楽しい座談会



※さらに追記
うおおおおおお!都民ならきっと!誰もが意見質問をぶつけたいだろう方がご参加くださることになりました!
すごーい!いっぱい質問しちゃおうっと!

※追記
やったああ!!!!ゲストとして、山田宏さん対選部長の西田さんがご参加くださることになりました!
バスケットボールの国内リーグ統一→五輪参加の流れについておうかがいしたり、自民党から出馬予定の山田宏さんに「フィギュアスケートの不正採点は人権侵害である、国家として是正していってほしい」と直接お伝えできるチャンスです!やった!
お菓子用意しておいてよかったwww
ゾエの件もうかがっちゃおうっとwwww

参加者の皆さんもぜひご意見、ご要望をご用意ください。
今回のFJMに参加できない方は非公開コメントをくださったら姐さんが代理で質問させていただきます。



しかしすごいね、フェアジャッジングムーブメント座談会、この次の次で二年だよ!参加いただいた皆様のおかげです。ありがとうございます。酒も入っていないのに言いたい放題で毎回大笑いしまくりです。皆さんが隠し持つ大ネタの数々にべっくらしまくり。

自分ひとりじゃないんだ!という発見と、連帯感。ありがたいことだと思います。

いや~、ISUのほうでなかなかにでっかいルール変更がありましたから、次回、6月18日(土)のフェアジャッジングムーブメント座談会も盛り上がるのではないかと思います。

各地で開催されたアイスショーの感想なども毎回とても楽しみです。

今回は夏にふさわしいお菓子が用意できたので、姐さんは当日ドヤ顔でお配りしたいと思います。
女子ならイチコロだぜwww「きゃーー!!」と湧きおこる歓声が今から楽しみですw
お茶も用意しますかね。黙ってたらカッコいいのに言いたい言いたい姐さんです。きゃーーー!すごいでしょ!アレよアレ!

過去に参加ご経験がある方はお申込み不要です。
初めての方のみ、お手数ですが下記からお手続きをお願いいたします。

第二十三回フェアジャッジングムーブメント座談会
http://oenn.blog.fc2.com/blog-entry-131.html

ちなみに会場には男性警備員が複数名で巡回しています。
そして東京都知事ゾエゾエの許可を得て毎回開催していますwww
ゾエ~、往生際が悪すぎるゾ!できるだけ大勢をマキゾエゾエにして辞任なさいよ。言っちゃえ言っちゃえ!フヒヒ・・・・




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フェアジャッジングムーブメント | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/06/15 12:02

放送局アネジャジーラ!



アネジャジーラ!

ごめん言ってみたかったwwwww姐ジャジーラ!!!

あと続きがものすごくくだらないので隠しておくwwww

続きを読む
フェアジャッジングムーブメント | コメント(2) | トラックバック(0) | 2016/03/13 01:49

「ブロック」禁止 本塁クロスプレーに新ルール導入で東尾修「野球変わる」



先日、はやみさんにスキージャンプのルール改正について教えていただきましたが、野球でもこういう動きがあるようです。


「ブロック」禁止 本塁クロスプレーに新ルール導入で東尾修「野球変わる」
http://dot.asahi.com/wa/2016021100043.html

西武ライオンズの元エースで監督経験もある東尾修氏は、今季から変わる本塁での衝突を防ぐ新ルールで野球が変わるだろうとこう推測する。

*  *  *
プロ野球では、今季から本塁での危険な衝突を防ぐ「コリジョン(衝突)ルール」が導入される。米大リーグは2014年に試験的に採り入れ、昨年から本格導入した。日本では1年遅れとなるが、捕手の故障リスクを考えると、反対意見は少ないのではないかな。

分かりやすく言えば、捕手は、本塁ベースを隠す、いわゆる「ブロック」が禁じられる。走者は、捕手への体当たりが禁じられる。ともに悪質な場合は警告や退場処分が下される。アウト、セーフの判定が覆る可能性もあり、微妙な場合はリプレー映像で確認される。本塁上での格闘技的な要素は完全になくなるというわけだ。メディアでも、「好ブロック」といった表現がなくなるだろう。

本塁上のクロスプレーは野球の醍醐味でもある。捕手がベースを隠していても、それをダイビングしながらかいくぐり、体をひねってタッチする。そうした走塁方法はもちろん、捕手が走者に体当たりされても衝撃を和らげる方法なども、必要な技術とされてきた。

しかし、私も現役時代に目の当たりにしたが、体格に勝る外国人選手が全速力でタックルをしてきたら、捕手は恐怖を感じる。捕手を目指す野球少年のためにも、故障のリスクを減らすルール作りは大切だ。

日本では昨年10月に宮崎であったフェニックス・リーグで試験的に導入されたが、規定に抵触するようなプレーはなかったそうだ。守る側にすれば、完全にアウトのタイミングなのに、ブロックしたせいで判定がセーフに覆ってはたまらないからね。

この変更で野球は変わるだろう。今まで「五分五分」のタイミングだったものが、セーフになる確率が格段に上がる。作戦面を見ても、1死三塁の場面で、ゴロを打った瞬間に三塁走者がスタートを切る「ゴロゴー」は増える。外野手の守備位置も昨年より1メートルくらい前になるだろう。

反復練習で体に染みついたブロックという行為を捨てなければいけない捕手は大変だ。捕球してからタッチに向かう機動力が大事になる。新しいレガーズ(すね当て)が開発されるかもしれない。

どこからがダメで、どこまでがOKなのか。キャンプでも現場と審判団のコミュニケーションは多くなるだろうし、シートノックをしながら細かく確認していく必要がある。数年前、統一球の反発係数などが大きな話題になったが、今回の変更に伴う影響も大きい。

審判員の重圧も半端ないよ。外野フェンス際の飛球に関してもビデオ判定は導入されているが、本塁上のプレーに対する重圧はその比ではない。

例えば、同点で迎えた十二回裏2死一塁を想定してみる。次打者の打球がいったんサヨナラ本塁打とされながら、判定が二塁打に覆ったとしても、2死二、三塁となり、サヨナラ勝ちのチャンスは残る。だが、同じ場面で打者が三塁打を放ち、走者が本塁でのクロスプレーとなり、その判定が覆ったとしたら……。サヨナラ勝ちだと思ってベンチが空っぽになって歓喜にわく中で、主審は判定を覆し、引き分けを宣告せねばならない。同じ1点でも、チャンスが残る判定と、一瞬にして好機がつぶれる判定では重みが違う。もちろん、どんな微妙な判定であっても、審判員へのリスペクトは欠かせない。機械じゃないんだから。

※週刊朝日 2016年2月19日号


な~るほど~。口語体でわかりやすいのは、もともとこのサイト、朝日新聞が出している雑誌から記事を作成しているからなんですね。
朝日のくせにいい記事じゃないかw

「選手を守る」ためのルール改正はおおいにやるべきだと思います。
わたしは野球に詳しくなくて、好きな選手はと言われると「野茂」と言います。理由は「わかっている」顔をしてプレイしていたから。あと清原に変化球ではなくてストレートを投げ込んで清原のプロ打席初三振を取ったからと言います。後者は最近知りました。なんてカッコいいんだろうと思って。イチローは別格ね。野球が好きな人でイチローの凄さを、好き嫌いは抜きにして認めない人はいないだろうから。いたらすまんw

甲子園を一切見てこなかった自分もさすがに桑田と清原がいたころのPL学園のすごさは脳裏に焼き付いていますよ。知らず知らずのうちに見ちゃうんですよね。ニュースでもハイライトが何度も流れて「ああすごいなあ」と。清原いっつも泣いてた気がする。「嬉しくて泣く」ってすごいな、どんなにかものすごい喜びなんだろうな、と同年代でありながら学校をいかにしてサボるかくらいのことしか考えていない、何ものでもなかった姐さんはテレビ画面(当時はあったんですよ、テレビ)の向うの「遠いヒーロー」を眺め、そしてただちに忘れました。
プロ野球中継はそもそも興味がないのに親の毎日の楽しみでえんえんそれが流される上にかのにっくき「延長」のせいで自分が見たい番組が遅くなる、もしくは見られないという悪鬼の所業を繰り返しましたからどちらかでいうと「嫌い」でした。
それが畜ペンの言動に魅了され、赤ヘル軍団の応援ぶりに感動し、イチローがどのくらいすごいかFJMに行くたびに教わって(笑)野球、なんだか好きですよ、最近。
でもボールが来たら怖いからベンチをあっためる係になる。それか監督。「ホームランな!ホームラン!」しか言わないですがw

で、フィギュアスケートなんですが、ノービス(小学生)の子供たち、先生から最初に教わることってなんだと思いますか。
「自分と他人の身の守り方」なんですよ。たいていそうだと思います。
「スケート靴は刃物ですから、自分もお友達も怪我をしない、させないように注意しましょうね~」「はーい!」ですね。
これはスピードスケートも同じです。シューズとブレードの形状と機能は違いますけど、完全な「危険物」ですからね。

ノービスのおちびさんたちにできて、これができないトップ選手がいるから困りますよね。
伊藤みどり神に猛烈なアタックかませて足に怪我させてた人もいましたもんね。
いくらなんでも練習中にそれするか???とあきれましたし怖かった。
(かをるさんご指摘ありがとうございます)

「スケート靴は刃物だから、自分とまわりが怪我をしない、させないように気をつけよう」

ノービスのおちびさんたちにできて、これができないシニアの選手ってなんなのでしょう。基礎ができてないってことですよね。もう一度小学生に戻って基礎から学びなおしたほうがいいと思います。危ないから。

ボナリーは禁止されているバックフリップも試合中にやってましたね。あれはいただけません。あそこまで追い詰められるに至って過激な「抗議手段」を取ったにしても、「人種差別のせいでメダルが取れない、優勝できない」と激おこになるまでいろいろあったにしても、競技のさなかにその競技のルールを守れない人は参加すべきではないと思う。

だから二度の五輪で五輪憲章違反と五輪倫理規定違反をおかしていたキム・ヨナ、そもそも「出場資格がない」キム・ヨナを放置しておいたってのは異常です。権力者のオキニだったらなあなあでスルーしてもらえるようですが、そういうのも競技のためにはならないですね。絶対に。オキニなら何をしてもいい、というのならそれはスポーツではないですよ。わざわざスポーツの世界に乗り込んできて場を荒らす必要はありません。外で勝手にやってなさいって話です。

ただでさえ苛酷な条件下で行うスケートです。みんなでルールを守って安全に滑っていきたいですよね。

いろんなところで隠されていた「不自然な」膿がどんどん出ている。いいことです。
そして本当に競技のためになることはがんがん実施していっていただきたい。

フィギュアスケートはやればやっただけ素晴らしい解決を見るような「改善」がいっぱいできると思います。
今が最低だからね。いや、年々マイナスをぶち抜けていく。

不正を排除するための「新採点」があっという間に政治利用されたのをわたしたちはずっと見てきた。
「三度目の正直」で今度こそ、と思いますよ。



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フェアジャッジングムーブメント | コメント(5) | トラックバック(0) | 2016/02/13 19:22

スキーのワールドカップルールで「ウィンド&ゲートファクター」の素晴らしさ(はやみさん編)



はやみさんからのレポートにいろんな意味で涙が出そうです。

「整備の人も頑張っています!」
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飛んでる!飛んでる!SUGEEEEEEEEE!
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>先日、札幌で行われたスキージャンプのワールドカップを見に行ってきました。
>会場入り口を通るときに大会プログラムを渡されたのですが、そこにはわかりやすくジャンプの勝敗の決め方の説明がありまして・・・こうやって、ルールを説明して大会をより楽しんでもらおうとするスキー連盟の姿勢に、別の連盟の副会長さんのお言葉を思い出し、ちょっと目頭が熱くなりました。

>選手の安全と公平のため、しかも人の身にはいかんともしがたい刻々と条件の変化する自然を相手に公平に評価するにはどうしたら良いかを考え、そして実行したルールです。

>まったく違う競技のルールを、しかも日本人が勝ち始めるとすぐにルール変更をやらかす競技のルールを持ち出して比べても意味がないかもしれませんが、「どうにかして、なんとかして選手たちの条件を公平にして勝敗を決めよう」という姿勢がうらやましくて仕方がありませんでした。

>どこぞの連盟に爪の垢を煎じて煮えたぎったままを口に漏斗で流し込んでやりたいくらいに裏山でした。


コメント全文をご覧ください。非常に多くの示唆が含まれていると思います。


2016/02/03 はやみさん

選手の安全と公平な条件

姐さんこんばんは。
”ルールについて”という流れでしたのでこちらに書き込ませて下さい。

先日、札幌で行われたスキージャンプのワールドカップを見に行ってきました。
会場入り口を通るときに大会プログラムを渡されたのですが、そこにはわかりやすくジャンプの勝敗の決め方の説明がありまして・・・こうやって、ルールを説明して大会をより楽しんでもらおうとするスキー連盟の姿勢に、別の連盟の副会長さんのお言葉を思い出し、ちょっと目頭が熱くなりました。
そして、そのルールの中にはワールドカップルールである「ウィンド&ゲートファクター」というものがありまして、抜粋させていただきますと

”ウインド&ゲートファクターとは選手のスタートするゲートの位置(高さ)と、風向きや風の強さによって、加点・減点されるポイントシステムです。

ウインドファクターとは、選手が飛び出してから着地するまで、ランディングバーン横の7ヶ所に設置された風向・風速計で、選手が飛んでいる間の平均値を瞬時に算出して得点に反映させるシステムです。
選手が有利となる「向かい風」はマイナス点、不利となる「追い風」はプラス点としてそれぞれ得点に反映されます。

ゲートファクターとは、選手の安全と公平な条件を保つため、その回の途中でもスタートゲートの変更が可能なシステムです。
従来、天候などの状況で協議中にスタートゲートを変更すると、その時点までの選手の成績が全てキャンセルとなり、やり直しになりましたが、このルールでは状況に合わせてゲート変更ができるようになります。

最初に基準となるスタートゲートが決められ、そのゲートより下からスタートした時はプラス点、上からスタートするとマイナス点としてそれぞれ得点に反映されます。
なお、基準となるゲートは、その日の気象条件やテストジャンプ、試技等により決定します。”

とありました。選手の安全と公平のため、しかも人の身にはいかんともしがたい刻々と条件の変化する自然を相手に公平に評価するにはどうしたら良いかを考え、そして実行したルールです。
まったく違う競技のルールを、しかも日本人が勝ち始めるとすぐにルール変更をやらかす競技のルールを持ち出して比べても意味がないかもしれませんが、「どうにかして、なんとかして選手たちの条件を公平にして勝敗を決めよう」という姿勢がうらやましくて仕方がありませんでした。
どこぞの連盟に爪の垢を煎じて煮えたぎったままを口に漏斗で流し込んでやりたいくらいに裏山でした。

尚、当日はなぜか某元女子フィギュアスケーターがテレビ放送のゲストに呼ばれていたようですが、それを知ったのは自宅に戻った後に録画放送が始まってからだったのですが、「ふーん・・・」という感想しか持てなかった自分に少々驚きました。
私、もうこの人に何の関心も持ってないんですね・・・。

それでは、お目汚し失礼いたしました。


そしてチケットのお代金が。。。

「入場料が前売りで1,600円、当日券だと2,000円です!桁ひとつ違います!! 」

skyw-2.jpg


姐さん24,000円のチケット買ったことがあるよ!しばらくごはん抜きだったよ!wwww

なんでフィギュアスケートはスポーツとして最大の前提である「全選手に公正な採点を」する努力姿勢を見せないのでしょうか。
なんでフィギュアスケートは「根回し」ありきの「政治力」で順位と得点が決まるんでしょうか。
なんで?

やろうとしないからです。今のままのほうが得をする人の声がでかいからです。

でも、「まず不正ありき」の競技って、スポーツである必要はないですよね。アイドルの学芸会じゃないんですよ。スポーツなんです。

スキーはいいなあ。「ちゃんとやろう」という姿勢が結実している。スキーが全部公平かどうかはセンテンススプリングならぬ身の上にはわかったものではありませんが、こうして「やろう」と実行されている。素晴らしいです。

はやみさん、貴重なレポートをどうもありがとうございます。

どこかの連盟は「ルールに詳しくなるな」という言論統制を副会長みずからが強制していましたっけ。
姐さんが会長だったら「どういうつもりだ」と激怒するところですがね。
到底納得できないので同時に出ていた「衣装でも楽しめ」というお達しだけ姐さんは守らせていただきたいと思います。

あ、副会長が中国で乳首を出していたのはエロで売るぜという誰得な宣戦布告だったんですかね。
「衣装でも楽しめ」ってことはモロダシ乳首こみで楽し・・・・めるかーー!しまっとけしまっとけ!(嘔吐)




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フェアジャッジングムーブメント | コメント(1) | トラックバック(0) | 2016/02/04 18:31

受付をはじめました 第十三回FJM座談会



えー、もうじきTHE ICE仙台公演で全公演の幕が閉ざされますね。
感想を書きたくてたまらないのですが何をどう書いたら伝わるのかわからないくらい素晴らしかった。
ただただ素晴らしかったです。

次回のフェアジャッジングムーブメントではそんなアイスショーや試合の感想も大いに意見交換できそうですね。
毎回とても楽しみです。


詳細はこちらをご覧ください。

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第十三回FJM座談会




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フェアジャッジングムーブメント | コメント(6) | トラックバック(0) | 2015/08/02 14:53

いよいよ一周年!第十二回FJM座談会



気がついたら12回目!
今月でついに一周年を迎えます。

採点競技の公平性、採点の透明化を訴えるフェアジャッジングムーブメント座談会、
毎回わきあいあいと楽しませていただいています。
よく敷居が高いというご意見をいただくのですが決してそんなことはなく
月に一回、それまでの各自の暮らしの中で得たさまざまな知見をもとに
ああでもないこうでもないと集まって話をする。
フィギュアスケートでいえば競技やショーや報道についてみんなで意見を交わしあい、
同じように他種目でも精通した方がいらっしゃるのでとても勉強になります。
何よりも「自分が好きな競技について感想を好きなように話す」のがすごく面白いですし
日頃のストレス発散の場として非常に有効だと思います。
よろしければぜひ!

お申し込みはこちらから

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フェアジャッジングムーブメント座談会
http://oenn.blog.fc2.com/blog-category-12.html


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フェアジャッジングムーブメント | コメント(0) | トラックバック(0) | 2015/07/02 03:42

第十一回FJM座談会参加者募集中



月に一回集まっていますから、次回で1年なんですね~。けっこうすごいかもしれない!
毎回わいわいとにぎやかに採点競技全般から時事ネタなど、盛りだくさんの会話を楽しませていただいてます。
土曜日の早朝からで大変かとは思いますがよろしければぜひお越しくださいませ~

参加募集はこちらから

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第十一回フェアジャッジングムーブメント座談会



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フェアジャッジングムーブメント | コメント(1) | トラックバック(0) | 2015/06/04 16:54

5/23(土) 第十回FJM座談会



いやっほーー!なんだかんだで第十回になりました。
すべての採点競技について「公正な採点を」と訴えるフェアジャッジングムーブメント座談会、今月で十回目です!
御参加いただいた皆様のおかげですね。本当にありがとうございます。
もともとそれほど興味を持たずにいた競技でも、参加者さんからうかがって好きになったりニュースを追ったりするようになったスポーツジャンルがいくつかあります。世界を広げていただいたこと、そして「やっぱりそちらもおかしなことになってるのね!」という驚きと憤慨は毎回つのるばかりです。

スポーツは競技者全員が同じ条件で参加できる、というのが最低限の前提であろうと姐さんは思います。
そしてその前提を覆されて戦うことは選手のためにもその競技のためにもなりません。
健全な発展と公平な採点とは直結していると思います。

「ゼロと1は違う」

1点に泣き、1点に笑うスポーツだからこそ、ギャラリーであるわれわれファンが「正しい採点を!」とひとつの声を上げることは決して意味のないことではない、姐さんはそう信じています。

「ファンが黙ったときが本当の終わりだ」と、ある方に言われてはっとして以来、参加者が安心して「自分はこう思う」と口にできる場所を作ること、そして学んで驚いて「自分で動く」流れをお互いに再確認できる場所をと願ってきました。

ある人はこう思い、ある人はまた別にいろいろ考える。それらのどれもが尊重されるべきですし、それらのすべてが「事実」と「根拠」に基づいて判断されるべきでしょう。

ある人が何に怒りを感じるかにその人のすべてがあらわれる、と言ったのは幼児教育で有名なグレン・ドーマン氏でしたが、家族に難病患者がいてそれで医師を志したり、家族を政敵に射殺され、それで政治家をめざしたり、といっためざましく華々しい人生行路ではなくても、身近な不正を未然に防ぎ、「努力した人がちゃんと報われる社会」をと望んで暮らしていくことは、その個人が所属する社会を必ず大きく変えるでしょう。

どのような人の「思い」も、まずは形にあらわしてみんなの中で共有され、時代の検証と位置づけを待つべき尊いものなのです。
そしてそこから大きな変革が始まります。人の営為のすべての動きは「心」から始まります。

特別な知識はいりません。「私は、こう思う」ということを共有していく場なのですから。
ぜひ皆さんにも「心」ひとつで御参加いただければと思います。


日程と参加申し込みはこちらから
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第十回フェアジャッジングムーブメント座談会




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フェアジャッジングムーブメント | コメント(0) | トラックバック(0) | 2015/05/03 14:43

第九回フェアジャッジングムーブメント座談会



すげー!とうとう9回目ですよ。十回目は何かやったほうがいいんだろうかw
フェアジャッジングムーブメント座談会の参加者募集を開始しました。
3時間あっても時間が足りないってすごいと思うw
姐さんも聞き役ですよ。思いの丈を全部話して、そして「ではどうしたらいいのか」をみんなで一緒に考えましょう。
次回は和室で開催です。ミニスカートはご遠慮ください!でもどうしても自慢の美脚で姐さんを悩殺したい!という方は網目が大き目の網タイツでお願いします!
国別が終わってその話題も出るのでしょうし、来るべきTHE ICEについても盛り上がるでしょう。
そして不正採点の是正ということで、水泳のかわいそうすぎる富田さんやコーチの暴力沙汰で大揺れの他競技、話すことはいっぱいあると思います。
姐さんは最近あるブロガーさんの記事で「ハンドボール国際試合」の闇を知って驚きましたよ。へえーーーーこういうコトが起きてるんだ!とどきどきしました。
皆さんもいろんな話を聞かせてください。
皆さんの御参加をお待ちしております☆



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第九回フェアジャッジングムーブメント座談会



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フェアジャッジングムーブメント | コメント(0) | トラックバック(0) | 2015/04/10 17:13

3月21日(土)第八回FJM座談会



O-ENN公式ブログで第八回フェアジャッジングムーブメント座談会の参加者募集をはじめました。

どうも敷居が高く感じられているようですがぜんぜんそんなことはないですよ。
フィギュアスケートも含む採点競技全般の公正さを希望する方ならどなたでもご参加いただけます。
確実に姐さんがらみのイベントでは一番敷居が低いでしょう。
何しろ座談会ですから、皆さんと親しく膝をつきあわせてああでもないこうでもないと毎回にぎやかにやっています。
お好きなジャンルのスポーツの話、好きな選手、過去のドイヒーだった採点、などなどなんでもお話ください。
むしろすきを見て率先して割り込んででも話さないといけないくらいにぎやかですwwwイイネ!
毎回とても楽しいのでぜったい参加したい!と姐さんは思います。
専門的な知識は不要です。
ただ「採点スポーツは絶対的な公平性が前提となるべきだ」と思っていること、が参加条件。
だから今のフィギュアスケートの採点が正しい!と主張される方にこそいらしていただきたいですよ。
論理的整合性をもってご説明いただきたいからです。カモン!あきらめないで!www

3月はいろいろな行事がありますし環境が変わる方も多いのではないでしょうか。
お忙しいとは思いますがよろしかったらぜひ。

第八回フェアジャッジングムーブメント座談会



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フェアジャッジングムーブメント | コメント(0) | トラックバック(0) | 2015/02/28 20:51

嘘ってこうやってあばいていくのね!



フェアジャッジングムーブメントでその卓越した手腕に驚嘆させられ、ぜひにぜひにと詰め寄る懇願しておりました俺たちの「会話マイスター」による講演会がついに実現の運びとなりました。これは嬉しい。マジ嬉しい!


申込みはこちらから~☆
3月8日(日)「会話マイスター」講演会

何がすごいかというと「決して相手を否定しない」で嘘を粉砕していくそのお手並みなんですよね。
相手の主張をよく聞いて、一緒に考えていきながら「あれ?あれ?」と思わせる。
「うわ、わたしの考え・・・洗脳?」と相手が自分で気づくんです。コレハスゴイ!

脱洗脳のスペシャリストになれるぞよ、と姐さんは本当に舌を巻きました。
姐さんの洗脳も解いてほしいwww何が姐さんを闇に閉ざしているのか教えて!会話マイスター!(怖いってwwww)

で、おそろしいのはこの手法をもってして、じゃあもっともらしく嘘をついてやろうじゃないの、とたくらみを持った瞬間に、会話マイスターは更なるテクでそれも木端微塵にするというw
嘘が通用しないんですよね、事実を積み重ねていくものですから。
いやはや、すごいことでございます。

ほんと、過去に誰かに勝手なことを言い散らされたことがある人ほど参加していただきたい。
「ああ!そういうことだったのか!」と目からうろこがボロボロ、ボロボロ、大変です。

つーか、スケ連の中の人とかにさ~、会話マイスターをけしかけたいよねwwwww
2秒もたねえだろ、これマジで。
ISU総会に連れてってほしいよね。ちゃんと「発言」できる人がホントにいるのか外からじゃわからねーし。

ごめんなさいwww
Mニム、カムサなんです!
やめるのに賛成の反対の賛成なのだ!的にとんでもない錯誤をををを
大変失礼いたしました。


いやしかし本当に嬉しいです。自分が真っ先に教わりたい!と思っていたので姐さんはこのフェアジャッジングムーブメント座談会をやっててよかった・・・☆と心の底から思いますね。
毎回感動的だし、笑いっぱなしだし、時には涙ぐんだり、大発見があったりしてとても楽しいんですよね。
キャッキャウフフしながらも「おし、それじゃあコイツをやっていこうぜ」とお互いに励ましあえる。
これだけはずっと続けていきたい活動のひとつです。
どうしよう、バルセロナに引っ越しをしても毎月顔を出してしまいそうwみやげはチョコレートな。


ちなみに次回の、おお!感動の第八回フェアジャッジングムーブメント座談会は3月21日(土)を予定しています。詳細が決まり次第、次回からO-ENN公式ブログで告知させていただきます。

やっぱりね、強いのは、この世でもっとも強いのは「事実」と「お上品」ですわね。
姐さん今年の目標は「お上品」と決めたんですが、イベントで開始数分でダーティワード連発でもういきなりクラッシュでしたもんww
あかんあかんwww

いつも心に櫻井よし子、故ナンシー関巨匠が「世界最強なのは”お上品”ではないか」と喝破したあの微笑みと余裕を忘れずにいたいものです。

そういえばマツコ姐さんの本を読んだけど、うーん、ご本人がおっしゃる通り「オンナ」の書く文章ですわねえ。ナンシー関はオトコだってマツコからの指摘、むべなるかなと思いました。マツコの書くものはスッキリしない。やはり「芸」として毎週毎週あれだけのモノを出し続けたナンシー関は唯一無二の存在だなと。

存命だったら彼女にとって聖なるフィールドであっただろう「テレビ」について何を思いどう表現したか、折に触れて思い出します。

ナンシーはテレビを愛していた。だからその場にふさわしくないモノを容赦なく指摘した。笑える「芸」として超一流の腕前で。ゴハンを食べに行って、そして戻ってすぐ仕事を再開するつもりだったのだと、妹さんがおっしゃっていた。無念だったろうと思います。世界はひとつの大きな光明を亡くしてしまった。
彼女の早逝を悼みます。本当に惜しい人を亡くしてしまった。本当に。

ナンシーだったらどう表現しただろう?とアレとかアレとかアレを見ると思うんですよね。ったくアレの跳梁跋扈ぶりときたら、いやーねえ。馬鹿みたい。……では何の芸にもならねーし、誰をも説得できやしない。精進が必要です。

といってマツコ姐さんも大好きですけどね。引退してタイへ行くなんておっしゃってるようだけど、あらやだバルセロナはどうかしら?飯は美味いし街はキレイだし、あたしと違って金持ちだろうから絶対楽しめると思うわよw

まあね。姐さんもだらだら長文でたいてい迷宮入りしっぱなしのヘキがあるので気をつけたいと思います。
会話マイスターに学ばなきゃ!
当日は司会をさせていただきます。これまでに「やられた」と思った会話がある方はぜひ事例としてその悔しさをシェアしてください!会話マイスターに木端微塵にしていただきましょうwwwww

すっごく楽しみにしています!



ご注意
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フェアジャッジングムーブメント | コメント(2) | トラックバック(0) | 2015/02/20 15:32

2月7日(土) 第七回FJM座談会 参加者募集



ついに第七回を迎えます!毎回いろいろなお話が出てとても楽しい座談会です。皆さんの御参加をお待ちしております☆


第七回フェアジャッジングムーブメント座談会
2015年2月7日(土) 9:10受付開始、9:15開始~11:50終了
東京ウィメンズプラザ 第一会議室A  建物二階になります。
会場アクセスはこちら

予約名は「O-ENN(オーエン)」です。

参加費用は無料ですが、会場レンタル費用を参加者で頭割りしていただきます。
人数の多寡により変わりますので費用は当日連絡になります。小銭をご用意ください。
会場内の飲食ですが、飲み物はOK、アメのようなまわりを汚さない食べ物もOKとのこと。ゴミは持ち帰り制度です。

※参加受付は終了しました。

※募集受付は2月5日19時までです。
※お申込みいただきますと、担当より折り返しご案内のメールを返信致します。お申込み後24時間以内に返信しますので、そのメールを持ちまして受付完了とさせていただきます。
※メールに記載の「整理番号」が受付の際に必要となりますので必ず控えてご来場ください。

イベント参加に際しまして
※この記事へのコメントでは参加を受け付けておりません。
※参加対象年齢は中学生以上です。
※全席自由です。
※会場内への飲酒しての入場およびペット・危険物の持ち込みは禁止です。
※会場内外でのスタッフ・参加者の撮影ならびに録音は禁止です。
※円滑なイベント進行の妨げとなる行為をなさった場合はスタッフにより強制的にご退出いただくと共に所轄警察署ならびに関係諸機関への届け出等の対処をさせていただきます。

皆さんのご参加をお待ちしております!

※参加受付は終了しました。


ご注意
迷惑メール送信等のトラブルを防ぐため、コメント欄にはメールアドレスの入力をしないでください。
コメント欄にメールアドレスを入力したコメントと無記名コメントは削除します。


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フェアジャッジングムーブメント | コメント(6) | トラックバック(0) | 2015/02/04 23:44

1/10(土)第六回FJM座談会 参加者募集



月に一度のお楽しみ!フェアジャッジングムーブメント座談会、いよいよ第六回を数えます。毎度話に花が咲くわけですが今回はグランプリシリーズ、アイスショー、全日本とますます盛りだくさんな内容になると思います。

初めて御参加くださった方が皆さんおっしゃるのが「こんなに気楽な集まりだとは思わなかった」ってことですね。それぞれが日々の生活の中で思ったこと、してきたこと、これからやっていきたいことを報告しあうと共に「今思っていること」をぶっこんだおしゃべりになるわけですから、それはもう盛り上がらないわけがないw
姐さんもいつもとても楽しみに参加している大事な集まりです。

年明け早々の集まりですがぜひご参加いただければと思います。

※参加受付は終了しました。


第六回フェアジャッジングムーブメント座談会
2015年1月10日(土) 9:10受付開始、9:15開始~11:50終了
東京ウィメンズプラザ 第二会議室B(机、椅子の座席あり) 建物二階になります。
会場アクセスはこちら

予約名は「O-ENN(オーエン)」です。

参加費用は無料ですが、会場レンタル費用を参加者で頭割りしていただきます。
人数の多寡により変わりますので費用は当日連絡になります。小銭をご用意ください。

会場内の飲食ですが、飲み物はOK、アメのようなまわりを汚さない食べ物もOKとのこと。ゴミは持ち帰り制度です。


※募集受付は1月8日19時までです。
※お申込みいただきますと、担当より折り返しご案内のメールを返信致します。お申込み後24時間以内に必ず返信しますので、そのメールを持ちまして受付完了とさせていただきます。
※メールに記載の「整理番号」が受付の際に必要となりますので必ず控えてご来場ください。

イベント参加に際しまして
※この記事へのコメントでは参加を受け付けておりません。
※参加対象年齢は中学生以上です。
※全席自由です。
※会場内への飲酒しての入場およびペット・危険物の持ち込みは禁止です。
※会場内外でのスタッフ・参加者の撮影ならびに録音は禁止です。
※円滑なイベント進行の妨げとなる行為をなさった場合はスタッフにより強制的にご退出いただくと共に所轄警察署ならびに関係諸機関への届け出等の対処をさせていただきます。

皆さんのご参加をお待ちしております!

※参加受付は終了しました。



ご注意
迷惑メール送信等のトラブルを防ぐため、コメント欄にはメールアドレスの入力をしないでください。
コメント欄にメールアドレスを入力したコメントと無記名コメントは削除します。


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フェアジャッジングムーブメント | コメント(1) | トラックバック(0) | 2015/01/03 09:40

12/20(土)第五回FJM座談会 参加者募集



五回目の、そして今年最後のフェアジャッジングムーブメント座談会の参加者募集のお知らせです。
話すネタはたくさん集まっていますよね。「次世代の党」の「あの」主張、グランプリシリーズ後の感想、JSFがはっきりと「選手は消耗品で使い捨ての商材で別に死んでもどうでもいいし☆」と世界に向かって堂々と宣言してしまた件、韓国のすりよりっぷりのあさましさ、とか。ひゃー。こりゃ合宿しなきゃだわwww

姐さんは座談会で話す予定の次世代の党の件と荒谷氏への講演会交渉とスペインはバルセロナでのグランプリファイナル観戦記をまとめなければならないwww忙しいwww

ということで、膝づめでわいわいと楽しめるフェアジャッジングムーブメント座談会、ぜひお越しくださいませ~☆

お部屋なんですが、会場に給湯室がありお茶が出せる、飲んでイイ!ということと、「飴玉くらいなら口にしてもオッケー」ということでますます楽しくなりそうです。


第五回フェアジャッジングムーブメント座談会
12月20日(土) 9:10受付開始、9:15開始~11:50終了
東京ウィメンズプラザ 第二会議室

予約名は「O-ENN(オーエン)」です。

会場アクセスはこちら

募集人数 20名

参加費用と致しまして、会場レンタル費用を参加者で頭割りしていただきます。
人数の多寡により変わりますので費用は当日連絡になります。

※受付は12月17日19時までです。
※お申込みいただきますと、担当より折り返しご案内のメールを返信致します。お申込み後24時間以内に必ず返信しますので、そのメールを持ちまして受付完了とさせていただきます。
※12/8~12/16まで受け付け連絡はお休みさせていただきます。お席確保のためにお早目にお申込みください。
※メールに記載の「整理番号」が受付の際に必要となりますので必ず控えてご来場ください。


イベント参加に際しまして
※この記事へのコメントでは参加を受け付けておりません。
※参加対象年齢は中学生以上です。
※全席自由です。
※姐さん、スタッフへの差し入れは禁止致します。お心づかいなきようにお願い申し上げます。お手紙のみありがたく頂戴致します。
※会場内への飲酒しての入場およびペット・危険物の持ち込みは禁止です。
※会場内外でのスタッフ・参加者の撮影ならびに録音は禁止です。
※円滑なイベント進行の妨げとなる行為をなさった場合はスタッフにより強制的にご退出いただくと共に所轄警察署ならびに関係諸機関への届け出等の対処をさせていただきます。

参加募集は終了しました。

皆さんのご参加をお待ちしております!



ご注意
迷惑メール送信等のトラブルを防ぐため、コメント欄にはメールアドレスの入力をしないでください。
コメント欄にメールアドレスを入力したコメントと無記名コメントは削除します。


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フェアジャッジングムーブメント | コメント(7) | トラックバック(0) | 2014/11/30 12:33

11月22日(土) 第四回フェアジャッジングムーブメント座談会参加者募集



いよいよ第四回目になりました。
毎回、非常に濃い内容での座談会です。パンチのきいた報告とさまざまなご活動、ご経験のお話が出て大変面白く、そして元気と勇気が出てきます。
さまざまなジャンルのスポーツを通じて「いかに生きるのか」「どのように生きるのか」「われわれは何をめざして生きていくのか」というような非常に深いレベルでの気づきや行動のきっかけを得ることができ、姐さんは毎回ときめきながらの参加ですw

よろしければぜひ!いらしてください。

なお、今回の会場は「会場レンタル費用」を参加者で頭割りして支払いを行い、それをもちまして参加費用とさせていただきます。人数にもよりますがおそらく数百円は出ないでしょう。
メモと小銭のご用意をお願い致します!

※参加者募集は終了しました。


第四回フェアジャッジングムーブメント座談会
11月22日(土) 9:10受付開始、9:15~11:50終了
東京ウィメンズプラザ 第三会議室
会場アクセスはこちら

参加人数 20名

参加費用と致しまして、会場レンタル費用を参加者で頭割りしていただきます。
人数の多寡により変わりますので費用は当日連絡になります。


※参加者募集は終了しました。

※受付は11月20日19時までです。
※お申込みいただきますと、担当より折り返しご案内のメールを返信致します。お申込み後24時間以内に必ず返信しますので、そのメールを持ちまして受付完了とさせていただきます。
※メールに記載の「整理番号」が受付の際に必要となりますので必ず控えてご来場ください。


ご注意
※この記事へのコメントでは参加を受け付けておりません。
※参加対象年齢は中学生以上です。
※全席自由です。
※姐さん、スタッフへの差し入れは禁止致します。お心づかいなきようにお願い申し上げます。お手紙のみありがたく頂戴致します。
※会場内への飲酒しての入場およびペット・危険物の持ち込みは禁止です。
※会場内外でのスタッフ・参加者の撮影ならびに録音は禁止です。
※円滑なイベント進行の妨げとなる行為をなさった場合はスタッフにより強制的にご退出いただくと共に所轄警察署ならびに関係諸機関への届け出等の対処をさせていただきます。


どうですか、フィギュアスケート。グランプリシリーズ、まったくもってハチャメチャですよ。
スケートに限らず「採点競技」全般についてさまざまな角度から親しく語り合えるいい機会!
皆さんの御参加をお待ちしております~☆



ご注意
迷惑メール送信等のトラブルを防ぐため、コメント欄にはメールアドレスの入力をしないでください。
無記名コメントは削除します。


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フェアジャッジングムーブメント | コメント(0) | トラックバック(0) | 2014/11/20 10:56

拡散希望 「正常な報道のために」配布用資料



皆さんにぜひご覧いただきたい資料をご紹介致します。PDF形式です。A4サイズ1枚にコンパクトにまとめました。

TV放映されたフィギュアスケートの偏向報道まとめ(2013年11月~2014年2月)

これは、各局テレビで行われたフィギュアスケートの「偏向報道」の一部です。有志の方が600本ほどストックを持っており、ただいま文字への書き起こしと画面キャプチャ作成に励んでくださっています。

自国のエースである浅田真央選手に対していかに計画的に徹底したネガティブキャンペーンが行われたか、いかに用意周到に「叩くために叩く」ことを各局が継続していたかという物証です。
ひとつひとつの番組に対し、「また嘘をついている!」とか「適当なこと言うな!」とかその都度怒りを感じたことは皆さんの記憶にもまだ新しいと思います。
しかしほんの一部をピックアップしただけでもこれだけぞろぞろと各局こぞってサゲ報道、バッシング、特定外国人の異常な賞賛などが盛り込まれています。
背筋が凍りつきそうなほどショッキングな異常事態だとは思いませんか。
あらためて「異常な報道」が「いかに異常だったか」を痛感させられます。
ソチ前に元・安藤美姫、現・ミキムチがソチに出ることが内定していたかのようなミスリードを各局こぞってしていたこともまだ記憶に新しい。

マスメディアを使った日本人選手への執拗なネガティブキャンペーンの、これが証拠です。
なんでおまえらにそんなこと言われなきゃならないんだよ!と改めて激しい怒りを感じました。
血の汗を流して、限界ぎりぎりまで自分を追い込んで、生涯の夢である五輪金メダルをめざして、理想の演技を目指して、無心に、懸命に、必死に努力を続けていた選手に対する、これが母国の報道です。
こんなことがまかり通ってしまっていた。こんなことが。

日本ドスケベ連盟もはっきりとこれに加担していた。佐野稔、城田憲子、荒川静香といった「連盟理事」「連盟関係者」が自国の選手を叩きまくった。明らかに異常です。明らかに国益を損なう行為であり、日本人へのはっきりとした害意です。

なぜこんなことが行われたのか?
なぜこんなことがまかり通ったのか?

わたしたちはこれらの「偏向報道」に出資したスポンサーに対して「なぜこのような異常な内容の番組にお金を出したのか?」を問い合わせることが可能です。そして「御社のコンプライアンスに基づいて、このような歴然たる反日番組、選手を不正におとしめる番組に出資することが妥当なのか回答をしてください」と依頼することが可能です。

この資料をそのまま送っていただいても構いません。事実あったことですから。

そして、このような偏向報道に加担する企業「ではない」会社の商品に、切り替えていくことも可能です。

この一覧に名前のある会社の同業他社、いわゆるライバル企業にこの資料を送り、「××はこのような偏向報道を推奨している反社会的傾向のある企業なので製品を購入したくない。ところで御社は大丈夫か。こういう偏向報道をどう思うか」と質問することもいい手段だと思います。
ライバルどうしであっても「業界全体」を守る、という意識は必ずあります。また、大きな企業になればなるほど同業他社の横の連携も実は歴然とあるのです。ひとつの企業の悪評はあっという間に業界を駆け巡ります。

「御社はこのような異常な報道にカネを出した。花王のように、イオンのように、不買運動の対象になる条件を揃えているがどう思うか」という問い合わせは有効です。

そして、このような報道をなくしていくこと。事実をありのままに伝える番組を増やしていくこと。
バラエティやワイドショーの中であっても、少なくともフィギュアスケートというスポーツに関する報道で嘘をねじこませないこと。

目的は「正しい報道」です。

皆さん、ぜひダウンロードしてください。そしてご覧になってみてください。

「不正の証拠は本人の演技」であるのと同様に、「偏向報道にカネを回すな!」を徹底して訴えていきたいと願っています。

番組の書き起こしは、正直とても大変です。何しろ内容にまずムカつきますし、量も多いです。
もし、一緒にやってくださる人、志を同じくする方がいらっしゃったらぜひご参加いただきたい、と思っています。

そして拡散のために、「どうしたら有効か」という手段や方法についても、皆さんからのお知恵をぜひお借りしたいと思っています。

フラッシュ的な1、2分の動画にまとめるのもよし。キャプチャを連結してネットで拡散するもよし。
ご近所で印刷した資料を「うっかり」していただくのもよし。
テレビ放映の関係諸機関、たとえば総務省(テレビ放送の認可)、文部科学省(スポーツ関係の予算分配)、BPO(テレビ内容の審査)など、はたらきかける場所はたくさんあると思います。

こんな報道を許しておいてはいけないのです。
問題はフィギュアスケートにとどまりません。


NHKすらも偏向報道を平然と流している現状、だからこそ、わたしたちひとりひとりの声が、動きが、アクションが、とても重要だと思います。

志ある皆さんの活動に期待します。

姐さんは「問い合わせ」と「回答要求」を続けます。


拡散希望、転載OK、「うっかり」推奨

TV放映されたフィギュアスケートの偏向報道まとめ(2013年11月~2014年2月)



ご注意
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無記名コメントは削除します。


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フェアジャッジングムーブメント | コメント(1) | トラックバック(0) | 2014/10/31 07:51

グランプリシリーズへの「Fair Judgment for all!」応援の一斉ツイート(ニコルさん編)



皆さんにお知らせです。
Twitterを利用した楽しい行動、ニコルさんが提案をしてくださっています。ありがとう~ニコルさん!
姐さんもぜひ参加したいと思います。


2014/10/17 21:56 ニコルさん

提案: グランプリシリーズへの「Fair Judgment for all!」応援の一斉ツイート

お姐様、ご無沙汰しております。
オフアイスでも色々ございましたが、今シーズンも頑張ります。

チーム公正ツイート班の皆様

お待たせしました。
グランプリシリーズへの「Fair Judgment for all!」応援の一斉ツイートを提案いたします。
まずは、スケートアメリカ 10月25日(土) 9:00から6分間実施します。
1言語につき1ツイートで、全選手への応援のため、特定選手の名前は入れないようお願いします。

詳細はこちら ⇒ http://steplevel5.exblog.jp/22821555/

直前になりましたら、twitterでお知らせしますm(_)m


回を重ねるごとにより経験値をもりもり上げているこの一斉ツイート活動。ニコルさんのご提案と取りまとめに心から感謝します。ありがとうございます。

「全選手に公正な採点を!」

よろしければ皆さんもぜひ!!!


ご注意
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無記名コメントは削除します。


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フェアジャッジングムーブメント | コメント(1) | トラックバック(0) | 2014/10/18 07:12

10/27(月)第三回フェアジャッジングムーブメント座談会



おかげさまで無事に回を重ねまして、三回目の開催となりました。フェアジャッジングムーブメント座談会の参加者募集のお知らせです。
「採点競技全般の公正さ」を求めるこのムーブメントでは、フィギュアスケートを含むすべての採点競技に対し、選手が安心して参加できるようはたらきかけていきます。スケート以外の競技に詳しい方の御参加で非常に有益かつ濃密な時間をこれまで重ねてきました。
少人数で膝を交えてじっくりと話し合える、怒りも笑いも涙もある、非常に充実した時間です。
お心ある皆さんの御参加をお待ちしております!


第三回 フェアジャッジングムーブメント座談会 参加者募集要項

■日時
10月27日(月)12時~13:30
※時間厳守でお願いします。

■募集人数 20名
※事前受付制になります。お申し込みはこちらから

※受付は10月24日(金)19時まで。
※お申込みいただきますと、担当より折り返しご案内のメールを返信致します。お申込み後24時間以内に必ず返信しますので、そのメールを持ちまして受付完了とさせていただきます。
※メールに記載の「整理番号」が受付の際に必要となりますので必ず控えてご来場願います。

■場所
JuviJuvi 自由が丘店
〒152-0035 東京都目黒区自由が丘1-24-16 自由が丘ヒルズC棟


■参加費用 500円

ご注意
※この記事へのコメントでは参加を受け付けておりません。
※参加対象年齢は中学生以上です。
※全席自由です。
※姐さん、スタッフへの差し入れは禁止致します。お心づかいなきようにお願い申し上げます。お手紙のみありがたく頂戴致します。
※会場内への飲酒しての入場およびペット・危険物の持ち込みは禁止です。
※会場内外でのスタッフ・参加者の撮影ならびに録音は禁止です。
※円滑なイベント進行の妨げとなる行為をなさった場合はスタッフにより強制的にご退出いただくと共に所轄警察署ならびに関係諸機関への届け出等の対処をさせていただきます。


このブログへのコメントでは参加申し込みの受付をしていません。お手数ですが上記申し込みフォームから御手続をお願いします。


ちなみにこの日、夕方からは手相見姐さんトークイベントがございますw

■10/27(月)  開場18:15、開演18:30~20:45終了
東京ウィメンズプラザ 1階 視聴覚室ABC ※入口を入って直進し階段を下りて右折してください。
「ゆるがないメンタル ”強さ”とは何か」
ブログ読者さんからのリクエストでこのテーマを決めました。
もしよろしければこちらにもぜひお越しください。こちらのイベントは事前受付不要です。

詳細はO-ENN公式ブログ 10月の手相見姐さんトークイベント をご覧ください。
http://oenn.blog.fc2.com/blog-entry-7.html

座談会の成果も徐々に出始めています。
お心ある皆さんの御参加をお待ちしております!



ご注意
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無記名コメントは削除します。


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フェアジャッジングムーブメント | コメント(0) | トラックバック(0) | 2014/10/16 11:59

選手を「死んだ目」にさせてはいけない



体操の判定の暗黒さですよ。

俺たちのお小夜さんが画像を作ってくれました。

死んだ目の加藤きゅん

不正採点に苦しめ続けられた真央ちゃんとかぶります・・・・・・。
2009年世界選手権得点発表後


間違ったことをされたらただすように猛抗議は当たり前のことなんじゃないでしょうか。
体操を、「不正採点の排除」のために参考にしていきたいと思った矢先のこの暗黒判定。

フィギュアスケートどうように、「正しい採点を!」と願わずにはいられません。

加藤選手の死んだような顔に涙が止まりませんでした・・・・・・。



ご注意
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無記名コメントは削除します。


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フェアジャッジングムーブメント | コメント(4) | トラックバック(0) | 2014/10/13 00:19

「ぴよぴよ党」さんで猛勉強




お困りの国、南朝鮮の問題行動の数々を、追いかけるのにウンザリしてしまうとき、そして疲れてしまうときには、姐さんは「ぴよぴよ党」さんの記事をあらためて1つずつ拝見することにしています。

熱い心と不退転の勇気を非常に上品でユーモアあふれる見事な記事にとけこませ、へたばっている場合じゃない!笑い飛ばせ!クズ磁石!といつも元気をいただいています。

正直、ブログ主のぴよさんがどうしてこれほどの不正や悪事やいやがらせや嘘や錯誤の山を前に「無事」なままでいられるのか、不思議で不思議でなりません。健康さの秘訣はたぶん「笑い」にあるとニラんでいますw

ぴよさんは、過去に姐さんが皇室について間違ったことを書いたときに、即座に間違いを指摘して、その根拠となる例証を出してくれました。それも姐さんに配慮してか非公開コメントでそっと、しかし断固として「事実」を教えてくれました。あのときの感謝と感動と、そして間違ったことを記事にしてしまったことへの恥ずかしさと衝撃は、今でも忘れられません。
本当にありがたいと思いました。

適当に書き散らしているようでも、こうして世界に向かってものを書き、人に伝えていく以上は、事実を根拠にしていかなければ「ならない」のだな、と自分がブログに向き合うときの基本姿勢をあらためて覚悟しなおしたのは、ぴよさんの存在も大いに預かって力あったというわけです。

ぴよさんが、最近それについての記事を出してくださいました。おぼえています。この椅子についてわたしは間違えていたんです。

自分で調べて、そして考えてみることの大切さ

宇宙科学研究所の川口淳一郎先生も「原典に当たらないことの怖さ」について講演会や著書で何度も触れていらっしゃいます。誰かが言ったこと、誰かが書いたこと、をそのまま鵜呑みにしてしまう。おおもとの情報に当たらない。ソースの確認なしに持論を構築してしまうのは、それは科学的とは言えません。科学とは後から誰にでも検証可能で、百回やれば百回とも同じ結果が出るからこそ、それを定理として取り入れられることなんです。
この世の物理法則ですら、「見方」によって結果が変わることが「科学的事実」ですよね。その上での精査であり検証であり、法則化です。

オカルト方面でたとえるのなら、神々の起源を「女神転生」などのゲームブックに書いてあることに準拠して持論を展開するようなもの。ゲーム会社の中の人たち、外部の制作スタッフが書いたことを一次資料に使ってしまう恐ろしさです。実際、ときどきチェックしている某匿名掲示板でも、ありえない間違いを堂々と盾にして荒らしまくる人がいてビックリしました。
非常に恥ずかしいことですし、さらにその「ソースを出せ」に対する書き込みを検証しているこちら側も、「自分のソース」はやはりどこかの誰かが自分で調べて検証して、これなら間違いはない「だろう」と出してきた本だったりするわけで、どこまで厳密に調べていくのか、誰が言ったことを「正しい」と採用するのか、取捨選択する知性と教養と訓練と経験が必要だなあと思うわけです。

「何が正しいのか」知りたい、というのは誰の中にもある希望のひとつで、このブログにも「本当はどうなんですか」という質問コメントをいただくことがあります。
「正しさ」は人の数だけありましょうが、「事実」は1個だけだと姐さんは思います。

皇室”問題”について不安に思う人がすごく増えています。姐さんのブログのそれに関連したほんのわずかな記事ですら、けっこうな人の目に触れるようになっています。
それに対して皆さんが何を思い、どう考え、そして「どう動くのか」を今、本当に真剣に国民全員が自分のこととして受け止めていかなければならない時期に来ていると思います。


今回、俺たちのぴよさんが出された記事の中で皆さんに特にご覧いただきたいのはこちらです。
宝塚市議会 日本初「慰安婦へ謝罪を要求する意見書」の無効化を可決!

大英断です。だって「慰安婦”問題”」って「嘘」だったんですから。
「問題」にすることで得をする人が、インチキをして日本人を苦しめ続け、搾取しまくっていた、ということです。
そんなことを放置して許しておくわけにはいきません。
これに続け、と思います。

嘘をついてこちらをおとしめ、私欲に走る連中のウザさは異常です。
面倒だし、うっとおしいし、何より「おまえ正気か?」とショックを受けることの連続で、すっかりウンザリさせられます。
話が通じないどころか、まるで宇宙人。人外の存在であるかのように、悪いのはこちら、悪いのはおまえ、と嘘で塗り固めます。始末におえないのが、善良で無知なまわりの人をどしどし洗脳していくことですよね。
だまされるほうが悪いんじゃね?と思うくらい、穴だらけの嘘をすっかり丸のみしてしまい、最初から破綻している論理矛盾をそのまま信じ込んでしまう。
そういう人って一定数いるんですよね、国内にも、海外にも。
わたし自身、だまされていること、が皆無だとは言えないと思います。常に点検が必要です。

でも、嘘を嘘だといちいち訂正して回らないと、相手はそれを既成事実に勝手にするし、前例を一度作らせてしまうと、後はやりたい放題です。
それはお互いのためになりません。だって「嘘」なんだから。

人をだますのもおかしいし、だまされるのもおかしいです。
ならば「何が真実なのか」を「自分で」判断できるように、調べ方を学んだり、得た情報の照合の仕方を勉強したり、あるいはその筋の専門家の意見を必ず複数、参照して「判断していく」。

今、体操の謎採点に疑惑の目が向けられています。
不正の排除をめざして改革されたはずの体操でも「不正操作」が可能だった、という非常に悲しむべき、そして非常にお怒るべき非常事態が起きてしまいました。

フィギュアスケートもそれでここ10年間、選手たちはみな苦しめられてきたんですよ、と話をしつつ、「採点競技全般の構成さ」について、たずさわる人たちがみな声を上げ、それに対して外からも支援を与えて改革、改善していくこと。

それはたかがスポーツと言うことなかれ、わたしたちの「人生」そのものの問題の改善だという認識を、姐さんは皆さんにぜひ持っていただきたいと思います。

げんに今、不正の結果、苦しんでいる人がいる。先人たちの懸命の努力を無にし、後輩たちの輝きをあらかじめ消し去るような「不正」がはびこっている。ならばそれに対してわたしたちができることってなんだろう?

最終的に「他人ごと」というものは決して「存在しない」のだということを、どうかわかっていただきたいと願っています。

ぴよさん、いつもありがとうございます。
ぴよぴよ党」さんのたゆまぬ努力と熱気と怒り、そして明るい笑いにいつもとても勇気をいただいています。
ファンのひとりとして、心から感謝と敬意を送りたいと思います。

・・・いつか党員になりたーい!(*´Д`)




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フェアジャッジングムーブメント | コメント(9) | トラックバック(0) | 2014/10/09 13:43
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