GPF 町田選手の「魂の」フリー(1)



グランプリファイナル、男子シングルシニアのフリーで町田選手が演じた「あの演技」、あくまでもわたし個人の感想です。
思いがけずご期待いただいたようですが、まあ現地でこう見た、というだけの個人の感想ですので、これはもう最初っから偏見と私見「しか」ない、というようなものですんで、さらっと読んでいただけるといいなと思います。
そもそも偏見と私見「ではない」意見、なんちゅうモノはこの世に存在しないですよね。それがいかに現状に即していて大勢の共感を呼ぶものか、伊藤氏の言葉を借りれば「透明なまなざし」に近いかってだけのことで。そういえばおお!かのアシタカも「曇りなきまなこで見定め、決める!」と叫んで人の腕とかすっ飛ばしてましたっけ。あんな別れをしたカヤがくれたネックレスを他の女にくれてやるってどうなのって姐さんはちょっと立ち上がりましたがwwwそしてヤックル最強!
シシガミ様がセーラー服をお召しになってサンたちと女子高に通う漫画を描いたことがあります。あのたてがみは三つ編み最強と思っただけなんですが。

ってどうでもいいわwww

まっちーはね、すごかったですよ。
これ書くと姐さんは人を傷つけずに生きられないのかとまたしてもあちこちからお叱りを受けそうですけども、姐さんの席の前らへんにドブス軍団がいたんですよ。言動がおブス。これがもう、見た目の問題じゃなくてね、心映えうるわしく「ない」人たち。迷惑行為を平然と行って、それによってまわりがどう思うのかとか、どう感じるのかは一切おかまいなし。
あまりにも悪目立ちしていたので具体的な行動を書くと「あの席だ!」と見ていた人にはたぶんわかっちゃうと思うのでそのへんは伏せますが、この温厚な姐さんがこのチキンでひ弱で大人しい姐さんが(いや本当ですってば)「殺すよりひどいことって何かねえかな」と熱心に考え始めるくらいひどかったんですよ。
係員呼べばよかった。が、姐さんのいたエリアの係員が、これまた花のような美少女で、細身で華奢で可愛くて、とてもそんなこと言えない感じのきゃわわな女性だったんですよ。
とはいえ、ペアのフリーの時に通行人を断じて入れず、見えない、入れろ、いいじゃねえかと騒ぐおっさんやおねいさんたちを前に一歩も引かず、鬼の形相で「だめです!」と首を振り続けたのはカッコよかった。
あの子に言えば「国辱ものです!」とただちに軍団は退去されただろう・・・かどうかはわかりませんが、大人しくてセンシティブで文句を言えない日本人からすると考えられないフリーダムな観戦でしたね。ええ。

でも、それでいいんだと思うんですよ。彼ら、彼女らは(あ、ドブスといっても男も混ざってましたねー性格ブスに性別アンド国境なし!)とにかく「楽しんで」いましたから。それはそれでいいんだと思う。

大声を出す、立ち上がって視界をさえぎる、飲み食いを断じてやめないwww動画を撮影し続ける、写真を撮影しまくりんぐ、と、でも、これ、どれも禁止行為じゃないんです。一切の制限がなかった。
入場時の持ち物チェックすらなかったもんね。
日本では撮影禁止!飲食禁止!とめちゃくちゃ厳しいんですけども、それは「日本だけ」だと思います。
だいいちISU関係者パスをつけた人が煙草をふかしながら観客を誘導していたもんなwwww

パトカーで乗り付けて、会場のまわりを警察官がのっしのっしと巡回してましたが、テロ行為をしようと思ったら非常に簡単にできただろうと思います。警察官にしてからが楽しそうにキャッキャウフフで爆笑してたし。平和なのはいいことだ。

でね。姐さんの前にいたその×××軍団(今更の伏字)の皆さんはね、まっちーになんか興味のかけらもないわけですよ!スケートを見に来たんじゃないんです。お目当ての選手が優勝するのを見に来ただけなんです!
その証拠に「一切リンクを見ない」人が含まれていましたからね。
うん、それはそれでいいんです。去年の全日本だって座るなり文庫本を読み始めてリンクを一切見ない人、ってのも姐さん目撃しましたからwwww洋の東西を問わずいるんですよね、そういう「楽しみ方」をする人は。
スケオタさんの中にあるから悪目立ちするだけで。
スケオタさんって最終的に「スケートが好き」になる人が多いように思います。最初は誰それさんのここに魅かれた、誰それさんのこのプログラムで興味を持った、というきっかけは個別にあっても、見続けているうちに「応援している選手」が増え、誰それさんのここが好き、誰それさんは好きじゃないけど、○年の×××だけは最高だった、というように「演技そのもの」に愛情を注ぐようになる。そうじゃない人もいらっしゃる、大勢いらっしゃるとは思いますが、姐さんも含めて姐さんのまわりではそのような方が多かったです。
本当に、フェアに「演技」を見ている人がほとんどだった。

だから、新鮮でしたよ。「ここまで傍若無人にふるまえるんだ・・・」ってね。
そして「自分が選手でもしこういう『ファン』ばかりだったらちょっと引くな・・・」ともね。

でもまあ、それはそれですし、実際に自分が選手になったら逆に「こういうファン」ばかりのほうがありがたいのかもしれない。だって他を一切見ないで「あなただけが神ですうううううう」とやってくるわけですから、しめしめ、ウマウマーというようなものかもしれない。
南朝鮮でKYのへっぽこ演技しか報道しないで絶賛し続けていたら「比較対象がないがゆえに」アレが最高だって洗脳されてしまったように、そして他選手の素晴らしい演技を見て火病を起こしてしまうように、情報のないところ、常に真実なし、というようなものですから。

でも、姐さんの前後左右でそういう人はここだけでした。あとは本当に熱心に競技に夢中になっていて、応援している選手でなくても、賞賛や励ましの拍手やかけ声をかけて、「一緒に滑っている」人ばかりでした。

ちょっと嬉しかったのがですね、姐さんと拍手ポイントが一緒の人ばかりだったんですよ。ここ、はぁとマークつきで読んでください(笑)。やっぱりね、ずーーーーーっとスケート観戦を続けてきてね、実際の選手の演技と出てきた得点と最終的な順位が「あわない、おかしい・・・」と思うようになってから長いですから、もしかして自分が狂っていて、ええもんの見分けがつかなくなってきてるのか?と一切思わないでもなかったんです。もちろん「わたしは間違っていない」と思う根拠は無数にあって、たとえばKYだったら「あんなに下手な人間が勝ち上がれるわけがない」ってことをえんえんと実証し続けてきたのがこのブログで、しかも姐さんはわぁわぁ騒いでいるだけで、ブログ読者さんたちが、事実を追い、証拠を集め、「姐さん、こういうことですよね!」とどんどんコメントをくださった。非常に深く正確に、そして「伝えよう!」という熱い意志のもと、本当に一所懸命にブログと連動して、共同して、さまざまな活動を続けてきてくださった。
およそあらゆるジャンルに関わる人から出された結論が「KYはなってねえ」だったんです。
自分ひとりの思い込みでは絶対にない。絶対に。

けれども、揺らがないわけではない。思い込みや憎しみや偏見や、最初から色眼鏡のバイアスありきで「間違って」見てしまってはいないだろうか?そういう自省だって常に常にあるわけです。

それが、今回の海外観戦でだーっと脱力してしまったんですよね。
だって、今回のスペイン開催って、ヨーロッパの中でも各都市からのフライト直行便はあるわ、電車はあるわ、道路もあるわ、何なら歩いてだって諸外国からどしどし参加できるいーい場所での実施だったわけですよね。
周囲に飛び交う言語は、地元スペイン語のみならず、姐さんのまわりで姐さんに理解できた言語だけでもフランス語、ロシア語、ドイツ語、英語、いーーーーっぱいありました。
アイスダンスを見にいらしたとおぼしき地元スペインのマダ~ム軍団は、横に座っていたフランス語マダ~ム軍団としまいにゃ英語で盛り上がってましたしねwww
姐さんも基本、日本語でおkの人なんですが、知る限りの外国語で意思の疎通をしまくりました。

その諸言語を駆使する「ガイコクジン」どうしのただなかで、姐さんと皆さんの「拍手ポイント」が一緒だった。これはいい!と思って拍手をすると、同時にわーっとまわりが盛り上がる。ああっ残念!と声をかけると、いろんな国の言葉で声援が送られる。これはひどい、なんちゅう採点じゃああああと姐さんが床を踏みつけて「ジャッジふざけんな!」と抗議をすると、会場中に同じように怒号が飛び交う。怒りのブーイングと「採点おかしいだろ!」が割れんばかりに会場に満ちる。

あ、やっぱり普通に見ていたらそうだよね、と思いましてね。なんか、それがすごくすごく嬉しかった。
普通そうだよね、やっぱこうなるよね、と思えてね。

全員が全員、同じ反応ではないにしても、姐さんとまったく同じ見方をして同じことを表明している人が世界中にこんなにいる、しかも海外でも!ということが非常に心にキたわけです。

親愛なるブログ読者の皆さんがいつもくださるコメントを拝見して、なるほどな~とか、いやいやそれはwとか、日々いろいろなことを思うわけですが、心ある皆さんがもし一緒に現地観戦していたら「だよね~!」と思うことばかりだっただろうと思います。
偏見じゃない。憎しみじゃない。本当に本当に「そういう風に見るのが当たり前なんですよね~」って。

ああ、この感じ、長いこと忘れていたかもな。と、姐さんは長くて孤独で辛かった、いつからか辛くて悲しくて腹立たしいものになっていってしまっていた「フィギュアスケート観戦」の熱気と感動を思い出して、ときどき涙をぬぐいました。

スケートって、いいものだったんだ・・・。

そして浅田真央の苦しみを思いました。あれだけの苦悩の果てに「スケートっていいな」と言い残して去っていったあの人。このような言葉を残して去っていけたあの人。

いまだに「ハーフハーフ」とおっしゃっていますけど、競技が恋しくなるのって、わかる気がする。スケートってやっぱりいいものなんですよ。本当にいいものなんですよ。
だからこそ、浅田真央のような偉大な人が、人生を賭けて、青春を捧げて、血の涙を流して悔いなき極みまで、精一杯の努力を続けてきたのでしょう。素晴らしいものだから、かけがえのないものだから、だからあれほど頑張れたのだ。

どのような不正採点の汚辱の極みにあろうとも、お母様まで途中で失おうとも、絶望や、怒りや、悲しみや、痛みを、すべて乗り越え、彼女の偉大さは日々際立つばかりです。

そして選手たちは「真央ちゃんのように」ではなくて「浅田真央を越えていく」ために努力し続ける。
偉大な山があればこそ、人は頂点を目指します。

真央ちゃんがスケートを選んだこと。そしてあの苦しみを苦しみ続けてくれたこと。何ひとつ隠そうともせず、生き恥をさらすかのような矯正や失意や悲しみのさ中にあってもリンクに戻り続けてくれたこと、これほど尊いことがあっただろうか、と、姐さんは真央ちゃん不在の試合なのに、ずっと「浅田真央選手」の実在を感じ続けながら座っていました。

彼女は本当に強かった。本当に、強かった。偉大でした。

立派だった。

真央ちゃん、「浅田選手」が恋しいよ。


でも、もう戻らないほうがいいと思う・・・。

せめて一度だけでも、現役のうちに「正しい採点」で優勝させてあげたかった。でも、今からただちに採点の不正をなくすことは姐さんにはできない。真央ちゃんにも他の選手にも本当に申し訳ないけれど、「採点を正しくしてください」と泣きながら、祈りながら、迷いながら、自分にできることをしていくしかない。

自分にできることをする。ああ、その一歩のなんと小さく無力なことか。

ごめん、真央ちゃん。そしてまっちー

そんなことを思いながら、座っていました。




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GPF2014 | コメント(7) | トラックバック(0) | 2014/12/22 16:53
コメント
相変わらず採点はくそったれですが、真央ちゃんがいないので今季は割とフラットに見ています。
GPFはネットで結果がわかっていたので町田選手、残念だったなぁと思いながら放送を見ました。一番引き込まれました。ジャンプは失敗だらけだったけど、魂がこもっているというのかな。とにかくすごかった。感動しましたよ。
全員見終わって一番良かったのは私にとって町田選手だった。
ジャンプが壊滅的だったから点数が低いのは仕方ないけど、下げ感が半端ない気がします。下げられる選手とそうでない選手がいるから、本当に妥当な点数が分からない。
No title
姐さま、心に響く記事をありがとうございました。
やはり、そうでしたか。。。という確認ができました。

真央さん、ジャンプの調子が上がってきて、今のほうがハーフハーフとおっしゃっていましたね。
そして、早く皆さんの前で滑りたかったとも。聞いた時は嬉しい気持ちがまず湧きましたが、やはり、姐さまと同じく、もう戻らないほうがいいと思いますね。
間違いなく同じことが起こります。正当な評価は よりしてもらえないと思います。残念ですが。
勝手ながら真央さんには、織田君のように ショーで難度の高いジャンプを披露するという試みはいかがかしら。
皆様決して安いわけではないチケット代を払っているのですから、そういう技術面でも高みを目指したプロを披露するっていうのもいいんじゃないでしょうかしら。3Aでなくて、3F2Loとか。
狭いリンクでは大変かもしれませんが、照明は、そういう方の時は少し明るくする調節して。。。
真央さんのジャンプって本当にエアリーだから、あれを見たいなって思うんですよね。もちろん、スパイラルもスピンもステップも素敵で見たいですけれど。
なんて、勝手なことを書いてしまいましたが、
真央さんが、これ以上変なうねりに巻き込まれないよう、光のバリアに包まれ邪気邪念をはねのけ、笑顔あふれる日々が過ごせますよう願っています。

No title
まっちー良かったですよね。
点数は女子より低かったけど。
No title
真央ちゃん語りのところでうるっときてしまいました。
先日、ぴよさんのところで紹介されていたので、真央ちゃんの有名MADを久々に見ていたら、最後の方で涙があふれてきました。
こんな彼女だから胸を打つんですね。

真央ちゃんの気持ちは大事にしたいけど、
私ももどらない方がいいと思います。
真央ちゃんの志は尊いけど、
メディアとISUにいいように利用されてしまいます。

オヅラが真央ちゃんの今後について「つなぎ でぜひ」
と言ったそうです。
女子アナにたしなめられたそうですけれど、
フジとしてはこれが本音なんでしょうね。
ソチのフリーに感動した人間ならそんなことは言えないはずです。
ひょっとしたら女子アナは感動した普通の人かもしれないけれど、
オヅラは全然違うということです。
最低です。

せっかくのまっちーの記事なのに、愚痴ってすみません
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エントリーありがとうございました
姐さんこんにちは。
まっちーの記事ありがとうございました。

私もSPで「すごい、もう真央ちゃんのラヴェンダー観たいってならない!明確にまっちーワールドになっている。どれだけの覚悟でこの曲を選んだんだろう」と心を打たれ、FSでコケたのにあのキレキレ具合。非常に感銘を受けました。
こちらで姐さんや多くの方が同じように感じていたとわかってとても嬉しいです。

コフトゥンのステップ、ボロの洗練にも魅了されました。コフトゥンは滑る度にどんどん良くなっていく。タラソワ仕込みのザ・ロシア!なステップはたまらんです。これも謎振付な香りがしますが、あのボレロも好き。チェルヌィショフも濃い濃い。その濃さが癖になるのよ~♪

羽生くんジャンプは本当にすごいです。表現、舞踊的には私は物足りない。彼が賢い子ならば、今はジャンプや要素ごとに上を目指していても、また表現でも極めようとしてくれるんじゃないか…とも願っています。そうなれたらまた良い方向に変わっていくはず。
オーサーは色々な意味で凄腕かもしれません、ただ奈々美先生がどんなに素晴らしい方だったか、今になって改めて痛感しています。

観客はどの国でも色んな方がいますね。。。。人に不快を思いをさせてはいけないと、自戒を込めて読みました。

ロシア女子も今年はタクタミにやられっぱなしです。謎衣装w あれで体調悪かったなんてすごいです。彼女比ではキレがないような気が少しだけしてましたが、練習不足で風邪であの演技。すごいとしか言えません。

リーザもう今年ワールド取っておしまい!と思わせる風格でした。怪我もあったので今年は見られないかも?と思っていたんです。ソト子の方が大きく見えて好みの演技だったんですが、リーザは今年欠点を出来る限り克服して、復帰以前より素晴らしい世界を見せてくれました。リンキンワークとか独特の手の動きとかも以前より良くなっているから、大きく華やかに見えるようになりました。ものすごい努力です。笑うと年相応なのがまた可愛い。

ロシア女子は誰も楽しいですが、本郷さんもあの状況で立派でしたし、しょうまにはぞっくぞくしました。あのSSにまず惚れ惚れです。

ジャッジは相変わらず仕分けありきでーす♪宣言されてるかのようで言いたいことが山積みです。

あとは日本女子に対する風当たりが思ったより強くなってきてるのも気になります。真央がすごすぎて、それが当たり前と思っているかのような反応をされる方が多いこと。そして点数や順位のみを見た上での浅田待望論。わっかりやすいですねえ。

いやいや、日本女子がんばっていい演技してますから!宮原さんなんて足りないのは点数だけってくらいなのに。エッジやUR毎回取られすぎてジャンプミスがあって、でも着実にエッジエラーをプロトコル上でも取られなくなってきている。どんだけ努力してるんだろう…(涙)
オ○ラの発言はあらゆる選手達に無礼です。選手の演技なんてろくに見てないってことでしょう。

私も浅田選手はアイスショーで素敵な演技を見せて派です。チケット取れないor取るの大変ですがw
彼女に関する文章、全く同感で感無量でした。

別エントリーで申し訳ありませんが、コストナーは2010トリノワールドで、地元で非常にいい演技をして下げられたのが転機だったと確信しています。イタリア解説、怒りまくっていましたし私も呆然。

あれから、焦った周囲が「点数は買える、逆に何もしないといい演技をしても負ける」とやらかしたんでしょうね。
それでも変わらず優しく美しいオーラをまとい続けて積み上げられた高い技術と、その上に花開いた表現を見せてくれたコストナー選手がやっぱり大好きです。並の選手だったら演技が良くない方向に変わります。

今回のことも「コスから銀を盗んだ」とあちこちから揶揄されたお隣さんが絡んでないこと(だって駅長さんにまで「抗議するなら韓国じゃなくてイタリアだろ?」とまで言われてたしw)、重すぎる罰が少しでも軽くなるように願います。
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