キム・ヨナ陣営の「箔付け活動」の謎を暴く(モスクワの鐘さん編)



すげえええええ!!!!!
超力作!!!
ありがとうございます、「モスクワの鐘」さんんん!!!!!


2015/07/02 <モスクワの鐘> さん

お待たせいたしました

姐さん、皆さん こんばんは m(_ _)m

大変遅くなって申し訳ありません。
やっと何とか出来ました。
どうやってまとめたらよいのかに迷いに迷って、結局5つの記事になってしまいました。(長いですm(_ _)m)

文章力が弱いため、できれば姐さんにわかりやすい「まとめ」をこちらで作っていただければ…と思います。
解らない点等ございましたら、お知らせください。
よろしくお願いいたします<(_ _)><(_ _)><(_ _)>


なんという力作・傑作!!!
すごい作業量だったと思います。ありがとうございます!
まとめの制作・・・いやもう一連の記事でFAでございましょう。

わぁわぁ騒いでいるだけの姐さんのブン投げをはっしと受け取りこのような・・・
もともとご自分でもまとめておきましょ、とお思いでいらしたそうですが、
面倒でウザくていちいち腹が立つこのようなあちら様陣営のやらかしを
調べてまとめて世に問うというのは・・・頭が下がります。素晴らしい(涙)

ちょっと皆様方もぜひ!!!ご覧になってくださいまし!!!!

こうやって「ねじこみ」をあちこちで続けて「既成事実」を量産して
三流へっぽこトンチキスケーターを二個の五輪メダル持ちに仕立て上げたってこと
日本人は忘れちゃらなねぇと思いますよ。

同時にまんまとあちら様陣営の策略にのっかって
日本のマスコミが嘘をついてまっとうな日本人をおとしめ続けてきたのだということも。

繰り返しますが「ことはフィギュアスケートだけではない」のです。

けれども嘘は必ず暴かれる。なぜなら「それは事実ではない」からです。

身の回りの不正を見過ごすことは「してはいけない」のだと思う。

努力した人が報われる社会、それぞれのがんばりがきちんと評価される社会、
ひとりひとりが誇りを持ち、自分の人生に自信を持って毅然と生きられる国、
そんな社会の実現のために改めて「ゼロと1は違う」のだと姐さんは言い続けたいと思います。

ああ、「モスクワの鐘」さん。
姐さんにぜんぜんできていないこと、けれども絶対に必要なことを、
かくも鮮やかに迅速にまとめてくださって、本当に本当にありがとうございます。

大変だったでしょう、さぞ・・・

皆様ぜひご覧になってみてください。
警鐘が鳴り響いておりますぞ!

ブログ ★フィギュアスケートのヴィーナス★ より

キムヨナ 2010スポーツウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞の謎 1

キムヨナ 2010スポーツウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞の謎 2

キムヨナ 2010スポーツウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞の謎 3

キムヨナ 2010スポーツウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞の謎 4

キムヨナ 2010スポーツウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞の謎 5


姐さんがまとめるとなると、ここだ!というところの抜書きになりますね。


以下の引用はすべて★フィギュアスケートのヴィーナス★さんからになります。


1993年から2009年までの個人スポーツの受賞者17人の内訳は、下記になります
  
  4人  スケート(フィギュアとスピード)
  3人  ゴルフ
  3人  水泳
  2人  体操
  2人  陸上系
  1人  パラリンピック水泳
  1人  ファニー・カーレース
  1人  競馬       

個人スポーツ部門のこの賞を、スケーターは受賞しやすいようです。
ISU(国際スケート連盟)の力が強いんでしょうか…?

☆☆☆☆☆

・・・しかしながら、個人賞をもらったキムヨナの理由づけが

1. エリック・ボンパール杯での初の210点超えと、2つの世界記録樹立
2. バンクーバーでの金メダル
3. ISUのランキング1位

弱くないですか?

世界記録といったって、採点競技では明確に測れるものが無いのに…
「国際スケート連盟のランキング1位」と書いてあるので、推薦したのはISUなのかもしれません。
1993年以降の受賞者17人の中で、スケート関係では4人も受賞していて、キムヨナで5人目となると、ISUとウィメンズ・スポーツ・ファウンデーションとの結びつきは結構強いのでしょうね。

☆☆☆☆☆

2010年、この団体から、遠征やトレーニング費用としての援助金が、24人のアスリートに贈られたようですが、受取人全員がアメリカ在住の人たちです。
こういった意味からも、この団体は、「アメリカ人の、アメリカ人による、アメリカ人のための」ものと言っていいのではないでしょうか?

しかしながら、2010年財団はアメリカ在住ではないアスリートを表彰する選択をした。
シリーズの4でお伝えした、プレス・リリースや、フェイスブックでの2010年の受賞者の伝え方の不自然さは、結果への不満や批判を表しているとしか思えません。

・・・では、2010年はフェイスブックでどのような伝えられ方をしたのでしょうか?

写真が一枚もない…!!!
上のアドレスは、リンク切れになっています。
写真出したくないのかな…

ウィメンズ・スポーツ・ファウンデーションの、プレス・リリースと、フェースブックを担当した人、
明らかに、2010年と他の年との作りが違う!
2010年の写真を残すことを嫌がってるとしか思えない…

☆☆☆☆☆

そしてこのウィメンズ・スポーツ・ファウンデーションの2010年当時のスポンサーの2つの内の一つがESPN。(ちなみに、もう一つは、ゲータレード)
ESPNは2010年から、ウィメンズ・スポーツ・ファウンデーションのスポンサーになっています。

このESPNもサムスンと関連があるのです。
2010年8月11日にESPNとサムスンが共同事業を発表しました。
詳しいことはわかりませんが、サムスンのスマートテレビで、ESPNのリアルタイムのスコアや詳細な情報を見られるような、アプリケーションを、ESPNとサムスンは互いに独占(排他)的に採用したようです。

当たり前といえば当たり前ですが、この賞の裏には明らかに「サムスン在り」です。

Form 990-2010もう一つ面白いことを発見しました。

「Form 990」という、アメリカ連邦の特定の非課税組織がIRS(米国歳入庁)に提出しなければならない年次報告書ですが、その2010年の報告書の「Contributions and grants 寄付と交付金」の金額が
4,703,215ドルになっています。
前年の2009年の寄付と交付金は3,914,438ドル。
かなり増えていいるのが解ります。

翌年は・・・

リーマンショックも、サブプライムローン問題もなんのその、
2010年の突出っぷりと、2011年以降の下落っぷりが目立ちますね…

☆☆☆☆☆

この賞の歴代受賞者たちは、毎年この授賞式に現れていたりしています。

しかしながら、キムヨナは2010年のみの参加で、
それ以後現れている様子がありません。

何故でしょう?

8月24日の投票開始の時点では本命ではなかったのに、スポンサーの力でゴリ押しでもらったと思われる賞なので、恥ずかしくて来られないのかな…


というような、黒黒黒アンド黒という「調べれば調べるほど浮き彫りになる違和感と不自然さ」を
「モスクワの鐘」さんはひとつひとつ傍証を上げて説明し、最後に結論を述べていらっしゃいます。

しかしすごいですね、よくお調べになったなあ。

「ぐうの根も出ない」ってこういうことですよね。だって全部確実なソースつきなんだもの。すごい。


ISUとキム陣営の癒着はすさまじかったですから、ISU推薦でもぜんぜん不思議はないですね。
ISUが推薦し、サムスンがカネをだし、キム・ヨナが(本人だけが何も知らず)有頂天、と。

とにかく肝心のご本人の演技がアレ
ですからありとあらゆる「権威によるこけおどし」は絶対に必要だったんだと思います。

「受賞したからすごい」
「受賞したからえらい」

というあちら様陣営お得意の論理のすりかえですよね。

これって無意味ですよね。だって「五輪金メダルだからすごい」「五輪金メダルだからえらい」は通じないってあちら様の主張は、これまでさんざん見てきた通り、

肝心のご本人の演技

がすべてを台無しにしてますもん。むしろ予定調和の世界です。劣化劣化劣化~♪おふざけでないわよって話です。

そして「箔付け」「格付け」は関係者の思惑でどうにでもなる。
だからあちら様陣営が陥落しおおせた「箔付け」は全部カネでどうにかなるところ、です。
ISUしかり、IOCしかり、日本のマスメディアしかり。


ここもそうなんだろうな、と状況証拠からそう思うしかないのが悲しいです。
あちら様と関わるとすべてがダメになる。腐敗する。
まともな概念を持てない人たちは「自分たちが知っているやり方」を押し通す。
ソウル五輪でイタリア人にだまれたのがそんなにトラウマだったのかw
いや、もう「そういう」人たちなんだと思うしかないですね。悲しいです。

だからほんとうに精査を必要とする「権威」はキムを認めやしないでしょう。だってなってねえんだもん☆

ギネスもキムのアレは申請だったけど真央のは日本にとんできて「認定させてくだしゃひいいいいい」だったしなw
アイスショーで実際に見ましたよ。ギネスの中の人、めっさ笑顔で「嬉しい!嬉しい!」って顔だったよw



それから、
このブログをはじめてみて一番驚いたのは、真央がこんなにも愛されていたのかということや
こんなにストレスをためこんで苦しい思いをしていた人が多かったのかということもありますが、
一番驚いたことは(真央にならって三つ出してみました。そのうち二つは同じなんだけどな!w)
スポーツでも芸術でも、詳しければ詳しいほど、
関わりが深ければ深いほど、それぞれが携わるジャンルからの見方で
「キム・ヨナの演技はなってない」という強烈なダメ出しが完全に一致していた、共通していた、ということです。

ありとあらゆるジャンルから検証され洗い出されたキム・ヨナの実像は
「貧しい心と、貧しさが怠惰を促進した結果、運動選手としても表現者としてもひとりの人間としてもどうかと思う」
悲しいほど低いレベルのひとりの貧弱な人間でした。

かわいそうな人でした。

「モスクワの鐘」さんが調べ上げてくださったこの記事のどの写真のキムも
得意満面で勝ち誇った笑顔です。時に気を抜いたときのうつろな顔もみものだけれど、
姐さんにはその笑顔は豚ヅラにしか見えないな。
己がその場にいることの「意味」も「理由」もわからずに
ただただ嬉しくて舞い上がっている馬鹿の豚ヅラにしか見えないです。

受賞を仕立て上げた人間の掌の上で踊るピエロ、使い捨ての駒なのにと
陰でせせら笑っている人間がいったい何人いただろう。
なのに「ウリはピギョクソーン!」とセルフホルホル。
いいなあ、「幸せ回路」でなんでも自分に都合よく解釈して平然と生きられて___

いや、平然としてないな。だから病むんだよ。
誰にも必要とされない、誰からも求められないって辛いもの。

「ウリは女王だから尊敬されて当たり前ニダ!」って死ぬまで自分で言い続けないといけないって
それは普通に言うと「地獄」ってヤツじゃないんですかね。

でも、もう仕方がない。

キム・ヨナと同年齢の少女で、同じリンクにいた?人のお母さんがあるときコーチから声をかけられたそうです。
「国家プロジェクトとして後押しするから、五輪女王を目指してみないか」と。
お母さんは断った。
娘のためにも競技のためにもならないと。
なぜならそれは「まず不正ありき」のやり方だったから。
すると親子はどうなったか。
――リンクを追われたそうです。スケートをやめさせられた。

だからキムの周辺にも、南朝鮮にも、心ある、「本当に真摯に競技に向かい合い、フィギュアスケートを愛する人」はいることはいたのでしょう。
少なくとも、お母さんと娘さんの、二人だけは。二人だけはまともだった。
子を持つ親の身としては、一時の栄光(それも偽りの)ために、娘の人生を売り渡すわけにはいかなかった。
五輪金メダルなどという、関わる人間の裁量でいくらでもどのようにも傾く曖昧なものに娘の人生を賭けるわけにはいかなかった。
「まず買収ありき」なら当然です。

まあもっとも「ウリのココマは買収なんかしなくても勝てるニダ!」あるいは「ヨナと比べるなんて失礼であって!」という火病だったかもしれないですが、姐さんはこのお母さんは「まともな人」だった気がします。

だってほらクズ磁石の法則によるとクズはクズと固まりますから。それを蹴ったということは「俺たちのお母さん」の可能性が大きいです。

この話、残念ながらソースを控えてありません。
バンクーバーのころに南朝鮮側が出してきた美談?として新聞にのったんでしたっけか。テレビだった?
うろおぼえです。細かい点は違うかもしれないけれど、大筋は同じはず。

FJMで「このようなことが」と教えていただいて、それから心に焼き付いています。
その方の捏造ではないと思います。
何かご存知の方はぜひ教えてください。お願いします。

「不正の手筈は整った。あとは試合で滑りさえすれば全勝ニダ」
「お断りニダ!!!ウリのココマは利用させない!不正して勝ったって意味はないニダ!そんな人生は送らせない!」
「じゃあ追放」

ああああああこのお母さん・・・(泣)
会って話をしたいです。手を取りあって号泣したいwww

ほんとにね。
なんでまともな苦労をしないんだろう?
なんでまともに練習しないんだろう?
不正のためにぶっこんだカネのうち幾ら回収できたんだろう。
「誤った賞賛」のせいで破壊されきったキムの人生はこの先どうなるんだろう。

そもそもなんで国威発揚でよりによってキムを選ぶのさwwwwww

あ、つい爆笑がwwww笑いごとじゃないんですけど、国家プロジェクトで選びに選んでブタ笑顔かと思ったらwwww
すみませんwww

まあキムチ2号や3号がキム・ヨナ以上の身体能力と訓練と決意とで
あっさりとキム越えをしてしまいましたけど、
どうせ「キムだけが最高であって!」理論の通り、キム以上の活躍はさせないし、
もうさせられないでしょうね。
実弾=カネが尽きたからw

何が気の毒ってキムの後輩たちですよ。キムより明らかに素晴らしいのに、普通にいい選手なのに
「キムがすべてのお手本」でひょっとこ踊りや不可視ステップや豚ヅラ笑顔の(これはいいかw)
型にはまらないといけないという地獄。

キムのコピーをしたって、キム自身がなんちゃってスケーターですから
コピーのコピーは画像がぼやけてにじむだけです。
目も当てられない。

しかも後輩ちゃんズが人前で滑れば滑るほど
劣化コピー・キムのコピーのはずなのになんだかスキルもレベルも上、という大惨事がががががw
キムのコピーなのにあれだけもっていけるというのは、他国でまともな練習環境にあって、
ちゃんとクラシックバレエや基礎的教養の修練を積んだら相当なところまでいけたかもしれないです。
ほんとうに気の毒な結果しか生み出さないお困りの国☆

※個人の感想ですwwwww


そういえばこのブログで教えていただいたんですが
かの国の人たちって「☆」の記号を嫌うんですってね。
だからどしどし使いましょ、ってコメントで教えていただきました。
姐さんはもとからコレが大好きなのでしょっちゅう使うんですけど、
★フィギュアスケートのヴィーナス★というブログ名にも入っているのは素敵ですw

もうひとつ、
かの国には「人間に桃の実を投げつけて桃の枝で殴打してくる悪神がいる」という伝説があるそうですが
東南アジアはもとよりヨーロッパでも大吉祥なラッキーアイテムとして子孫繁栄、商売繁盛などの御守りに
使われている、その桃を持った悪神って・・・

「退治される側」としてあらかじめ予約というか予兆(オーメン)を組み込んだ神話がある国ってのも
なかなかですわね。切ないし悲しい。

そして「そういう存在」でなくなるための努力をする時間はちゃんとあったと思うのですが
結局「そういうこと」になっていくのがまた切ない。
そういう存在じゃダメだ、そういう存在でいたくない、と願えば抜け出す道はあるんですよね。
すべては本人次第です。
「決意」や「覚悟」の深さに応じて世界はがらりと変わるから。

真央が「3Aを何がなんでも試合で実施し成功させる」と願ったから、決めたから、
だからそのような世界が立現れるのを見ていれば、わかりそうなものなんですが(溜息)。

「女王だから尊敬しろ」とか「女王だからエライはず」」とか、順番が逆なんです。
まさに価値観が転動しているとしか言いようがない。

でも、ひとり「事実」だけが時の風化によく耐えて、忘却の暗黒を自らの輝きをもって乗り越えて必ず世に出て残るのです。
事実だから。

もうめくらましや、嘘や偽りでいくら糊塗したってどうにもならない。

そして「見る目」を養い「自分の直観」で世界を見ていく練習をわたしたちは続けていかなければなりません。
「野生の勘」はあなどれないです。本当に。

とりあえず姐さんは桃をもって吉祥とする側にいたいです。
育ててよし見てよし食ってよし。なにしろめちゃくちゃ旨いしな、桃。

「モスクワの鐘」さんの素晴らしい記事を拝見していたら、
姐さんも馬鹿みたいなちゃかし記事だけじゃダメだなあ、と4秒ほど反省しました。
自分にしちゃ長いよ!しっかり悔い改めたよ!5秒目から平常運転だけどな!

ぐだぐだ長くなりました。ともかくアクセス!べっくらしてください。
とてもわかりやすい文章ですし、傍証をこれだけ集めて提示されると「モスクワの鐘」さんが出された結論以外に何かを思えというほうが難しいと感じられます。

あちら様陣営っていつも同じですよね。こうやって人が楽しくやっているところへ土足で踏み込んで「ウリのウリによるウリのための栄光ニダ!」とやらかすのが実に痛い。
二度と顔を出せない場所を世界中に作りすぎ。あーあ。


ブログ ★フィギュアスケートのヴィーナス★ より

キムヨナ 2010スポーツウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞の謎 1

キムヨナ 2010スポーツウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞の謎 2

キムヨナ 2010スポーツウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞の謎 3

キムヨナ 2010スポーツウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞の謎 4

キムヨナ 2010スポーツウーマン・オブ・ザ・イヤー受賞の謎 5





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キム・ヨナはIOC委員を目指す | コメント(6) | トラックバック(0) | 2015/07/02 05:02
コメント
No title
いつも胸がスッキリする記事をありがとうございます。
復帰と共に始まったマスコミの真央貶め、BIGLOBEコメント欄んへの明らかなキムパクり国からの嫉妬工作コメントの数々。反論はコメントしても削除され、真央に蝶々夫人は無理ニダと明らかな嫌がらせコメントは最初から表示。毎日イライラしてしまいます。復帰してメダルとったとピギョくそんを出してくるマスコミの醜さ、出されるピギョの醜いポジションの写真にも怒りが湧きます。ともかく、早く心が洗われるような真央さんのmadambutterflyを見たいです。
つら
キムチさん辛いですね。

金をばら蒔くだけばら蒔いて、物質的な栄光だけてウハウハして、わたしは女王。シモジモのもの!!あたいの色気にひれ伏せるっせよ!!…嫌じゃ

あげくピョンチャンの建設は金ばら蒔きすぎて金欠。

日本にスリスリしてきてるしね。ブチ・ブチ男

阻止せねば。

モスクワの鐘さんの記事拝見します。ありがとうございました。
おどろきです!
こんにちは。

かの国…桃が…っ!?そのような扱われ方を…!???

桃といえば、邪気を払う力があるという話を聞きますし
実は香りも良ければ味も甘くてジューシィで…(*´∀`*)人☆
そ、それが…!?

あ、有名な「桃太郎」は鬼を退治するので…
かの国は鬼の立場なのかしらと思ってしまった次第です。。。

★フィギュアスケートのヴィーナス★
後ほどじっくり読ませて頂きます^^
モスクワの鐘さんの訳文は、どれも素晴らしくて、何度も泣かされてます。最初の真央ちゃん記事、、、ドレの息子やスケーティングレッスンのキム擁護たちが、ソチの真央ちゃんを大絶賛したという記事を読んだ時は一日中泣きはらしました。もってくるソースも素晴らしいですが、訳がさらにステキ^ - ^ 未来ちゃんやしょうま記事の訳文も神かと思った(笑)。
ヨナの箔付け、、、読んできました。圧倒されました、データ量。ソースを出せやらデータ分析しろやら、わーわー言ってる人いましたけど、これつきつけられたら、なんも言えねえですよね。真央を愛する人たちがどんどん真央化して、侍になってくのを感じます^ - ^
こーやって本物は残っていき、偽物スケーターとその国家とカニみたいな人は悪あがきするしかなくなるんですね、、、。
超、超、オススメ
これ、ぜひ目を通してください!
いかにアレの受賞が不自然なのかが分かりますから。で、その背後にあるものに「あ~、そういうことか!」と納得しきり。すべてはつながっているのね。

でも、せっかく箔をつけたのに、通じるのはカノ国のみっていうのは痛いわね。歴代受賞者がほぼアメリカ人ばっかりなのに、無理やりアレをねじ込んで・・・結果浮いた存在になる(笑)現在ではそんな箔がついていたことさえ、覚えている人間が何人いることか(少なくともK国以外にはいないだろう)
アメリカ人だってホントはイヤだったんだろうな。

ちょっと記事には関係ない余談を。
1987、88年度受賞者の名前にスーザン・ブッチャーという名前があって、競技は犬ぞりとなっているのですが、これはもしかして『動物のお医者さん』のブッチャーさんのモデルなのでしょうか?(ただし漫画の中のブッチャーさんは男性ですが)
ありがとうございます
姐さん、みなさま
こんにちは。連日たくさんの方に訪問いただきありがとうございます。<(_ _)><(_ _)><(_ _)>

姐さん、まとめ記事ありがとうございました。お褒めの言葉もありがとうございます。

miyacoさん、弊方にコメントを残してくださったglacierさん、tokoさん、ありがとうございます。
褒められることになれていないので、なんとリアクションをしてよいのかわからなくて、時間がかかってしまいましたが、皆さんの温かい励ましの言葉で、もう少し頑張ってみる気持ちの燃料をくべていただきました。
ありがとうございます。
これからもキムヨナの化けの皮を一枚一枚剥がしていく努力を続けていきたいと思います。

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