ロシア反ドーピング機関元幹部死す 深まる謎、真相は




ロシア反ドーピング機関元幹部死す 深まる謎、真相は
モスクワ=松尾一郎2016年6月17日22時15分
http://www.asahi.com/articles/ASJ6K2CQSJ6KUHBI00B.html?iref=comtop_8_01

国際陸上競技連盟は17日(日本時間18日未明)、組織ぐるみのドーピングによりロシア陸連に科していた資格停止処分を解除するかどうかを理事会で判断して発表する。ロシアへの調査が進んでいた2月、ロシア反ドーピング機関(RUSADA)の元幹部が突然死した。元幹部と深く関わった人物が朝日新聞の取材に応じ、死の直前の動向を明かした。元幹部は、告発本の出版を模索していたという。

ニキータ・カマエフさん


ちょおおおおおおおお!!!!

殺すことないやんけ!!!!!!!!

と思いました。とっさに。




↓ せっかくの素敵なコメントでもこれを無視しているのはざっくり消してますんで、ひとつよろしくです。

迷惑メール送信等のトラブルを防ぐため、コメント欄にはメールアドレスの入力をしないでください。
コメント欄にメールアドレスを入力したコメントと無記名コメントは削除します。

コメント投稿時にパスワード設定を行うと投稿者ご自身で後から編集・削除が可能です。

※ブログ管理人には後からの公開・非公開の変更はできません。


フィギュアスケート ブログランキングへ
関連記事
スポーツ界のドーピング問題(WADA等) | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/06/25 15:50
コメント

管理者にのみ表示