<インタビュー>平昌開会式場の建設に1億ドル…IOCと交渉、仮設建物で代替を



長いんですけど、とても重要なインタビューなのでぜひ目を通してみてください。
なんかもう涙なしには読めないですね。大変すぎwwwwww

要約すると
・次回の冬季五輪、もうだめぽ
・土下座して「お金を出させてくださいいいいい」と言ってこない日本が悪いニダ!謝罪と賠償を請求汁!
・ゾエゾエはどこまでうんこなのか(言ってない)

ごめん嘘!

要約すると
・次回の冬季五輪、もうだめぽ
・日本はなじぇ土下座して「お金を出せてくださいいいい」と言ってこないニカ!癇癪起きる!工作員もっとパイティンするニダ!
・ゾエゾエ気持ち悪すぎワロタwwwうんこwwwうwwwんwwwwこwwwww(言ってない)

ちょwwwww
ゾエゾエ巻き添えwwwwつかゾエはいつ地球から出ていってくれるのかしら?宇宙服なしでぽっぽと一緒に金星いやなんでもないw

・祖国のために必死になって努力しドリーム達成!の英雄だけど、そういう立派なはずの人ですら「汚職」がデフォルトってすごいよね
・誰に責任を取らせるかでもめにもめているみたい____
・日本はなじぇ(ry ←言ってないよね!まだね!これから言うだろうけどね!

ようやく要約
・ソウル五輪招致の立役者まで引っ張り出して無理矢理「分散開催」を主張させている
・大会組織委員が機能していない
・誰も責任を取って開催しようとしていない

そもそもあれだけ「IOCに投資」して世界中から八百長と言えばキム・ヨナさんと認識を徹底させたスケートをよそにもっていくってどういうことwww

すごすぎるwwww

「公開的に話さないが、私が会ったIOC委員はこのままだと失敗するかもしれないと心配している。IOCが指摘する点は3つある。競技場の建設があまりにも遅れていて、約束したことをしていないということだ。大会組織委はあるが、責任を取って仕事をする実務責任者、CEOがいないという指摘もある。何よりもIOCが最も心配しているは、競技を運営する実務要員を選抜し、訓練させながら競技運営計画を立てるべきだが、競技運営要員がいないという点だ」


無理っしょwwwwどう考えても無理っしょwwwwww仮設施設wwwwwwwwww嘘でしょ!マジでカフェオレ吹きましたwwwこれでOKならアタイの出身地も毎年五輪やれるわよ!月イチで開催できるわよ!wwwwwwwやりましょうよ村長さん!


「開催できるはずもないのに開催国に決めたIOCが悪いニダ!」にいつなるのか固唾をのんで見守っておりますが(絶対そうなると思っているw)、さてさて。



<インタビュー>平昌開会式場の建設に1億ドル…IOCと交渉、仮設建物で代替を

D-1063。3回目の挑戦で招致した平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック大会(2018年2月9-25日)の開幕まであと1063日だ。しかし大会の成功を心配する声が多い。大会返上決議、分散開催論争などで揺れ、8日に18種目の開催地が確定したが、依然として分散開催の主張は続いている。競技場の新築、マーケティング、広報、オリンピックと連係した観光活性化対策など、越えるべきヤマは一つや二つでない。来年は実際のオリンピックのように模擬競技をするテストイベントも進めなければいけない。

スポーツ界の大物、金雲竜(キム・ウンヨン)元国際オリンピック委員会(IOC)副委員長(83)を訪れ、平昌オリンピック成功の道について尋ねた。金元委員長はソウルオリンピック(1988年)招致と成功の生き証人だ。テコンドーを国技に育成してグローバル化を推進、オリンピック種目に採択されるのに決定的な役割をした。IOC副委員長を2度務めた。

金元委員長は「遅くなったが、国内で分散開催する方法を探してみなければいけない」とし「冬季オリンピックの花と呼ばれるフィギュアスケートをソウルですることも検討するのがよい」と述べた。金元委員長は「ソウルはスケート場・放送施設・交通網などのインフラが整っているため、今すぐにも大会が可能だ。世界から観光客を誘致し、オリンピックブームを起こすには、江原道(カンウォンド)と地方政府の利害関係ばかりに拘束されてはいけない」と助言した。また「IOCと平昌はすでに同じ船に乗った運命だ。IOCと緊密に交渉して解決方法を模索しなければいけない」とし、IOCとの疎通を強調した。インタビューは10日午後、金元委員長のソウル汝矣島(ヨイド)の事務室で行われた。

--IOCが心配している点は何か。

「公開的に話さないが、私が会ったIOC委員はこのままだと失敗するかもしれないと心配している。IOCが指摘する点は3つある。競技場の建設があまりにも遅れていて、約束したことをしていないということだ。大会組織委はあるが、責任を取って仕事をする実務責任者、CEOがいないという指摘もある。何よりもIOCが最も心配しているは、競技を運営する実務要員を選抜し、訓練させながら競技運営計画を立てるべきだが、競技運営要員がいないという点だ」

--CEOがいないとはどういう意味か。

「大会組織委員会が機能していないということだ。ソウルオリンピック当時は挙国的に人材が集まって24時間専念した。国際連盟、IOCと毎日電話をし、協力と支援を受けて外国から人々が訪れるようにし、技術的なものを学びながら無から有を創出した。組織委に24時間専念できる人が配置されなければならず、献身的に訓練を受けながら経験を積むべきだが、それができていないということだ」

--組織委員長の交代(金振ソン前江原道知事から趙亮鎬韓進グループ会長)が影響を及ぼしたのか。

「趙顕娥(チョ・ヒョンア)大韓航空前副社長の拘束で世界的にイメージが非常に悪くなった。24時間を組織委の活動に専念するべきだが(趙会長が)委縮するのではないかと話す人が多い」

--IOCとの疎通に問題があるか。

「例えば東京(2020年夏季オリンピック予定)は申請書類では2つの競技場を新しく建設すると明らかにしたが、IOCと交渉して従来の施設をそのまま使用することにし、10億ドルを節約した。我々もうまく計画し、IOCとの交渉がうまくいけば節約できる。開会式場を新しく建設するのに1億ドルかかるというが、IOCは建設するべきだと言ったことがない。野外に仮設の建物を作ってしてもかまわない。長野・インスブルック・リレハンメルがそのようにした。IOCとの交渉をうまくすればいいが、それがうまくいかないようだ」

ここまでインタビュー1
http://japanese.joins.com/article/769/197769.html?servcode=400§code=420

--莫大な施設投資にかかる財源の確保、競技場の事後活用問題など、すでにオリンピック後を心配する人が多い。経済的オリンピックにするにはどうするべきか。

「中央政府は福祉基金・国防費などの費用が多く、数千億ウォン、数兆ウォンを(平昌に)出すことはできない。また、アジア競技大会3回、ユニバーシアード3回、漕艇大会に射撃、F1の大会まで、地方政府が無分別に招致する大会ごとに企業が(費用を)出すこともできない。なら、マーケティングをしなければいけない。アイスホッケーとフィギュアスケートが人を最も多く集める種目だが、江陵(カンヌン)で競技をすれば観光客が来るだろうか」

--どんな方法があるのか。

「国内の分散開催を考えることができる。施設・放送インフラが整っているソウルでフィギュアスケート競技をすれば、世界から観光客が集まり、ブームが起き、マーケティングになる。地方の利害関係のために手放さないというのはいけない。時間がないといってもうまく交渉すればIOCも同意するだろう」

--南北関係がふさがっている。北朝鮮との分散開催議論をきっかけに対話ができるという主張もある。

「通信・ビジネス・出入国・宿舎・安全・輸送・放送衛星など実務的に北が国を開かなければいけない問題がある。しかしスポーツ交流を通じて対話の突破口を開くのは政治的には非常によいことだ。政府がそのようにするという意志があれば良いアイデアだと思う。実現のためにはまずIOCと十分に交渉し、IOCがOKしなければいけない」

平昌オリンピックと金元委員長の縁は妙だ。冬季オリンピック招致アイデアを出し、招致戦をして大会の招致に失敗したため、IOC副委員長職を手放さなければならなかった。平昌オリンピック招致妨害という批判を受けながらだ。

最初の招致戦があった2003年、政界は「金元委員長がIOC副委員長になるために平昌招致に消極的であり、結局、バンクーバーがつかんだ」とし、金元委員長に招致失敗の責任を転嫁した。2005年には世界テコンドー連盟など体育団体のトップとして在職し、団体の公金を横領したという容疑で拘束、起訴されたりもした。一連の事件で金元委員長は結局、すべてのスポーツ団体の肩書を手放して退いた。

--妨害波紋の真相は。

「私が副委員長をまたするために平昌招致を妨害したというが、話にならない。自分たちが失敗した責任を私にかぶせた。国連人権委員会の調査報告書が私を『平昌招致失敗に対する政治的な犠牲』と表現したほどだ」

--副委員長出馬が平昌招致にある程度の影響を与えたのではないのか。

「当時ソウルでは平昌が当然選ばれるとみられていたが、実際、バンクーバーと平昌は天と地の差だった。サマランチ当時IOC委員長が私に『バンクーバーはいけない。だから今回、3位ではなく2位にさえなればいい。第1副委員長を付けて4年後にまた推進すれば必ず大丈夫だから戦略を立ててほしい』と助言した。バンクーバーに3票差で落選したのは、それなりに私が動いて票が集まった結果だった」

--2007年にソチに敗れた時は招致活動をしなかったが。

「盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領とプーチン大統領がともに表決が行われたグアテマラに行った。私は慶応大訪問教授だったが、サマランチが電話をかけてきて『来るのか』と尋ねてきた。『行かなければいけないか』と尋ねると、『今回だめならまた責任をかぶることになるから来るな』と言われた。青瓦台から『来ないで電話・ファックスで運動をしてほしい』という要請を受けた」

--公金横領容疑で有罪判決を受けたのは過ちがあったのは。

「秘書4人の7年間の給料、7年分の新聞代、ファックス使用料、食事代が世界テコンドー連盟から出て、これが横領だとして私を起訴した。私のために平昌招致が失敗したと網をかけておいて、それを正当化しようとしたのだ。裁判中だった2005年5月、目の手術をし、セブランス病院に通っていたが、金正吉(キム・ジョンギル)体育会長が訪ねてきてIOC副委員長の辞表を書くように言われた。拘禁状態で書くのは国の体面をけがすため、仮釈放後に書く』と言ったが、だめだというので5月9日付で辞表を書いた」「その時に辞表を書いたことを後悔しているか」という質問には、「出さないためにもっと捕まえておくとすればどうするのか…」と言って首を横に振った。

延世大政治外交学科を卒業し、生涯スポーツ外交に身を置いた金元委員長は「ソウルオリンピックを通じて韓国を世界に知らせ、国民の意識改革を成し遂げる契機となり、さらに平昌冬季オリンピックまで成功させれば、本当に文化大国、文化国民になるだろう」と強調した。

ここまでインタビュー2
http://japanese.joins.com/article/770/197770.html?servcode=600§code=670

◆健闘しろという意味の「健斗」サインを書く理由

金雲龍元IOC副委員長が挙げる人生のメンターは朴正熙(パク・ジョンヒ)元大統領だ。第1軍秘書室在職当時、朴正熙少将が第1軍参謀長に就任したことで2人の縁が始まった。5・16軍事クーデター後には朴正熙最高会議議長の儀典秘書官を務め、英語の通訳もした。金元副委員長は「人格的に高邁で、構成員を家族のように愛する方だった」と朴元大統領を振り返った。

「当時、軍の将軍の中には週末にはソウルに上京し、李起鵬(イ・ギブン)のような実力者にへつらう将軍が多かったが、朴正熙将軍は違った。少将と一緒に焼酎を飲みながらメンターの役割をした。上の人より下の人に配慮した。…4・19革命が発生すると、朴将軍が釜山地区戒厳司令官になったが『朴司令官がデモ隊と一緒に万歳三唱をした』という声が聞こえてきた。確かに普通の人ではないと思った」。

続いて「今でもはっきりと覚えている」とし、朴元大統領の剛直さを見せるエピソードを聞かせた。「4・19革命直後、宋堯讃(ソン・ヨチャン)参謀総長の人気が高かった。宋総長は李承晩(イ・スンマン)大統領に『国民が望むのは大統領下野』と話した人だった。李大統領の下野後、朴将軍が直属の関係である宋総長に手紙を送った。『今は4・19を収拾したからといって英雄の気分だろうが、日々人気が落ちていくだろう。3・15不正選挙当時、総責任者だったのではないのですか。早く退いてください』と直言をためらわなかった。宋総長が激しく怒った」。

金元委員長の目が壁に掛けられた1枚の古い白黒写真に向かった。朴正熙の議長秘書官時代、米陸軍参謀総長コリンズ大将の通訳をする場面だ。朴元大統領について「本当に情が深い方だ」と繰り返し述べた。

インタビューが終わる頃、金元委員長は昨年出した本『金雲龍が会った巨人たち』(中央ブックス)に自筆のサインをして記者に渡した。最初のページに祝健斗と書いているのが目に入った。金元委員長は「朴大統領が激励金を渡す時に健闘してほしいという意味で封筒の表に『健斗』と書いたが、私も同じように書いている」と語った。

ここまでインタビュー3
http://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=197771&servcode=600§code=670




キッツイっすね~。
分散開催はNoってIOCが何度も言ってるんですけど、一切聞いてないみたいだし、スキーは危険すぎて国際スキー連盟会長がNoって言ってるし、カネも技術も人材もないのになんで立候補したんすかね。
そしてIOCはなんでGoサイン出したんすかね。
こうなるの目に見えていたでしょうにまあwwww

日本は東京五輪、自前で全部まかなえますんで、ビタイチ何もしてやる必要はないですね。
この期に及んで反日で国を回してきた国にかかわりを持とうとするほうがおかしいんじゃねと姐さんは思います。
こんにちただいまですら日本の領土を侵犯し、文化侵略をしまくって、わたしたちの血税を不正に享受して犯罪おかしまくりの南朝鮮にこちらこそ謝罪と賠償を要求したいくらいです。

日本にたかるの、やめてくれないかなー。これだけ悪口を言いまくって誹謗中傷を浴びせておいて「助けるのが当然ニダ!」「日本は韓国の弟ニダ!」と言えるメンタリティが「もう無理☆」の何よりの証拠です。

因果応報のすべてのツケを回収する日が来てますよね。

快哉を叫んでいい気味だ、と言えないほどの壮絶な大惨事が予想されて、姐さんは気の毒でなりません。
でも、自業自得です。自分たちがしてきたことの結果と責任は、最後に帳尻を合わせて死んでいくのが人間です。

人間がしたことは人間がたださなければなりません。

ソースの写真を見てください。
幸福で満足している老人には決して見えない。生きてある限り、もめごとの只中でやむにやまれず「発言」を求められ続けるのでしょうね。気の毒です。


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平昌五輪(仮) | コメント(2) | トラックバック(0) | 2015/03/19 14:26
コメント
何をいまさら弱気になってんだ?開催してみせろよ!
手相見姐サマ、要約してくださってカムサハムニダ。姐サマの要約が大変分かりやすくて、本文読む気がなくなったニダwww

最近、やほおの国際ニュースで、毎日のようにヒラマサ開催危機の記事が載せられていますね。だいぶ飽きてきたのですが、顛末を見守りたいので、一応目は通してます。
五輪招致の時の異常な盛り上がりがウソみたい。

で、K国人の声で「これは許せん!」と思ったものがあります。それは、「キムヨナが余計なことをしたから(五輪招致に成功したから)」というものです。

〇ッカじゃねえの!!??

アンタらのヘンな欲望(五輪開催のためのマスコットを作る)のために、今までどれだけの才能あるフィギュアスケーターが潰されてきたことか!
いや、もうフィギュアスケート自体がアマチュアスポーツとしての危機に瀕しているのに・・・
日本のスケートファンだって、見たくもないアレを中継の度に無理やり見せられることになるし(しかもアレが出てない試合の時にも 涙)

こうなったら、何がなんでもヒラマサ五輪、開催してもらいやしょう。もちろん全額自費で。日本は一切関与しません(いや、させません)
K国人は勘違いしている人が多いみたいだけど、日本はヒラマサの開催権奪ってまで冬季五輪開きたいとか全く思ってないよ(札幌だって当分先を見越しての立候補だろうし)

ただ、心配なのは、日本国民の与り知らぬところでゾエゾエとかT田会長とかが、水面下で協力するように調整している、ということがあり得ることですかね(これが一番怖い)
日本人の敵は日本人、とはよく言ったものだと思います。





No title
トヨタさんの戦略がこうならすばらしい。http://crx7601.com/archives/43878066.html

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