THE ICE感想その2



えー、勢いのままいきますが。

滑走順でもなんでもなくそのとき思ったことを書くと言うランダムアプローチ、普通に言うなら「乱雑きわまりない」この記事ですけども、許しておくれ、なんかもう「伝えきれるものではない」としか言えないんですよ。
これは見なきゃダメ。実物のほうがものすごい。

ものすごいといえばアシュリーですよ!
姐さんたちサイドに向かって猛禽類のまなざしを何度も送ってきてですね、
きっと客席に獲物っぽいお客さんがいたんだろうと思いますが、
その(おそらくは)「ひよこ似」の誰かに向かって「殺すわよ!死になさい!」と言わんばかりのド迫力の鋭い視線がぶっ刺さってました。恐ろしすぎワロタww
ああいう美人に本気できっ!と凝視されると膝から崩れ落ちて「ごめんなさいごめんなさいどうか蹴ってくださひいいいいい」と思いますね。客席がどよめいていたのは「 食 わ れ る 」という期待、いや恐怖からだろうかwww
進撃の巨人に「特異型美貌女巨人」で出演できる。
「美貌型女巨人さまに食われるなら本望ですだー」なんぞとトチ狂う謎の新興宗教とか出て来そう。

で、例によって「見た目」から入りますけども、アシュリーの赤毛大作戦、いいんじゃないですか!?
似合ってた似合ってた!最初はどきどきしたんだけど、黒や金よりフンワリした雰囲気とセクシーさが加味されて、よかったです。
アダルトでゴージャスだった。

「金髪シニア女子のポニーテール禁止令」を勝手に出している姐さん幕府的にはカロが「あたいもワルになるのよっ」と言わんばかりに初見殺しの観客置き去りプロをご披露あそばされたにあらせられましては「ああ、筋肉少女隊に入りたいのね」と納得のできではございましたが、

初代筋肉姐さんことロシェット兄貴と猛禽類の目を持つ女・アシュリー番長がいる前でカロのワルっぷりは可憐で清楚で「・・・うむ、嫁に来てくれ給え」的な魅力爆発でございました。

アシュリーもなあ。すごかったよ。
あの雨女子力関係の頂点でドヤドヤしていた人ですから、ひよこだらけのジャパニーズを制圧するなどお手のもの。「にやり」笑いひとつで「きゃーーーー!!抱いてえええええええ!!!」でしたともwwwwww
カッコよかった。マジ惚れる。

今季は絶対に「アジア人には勝たせねえ」採点傾向じゃないかなっと思うので、「政治的配慮」でどこまでアゲサゲされるのかなあ、キスクラで激怒して椅子をふりかざすアシュリーとか席をぶち壊すアシュリーとかFではじまる悪い言葉を吐き散らすアシュリーとか、実況席に乗り込んでマイクを奪い取り「こんにちは!アメリカから来ましたアシュリー・ワグナーです!(怒っているのにウィンク付き)」からはじまるマイクパフォーマンスとか見たくないですなあ。ほんとに。

とにかくね、「あの」アメリカで暮らしていてあのスタイルを保ち続けているってだけで姐さんはひれ伏します。すごいと思う。
競技生活を続けるための資金作りとか彼氏とのいちゃいちゃとかいろいろあると思いますが、アシュリーは吉田兄貴にも勝るとも劣らないあの目をキープし続けてがんばってほしいと思います。

あっこもね、「だから何だっつーのよ!」と年齢なんかかっとばして「最年長?じゃああたいが一番偉いのよねっ!」と威張ってればいいと思います。それをネタに姐さんに記事を書かれるとは思いますがwww

そうそう、あっこちゃんは「あたしは美人じゃないから」とか「最年長だから」とか、
ぶっちゃけ聞いている側は「そうだね」以外言えないことを人に言わないほうがいいと思うよ。

実際にそうかどうか、じゃなくて、そういう言葉を放つ本人のセカンドメッセージ、隠された意図のほうに人は注目しちゃうんですよ。これは生物として当たり前の反応です。
対面している相手の本心はどこにあるのかがわからないと生き残れなかった時代からの名残です。仕方がない。

あっこは自分がブスだと本当に思うのなら「もっときれいになれるようにがんばります!」とか「どうせ最年長」といじけるのなら逆手に取って「スケーターは死ぬまで成長できると思います。一日でも長く氷に乗っていたほうがアドバンテージがあると思って努力します!」とか、もっとカッコいい言葉を放っていったほうが聞く側も「そうだね、がんばって!」と応援しやすい。

トシが~、外見がぁ~ということを言い散らすのはよくないです。
年齢も外見も自分ではどうにもならないことで一喜一憂しなさんな。
このままだとあっこは「年齢差別と容姿差別がはなはだしい人」という誤解を受けてしまいかねない。
言うならもっとかっとんだ「笑い」に転換したらいいよ。でもきっと難しいと思うんだ。
スケ連特別コーチ、から果ては監事だの理事だの会長だのになってイカントス、ならば、ですが、いやそうではなくても今のままだと「この人、年齢で人を見る」と最初から思われてしまいます。

やっぱり爽やかさを極めるか、いっそのこと「根暗キャラ」で笑いを取るか、どっちかにしたほうがいろいろと面白いと思います。

ちなみに姐さんはあっこちゃんをブスだともババァだとも思わない。あっこは、あっこだ。と思います。
あっこのままで輝けばよろしい。
それで世界は幸せになる。

バンクーバーのとき、ゆきゃりもそうだけど、あっこのステップを世界に見せたい、と願いました。
ゆきゃりを出したい。ゆきゃりこそが行くべきだ。と思いつつもです。
あのときの澄み切った気持ちを忘れないで!あっこはできる子!
アラカーとは違うって見せてほしい。
とか書くから風当たりがwwwwwやりづらくなるよね、逆にね。すまんwwwww


自分の演技に対して「あらかじめこう思え」と予防線を張ることはできません。
それを強制してきたのがキムさん陣営ですわね。
「世界一素晴らしいと 思 え 」って。
南朝鮮では完全な情報遮断で、ネットにアクセスできない層はマジでキムさんが世界一だと思っている。
キムさんをサゲるための比較要員としてにっくき日本の浅田真央だけが情報提供された上で「でもキムのほうが上」という意図的な操作がなされている。
ネットで情報を取れる層は、キムさんと真央以外のスケーターも知ることができますから、比較対象が無数にある中で「ではキムさんが本当はどのような位置づけになるのか」を考えること「も」できるわけです。

「世界一だと 思 え 」という押しつけは暴力です。暴力行為はいけません。絶対に反発されるから。
やはり事実をもってして物証としていくのが一番早いし洗脳が早く溶ける。

あっこも自分に「わたしはダメっ子なの☆」という呪いをかけすぎないほうがいいよ。
そろそろ気持ち悪い年齢だよ。
だから姐さんとがんばろう。この年代ならではの魅力を見せつけておやり!!!!
と、あっこよりぐーんと年上なのにしれっとあっこ世代にまぎれこんでみましたwwww

まあよけいなおせっかいですね。
そもそもアシュリーの吹っ切れぶりと比較されたら姐さんだって「このめそめ虫め!うじうじすんな」とケツのひとつもひっぱたかれます。「おまえはいつもいつも!うだうだごちゃごちゃ言いやがって!渋谷区だけ(※注1)水没させてこい!」「ははーーーっ」になりますわ。

※注1
東京都渋谷区・・・岸記念体育館がある一帯。知り合いの勤務先があるので沈めないでと言われているw

で、で、で!!!
パントン!パントン!パントントントン!
あっこのリズム、小塚のテイクファイブで手拍子するときに使えるわね!
リッポン!リッポン!リッポンポン!
もしくは
すっぽん!すっぽん!すっぽんぽん!よ!きゃーーーー!!!

いやもう、「愛」の一字で世界が埋め尽くされました。

愛・・・////

愛・・・・////

愛・・・・//////

※注2
////のところは皆さんお手数ですが脳内で赤もしくは桃色に着色してご覧ください。
画面がピンク色でわからねーのよwww

抜群の安定感とふたりのユニゾン。
ついでにリエゾンもあった気がする。「愛・・・・っ!」ってなかんじでwww

すごかったですよ、いともたやすく、流れの中でリフトもスローも美しく決めていました。あ、ごめんスローあったっけ。あまりにもまぶしくて記憶にないwwww
いまだに中国でもっともうまい人たちなんじゃないかと思います。
綺麗だったなあ。芸術だった。
なんかこう特定技能職とか無形文化財とか、このまま保存しておきたい。時よ過ぎないでと思ってしまう。
綺麗だった。

中国のペアというと、初めてワールドに出たときにありえないほど低い点をつけられて記録になるくらいのすさまじさで、でもそこで選手みずからが「世界トップとは」を実際に初めて知って、そこで「絶対にチャンピオンを出す!」と決めて帰国して、それから苦節何年かで本当に五輪メダリストを出しちゃった、という感動秘話があるんですけど、なんていうか、

こういう人たちがいる国と戦争をしてはいけない

と思いました。

おそらく真央も

真央ちゃんがいる国、ニッポン!!!

と世界中から思われていると思います。

戦争抑止力って「好きな人がいる国だから」「あるいは好きな人が生まれた国だから」「だから」大事にしたいと思うのが一番早いような気がします。

真央が世界を回って、そこでどんなときでもフェアに、堂々と力を尽くしてきてくれた、結果、世界中から愛されるに至ったのだ、という事実に、姐さんは本当に感謝したいと思います。

真央はひとりで政治家千人分くらいの親善大使をしてくれているよ。

                        神前大使でもあるけどな!←電波発言

よかったなあパントン。最高だ。

男子選手は「普段着でもこんなにハイセンス!」「よれよれシャツでもあ~ら素敵」を見習ってほしいです!
小塚とか小塚とか小塚とか!!!!!!
って最近こづこづは肌の色艶、お洋服ともによくなったともっぱらの・・・

こづこづの演技では姐さん初めて「ホールドしている女性が見えた」気がしました。
このダンスのこの振りはどういう意味で、どうしてこういう動作をするのか、がちゃんと把握できた上で見せてくれている気がしました。
こづのピントが現実に合ったんだな、という感じです。

長かったな。
でも、ついに小塚が「その境地」にきた。到達した。
さあ、あとはやるだけです。

こういうレベルでとっくに「究極の滑り」を身に着けてしまった人は、だからこそ「装飾」面で苦しみます。
あまりにも足元ができている。この滑りひとつで五輪チャンピオンになったっておかしくない。
だからこそ「美しく張りつめられた無地のキャンパス」という土台に「どういう色=自分らしさ」を重ねていくかで迷ってしまうんだと思います。あまりにも「できること」が多すぎるがゆえに。

でもこづはもう迷わないだろう。一瞬リンクから消えたとき、そして立ち上がった時の目が違った。集中をとぎらせることなく、しっかりと「演じきる」ことを念じていた。あれは、逆にいいものを見せていただきました。ありがとう。

こづもまたワンステップどころか、一気に屋上まで行った感がありありです。突き抜けたね。
あとは大空を見ながら「自分の演技」を見せるだけだ。

ほんとにね、小塚のスケーティングの爽快さときたらちょっと類がないですよね。ちょっとしたノイローゼとかだったら小塚がリンクを半周するだけで治りそう。なぜなら「人はこのように自由であれるのだ」「人はこんなにも美しくあれるのだ」とわかるからです。

あんなふうに滑ることができるっていうのは一体どういう気持ちになるものなんだろう。
どんな練習を積めばあんなレベルになれるんだろう。
ただただ呆然と見ていました。すさまじい。

今季の小塚は一味違う・・・!と思います。


で、ケイトリン!ケイトリン!ケイトリン!ウィーバー&ポジェ。
いやーー、来てくれてありがとう。ありがとうったらありがとう。嬉しい。嬉しい。嬉しいよーー。
いい時代になったなあ。世界のトップスケーターがこぞって来てくれるんだもんなあ。
TBSさん頼みだったあの時代が信じられないよ。
最近死んだ親戚に「なんで今死ぬのよ!バカなの?死ぬの?真央が復帰したのよ?」と言いたいです。死んだけどwww
いやさ、連中も姐さん経由でみんな見るだろう。
おう、真央の試合を見るまでは成仏しねえからなと言い張る人もいるしなwww
JO見たら死ねよ、ちゃんと。と言い聞かせております。死んだけどwww

リンク狭かったなあ。うまかったなあ。
ガイジン!ってかんじでよく見ると筋骨たくましいしデカいしで
なんかもう「渡辺&木戸組ってこういう人たちとガチで戦ってきたんだ」と思い出してそれもあいまってもうよく見えない!よく見えない!涙が迷惑!流れるな我が涙よ!というかんでした。

あっという間に終わってしまって、すいませんもう一回いいですかというか、いやいやこのような芸術は何度も繰り返すべきではない、あたかも「あたし第二楽章だけが好きぃ~」とそこだけ聞き返すようなもの、これは一回生起のただ一度の消えゆく美だからこそうつくすぃいいいいいいいい!!!とかなんとか、いやもうすべての要素が調和していて、とにかくよかったです。
生きてて良かった。
できればもうちょっとステップとターンを入れ込んでほしい。そこを見たい。二人の同調性とか、本領発揮のアレをです。
いやいやただ滑っているだけでいいです。練習風景も見たい。
良かったなあ。

フィナーレで超にこにこしてくれて、二人とも「あれっ親戚だったっけ」と勘違いしそうでした。
フレンドリーかつパワフルかつ超絶技巧。

時代は相当違いますけど、渡辺&木戸組のすごさと困難をずっと思い出していました。
ナフカ姐さんを筆頭にした西洋勢ととガチで戦ってたんだよ、あの人たち・・・。マリーさんとこ、とかベルビンたんと愉快なアゴストたちと、ガチで。
俺なら敵前逃亡だよ。すごすぎるよ。木戸さん愛していると叫ばずにはいられない。心と書いてのぞみと読む、心姐さん!!!!

JOに日本人若手アイスダンサーがイン!おうおう、日本ドスケベ連盟会長が名前を知らなかったお方じゃのい。
期待の新星!構わねえからてっぺん取ったれ!!!!


で、ここで突然、ゆうべから炊飯器にコメを入れっぱなしにしていたことを思い出して慌ててスイッチを入れてきましたwww
なんか腹が減ってしょうがなかったんだよな~。
忘れてた・・・
腐ってなさそうだから大丈夫だよ!食べるといいよ!
まあ腐ってても食べますけど・・・(ぼそり



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浅田真央 | コメント(8) | トラックバック(0) | 2015/08/04 13:21
コメント
夢の世界
コメント失礼致します。
The Ice、7月23日昼の札幌公演を初めて観戦しました。
印象はお姐さんと近いと勝手に思っています。
関東住まいの自分にはなかなか足が遠くて、妹がいる札幌にかこつけて観戦致しました。

オープニングから仮面舞踏会で、一気に夢の世界に引き込まれました。
仮面舞踏会は、真央ちゃんを初めて見た演技のSOIの演目でしたし、妹も好きなプログラムで、姪と行ったディズニーシーのメリーゴーランドの曲の思い出もあり、とても嬉しかったです。
真央ちゃん登場で妹は、真央ちゃんすごいオーラがあるね!!と言うとなんか泣けると涙し、隣の私はとっくに涙していました。

そして、このところのアイスショーや世界選手権も見ているのに、
真央ちゃんこんなに、スケーティングが上手だったっけ?と思うほど、本当に氷から10cm位浮いているんじゃないかと思うようなスケーティングで、ジャンプだけじゃなくスケーティングまでふわふわの美しさでした。
参加している他のキャストもレベルが高く、チケット代忘れて何度も見たいと思うアイスショーでした。
妹はバレエを習ってる子供たちに、真央ちゃんのように人前に出て、人を感動させられるような人になって欲しいと何度も言っていました。
私は、真央ちゃんの今までを思うとむしろ姪達にはこんな辛い道をいって欲しくはないと思ってしまいましたが。

アイスショーが終わって、夢が醒めつつ、フィギュアスケートの嫌な世界が浮かび、もうフィギュアスケートの世界から離れたいと思いました。
しかし、かぐや姫のように思っていた真央ちゃんが、私にとってサプライズの現役復帰し、早速の嫌がらせ←を見て、まだまだ応援するぞ!と思い新たにしました。
真央ちゃんが人気がありすぎるから、目をつけられてしまうのかと、静かに応援しようと思っていましたが、せめて周りにこちらの印象や事実を伝えたいと思いました。。
長々とすみません、The Iceがとても良かったので書き込みをお許しください。
まおちゃんへの応援メッセージがとても心強く嬉しかったです。
失礼致します。
スケ連はインケツ
姐さん、長編レポありがとうございます。
私が観た大阪2日目、日本人選手は地獄の合宿中で不出場でした。
真央座長のこの時期になぜなぜなぜ????
アラカーさん座長のFOIは小塚、宮原確保って癇癪おきるーー

ところで私的な内容で恐縮ですが、
2カ月前から右腕が痛くて、夜間痛で目が覚める程で慢性になるのは恐い、いよいよ医者通いかと腹を決めたそんな折、でかけたTHE ICE。
その晩からあらら痛くな~~い!!!
おやまあ不思議、会場で踊ってほぐれたのかしら?
「開いて閉じて、開いて閉じて、ま~えスナップスナップ・・・」まさか・・・
楽しかったしなぁ、浄化ってこう云うことなんでしょうか?憑きもんが取れたとか・・・
どうなってんでしょ?でも、このことなんか忘れないなぁ 
なんか聞いてもらいたくてすみませんね、、他愛もない話でした。

Re: 夢の世界
わぁい!コメントありがとうございます!

すばらしい感想で拝読していてまたあの夢時間がよみがえりました。
せっかくいただいたご感想ですので、まとめて感想をいただいている別記事にもコピーさせていただきますね。
事後承諾でごめんなさい。
鈴木明子こそ
自分が目立つことしか考えていない、外身も中身も醜悪なスケーターです。
5日前の終戦記念日に星条旗の画像を「今日も気持ちのいい天気。」とTwitterへ投稿した馬鹿女ですよ。
https://twitter.com/Mariakko2010/status/632550716607963136
抗議のリツイートが来ると、削除するどころか自分の公式ブログでまたも同じ星条旗を載せて「時差ぼけということに…」と意味不明な言い訳で開き直りました。
http://ameblo.jp/suzuki-akko/entry-12062331146.html?timestamp=1439694981
10代の小娘でもないのに、こんな売国奴な発言を平然と行う鈴木の実態を見ても尚、手相見姐様は「だから姐さんとがんばろう。この年代ならではの魅力を見せつけておやり!!!!」などと生温かく庇うことができるのでしょうか?
誤解も6回も4回もなく鈴木は本当に「年齢差別と容姿差別がはなはだしい人」ですよ。
Re: 鈴木明子こそ
ちなみにですけど、このブログのいっちばん最初の記事は鈴木明子への提言で
「心を磨け、でないとおまえは伸び悩む」というものでした。
姐さんは各スケーターの言動をじっと見ていますよ。
でも
全く同じことを安藤がやると姐様は喜び勇んで「ミキムチがー!」なんですよね!?
ふーん・・・そーかそーかwww
どやさ師匠は安○先生擁護某ブログ様?
苦言を呈してもという人には当たり障りのない対応しかないのでは。

感じ方は人それぞれですが、
苦言を呈されるよりも、当たり障りない対応をされる方がきっついのではないかと。
私的には、姐さんの安藤さんへのコメントを見る限り愛情を感じます。

彼女の周りには苦言を呈する人がいなくてかわいそうだなあと思います。
まあそれを選ぶのは彼女なのですが。

あと、ブログで織田君を下げても安藤さんの評価は上がりませんよ。
ますます彼女・彼女のファンは何なんだと思います。

違う方だったらごめんなさいね。
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