週間新潮の記事を立ち読みしました



誰が買うかとは思いつつなるべく克明に頭に焼き付けようとしながら読みました。

まず、浅田家の家族間のことについてはわたしはまったくの部外者です。
だから「当事者の片方からだけの一方的な自己申告でしょ」という指弾は自分にもブーメランとしてかえります。
ただ放ってはおけなかった。

以下、立ち読みをしたていどの人間からの一方的な感想です。

今回のこの記事を読んだ感想は

「だから何?」

が真っ先にきました。

100%真実だったと仮定したところで「だから何?」です。

アイスショー開催中のこの時期にあえて掲載するということに「意図」を強く感じます。


それから、浅田真央さんを前よりももっと好きになりました。

記事の中身が話半分以下だったとしても、家族間でさまざまな出来事を抱えながら決して語ることなく耐え続け、一途にスケートに打ち込み続けたその努力に心から敬意を表したい。

真央ちゃんはどんなに苦しかっただろう。

どんなに辛かっただろう。

同時にご家族も周囲も、ファンもみんなも、それぞれにどんなに苦しかっただろう。

今、真央ちゃんを中心に構成されているすてきなアイスショー「THE ICE」のテーマは「ラブ&ピース」です。

「愛と平和」という明確なテーマを掲げ、出演者それぞれが心に思う「愛と平和」を心と体で表現している。

そもそも「平和を!」という強い希求は勝者の側からは出てきません。

「どうか平和を!」「もう二度と争いのない世界を!」という願いは、いつだって負けた側、弱い側、踏みにじられる側、取るに足りない側、「犠牲にしてもいいと強者によって判断された側」から生まれます。そこからしか生まれないと言ってもいい。

パックス・ロマーナという言葉はローマが圧倒的な軍事力を背景に完全な強者になったときに生まれている。

強者が弱者の声とその存在を「なかったこと」にした後に生まれるモノが人の世の「平和」なのかもしれません。

THE ICEに出演しているスケーターは、そういう意味で全員が「弱者」なのかもしれません。

順風満帆、思いのまま、わがまま放題で来られた人はひとりもいない。

怪我で、不調で、スランプで、家族や恋人や元恋人やもしかしたら友人やあってはならないことですがもっともしかしたらファンとの間でだって、あらゆる無数の人間たちの間で、そして政治的意図による不当な点数操作で、あるいはもっとうかがい知ることのないさまざまな理由で、傷つき、苦しみ、悩み、もがき、そして「それでも自分はスケートを続けていく」と決意して「戻ってきた」人間たちばかりです。

泣きながら、悔やみながら、「それでも」スケートを選び、選び、選び続けた人たちです。

無傷な人間は誰もいない。誰も、です。

リンクではどのように光輝いていようとも、やはり「人間」だったということです。

だからこそ、同じような傷や苦悩や悲しみを抱えながらもひとときの喜びを求めて集まったファンとの邂逅は、まるで一筋の流星が別の孤独な発光体に、無限の中の一瞬の恩寵として、広大なこの宇宙で巡り合えたかのような奇跡的な爆発力を持って圧倒的な美しさをもたらしている。

ファンはスケーターの技術に、演技に、存在に、そのスケーターの「心」を見る。

普通の生活をしていたのでは決して降りかかってはこない大きな感情の激動を経験する。

本当に、奇跡のような出来事がスケーターとファンとの間で交わされる。

弱いから、勝てないから、被害者だから、「だから」黙って忍従しなければならない、ということは「ない」。決して「ない」。

むしろ弱いから、勝てないから、被害者だから、「だから」こそ本当の平和を、本当の公平を、本当の幸せを、強く訴えていくことができるはず。

少なくとも「自分はこのような世界を望む者である」と表明することなしには何も一歩も進まない。

むしろ「自分はこうしたいのだ、このような世界で生きたいのだ」と願うところからすべてが始まるといってもいい。

「どうせ認定されないから」と真央がだらだらとサボって過ごし、怠惰に太って過ごしていたら奇跡のトリプルアクセルは「現実のもの」としてリンクの上に生まれなかった。

「全選手に公正な採点を!」というスポーツとしてまっとうな最低限の出発点すら、声をあげて訴えていかなければ何もひとつも変わらない。

姐さんは「変えることができる」と思いますし「それが全選手ならびに競技の未来のためになる」と確信しています。


祈ることから、すべてがはじまる。

THE ICEのショーが人々を深く感動させるのは何よりもまず出演者が「いいショーにしよう、いい演技を見せよう!」と願い、一丸となってくれているからだと思います。

弱者が強者に転換する。生まれ変わる。

傷ついたからこそ、倒れたことがあるからこそ、そこから「戻ってきた」人間は強いです。想像を越えてはるかに「強い」。

THE ICEは、そんなショーだと思います。

その中心にいる浅田真央はやはり尋常な存在ではない。

まさに「星」だと思います。

そしてもうひとつのテーマは「愛」。

わたしたちはありとあらゆる困難の中で「それでも」スケートを愛することをやめなかったひとりの少女の「愛」を見せ続けられてきた。降り注ぐ汚泥の中で、泥まみれになりながら、決して穢れず「星」を、「理想」を目指すことをあきらめなかったひとりのスケーターの「愛」を見た。

真央ちゃんは本当にスケートが好きなのだろう。

それしかないと思い詰めるほどに、そこにしか居場所はないと、切なく追い求めてしまうほどにもスケートを愛し続けた。

再び愛することを決意して、その愛をリンクで花開かせている。

ラブ&ピースというほとんど死語にも近いような手垢がついた古臭いコトバを、この概念を「今」あえて出したきたことの意味を、わたしたちはもう一度考え直すチャンスをもらったのだと思います。

ローリー・ニコルに真央がだまくらかされているとは思えない。

真央を通してローリーは「本当に世界に平和がもたらされる」のを見続けた。

そして実際にTHE ICEを一度でも経験したことがある人は、みんなが「あの夢時間」で幸せだった。満たされていた。

世界は本当に平和になったのです。真央がいるところを中心に。




今回の記事は「自分は被害者だ」という女性側からの自己申告で構成されていました。

他人の家の家計や家族関係すら喋り立てるこの人の、今回の行動を、姐さんは支持しません。

どのような理由があったとしても「マスコミにしゃべる」前にまだご本人には通常の努力の範囲でできることがあるからです。

本当に「記事に書かれたような自己申告」どおりの問題があったのなら警察沙汰どころかきちんと弁護士を立てて訴えを起こし存分に正義を争えばいい。簡易裁判なら安価で迅速に判別がなされます。そこまでいく前に公的機関なりを利用して、公正な第三者を入れて「まっとうな手段」で徹底的に戦えばいい。

まして新潮社は「有名人の親族だから」「国民的人気のあるヒロインの家族だから」「これは売れる!」という判断で記事を掲載したのでしょう。それ以外に理由はない。

この女性の「自己申告」も「だから記事にした」のでしょう。

となると、一方の浅田さんのお父様は以前から「娘と自分は別。自分はマスコミには話さない」という姿勢を断固として貫かれ、決して表に出てきません。

「マスコミには喋らない」と宣言している相手のことを「一方的な自己申告」で語ることは公正でしょうか?

マスコミを利用した段階で、すでにこの女性のほうが「圧倒的な強者」となってしまっている。

既に彼女は加害者です。

もしもお父さんに何か問題があるとするのなら、このように「当事者間でしか真実をうかがい知れないこと」をマスコミに一方的にしゃべるような人間とかかわりを持ってしまったことでしょう。

それが恋着なのか何なのかわかりませんが。

そういえばわたしは恋愛にうといです。どのように深刻な悩みとして相談を受けても次のアドバイスしかできません。

・あきらめる。
・続ける。
・死ぬ。

「好きなのを選ぶといいよ」としか言えないのです。これ以外の選択の余地があるとは思えない・・・。

まあそれはわたし個人がぱっさぱさに乾いた心の持ち主だということの現れなのでしょう。

でも、「当事者間でしか真実をうかがい知ることができないこと」ことに「男女の秘め事」を一方的に他人にベラベラしゃべる人は、一般人の間であっても嫌われます。迷惑です。

まして「有名人の家族だから」雑誌に掲載されると知って「一方的な自己申告」をした女性のことをわたしは尊敬できません。

どのような事情があったにしてもです。

常日頃、「できるだけ大勢を巻き込んで闘え」という主張を持ってはいますが、圧倒的強者の立場から「自分の言い分」だけを流布する前にいくらでも「まだ自分でできることがあったはず」ということと「有名人の家族だから」だからしゃべったこの人も、取材した記者も、掲載した新潮社もゲスな人間だと思います。

一方的な主張を圧倒的な強者の力を借りて流布させることを普通に世間では「卑劣な行い」と言いますね。

ことに新潮社はやりすぎです。

「トリプルアクセラーを詐称する荒川静香」ともども、新潮社は「常軌を逸している」段階に来ました。

自らの首をここまでしめずとも、という呆れた気持ちが残ります。自らの死刑執行書に大きく署名をしてしまった。

「かえし」はこれから出るでしょう。わたしが何かをするのではありません。自らの行いに応じた結果をすべて引き受けて生きていくのが人間界のルールだからです。大変気の毒なことに思います。完全に「やりすぎ」ました。もう取り返しはつきません。



そして、浅田真央さんです。

このゲスの極みのような記事に対する感想は「で、だから何?」と「このように、カネ目当てなのか復讐なのか自己顕示欲なのか、理由は本人にしかわからないが、当事者間でしか真実を知ることがない人間関係の機微を一方的にマスコミに話してしまう女性とかかわりを持ったことだけが、おとうさんは責められるべきだ」という二つです。

あ、「新潮社さんが自分で自分に引導を渡したわ」もありますね。

そしてこの記事の冒頭で「浅田真央をもっと好きになった」と書きました。


真央ちゃんがどんな思いでスケートに打ち込んでいたのかを思うとき、暗澹たる思いが広がります。

真央の救いはいったいどこにあったのだろう。

私生活はいろいろあるし、しかも「本人以外」がわやくちゃっぽいし、あんなに打ち込んだ採点は異常だし、マスコミはないことないこと嘘を書きたてるし、所属スケート連盟は「南朝鮮の外国人選手だけがすんばらしい」とキチガイみたいなことを言いまくるし一切守ってくれないし、それどころか所属連盟の理事みずからが発狂したように「浅田真央はなってない」とわめき散らすし、所属マネージメント事務所は「ほんとに守ってくれてるの?」と外部から見ていてハラハラさせられどおしだったし、

真央の救いはいったいどこにあったのだろう?

そう思うと胸がつぶれる思いがします。

・・・辛かっただろう。


真央のファンと話をすると「自分がどんなに真央によって救われてきたのか」を切々と語ってくれる人が多いです。

「どんなに真央に救われたか」

「真央がいたから強くなれた」

「真央がいたから踏み出せた」

「真央がいたから乗り越えられた」

「真央がいたから、生きていられた」

姐さんもそうです。浅田真央がいなかったらとっくに地球を去っていた。本当です。

その、真央の救いはいったいどこにあったのだろう。

真央ちゃん。

ごめん。なんにも、なんにもしてあげられなくて。

力になってなんかあげられなかった。

一所懸命書いたつもりのファンレターだってトンチンカンきわまりなくて、真央の心になんかひとつも寄り添えていなかっただろう。勝手な期待や願望ばかりで自分のエゴをまるだしで。

真央ちゃん。

だけど、わたしは真央によって救われて、真央によっていつだって勇気をもらっていた。

本当に好きです。心から尊敬しています。

たとえ何があったとしても、どのような黒雲が暴力によって覆いつくそうとしても、あなたはいつだって打ち勝ち、打ち勝ち、打ち勝ち続けてきた。

あえて言う、何度でも言う、死ぬまで言う、死んだって神様の前で言う(もし地獄に落ちたって根性で神様の前に這ってでも絶対に行って言う、神様が聞いてくれるまで暴れてでも聞いてもらう、)

わたしは浅田真央さんが大好きです。心から尊敬しています。
彼女は神に誓って後ろめたいことは何ひとつしていない。

彼女はフィギュアスケートを愛し、リンクに戻った。尋常ではない努力と闘志と「喜び」のために。

それをわたしは祝福したい。

真央ちゃん、おかえりなさい。嬉しいよ。

そして浅田真央さんをこれからも応援し続けます。



こんなクソ記事が出たから、「だから何だっつーのよ」以外の感想が出るはずがない。

当事者の女性はなさりたいのならどうかまっとうな手段で存分におとうさまと闘い抜いてください。それは自由だからです。
マジでぶっつぶす必要があるかどうか、公正な第三者や公的なしかるべき機関をおおいに使ってばりばり相談&戦略を練ればいいわよ!

マスコミに「一方的な言い分」を
売り飛ばして「卑怯者」と
世間様から後ろ指をさされる前に
できることは
いくらでもあると思うよ!



真央ちゃん、あなたがリンクで見せる輝きがすべてです。

どうか存分にぶちかましてください。

あなたがすべてに満足して笑ってシーズンを終えられるように祈り続けます。

どうか本懐を遂げられますように。

ご武運を!!!!




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浅田真央 | コメント(31) | トラックバック(0) | 2015/07/30 22:02
コメント
個人事務所?
姐さんこんばんは。

記事を立ち読みする気にすらなりませんが、かなりいい加減な内容のようです。
ファンが誰も知らない真央さんの個人事務所の話まで出ているとか。

姐さんがおっしゃる通り、浅田真央は後ろめたいことは一切していない。
ここに来てまで彼女をを貶めようとするメディアや人達は、過去に自分達に国民に消えない記録で伝えた内容が、嘘やねつ造が多く、後ろめたいことをしてきたと多かれ少なかれ自覚している。していない人がいたら病気です。
浅田真央の輝きはまっとうな手段では薄れさせることすらできない。
だからこういう暴挙に出る人達がいる。

それにしても必死ですね。
仮にお父様のことが事実だとしても、嘘を絡めてる時点で相当に胡散臭い記事。
新潮社はまさに自分で自分の首を絞めています。
私もこれからもずっと真央さんを応援します。

THE ICEで応援してきます。
どうか真央ちゃんが幸福でいられますように!
No title
お姐様、みなさま、こんばんは。

今回のこの記事の件、全面的にお姐様に同意です。

この時期になぜ?の記事。
そういえば、ソチ前に高橋大輔のSPで使われた楽曲が
問題になりました。なぜ、もっと早く記事にならなかったのか。
当時、裏で工作されているのではないかと疑念を持ちました。

浅田真央の復帰のこの時期に家族の問題が記事になるのも
なんらからの裏工作の臭いがプンプンします。

以前、ある女優(俳優)の夫(ロッカー)が暴力事件を
起こした時に妻であるKさんにマスコミが質問し、
「今回のご主人の事件について・・」と
kさんは、「本人にしっかり頭を下げるように言ってください。 私は一切、頭は下げませんよ」。

そうです。
浅田真央は、仮に父親がこの記事の通り関与していても
一切、関係ありません。
マスコミに、もし、質問されるような事があっても
堂々と「私はよくわかりません」で通せばいいのです。
成人した大人が、きちんと社会人として責任を負うのは
父親であって、浅田真央ではありません。

浅田真央は、浅田真央として真っ当に前を向き
自身の生き方を貫いて欲しいと願っています。

浅田真央をこれからもみなさんと共に心から応援し、
行く末が光り輝く未来でありますように祈ります。
必死過ぎ。
ネットニュースで知ってその足ですぐここに来ました。
改めてそういう場所があって本当にありがたいと思いました!
そしてさっそく言葉にして下さってありがとう。まったく同感、同意見です。

「だから何?」、50代女性が怪しすぎる、新潮社忘れまじ、それに尽きます。

それにしてもここまでやりますか。
現役復帰とともに湧いて出てきた工作員たち、
キムのあとはまかせろとばかりに嘘と権力を振りかざし出した荒川静香、
あちらさんたち必死過ぎでしょう。
それほどまでに浅田真央を恐れているのだろうということだけはよくわかります。

真央ちゃんが報われるように、
その他の人たちも自分のしたことに報いがありますように。
さよなら新潮社
姐様こんばんは。
今回の件、真央ちゃんが初めてファイナル優勝したときのことを思い出しました。
その頃もお父様の職業であれこれ好き勝手書かれてましたから…。

でも当時から
「ちょっとびっくりだけど娘二人あんなに立派に育ててるんだし
外野が色々言うことじゃないよね」
という反応がほとんどだったように思います。アンチは尾鰭つけて
ギャーギャー言ってましたが。

今回のことももし本当ならお父様にはそれ相応の処罰が下されるでしょうし
嘘なら「嘘なのに載せちゃっていいんだぁ」
と呆れるだけで、個人的にはこのことで真央ちゃんにどうこう思う
とかはないです。というか思いようがない。

大々的に記事にしておいて
「このことが浅田の復帰に影響を与えなければいいが」
と結んでいるらしいのは乾いた笑いしか出ませんでしたが…。

でも、まだ未読で色々言うのもあれですが
大まかな概要聞く限り胡散臭い内容みたいですね。
デヴィ夫人に殴られた!って主張した女性の件を思い出しました。

>アイスショー開催中のこの時期にあえて掲載するということに「意図」を強く感じます。


私もそう思います。

新潮社さん、さようなら…って元からここの雑誌あまり買ってませんが(-_-)
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No title
びっくりして、ネットニュースで読んできました。
いい大人達がそろって、純粋な24歳をどれだけ傷つけたら気が済むのだろう。また真央下げですか。今シーズンもやっぱり思いやられます。
これまでされてきたこと、普通の人なら壊れてしまってもおかしくありません。
聡明な真央ちゃんは、いつも乗り越えてきてくれました。
今度もきっと、乗り越えてくれると信じていますが、心の糸が切れない内に、幸せな場所で潜んで欲しいと思いました。

どうか、真央ちゃんに幸せが降り注ぎますように。
この世で誰よりも、幸せになってね。

あーーー!!!腹立つ!!!
私には、何が出来るのだろう。考えてみます。


そんな報道があったのですか。
人気モデルさんは、父親が逃亡して国際指名手配されても、本人にはほとんど影響なかったですね。それでいいと私は思います。
心配なのは真央ちゃんのメンタルですが、どんな困難にも打ち勝つ心を持っている人です。
No title
うっ...。読んで泣きました。
おっしゃる通りです。「だから何だ」それだけ。

この時期にあえてその記事を出してくるいやらしい悪意にぞっとしますね。

ますます真央ちゃんがすきになりました。
そして、守ってあげたいと強く思います。
こちらの思いは揺るぎません、けして。
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No title
姐様、私も、だから何?って思いました。
こういうのを読んで浅田真央から離れる人がいるとでも思うのでしょうかね?
芸能界特有のイヤガラセの臭いプンプンです。きっと真央ちゃんが日本の芸能事務所に入ればこういうの、無くなると思いますよ。昔からそういう人達、いましたもの。
IMGに期待はできないけれど、真央ちゃんはアスリートですからね。そんなところには入りません。彼らにとっては欲しくてしょうがない高嶺の花、脅しや汚い手を使ってでも、おこぼれが欲しい。と言う感じではないでしょうかね。
でも、お父様にも気を付けていただきましょう。色々な意味で。
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許すまじ新潮社
私も同じです。「だから何?」って思いました。
略式起訴で罰金30万円なんて痴漢などでよくあるパターンですよね。
「この人痴漢です!」って言われたら最後、やってなくても無罪証明は難しく、裁判とか大事になったら家族や職場に迷惑がかかるから泣く泣く罪を認めて罰金30万円ほど支払う。
お父様の件も、どうせそんな所だろうと思います。
もし本当ならこの程度や済みませんからね。
つまり新潮社としてもこれが限界で、女性の虚言の可能性が濃厚なのでしょう。

スケートにはその人の人生すべてが表れます。
真央ちゃんのスケートは上品で崇高で…私たちはそれを信じてる。
マスコミはファン離れを狙ったつもりでしょうが……「馬っ鹿じゃないの!?」
No title
真央ちゃん、大丈夫かな?
ただただ心配です。
神様、どうか真央ちゃんを守って下さい。
まおちゃーん
姐様取り上げていただいてありがとうございます。
昨日はただただワナワナして姐様の所にコメントしてから落ち着かなかったです。真央ちゃんが心配で心配で泣きました。
うちの母も「悪いけど真央ちゃんに関係ないわ。真央ちゃんはスケート頑張れは良いだけ。」そう言ってました。

姐様の文章と私の意見も完全一致です★

浅田真央は浅田真央。

ホントに星。希望と勇気の象徴。そう思います。
姐様、皆様ありがとうございます。強くいくでぇ!
真央ちゃんどうかどうか気にしないで。
モリコロ行ってて、こんな記事があったなんて全然知りませんでしたが、だから何? です。全く、姐さんの言葉とおり。

真央ちゃんは大丈夫。
いろんな試練も受け入れ、純粋なスケート愛を真央ちゃん自身で育んできた。そのスケーティング、ステップ、スパイラル、スピンの技はかなり高度で、何より素晴らしいスケーターたちが真央ちゃんと滑ることが楽しくて仕方ないって感じで滑ってた。ソト子もコフトンも追加参加してくれたんですよー!
あれを目の当たりにしたら、お父さんの私情がどうであれ、だから何? 真央ちゃんに関係ある? それしか言葉見当たらないよ。
満員のThe ICE 出演者も観客も本当に素晴らしかったです。真実は、ここにある。もう、誰が真央ちゃんを邪魔しようがどうでもいいです。滑ってる真央ちゃんを見たらそれが全て、なんか文句ある? って強く気持ちが持てたと思います。来年も絶対行く! 真央ちゃんを恐れる勢力さん、それが現実です(笑)。
いい大人が・・・
この50代の女性も、新潮社も恥ずかしくないのか?お金が入れば何をしても何を書いてもいいと?本当にゲスの極みですね。腹がたって腹がたって仕方ない。
私はチケットを購入するお金が無くて真央ちゃんのスケートを見に行くことはできないけれど、心から応援しているし力ももらっているし・・・うまく言えないけど、純粋にスケートが好きと何の曇りもない笑顔で話す彼女を痛めつけるようなバカな奴らに天罰が下りますように!!
真央ちゃんの笑顔がなくなりませんように・・・。
No title
で?だから何?それがどした!

ほんとにその通りです。
姐さんや皆さんのご意見に大賛成!

新潮さん、あまりにも多くの人を敵にまわしましたね。
少なくとも私はもう買わない。

真央ちゃん、心を痛めていることでしょう。

どうかどうかファンがいつも変わらずあなたを心から愛していること、

あなたのスケートがまぎれもなくたくさんの人の幸せを生み出していることを
忘れないでいてほしい。

真央ちゃん、これからも「いつも通り」でね。


No title
手相見姐さん、今晩は。
昨日ネットサーフィンをしていたら新潮社の記事を目にしました。
父親は父親、真央ちゃんは真央ちゃん。
だから何?姐さんと同意見です。
フィギュアスケートを心から愛し、観客を魅了し永遠の感動を与えるスケーターとしてアスリートとしてこれまで通り頑張っていけばいい。
真央ちゃんを見守り続けます。そして応援し続けます。
新潮社の雑誌は焼き芋の懐紙や油の容器の敷物にしとけばいいでしょう。
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真央さんは大丈夫
姐さん おひさしぶりです  

こういうくだらない記事が出るたび日本のマスコミの次元の低さを感じずにいられません。
視聴者を馬鹿にしているのでしょうね。

賢い真央さんがこんな中傷の記事ぐらいで動揺し取り乱す訳がありません。

真央さんは今や国民に守られている大きな存在ですから、真央さん自身の問題でもないかぎり誰も本気でとりあうはずがありません。

こんなつまらない記事しか載せられない三流週刊誌が蔓延っている日本って一体どうなっているのでしょうね。

まるっこ同意です。
姐さんと皆さまの意見にまるっこ同意します。
新潮は、不平不満を言わず、真摯に努力して
向上心を持って、きらきら輝く日本の宝が
大嫌いなんですね。
だから真央ちゃんや秋篠宮ご一家を貶める記事を
平気で書くんですね。
でも、幾ら貶めようとしても国民は騙されません。
だって、その人となりを見れば判りますから。
これでもか!ってくらい持ち上げても
残念な人は残念でしかなくいくら下げても
輝いてる人はまぶしいくらいに輝いていますもん。
真央ちゃんは日本の宝、私は真央ちゃんが大好きです^o^

No title
まったく同意です。
50代のオバサンと、新潮社に悪意を
感じます。
何もこの時期に、ぶつけてこなくても。
荒川さん、週刊新潮に連載もってたんじゃ
なかった?
荒川さんは、真央ちゃんのアイスショーが
面白くなかったのかもね。真央ちゃんの人気を
今でも妬んでるのかしら。今やフィギュアの女帝
らしいですから、怖い怖い。
でも、私もアイスショーを見て、ますます
真央ちゃんのことが大好きになりました。
ほんと、新潮の記事は、だったら何なの?
ですね。
No title
新潮のクソ記事を読んで、尊敬する医師が講演会の中で「問題のない家族なんてないんです」と言っていたことを思い出しました。
その医師は子ども時代「どうしてうちの家族はこんなに問題ばかりあるのだ」と思い育ってきたそうな。

育つ中で、どの家庭もそれぞれ闇を抱えて生きていて「問題があることが普通」だと気付かれたそうです。

カロちゃんも彼氏の件で大変でした。

記事が本当の部分もあるなら、お父さまに言えることは、怪しい人が近づいてくる危険性が大なので、付き合う人は(男女とわず)気を付けて選んでくださいということ。

後はHK様の言う通り「怒ってやって下さい」と家族が毅然とするだけです。

真央ちゃん、色々大変だったでしょう。
辛いときも沢山、沢山あったでしょう。
代わりはできないけれど、応援しています。
No title
新潮の記事読みました。

「だから何?」

本当にそうです。
親子でも兄弟姉妹でも別人格です。

それにしても突っ込みどころ満載。

まず、暴行を受けたとして110番→警察官が付き添い病院に救急搬送→診察+診断書→警察で供述調書作成。
新潮には診断書らしき写真が載ってましたが、被害者届と一緒に出したはずの診断書がなぜ週刊誌に載るんですかねえ。
それともわざわざ提出する前にコピー取ったの?
通報した後からずっと警官が付き添ってるのにどこでコピーしたのかなあ。

それに名東警察署で調書を取った警察官が真央父の過去を喋るくだり。
警察官には守秘義務があるので、業務上知り得た他人の個人情報を話すことはあり得ない。
これをやったら処分ものです。
新潮さん、警察官まで巻き込んじゃっていいの?

あと他にも細かい突っ込みどころは色々ありますけど、知り合いにハメられたんじゃないかというのが私の印象です。

過去に別件で新潮に問い合わせた時、取材したの一点ばりで結局取材してなかった新潮の記事に一ミリの信憑性もないです。
No title
真央さんを応援すると言っている人達が、割と記事を信じてしまっているのも自分は驚いています。

今回の件は、真央さんだけじゃなく浅田家全員を憎んでいる勢力が書かせたほぼ捏造記事だと思いますけどね。(記事中に事実はあったとしてもごく僅かでしょう)
ナオキさんへ
コメントありがとうございます。

そういう人はごくわずかだと思いますよ。わたしも「本当だと仮定したとしても」「だからなんだっつーのよ」と思います。

真実は当人どうしにしかわかりませんし、
行いの下劣さはどちらが上なんだろうと思うとき
当事者の片方だけの申告をまるっと信じ込んでしまう
純粋な人はそんなにいないと思います。
悲しいこと
これからもっとひどい報道が出てきます。

真央ファンは覚悟して、こんなときだからこそ彼女への応援をしていきましょう。

嘘は嘘、本当は本当。

嘘についてはひとつずつ訂正を求めていく。
ヒステリックにならず、怒りをぶつけず、堂々と訂正を求めていく。

真央は大変です、相手はゲスな人間でどんな汚い手段も平気で使うのに
真央のルール違反は許さない。
本当に不自由です。

だからこそファンが「それは違う」と言ってあげないと嘘がまかり通ってしまう。

クズ磁石に誰が自ら引き寄せられていったのか、「行動」を見守り、覚え、忘れない。

大切なのは真央がリンクで実力を発揮できること。それだけです。
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非公開コメントのMさんへ
真央をつぶしたい連中は、一番効果的なときに一番効果的な情報を出す手練れです。

すなわち、今回のことはまだジャブです。

真央を本気でつぶしたい、どうあっても光輝いていてもらっては困る連中の様子見です。

彼らは真央と、その人気、そのブランド力、その未来を傷つけ、苦しめ、悲しませるためにこういうことをしています。

それに振り回されてはなりません。

「傷つけよう」として暴力をふるう相手に傷つけられてはいけません。

あなたの人生の主導権はあなたがしっかり握るべきです。

真央は大丈夫です。あなたが敵の思惑にまんまとはめられて苦しむ必要はありません。

姐さんがさんざん言われてきた言葉があります。主にアンチに言われました。
でもそれはこういうときに初めて使っていい言葉なのですよ。

「Mさん、落ち着いて。あなたが動揺していると真央が悲しみますよ」って。

あなたが苦しんでいることを知ったら真央はきっと「ごめんなさい」と思います。そういう人です。

真央に余計な負担をかけないためにも「ウンコどもが騒いでおるわい。ばーかばーか」とどっしり構えていてください。

ひとつ提案です。「実際に動く」ことをはじめてみるのはいかがでしょうか。

新潮社に「問い合わせ」をするのもいい。
スケ連でもIMGでも、テレビでも、新聞社でも、自分が疑問に思ったことは「それを言った人」本人に確認すべきです。

しっかりしてください。わたしも常に弱い自分と闘っていますよ。

No title
この事件の真偽の程はわかりませんが、はっきり言えるのは浅田真央という成人した女性とは、何も関係ないということです。浅田真央のスケートにも人格にも全く関係ありません。 ローラと父親の件も本人には影響ありませんでしたし、以前観月ありさの母親が薬で逮捕されたり、安室奈美恵の母が事件が殺された件も本人に及んでいません。浅田選手もファンも堂々としていましょう。

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