ファンはふんばりどころです



さっきこういうコメントをMさんという方に返しました。


真央をつぶしたい連中は、一番効果的なときに一番効果的な情報を出す手練れです。

すなわち、今回のことはまだジャブです。

真央を本気でつぶしたい、どうあっても光輝いていてもらっては困る連中の様子見です。

彼らは真央と、その人気、そのブランド力、その未来を傷つけ、苦しめ、悲しませるためにこういうことをしています。

それに振り回されてはなりません。

「傷つけよう」として暴力をふるう相手に傷つけられてはいけません。

あなたの人生の主導権はあなたがしっかり握るべきです。

真央は大丈夫です。あなたが敵の思惑にまんまとはめられて苦しむ必要はありません。

姐さんがさんざん言われてきた言葉があります。主にアンチに言われました。
でもそれはこういうときに初めて使っていい言葉なのですよ。

「Mさん、落ち着いて。あなたが動揺していると真央が悲しみますよ」って。

あなたが苦しんでいることを知ったら真央はきっと「ごめんなさい」と思います。そういう人です。

真央に余計な負担をかけないためにも「ウンコどもが騒いでおるわい。ばーかばーか」とどっしり構えていてください。

ひとつ提案です。「実際に動く」ことをはじめてみるのはいかがでしょうか。

新潮社に「問い合わせ」をするのもいい。
スケ連でもIMGでも、テレビでも、新聞社でも、自分が疑問に思ったことは「それを言った人」本人に確認すべきです。

しっかりしてください。わたしも常に弱い自分と闘っていますよ。


真央の敵は誰なのか。
皆さんはもうとっくにご存知だと思います。

真央の敵とは。

真央を自分の意のままに動かしたい人たち、
真央を黙って働く奴隷にしたい人たち、
真央を屈服させて泥にまみれさせたい人たち、
真央を傷つけ、悲しませ、苦しめたい人たち。
真央の人気を落としたい人たち、
真央への信頼を損なわせたい人たち、

真央に代表される「良き日本人」を腹の底から憎んでいる人たち。

真央本人はただフィギュアスケートをがんばっているだけなのに、

彼らのほうで勝手に真央を敵認定しているだけです。

狂っています。


ちゃんとしたファンは落ち着いています。

こんなことで真央はつぶされるような人ではないことがわかっているから。

同時に、真央は誰よりも繊細な、芸術家、表現者としての魂を持ち、こんなことがあるそのつど、おそらくはまっすぐに傷ついて、苦しんでしまうのだろうということも。

だからこそファンは「マスコミに嘘をつくのをやめてもらう」「スケ連に所属選手を守ってもらう」「ひどい中傷記事が出たのに何らの打つ手も見せないスケ連に行動をただしてもらう」などの働きかけができるし、する必要があると思います。

ところで、スケ連は何をしているのですか?

所属選手が中傷されて、このように悪意まみれの「大人の事情」にまきこまれたのに、何もしないんですか?

むしろスケ連そのものが浅田真央バッシングを主導しているんじゃないんですか?

いつもいつも悪意たっぷりに嘘をつきまくる「自称関係者」ってだれですか?

なぜ、これまでも、今回も、「嘘」に対する訂正記事を求めないんですか?

たとえ真実だったとしても、所属選手にあのような悪意あふれる一方的な言い立てのみで構成された中傷記事を掲載することにひとことの抗議もないんですか?不思議ですね。

「真央は試合で3-3を入れたことがない」なんて、一瞬でバレる嘘を口裏をあわせてマスコミに流させるような残酷なことをして、得をするのは誰ですか?


真央は不利です。とても危険な立場にある。
敵は嘘も中傷も捏造もやりたい放題でマスコミを使って連日「すりこみ」をしまくることができる。
でも、真央には反論の機会がない。
敵は卑劣な手段、不正なことをやりまくれるのに、真央はたった一度のミスが致命傷になってしまう。

真央はがんじらめです。

こういう立場に立たされたすべての被害者が圧倒的に不利なのです。むごいことです。


でも、ファンはそうじゃありません。

「嘘をつくのはやめてください」と訴えることがファンにはできる。

「汚染されたマスコミがけなすものは日本の宝」です。

今、汚染されたマスコミがこぞって持ち上げるものはなんですか?
決して報道しないものはなんですか?

真央の功績、真央の努力、真央の真価を報道しないのはなぜですか?


あえて言います。
報道はなされてしまったのです。これをなかったことにはもうできない。

たとえマスコミ側の自らへの死刑宣告だったとしても、悪はなされてしまったのです。

これを見過ごしていると、真央の敵は二の矢、三の矢を放ってくる。

「ここまで書くと世間はどう動くのだろう」というジャブだと思う。

だから、このような悪意ある報道に対してはファンの初動が大事です。

「わたしはこう思う」と声をあげること。それはファンにはできるし、ファンにしかできないことです。

問い合わせをするなどの「意思表示」がなければ、ここまではいいのか、これならどうだ、と次第にエスカレートするものです。
人を傷つけることだけが上手くなった、あさはかで、卑劣で、惨めなハイエナがマスコミの中にいます。

自分では何も生み出さないのに、安全な場所からしたり顔でゲスな記事を垂れ流す。
こんなことをするために生まれてきたのだとしたら、生まれてこないほうがまだよかった、ときっと死ぬときに思います。気の毒です。

そして彼らは「会社員」なのです。
「こう書け」と言われたらそう書かざるをえないのです。
家族があります。生活があります。
本心ではなくてもなんでも書く。
目の前の締切に間に合わせ、編集長や上司に気に入られる存在でなければ職を失う。
このように惨めな仕事でも彼らには日常です。

マスコミの中にも志を持って立派な仕事をする人がいる。
イエロージャーナリズムと一緒にしてはいけないと思う。

今回の報道も、心ある人ならば「出さない」という決断をしたはずです。
まだ24歳のアマチュアスポーツ選手の、それも復帰後のショーのさなかにあえて出す。
むしろ「嬉々として」と言わんばかりの熱のこもった文章です。

なんらかの「意図」なしにやるはずがない。
だからゲスだというのです。



かつてはキム・ヨナの取材記事なども掲載してくれた新潮社さんですが、
上司の指示
世間の風向き
カネを出して書かせてカネを出して掲載させるスポンサー
がある限り、いつまでも、いくらでも、誰の事でも嘘を書きます。


だからこそ。
姐さんは消費者としての判断から未来永劫、
ポプラ社と小学館と新潮社の本は買いません。


二度とです。

いい本も無数にある。姐さんがこれまで月に何冊新刊を買ってきたか彼らは知りません。
食事を抜いても、買ってきた。でもまあ別に知らせる必要もありません。

ポプラ社全体、小学館全体、新潮社全体で見たらまっとうでちゃんとした部署も人も本も無数にあるでしょう。

でも、連帯責任です。
それが「組織である」ということです。


新潮社みたいな中小企業がよくこういうコトにGoを出したわね~。
倒産まったなし、ってことかしらwwww

姐さんは「今後一切、買わない」という意思表示をし続けます。

さようなら、新潮社。


あ、でも不買運動が痛烈にひびいて、キムさん取材記事をまたのせてくれたら、そのときは買うかもよ~☆
鮮やかなてのひら返しができるくらい、風向きに敏感だったらよかったのにね~☆

ポプラ社、小学館と同じ箱に入れとこう。

クズはクズどうし寄り集まるなあ。
いっそ見事なくらいだ。わかりやすい。

ばーかばーかwwww


あ、Amazonのアフィリエイトで紹介している中に新潮社の本があったら
「買わないで!いい本だけど!」って外しとかなきゃ!

ばーかばーかwwww



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浅田真央 | コメント(7) | トラックバック(0) | 2015/08/04 00:29
コメント
がってん!!!
もふもふさんへ
おうよ、頼んだぜぃ!
No title
相当危ないってことでしょう、新潮社。

こんな記事を拾いました。
http://www.yanagiharashigeo.com/htm/report4.htm

ねつ造はむかしから、お手の物だったんですね。
信じられないな・・・。
前からコメントしたかったんですが、何故かできなくて、、。
新潮社の記事に関しての意見に本当にまるっと同意です。
私は、舞ちゃんも真央ちゃんも幸せになるって信じています。
これからもブログ楽しみにしています!
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声を上げる
姐さま
こんばんは

真央ちゃんはすべてわかった上で復帰したと思います
だからこそ、ファンも何があっても心折れずに声を上げ続ける
間違っていることには毅然とした態度で
応援してくれるスポンサーには感謝の気持ちを伝える
声を上げ続けます

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