこれから記事にしますが、「ほらみろ、やっぱりそうだった!」と大声で申し上げたいです。

まとめ次第、すべて印刷して関係各所に送ります。これで誰も動かないなら日本なんかなくなっちまえ、というほどの背任の証拠がざっくざくです。

ひとつあきれたのは城田憲子氏からカネと仕事を回してもらっていながらですよ、都合が悪いことは「それは城田ばばぁ(笑)」と公然と人のせいにするような卑劣で弱虫で頭が悪い人間になんでこんな破壊工作をまかせたのか、ということです。

自己顕示欲がおもむくままにちらちらとテレビ局とスケ連との関係をにおわせて、どころか思いっきり自分で偉そうにふりかざし、がんがん証拠を量産です。

馬鹿じゃねえの?としか思えません。

これだけの重大な背任行為をしておいて、なんで自慢できるんだろう。

韓国人みたいだね!キチガイフレンズだね!とあきれました。

皆さん、心ある皆さん、動いてください。日本スケート連盟は本当に浅田真央つぶしにやっきになって、ネット工作はおろか「実害が出るような酷いこと」をやり続けていましたから。

人の税金使ってナニしてくれてるんじゃあああ!!!

案の定フジテレビ、案の定日本スケ連、そして案の定、自称関係者、役満フルコンボですよ。こんな天和見たことねーのよ!!!

実はわたしもTwitterでさんざんコイツにからまれました。

が、ですよ、皆さん。
その間抜けぶり、ピントの外れた「はぁ?」なコメント、「いや問題はそこじゃないんで」という頭の悪さにあきれかえっていたんですよ。相手にする値打ちなし。と徹底的に無視していました。だって気持ち悪かったしwwww

その頭の悪さに応じた、頭の悪いふるまいをあちこちで続けた結果、盛大にやらかしたというわけです。

気付いてまとめていてくださった皆さんは本当にすごいです。

やっぱり一番馬鹿な人から自爆していくんですね。今頃、公然と「城田ばばぁ(笑)」と名指しして罪をなすりつけていた城田憲子さんに呼び出されてでもいるのでしょうか。

これ、もはやどうにもなりません。スケ連は終わった。

いや、終わらせられる日がきました。

ありがとうフジウェイ!きみのおかげだよ!


せっかくだから君の演技をみんなで見ておくね!



なかなかすさまじい演技!!!



フジウェイからの鍋ウェイからの馬鹿ウェイからの無職ウェイか?

「夜明けのランナウェイ」という御意見をいただきましたのでフジウェイ転じてランナウェイにぜひなっていただきたいと思いますね。

責任は取っていただきます。絶対に。






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五輪期間中に一時帰国=名古屋で直前練習―フィギュア女子





五輪期間中に一時帰国=名古屋で直前練習―フィギュア女子
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000149-jij-spo
6/23(金) 20:02配信

日本スケート連盟は23日、2017~18年シーズンの事業計画を承認し、来年2月の平昌五輪開催中にフィギュア女子代表が名古屋市で合宿を行うことが決まった。団体が終わる2月12日の後に韓国から一時戻り、同21日から始まるショートプログラムに備える。団体出場権を逃した場合でも、日本で直前練習を行う予定。

 小林芳子フィギュア強化部長は「選手がホームリンクに帰りたいと言えばそうしてもいい」と述べ、合同合宿にこだわらない姿勢を示した。 


なんでソチのときは不許可だったんですかねえ

浅田真央つぶしに嬉々として懸命に励んでいた日本スケ連のこのやらずぶったくりっぷりよ

はいはい特例特例






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全日本Vなら平昌五輪代表=ソチと基本線変わらず-フィギュア




全日本Vなら平昌五輪代表=ソチと基本線変わらず-フィギュア
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017062301024&g=spo

 日本スケート連盟は23日、来年2月の平昌五輪代表の選考基準を発表し、フィギュアは前回のソチ五輪同様に男女とも全日本選手権(12月20~24日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザ)の優勝者が最優先で代表となることになった。
 日本の出場枠は男子3、女子2。男子の2人目は全日本2、3位とグランプリ(GP)ファイナル上位2人(全日本優勝者を除く)の中から選び、3人目は世界ランキングなどの上位者から総合的に判断する。女子の2人目は、男子の2、3人目と同じ条件を満たした選手の中から選考する。いずれも全日本出場を条件とするが、過去に世界選手権で3位以内に入った選手に限り、故障などで欠場した場合の救済措置を設けた。
 スピードは7月に選考基準を決定。ショートトラックは9月の全日本距離別選手権とワールドカップ派遣選手選考会、12月の全日本選手権の3大会の成績をポイント化して上位者を中心に五輪代表を選ぶ。 (2017/06/23-19:30) 


いやいやとんでもない救済条件ぶっこんできましたよね。
またまた「特例」ですよこれ。

> いずれも全日本出場を条件とするが、過去に世界選手権で3位以内に入った選手に限り、故障などで欠場した場合の救済措置を設けた

> 故障などで欠場した場合の救済措置を設けた

連戦に次ぐ連戦で満身創痍だった浅田真央や高橋大輔にはこんな「特例」は用意されていませんでした。
最後の最後までガチで酷使されて死にそうになりながら全日本に出場していた。

なんだろうこの基準のブレ。

救済の青汁君とか予定されているのかな。

キューサイだけにさ。





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フィギュア全日本選手権優勝者が平昌五輪代表 選考方法決まる





フィギュア全日本選手権優勝者が平昌五輪代表 選考方法決まる
2017.6.23
https://www.daily.co.jp/general/2017/06/23/0010307511.shtml

 日本スケート連盟は23日、都内で理事会を開き、18年2月平昌五輪の代表選手選考方法を決定したと発表した。

 フィギュアスケートについては、男子3枠は、1=全日本選手権優勝者、2=全日本2位・3位の選手とグランプリファイナル出場者上位2名の中から選考、3=2の漏れた選手と全日本選手権終了時のISUスタンディング上位3名、全日本選手権終了時のISUシーズンワールドランキング日本人上位3名、全日本選手権終了時ISUシーズンベストスコアの日本人上位3名の中から選考を行うとした。

 また、2枠となった女子は、1名は全日本選手権優勝者。もう1名は全日本2位・3位の選手、グランプリファイナル出場者上位2名、全日本選手権終了時のISUスタンディング上位3名、全日本選手権終了時のISUシーズンワールドランキング日本人上位3名、全日本選手権終了時のISUシーズンベストスコアの日本人上位3名の中から総合的に選考されることが決まった。

 ペアとアイスダンスは、五輪最終予選で出場枠を獲得した場合、1・全日本選手権最上位組、2・全日本選手権終了時のISUスタンディング最上位組、3・全日本選手権終了時のISUシーズンワールドランキング最上位組、全日本選手権終了時のISUシーズンベストスコア最上位組から総合的に判断して選考される。






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ソチ五輪代表選出基準



なんか、どうしても頭に入らない(入れたくない?)人がいるようなので記事にしておきま~す☆

ソチ五輪選出基準




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特例中の特例



詳しい方がまとめていらっしゃいました。

特例受けてない




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史上初の「特例」



この人はいつも「特例」づくめですよね。
二回転んでも五輪金メダル、五回転んでもGPS二位とか。
「全日本出場なしでもワールド派遣」も特例。
今度は「全日本出場ないでシード権」。
列挙していくと大変なボリュームです。

http://news.livedoor.com/article/detail/13060632/

特例

日本スケート連盟の決定です。





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エイプリルフール



(新暦の)4月1日はおろか旧暦の4月1日である3月26日にも全然間にあいませんでしたが、表参道の駅構内に掲示されていましたこのイベント。

つやっつや

違和感なにもなし。

これ、最初「なんか足りないよね」「まず大ちゃんに目がいって、そののち右側の御大将に目がいって、そして終わりになっちゃうよね」「アラカーのすがたは視界に入らず」「いとあはれ」ということでざわざわしていましたら、その場で「これあらずんば、やらむかたなし」とさささささっと「大事なモノ」を描き足してくださった方がいて。あれすごいですね、ほんとに「腕のあるなし」ってすごいなあと思いました。

そうです、「この宣材に足りないのは、金メダルという要素」です。「この冬、足りないのはキム・ヨナという要素」と反日成分をぶっこんできた某テレビ局のアレを思い出させてみんなの気分を悪くしつつ(すいません、ほんっとすいません)、いやこれでばっちりキャッチー。

だって金メダルなしではアラカーさん、さっくりスルーしちゃいますもん。

これをプラスすることで「ああ、五輪金メダリストだから呼ばれたんだよね」「つーか大ちゃんとセット販売で一生くいっぱぐれないで飼い殺しだよね」「あきおを出したのは評価する」「あきおを出すならエキシの女王ことソネミキを!」「ばあちゃんの着物を改造したあのお衣装ですぐ出られる!」「ミキティってソネミキだよな」「アラカーさん、配役が”女神”ってそんなざっくりwwwww」「”村人A”とか”馬の前足”と同じ扱い、名無しの配役、”その他大勢”なのは内緒だよ!」「女神てwwww」「いやいやこちとらド素人、何か深い政治的配慮のもとで女神役wwww」と騒然となりました。主にわたしの脳内で。

で、先日きゃなこもIN!ということで「えーおきゃなが出るなら行きたいなあ、だってアリーナまだ売ってるし」「でも行かない、アラカーが出るなら行かない」「THE ICEの名古屋公演とかぶるプリンスアイスワールドのほうにおきゃなを出演させるってすごくない?まじやばくない?」「おきゃなはアラカーさんの事務所に所属だからねえ」「コーチをやりたいならアラカーの機嫌を損ねたらアウトだろうしねえ」「まあ毎年五輪金メダルをクリスマスツリーに飾って世界に向けて威張りんぼなお方ですし」「去年はとうとうお子さんに飾らせるという暴挙を世界に向かってドヤ顔で」とあれこれ思い出すわけですが、でもでもでも!

人間工学に基づいた根拠があるんです!根拠は、ありまぁーす!
いつだったか見た 二位の尼「波の下にも、都はありまぁーす!」 には笑ったわw
ATAP細胞、あの自称女性科学者が一流ではないのは見た目どおりなんですが「ニッポニウムの悲劇」っちゅー悲しいことも過去にはありました科学界、日本VS白人社会の構図再びにならないよう、つーかなったら実在性が保証されるんでむしろなってくれくらいに思っていますが無理でしょう、なので山中教授に全張りで!

いや話が進まないw

ugoki.jpg

人間がぱっとモノを見るときに、対象がたとえば書籍、本、ポスターなどの場合は左上から右下にジグザグに目線が移動いたします、というセオリーがありますんで、アラカーさんのところに金メダルを足してあげると「うわ、いたんだ!」と目を引くのでよいのではないかと思います。

今さら出す、だってこのブログは好きなときに好きなことを記事にする場所なんだもーん☆

「やらむかたなし」のお方、掲載許可をありがとうございます。
「技術の有無」ってこんなにすごいことなんだ、と感銘を受けました。あわせて御礼申し上げます。


いやいいポスターだと思いますよ。アラカーさんめちゃくちゃ美形になってるし。
いいなあ。腕があるってすごいなあ_____






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