【提案】 2016年グランプリシリーズへの「Fair Judgment for all!」応援の一斉ツイート(ニコルさん編)




2016/10/17 ニコル @steplevel5さん

【提案】 2016年グランプリシリーズへの「Fair Judgment for all!」応援の一斉ツイート

アネザイチカ様

ご無沙汰しております。
いよいよ今週末からグランプリシリーズが始まりますので、「FairJudgment for all!」応援の一斉ツイートを提案致します。

スケートアメリカ・・・10月22日(土)9:05 ~ 9:11
スケートカナダ・・・10月29日(土)3:57 ~ 4:03
ロシア杯・・・・・・・・・11月 4日(金)20:45 ~ 20:51
フランス杯・・・・・・・・11月11日(金)23:30 ~ 23:36
中国杯・・・・・・・・・・11月18日(金)16:30 ~ 16:36
NHK杯・・・・・・・・・・11月25日(金)14:20 ~ 14:26

詳細はこちら ⇒ http://steplevel5.exblog.jp/26070802/ 

以上 宜しくお願い致します。 ニコル @steplevel5


わぁい!ニコルさん、いつも本当にありがとうございます!
できるだけ参加させていただきます~

ツイッターのアカウントをお持ちの皆さんもよろしければぜひ。

毎回きちんとした日程で明快な方針のもと、こうして活動を続けてくださることに本当に頭が下がります。
ニコルさんに敬意を表します。
どうもありがとうございます。



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チーム・公正 Twitter班連絡用 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2016/10/24 13:28

伊藤みどり神の真央ちゃん評(2016年04月22日 10時50分)



姐さんが「神」と仰ぐ偉大すぎるレジェンド、伊藤みどり神からのお言葉です。


・・・・・・伊藤みどりが、愛すべき後輩にエールを送る。

「真央ちゃんの場合、誰かに勝ちたいとかではありません。自分で目標をたて、自分に期待をし、自分自身を乗り越えることが目標の人。人間として尊敬に値する素晴らしいこと。私たちはその生き様を見守って、真央ちゃんの人間的成長に感動することができるんです」


記事はこちら。

浅田真央はなぜ戦い続けるのか
スポーツライター 野口美恵
2016年04月22日 10時50分
http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20160422-OYT8T50002.html?page_no=1



真央ちゃんの本懐が遂げられますように。

ご武運を。





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伊藤みどり様 | コメント(3) | トラックバック(0) | 2016/10/24 13:05

アクセルはどうなる…コーチが語る浅田真央のいま(2016年10月14日)




アクセルはどうなる…コーチが語る浅田真央のいま

読売新聞(ヨミウリオンライン) 10月14日(金)6時0分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00010000-yomonline-life

フィギュアスケートは10月21日からグランプリ(GP)シリーズが始まり、浅田真央(中京大)はいきなり、第1戦のスケートアメリカに登場する。10月初旬のフィンランディア杯で2位になった浅田は日本に寄らずフィンランドから北米に直行、現地で練習を続けている。浅田自身は言い訳をしなかったが、佐藤信夫コーチは日本に帰国後、「昨シーズンに痛めた左膝がまだ回復していない」と明らかにした。現状はどうなのか。今季の戦い方は。佐藤コーチに聞いた。

トリプルアクセル(3回転半ジャンプ)にこだわりが強い浅田も、今回のフィンランディア杯の前には「回避」を公言していた。背景には、左膝の痛みがあったわけだ。

「大会本番だからどうということではなくて、練習の段階で、それ以上やったらまた逆戻りしてしまうというギリギリのところにいた。気持ちはもうちょっとやりたいのだけれど、頑張らないように、そっと置いておかないといけない状況だった」


フィンランディア杯は大きな大会ではない。GPシリーズも、全日本選手権や世界選手権に比べれば「絶対」ではないはず。「休む」という選択肢はなかったのだろうか。

「本当のことを言えば、完全に休むのが一番いい。でも、そういうことができる年齢(26歳)でもないだろうし。休んだら、ほぼ終わりになっちゃうんじゃないかな、とも思う。そうなってくると『だましだましで』ということ。現状はそういう状態。本人も出たいという気持ちが強い。本人が納得できるように、本人の意志を大切にしている」


男子では、4回転のループ、フリップなど高難度のジャンプが次々に達成されている。一方、現在の女子では、トリプルアクセルが最高難度のままだ。せっかく浅田が持っている最高技術を今季は見られないのだろうか。

「練習ではやっていて、それを見ていると、全く可能性がないわけじゃない。膝の痛みが消えれば当然やるし、時々、わずかしか見ないが、決して悪いものではない。ちょっとだけ(足りない)回転を求めればいい、という状態にはあるが、その残りのちょっとを今求めると、(けがの状態が)逆戻りしてしまう可能性がないとはいえない。だから、どうしていいか、今は答えを見いだせない」


トリプルアクセルは不発でも、最近の浅田は表現力が評価されている。佐藤コーチはもともと、個々の要素より、全体の流れを重視するタイプだ。そうした指導は得意なはずで、けがが悪化しない限り、十分に戦っていけるのではないだろうか。

「ジャッジの判断基準がすべて点数化されることによって、今までの我々の持っていた感覚とは違う方向にいっている。何をやったから何点、何をやったから何点。そうすると全体の流れを見て、『トータル的に見て、やっぱりこっちかな』という判断はできない。自分の考え方を変えないといけないが、決して変わっていない。自分の理想は自分の理想として失いたくない。(その考え方は)彼女も理解している」

「彼女のうまさは半端ではない。スケーティングも昨年に比べて、まだまだうまくなっている。でも、フィギュアスケートはスポーツ。若い人の勢いが意味をなさないとなると、そういうスポーツは絶対に廃れる。若い人には勢いがある。そことどう戦っていくか。それ以上でもないし、それ以下でもない」


少し前まで、浅田はまさに、「勢い」の象徴だった。立場が逆転したということだろう。最後に、スケートアメリカでは、浅田に何を求めるのか。

「ここだ、というのではなくて、我々が心の中で描いている『フィギュアスケートってこうだろう』というものをちゃんとやってくれれば。それが一番いいと思う」






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佐藤信夫先生 | コメント(11) | トラックバック(0) | 2016/10/15 15:31

錦織圭の元管理栄養士が語る「なぜ“糖質制限”は危険なのか」



真央ちゃんの担当もなさっていたという森永製菓のウイダートレーニングラボで管理栄養士を務める細野恵美さんのお話。


錦織圭の元管理栄養士が語る「なぜ“糖質制限”は危険なのか」
http://jisin.jp/serial/%E5%81%A5%E5%BA%B7%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88/healty/25828
投稿日: 2016年10月06日 06:00 JST

「糖質制限ダイエットは、たしかに短期間で体重が落ち、一時的にはヤセます。目に見えて効果が出るので、ヤセた実感も満足度も高い。さらに面倒なカロリー計算が不要で、炭水化物を抜くだけとカンタンなのも飛びつきやすい理由です。でも実はさまざまな弊害があり、危険なんです」

そう緊急提言をするのは、森永製菓のウイダートレーニングラボで管理栄養士を務める細野恵美さん。’05〜’10年、千葉ロッテマリーンズの栄養管理を担当後、錦織圭選手、浅田真央選手など一流アスリートの管理栄養士を歴任。現在は高梨沙羅選手ほか7人のアスリートを担当している。

錦織選手も、以前は糖質制限を取り入れていた結果、スタミナ不足に悩まされていた。’12年から細野さんが担当となったことで適切に糖質を取り入れ、世界ランキングは25位から5位までアップした。浅田選手、高梨選手も糖質メシによってスタミナと身体バランスをキープすることに成功している。

「糖質制限ダイエットがはやったことですっかり悪者になってしまいましたが、そもそも糖質は大切なエネルギー源なのです。人間の3大栄養素は糖質・タンパク質・脂質です。1日の適正量は『糖質50〜60%、タンパク質15%、脂質25%』なんです。糖質が不足すると脳にエネルギーが行き渡らず、頭が働かなくなります。集中力が続かず、仕事も手につかなくなるのです」

糖質が足りないと脳がガス欠状態になり、正常な生活を送れなくなる。 

「体が重く、だるく、慢性的に疲れている状態になります。気分も不安定になり、ずっとイライラしているなんていうことも……。一時的に体重は落ちますが、生活にハリがなくなり、幸福感も感じにくくなります。さらにもっと悪いことに、糖質制限をやめれば、以前に増して太ってしまいがちなんです」

実は記者(34)も、糖質制限ダイエットの経験がある。「ごはんは太る」と思い込み、炭水化物を完全に遮断。朝食は豆腐とワカメにポン酢をかけたもの、昼食はフルーツとゆで卵とヨーグルト、夕食は抜きという食生活を3カ月ほど続けた結果、体重は15キロ減。みるみるヤセて舞い上がっていたが、月経は3カ月止まっていた。

「糖質制限をすると急激にエネルギー源が断たれるので、女性ホルモンのバランスが乱れ、月経が止まることがあります。月経の乱れは女性の体に深刻な影響をもたらしますし、更年期に糖質制限をすると症状を悪化させる一因になります」

細野さんが女性アスリートの栄養管理をする際には、体脂肪率15%を目安にしている。15%を下回ると、月経が乱れやすいからだ。 

閉経後の女性はさらに注意が必要だ。閉経後は代謝が落ち、コレステロールをためやすくなる。つまり脂肪を蓄積しやすい体質になるが、安直に糖質制限をすると、体が不足したエネルギーを筋肉から使うようになる。

「糖質はほかの栄養素よりも早く体を動かすエネルギー源となります。糖質を摂取しなければ、自分の筋肉を分解してエネルギー源にしてしまいます。筋量が落ちれば代謝が悪くなり、さらに脂肪をため込みやすくなっていくのです。加齢にともなって筋力は低下しますし、一度落ちた筋肉を取り戻すのは時間がかかります。閉経後の糖質制限はかなり危険といえます」

高齢者の筋力低下はそのまま健康寿命の短縮にもつながる。老後を元気に過ごしたければ、糖質制限はNGだ。


おいしいものを食べているときの真央ちゃんは本当に幸せそう。大好きなものを我慢してストイックに励み続ける姿には頭が下がります。
アメリカで練習しているときに夜中におなかがすいてどうしようもなくて、こっそりとキッチンでビスケットを食べようとたことがある。そのときも小さく小さく割っていって親指の先くらいのほんのかけらを口に運んだ。舌に乗せて甘みが広がる。瞬間、「あっいけない!」とあわてて指でかきだした・・・。

そんなエピソードが彼女にはきっといくつもあるのでしょう。成長期の食べ盛りの女の子が甘いものを我慢する。どれほど辛いか。

真央ちゃんが掛け値なしに偽りなく無心で競技に臨むから、嘘偽りなくフィギュアスケートを愛するから、だからまわりも無私の思いでそんな真央ちゃんを愛するのでしょう。

真央ちゃんのまわりにはいいサイクルがすぐできる。暖かい心と優しい気持と熱意と真摯さが降り注ぐ。

怜悧な美女である太田由紀奈さんがかつて言った。「がんばってね」と涙するおねい樋口を横にして「真央ちゃんはもうがんばっているもんね」。それまで決して笑顔を絶やさなかった気丈な真央がその瞬間、ふいに涙をぐっとこらえた。

真央ちゃんはもうがんばっている。

そのがんばりが正しく報われることを願ってやみません。

真央に食べられる食べ物は幸せだよ。一緒にリンクに上がれるんだから。一緒に演技ができるんだから。善きことのために「燃焼」させてもらえるんだから。とてつもなくラッキーな奴らだ。




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浅田真央 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2016/10/06 14:41

浅田真央「僕の分まで頑張って…」小塚が贈った必勝御守(2013年03月14日)




浅田真央「僕の分まで頑張って…」小塚が贈った必勝御守
http://jisin.jp/serial/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E3%82%B9%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%84/sports/6380
投稿日: 2013年03月14日 07:00 JST

今シーズン(※2013年03月)、4年ぶり3度めのGPファイナル制覇をはたした浅田真央(22)。彼女は3月13日から開催される今季最終戦の『世界選手権』で、2年ぶりに宿命のライバル、キム・ヨナ(22)と直接対決に挑む。

日本フィギュアスケーティングインストラクター協会理事長の佐野稔さんは言う。

「浅田選手は、トリプルアクセルを絶対に成功させること。トリプルトリプルのジャンプを成功させることも求められるでしょう。彼女のジャンプの質は、今は絶頂期のころと比べても遜色のない、いい状態にあると思います」

今季は負けなしで絶好調の浅田だが、キム・ヨナとの直接対決に向けて勇気づけられる”お守り”が届けられた。贈ったのは、大学の先輩で兄のように慕う小塚崇彦(24)だ。

「それは、愛知県春日井市にある崇彦寺(しゅうげんじ)のお守りです。弘法大師・空海が開祖の真言宗のお寺で、小塚選手の父・嗣彦さんが息子と同じ名前の寺が自宅の近くにあるという縁を感じたそうです。息子が出る大会の前には、このお寺のお守りを本人に持たせるそうです」(フィギュア関係者)

今回、残念ながら世界選手権に出場できなかった小塚選手が『僕の分も頑張って!』とこのお守りを浅田に贈ったそうだ。この「勝」とかかれた”空海御守”は世界選手権に向けた彼女の支えになっているという。 

何度となく聞かれるヨナとの再戦について、「今、自分ができるパーフェクトな演技をするだけです」という言葉を繰り返すだけだという浅田。氷上での弾ける笑顔は見られるのか!?



空海の幼名は真魚(まお)さんですから真央ちゃんと同じ。お寺さんの名前がこづこづと同じ漢字ということで二重にご縁がある場所ですね。

こづは優しいなぁ。

こづは優しい。

2013年03月14日の記事なので「ひとめで義理とわかるチョコ」でも真央ちゃんが送ってそのお返しででもあったのでしょうか。

いや、小塚さんは純粋に「がんばれ」とただ思ったのでありましょう。

THE ICE名古屋公演2016、奥様と一緒に客席でご覧になって真央ちゃんのときに「よしよし!」と頷いていたという目撃情報もございます。

真央ちゃんが取り組んでいることの「本当の意味」も知り尽くしてくれている小塚さん。

真央ちゃん、世界中の善き祈りがあなたに降り注いでおりますよ。




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小塚崇彦 | コメント(3) | トラックバック(0) | 2016/10/06 14:28

すっかり忘れていたキム・ヨナの誕生日



ハッハッハ安眠用具ーーーーーーー!

いやいや失敬失敬☆

超恥ずかしいミステイクをしましたよ、ええ。

キム・ヨナの誕生日をどういうわけか9月20日だと思い込んでいて「日本で四人くらいしか覚えていないんじゃないかしらー」とドヤ顔でつぶやいてしまいました。

しかも「9月20日だから”苦(9)痛(20)は続くよキム・ヨナさん”と覚えるといいわよ~」とアドバイスつき。

きゃーーー!どうしましょwwwwww恥ずかしいwwwww

しかして「姐さん、9月5日ですよ」と教えてくださった方は「このためにWikipediaをわざわざ検索しました」と落ち込んでいらっしゃるごようす。

ああ!本当にごめんなさいwwwwwww こんな超どうでもいいことのために貴重なお時間と労力を浪費させてしまったわ!wwww

ということで「救(9)護(5)が必要、キム・ヨナさん」と覚えるといいわよ!と言われてしまうと脳内リソースをぶんどってキャツの誕生日が9月5日と刻印されてしまうと思います。やwwwめwwwろwwwww

いやはや、もうね恒例の「お通夜誕生日」も検索していない始末。

ぶっちゃけ不正採点さえやらかさなければクソどうでもいいんですよキム・ヨナなんざ。

誰が好んでマレー熊モドキを熱意をこめて注視したがりましょうか____

姐さんですらこのていどの関心ですよwwwwごめんなー不正女王wwww

いや、なにゆえオノレの恥を(恥なのかwwww)蒸し返したかと申しますと、先日とんでもない画像をみつけたからなんです。



画像出典は
「ぬこ@郁*花丸まんばはふわふわきゅるん」様でアカウントは「@monokuronuko」
https://twitter.com/monokuronuko/status/779618915760701440/photo/1

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キムさん!これを履いて滑るといいわよ!wwwwwwwwwwwww

「たわし」のほうが高難度技術と美を兼ね備えた憎いあんちくしょうであり、練習をさぼりまくってマレー熊化したすっとこどっこいなキム・ヨナよりも圧倒的にうまいって姐さん指摘したけどさ、世間にゃこんな素晴らしブツが売られているのよ!wwwwwww

しかも2万五千円wwwwwwwwwwお手頃価格wwwwたわしつきの長靴と思えば「えーーー」と思いもしましょうが「スケート靴」と思えば「わーいブレードつきじゃん!」と大喜びのお値段据え置きwwwwwww

かつては日本人の技術者にスケート靴の調整を任せていたキムさんですもの!日本が誇る「たわし」と「長靴」の組み合わせ!これには飛びつくんじゃないかしらwww

ああ!惜しい!せっかくのバースデーに送ってあげればよかったわwwwwwwww

お困りの国開催予定の冬季五輪での華麗なる復帰のためのリハビリじゃなかった、練習用にいいんじゃないかしら!wwwwwww

実際お困りの国開催じゃ「出場していない競技で金メダル」だってありえるもの!

「出場していない韓国選手権で連続優勝」の実績のあるキムさんだったら「ボブスレーで金メダル」「スキージャンプで金メダル」だってありえない保証はナッスィング!
怖いヤバイまずいの三拍子そろったお困りの国!

でもこんな記事を出すと謝罪と賠償とお詫びの手紙を要求されかねないわね!wwwww

やだ怖いwwwwwwwwwwwwwww

ハッハッハーーーーーーーーーー☆

安眠用具ならぬ安全快速ーーーーーーーーー!!!!





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キム・ヨナが抱える多すぎる問題 | コメント(7) | トラックバック(0) | 2016/10/06 01:39

史上初の四回転ループはアメリカ人のクラスノジョンさん



現役記者さんから「フィギュアスケートは競技人口が少ないマイナースポーツだから記事にしてもお金にならない。桁違いに扱いが大きいサッカーや野球と比べると記者も自分で調べない。だからスケ連や”関係者”の囲み取材をそのまま流す」と言われたことがあります。
「勉強しない」と。
うーん、困ったものです。ま、いっそがしいからなぁ。新聞にのせるデッドエンドがあるからなあ。

だからといって手抜きやっつけいい加減では困るものです。それでカネを取るわけだから。

だからわたしはスケートに関するいい記事が出たら「いい記事だった、ありがとう。また書いてください」と直接的な意思表示をすることで「まっとうなスケート記事」がもっと増えるように動いていこうと言ってきました。
ちゃんとした会社ならお客様相談センターのような部署があり一般消費者からの意向を受け止める場所が必ずあるものですし。
記事の感想を手紙やメールで送ったり、いい写真があったら個人として購入したり、どんな記事ならカネになるのか伝えていったほうがいい、と。

逆に変な内容、明らかな間違いには注意と訂正が必要だろう、と。

フィギュアスケートの記事に限って「非常に恣意的」なものが多いです。

それはなぜか?

同じ記者さんにこんなことも言われました。

「一回、批判的なことを書いたらスケ連から取材拒否をにおわせる嫌味な抗議めいたことを言われたことがある。しかも書いた本人ではなく若手の何も知らない人間に圧力をかけてきた」

まあぶっちゃけ「もう取材させないぞ」と言われたら何もできない、ということです。

素人から見れば取材させないも何も、現時点でウソ・偽りの多い大本営発表しか載せないのなら、「※公益財団法人日本スケート連盟から謎の理由で取材を拒否されたので独自取材に基づきまーす☆」と断り書きを入れて「本当のこと」を書いていただくほうがずっとイイじゃん、世のため人のためじゃん、とは思いますが、まあ早い話、その大本営発表プラス何かがあるから唯々諾々とやっつけ仕事でウソ・偽りを垂れ流すのでしょうなあ。

その「何か」が実に困った問題なのです。

たとえば、世界初の四回転ループをISUが認定した。それはアメリカ人の選手です。ジュニアです。

ところがなぜか日本国内の報道では別の選手が世界初ということになっている。これは明らかな「間違い」です。

しかもその選手が表紙の雑誌に「人類史上初」という「間違い」も載るらしい。

なぜこんなことが起こるのか?

それは伝える側が検証せず、「明らかな間違い」に気づくほど競技に詳しくないし調べようともしていない、ということがひとつ。

加えて「そう伝えろ」という圧力が実在する、ということがひとつ。

まともな記事を載せたところで無反応、カネにならない、というのであれば「どうでもいいや」とルーチンワークで記者自身がスルーする悪しき循環が打破されない、ということになる。

浅田真央に関するウソ・偽りはどうでしたか。キム・ヨナに関するウソ・偽りは?

われわれは何度痛い目を見ればいいのでしょう。

明らかなウソを声高に叫ぶ者がいるときは「それによって誰かが不当に得をするから」に他なりません。

そしてウソというのは「間違い」ですから後から必ず訂正されます。そしてウソをついたという事実をもとに、関わった人間すべてが滅びます。

世界初の四回転ループ認定者はクラスノジョンさん。

これは揺るがせられません。なんで違う情報を日本のマスコミは堂々と流すのだろう?という「気づき」を万人に与える「逆効果」。

キム・ヨナ商法は通じないのにまだ同じことをやろうとしている。

キム・ヨナ商法とは本来スッカラカンで無価値のものを、それを上回る魅力や実績や人気を持つ正当な輝きを放ついいものをあえておとしめることで、マウンティングさせ、こんなに素晴らしいAよりも、もっとずっといいからBのほうがすごい、と「ウソ」をつくやり方です。

これは通用しないんですね。だってウソだから。

キム・ヨナのどこがどう具体的に素晴らしいのか説明できた人間は皆無です。皆無。

世間の皆様はテレビでアナウンサーや芸能人やお笑い芸人や文化人が言う「キム・ヨナは最高だ」をさっさと脳内にプリントして忠実なコピーになっていた。フィギュアスケートに興味も関心もなければろくに見たことがない者が「台本通りに」言う「キム・ヨナだけがすごい」をまるっと飲み込んで腹いっぱいになっていた。

見ればわかることなのに。

この、「見ればわかる」ことを証明するために姐さんはキム・ヨナとマレー熊を並べ続けてきたわけです。あんなかっこうの「運動選手」はいやしねえ。あんなかっこうの「身体芸術の表現者」はいやしねえ。

あらゆるジャンルのスペシャリストから「あれはない」と断言されている。

ということはおかしいのはキム・ヨナのほうなんです。「見ればわかる」異常さです。

ところが平気で目隠しをされてそのまま無自覚に「表現力ガー」「高難度ジャンプガー」と血迷ったことを採用している。

現役記者さんはかなりなぶっちゃけ話をしてくれました。その現状への痛みも抱えながらのお話しです。

「システム」に一度入ってしまうと中からの改善は難しい。痛みしかない。

けれども外からの助けがあれば改革できる。改善の原動力にしていくことができる。

世の中をよくしようと動く人を孤立させてはいけないのと同じように、ひとりで頑張っている人を見殺しにはできないように、わたしたちは「自分が受け取る情報の質」をもっと精査し、「いい情報、ちゃんとした内容、間違っていない事実をください」と声をあげていかないとけっこうまずいだろうと思います。

情報統制を強要する大本営発表が正しかったことはない。

間違った情報を流してスルーってのは、この先絶対に許されない。

わたしは「その人が実際に何をしているのか」を判断の尺度にしています。

まっとうなスケーターなのか?

栄誉につながる「まともな採点」を受けているのか?

それひとつだけとっても今回の「間違った事実の垂れ流し」の実行者と目的がくっきりと透いて見えてきますよね。

だっせえなあ。こんな稚拙なやり方しかできないのって逆に意表を突かれるよね。まさかって思うもの。

日本人はまず相手を信じようとするからな。しれっとウソをつく者には用心が必要ですわね。





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日本の報道 | コメント(105) | トラックバック(0) | 2016/10/05 10:34

真央ちゃん、フィンランドへ



いい顔をしていましたね。

おっさいさんが表現した「真央はいつも新鮮だ。さっき生まれましたって顔をしている」が忘れられません。

真央ちゃんは昔の赤ちゃんのような笑顔で暮らしている。

もう本気で恐れるものは何もない。

幾多の苦難、それもすべてが私利私欲にとち狂う薄汚い思惑の「スケート関係者」「中の人」による「妨害」だったという狂気じみた地獄の中で真央ちゃんは本当によく精進しなさった。

今季の彼女は本気で勝ちにいく勝負師です。冷静に緻密に計算し、みずからに勝利する栄光の勝利者です。

ああ。

なんてすごいことなんだろう。なんてことなんだろう。

あんなに爽やかに綺麗に笑って真央ちゃんは旅立っていった。

フィンランドは言いたかないですがさまざまな「不正採点」の現場でいつも暗躍していた国ですよ。いくつもの証拠がある。

だから「またしても」異常な不正採点なのか、「にもかかわらず」真央の努力に見合った妥当な採点になるのか。

まだわかりません。期待もできません。

そのための努力をこれほどに払い続ける選手を前に、わたしたちはただその演技の表面だけを享受して消費してそれでやり過ごしていいのだろうか。

三度目の五輪出場を見据えて現役アマチュア選手の「浅田真央」はいま一度戦いの場に赴いた。

おそらく彼女はやり遂げる。「自分に打ち克つ」という究極の勝利をリンクの上で。

それがフィンランディアなのかグランプリシリーズなのか全日本なのかワールドなのかわかりませんが、すべての試合で彼女はやり遂げるだろうと思います。

そういう境地にいよいよ立った。すべては無駄ではなかったと彼女自身が証明する。

あとはジャッジの問題です。「正しい採点」ができるや否や。

競技の未来ごと背負って浅田真央は帰ってきた。

幸あれ、ご武運を、と祈ります。


真央ちゃん。思いっきりね。そのための何もかもを、無駄にしないで。

強い人。真央はできる人だから。これだけの残酷無残な妨害の中でそれでも赤ちゃんみたいな笑顔でいられるあなたは、本当に強い。もう究極の勝利者なんだよ。

真央のすごさを一番わかっていないのが真央ちゃん自身だってずっと歯がゆく思ってきただろうマスター・ノブーオもリンクサイドでびょんびょん跳ねていいのよw

踊り狂う地蔵という珍しいものを見たいです。ええw

真央ちゃん。長い道のりだったね。山あり谷ありの険しい道は、だけど振り返ったら花盛りだったんじゃないかしら。

自分で選んだいばらの道は、薔薇が咲き乱れる花道だった。

いつも通りにね。真央ならできるよ。そのために血を吐くほどの努力をはらってきたんだから。

円熟の輝きを超絶技巧に乗せて「浅田真央の真実」を思いっきりぶつけてきてください。

真央ちゃん、続けてくれてありがとう。真央ちゃんと過ごすいつもの冬、けれども「最後」に向かってカウントダウンが始まっているわくわくどきどきの冬を与えてくれてありがとう。

大好きです。

ご武運を。

ぶちかますのよ!!!!!!




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浅田真央 | コメント(5) | トラックバック(0) | 2016/10/05 10:03
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