美ポジの女王、コストナーと並べると「異常性」が際立つキム・ヨナの動き



並べただけです!

並べただけです!

チャンに引き続きカロまでもが!
カロ「なんかどえらいの出てきたで~」みたいですけども!

馬鹿の盆踊り

だってキムの大惨劇があまりにもインパクトありすぎでwww

で、で、どうも南朝鮮サイドはこれまでは「情報を遮断することで」フィギュアスケートの競技といえば女子ハングル、じゃなかった女子シングルのみが存在し、フィギュアスケーターといえばキム・ヨナただ一人が存在し、そのキムを引き立てるため、そして「反日の矢面」にたたせるためにのみ浅田真央の存在を南朝鮮内で報道してきた。

だから、「日本人の浅田真央に圧勝するキム」だけが大切で、勝てないとなったらもうポイでいいですよ、と。

いや「他の日本人にも負けている」けどどうなんだ。

この生前の安藤さん、いやさ「安藤選手」のソリッドな動きを見よ!
これたぶんジャンプを降りた後じゃないですか?カッコいいです。
スポーツとはこうあるべき!というでけぇジャンプを持っていた。

安藤と比較

キムに勝ったからはじめて認知されたんじゃねというくらい、あちらの情報遮断は苛烈だった。
だからしてネット環境がある人たち、そしてまたどちらかというと国外に脱出することができるような富裕層、知識階級の人たちは自分たちで検索して「フィギュアスケートとは何か」をちゃんと知り、国籍に無関係にいいと思った選手を応援していた。

世の中にはいいスケーターがたくさんいて、それぞれに素晴らしいのだと知っていた。

だから、このブログにも韓国からのアクセスがいまだにあるし、たまにコメントをいただきますよ。IPアドレスというのが記録されるのでブログ閲覧者が使っているプロバイダと書き込みをした地域はわかるんです。
それで殺人予告をしてきた人や公序良俗に違反するコメントをよこした者はどしどし通報しています。
まあ俗にいう串を刺すという行為で地域やIPを偽装することもできますが、偽装したらしたでまた追うツールが別にあるので「自分がやったこと」の責任はけっこう問えるものなんです。

それはそれとして、南朝鮮でキムをアゲるために出したはずの本になぜ他国の外国人選手の写真を使うのか???
これ、考えてみたんですけど、出版社サイドの人間が「本気で間違えた可能性」もないわけじゃないのかなと。

このカロの画像、ソチのときの演技で、たしか欧米のメディアが解析した連続画像じゃないですか?

カロの部分

カロに許可を得ていないだろうし、このメディアにも(もし出所がそこなら)許可をもらっていないだろうし、なんでまた???
と思ったときに「衣装が黒いから間違えた」ということはなかろうか、と。

ただ、そう考えた瞬間に「それはない」と思いました。
だって全然違うもん!!!!

ポジション

「バカの盆踊り」シリーズですな。

馬鹿の盆踊り

こちらもまた。よくもまあこれで人前に……。

馬鹿の盆踊り-2


ずーっとクラシックバレエをなさっている方が「キムが自分の教え子だったら絶対に先生だと名乗らないしキムをコンクールになんか出せない。だって自分の不名誉だから」とおっしゃっていましたなあ。

立ち姿

でも、「あえてのカロ起用」ということは「並べてほしい、比べてほしい」ということだろうなと。

タラソワ先生もソチで「うちのおソトと比べるな、キムを比べるならカロと比べろ」とおっしゃっていましたし、南朝鮮メディアが「比べてほしいの☆」と望むのならばお応えしないわけにはいきますまい。

なんという大惨事!!!!

たとえばさあ。

ドレス比較

ドレス-2

カロがイタリア人でたいそう素晴らしい頭身バランスを誇るとか、クラシックだけではなくいろんなダンスを習っているとか、ジュニアのころから「ブレーキが壊れたスポーツカー」と言われるくらいツルスケの超高速度の圧倒的なスケーティングスキルを持っているとか、「違い」はいろいろありますよ。

だけどこう、にじみ出る「品性」「人としての格」の部分でカロはだいぶキムを圧倒しているように思えます。

卑しい人間はいくら装ってみたところでやっぱり卑しい。
内面がにじみ出る。

過去に何度も書いてきたように、キムは不細工ではないと思う。むしろあちらの基準にあわせたら生まれつきの容貌で絶世の美女クラスだと思います。ただし長じるにつれどんどん「内面」がドブスになっていってしまった。
カロとは正反対です。

わたしはキムが出演したDOIに行きました。日本開催のアイスショーです。スケ連公認のファンクラブ、「アイスクリスタル」の会員でいいチケットが取れました。だからアリーナ席一列目でキムが踊るのを目撃した。
彼女は決められたことだけをこわごわと演じ、自分の曲が終わったらどうしていいのか全然わからないように、うろうろしていた。
生観戦したわたしの第一印象は「まったく踊れない、ひっこみ試案な内向的な子」だった。

決められた通りちょこちょこ動いて、あとはうろうろしていた。フィナーレで他のスケーターが観客とハイタッチしたりプレゼントを受け取ったり楽しそうにしている中を、リンクの中央部分をただ周回してつまらなさそうにしていた。

それでも、言われたとおりやろう、自分の演技をこなしていこうという「意思」は感じられました。
だから日本の観客も声援を、拍手を、送っていた。

あのまま修練を積めば、独特の雰囲気のある、スケート未開の南朝鮮を背負って立ついいスケーターに育っただろう。
繊細で弱々しくて、体力がなくて、ショートとフリーを両方そろえることができなくて、だけど独自の解釈と新鮮な魅力でファンは世界中にできるだろうなと。

決して好きなタイプの選手ではなかったけれど、がんばってほしい、育ってほしいとわたしは願って拍手しました。

彼女は「スケートをしていた」から。

でも、練習しなくても、難しいことをしなくても、何をどうしても「必ず勝たせてもらえるセッティング」ができてからのキム・ヨナがしていたこと、あれはスケートではありません。

こんなふざけた、軸のない、体幹も何もすべてが狂っているスポーツ選手なんかどこにもいません。キムだけです。

なぜ並べたw

なんちゃってスケーター。
すべてが中途半端。

このように「異常な動作」をしている者が正確な動きを必ず伴う高難度なエレメンツを実施できるわけがないんです。

審判の好みでいかようにも点数と順位を操作可能な、ブラックボックスだらけのマイナー競技だから、「買う」ことができた。できてしまった。

おそろしいことです。

まっとうに努力した選手がまったく報われない競技になってしまったのですから。

面白い動画がありました。
2010World Figure Skating 長洲未来・キムヨナFS比較 Nagasu and Kim FS Comparison



アメリカのミライ・ナガス選手の演技とキムの同時再生です。
試合中にこなしている各要素の時間が比較的近いので、ミライちゃんによる「無慈悲な公開処刑」になっています。
ミライちゃんはキムの3倍の速さで3倍難しいことをしている。
にもかかわらず評価はまったく逆になっている。
最大の得点源であるジャンプのミスがたとえあっても、ひとつひとつの技の質はミライちゃんのほうが圧倒的に上です。

この評価は「逆」なのが正しいだろう。動画を見終わった後のなんとも言えないもやもやはこの採点のせいなのだと誰でもが思うのではないでしょうか。

どう見ても逆だよね

もうひとつ。血の涙なしには見られない動画。
バンクーバー五輪あとのトリノワールドの異常な不正採点の検証。

真央とヨナの演技を採点付で完全比較! フィギュアスケートが死んだ日


世界一難しいことを世界一美しく行っているのに点が出ない。

こんな地獄があるだろうか。

その地獄を、作り出したのは南朝鮮とISU、IOC、そして公益財団法人日本スケート連盟です。
JOCもそうだろう。

なぜ「日本人の苦境」を日本人が黙って見過ごしていたのか。

見過ごすのみならず争って選手の背中を背後から撃ちまくった。自国の所属選手なのに。

こんなことはもうやめさせなければなりません。

夏の五輪でまっとうなスポーツマン、スポーツウーマンを見た人は必ずこう思うだろう。

「なんでキムみたいな変な動作の人間がオリンピックに出られたのだろう」と。

強く正しく美しい者が勝つまっとうな試合をみんなが目にすることができるからこそ、「今」こそ「キム・ヨナの不正採点」とその異常性についてわたしは強く訴えたい。

夏の五輪だけは全員がアスリートで、冬の五輪にはマレー熊や豚以下の動作しかできない人間が出てメダルが取れるというのは、どう考えてもおかしいでしょう。

おかしいのはキム・ヨナです。採点です。
こんなアスリートは「おかしい」のです。

夏冬通して「バカの盆踊り」をしている選手は皆無ですよ。キムだけです。

馬鹿の盆踊り-2


TIMEパーティの大惨事についてはこちらをご覧ください。

ぼちぼち生きてます
気持ち悪い韓国(気持ち悪い三部作その3)

http://momolunafever.blog64.fc2.com/blog-date-20120128.html

石ころさんにやっと時代が追いついた。
どうですかこの配慮。「あの」キムにさえ、「あの」韓国にさえ優しい思いやりと聡い目配りを欠かさずによりよくあってほしい、フェアであってほしいと願いながら祈りながらの記事ですよ。
石ころさんは本当にすごいブロガーさんで、今になって「えーとあのころキムはどうしていたっけ」と検索をするとほとんどの悪事が石ころさんの手によってきちんとまとめられている。長い苦闘の果ての「全成果」を残して、去っていった。

大勢に今でも惜しまれるのは当然です。わたしも石ころさんを心から尊敬しています。

そうだ、山田宏さんと桜井誠さんには「こんなにも早くからこんなにも懸命に事実をもとに自分の意見を世に問うていた方がいるんですよ」と声を大にして言いたいです。

スケートの不正採点を契機に「おかしい、このままでは本当に日本はやられてしまう」と気づいた人は多いんです。
気が付くきっかけをくれた方のひとりが石ころさんだった。日本の恩人です。

ですから両事務所の皆さんはぜひ!ブログ「ぼちぼち生きてます」を熟読召されたい。
この方たちであれば「わかる」と腹の底から思うでしょう。

それにしても、これナニよ????

なぜ並べたw

ほんっとに「おかしい」。


ちなみに、これを「右側の人はバカの盆踊り」と命名したところ、おじいさまが盆踊り保存会の会長をなさっているという方から「ダメ出し出まくりで帰れない人が出る」と指摘を受けましたwwww

馬鹿の盆踊り

やっぱりダメなんだよ。この動き。

いろんなジャンルの方から「なってない」とご指摘をいただきましたが盆踊り保存会の関係者からも出ました!もうアカンwwwww


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キム・ヨナと他選手の比較 | コメント(1) | トラックバック(0) | 2016/08/14 18:55
コメント
姐さんお久しぶりです。
最近インスタを始めまして。といっても殆ど見てるだけですが。
そこにISUのアカウントもあって見てみると、色々な選手の演技中やインタビュー、ちょっとしたオフの画像があがっているのですが、キムに関してはワンショットのインタ、練習待ちで、他の選手と映っているのは20
13年のワールドのみ。
演技中のものは無かったです。
ISUも分かってるんですよね。
アップする画像がないって。

引退した選手もアップされてますから、引退したからっていうのは 無いです。(現役時の荒川さんのとか高橋さんとかありました)

あんな美ポジだらけのところにアップは公開処刑になってしまいますからね。

とりあえず報告です。


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