お約束「選手のせい」きたーーー



案の定 「 選 手 の せ い 」 きたーー!!

おいふざけんなwwwwwww

これはないわよ、岡崎さん……。

ふーん、連盟としてはカナダに行かせたかったのね?
そしてさんざんなトラブル続きだった選手のほうは日本で落ち着いて練習したかったのでその話を蹴ったのね?
「だから」この結果だって選手のせいにしているわけね?

他に何か読み取れます?アタイにはわからねー。


羽生 連覇逃した背景…ジャッジにも見透かされていた“手抜き”
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/03/29/kiji/K20150329010072730.html

フィギュアスケート世界選手権最終日 (3月28日 中国・上海)
演技を終えた羽生はキス&クライで失敗したシーンが目の前のモニターで流されるとヒザを叩いて悔しがる
Photo By スポニチ

【岡崎真の目】シーズン最後になって昨季までの羽生の悪い面が出てしまったように感じた。厳しい言い方をすれば、問題は演技の要素と要素の間の“手抜き”だ。

これを物語ったのが5項目の演技点。ジャンプの失敗があっても五輪王者として演技点ではトップを守ってきたが、この日はフェルナンデスに劣った。羽生自身の得点もGPファイナルに比べ3点以上下がっており、これが同等なら連覇は達成できただろう。演技点は、いわばスケーターの基本的な評価。ジャッジにも見透かされていた気がしてならない。

ケガなどで難しい状況だったとしても、メーンコーチであるオーサー氏のいるカナダではなく、国内で最終調整したことには疑問符がつく。フィギュアは、やはりスポーツ。ストイックに追い込むべき時期に適切な指導を欠けば、甘くなることもある。これが4分30秒の長いフリーで露呈してしまうのが常だ。

男子は世界選手権出場枠「3」を確保することに失敗し、来季は雪辱のシーズンとなる。世界ジュニアを制した宇野昌磨ら若く生きのいい選手も加え、国内の厳しい代表争いでレベルアップし、巻き返してほしい。(ISUテクニカルスペシャリスト、プロコーチ)

[ 2015年3月29日 08:40 ]


”女帝”城田憲子氏はいいときだけガツガツ前に出てこずに(例 ソチ五輪)、こういうときこそ選手をかばってあげればいいのに。
だいたい大したものよ、あの場でああいう戦績を残せるってのは。試合に出ることそのものが危ぶまれるような状態だってちらほら聞こえてきていたしね。
でもほら連盟オキニだと見事に情報遮断して一切何ももれてこなかったから実際のところはわからない。
口がヘリウムガスよりも軽い「自称関係者」も出てこなかったしね。
んで毎回思うんだけど、自称関係者って誰なんだよwwwまあペラペラ、ペラペラ、嘘ばっかつくなwww嘘をつくと鼻がのびるピノキオだったらまあアンタ、今頃エベレストまで虹の橋をかけられるわよwwwwったくもう。ゴミ拾いに行っておいで!と言いたくもなるじゃありませんかwww

あーあ。

なんかさあ、もう「手柄は横取りがデフォルト」「何かあったら全部選手に押しかぶせる」の、やめてくれないかなあ。
と、外から見ている分にはまたしてもガッカリですわ。

案の定の「選手のせい」にしか見えないんだもの。

人の尊厳とか、思いとか、根こそぎ粉砕するのが本当にお上手ね。
ま、矢面の対象にされた選手は気が強いし、自分でおっしゃっている通り負けず嫌いでしょうから、うまくモチベーションに転換して頑張り続けるのでしょうけどね。

普通の神経の人だったら「てめぇふざけんな!」って腹の底から恨むよねwwwwこの言われようですよ。

そもそもジャッジってそんな細かく見てくれてるの?
え?
じゃあ人類の歴史上初のエイト・トリプルを決めたソチの浅田真央の『伝説のフリー」があんなショッボい点だったのはどういうこと?

ふっしぎ~☆

んで、連盟ってなんかもちまわりで「選手に理不尽なことを言う」係を決めてるんですかね。
オカザッキー氏もド正論を放つときと、人類の××面から発言するときとあるから目が離せないw

そもそもルールブックにのっていない、謎の「暗黙の了解」で「高難度ジャンプにつられるようにPCSはインフレする」ってのがあるじゃない。しかも「それは選手によって適用されたりしなかったりする」ってのがまたクソなんだけど。
だとしたら四回転、回りきって片足で立つかどうかで変わるわよ。誤差の範囲内じゃない。
ようはジャッジのさじ加減よね。人間が採点するんだから、「今回はこの選手で」って打ち合わせしていないとは証明できない。げんに主要国際試合を分け合ってでもいるかのように、最初から謎の爆アゲとか実際にあったからね。世界に不正を大公開していたキム・ヨナさんとかwww自分たちで「今度は何点出るニダ!」と宣言するとその通りの点が出る、雑な自慢でバレバレのwwwww

でもさ、実際の演技に応じて「ない」採点があったとして、でも、勝者なんていないわよね。
選手は全員が犠牲者よね。異常だもの。

だって「実際の演技」が残されているんだもの。

リンクでは何もごまかせない。ごまかせるのは点数だけ。その不正を画策するのは一体誰なのよって話よね。

そんでもって、必死に頑張った人に対して後から言うなっつーの、こういうことを。ほんっとに「背中からぶっ刺す」ことだけ得意よね~。と、姐さんはうっかりミントティーを飲みながらこの記事を昨夜見て、鼻から吹きそうになりましたwww

そりゃさ、オカザッキー氏は姐さんなんかの数億倍、スケートにかかわって、ご自分の努力で資格もお取りになって、日本人選手のため、日本のため、フィギュアスケートの健全な発展のために日夜奮闘なさっておいでなんでしょうけどさ、ものにはいいようってモンがあるじゃないの。
本当にそうだとしてもさ、「選手だけ」がどうこうじゃないわよね。

深読みすると、カナダに行かなくていいよ~☆ってよっしゃよっしゃで野放しにしていた誰かさんへの攻撃かもしれないし、もっともっと伸びてほしい、がんばってほしい、という心の底からのピュアな願いなのかもしれないし、「お察しください」なのかもしれないけど(実はこれだったりしてね)、これはないわよ、とぱっと見、思っちゃいますね。
記者が文字に起こすときにあえてセンセーショナルにしたのかしらね?よくわからねー。
しかも今言うんだ、それwwwwwってタイミングでさ。

オカザッキー氏も、世間の反応がどうなるかわかってて苦言を呈してくれている、ありがたい人材だけど、大丈夫かしらね、いろいろと。
この発言への反応でその人がどのくらい見巧者なのか思いっきりバレるわね。勇気あるわ、オカザッキー氏。

ようするに要因はわからねえけど、ISUテクニカルスペシャリストからするとなんか油断があった、ってことなんでしょ?すんばらしいISU様のお資格持ち様の目からすると。だから勝てる勝負が勝てなかったって言いたいのよね?
んでワールドに油断してのぞめるってすごいよね、でも油断したままなら次はねえぞということ?怖いwwwそこはうがちすぎかしらwwww

他に何を読み取ればいいのかしら? 教えて!国語が得意な人!


それにしてもオカザッキー、アンド、公益財団法人日本スケート連盟サン、いろいろと大丈夫?




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日本の報道 | コメント(21) | トラックバック(0) | 2015/03/30 11:25

フィギュア女子はAからCへ格下げ 文科省支援見直し





フィギュア女子はAからCへ格下げ 文科省支援見直し
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/02/14/kiji/K20150214009804760.html

文部科学省は五輪でメダル獲得が有望な競技を重点支援するマルチサポート事業で18年平昌五輪に向けてターゲット競技を見直し、昨年のソチ五輪後に浅田真央が休養したフィギュアスケート女子を、金メダルが期待され、最も力を入れて支援するAランクから新設した最低のCランクに格下げしたと発表した。

Aにはフィギュアスケート男子とスキーのジャンプ女子を従来通り指定。スノーボードではソチ五輪で竹内智香が銀メダルを獲得したパラレル種目の女子、1月の世界選手権で鬼塚雅が優勝したスロープスタイル女子をBに加えた。フリースタイルスキー女子モーグルとスピードスケート男子はBからCに下げ、カーリング女子とアイスホッケー女子などをCに追加した。[ 2015年2月14日 05:30 ]



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日本の報道 | コメント(3) | トラックバック(0) | 2015/03/29 19:18

ワールド途中経過



マリーさん!マリーさん!マリーさん!マリーさん!!!!!!!
マリーさん!マリーさん!マリーさん!マリーさん!!!!!!!マリーさんんんんん!!!!!!!!!
※美の化身、マリー=フランス・デュブレイユ様

こづ!こづ!こづ!こづ!!!!こづううううううう!!!!!!!
こづううううう!!!!!!!!

おさと!おさと!おさと!うおおおおおおお!!!!!!

マダム!おラジ!マダム!おラジ!マダム!おラジ!!!!!

か゛わ゛ぐ゛ち゛い゛い゛い゛い゛い゛!!!!!(泣)

大変忙しいですwwww


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日本の報道 | コメント(18) | トラックバック(0) | 2015/03/27 22:15

上海ワールドのテクニカルスペシャリストが天野真氏



げえええ!やだこの人まだ生きてたの!?というのが正直な感想でしたがって姐さんはアマーノ氏の幸せをも日夜全力で祈り続けておりますともw幸せになーれ!えいえいっ

いやはやアマーノをぶっこみますかISU。
なんですか、現役時代も引退後も、生涯自分じゃただの一度も跳べなかったトリプルアクセルを実施する女子がいる試合にはISU御用達アマーノ・シン氏が起用され、かませ犬は汚れ仕事ってな図式ができてるんですかね?

でもジャッジがみんなヨーロッパの人たちなんで案外と気の弱いアマーノ氏を取り囲んで「タクタミのトリプルアクセルは足りてる足りてる」と怒鳴りつければ認定するんじゃないですか?マダムにはミーシンがついてるしwww

と冗談のネタにしたいくらいのこの期に及んでアマーノ登場。たまげたなあ。

真央ちゃんへの嫌がらせのためだけにマダムのトリプルアクセルをらくらく認定とかやりかねないな、連中。
そのくせ全日本であたしの雅のトリプルアクセルにぶっ刺したしな、あのみどり以来の「助走キャンセル」ジャンプにな!

とすら思いますけど、ところがどっこい、こちらには伊藤みどり様がおいでですんで、いまさら真央以外の女子の3Aをどしどし認定したところで真央は「よかったね、おめでとう!」としか思いませんでしょうよ、くそったれが。

不世出の大選手、伝説のレジェンドである浅田真央の生存理由(レゾン・デートル)だったトリプルアクセルに挑戦する女子が彼女に続くということは、彼女の現役時代の不屈の努力の正当性とスポーツとしての在り方の本来性とを同じ競技に携わる他の選手たちから認められている、ということでもありますよね。

真央が絶対にあきらめなかったあの姿、あれを見て何も感じないのはさすがに人の心をお持ちかどうか、一回チェックなさったほうがいいと思いますけどw

あーーーーーー上海ワールド行けばよかった。
今頃超後悔しています。

この時期行きたくないんだもん、中国に。。。うううううう
つかどの時期も行きたくない。
四川省にはもう行って丞相ゆかりの場所は廻ったしな。
今ではそれらのすべてが破壊もしくは観光地化されてワンダーランドになってるようですが。

成都か・・・なにもかもみな、懐かしい。

いやそれはさておき
選手の皆さんの無事な旅行と、見事な演技、会心のガッツポーズ、そして何よりも「まっとうな判定」を心から祈ります。

もうキスクラでショックを受けて顔面蒼白、死んだ魚のような目になる選手を見るのはイヤなんだよ!

そして「ISU認定特別強化選手」だけが実際の演技内容とは別に異常な高得点をたたき出すのを見るのもな!

もうぐっちゃぐちゃな採点で無理すんのやめろよなって腹の底から思いますわ。

そっかー、アマーノ氏、「こういう試合」にぶっこまれるんだね。



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日本スケート連盟・各連盟(理事、職員、日本人ジャッジ等) | コメント(7) | トラックバック(0) | 2015/03/24 11:26

3/25-28世界選手権への「Fair Judgment for all!」応援の一斉ツイート(ニコル @steplevel5さん編)



ニコルさん、いつもありがとうございます!
記事にするのが遅くなってしまって本当にごめんなさい。
素敵な企画をコメントでお寄せいただきました!


2015/03/20 ニコル @steplevel5さん

提案:3/25-28世界選手権への「Fair Judgment for all!」応援の一斉ツイート

お姐様
 
いつもお世話になります。今年もこの季節がやってまいりました。

ツイート班の皆様
 世界選手権への「Fair Judgment for all!」応援の一斉ツイートを提案致します。
今回は4日間実施します。ご都合のよい日時にご参加頂ければ幸いです。

3月25日(水) 10:30 – 10:36
3月26日(木) 11:30 – 11:36
3月27日(金) 11:30 – 11:36
3月28日(土) 11:30 – 11:36


詳細はこちら⇒ http://steplevel5.exblog.jp/23724972/ 


企画を練り、こうして世に問い、皆さんよろしかったらぜひ一緒に!と呼びかけていただくこと。
本当にありがたいと思います。
姐さんもぜひ参加したいと思います!
その間はいい子にしてるからね!wwwww

ニコルさん、どうもありがとうございます!レッツつぶやき!


女神と乗り物は今回のワールドには選手として出場はしませんが、会話マイスター、シュガー先生のお言葉で時ならぬモノクロ・セピアブームなう、なので画像を貼っておきます。

美の極みなり~あぁ~

嫁と乗り物


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チーム・公正 Twitter班連絡用 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2015/03/23 01:46

ごまかしは、きかない-2



会話マイスターのシュガー先生いわく、「モノクロはごまかせない」。

ほんとだ!すごいよ!やってたら止まらなくなったよ!

素人の姐さんですらただちにわかるヤバさだよ!

きっとプロからしたら姐さんにはわからない「キムの素晴らしさ」が山盛りなんだろうね!
だからあんな点が出るんだよね!


キムさんを擁護しようとしてとち狂い、結果、背中から思いっきりぶっ刺したことで有名な城田憲子氏の通称「腐った目」は今どうなっているのでしょうか_____

セピア変換いいね!わかりやすいね!
ソチ前にさんざっぱらキムさんをアゲようとして結果、「欠点羅列」という大技を公器である新聞で連載しちゃったことでおなじみの城田憲子氏、いやーーー、気に入らない選手は自国のエースでも「嘘を流布」しまくりんぐ☆でしたよねえ。

すごいなあ(ほめてない)。

kkkjump_2015032302060786f.jpg

んじゃ、気に入らない選手には徹底的な攻撃を加えるこういう人って「オキニのあの子☆」にはどういうことをするんでしょうね。
ファンはもっと震え上がったほうがいいと思うがどうだろうかwwwwwwww

それはさておき。

続きを読む
キム・ヨナと他選手の比較 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2015/03/23 01:11

ごまかしは、きかない。



偽メダリスト、買収クソーンことキム・ヨナさんですが、この期におよんでまだ電通主導のミスリードにのっかったままの人もいるようです。姐さんビックリ!

会話マイスターのシュガー先生が「画像をモノクロにしてみるといいですよ。ごまかしがきかないから」と教えてくださったのでやってみました。

キムの記事で真央ちゃんの画像を使うのはイヤなんですけど、最初に「技術と芸術が驚異的なレベルで融合している美の極致」としての彼女の姿をよく見てください。

あとからキッツイのがきますけど、いやまあそうでもないかw

最初に浅田さんのソチの画像を並べます。

mk1.jpg

常に美しい。尋常ではない速度で移動している、その瞬間のすべてが指先までも美しい。

mk2.jpg

この世界観。これこそが「表現力」ではないのでしょうか。

mk3.jpg

「練習通りできた。だからよかったと思った」(佐藤信夫氏談)
「練習のほうがもっとよかった」(佐藤久美子氏談)

この異常なまでの高難度技術。
わずかなターンの後、片足でこの超絶難度のポジションのまま加速していって終わります。

技術と芸術が最高難度で融合した、人類の極北、「究極のスケーター」として浅田はソチを終えました。

mk4.jpg

奇跡のトリプルアクセル。

mk5.jpg

一見同じポーズに見えて、曲にあわせて、プログラムにあわせて、その世界観を見事に表す「表現力」。

mk6.jpg

寒い寒いリンクの上で、硬い冷たい氷の上で、このようにしなやかに圧倒的に美しく動けるまでに、どれくらい練習したんだろう。ほとんど神の領域です。

mk7.jpg


mk8.jpg

ごまかしは、きかない。
誰が一番難しいことをしていますか。誰が一番美しいのですか。
そして誰が一番高い点をもらいましたか。
誰が実際の演技と無関係に高い点をもらいましたか。

比較

音を消す。
足元を見る。
リンクに残された軌跡を見る。

そして、色を消す。

mkゴリラ

そこにいるのは、技術のない、力のない、魅力のない、ただの惨めな嘘つきです。

mkみじめ

ただの惨めな嘘つきです。

mkぶらり

本当に努力を重ねていたのは誰か。
本当に技術を磨いていたのは誰か。
本当にメダルに値する人だったのは誰か。



ごまかせるだけごまかして、ルールを変え、ジャッジを意のままに従え、マスコミに嘘を流布させ、それで盗み取ったメダルがいったいいくつあるのでしょう。

mkスピン比較

同じ競技に共に励む仲間の誰からも尊敬されていない。これも何かを物語っています。
尊敬に値しない。
目標とするに値しない。
これほど痛烈な告発があるでしょうか。

三人

同じスケーターの誰からも尊敬されていない「偽メダリスト」。



不正の証拠は本人の演技。


ごまかしは、きかない。
モノクロ、セピア変換はまさにシュガー先生の指摘どおりだと思います。




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キム・ヨナと他選手の比較 | コメント(5) | トラックバック(0) | 2015/03/23 00:54

うおおおお!!!THE ICE行くわよおおおお!!!!



神様仏様浅田様!(古すぎwww

大人なんだから記事の題名を「チケットが取れました」とか
普通にしときゃいいのにさ、もうダメ!嬉しすぎ!!!!!
きゃーー!!!!大変よ!チケット取っていただけたわ!
正確に言うと神のごとき慈悲の心でチケットを回していただけたわ!
自分じゃ何もしねえ姐さん怠惰すぎワロタwww
だって瞬殺なんだもの真央が出るアイスショー!!!
無理無理無理いいいいって金髪のデカいのが頭の中で言ってた
おまえヤなときだけ出てきて小躍りするんじゃねーわよ!

ああああああああ真央おおおお!!!
プロになって一発目のTHE ICEかしら!
てっきりもうやらねえんじゃないかってひとりで不安がってたから超嬉しいわ!

「お客さんを幸せにするために滑りたい」とおっしゃる浅田さんの滑りを!
神そのもののごとき奇跡のスケートを誇るこづこづを!
ああ!

そしてお願いメリル様!来て!来て!乗り物と一緒に来て!
たとえ髙橋とだって取り合うわよ!メリル様!
いや待て、デースケになら譲るわwww
つか彼氏他にいるもんな女神様wwww

姐さんの乏しい知識と経験から(いやそこは独断と偏見だろwww)真央は乗り物とアイスダンスどうよって思っててさ
そうすると女神メリルはデースケでいいわよ!と舌打ちしながらwwwおまえどういうwwww
それは妄想もいいところよねwwwwファンの人すみませんwwwww
カップル妄想ってあんまり好きじゃないんだけど(姐さんと真央とか、ほら許せないでしょ?www)
純粋に技量の点でこの構成ならたぶんイケるし
ものすごく面白そうだなって
でもメリデー組のリフトは大変そうよ、こっちはリフトなしでもいいんじゃない?
ショー用に組み合わせをやってくれないかなあという遠すぎる憧れを夜空の星に祈る日々です
でもバトルとも滑るのよね、真央ちゃんは?
ああ!どうしよう。いろいろ考えると嬉しくて困っちゃう!
プログラムは何を持ってくるのかしら!?
真央ちゃんはいったいどんな演技を見せてくれるのかしら!
舞ちゃんも出てくれるの?まさかのミライちゃん投入とかあるのかしら?

さらにはファンのアンケートでかなうのならば「国籍を変えた美女とミスターサンシャインを!」と主張したいものであります!あんな組を堪能しないのは惜しすぎる!ミスター!ミスターサンシャイン!
東スポさん一面に掲載された奇跡のミスターサンシャインよ!wwwww

つか手が震えるwwwwwマジで?マジでいいのかしら?真央を見られるのね!!!!!

ひゃだ!ひゃだ!嬉しいわ!

これまであまりにもいい席でばかり試合もショーも見てこられたもんだからさ、
浅田を好きな皆さんのためにアタイは身を引くわ・・・つってショーも行ってなかったのよね
だけど本当は見たかった。すごくすごく見たかった。
真央の演技と真央と一緒に素晴らしいショーを作り上げる出演者と
そして真央を愛する皆さんと一緒に過ごしたかった。
だから嬉しい!
偶発的に降って沸いた奇跡のごときありがたいお申し出に飛びついたわよ!wwww

真央 愛してるわ!!!!!

チケットまわしてくださるって方と一緒に行ってきます!
え?おまえなんか知らねえって?そんなことおっしゃらず!
「こっちじゃない?」ってことごとく正反対を提案するから
姐さんの主張と逆の方向に行けばバッチグーよ!チョベリグよ!

ああああ 嬉しすぎます!!!!
ブログで叫ばずにいられなかったwwwwほんとすみません
真央おおお!!!
こんなにもありがたい喜びの中ですらとんでもない提案を忍ばせずにはいられない姐さんを許してwwww

嬉しいな♪嬉しいな♪
楽しんでこよう。いっぱい応援してこよう。

行ける皆さん!楽しみましょうね!
行けない皆さん!なんとか興奮をおさえてレポするわね!
ああ!7月!待ち遠しい!
今発表されているキャストだけでも幸せいっぱいなのに
これから発表があるたびに「きゃーー追加よーー!!」って騒げるのねwww

神様ありがとうございます!
とってくださった方ありがとうございます!ありがとうございます!
嬉しいです!!!!!

真央!真央!真央!!!!!!(やかましいwwwwww)

その前に京都よ!ラジオよ!姐さんの神様、伊藤みどり様と真央よ!
きゃーーー!!!!!
どうか当選していますようにーー!!!!!



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浅田真央 | コメント(14) | トラックバック(0) | 2015/03/22 10:51

生き急ぎたい姐さんです 3/26のイベント決まりました



Gorillazの「スタイロ」という曲の中でメインボーカリストが歌っているときにラッパーが歌の途中で声をさしはさむ部分があって、もとの歌詞でもカッコ()にはさまれている「つぶやき」なんですよね。それが「juice」ってささやく。メインタームである歌詞との関連性がわからなかった。
これ、ジュースって酔っぱらったとか飲み過ぎ、って意味だけ取っていると「ん?」で、なんぞなんぞと思っていたんですが、「クスリ漬け」って意味があるスラング的な言葉なんだと。ほほう!と膝を打ちました。
ジュース、で検索してたらつづりを間違えて「受精」とか出てきてそれにはちょいとあせりましたがww
わかんないですけど、食べる方の焼肉ならぬ飲む方のジュースです!というだけのことかもしれないですが、でも、なんとなくヤバいほうの意味だろうなと勝手に思っているわけです。
正解はまだわからなくてもいい。もっと何度も聞きこんである日突然「そうか!」と天啓のように理解していきたいから。
そうやって一方的に享受させてもらえるのが芸術作品というものでしょうし、久々にCDを買いましたからじっくり聞きこんでいこう。デーモンにはいくばくかの印税が入っているはずだしな。

そのデーモンさんは英国人ですから姐さんが慣れている、そしてアメリカではクスリ漬け、かもしれないけれど、もともとはアメリカ英語ともちょっと違うほとんど別の言語の「現代の英国人が使う歌詞という表現形態」で、そもそもの歌詞がちゃんと脚韻を踏んだ「詩」になってますし、裏の意味、隠喩も使いまくりですよね。いまだにちょっとした表現が「わかるようなわからないような」で深読み天国と化しています。
ブラー時代のこのお方ももう言いたいことをいかに言わないかくらい、直截だけど遠回し、な印象がありますし。
それで「うおおおお、やっぱちゃんとした文学作品なんだ!」とあらためてビックリして、そして「そういや2Dってのは事故のせいで両方の眼球が欠損しててひどい頭痛に悩まされて、鎮痛剤漬けだったけな」って設定を思い出したりして「眼球がないのにどうして目が見えてるんだよ」というつっこみは「アニメだから!」と答えるしかないという(笑)。

「形式」にのっとった中での「表現の自由」について思ったりして。英語で詩作ってけっこうな苦難の道だと思うんですよね。使える素材がめっちゃ少ない。だからこそ詩人が尊敬されるという。

日本でも昔は「漢文」が公用語で公務員はみんな漢字オンリーだったじゃないですか。ひらがなは女子供が使う手すさびだって一段低く見られていて。だから詩をものすってことは五言絶句とかだった。時代を限定して「仮名かきくだし文で小説を書いた初めての人」とか「ローマカトリックがラテン語でミサをして知識を教会が独占していたのを打破したごとく、”近頃の若いのはなってねえ”かなんか言いながらひらがなを交えて布教文書を書いた初めての人」とかやっていくと超面白いんですが、そういう文学論って実はわたしたちの暮らしの中にすごく自然に入り込んでいて、「誰でもが簡単に使えて言いたいことを”言う”ことが可能なツール」としての日本語にとんでもなく巨大な可能性を姐さんは見ています。
だからこそ「ちゃんとした文章」も一方では厳然と屹立していてほしいなあ、と。

まあここまで逃避ですよ逃避wwwwいやすみません、スペイン語がひとつも頭に入ってこなくて、「イカはカラマール」しかおぼえていないww数の数え方でもういきなり轟沈。難しいwww

難しいですよね、スペイン語の枠組みが「異文化」ですもん。

ドイツ語で親しい人向けの二人称を使うときは動詞のお尻が変化する、とかもう意味不明でしたけど、スペイン語もまあ頭に入らない。アステカのあの記憶がーーーとか持ち出すまでもなく、異文化の壁にぶち当たってます。

やっぱり「言語」って「成立基盤が全然違う!」んだなあ。このトシになって知りました。

そもそも日本語もおぼつかないのにいきなりスペインかよ!という、「旅行で行ってうわっつらだけ楽しんできゃあきゃあ言ってたほうが絶対幸せ」という常識的な声は一切無視して「うむ、なるほど、わからん!」とスペイン語やってたはずなのにイタリア語になだれこんだりしています。どうも「とんでもなくアクセントを強調してしゃべる」のが大好きみたいであとすべてのLをも「関係ねえ!」とばかりに超絶巻き舌にしたがるようで、やっぱイタリアだよなーと言いながら「でもスペイン!バルセロナ!」とまだ言い張っています。いい加減にしろwww

そしてさっき知ったのですがチャオってスペインじゃ「じゃあね~」と言う意味に取るらしく、チャーオ!と言いながら店に入っていった謎の東洋人こと姐さんは頭がおかしい人枠に入れられていたってことですかwww「さよなら!」と言い放ちながら堂々の御入来っすかwwwほんとにすみません。。。

でもなんとかなる!と思ってます。はい。

いやしかし近いうちに図書館でにオックスフォード英英辞典を借りにいかなきゃな。「貸してくだちゃい」と日本語で言えるうちにwwwネット予約なんつう便利なモノのおかげで週に二十冊本を借り出すという荒業を楽しませていただいてます。


ということで、4月中に時間が取れるかわからないので、3月のイベントを急きょ追加致しました。
この際言いたいことを言っておこう!という自分なりの強化月間でございます。
今回は会場が小さいので姐さんが大好きなみっちりねっちりコース確定ですねwwww

今回は特に自信があります。だってこの「思考の枠組み」で自分がどうにかやってきましたから。ここまで来られただけでもひとまずエライ!と思いますよ。普通ありえないだろうと思うもの。何度も言いますが姐さんは徹底した実証主義を取りたいものでありますから、ちゃんと検証できないことは嫌いなんです。自分でやってみて効果があった。
だから知性と事実をもとにがんがんステージを上げようぜ派でございます。そういう意味では曖昧さを排除して、百人が百回追試をしたら百回同じ数値が出せる、「科学的」手法で検証済み、と言ってもいいのではないでしょうか。

世界ってとてもシンプルだし、嘘とごまかしがないのが正解でしょうし、ほんのわずかな「基本原則」を忘れなければそうそう大変なことは起こらない。いるべきときにいるべき場所にいる人生を送れるわけです。

そして4月にはいろんな意味で激震が各地に走ると思いますんで、それまでにできるだけこういうことを伝えておきたいなあと思っています。

興味がある方はぜひ。

3月26日(木)手相見姐さんプレミアムイベント

そんで新宿でランチってけっこうなキビしさですわね。
駅ビル内のレストランしか知らないのが残念です。うう。
最近、美術館内に併設されたカフェでまったり。が好きなんですが、新宿近辺、どんなもんですかねえ。



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日本人として生きるということ | コメント(10) | トラックバック(0) | 2015/03/20 03:32

真央ちゃん、卒業おめでとうございます



真央ちゃん、ご卒業おめでとうございます。

ニュースを見たまわりの人がみんなニコニコ笑顔になって「よかったね」「おめでとう」と和やか幸せムードになりました。
ありがとう真央ちゃん。

おめでとう真央ちゃん。

お召し物がまたよかったですね~ お好きだというピンクと「藤色」そしてバラの刺繍ですか。
本当に綺麗で素敵でした。

あのちっこい ふわふわまおまおがついに大学ご卒業!
一億総親戚状態で今日は祝杯気分ですかねw

真央ちゃん、おめでとうございます。本当によくがんばってきましたね。立派でした。

取り上げられ騒がれるのをご本人が厭う気持ちがあるのなら本当に申し訳ないことですし、ご本人の意向を一番に尊重すべきではありますが、遠くからおめでとうって思わせていただきます。

深刻な真央不足の中、甘露のようなニュースでした。

真央の前途に祝福あれ!と祈り続けます。むしろいいことだらけの人生でしょう。常に常に感謝できる人だからです。

本当におめでとうございます。ああ、涙で前が見えないwwww真央!!!幸せにね!!!



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浅田真央 | コメント(9) | トラックバック(0) | 2015/03/19 15:45

<インタビュー>平昌開会式場の建設に1億ドル…IOCと交渉、仮設建物で代替を



長いんですけど、とても重要なインタビューなのでぜひ目を通してみてください。
なんかもう涙なしには読めないですね。大変すぎwwwwww

要約すると
・次回の冬季五輪、もうだめぽ
・土下座して「お金を出させてくださいいいいい」と言ってこない日本が悪いニダ!謝罪と賠償を請求汁!
・ゾエゾエはどこまでうんこなのか(言ってない)

ごめん嘘!

要約すると
・次回の冬季五輪、もうだめぽ
・日本はなじぇ土下座して「お金を出せてくださいいいい」と言ってこないニカ!癇癪起きる!工作員もっとパイティンするニダ!
・ゾエゾエ気持ち悪すぎワロタwwwうんこwwwうwwwんwwwwこwwwww(言ってない)

ちょwwwww
ゾエゾエ巻き添えwwwwつかゾエはいつ地球から出ていってくれるのかしら?宇宙服なしでぽっぽと一緒に金星いやなんでもないw

・祖国のために必死になって努力しドリーム達成!の英雄だけど、そういう立派なはずの人ですら「汚職」がデフォルトってすごいよね
・誰に責任を取らせるかでもめにもめているみたい____
・日本はなじぇ(ry ←言ってないよね!まだね!これから言うだろうけどね!

ようやく要約
・ソウル五輪招致の立役者まで引っ張り出して無理矢理「分散開催」を主張させている
・大会組織委員が機能していない
・誰も責任を取って開催しようとしていない

そもそもあれだけ「IOCに投資」して世界中から八百長と言えばキム・ヨナさんと認識を徹底させたスケートをよそにもっていくってどういうことwww

すごすぎるwwww

「公開的に話さないが、私が会ったIOC委員はこのままだと失敗するかもしれないと心配している。IOCが指摘する点は3つある。競技場の建設があまりにも遅れていて、約束したことをしていないということだ。大会組織委はあるが、責任を取って仕事をする実務責任者、CEOがいないという指摘もある。何よりもIOCが最も心配しているは、競技を運営する実務要員を選抜し、訓練させながら競技運営計画を立てるべきだが、競技運営要員がいないという点だ」


無理っしょwwwwどう考えても無理っしょwwwwww仮設施設wwwwwwwwww嘘でしょ!マジでカフェオレ吹きましたwwwこれでOKならアタイの出身地も毎年五輪やれるわよ!月イチで開催できるわよ!wwwwwwwやりましょうよ村長さん!


「開催できるはずもないのに開催国に決めたIOCが悪いニダ!」にいつなるのか固唾をのんで見守っておりますが(絶対そうなると思っているw)、さてさて。



<インタビュー>平昌開会式場の建設に1億ドル…IOCと交渉、仮設建物で代替を

D-1063。3回目の挑戦で招致した平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック大会(2018年2月9-25日)の開幕まであと1063日だ。しかし大会の成功を心配する声が多い。大会返上決議、分散開催論争などで揺れ、8日に18種目の開催地が確定したが、依然として分散開催の主張は続いている。競技場の新築、マーケティング、広報、オリンピックと連係した観光活性化対策など、越えるべきヤマは一つや二つでない。来年は実際のオリンピックのように模擬競技をするテストイベントも進めなければいけない。

スポーツ界の大物、金雲竜(キム・ウンヨン)元国際オリンピック委員会(IOC)副委員長(83)を訪れ、平昌オリンピック成功の道について尋ねた。金元委員長はソウルオリンピック(1988年)招致と成功の生き証人だ。テコンドーを国技に育成してグローバル化を推進、オリンピック種目に採択されるのに決定的な役割をした。IOC副委員長を2度務めた。

金元委員長は「遅くなったが、国内で分散開催する方法を探してみなければいけない」とし「冬季オリンピックの花と呼ばれるフィギュアスケートをソウルですることも検討するのがよい」と述べた。金元委員長は「ソウルはスケート場・放送施設・交通網などのインフラが整っているため、今すぐにも大会が可能だ。世界から観光客を誘致し、オリンピックブームを起こすには、江原道(カンウォンド)と地方政府の利害関係ばかりに拘束されてはいけない」と助言した。また「IOCと平昌はすでに同じ船に乗った運命だ。IOCと緊密に交渉して解決方法を模索しなければいけない」とし、IOCとの疎通を強調した。インタビューは10日午後、金元委員長のソウル汝矣島(ヨイド)の事務室で行われた。

--IOCが心配している点は何か。

「公開的に話さないが、私が会ったIOC委員はこのままだと失敗するかもしれないと心配している。IOCが指摘する点は3つある。競技場の建設があまりにも遅れていて、約束したことをしていないということだ。大会組織委はあるが、責任を取って仕事をする実務責任者、CEOがいないという指摘もある。何よりもIOCが最も心配しているは、競技を運営する実務要員を選抜し、訓練させながら競技運営計画を立てるべきだが、競技運営要員がいないという点だ」

--CEOがいないとはどういう意味か。

「大会組織委員会が機能していないということだ。ソウルオリンピック当時は挙国的に人材が集まって24時間専念した。国際連盟、IOCと毎日電話をし、協力と支援を受けて外国から人々が訪れるようにし、技術的なものを学びながら無から有を創出した。組織委に24時間専念できる人が配置されなければならず、献身的に訓練を受けながら経験を積むべきだが、それができていないということだ」

--組織委員長の交代(金振ソン前江原道知事から趙亮鎬韓進グループ会長)が影響を及ぼしたのか。

「趙顕娥(チョ・ヒョンア)大韓航空前副社長の拘束で世界的にイメージが非常に悪くなった。24時間を組織委の活動に専念するべきだが(趙会長が)委縮するのではないかと話す人が多い」

--IOCとの疎通に問題があるか。

「例えば東京(2020年夏季オリンピック予定)は申請書類では2つの競技場を新しく建設すると明らかにしたが、IOCと交渉して従来の施設をそのまま使用することにし、10億ドルを節約した。我々もうまく計画し、IOCとの交渉がうまくいけば節約できる。開会式場を新しく建設するのに1億ドルかかるというが、IOCは建設するべきだと言ったことがない。野外に仮設の建物を作ってしてもかまわない。長野・インスブルック・リレハンメルがそのようにした。IOCとの交渉をうまくすればいいが、それがうまくいかないようだ」

ここまでインタビュー1
http://japanese.joins.com/article/769/197769.html?servcode=400§code=420

--莫大な施設投資にかかる財源の確保、競技場の事後活用問題など、すでにオリンピック後を心配する人が多い。経済的オリンピックにするにはどうするべきか。

「中央政府は福祉基金・国防費などの費用が多く、数千億ウォン、数兆ウォンを(平昌に)出すことはできない。また、アジア競技大会3回、ユニバーシアード3回、漕艇大会に射撃、F1の大会まで、地方政府が無分別に招致する大会ごとに企業が(費用を)出すこともできない。なら、マーケティングをしなければいけない。アイスホッケーとフィギュアスケートが人を最も多く集める種目だが、江陵(カンヌン)で競技をすれば観光客が来るだろうか」

--どんな方法があるのか。

「国内の分散開催を考えることができる。施設・放送インフラが整っているソウルでフィギュアスケート競技をすれば、世界から観光客が集まり、ブームが起き、マーケティングになる。地方の利害関係のために手放さないというのはいけない。時間がないといってもうまく交渉すればIOCも同意するだろう」

--南北関係がふさがっている。北朝鮮との分散開催議論をきっかけに対話ができるという主張もある。

「通信・ビジネス・出入国・宿舎・安全・輸送・放送衛星など実務的に北が国を開かなければいけない問題がある。しかしスポーツ交流を通じて対話の突破口を開くのは政治的には非常によいことだ。政府がそのようにするという意志があれば良いアイデアだと思う。実現のためにはまずIOCと十分に交渉し、IOCがOKしなければいけない」

平昌オリンピックと金元委員長の縁は妙だ。冬季オリンピック招致アイデアを出し、招致戦をして大会の招致に失敗したため、IOC副委員長職を手放さなければならなかった。平昌オリンピック招致妨害という批判を受けながらだ。

最初の招致戦があった2003年、政界は「金元委員長がIOC副委員長になるために平昌招致に消極的であり、結局、バンクーバーがつかんだ」とし、金元委員長に招致失敗の責任を転嫁した。2005年には世界テコンドー連盟など体育団体のトップとして在職し、団体の公金を横領したという容疑で拘束、起訴されたりもした。一連の事件で金元委員長は結局、すべてのスポーツ団体の肩書を手放して退いた。

--妨害波紋の真相は。

「私が副委員長をまたするために平昌招致を妨害したというが、話にならない。自分たちが失敗した責任を私にかぶせた。国連人権委員会の調査報告書が私を『平昌招致失敗に対する政治的な犠牲』と表現したほどだ」

--副委員長出馬が平昌招致にある程度の影響を与えたのではないのか。

「当時ソウルでは平昌が当然選ばれるとみられていたが、実際、バンクーバーと平昌は天と地の差だった。サマランチ当時IOC委員長が私に『バンクーバーはいけない。だから今回、3位ではなく2位にさえなればいい。第1副委員長を付けて4年後にまた推進すれば必ず大丈夫だから戦略を立ててほしい』と助言した。バンクーバーに3票差で落選したのは、それなりに私が動いて票が集まった結果だった」

--2007年にソチに敗れた時は招致活動をしなかったが。

「盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領とプーチン大統領がともに表決が行われたグアテマラに行った。私は慶応大訪問教授だったが、サマランチが電話をかけてきて『来るのか』と尋ねてきた。『行かなければいけないか』と尋ねると、『今回だめならまた責任をかぶることになるから来るな』と言われた。青瓦台から『来ないで電話・ファックスで運動をしてほしい』という要請を受けた」

--公金横領容疑で有罪判決を受けたのは過ちがあったのは。

「秘書4人の7年間の給料、7年分の新聞代、ファックス使用料、食事代が世界テコンドー連盟から出て、これが横領だとして私を起訴した。私のために平昌招致が失敗したと網をかけておいて、それを正当化しようとしたのだ。裁判中だった2005年5月、目の手術をし、セブランス病院に通っていたが、金正吉(キム・ジョンギル)体育会長が訪ねてきてIOC副委員長の辞表を書くように言われた。拘禁状態で書くのは国の体面をけがすため、仮釈放後に書く』と言ったが、だめだというので5月9日付で辞表を書いた」「その時に辞表を書いたことを後悔しているか」という質問には、「出さないためにもっと捕まえておくとすればどうするのか…」と言って首を横に振った。

延世大政治外交学科を卒業し、生涯スポーツ外交に身を置いた金元委員長は「ソウルオリンピックを通じて韓国を世界に知らせ、国民の意識改革を成し遂げる契機となり、さらに平昌冬季オリンピックまで成功させれば、本当に文化大国、文化国民になるだろう」と強調した。

ここまでインタビュー2
http://japanese.joins.com/article/770/197770.html?servcode=600§code=670

◆健闘しろという意味の「健斗」サインを書く理由

金雲龍元IOC副委員長が挙げる人生のメンターは朴正熙(パク・ジョンヒ)元大統領だ。第1軍秘書室在職当時、朴正熙少将が第1軍参謀長に就任したことで2人の縁が始まった。5・16軍事クーデター後には朴正熙最高会議議長の儀典秘書官を務め、英語の通訳もした。金元副委員長は「人格的に高邁で、構成員を家族のように愛する方だった」と朴元大統領を振り返った。

「当時、軍の将軍の中には週末にはソウルに上京し、李起鵬(イ・ギブン)のような実力者にへつらう将軍が多かったが、朴正熙将軍は違った。少将と一緒に焼酎を飲みながらメンターの役割をした。上の人より下の人に配慮した。…4・19革命が発生すると、朴将軍が釜山地区戒厳司令官になったが『朴司令官がデモ隊と一緒に万歳三唱をした』という声が聞こえてきた。確かに普通の人ではないと思った」。

続いて「今でもはっきりと覚えている」とし、朴元大統領の剛直さを見せるエピソードを聞かせた。「4・19革命直後、宋堯讃(ソン・ヨチャン)参謀総長の人気が高かった。宋総長は李承晩(イ・スンマン)大統領に『国民が望むのは大統領下野』と話した人だった。李大統領の下野後、朴将軍が直属の関係である宋総長に手紙を送った。『今は4・19を収拾したからといって英雄の気分だろうが、日々人気が落ちていくだろう。3・15不正選挙当時、総責任者だったのではないのですか。早く退いてください』と直言をためらわなかった。宋総長が激しく怒った」。

金元委員長の目が壁に掛けられた1枚の古い白黒写真に向かった。朴正熙の議長秘書官時代、米陸軍参謀総長コリンズ大将の通訳をする場面だ。朴元大統領について「本当に情が深い方だ」と繰り返し述べた。

インタビューが終わる頃、金元委員長は昨年出した本『金雲龍が会った巨人たち』(中央ブックス)に自筆のサインをして記者に渡した。最初のページに祝健斗と書いているのが目に入った。金元委員長は「朴大統領が激励金を渡す時に健闘してほしいという意味で封筒の表に『健斗』と書いたが、私も同じように書いている」と語った。

ここまでインタビュー3
http://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=197771&servcode=600§code=670




キッツイっすね~。
分散開催はNoってIOCが何度も言ってるんですけど、一切聞いてないみたいだし、スキーは危険すぎて国際スキー連盟会長がNoって言ってるし、カネも技術も人材もないのになんで立候補したんすかね。
そしてIOCはなんでGoサイン出したんすかね。
こうなるの目に見えていたでしょうにまあwwww

日本は東京五輪、自前で全部まかなえますんで、ビタイチ何もしてやる必要はないですね。
この期に及んで反日で国を回してきた国にかかわりを持とうとするほうがおかしいんじゃねと姐さんは思います。
こんにちただいまですら日本の領土を侵犯し、文化侵略をしまくって、わたしたちの血税を不正に享受して犯罪おかしまくりの南朝鮮にこちらこそ謝罪と賠償を要求したいくらいです。

日本にたかるの、やめてくれないかなー。これだけ悪口を言いまくって誹謗中傷を浴びせておいて「助けるのが当然ニダ!」「日本は韓国の弟ニダ!」と言えるメンタリティが「もう無理☆」の何よりの証拠です。

因果応報のすべてのツケを回収する日が来てますよね。

快哉を叫んでいい気味だ、と言えないほどの壮絶な大惨事が予想されて、姐さんは気の毒でなりません。
でも、自業自得です。自分たちがしてきたことの結果と責任は、最後に帳尻を合わせて死んでいくのが人間です。

人間がしたことは人間がたださなければなりません。

ソースの写真を見てください。
幸福で満足している老人には決して見えない。生きてある限り、もめごとの只中でやむにやまれず「発言」を求められ続けるのでしょうね。気の毒です。


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平昌五輪(仮) | コメント(2) | トラックバック(0) | 2015/03/19 14:26

織田くぅ~ん!とスケートしながらクルージング



あれれ?意外に知られてなかったですか?
こんなすてきな企画があるようです。

織田信成が超豪華客船ボイジャー・オブ・ザ・シーズPRアンバサダーに就任!船内スケートリンクでアイススケート開催
http://www.oricon.co.jp/special/47716/?cat_id=2newsReco02

織田くん

こんな可愛いパパっている?wwww

写真がイイですね!w似合うなあ~
行く先がちょいとひっかかりますけども 船内で織田くぅ~ん!のトークショーとスケート教室が楽しめるなんていいですね!村主千香さんも以前は客船でアイスショーに出演しながら世界をまわっていたんですっけ。
いろんな国に友達ができそうでいいですね。

クルーズ中は穏やかな天気に恵まれることを祈ります。大揺れの船内でスケートなんて怖すぎるからwww
棒立ちなのに結果的に超絶神速度のアップライトスピンとかこわいこわいww




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織田信成 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2015/03/15 22:29

トヨタ、IOC最高位スポンサーに 異例の1千億円超





トヨタ、IOC最高位スポンサーに 異例の1千億円超
2015年3月14日13時27分
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20150313004992.html

トヨタ自動車が国際オリンピック委員会(IOC)の最高位(TOP)スポンサーに決まり、13日、IOCのトーマス・バッハ会長と、同社の豊田章男社長が東京都内で調印した。2024年までの10年契約(16年までは国内のみの権利)で、契約金は総額1千億円超とみられる。1業種1社限定のIOCのTOPスポンサーは、コカ・コーラやマクドナルドなどに続きトヨタが12社目だが、20年東京五輪を見据え、異例の大型契約となった。日本企業としては、パナソニック、ブリヂストンに続く3社目。

バッハ会長は記者会見で、トヨタが掲げる「イノベーション(技術革新)と持続可能性」がIOCの理念と共鳴したと説明。学生時代はホッケー選手だった豊田社長は、「トヨタを育ててくれた社会と、私を育ててくれたスポーツに恩返しがしたい」と語った。

IOCによると、12年ロンドン五輪までの4年間のTOPスポンサー1社あたりの年間契約額は、平均2159万ドル(約26億円)。今回のトヨタの契約金はその約4倍にあたる。TOPスポンサーは、五輪マークを世界中で自社製品の宣伝活動に使える。

あーあ

調印式後、記念撮影に応じるトヨタ自動車の豊田章男社長(左から2人目)と、IOCのバッハ会長(同3人目)=東京都内


お社長様の満面の笑みwwww
うわーーーー。。。



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IOCヤバイ超ヤバイ | コメント(2) | トラックバック(0) | 2015/03/14 18:51

忘れずに生きる



人間の心は大きいですよね。
苦しみや悲しみを抱えながらも笑って生きることもできる。
できてしまう。


好きな言葉……

静かな水は深い


せーの、おまえが言うなー!おまえは口から生まれてきたと幼少のみぎり親にあきれられたものですが、それは自覚しております。すいません未だにそうでございます。うるせえうるせえwwww

ことさらに騒ぎ立てずとも、黙っておのれのなすべきことをしている人は存在が大きいです。力がある。

何があっても生きている以上は生き続ける。あせらなくても最後の時は必ず来る。
来るからこそ今が充実して輝く。

悲劇を忘れず、けれども黙って自分にできることを続けていく。「必ず死ぬ」という同一条件のもとにこの世にあり、なにものかに命を預けられて生きているわたしたち。

がんばれ、とは言いません。自分にだけそう言います。まだやれる。まだがんばれる。まだ何も成していない。
だからこそできることが目の前一面に広がっている。

ひとつずつです。ひとつずつなら絶対できる。
そこはシングルタスクでいきましょう。……と自分に言い聞かせています。

”あれは私だったかもしれない”

”もしも自分だったとしたら”

そう思うことを、意気消沈や自分を責めることに使わずに「だからこそ」より良い未来のために動きたい、動ける、動こう、と思う材料になるようにと心を誘導しています。

残された自分、生き残った自分、この命をどう使うのか。どうすればより輝けるのか。
徹底的に使い倒してより明るい未来へと向かっていく。残された自分が。

そうでなければ無駄になる。忘れられて、捨てられて、なかったことにされてしまう。そんなこと見過ごせない。
でも大きな悲劇に生命力を搾り取られて動く前にあきらめてしまいそうになる。それはいけない。二次災害はごめんです。
まきこまれすぎるのも悲劇です。
無事だった人は大変なめにあっている人のために余力を確保しておこう。共倒れではなくちゃんと手を差し出せるように。そんなふうにも思います。

できることを、できる人が。


がんばれ、自分。



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んーー。他にも好きな言葉はあって、そうですね、「宣戦布告」「下剋上」「徹底抗戦」などです。
和を!和を!和を!とオノレに言い続けているのですがこれがなかなか____フヒヒ
日本人として生きるということ | コメント(7) | トラックバック(0) | 2015/03/11 03:55

「浅田真央のにっぽんスマイル」トークライブ



皆さんもう応募なさいましたか?

スミセイライフフォーラム 生きる
「浅田真央のにっぽんスマイル」トークライブ!

http://www.tbs.co.jp/radio/maosmile/

この記事を書いたらただちに申込みフォームから応募します!真央ちゃんのラジオの公開収録!参加したいです!
2015年4月18日(土)!
国立京都国際会館!

新幹線でGo!ですわよ!(≧◇≦)

。。。当たったらね!(*'ω'*)


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浅田真央 | コメント(14) | トラックバック(0) | 2015/03/11 03:18

冬きたりなば春遠からじ



昨年から講演会を続けています。
「来るべき冬の時代を前に、わたしたちにできること」が通奏低音です。
人前に立って話すとき、いいかっこうを見せたいとか、とりつくろいたいと思ったときから虚偽と偽善が始まります。
だからわたしはどのように不備不足があろうとも、その時点でせいいっぱいの嘘のない自分のままで皆さんの前に立っています。

来るべき冬の時代。その先の「春」を万全の準備で迎えたい。

これからますます不寛容と不平等と不公平がはびこっていくのかもしれません。
不信や不安がつのるのかもしれない。

でも、そのようなものが生まれる仕組みを思ってください。すべて「人間」がやっていることです。

人間がしていることは、人間が糺さなければなりません。清く明るく美しく、生きていくことができていないのだとしたら、それを阻害しているものをひとつひとつ取り除き、正しくしていくことが必要です。

今後、スポーツの採点をも含めた「人類の活動全般」に対して恐るべき障壁がたちはだかり、そのようなことで一喜一憂できていたのが単なる幸運にすぎなかったのだと、われわれは悩み苦しむことに恵まれて、むしろ幸せな時間を過ごしていたのだと、そのように思う日すらくるのかもしれません。

でも。

不正をなくしたいと思ったら「あなたが」不正をしなければいい。
不平等が、不公正が、不寛容が、暴力が、なくなるべきだと思うなら「自分が」それらに手を染めなければいい。

どのような遠回りに見えようとも、それがもっともはやくすべての「問題」を根絶する道だと姐さんは思います。

人にかまっている時間はない。まずおのれから、です。そしてそうやって常に常に自分をチェックすることは、セルフィッシュでもなんでもなくて、必ず「全体」に通じる普遍性を備えます。

すべての偉大な改革も、どのように大きな運動も、ひとりの心からはじまりました。

あらゆる偉大な進歩というのは、ひとりの心からはじまります。

道、と書いてタオとでも呼ぶべき「あるべき道」を見出してそこを歩んでいくしかない。

そしてそのとき、そのタオの中には全宇宙が含まれます。逆にいうなら大宇宙を内包するがゆえに、全地球からみてたった1種類のニンゲン全般の行いが、透徹して見えてきます。

大自然を内包しない思想も宗教もいずれは滅びる。それが「不自然」であるがゆえに。

星をめぐらせ、時を動かし、この世のすべてをまつろわせながら、粛々と進行していく星々の世界の一員として、わたしたちはもっともっと自らの備えた本当の素晴らしさに目を向け、気づき、尊ぶべきです。

わたしは原罪を信じません。生まれながらに罪がある存在などひとつもない。もしあると主張する人がいるのなら、それをカルトと断じます。

人間は生きるために他を殺さずにはいられない生物です。それが生命としての宿命です。生きることはすでにして、他の犠牲の上に成り立っている。だからこそこの世の仕組みのすべてを受容し、そこに「礼儀」と「感謝」を伴うときに、圧倒的な広がりを見出せるのです。他者を取り込み、自らに組み替えて「生きて」いける偉大な存在。

生きるというのはものすごいことなのです。

人間は「生命」の綾なす網の目を「ここからここまで」と短絡的に切断して見がちです。そうしなければ「一方的な搾取」は行えない。それあればこその発展・進化と誤解している。しかし、実はそうではない。

網の目のひとつとして万物と相関関係にある「いのち」を恵まれ、与えられ、貸与されて生きている。

この事実を見落とすときに、すべての間違いがはじまります。
苦しみが生じる原因は「分断」と断定してもいい。

もともとひとつだった「いのち」を皮膚によって隔てられ、孤立して生きている狭く小さな「自分」のみと錯覚し、そしてそこで苦しんでいる。実に奇怪な現象だと思います。

もう苦しまなくていい。もしもその苦しみが苦しいのなら。
もう、送り出すときが来たんじゃないの?

そんなひとことを言いたいがために、皆さんに話し続けているのかもしれません。

国土の疲弊はわたしどもの心にも間違いなく影響します。ヒトは、ヒトをヒトたらしめている本然に立ち返り、よけいな仕組みや人を不幸にするためのさまざまな「いらないもの」をすみやかに投げ捨てる日が来ているのだと思います。

万人が生きやすい社会。それをこそ目指すべきではないでしょうか。

ピンチはチャンス。危機、とは危険+機会、とおきかえられる。

わたしたちひとりひとりの心の中で起きていることが、全体の総和としてわが「日本」で現実となって立ち現れる。ならばまず何よりも「心」の点検に取り組むべきです。

生命というのは、明るく楽しく清々しく、潜在性を発揮して花開くようにできています。

なぜ花開こうとしないのか? 何を怖がっているのか?
日々、自分に問いかけ続けています。その結果を皆さんに伝えている。

3月15日に三つのテーマでお話します。
よろしかったらぜひどうぞ。

「春」を一緒に迎えましょう。



事前予約制です。お申し込みはO-ENN公式ブログから
3月15日(日)手相見姐さんプレミアムイベント



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日本人として生きるということ | コメント(10) | トラックバック(0) | 2015/03/04 00:00

二つの映画評論本 町山さんと橋本さん



フィギュアスケートというひとつのジャンルに的を絞ってそれについてだけ書くのもひとつの美学というか方針だとは思います。でもまあココは管理人が好きなときに好きなことを書く、という実に安易なしばりのもとで好きに運営していますので、スケートがらみではない記事があったときには適当に読み飛ばしていただければと思います。

今回は二冊の本の紹介です。
正確には二冊の紹介したい本と、それに付随したもう一冊なので三冊ですが、結果的に数百冊の紹介になるという、ねw

わたしは現代日本における最高峰の知性の持ち主として、川口淳一郎先生と共に、橋本治氏をあげたいと思います。橋本氏が孤独に続けていらっしゃる執筆活動とその内容の評価をきちんとできる評論家の出現を待ちに待っておりますが、なかなか「総論・橋本治」ってな物件は現れてきませんねえ。まだ存命の作家さんだから、というだけではなく、仕事の量と質が多岐にわたりすぎているのかもしれません。

このゆるぎないツートップ、ここに映画評論家の町山智浩氏を最近入れたくなりました。
理由はアンジェリーナ・ジョリーの監督映画作品「アンブロークン」について彼がレギュラーラジオで話していることを聞いたからです。
町山氏は御尊父が在日韓国人で御母堂が日本人というカップルのもと生をうけ、日本で育ち、奥様の大学院進学に同行して渡米、現在もアメリカ在住の職業は「映画評論家」でいらっしゃいます。
著書の中でADHDであることやお母様から虐待を受けていたことなど、また、渡米後の生活についても普通に書いていらっしゃる。そしてラジオでは該博な知識と経験と「素直な目線」から見た「現実」について忌憚ない意見を常に口にされている。

町山氏のラジオを聞いていちばん驚いたのはその意見に「偏りがない」と思われたことでした。
言う側が「これは独断と偏見です」と主張するとき、たいていの場合は
(1)無根拠なまま自説を開陳していることへの罪悪感から発せられるエクスキューズ「いや間違ってたかもしれないけど偏見だから」
(2)反論を封じたいがゆえの言論封殺「だから独断だって言ったでしょ」
のどちらかだと思います。
昔はここに
(3)自説を声高らかに開陳することへの、まともな社会人・教養人・文化人としての矜持から発せられる羞恥心が背後にある韜晦
ってなものもありましたが、(3)の場合は確実な裏付けと深い思索を伴った難攻不落なド正論であることが多かった。「文学」なり何なりの「芸術」というモノへの敬意が根底にありました。今はそのように与謝野晶子が文学者としてのプライドのすべてをこめてうたいあげたような「黄金の針ひとつ」を打ち込む覇気のある者はどこにいるのでしょうか。

不勉強にしてものをよく知りませんので(ほら怠惰への言い訳だ)、姐さんは川口先生と橋本氏を「とんでもなくすごい人」として人類の頂点に、というか日本人の頂点に位置させています。

町山氏のアンブロークン評のうち、ラジオで擁護のおつもりで出したサザンオールスターズは大変まずかったと思います。あのステージを見て平和を訴えている、と「だけ」取る日本人は少数派だろうと思うからです。
ただ平和を訴えればいいではないか。なぜ天皇陛下を馬鹿にする必要がそこにあるのか。
姐さんは映画アンブロークンを見ていません。その原作も読んでいない。
だからこの映画に対する町山評が正しいのか正しくないのか、判断できる立場にありません。
でも、これまでの町山氏のさまざまな場面での主張と著書から総合してみると耳を傾けるべきだと思いました。

『9条どうでしょう』という本があります。
カネを落としたくないので立ち読みしました。買いたい人は買ってください。姐さんは買いません。
でも、この本の中の無茶な方々の中でただひとり、町山氏の文章だけは「まともだ」と思いました。
すごい、とむしろ感動したくらいです。これについてはうなずける。そしてこういう意見を言う人を含めている、というそれただ1点においてのみ、この本を評価します。
町山氏の文章だけだったら何冊も買いました。これはお金を出してでも聞くべき意見だと思ったからです。
桑田氏の行動を批判しておきながら、彼と同じに「町山さんの意見がいいと思うなら他の人をけなさずに町山さんだけをほめておけばいいのに」と言われることを書きますが、他の人の文章は読めませんでした。なぜか頭痛がひどくなってしまって。トシかしら。論ずるに足らず、とカッコよく一刀両断しているわけではありません。あまりにも「読みたくない」文章でした。目が拒否した。だからこの本の他の部分は判断保留です。今後永遠に読むことはないと思いますが、「俺はこんなにすごいんだ、俺の言うことだけが正しいんだ」というセカンドメッセージをだだもれにしたままで、著者の皆さんはよく平気で生きていけるなあ、とただちに思いました。先天的に無理です。相互理解不能です。
読んでないからここの部分は暴論ですね。


で、出版点数がすごく多いのと、町山氏の対談本はたいてい相手にあわせてレベルを落としている気がして(偏見です。これは偏見www)あえて読まずにいたさまざまなこれまで未読だった町山氏の本を読んでみました。

今回は橋本治氏と対比させる意味で非常に対照的な、けれども構造的にはそっくりだと思った本を紹介します。

町山智浩 『トラウマ映画館』 


橋本治 『虹のオルゴヲル』


『虹のオルゴヲル』を絶版にした講談社は滅びるがよい、と腹の底から思いますけど、どうしてこういう、とんでもなく素晴らしい良書が世間で大騒ぎにならないんだろう。実に残念至極です。

橋本氏は作家ですからプロの映画評論家ではない、と思われるかもしれない。それがどうしてどうして、超一流の「評論」になっているんですね。

おふたりには共通項があるんです。どちらもマイノリティーに自分を規定している。
町山氏は出自によって、そして橋本氏は性的嗜好において、だと姐さんは踏んでいますが実はそうではないかもしれません。わかりません。

でも、少なくとも橋本氏の著書のほぼ全部を読了し(歌舞伎関係の本が入手できず未読もあります)、町山氏のそれも現在ただいまコレクション中の姐さんからすると、ふたりの映画評を対照させるのは自分の中では非常にエキサイティングであり、また、チャレンジングなことなんです。同じだけど全然違う。

混ぜるな危険物件かもしれない。まだ自分でもよくわからないのですが、二人を同じ箱に入れるべきか考えている。
だから自分の考えを整理する意味でも記事にしておこうと思いました。
後で「最初に主張したのはアタイだからね」と言い張る根拠にしようとか、そういうことではありませんw

ふたりは「孤独」についてよく知っている。そして「ものをつくる側」にいます。

橋本氏は身を削って布を織るおつうさんのよう。だいぶデカい鶴ですけど、ものすごくよく見える目を持ってしまったがゆえに、身近で愚かで純朴で、それゆえに悪にも善にも染まってしまう「日本人」に日々、遺言を残している。「夕鶴」のおつうさんは気の毒です。未明から起き出して家事全般に野良仕事、繕い仕事に旦那の相手、夜は機織り。そりゃ、鶴の化身でなくたって身を粉にして無私の思いで働きまくったあげく、約束をあっさり破られたらどっか行きたくなりますよ(笑)。
橋本氏は無限の忍耐力を持ち、そのために今、非常な難病と闘っている。
エイズの仕組みについて不気味なほど正確な描写をされているのを見たときに、無事ならいいが、と姐さんは本気で心配になりました。バブル絶頂期にあえて最高度に高騰したマンションを買って借金まみれに「なって」みたり、常人なら発狂待ったなしの仕事量を黙々とこなして自らの心臓を差出し続けるようなことをずーーーーーーーーっとずーーーーーーーっと続けてこられた。
体を壊さないはずがない。本当になんでこんな辛い道をと思います。
こなした仕事のどれひとつをとっても一生それで食っていけるような質なのに、そして一生ただ一作にしがみついてドヤ顔でいたってかまわないのにあえて挑戦し続けるんですね。
「誰もやらないからしょうがない」とぼやきつつ。

町山氏は透明な針を持っていて鬼がいると刺しに行く。意気投合した鬼にはその針で花束を作り、きらきらと輝く繊細で美しい「友情」として差し出している。
その針は千変万化、自在に形を変えるので、余人にはときどき見えなくなったり、まさかりに見えてしまうんですね。自由度が異常に高いがゆえに鏡のようになってしまう。
でも、透明です。曇りがない。

恨みや憎しみや悲しみや、あるいは好みや独断や偏見に、これほど左右されずにものごとを見ることができるとは一体どういうことなんだろう。
町山氏は結局後になってみると、些末なミスや勘違いはあったとしても正しかったことが明らかになる。
橋本氏に至っては正論しか書いていない。どのような仮面をかぶせてみても、それはまるで末期の目で見たかのような透明度を保っている。

そんな感じです。

だんだん小さくなる同心円の中心にひとりの人間をおいたとき、いや、こう書いたほうがわかりやすいでしょう。自分を中心に興味関心のあるものからあまりそうでもないものへと色付けをしたときに、100%の塗りつぶしから薄い薄いほとんど無職のかすれまで、グラデーションができますよね。
その、色の配色がふたりは似ている。

二冊の本を何度も何度も読み返してみて、ふたりの出発点はたぶん一緒だ、と姐さんは思いました。

そして、ふたりが「映画」をどのように見ているのか、映画を通して「人間」をどのように見ているのか、汚辱と苦痛と裏切りを越えて「それでも」人を信じて生き抜こうとしているのかを、皆さんにも知ってもらいたいなあと思いました。

真央の演技がすごい!真央ちゃんが大好き!と明るく楽しく言い合えることは幸せです。その喜びの中に「町山さんってさあ~」と言い合いたいのかもしれません。

二冊の本も似ています。

どちらも「大切な女性」に捧げられている。
どちらも「少年時代」の思い出が主要モチーフになっている。
どちらも「映画」によって人生を教えられている。
どちらも切ないまでの「愛」に満ちている。

主演女優をクローズアップし、映画の中で生きられた「その人生」を現実に引き写し、さまざまな思いをこめてラブレターのように女優を愛し、愛するがゆえに「強く生きよう」「より良く生きよう」とエールを送り、さらに自らも鼓舞され続けてきた橋本氏の評論は「愛」にあふれ、熱く、あたたかく、美しい。
もし姐さんが女優だったら橋本氏に評論を書いてもらえるほどのいい女優になりたいと熱望するでしょう。
橋本氏が見てくれる、と思うのなら、わたしを愛してください、とスクリーンごしに幾多の観衆に向かって堂々と主張できるかもしれません。橋本氏のような見巧者がいるのなら、これがわたしの真実です、と嘘でありフェイクであり幻である「映画」の中で、ひととき、「それ」をリアルなものとして生ききることができるでしょう。

映画史の中での位置づけを常に念頭におき、おいこれはこれのパクリじゃん、などときっちり傍証を引きながら、人間が他の人間に向かって放つ残酷性にどうしようもなく魅了され、同時にそこからの救済を真摯に求めるまるで宗教者のような希求性を隠そうともしない町山氏。随所にはさみこまれる「あのころ自分は」がおかしくて何回も吹き出しました。そして「少年時代」をこれほどありのままに自分の中に保全して、それに一切のレッテルをはらず、あったることとして受け止めている町山氏の大きさというものも感じました。
町山氏は毒舌じゃないですよ。率直なだけなんだなと思います。
事実は事実としてそのまま受け止めている。そこに歪みが少しでもあったら、鼻持ちならない腐臭を放つはず。その気配は「まだ」現じていない……と思います。そしてこれからも。

「少年の目」は貴い。それが必ず「大人の行動」で傷つけられ、損なわれることが確約されているがゆえに、傷つき、損なわれながらも保ち続けることの希少性と貴重性が際立ちます。

少年の持つ処女性、とでも言えばいいのか、いやずいぶんズダボロなヴァージンですけども(笑)、このような目(知性)と手(表現手段)を持つおふたりが現在ただいま現役でこれからもなお、「仕事」を続けてくれるだろうことを姐さんはこの日本のために喜びます。とても嬉しいと思います。
そしてふたりの著書と仕事のうち、少しでも興味を持って手に取る人が増えるといいなと思います。


それにしても町山さん、漢字の筆順、かなりオリジナルですよね(笑)。読めりゃいい、とお思いかもしれないですが読めないときもありますよ!漢字の筆順こそは先人の叡智の結晶、どうしたらもっとも美しく見えるのかそして省エネで綴れるのか極め尽くされた結果ですから、正しいと「される」筆順で書くことをおすすめします。たくさん文字を書かれる人ほど、総量で絶対得ですから。
と、宮崎映画評でホワイトボードを埋め尽くした町山字を見てちょっとだけ思いました。でもいいんです、「伝わる」から。
じゃあ書くな、というのはなしでw
姐さんもまた「わたしはこう思う」と言いたい人間なんですよね。ほんとすみませんwww


いやーー、それにしてもこれだけ「働きまくる」ってすごいですよね。すごい。量だけじゃなくて質が。
自分もなにくそ、と奮起したいところですが、はて、何について?と、怠惰を極めているときなど、これはいかん!とお二人の著書を手に取って頭に叩き込む毎日です。そしてへーーーーとかほーーーーとかうなったり嘘でしょ!と叫びつつ派生する疑問を自分なりに考え調べ、そして行動に移していく毎日です。
ほんと、勉強させていただいてます。由良君美先生の次くらいにwあの偏屈ジジイ(超絶褒めてますよ!)を見習うためにはこちらの学識が無に近くて困ります。みみずく先生~と遠くから憧れるw


そうだ、おふたりともカワイイところも一緒ですね。実に実にキュートです。

しかし困ったことに、姐さんは可愛い!と思える人を見ると猛烈にひっぱたきたくなるんだよなあ。逆さに縛ってくすぐりまくりたくなるんだよなあ。そして泣くまで笑わせておいてなに泣いてるんだ!こんなに楽しいはずなのに!ってただちにくすぐり増量なんだよなあ。頭おかしい。だからGorillazのマードックになんとも言えない微妙な思いを抱えているのかしら。好きかもしれないけどやだーマードックやだー。だいたい緑色の肌ってアンタ一体どうしたのよwwwむしろ幼いアンタが父親に何をされてたのよ!と心配だわよwww親父の写真を飾る40オーバーのベーシストってコワイ。つーかちゃんと住居兼スタジオがあるのに自動車で寝起きしてしかも全室の盗撮監視カメラ装備って怖すぎるwww
って最後Gorillazの話が出てしまいましたが、もう我慢できないからこれについても後で書くことにしたwww

ここで言うことじゃないですけど、おふたりのことは遠くから憧れさせていただきます。
まあ講演会には行くけどな!観客のひとりとしてwww
いつかちゃんとした橋本治論を書いてみたい。わたしが書いた三島由紀夫論も読んでもらいたい。
それまでどうか存命でいていただきたい……橋本治さん。

町山さんはそのままでいてください。
あの「切れ芸」とでもいうべき現状への警告はこの先ますます日本人には必要でしょう。
その澄明さをいつまでも。

まあ橋本治氏はフィギュアスケートをご覧になる方ですからね。少なくともトリノ五輪前後には女子シングルスの日本人選手について実にすばらしい文章をものされてました。姐さんはそれで橋本氏の心の一端とこの人がどのように物事を見るかの「知性の枠組み」を垣間見たと思っています。

ということで唐突ですみませんが、書いてみました。



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日本人として生きるということ | コメント(29) | トラックバック(0) | 2015/03/03 02:30
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