RさんとYさんによる「キム・ヨナ比較画像」



姐さんはNHKとは違って捏造は致しません!
NHKとは違って人のジャンプの数字を勝手に半減させたり、しれっとトリプルアクセラーの中に「自称する資格がない」腰みの酋長を混ぜ込んだりは致しません!
キム・ヨナの画像は「みっともない薄らボケた悪あがき」をしているのをマスメディアが公的な立場から(うぷぷぷぷw)流したものを使っています!
キム・ヨナの画像は「まともな神経の持ち主なら人様の前で披露はおろかドヤ顔で出てくることすらはばかられるレベルのなってねえ、醜い動作」から切り抜いた南朝鮮をはじめとする公的なメディアが用意したものです!
姐さんはNHKとは違って捏造は致しません!

並べただけです!

aki1.jpg

きゃ~☆あきこぉ~☆可愛い!なんて可愛いの!
JOのゲストにはあきこを呼んでいただきたいわ!
腰みの酋長よりは観客大喜びだと思うんだけどどうかしらw


並べただけです!

obake.jpg

この「目」を拡大してのせた画像はどなたが作成なさったのでしょうか?
椅子に座っているキム画像が欲しくて、キム・ヨナ 椅子 で検索したら出てきました。
作られた方、問題があったら教えていただけるとありがたいです。
削除するか、作成者名を入れさせていただきます。

以上、「完全に一致物件」が大好きな姐さんでした~☆


いや~、あらためて見直すとキム・ヨナってほんとにひどいわね。
ディープエッジって概念すら存在しない世界にいるみたい。
あれだけ長い間、たとえイヤでイヤで仕方がなくて「スケートが憎い!」と怨念を抱えていたにしろ、リンクに乗り続けていたらですよ、普通はもうちょっとエッジをうまく使ったり、エッジを深く倒したり、エッジを軽やかに操ったりできるようになってしまうものです。
普通なら。

キム・ヨナは一切それがない。

エッジお構いなしwww

「ただ転倒しなかっただけの演技」でドヤ顔ができる人ですから、自分がいかに「異常な動作」をしているのかわかっていないのでしょうね。ええ。
「わかっちゃいるけど、やめられない」のは「わかっていない」のです。
キム・ヨナは自分がいかにスケーターとして異様な存在なのか「わかっていない」のでしょうね。

とにかくフラット。とにかくまっすぐ。とにかく転ばなければいい。

そういう演技にウンザリです。

とはいえ、並べてみると「なんということでしょう!」と新鮮な驚きが得られるのもこのネタですw

姐さんと同じにNHKとは違って捏造なしで!

今回もRさんが並べてみてくださいました。


CM_4jOdUEAAOtKy.jpg

美しい。そしてそれは「厳しい美しさ」です。強靭です。
限界まで研ぎ澄まされた、きちんと鍛練された美です。
このポジションでこの美しさ。しかも浅田選手、おそろしい速度で移動しています。一瞬の美です。
動作の連続体である彼女の演技のすべてにおいて、醜い瞬間が一度もない。
すべてが美、すべてが美。

本当に驚くべきことだと思います。


で、これナニ?wwwwwwwwwww

CM_4jOTUEAAf_in.jpg

あーあーあーあー。

直立だよ。フラットだよ。棒立ちだよ。
ありえないんだけどなー。
高速移動でも、体重移動でも、うまくなればなるほど、エッジは深く倒れていく。
小塚やアボットやチャンなどはこんな「棒立ち」の瞬間は絶対ない。
キムだけが何か別のジャンルの何かをしているようですね。
たとえば女子シングルではなく女子ハングルとか。それはISUに、ジャッジに何かをすると何かなる競技のようです。

申し訳ないけど、「これナニ?」としか思えないwwww
ポーズもぐっちゃぐちゃだし。

みっともねえなあ。よくこれで威張っていられるなあwwwwwww


まあ、これだもんなー。

CNA3iBZVEAE3fi5.jpg

キムのこのポーズ、スケートとなんの関係がありますか?
ドヤ顔で出してきた「一番美しいポーズ」が棒立ちってどういうコントだよwwwwww
滑ってナンボの競技にかかわる競技者が「棒立ち」てwwwwwww

これ、本当なら死にも勝る屈辱と思わなければ嘘ですよ。

修造にも「キムさんは迫力が違うんですよ!キムさんが滑っているときだけ轟音がするんです!」とまともな神経のスケーターなら死を持って刺し違えたいくらいの恥辱を与えられているけどなwwwww

チャンは無音だったでしょ。究極の滑りってああいうことですよ。THE ICEであの異次元足元を知ってしまった人がこの夏多かったと思いますが・・・
いや、しかし浅田真央とP.チャンって異次元です。
40年スケートを見てきたけれど、こんなにうまいスケーターってちょっといないと思う。
コンパルソリーが必須だった時代から現代までざっと思い返していますけど、うーん、うーん。
・・・傑出していると思います。




それではお約束のシメでございます。

Yさんが並べてくださいました!


コスプレイヤーさん

ひーー。

「レディビアードさんとキムを並べてみました。 ビアードさん脚がびしっと伸びててめっちゃ格好良い! 」

キムさんめっちゃ恰好悪い!

ひーーーーー。

ちょいと補助線を入れさせていただきました。

有名なコスプレイヤーさんです。皆さんもこの方の画像を何枚かご覧になったことがおありではないでしょうか。年々洗練されていって、ポージングが秀逸になっていかれるのは何となく知識としてはありましたが、この完成度!

陸上と氷上と違いはあるが、いやしかし完璧に素人のオッサン(失礼)に完全敗北ってすげーな。

姐さんは断言します、冬季五輪、幾多の種目がございますが、キムを出したら全競技の最下位のみっともなさでありダメさであり汚さです。

そもそも真剣勝負の本番のリンクの中で「マレー熊そっくり」でいられる競技など他にない。

だらしない所作、みっともないポジション、たるんだ精神、醜い心根、最低です。

コスプレイヤーさん


レディビアードさんに乾杯!そのままつっぱしっていただきたい。彼は「愛」を知っている。


ソチ五輪後、タラソワ先生はおっしゃっていた、真央やおソトと比べるんじゃない、キムを比べるのならカロリーナと比べろ、と。
基礎点の低さではどっこいどっこい、だからこそ「質」を見極めるには一番だ、と。
そういうことなのでしょう。

カロには災難かもしれないですが、カロの後でキムを見ると「・・・・・ナニこれ」という感想が真っ先にくる。

さすがタラソワ先生です。


ということで「マレー熊」「マネキン」「サッカー選手」などと比較されてきたキムさんですがwwww
ついに男性コスプレイヤーと比べても負け、という残念なところまできてしまいました。

ときどき世に出る「人間っぽい野菜」にも負けている気がするゾ☆

(比べるな!比べるなよwwwwww)

Rさん、Yさん、比較画像をありがとうございました!
また記事にすることをお許しいただいきましてありがとうございます!
大笑いしながら拝見しましたwwwwww

はあ・・・
それにしても
こんな薄らみっともないのがメダリストねえ・・・
五輪ってなんだろうね~

ISUってナニをどうしたいんだろうねえ~(笑)

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キム・ヨナと他選手の比較 | コメント(2) | トラックバック(0) | 2015/08/26 04:19
コメント
膝が曲がるのは…
やっと涼しくなりましたね~、私は夏の暑い盛りにホットヨガ体験して、ヘロヘロ状態からやっと回復しました。

ホットヨガのポーズにケリガンスパイラルみたいなポーズがあって…

初心者には当然できませんからなんとかキャッチフットして膝曲げてバランス取ってヨロヨロしながらやるわけです。


さすがに、インストラクター級の方は、膝がすっきり伸び、股関節も柔らかく両脚が一本の棒みたいに伸びて見えるわけですよ

だもんで聞いてみたんだけど膝が曲がるのは筋力不足、『膝を骨でなく筋肉でロックする』のが大事だと…

毎日訓練すれば一年くらいで(陸上にかぎり)普通にできるわよ!なんてインストラクターさんは言ってましたが…


そう考えるとやっぱりキムチさん筋力不足ですね~。バンクーバーの時だけはやけにムキムキしてましたけど…

姐様
真央ちゃんの綺麗なこと。惚れ惚れしちゃう。

ヨンの写真は幽霊みたい。生命力0。

柔軟性と筋肉量の割合が真央ちゃんはバランスがいいんですね。3Aも飛べて美ポジも完璧!!他のジャンプも飛べますしね。
凄い黄金比☆

ケンジは…。まじ無理。
オリンピック金メダリストがこれって。もうドーピングに買収やろ。

失礼しました。

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