国際陸連前会長の息子ら永久追放




国際陸連前会長の息子ら永久追放
ドーピング隠蔽、恐喝で
http://www.kyoto-np.co.jp/sports/article/20160107000191

【ロンドン共同】国際陸連の倫理委員会は7日、ロシア選手のドーピング隠蔽や恐喝に関わったとして、ディアク前会長(セネガル)の息子で国際陸連のコンサルタントだったパパマッサタ・ディアク氏、ロシア陸連のバラフニチョフ前会長と元コーチのメルニコフ氏に永久追放処分を科すことを決めた、と発表した。国際陸連の反ドーピング部門責任者だったドレ氏は5年間の資格停止とした。

ロシア陸上界の組織的なドーピング問題を受け、倫理委は昨年12月に4人の聴聞会を開始。リリア・ショブホワ選手のドーピング違反隠しに関与したとして、倫理規定違反があったと認定した。(共同通信)

【 2016年01月07日 23時55分 】



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スポーツ界のドーピング問題(WADA等) | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/01/08 00:48
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