Vladislav Luchianov氏の記事 ”Mao Asada – The fight must go on” 翻訳(お小夜さん・モモさん編)

「お小夜」さんがご紹介くださった記事を、なんと「モモ」さんが翻訳してくださいました。

お二人のようにすてきな方に応援されていることが、浅田のために本当に嬉しくてなりません。浅田に少しでも伝わればいいと思います。真央ちゃん、みんな本当にあなたが好きよ!

「お小夜」さん、「モモ」さん以外の皆さんも本当に純粋にやさしく温かい気持ちで浅田選手のために心からの応援を寄せてくださっていて、皆さんの思いやりや善意や深い共感の尊さに日々、ただただ感謝しています。

あたしはぁわぁ言っているだけなので、お寄せいただくコメントがこのブログの一番貴重で価値のある宝石だと思っています。
ブログの名前を「あんたたちコメントを読んで感動しなさいよ」にそろそろ変更するべきかもしれません。

本当にありがとうございます。
転載させていただきながら、涙がにじむのをどうすることもできず、手を休めて見入ってしまいました。
お二人に心から感謝します。


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浅田選手、GPS全試合制覇おめでとうございます。
どんな時も試合に出続けること、これがスポーツ選手にとって当たり前のようでどれほど困難なことか。
ずっと試合に出続けて積み重ねてきたものが結実した偉業ですね。
本当におめでとうございます。
ああ嬉しい。

Vladislav Luchianov氏が2012年の世界選手権の後に書いたMao Asada – The fight must go onという記事、ご存知でしょうか。

http://fskating.com/2012/04/mao-asada-the-fight-must-go-on.html

浅田選手が一番苦しかったシーズンにこの記事を書いてくれたことが嬉しく、泣きました。
(日本にもこれくらい書ける記者はいないもんかと思うと別の意味で泣けましたが…)
浅田真央という道という題で素晴らしい訳文をブログにアップされている方がいらっしゃるので、そちらをご覧頂ければ二倍泣けます


彼女が勝利するとき、その勝利ははかり知れないものとなる、この言葉を毎試合思い出しながら浅田選手の演技を見てきました。
そして今、現実になりつつあります。
チキンスキンが止まりません。


はらっぱさんも書いていらっしゃいますが、私も今朝の女子FSを英ユーロで見ていて、ちょっとおかしいなと思いました。
あの女性解説者がどなたかは存じ上げませんが、まさか英ユーロまで汚染されてしまったのでは…と疑ってしまいます。
単に浅田選手の演技が好みではないだけかもしれませんけれど、地上波のキモリミナルを逃れてネット観戦しているのに何だか朝から
モヤモヤしてしまいました。

この後は浅田選手、SPの手直しにカナダに渡るのでしたっけ??
浅田選手が怪我をしていないことを祈っております。

P.S 今日もミキムチはイベントでウハウハしているみたいですね…。



2013-10-21 17:12 : お小夜さん

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罫線で囲まれた文章のCopyrightは「モモ」さんにあります。


13/10/24 モモ さん

遅ればせながら、お小夜さんに感謝です

姐さま、これもまた遅ればせながらですが、
先日、お小夜さんがコメントで紹介されてた
Vladislav Luchianovさんの2012世選直後の記事、
Mao Asada – The fight must go on
が、あまりにも感動的だったので、翻訳させてもらいました。

と思ったら、お小夜さんのコメントに、翻訳をされているブログも紹介されてたんですね。
おいらまたやらかしちゃったかも。
とりあえず、あたしのは、いじり放題ってことで、消すなり茶化すなりで遊んじゃって頂けたら幸いです。

それにしても姐さま、本当にこちらのブログは素晴らしいです。
何度感激して涙ぐんだかしれません。
有難うございます。

これも長くてすみません、連投します。不要なら削除下さいね。




13/10/24 モモさん

お小夜さんに感謝の続きです


Mao Asada – The fight must go on (by Vladislav Luchianov)

「戦いは続く」

”なぜMao Asadaは、毎回あの高難度なトリプルアクセルに挑むんだ?何のために?
彼女は完璧なダブルアクセルを飛ぶことが出来るし、連続3回転だって出来るだろう?
これほどの高い芸術点を持ってすれば、金メダルだって確実だったはずだろ?
それが、6位に終わるなんて!”
これは、先日ニースで行われた世界選手権で彼女を見た多くのスケートファンが抱いた思いであろう。
かくいう私自身も最初はそのように思った。

しかしそれも、”キスアンドクライ”で彼女が見せた迷いのない表情の前に消え去った。
Maoにとっては、”そのようなやり方”で単にこの大会を勝っても、意味がないのだ。
もっとも、”そのようなやり方”こそ大半であり主流なのだが。
彼女にはトリプルアクセルが必要だったのだ。
なぜ?
それは彼女がその他大勢とは全く次元の違う考え方をしているからだ。
彼女には、他とは全く異なる戦略と戦術があったのだ。

考えてみれば彼女は、何をも、誰にも、今更証明する必要がないのだ。
周知のとおり、彼女はすでに、
2010年冬季五輪の銀メダリストであり、
2008年と2010年の2度にわたる世界チャンピオンであり、
同じく2008年と2010年の2度にわたるの四大陸チャンピオンであり、
2005~6年と2008~9年の2度にわたるグランプリファイナル覇者であり、
2005年のジュニア世界チャンピオンであり、
2004~5年のジュニアグランプリファイナル覇者であり、
そして5度の全日本チャンピオンでもある。

しかし、このスケーターには大きな特長がある。それは困難であっても、未来への投資、展望に力を注ぐ点だ。
彼女は今後、女子シングルの難度が上がってゆくであろうことを理解しているのだ。
我々の好むと好まざるに関わらず。
来シーズンにも、すでにそれは始まるだろう。
大きな舞台が幕を開ければ、今ジュニアで輝きを放っている
Elizaveta Tuktamishevaや、Adelina Sotnikovaや、Gracie Goldら、
またその他の若いスケーター達が台頭してくることだろう。

彼女らジュニア勢にとっては、例えば連続3回転なしで大会に勝利するなど、想像もつかないだろう。
それも難易度の高いエレメンツではあるが、
残念ながらより簡単な3回転からの連続2回転の基礎点を下回る。(←???下回らないような・・・。)
彼女たちは今後確実にプログラムの強化を図ってくるだろう。
Maoはそのことを完全に理解している。それが彼女が選択する将来のためのスケートにつながっている。

この日本人のフィギュアスケーターは、単なる勝利など必要としていない。
彼女が必要としているのは、他を寄せ付けない、一切つけ入る隙を与えない、説得力のある勝利だ。
今シーズン、彼女はこのゴール向かって全てを注ぎ込んでできた。
Maoは、昨今の女子シングル選手の中で、既に最も複雑なスケーティング技術を装備できていると言える。
唯一、彼女がまだ確実にものに出来ていなエレメンツ、それがトリプルアクセルなのだ。
しかし一方で進歩もあった。
ニースでのフリープログラムでは、トリプルアクセルを着氷し、成功まで持って行けたはずなのだが、
恐らく彼女、少し力んでしまったのか、少し回り過ぎてしまった・・・。
しかし、無駄なことは一切あるまい。
彼女はきっと、これらの失敗から学び、またあらゆる点を強化しつつ、
自分が思い描いているゴールに到達するだろう。

彼女のこれらの取り組みは、古代ローマの勝利にも通ずるものがある。
世界史に明るい方々なら当然ご存知の通り、
ローマ人は、ほぼ毎回、最初の戦いには敗れてきたのである。
しかし彼らは常に敗戦から学び続けていた。
新しいライバルを発見し、自らのさらなる強化に努め、
最も大きく重大な戦いにおいて、途方もない勝利と制圧を達成していったのだ。
一方で、その他様々な中世の王国の勝利などは、ちっぽけなものだ。

これこそが、Mao Asadaが他のスケーターと一線を画す点である。
彼女は ”毎年開催される” 世界選手権での ”単なる” 優勝なら、手放すことさえ厭わない。
しかし彼女が ”真に” 勝利する時、その勝利の意義は計り知れない。

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この1年前のロシア世選でのヤマトさんのコメントや、今回のスケアメの中庭さんのコメントに通じるものを感じます。
闇は深くても、必ずどこかに光があると信じられる、勇気をもらえる、そんな記事だと思いました。


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海外報道の日本語訳 | コメント(23) | トラックバック(0) | 2013/10/24 03:47
コメント
責任
素晴らしい記事、素晴らしいコメントをシェアして頂き、本当にありがとうございます。

今、目に見える結果につい振り回されてしまいますが、浅田真央という人は既に後世に残る伝説ですよね。

10年、20年、50年経って、フィギュアの歴史には真央ちゃんの生み出した図形がただ静かにあり続け、後世の少年少女達の夢として生き続けるのでしょうね。

どんなにお金を積んで採点を乱しても、トリプルアクセルも音を写し取ったようなステップも柔軟な美しい身体も、真央さんのものです。

でも、真央さんが、侵しがたい史上の才能であるとはいえ、そんな人に相応しいメダルを取らせないとしたら、それはその採点を受け入れた現在の私たちの咎だと思います。

未来の子供達に、トリプルアクセル3度成功の浅田真央がバンクーバー金メダルでなかった理由を、私達は説明する責任がありますよね。
五輪のメダルが金で買えるからなんて説明したら、誰もスケート選手になりたがらなくなってしまいます。

あの五輪以降、真央ちゃんや他の大好きなスケーターが何位でも何点でもどうでもいい、自分が見て楽しむだけだと、目をそらしていました。

でも、こんなに感動をくれた真央ちゃんに、何も返せないまま無責任に見過ごしてお別れしたくありません。
お姐様に心の火を頂いています。本当にありがとうございます。
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No title
素晴らしい記事ですね
本当に うれしいです(#^.^#)
感謝申し上げます。
ありがとうございます。
モヤモヤがすーと消えてゆくようです。
プルシェンコ様が4回転にこだわったオリンピックも思い出しました。あの時の4回転に挑戦せずの金メダルの男子選手は名前すらおもいだせません。人の心に届かないからわすれちゃうんですね。

スケートアメリカ SP,FPの時にとても気になる美しい白金のおば様が開場最前列でSPの真央ちゃんの3Aのときには祈るようにご覧になっていらして。FPのときもスタンディングで喝采してくださっていました。
一般人じゃないくらいのオーラーの方でした。世界にはたくさんの真央ちゃんファンがいらっしゃるんですね~^^
本物は人の心に確実に届きますね。
No title
何故か同じコメントが二つも^^;
お手数ですが削除して下さい。すみませ~~~んm(__)m
No title
スレ違いかもしれませんが、ジョニー・ウィアが競技選手としての引退メッセージを発表しましたね。
http://fcnp.com/2013/10/23/johnnys-world-the-ice/

いろいろな思いが滲み出ている文章で、英語が苦手な私でも読んでいて涙が。
ジョニーは辛い事も苦しい事も、そして輝ける日も、フィギュアスケートがあったからこそ経験してきた(経験できた)のだと伝わってきました。
17年間の競技生活・・・。彼はスタートが他の選手たちよりも遅かったのに17年なんですね!!
すごい・・・フィギュアスケートの選手ってどれだけ大変なのか改めて考えさせられます。

今週末のスケートカナダの解説をNBCで担当するらしいです。そして何とソチでも!!!
日本でもNBCの中継が観られたらいいのに!
さすがにツイッターの様にはいかないかもしれませんが、疑惑の高得点にはどんどんメスを入れて欲しいです。
ジョニーならやってくれるかも・・・と期待しています。
(Go! Yuzuru! とか、Mao chan,ganbatte! とかも叫びそう・・・)
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No title
記事、ありがとうございます。
わたしも朝から涙が出ました。

数年前にイタリアの方とお話する機会がありましたが、「コストナー?誰?」みたいな反応で、あまり関心がなさそうでした。

荒川さんが金メダルをとってからアメリカのショーに出た時も、「ショーが好きな人が多いけど、金メダリストが誰か知らない」と言っていたような気がします。

欧米では、フィギュアスケート自体に無関心、もしくは日本人も韓国人も区別がついてない人が多いのでしょうか?
だからこそ、サムスンマネーが入り込みやすいのかとも思います。

SOIの時だったか、ジェフリー・バトルが金メダル予想を聞かれ、キムチと答えたことがありましたね。
真央&ジェフファンのわたしはショックで、「もうお買い上げ済みなんだろうな」と暗澹たる気持ちになりました。
嘘がつけないから、適当なことは言えなかったんでしょうね。

でもこれからでも動きを変えることはできるはず。
声を上げていきたいと思います。
ルチアノフさんのこと
真央選手は、言葉の人ではありません。
身体表現者です。
でも、そんな彼女がふと漏らす言葉は
いつも本質をついていて、心が揺さぶられます。

最近では、「浅田真央から逃げることができない」ですね。

でも、私にとってもっとも衝撃的だったのは(以前にも書きましたが)
「(3Aや3-3を外して)勝っても喜びはない」というものでした。

私たちはみな、なんらかの形で「勝ち」をめざして動きます(動かざるをえない)。
そうして、結果については、世間もメディアも「勝ち組」「負け組」(←古い!)と簡単に種別し、かたづけてしまいます。

でも真央選手の勝ちも、負けも、そんな簡単なものではない。
私たちファンは知っています。
そして、なんと「海外のジャーナリストにも、わかってくれている人がいた!」……私が最初に、ルチアノフさんのこの記事を読んだときの感想です。真央選手の深いところを、わかっていてくれていた。

ルチアノフさんは、WSFのエディターで、世界中のスケーターを取材していますが、とくに日本の選手についての記事はあたたかい。
鈴木選手の「O」についての記事は美しかったし、2012全日本の羽生・高橋の戦いは「2人が勝者だった」と讃えた記事も素敵でした。

ルチアノフさんは、日本びいきというより、フィギュアを愛しているのだと思います(利害を越えて←ここ肝)。
その愛するフィギュアの、佳き美しき姿を、日本の選手が体現しているから書くのだ、と。
だから、彼の記事を読むといつも、心が揺さぶられるだけでなく、同じ日本人として誇らしい気持ちになります。

おい、青嶋。安っぽいポエムを撒き散らしていないで、たまにはこういう記事のひとつも、書いてみろ!! 日本の記者なのに、恥ずかしいなホントに。

スミマセン、望んでもせん無いことでした。



たままさん、ありがとうございます。
ジョニ子さんの引退メッセージのご紹介、ありがとうございます。
ざっと読んだだけですが、冒頭から涙が出てきました。
(今読んで、ぐっときた部分を抜き出して訳してみます。拙訳でごめんなさい。間違いなどなどお教えください。)

Seventeen years have passed since I first set foot on the ice. I have fallen thousands of times, rotated millions of rotations, and been called everything from a “national treasure” to “a disgrace.” I have lived enough to fill many lifetimes and been afforded more opportunities than even the greatest businessmen and celebrities. I’ve won and lost and through it all I have never lost sight of who I am or what I want from this world –which I believe to be the greatest achievement in my young life.
初めて氷の上に立った時から17年が過ぎました。何千回も転び、数え切れないほど回転し、そして「国の宝」から「面汚し」まであらゆる事を言われました。どんなビジネスマンやセレブたちの人生よりも多くの人生を満たせるほど充実した人生を送り、彼らよりも様々なチャンスを戴きました。勝つことも、負けることもありましたが、その間ずっと、私は「自分が何者であるか」、「この世界から何を得たいか」ということを見失わないできました。私はそのことを、自分の青年期の最も素晴らしい手柄だと信じています。

ここの部分、ジョニ子さんと真央ちゃんの姿が重なって…。
天使です…。
Re: はじめまして(show さん)
ご指摘ありがとうございます。
記事のタイトルは「お小夜さん」が正解です。ご指摘の通り間違えていました。
そそくさと訂正ましたwありがとうございます。
No title
姐さん、Luchianov氏の記事をご紹介下さりありがとうございます。
私も何度読んでも、どんなに堪えようとしても、読む度に目頭が熱くなります。

モモ様、翻訳して下さりありがとうございます。
この記事をご自分の言葉で訳せるモモ様が裏山なんですの。
外国語能力者様ってほんと裏山。

はらっぱ様がコメントされている通りLuchianov氏の他の記事も大変に心に響くものがあります。

この方はフィギュアスケートを真にスポーツとして愛し、アートワークとして魅了され、選手達の魂の輝きをパフォーマンスに見出し、あらゆる選手のあらゆる勝敗がそれぞれに持つ意味を理解し、それを言葉にしていらっしゃるのだと思います。
姐さんやこのブログをご覧になっている皆様方と同様に、選手に対して偽りのない敬意をお持ちなのだと感じられるのです。

そして私が愛し、魅了されたスケーターがまた一人、"選手として"氷の上を去る日が来ました。
いずれ必ず訪れると分かっていても、やっぱり寂しいですね。
この引退の辞、文章の流れるような美しさ、リズム、熱情、言葉の鋭いセンス、ジョニー・ウィアー選手のスケートのようです。
ジョニー・ウィアーは最後まで曇りなくジョニー・ウィアーでした。
思い出をありがとう。

ぱんだん様、日本語訳kms~~
モモ様しかりぱんだん様しかり、能力者様の日本語って美しいですわ~。
心に沁み入りますわ~。
たまままさんへ
ご指摘ありがとうございます。ひゃーーまたやってしまいました。
記事のタイトルを訂正しました。ありがとうございます。
良記事ありがとうございます。
私もこの記事に感動した一人です。
浅田選手が愛の夢をやっていたときは、私もどうして他の選手と同じ構成にしないのかなと
半分思っていました。

勝手な言い分だけど転んだり、かわいそうになるくらい大変な年だったし、
私はバンクーバーの後から彼女を見たので四年間のうちかなりの割合で演技後がっかりしているのを
見ているのも辛かった。
でも今は姐さんなど心あるブログ主さんのおかげで浅田選手が挑み続ける侍だと分かったから、
3Aと3-3の構成でいいんだと思えました。

この間気づいたのですが時がたって色々改善した今も、(例えばスケートアメリカ)演技後少しがっかりしていましたね。演技に完璧はないし、彼女の芯の部分はずっと変わってないってことだと思います。
試合のたびに私の方が色々不安ですが、最後まで見守りたいです。

ariceさんへ
> 何故か同じコメントが二つも^^;
> お手数ですが削除して下さい。すみませ~~~んm(__)m

ごめんなさい!!!「明るくなれました」というコメント、ダブリ分を消そうとしていたらなぜか消えず、あれこれしていたらふたつとも削除してしまいました!!
ごめんなさい!!!
せっかく書いてくださったのに、本当に申し訳ありません。ああどうしよう。
No title
姐さま、皆さまこんにちは。

素敵な記事をシェアしていただき、ありがとうございます。
才能があるアスリートを「この人はこういうところが素晴らしい」とちゃんと評価してもらえる
当たり前の事なはずなのに、涙が出るほど嬉しいと感じてしまうのは、なんだか切ない話ですね。

ぱんだんさん、ジョニ子ちゃんのメッセージを訳してくださってありがとうございます。
あー・・・涙が止まらない・・・。英語全然駄目な私でも、なんて美しい文章なんだろうと感動してしまいました。

ジョニ子ちゃん、思い出をありがとう。
スケカナ、ソチの解説を楽しみにしています。
No title
姐さま、全然大丈夫ですよ^^
逆にお手を煩わせてしまい、尚且つお気を遣って頂く形となりスミマセン。

昨日は本当にどんよりとしていた所、この記事を読んでとっても前向きになれたのです。
そのことがとても嬉しくて、気持ちをお伝え出来ただけでもスッキリしたんですよー。
黒猫さまの所でも、小川さまの長い投稿文を読ませて頂き、又明るい気持ちになれた所、
真央ちゃんの本が届き、今日はとても幸せです。
全日本のプレリクは残念ながら外れてしまったのですけどね^^;。
その分、9日のみですがNHK杯を思いっきり楽しんでこようと思います。
姐さまが以前記事にして下さった、試合での心構えも頭におきつつ、
今から代々木とホテルの道順を何度も地図で確認しています。
京都人の初試合観戦に、東京はトリプルアクセル並の難易度です。

お風呂に入ったら「そして、その瞬間へ」をゆっくり堪能したいと思います。
姐さま、本当にお気遣いなく~。
いつも姐さまの絶妙な語り口調と、皆さまの愛溢れる気持ちを楽しみにしています。
これ見つけました
姐さん、皆さんこんばんは!

こんな記事を見つけました。
自動翻訳したものです。
ジョーク平昌・・・ジョークですか?

ICENETWORK
りラックスした浅田オリンピックのチャンスについて楽観的
二度の世界チャンピオンのジョーク平昌での競争というオッズ
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リン ・ ラザフォード、icenetwork に特別で掲示される13/10/19 浅田真央は彼女は今彼女の自身の結果に焦点を当てたとそれほどのそれら彼女の主なライバル、キム ・ ヨナは言います。-ゲッティ イメージズ
金曜日、スケート アメリカで記者おしゃべりリラックスして幸せ浅田真央元気言って任意の課題を待ち望んでいた彼女は彼女の 2 番目と可能性が最終的には、オリンピック シーズンをもたらします。

「私は最後の季節、時々 違和するときよりも優れて感じる」彼女は通訳を介して言った。「この時間は、私は感じる良いと準備ができています。

浅田だったジョー ルイス アリーナでの彼女の最初練習から新鮮などのアシュリー ・ ワグナーの 1 つ、2 時間日本の世界チャンピオン「トリプル アクセルを左を上陸」と右23 歳、国際舞台でほぼ 10 年間の出場は最近日本オープンで、彼女は彼女のフリー スケートで完全に回転のトリプル アクセル、トリプルルッツ、トリプルフ リップ - ダブル ループの 2 つの組み合わせが不完全なを上陸の彼女の表示に満足していた。

「まるでジャパン オープンは成功だった,」と彼女は言った。「この 1 週間、私は試みますそこの誤りを修正する。」

「この季節つもりです最後の味付け、短期および長期プログラムでトリプル アクセルをやった同じプログラム (要素) を行う」と彼女は続けた。"トリプル フリップ トリプル ループの条件に応じて私の慣行をどのように行くを含めるしたいです。場合はそれを行うことができますを感じる、私はそれに行く。"

トリプル アクセルの浅田わずか 2足とはいえショパン「夜想曲」完全に回転、含まれているに短いの 73.18 ポイントを獲得、スケート アメリカで彼女の短いプログラムで良いスタートを切った。

それはほぼ 4 年前バンクーバー五輪出場を心配している若い女性よりも異なる浅田です。当時、韓国のキム ・ ヨナと彼女の長年のライバル関係について無限の記者の質問に答えることをだった彼女の重量を量るここでは、わずか 4 ヶ月前、ソチに微笑んだそれら離れて。

「ユナは以来私のライバル ジュニア レベル若いティーンエー ジャーの頃、」真央と述べた。"人々 はバンクーバーでの大きなライバルとして私たちを見た。しかし、今私はもっと自分自身に集中しているよ。そんなゆう。 について考えることではない」

早熟な 10 代 2006年オリンピックまたは世界選手権で競うには若すぎると浅田とキム取引世界ジュニアのタイトル: 浅田 2005 年、2006 年に金に勝った。上級ランク キムは彼女のライバルは、バンクーバーで、最も最近、金のかかった 2013年世界フィギュア スケート選手権で彼女の打倒を負かした最も頻繁浅田のシルバーにゴールド。

彼女の勝利は、あまりにも、2010 年に世界選手権で金を破りを含む日本のスケーターてきた。しかし、彼女は単独で勝つよりもクリーンなスケートのプログラムからより多くの満足を取るようです。

"私は幸せだったバンクーバー; で私の経験の一部と一部、私は幸せではなかった、"彼女は言った。"この昨シーズン、私最後のオリンピック シーズン私は希望を入力すべてのイベントでがんばります。

"明らかに、誰が銀メダルを獲得する幸せになるがジャンプのほとんどを行うことができなかったときシーズンだった。それについて幸せではなかった。私は戻ってきたオリンピックで完璧なプログラムを行うし、私のジャンプのスキルだけでなく、私のスケートのスキルを表示する。"

2010 年 9 月に始まって、彼女は信夫と働いた佐藤久美子ジャンプの彼女のテクニックを強化するために最終的に彼女のレパートリーに戻る、トリプルサルコウを追加します。

「4 年前と比べると、フォーカス今は技術的な側面については、」真央と述べた。「私は (後でバンクーバー) 初めにゼロから始めた。今私は私のスケートのスキルを持つ結果を見て、ジャンプします。

「昨シーズンは、もちろん、私の最善を試みたが結果はなかった常満足のいく。私はそれに一生懸命取り組みましたこの季節。これまでのところ、それ良いようだとし続けることを望む."

全体のインタビュー、浅田の話この彼女の最後のシーズンとして。彼女は彼女の計画は 3 月下旬、埼玉県で開催される 2014年世界フィギュア スケート選手権大会後に尋ねたもう一度微笑んだ。

"現時点では、何も。自分自身にこの最後のシーズンを捧げたいです。後、私は続行されますショーでスケートする。"

その後、大きな問題: 彼女は 2018 年には第三平昌、韓国では、オリンピックで競争を検討したいですか?

浅田笑ったし、考慮するふりをしました。その後、彼女はミシェル ・ クワンの「ネバーセイネバー」本からページを借りた。

"2018 ですか?誰が知っています。私だけが 27."
改めてお小夜さんに感謝です
姐さま、皆様、夜だけどこんにちは。

改めて、お小夜さん、素晴らしい記事を教えて下さって有難うございました。
本当に感動して、何だかもう色々有り難くて、そして翻訳コメしたら姐さまったらすぐにアップして下さって。で、お昼に職場でスマホをチラ見したら、あっという間に皆様の熱っつきコメが!

こんなにすぐに皆様と感動をシェア出来るなんて、本当に幸せです。
皆様、有難うございます。

そして、少し冷静に自分の文章を省みると、ひゃだ!やっぱり誤字脱字だらけ!
しかも誤訳の疑いがあってしばらく躊躇してたトコ(連続3回転と3回転から連続2回転への3連ジャンプ)、すっかり忘れてそのまま送信しちゃってるわ!てへっ!

冗談はさておき、また何か見つけたら訳してコメで送信しちゃって良いですか?
もちろん、切ったり貼ったり削ったり茶化したり消しちゃったり、なんでもOKですから!
さっきの記事ですが・・
先程の記事、英文です。


Relaxed Asada optimistic about Olympic chances
Two-time world champ jokes about odds of competing in Pyeongchang
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Posted 10/19/13 by Lynn Rutherford, special to icenetwork Mao Asada says she is more focused now on her own results and not so much those of her main rival, Yu-Na Kim. -Getty Images
A relaxed and happy Mao Asada chatted with reporters at Skate America on Friday, cheerfully saying she looked forward to any challenges her second, and likely final, Olympic season will bring.

"I feel better than I did last season, when I sometimes felt uncomfortable," she said through an interpreter. "This time, I feel good and ready."

Asada was fresh from her first practice at Joe Louis Arena, one in which Ashley Wagner said the two-time Japanese world champion "landed triple Axels left and right." The 23-year-old, who has competed for nearly a decade on the international stage, was pleased with her showing at the recent Japan Open, where she landed an imperfect but fully rotated triple Axel in her free skate, as well as a triple Lutz and two triple flip-double loop combinations.

"I feel like Japan Open was a success," she said. "This week, I will try to correct the mistakes I made there."

"This season, I am planning to do the same program (elements) I did last season, with a triple Axel in the short and long program," she continued. "I want to include the triple flip-triple loop, depending on the conditions and how my practices are going. If I feel I can do it, I will go for it."

Asada made a good start in her short program at Skate America, gaining 73.18 points for a short to Chopin's "Nocturne" that included a fully rotated, albeit slightly two-footed, triple Axel.

It is a different Asada than the worried-looking young woman who competed at the Vancouver Olympics almost four years ago. Back then, answering endless reporters' questions about her longtime rivalry with Korea's Yu-Na Kim seemed to weigh on her. Here, just four months before Sochi, she smiled them away.

"Yu-Na has been my competitor since the junior level, when we were young teenagers," Mao said. "People saw us as big rivals in Vancouver. But now I am more concentrated on myself. I am not thinking so much about Yu-Na."

As precocious teens too young to compete at the world championships or 2006 Olympic Games, Asada and Kim traded world junior titles: Asada won in 2005, Kim in 2006. In the senior ranks, Kim has most often bested her rival, defeating her in Vancouver and, most recently, at the 2013 World Figure Skating Championships, where Kim took gold to Asada's silver.

The Japanese skater has had her wins, too, including defeating Kim at the world championships in 2010. But she seems to take more satisfaction out of skating clean programs than winning alone.

"I was happy with part of my experience in Vancouver; part of it, I wasn't happy with," she said. "This last season, my last Olympic season, I hope I do my best in every event I enter.

"Obviously, anybody would be happy to win an Olympic silver medal, but that was a season when I couldn't do most of my jumps. I was not happy about it. I came back to do a perfect program at the Olympics and show not only my jumping skills but my skating skills."

Starting in September 2010, she worked with Nobuo and Kumiko Sato to strengthen her jump technique, eventually adding the triple Salchow back to her repertoire.

"Compared to four years ago, the focus now is more on the technical aspect," Mao said. "I started from scratch at the beginning (after Vancouver). Now I am seeing the results with my skating skills and jumping.

"Last season, obviously, I tried my best, but the results were not always satisfactory. I have worked hard on it this season. So far, it seems good, and I hope it continues."

Throughout the interview, Asada talked of this as her final season. Asked what her plans were after the 2014 World Figure Skating Championships, to be held in Saitama, Japan, in late March, she once again smiled.

"At the moment, nothing. I just want to dedicate this last season to myself. After, I will continue to skate in shows."

Then, the big question: Would she consider competing in a third Olympics, in Pyeongchang, Korea, in 2018?

Asada laughed and pretended to consider. Then, she borrowed a page from Michelle Kwan's "never say never" book.

"2018? Who knows. I'll only be 27."

Re: 改めてお小夜さんに感謝です(モモさんにも感謝~!)
おおぅ モモさん!
修正箇所ありましたらこちらで直しますので!

もちろんなんでもどんどん言うたってくださいませ!楽しみにしています。
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