「一億総キム・ヨナ化」 朝鮮式おじぎ=コンスの気持ち悪さ



キモっ!気持ち悪すぎます!
最近、妙に「まっとうな日本人どうしのあいさつ」を否定してその上で「朝鮮式=適当にでっちあげた日本の劣化コピー」を押し付けてくる向きが多すぎますが、「コンス」もそのひとつ。

コレですよコレ!

正面顔

うげーーー。

コレになれとwwwコレが正しい和風の会釈だとwww


あいさつ

あのですね、日本人のお辞儀というのは何よりもまず相手への敬意と、それから「あなたに害意はありません」ということを示すわけですよ。だから両手は必ず下に降ろして体にくっつけ、武器を持っていないことを示します。
また肘を張るというのは攻撃と防御、つまりは「戦闘態勢」を示しますから「やってはいけない」ことなんですよ。

ありえないー。

同じ理由で両手をおろして体の前で重ねるときは必ず右手を下にします。利き腕として「右」が多いので武器を持てないさまを示すわけですよ。

お手本としてちゃんとした身分の日本人は肘をはらない、膝を広げない、右手を下にして手を組みます。

今上陛下はそうして海外の要人と接しています。そりゃあ上品だし一見女性的ですらある優雅さです。

それに引きかえ現東宮がそりくり反って股を広げてどっかりと着座しだしたのは結婚後ですよ皆さん!
人と接するときに肘を思い切り張るようになったのも結婚後ですよ皆さん!

あともうひとつ、コンスの問題点は「ぼんのくぼ」を相手に見せない、さらさない、という点です。

なぜ会釈は深々とこうべを垂れるのか?

それは、物質的には「完全な無防備さ」を示すとともに、霊的には「魂の緒、たまのをが人体に結び付けられ出入りする門であるぼんのくぼをさらして見せることで完全な信頼を示す」ということです。

首の付け根を攻撃されたらひとたまりもありません。それと同時に肉体に魂が宿って心が生まれ、その心を抜き取ることができる関門を相手と神にさらして見せる。

すごい行いなんですよ。

だから大自然を神ととらえて一体化する立体的、永続的、循環可能な社会にいない人たちは会釈しません。握手や頬擦り、ハグはしますが弱点をさらすということはしない。

一神教の人たちはいったい何を神としているのか「身振り手振り」からも疑問が生まれてくるわけです。

両肘を張って上目遣いで相手をねっちょりと見つめるコンスはなんの儀礼にもかなっていません。そういうことは朝鮮人にまかせておいてわれわれはきちんとした会釈をしたほうがいい。

少なくともわたしはコンスをされたら無礼者!侮辱するな!と思いますし言いますよ。

こらこら気を抜くな抜くなwwww
このとき公益財団法人日本スケート連盟・現副会長様もチョゴリをお召しになっていてそれはそれはお似合いでしたね。
今まで見た中で一番似合う装束でした。はい。

ピンクでブス


おめかし


うわーこの笑顔。そっくりな人を姐さん知ってる!wwwww
そしてこの青いチョゴリのキムさんはかわいいですね。フォトショって偉大だ。

そっくり


「顔貌が不安定」で有名なキム・ヨナですが、それはフォトショ職人の腕の差です。
ここまでの数葉だけでも「顔が違う」という悲劇wwwwww


で、なにゆえ「金の豚」をwww
これゲン担ぎですね。ラッキーアイテム。

金の豚

キムの最初のトーチャンはバンクーバーの前に空から大量の人糞が降ってくるのを見て「金だ!金だ!」と大喜びしたそうです。あちらの国では人糞が縁起物で黄金で宝物で

ううううううええええええっぷ

書いててつらくなってきましたwwww

ちなみに二度目のトーチャンは五輪景気をあてこんで無謀な不動産投資で大赤字でキムの稼ぎを全部つっこんでいるそうですね。
今はどうしているんだろうね。

日本に「暴力乞食」をして与えられたカネ=わたしたち日本人の血税も、共食いしあいながらの取り合いで大変なことになるんだろうな。

ともあれ「一億総キム・ヨナ化」にはこれからも徹底抗戦していきたいと思います。




↓ せっかくの素敵なコメントでもこれを無視しているのはざっくり消してますんで、ひとつよろしくです。

迷惑メール送信等のトラブルを防ぐため、コメント欄にはメールアドレスの入力をしないでください。
コメント欄にメールアドレスを入力したコメントと無記名コメントは削除します。

コメント投稿時にパスワード設定を行うと投稿者ご自身で後から編集・削除が可能です。

※ブログ管理人には後からの公開・非公開の変更はできません。


フィギュアスケート ブログランキングへ
関連記事
電通 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2016/09/02 14:19
コメント

管理者にのみ表示