キムチ・カネネダル・ネタは滑るが滑り下手、ドーピング疑惑(danshidanshiさん編)




2016/03/14 danshidanshiさん

キムチ・カネネダル・ネタは滑るが滑り下手、ドーピング疑惑

姐様、ものすごく久々に投稿いたします。というのも、こやつの疑惑については、忘れてはならないし、告発太字の文し続けにゃならぬと思っているため。念のため、疑惑の状況証拠リストをおさらいすべく、以下に列挙しておきますです。
キムチ・指ぱっちん・カネネダル・ネタは滑るが滑り下手のドーピング疑惑、状況証拠リスト

1. まずは、茶番クーバーが、冬季五輪誘致成功のため、当時のみ調子こいていた寒村を中心とした半島系企業による〃お買い上げ状態〃だったこと。(現地のテレビ局ジャックはもちろん、かの国の財閥系企業の宣伝で埋め尽くされていたし、茶番の2年ほどまえから、カネネダルの得点は演技内容と反比例して高騰。しかも、試合前にかの国の維持費たち、審判が〃宣言した通り〃の得点が出るという異常事態が続いていた)

2. 茶番の試合の数日前(正確なところは失念)、カネネダル一味は、入村後すぐおこなわれるというドーピング検査を避けるかのように、選手村には入らず五輪村近くのホテルに投宿。
食事から何からすべて一味がそろえ、引きこもったうえ、チェックアウトの際には「髪の毛1本、ゴミ一つ残すさず」退去。一見すると、立つ鳥跡を濁さず的な美しいエピソードに思えるが、髪の毛1本残そうものなら、そこから薬物反応が出ることを恐れてのことと見るべきだろう。
 実際、その異様な行為はネットでも話題になっており、それに対抗するかのように、Stop to tell a lie Bコーチは「モロゾフは呪術師だ」なる意味不明(笑)なコメントを発し(もちろん、これは火病ったかの国スタッフのコメントともいえるが)、火消しに躍起になった。

3. 試合前後(数年前から)のカネネダルの不審な行動……異様な水飲みぶり、汗、虚脱感あふれる態度(もっともこれはカネネダルの性格も大きく起因しているが)。また、カナダのロシェット兄貴(彼女は欧米人種特有の、ちょっと運動すると筋肉もりもりになるという裏山な体質)にまさる筋肉もりもりぶり(もちろん、それなりに身体を追い込んだ〃成果〃ともいえるが、カネネダルの、「ったる~、めんどくせー、時給1万の〃おさ〃コーチの野郎、ウリに練習させる暇があったら、もっとアンダーザテーブルやりやがれっての」的な練習ぶりではとてもあれほどの筋肉がつくとは思えない)。

4. この茶番のドーピング検査官が、かの国から送り込まれた工作員だったことがのちに、検査官本人がかの国の新聞の取材で〃誇らしげ〃にゲロったことから判明。それによれば、浅田真央選手などを〃検査〃したそうだが、となれば、カネネダルの検体が〃正しく〃検査されたかどうかは大いに疑問であることは、ロシアの例からみても濃厚であろう。

5. カネネダルの五輪試合直後の発言も異様。「思ったより簡単だった」
これは、当人の性格もあずかっているが、それ以上に、クスリのなせる高揚感のなせるものであることは否めない。
数年にわたって、外堀、内堀を固め、審判も手なずけ、金漬けにして、得点を高騰させてもまだ、当日の演技に何かあってはと不安でならなかったかの国の関係者が、最後にすがったのがクスリであったことは想像にかたくない。

6. 茶番から一ヶ月後のトリノ・ワールドでのカネネダルの筋肉の落ちっぷり、いつにもましての覇気のない演技は、クスリ抜けの脱力状態のなせるものとしか思えない。

7. 何より、姐さんが常に提唱しているように「不正の証拠は本人の演技」。ほとんどのジャンプが、トウ着氷からのグリ降り。ふらっと・エッジによるぐらぐらスパイラルに、軸が右往左往するトラベリング・スロースピン、ニンニクビールマンに腰高シットスピン、三歩進んじゃ、ちょっと止まるエコステップ(まともにエッジに乗っていないので、ほとんどのターンはフリーレッグのトウでこっそりついて反動をつけないとまともに回転も出来ていないというなんちゃってステップ)、厚化粧マッキー顔芸に最初の3-3までの6回も漕いでの助走以外はがくんと落ちるスピードに、出場選手中ぬきんでて多い漕ぎ(フリーではなんと32回)という、ほんと、こいつまともに採点したら、ジュニアでも勝てないぜのレベルなのに、ふてぶてしく女王様づらして演技できるのは、クスリの力以外のなにものでもない?

それをクスリの力で、〃見た目のノーミス〃でカネ・メダルに輝いたのは、ある意味、すごい?

8. 茶番後、おクスリ抜けで、そもそも嫌いだったったこともあって、まったくやる気のないカネネダルは、最小限試合に出ちゃ、維持費らが宣言した通りの噴飯ものの得点をゲットする状態が続く一方、ソチが近づくにつれて、背中にまで肌荒れが。これもクスリの影響と考えざるを得ない。

9. 加えて、この時期、血液ドーピングをしていると本人がコメントしていたはず。
これは状態のいい時期の本人の血液を採取して保存。疲れたときに注入するというもので、現状では問題とはなっていないが、今回のシャラポワ問題で、血液ドーピングや遺伝子ドーピングが広まっていることが取りざたされることに。今後はそうした〃ドーピング〃が禁止されるかどうかはわからないが、そこまで手を出しているということは、何をやっていたとしても不思議ではないと考えざるを得ない。

10.現在はロシアや旧東欧諸国、また馬軍団の中国などがドーピング〃大国〃としてやり玉にあがり、その陰に隠れているが、南朝鮮も立派な〃大国〃だったはず。それをつつかれたくないからこそ、アンチドーピング機構(WADA)でも大きな発言力、政治力を発揮しようと躍起になっている。盗っ人猛々しいとはこのことだと思うのだが。

五輪憲章違反、審判買収も重大な問題だが、カネネダルのドーピング問題も暴かれるべき問題。ってか、なんで、これだけメダル剥奪されるだけの疑惑があるのに、何一つ問題視されることがないのはなぜ? そこにカネネダル問題の闇の深さがあると思うのだが、どうだろう。


コメントありがとうございます。決して許せない各種違反の数々、二度の五輪に出場資格のないキム・ヨナとその一党、追求し続けます。




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キム・ヨナのドーピング疑惑の歴史 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/03/16 01:18
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