「場」に配慮するということ



典子様が出発なさいましたね。その動画を見ていて思ったこと。

下品な一家だなあ。でも生きる、という点においては強そうだ。典子様も嫁ぎ先でうまくやっていくだろう。いいご縁だ。でも下品だ。悪い人たちではないんだろうけどなあ。長女がなあ。カーチャンもどうするんだろうなあ。

長女は胸元があいたスーツで出てきて、襟を気にして直していた。手でひっぱっていた。はい失格。
カーチャン、次女に最後の会釈をするも、頭を上げるの早すぎ。満面の笑みで動作が早すぎ。
次女はカーチャンにも作法通りの角度と時間でしっかり会釈。言われたことは守ると見た。あと、「どうしてそうすべきなのか」は、これから義父母が叩き込んでくれるだろう。ああいうシステムがしっかりある場に行けば、そして素直に型にはまれば、お立場は安泰だし、「心が大事」ということは徹底してこれから叩き込まれるだろう。

ネーチャンが世界に向けてセックス外交を大公開していた通称ロイヤル・ビッチだっただけに、たぶん反面教師になさったのでしょうね。これから嫁ぎ先で大事にされて、それに対して素直に言うことを聞いて、みんなで出雲さんを盛り立ててくだされい。典子様、よかったですね。日本一の神様のところから日本一のもっと古い神様のところへ赴き、そこでそば近くお仕えもでき、来る人に神様の存在を伝えることもできる。非常に恵まれたお立場です。うらやましいくらいです。
とにかく素直であってください。
どうせ守るべき何事かなんてなかった家の子なんですから、出雲さんに染まりきってあちらでしっかり生きてください。

と、不敬罪で即時射殺されても仕方ないような本音を思いっきり書いてみましたが、今日は「大雨」ですか。
姐さんは10月8日を結婚式と見立てていたのであらあらあらと思いました。10月5日、またなんでこの日を。

ええと、冒頭に書いた「長女が失格」というのは、こういうお立場の方が人前でオノレの髪の毛や服装に手をやる、乱れを直す、ということがそもそも「非礼」に当たるからなんですよね。
要人というのはそれだけで「TPOにあわせた振る舞い」をするべきなんです。髪の乱れ、服装の乱れ、というのは「わたくしごと」です。あくまでも「こちらの都合」であって、接する相手に気を使わせるべきではない。
自分への配慮を生じさせる局面を生んでしまうことが、要人としては失格です。
だから、ロイヤルビッチの大惨事の所業を知らずとも、ああいう場で「ああいう振る舞い」をする、ということがもう「お察しください」ですよね。姐さんはそう思います。

「要人だからどんなゴーマンかましても許される、アテクシ超すんご~い☆」とトチ狂ったことを思い込んでいるのが小和田雅子氏ですね。それは獣の理論です。さすがの人間界でも「馬鹿」と評されます。20年たってもまだおわかりいただけてないようですが。

「要人だからゴーマンかませる~☆」とヘヴン状態になっているのは、たいていがモノを知らない独裁者です。この世の栄光のはかなさもむなしさも知らず、知ろうともせず、人をおしのけ、人から奪い、人を苦しめて生きて行く。「ちょwwむなしかったやんけ~!」とあっさり覆される立場のむなしさを知ったときにはオノレの死がすぐそこにあります。独裁政権は斃されることになっているんです。不自然だから。

皇室はそうじゃない。独裁者ではありません。独裁者になれないシステムの上にあります。
そしてこれだけ長く続いた理由を小和田雅子氏は何も知らない。いまだに知らない。知ろうともしてこなかった。「馬鹿」なんだろうと思います。

英国のキャサリン妃が嫁になると知ったとき、姐さんは「あらいいじゃないの、いいと思うわ」と賛成しました。嫁の熱意がすごかったし、悪相でもない。影でごちゃごちゃたくらむほどの悪知恵もなさそうだ。せいぜい生まれた家の家風がアレレですから、まあカネやら名誉やらには本人以外が執着をしそうだな、と。でもそれも人の世のルールの中だけのことですし、英国王室のイケズっぷりは凄まじいです、英国女王、地元開催の五輪開会式で居眠りこく女ですwwそれに英国王室の金満ぶりは少々の散財ではびくともしない。経済状況は悪化するばかりと公式報道が年々なされていますけど、何、そこはそれ、植民地政策で次々に他国をのっとり、日の沈まぬ国として世界に冠たる大英帝国の底力は並大抵のことではありません。当時世界最高の富を所有していた皇室の財産はGHQにほとんどすべてを取り上げられました。それとは全然違います。あと持ち逃げもあったしな。

ただ、キャサリンさんの服装と髪型はいただけませんね。幼稚でチープ。この前も何かのイベントで参加者と服装がかぶるという珍事が勃発していましたが、お立場にも関わらずそこらで買える適当なモノを着るからそういうことになる。これは位が下の人が「非礼を働いた」ってことになりますから、人とかぶる可能性のある吊るしの大衆服を着てきたキャサリンさんが「悪い」です。こういうことを国民にしてはいけない。

同様にキャサリンさんは髪の毛をばっさばさにしたまま公然と出歩いていますが、参加するイベントの格に応じて髪をまとめるべきですよね。いつでも風にあおられて、常に頭に手をやっている。このへん、英国特有の「位打ち」なのか、TPOをちゃんと守るよう進言「させない」のかわかりませんが、見るたびに非常識だな~やっぱりお生まれがな~と、ド庶民の分際にも関わらず姐さんは思ってしまいます。
パンチラだのヌードだの、パパラッチに盗撮されてスクープされて怒ってますけど、そういう写真を取られる甘さが馬鹿だなあとは思いますよ。こういう人が嫁になり、英国女王に「順当にいけば」なっちまう、ってのが近年の人間の質を表していますよね。だって英国最高の女、の「はず」ですもんね。

女性の髪の取り扱い、わが国には素晴らしいお手本となる方が二名いらっしゃいます。
短く切って決して乱れないようになさっている秋篠宮紀子妃殿下。
長い髪をしっかりまとめて、決して乱れないようになさっている皇后陛下。
「わたくしごと」で相手に配慮を「させない」という基本中の基本である髪型、服装、お二人は常に完璧です。
髪や服に手をやることなんかほとんどない。人前で「わたくし」をおおっぴらにしない。この、心遣いです。

会う前から相手への、そして自分が参加する「場」への気遣い、配慮がきちんとおできになっている。素晴らしいです。
このような下準備が毎回毎回完璧だ、ということは、その「お心が完璧」だということの現れです。
相手に会う前に、場に臨む前に、自分の側の準備はできている。終わっている。
最高の状態の自分として「その場」に臨み、同じ時と所を共有する。
この姿勢です。

これは生き方の証明です。並大抵のお覚悟ではありません。実に実にご立派です。
おそるべき努力の果ての、だからこその気品であり、優雅さであり、親しみであり、仁慈でしょう。

国民が、秋篠宮妃殿下と皇后陛下を見るだけで笑顔になり、ありがたく嬉しく、また懐かしく感じ、この人は「本当に」「わたし」を思いやってくださるのだ、と伝わってくるのはそういうことなんだろうと思います。
位じゃない。お立場じゃない。
生きて動いてはたらかれているその中身が、ご本人自身が、実に実に尊いのです。

そしてお二人とも明朗です。明るいですよね。「あ・軽い」のくだらない狂騒的な薄っぺらさとは全然違う。ゆるぎなき透明さと共に、あたりをぱっと照らすほど、中からの発光を感じます。
この人格的迫力、存在の強さ、というものも世界に誇れる、そしてご本人の努力の結果による偉大な宝だと思います。

それに比べて長男嫁の大惨事ぶりは壮絶ですよね。
あの不潔感。最悪です。いぎたない(居汚い)って言葉で伝わるでしょうか。居るだけで腐臭が漂ってきそうな不潔感。すっきりと透明で爽快なところがどこにもない。神に近い人の気配がありません。もうダメでしょう。
これは顔立ちや体形の問題ではありません。佇まいが穢い。もうダメでしょう。
普段していることが全部顔に出ています。立ち居振る舞いが明かしている。もうダメでしょう。

体にあわない、しわしわの、汚れのある服を旦那に着せて平気な嫁、ってそれだけで失格じゃないですか?
意味がわかりません。おまえなんのためにそこにいるんだ???って思いもしましょう、だって「なにもしてない」んだもん。
それどころか国民に迷惑しかかけていない。

天皇陛下は傘寿(80歳)になられたお祝いに皇居を開放し、一般募集で集まった国民に内部を見て歩くことをお許しになっています。開かれた皇室を、と目指す姿勢そのままに、自分たちのお住まいすら解放なさっている。総理大臣を任命する際に使われる部屋や、日本でもっとも格式高いおもてなしがなされる宮中晩餐会用の部屋など、見ることができる機会はなかなかないです。でも、日本を代表して政治や外交の場に、いやがおうでも立ち会われてきた天皇皇后両陛下のこの姿勢、「国民と共に歩む」という理念、お二人は常に守られています。決して揺るがず、一切ブレない。見事です。

対して長男一家は「わざとですか?」と言いたいくらいに行楽シーズンに新幹線貸切だの、高速道路封鎖だの、信号操作だの、自分たちの遊びのためだけに、国民に迷惑をかけています。

おまえら何を怖がっているんだと。警備、警備って馬鹿じゃねーかと。
よっぽど隠したいことがおありなんですかね___と思ってしまいますよね、こうも厳重な警備を続けられますとね。

嘘と偽りで固めた人生って、すっごく疲れるでしょうね。だからご静養に次ぐご静養なんですかね。ご静養疲れからのご静養って何の冗談なんでしょうね。

長男嫁の欠点強調メイクと欠点強調ヘア、そして欠点強調お召し物。対した相手に気を使わせる、要人失格の学習能力のなさ。見ていて情けなさ過ぎますし、こんなのが「次」って悪夢だわ、と姐さんは思います。
そもそも服装ストーカーの歴史だけでも背筋がゾッとしませんか?
皆さんのんびりしすぎですよ。ああいうことを「させてはいけない」んです。二度や三度じゃありません。
こういうキチガイが身近にいて、子育てにご公務にと神経をすり減らしながらまともに生きてこられた秋篠宮両殿下の忍耐力たるや、ものすごいことだと思います。
両陛下のそれは言うに及ばず。

すべて変換して受け止めてきたんでしょうね。あまりの常識のなさに恐る恐る進言すれば「人格を否定された」、チッソのことを指摘されれば「おじいさまは悪くない」、お子をもうけることを陛下がおっしゃれば「わたしのまわりにそんなことを言う人はひとりもいません」、いやいや、じゃあおまえ何のために皇室に入ったの???と知れば知るほどこのやらずぶったくりぶり、壮大な「間違い」の連続でめまいがします。

あげくがキム・ヨナと浅田真央の構造と完全に一致です、小和田雅子がしてきた悪事を紀子さまになすりつけ、悪い噂を公然と流し、秋篠宮妃殿下がご自分の努力でつかみとってきた輝きに対してなりすまし、アゲアゲの嘘報道をばんばん流す。

最近また長男アゲと次男サゲのクソどもが跋扈し始めたようですが、今更もうむりでしょう。だって「キム・ヨナの不正の証拠は本人の演技」と一緒ですもん。

「やっていること」を見れば誰にでも一目瞭然のはずです。

どなたが国の母、国母として、国民をいたわり、いつくしみ、真実「共にある」ことを選ばれたのか。それを日々実行なさっているのか。

どなたが懸命に「わたくし」を捨ててお立場に見合った存在であろうと、血のにじむような努力を続けてこられたのか。

そしてどなたが明るさ、優しさ、そして「本当の希望」を国民に与え続けてくださっているのか。

「問題」はスケートだけじゃないよ、と姐さんが口を酸っぱくして繰り返すこの「構造」、わたしたち日本人は今一度、冷静に考え直すべきなんじゃないでしょうか。

誰が得をするの?

人間界で起きる「????」な出来事を調べるときの第一鉄則は

カネの流れを追え!

ですよ。

小和田雅子氏が皇室入りできた。できてしまった。この事実が、すべてを物語っていると思います。
昭和天皇は、断じて許そうとなさいませんでした。「国民と共に」からすれば当然です。
それをおしての入内です。
さて、この人を今後、国母として拝まされるのって、姐さんはまっぴらごめんですけどね。
キム・ヨナが世界一、の大嘘どうように、ごめんですわw

「いい天皇」ってなんだろう?そして「いい国民」ってなんだろう?
守るべきものってなんだろう?

誰の、何の基準で見ればいいのだろう?

わたしは、日本人が古来感知してきたところの「大自然」という「神」の目線で考えなければならない時期に来ていると思います。

そして今、天皇陛下が命を削ってお示しになっている、「未来へのともしび」の清く直く明き言動の数々を、わたしたち国民は重く重く受け止めるべきだと思います。



・・・というような皇室関係の話も含めたトークイベントの参加者を募集しています。
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皇室、神道、信仰など | コメント(35) | トラックバック(0) | 2014/10/05 11:33
コメント
手相見姐さん、こんにちは。
とても勉強になりました、本当にありがとうございます。
将来、皇太子、皇太子妃を、天皇陛下、皇后陛下と呼ばなければならないのかと思うと、ゾッとします。自分が日本人であることを悔やんでしまいそうです。
どうにか、阻止したいです。
時間がありません、もっともっと東宮の悪質な部分を国民に知って欲しいです。
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つぐさま
承子さまのやらかしを今更「IDの乗っ取り」説でごまかす動きはもう痛いから止めたほうがよろしいかと…

下々ながら思ってしまいます。

驚いたのは、デヴィ夫人は紀子妃擁護コメントしながらも、雅子妃をDisりながらも高円宮家の子育ては一点の曇りもなく素晴らしいなんて言ってまして…。

どういう立ち位置なのか、思いを巡らしてしまいました。

高円宮家韓国擁護デヴィ夫人北朝鮮擁護、半島利権かしらん。
身支度の大切さ
身支度についてのお話、とても勉強になりました。ありがとうございました。
そして己の身を反省。自分のためではなく、相手への配慮として、明日からもう少し気合を入れて身支度して働きに行こうと思います。
しかし、車内で化粧をする女性たちは何を考えているのでしょう?粗忽な私でも、さすがにあれはできません。

なるほど
よくわかりました。人に接する作法などには理由があるんですね。勉強になります。ありがとうございます。私は昨日九州から出雲大社まで日帰りで行ってきました。すばらしくて涙がでました。
Mさんへ
ぎゃああああ!ご指摘ありがとうございます。お名前をミスって書いていました。不敬罪!不敬罪!
ありがとうございます!
あと、GHQがGJQになっっていたのでそれも直しました。
小和田雅子さんと皇太子殿下の婚約内定の記者会見を見たとき、雅子さんはよく喋る人だなあ(皇太子殿下よりもたくさん喋る)とちょっと違和感を感じましたが、男性顔負けに仕事をバリバリなさっている方だからだろう、くらいにしか思いませんでした。

美智子様や紀子様とは違う、新しいタイプの素晴らしい女性が皇室に入られて、輝かしい未来を感じたものです。(自分の感性は全く当てになりませんでした。)秋篠宮家を貶めるために流された噂を信じてもいました。
そう思い続けて十数年、何かおかしいと思い始めたのが数年前です。
事実だけを見れば分かることでした。

皇太子殿下のお考えも雅子妃と同じなのか、または雅子妃をいさめたいが雅子妃のほうが強くてご自分の意見が言えないのか、さっぱり分かりません。
皇太子殿下もご成婚前は、清々しい雰囲気をお持ちでしたが、今は雅子妃の影響なのか、禍々しさを感じます。心の在り方が外見に表れているようです。
若いころは、その若さゆえにそれなりに美しくいられるのもですが、人間50歳も過ぎれば生まれ持った顔形より、内面がその人の美醜となって表れるというお手本ですね。
秋篠宮両殿下は内面の「美」が、皇太子ご夫妻は内面の「醜」が表れています。
キムヨナと真央ちゃんの構図のようです。
キムヨナも雅子妃もうんこってことで同じかな?
でも、うんこは肥料になり、また作物を育てることができるエコなものです。彼女たちより、うんこのほうが役に立つかもしれないです。

現在でも皇太子夫妻を擁護する人々は何らかの利権がある人たちなんでしょうね。
次代までたくさん時間があるわけではないので、焦ってしまいますが、こればかりは選挙で選ぶわけではないので、悠仁親王の御世まで耐えるしかないのでしょうか。
典子様のお人柄は全く存じませんが、高円宮家に対してはダーティーなイメージがあり、この度の出雲とのご縁談、心からお祝いできない気持ちもあります。全ては今後の典子様次第なのでしょうけれど。

何度か手相見姐さんのトークイベントに参加させて頂いています。
フランスパンを噛むように姐さんのお話をかみしめています。
答えは外からではなく、自分の中にあるということもかみしめて、また10月も伺う予定です。


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姐さん こんにちは。

あまり皇室関係詳しくありませんでしたが、
姐さんのブログをきっかけに知ることができました。

小和田雅子=長男の嫁


長男の嫁という立場ゆえに、
なんやかんやの報道でアゲアゲにしてもらっているのに
わたくしを抑えきれないから幾年経っても動作立場存在全てが
小和田雅子のままなんだな、この人。というふうに思いました。


何がしたいんですか、この方。というふうに今では思ってます。


お花畑を覚醒させる衝撃さは凄まじかったですよ。
独り悶々と、知らずにいてごめんなさい。申し訳ありませんでしたの嵐でした。
そういうところは 嫁もたくわんも 似てますね。ねっとりしてますし。






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東宮妃
手相見姐さん、お久しぶりです。

典子さま、凛として美しかったですね。
国麿さんとも良い感じで、微笑ましかった。

私の勝手な感想ですが、彼女は母親の言いなりにはならなさそう。
それにさすがの久子さんでも
出雲国造家に勝手なことは出来ないはず、と思いたい。

彼女は自分がどんな家に嫁ぐのかわかっているようで
そこが雅子妃とは違うところだと思いました。

私の父がご成婚当時の彼女のインタビューを見て
「この人は何かたくらんでそうでイヤだな。紀子さんのほうがいいな」
と言ったのを覚えています。

この頃雅子妃が公務という名の観劇で
公の場に少しずつ顔を出してきているようですが
これも何かの布石でしょうか?
どうしても彼女のやることなすこと、裏があるようで
素直に受け止めることができません。
初めまして
手相見姐さま 初めまして。
遅ればせながら最近、貴ブログに辿り着きました。
ただ今、過去記事をカッコむように読ませて頂いております。

どつかれたような衝撃!時に涙、爆笑、時に深くえぐられ・・
皆様のコメントにも学ばせて頂くことが多くて。
勇気と元気も頂いております。本当にありがとうございます。
今日の記事にも感服です!言葉の隅々にまで共感します。

今上陛下の有難さ、畏れ多くも無私の祈りの恩恵を享受するだけでは
国民として申し訳なさすぎる、何かしら呼応したい、
どうすれば良いのかな?と。そしてこのところ増す焦燥感。
特に噴火以来落ち着かないでおりましたが、数日前の十六夜様のコメントに
ヒントを頂いた気がしました。

そうだ!朝日に祈れば良いんだ、NOと声を挙げること、
そして自分に出来ることをもっと、ちょっとずつ実行する。
自分の足元から出来ることを淡々とやればよいかな、と。

ひょっとしたら、ですが。本当に卑近なことですが。
公の場を毎日綺麗にして下さるお仕事の方達がおられます。
駅や公園や何かのお手洗い等など・・。それを当たり前と思わず、
ゴミを見つけたら(安全・衛生には気をつけつつ)人のモノも捨てておく、ちょっと拭いておく、そういうことも繋がることかしら?とか。

いつもいつもは出来ないですが、少し勇気を出せば出来ること。
ちょっとだけ努力して出来ること。
今、コメントを書きながらフッと思いました。

その前に自分の家を見直せよ~ですが(笑)
マメにお掃除、お掃除。ですね。
初めてのコメントで長文、乱文失礼しました!













高円宮妃久子殿下と韓国の密着度
>典子様も嫁ぎ先でうまくやっていくだろう。いいご縁だ。でも下品だ。悪い人たちではないんだろうけどなあ。

冗談がきついです。
雅子妃を皇室に入れる画策をした張本人であり、韓国及び韓国企業ともズブズブの高円宮ですよ。そういえば典子様も韓国へ留学されてましたね。
ご参考に
高円宮妃久子殿下と韓国の密着度 【拡散自由】
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/8d6c39c270f79a413bafcff718c32e4b
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久子殿下を実際に近くで見た人の感想です
姐さん、こんばんは。

今から24年前に聞いた話です。

会社の先輩が以前働いていた会社にいる時にカナダ大使館のレセプションに招かれ、そこに久子殿下がおられたそうです。

パーティーの初めにまずカナダ人のスピーチがあり、それが終わった途端に久子殿下の信じられないダメだしが。

スピーチをしたカナダ人の英語の「文法がおかしい」と。
「米語ならともかくも、イギリス英語だとありえない」という久子殿下の強い指摘があったそうです。
もちろん場の雰囲気は悪くなって、しばらく会場がザワザワしていたそうです。

久子殿下はケンブリッジ大学卒で英語もフランス語も堪能ですが、だからと言ってそういう場所でカナダ大使館の人に恥をかかせるなんて。
その人もフランス系のカナダ人だったかもしれませんし。

とは言え、私はお会いしたことがないので何とも言えません。
ですが、噂通りの方なのかもしれません。

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名前知らずさんへ
では、小和田雅子氏の「美点」を1つでいいのであげてください。
話はそれからです。
Re: お礼です
「心」が伝わったのだと思います。

昔は、起床すると手水を使い、衣類を整え、神仏に向かう時間がありました。
あなたも習慣になさるといいと思います。

心は一瞬で変わります。だからこそ日々の点検、時々刻々の修正が必要であり、それが「許されている」のが人間の世界のありがたい法則です。

もっともっと美しく輝いてください。
Re: 初めまして
公共の場を掃除する際に「誰にも気づかれない」とヒットポイントが数十倍あがりますよw

いやまあ許可を得ることは必要かもしれないですが、大勢のためになることを黙って陰でやり続けるのは大変な徳を重ねることになります。朝日に祈るのも大事です。他を害さない祈りというのは、まっすぐに天に届くからです。

陛下が世界の平和と日本の繁栄を、と無私の思いで祈られるときには、「世界」にも「日本」にもまず陛下ご自身が含まれていることにもどうぞご注目ください。「わたし」の範囲が広いのです。だからこその仁慈です。
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名前知らずさんへ
僭越ながら申し上げますが、お立場にふさわしいおふるまいを「なさっていない」のはどなたなのか、もう一度検証なさったほうがよろしいと思います。

今まで皇太子殿下、妃殿下としてお立場にふさわしいことを「なさっていない」人が、天皇になったから、皇后になったからといって即座に「ふさわしいこと」を実行できるのでしょうか?

わたしはそれを大いに懸念しているわけです。
皆既月食
本日、都内の名門ホテルにて、お二人のご結婚をお祝いする晩餐会が催されました。
折しも、皆既月食が起こっていた時間とほぼ重なる時間帯だったようです。
あまり良い現象とは考えられていないと思ったのですが、どなたもお気になさらなかったのでしょうか。
特に何らかの被害があるような自然災害というわけでもないし、前以て予測できる正常な天体現象の一つに過ぎないとも言えるわけですが。
ご両家の家業を考えても、少し引っかかってしまいます。
伊勢の夫婦岩の大しめ縄が切れたとか、
石清水八幡宮の鳥居が折れたとか、

ネットではネガテイブな情報が飛び交っていますが、
どういうことなんでしょうね?
三毛猫さんへ
最高の瑞兆を期待しなくてもいいほどの婚姻だった、としたら頷けますね。

わたしは皇室がらみの能力者の「質」についても懸念を持っています。
いつも勉強になります。
手相見姐さんの記事は、どんな記事でも勉強になります。せめて、人に恥じることのない行き方をしたいです。私も今は雅子さまと同類だと思います。いつか、少しでも真央ちゃんに近づけるようになりたいです。
千家さん…
新婦の満面の笑みのそばで新郎の生気のないお顔…

どこかでみた既視感
日本の最後の砦は伊勢…

この記事を読んで、今までほとんどキャサリンさんに関心がなかったので改めて少し調べてみました。

髪をいじるだけではなくて、時に相手にその長い髪が触れているような写真もあるようなんですが・・・・。相手に不快な思いをさせてしまうことに、気がつかないのかなぁ。どうなんだろう?

スカートも、びっくりするくらい大胆にめくれあがってますよね。それも何度も。
飛行機に乗る直前なんて大勢のメディアがカメラを構えているなんて分かり切ったことだし、ものすごく強い風が吹いていることだって分かり切っていることなのに。なのになぜ、ひらひらとした軽い素材の、丈の短いスカートを履くのか?

このことについては、エリザベス女王から「裾に重りをつけなさい」といった指導が入っているといった話もみましたが・・・・。

スカートに重りをつけたり、裾の生地を厚めにすることでめくれないようにするってことを、今回初めて知りました。だからこそ、つるしの服じゃだめなんだなぁ、と理解しました。

また、オーストラリアに行かれた際に、ジョージ王子の口元からでるよだれを手でふき取りワンピースのすそでさっと手を拭っていたのもびっくりしました。こういうのって、あまり見たことないような気が・・・・・。

我が強いのでしょうか、なりたくてなったのに全てを捨てて王室のしきたりに従い切れず、自分の実家が大好きで、ジョージ王子の初めてのお披露目写真も慣例を破ってなぜかキャサリンさんのお父様がご実家の庭で撮った写真だったり。(この実家が大好きっぷりに何かデジャブ感が・・・・)

変に気負っているのかもしれないですが・・・・。

ただ、今回少しだけですが調べてみて、弟のヘンリー王子が素敵になっていた事を知りました。アルコール依存症やはじけた写真の流出などあまりポジティブでないことで話題になりがちでしたが、今は自分のやるべきことをしっかりと理解しているためなのか目に自信が宿っていて、そして繊細さを相手に対するいたわりや理解、愛情へと上手に変換させて公務されている姿を見て、自分の弱さと向き合っていくことの素晴らしさを教えて頂いたような気持になりました。

そして、素直さってやっぱり大切なんだなと思います。しっかりと自分を確立しつつも素直さも持つ。それは自分も周囲も大切にしていくことなのかなぁ、とか思ったりもしました。
いくりんさんへ
コメントありがとうございます。
興味を持って「自分で調べる」ということをしてくださったことが嬉しいです。ありがとう。
獣の論理では人の心は動きませんよね。人の心を動かすのは、いつでも優しさや思いやりや温かい気遣いです。それなくして何が王位かと姐さんは思います。

素直になると「助力」をいただきやすくなるのですよ。神仏からの加護さえ拒む、どこぞの国の長男嫁とわたしたち国民はどう接していけばいいのでしょうね。国民全体で考えていくべきかと思います。

英国の皆さんもがんばっていただきたい。姐さんは英国は好きなんですよ。
キャサリン妃は
キャサリン妃はお母様が立派なユダヤ人。
ダイアナ妃にも6代前くらいにに違う血が入っています。
どこかの組織は「してやったり!」という思いでしょう。
そういえば、かの国のロイヤルファミリーにもバラエティーに富んだ血が入り込んでいますが、それでも眩いお宝がキープされているうちは安泰でしょう。




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長崎国体
長崎国体が今日閉会します 昨日秋篠宮さまと紀子さまは原爆中心碑に献花され、被爆者と親しく話されその様子がニュースで流されました お二人とも美しく清楚ないでたちでお優しい  先日の開会式での陛下と皇后さまは開会式で演技をお披露目した地元の子供たちに身を乗り出して拍手をしていらっしゃいました ありがたくてもったいなくて涙が出てきました そして台風が近づいていたのですが、自分たちの警備で警察の手を煩わせてはいけない災害対策が手薄になってはいけないと早めに帰京されました そのお心遣いがまた嬉しくありがたい長崎県民でした
11月の障害者国体の開会式は皇太子さまがお一人でいらっしゃいます
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ブログ主様、
こんにちは。最近また、M子妃の身勝手な行動ぶりがニュースになっておりますね。ブログ主様の的確で、皆の思いをスッキリ代弁して下さるUPを拝見致したく、コメントいたしました。
毎日おじゃま致しますので、ぜひぜひこれからも、記事の更新をよろしくお願いいたします。
楽しみにしておりますね。

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