「公的に発狂」し続けている「中庭健介」氏



「姐さんがどれだけ怒り狂って記事にするかな」と思われた方、怒り狂うというよりは「呆れ果ててあいた口がふさがらない」状態でございました。だから気をまぎわらわせるためにへんなあだなをつけたよ。
中庭不健康。どうよ。中庭(頭が)不健康氏。

だってさー、「世界新!」の演技を前に「見ないで解説」って偉業を達成したお方だし。
真央の畢生の演技よりお隣のミキムチ大先生とのおしゃべりのほうを優先したお方だし。

あれもすごかったよね。忘れられない。

ゆえに「仕事ができない男」、それがニワンゴ。という、なんですかねー、連盟からもらった「お仕事☆」をする方は現役時代のすばらしい戦績や思い出や好感度をものすごい勢いで投げ捨てますよね(笑)。
そんなに捨てなくてもwwwwと思う速度でただちに「ダメ人間」になっていく。
べっくらですわ。

ちなみに哀愁馬面といえばあのお方。「メダルは真央ちゃんに任せてぇ~☆」と教え子の尊厳を本人の目の前で完膚なきまでにふみにじったあのおっさん。明子さん、あたしならあそこでおっさんの喉首をチェンジエッジで二度三度、掻き切っているわよ。顔の上でスピンするわ。そのくらい残酷で容赦ない「明子サゲ」をしたんだけど、あなた平気だったの?大丈夫?帰りに野良の子犬ウィ蹴ったりしてなかった? あの凄まじい発狂加点で全日本でとてつもない高得点を出しておきながら「メダルは真央ちゃんに任せてぇ~☆」ですからね。「全日本一番手です!五輪金メダルをねらいます!となぜ言わぬ。嘘でもいいから言っとけや。「おまえにゃ点は出ないから」「これは国内だけだから」ってなんでカメラの前で言うかなあ。
可哀想な明子さん。ほんと可哀想。せっかく来ていただいてスポットライトをガンガン浴びていたお母様の目の前でねえ。
かーちゃんもあれ聞いて「なんだと」と詰め寄らなくちゃ。習い事してて晴れの発表会で一番になったのにあんなこと言われたら「おいちょっと待て」になりません?まあ人の価値観はそれぞれですが。ええ。

と、巻き添えを増やしつつwwwwww

中庭健介氏、順調に「公的に発狂」し続けておりますねえ。

「この先もスケ連からお仕事☆がほしいから」こういうふうに「公的に発狂」しているのでしょうが、「こんなにお仕事ができない人にお仕事☆させてどうするのwwww」のひとことです。

採点にまつわる謎を深めてどうするのさ「中庭(頭が)”不健康”」氏wwwwwwwww


不振の浅田真央 来季の平昌五輪出場は困難なのか?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000004-wordleafs-base

浅田真央(26)の現役復帰2シーズン目がふるわない。

開幕前から左膝への不安を抱え、前哨戦のフィンランド杯、GPシリーズのスケート・アメリカ、フランス杯と、3試合で浅田の象徴であるトリプルアクセルは封印。左膝故障を持ちながらも可能なジャンプを確実に正確に跳ぶ方針で臨んだが、スケート・アメリカは6位に終わって、いきなりGPファイナル出場は絶望となり、先週末のフランス杯もショートで8位と出遅れると、逆転を狙ったフリーではトリプルルッツ、サルコー、フリップという3つの3回転ジャンプが、すべてダウングレードの2回転に終わり技術点を大きく失い、自己ワーストとなる9位。

試合後、真央自身、「自信がすべて失われました」と大粒の涙を流すほどショッキングな惨敗となった。
まだ世界選手権の代表争いも兼ねている12月24日からの全日本が残っているが、左膝への不安が残ったままで出場するかどうかも正式に決まっていない。

26歳になる浅田真央の不調の原因はどこにあるのだろうか? 
来シーズンに控える平昌五輪への出場権を得ることさえ難しいのか?

元全日本2位で現在ジュニア世代の指導を行っている中庭健介氏は、現状の不振理由をこう見ている。

「スケート・アメリカ、フランス杯の浅田選手の演技には、キレがなくコンディションが悪いのは明らかでした。おそらく怪我の影響で練習で追い込めていないのではないしょうか。トリプルアクセル以外のジャンプはそつなくこなせる浅田選手が、エッジ云々のレベルではなく、明らかな回転不足で技術点の得点が伸びませんでした。練習よりも本番では緊張なども加わり負担、疲労度が増加します。
ギリギリに追い込んだ状況でジャンプ練習のできていない場合は、頭で描くジャンプの感覚に肉体がついてこず、ズレが生まれてしまいます。浅田選手は、3回転が2回転になる大きなミスを複数回しましたが、練習不足によって生じる、そのズレが原因なのかもしれません」
 
実際、帰国した佐藤コーチも「練習で追い込めない」と苦悩を口にしていた。浅田選手の体重も増えているように見える。それも左膝の故障からくる練習不足が原因でシェイプアップができてないのかもしれない。

今シーズンの浅田は、ショート、フリーの両方にバレエ組曲「恋は魔術師」の「火祭りの踊り」という同じ曲を用いる大胆なチャレンジを行っている。ショートはピアノバージョンで衣装も黒。しっとりとした大人の真央を表現、フリーはオーケストラバージョンで赤い衣装に変え、情熱的で壮大な世界を表現するなど、その演技力は円熟味を増している。

だが、前述の中庭氏の説明によると浅田の武器である演技力で勝負するのにも限界があるという。

「女子の場合、男子と違い、技術点のミスをファイブコンポーネンツ(演技構成点)でカバーしにくい採点方式になっています。ジャンプを失敗すると、プログラム全体の完成度も下がり、演技構成点の評価にも影響を与えることになります。ジャンプを確実に成功させなければ、浅田選手のせっかくの世界トップ級の表現力も採点に生かせないのです」

またジュニア世代の台頭だけでなく、中堅クラスのレベルが上がっていることも、不振の浅田選手との“差”をさらに広げている。

「これまで、表彰台に縁遠かった中堅選手のレベルが上がり、日本ではジュニア世代が出てきました。日本のジュニア世代の特徴は、ジャンプの安定感。彼女たちのジャンプの精度は非常に高いのです」と中庭氏。

スケートカナダで2位に入ったケイトリン・オズモンドなどが中堅選手のレベルアップの象徴。ジュニア世代では、今週末のGPシリーズ中国杯の出場する三原舞依(17、神戸ポートアイランドFSC)は、浅田が惨敗したスケートアメリカでGPデビュー戦ながら3位に入った。また樋口新葉(15、日本橋女学館高)も、フランス杯で3位に入ってのシニアデビュー。高いレベルでデビューしたジュニア世代の突き上げも激しい。

では、浅田は、もう限界なのか。

中庭氏は、その説には反対の意見だ。

「浅田選手は『ジャンプにだけ集中したい』とコメントしていますね。その言葉通り、故障が治り練習で追い込めるようになり、ジャンプの精度が上がれば、演技力では、まだまだジュニアからシニアに上がってきた世代は浅田選手にはかなわないのです。全日本まで時間がありますから、どこまで回復できるかがポイントでしょう。自信を失ったというメンタルの部分は不安ですが、体の不安が消えれば解消すると考えます」

しかし、いよいよ来シーズンに控える平昌五輪の代表争いについては不透明だという。

「宮原選手の安定感に加え、ジュニア世代から、三原選手、樋口新葉選手が表彰台デビューを果たしました。そして、来シーズンは、世界ジュニアで優勝した本田真凜選手がシニアデビューしてきます。ジュニア世代にはまだ有力選手が多く、世代交代という言葉が出てきても無理はありません。すべては浅田選手がどうコンディションを作ってこれるかでしょう。繰り返しますが、演技力については、ジュニア世代では浅田選手に歯が立ちません。その意味で世界選手権の出場権をかけた全日本でどこまで立て直してくるのか注目です」

アスリートの引退に、怪我や肉体的な限界はつきものである。だが、それを克服するドラマを生むのもまた、トッププロの底知れぬ力である。フィギュア界の“レジェンド”浅田は、不振の原因となっている自らのコンディションをどう立て直して、強力なジュニア世代とどう戦うのか。いや、本当の戦いは、自らの内側にあるのかもしれない。


おいおいおいおいwwww
「男子と女子で基準が違う」とか言い出したぞwwwwww

えーーー?ルールにない「お約束」で採点しているんですかぁ?
それって「スポーツじゃない」ですよねぇ。

なんつーか、そもそも誰一人「説明」ができない発狂採点に対して真面目に何か物申すことがすでに超絶難しいわけで、「めちゃくちゃ」な採点を擁護しようとすると中庭(頭が)不健康氏のように「発狂」するしかないわけで。

あとの選択肢が「泥酔解説=正気を疑われる」佐野稔氏方式か、老人ボケ確定解説の渡部絵美氏ってなカンジでオキャワイソーのひとことです。

ちなみに中庭(頭が)不健康氏の「発狂解説」は今回だけではありません。

すごいよ、グーグルで中庭 解説って検索すると一番にヒットするのが「ぼちぼち生きてます」さんのこの記事だもん。

中庭さん、心底幻滅しました。
http://momolunafever.blog64.fc2.com/blog-entry-1814.html
(2014/01/14(火) 20:17:50掲載)

二年前から「浅田真央たたき」に精を出す、それが中庭(頭が)不健康氏。

いや、いいですよ。こういう「お仕事☆」をなさるのを選ぶのはご自分です。
ただし中庭(頭が)不健康氏が「こう言った」ことは永遠に残ります。

公的な肩書が「全日本二位」の中庭さんにお尋ねしたい。
いつから男子と女子で基準が変わったんですか????
それ、明文化して全選手に周知徹底しないと非常にまずくないですか?

GOEの係数ってことでもなさそうだし、「はぁ?」しか感想がありません。

日本人ジャッジってときどきへんなことを言い出しますよね。「親子ジャンプ」とか「全種ジャンプでボーナス点」とか。

ISUにこの記事を英訳して送ってチェックしてもらったら怒られません?だいじょーぶ?

まあこの記事を目にした限りの人全員が「ニワンゴ、あんた・・・!」と絶句したでしょう。

こんな「お仕事☆」でイイのかニワンゴwwwwww

要約すると「真央のメンタル」のせいにして真央個人の努力に丸投げだ。
じゃあ真央が、一番大事な練習環境であるリンクの確保に四苦八苦したり、マスコミが「スケート関係者」の適当な嘘を豪快に流し続けたり、日本人ジャッジが真央のGOEを下げまくったり、迷惑しかあなた方からこうむっていない現状に、ニワンゴ含めスケ連は何の責任もないんですか?

真央個人の努力だけが大事だということで、ぬけぬけと逃げているだけじゃないですか。

真央を追い詰め続けたあたなたちこそが、浅田真央の人気と魅力にぶら下がり、食い物にし続けている。

この記事だって「ライターとしての中庭氏」ではなくて「浅田真央のことだから」記事にしてもらえるわけですよ。

「公的に発狂」してみせるまえに、できることってもっとずっとあるんじゃないの?

「ぼちぼち生きてます」の石ころさんが、どんな思いで「心底幻滅しました」と書いたのか、そして、2年の歳月を経た今もなお、どれほど大勢の人間が「ニワンゴ、最低」と憤ったか。

競技の首を絞め続けているのが運営側だとなぜ気づかないんだろう。

しまいにゃ「ファンのせい」とか言い出すしwwww

その記事は次に掲載します。

中庭(頭が)不健康氏、こんなんで「ジュニアの育成」って、はああああああ????




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中庭健介 | コメント(48) | トラックバック(0) | 2016/11/25 17:57
コメント
No title
中庭さんが言ってるのは、
女子SPのPCSが8掛けになることなんじゃないの?

No title
ちなみに、FSは男子のPCSが2.0で、女子は1.60
これは、技術点との釣り合いをとるための工夫

・・・まさか、こんなことすら知らないで、フェアジャッジとか言ってたとは。。。
中庭さんに謝ってね。
No title
誤)男子のPCSが2.0で、女子は1.60
正)男子のPCS[係数」が
えーっと
男子は転んでもPCSに影響しないけど女子はするってとこの話では
No title
いやいや、苦しすぎ。。。
男子も女子もミスが出ればPCSは2~3点は違ってくることくらい誰でも知ってる。

中庭さんは
「ただでさえ女子はPCS係数が低く、その上ミスがあれば
点自体上がりきらない」と言ってるだけ。
別におかしいところはない。

こんな風に罵倒してしまうこと自体が、無知を晒け出してるんだよ。
(なにいってんだコイツ…)
ただでさえとかそのうえミスがあればとか、それ中庭さんの言葉じゃなくてあなたの感想ですよね(byひろゆき)

誰が無知かを語るまえにご自分の文章におかしなところが無いか精査なさってどうぞ
No title
「PCS係数を把握していれば」
彼の言葉は素直にそう読めるし、
こんな罵倒が書けるはずないよなぁ
・・・と言ってるだけ。
>GOEの係数ってことでもなさそうだし
だとさ・・・わはは、こっちこそ「はあ?」だわ。

ってか、あなただってホントはわかってるでしょ?
ただブログ主を庇ってるだけで・・・。
嘲笑みたいなタイトルつけたって哀しいだけだよん。
No title
ブログ主がただ中庭氏の言葉に疑問を呈しているのなら、こっちも、「それはもしかしてPCS係数のことではないでしょうか?」とフツーに書ける。

でも、手相見さんは自分の無知を棚に上げてすぐ人を罵倒するからね。。。それが自分に帰ってきちゃうんだよ。
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すみません
全くの素人なので、
読んでいて混乱してしまいました。

「男子も女子もミスが出れば、2~3点は違ってくる。そしてそれは、誰でも知っていて、別におかしいところはない」
なるほど、ミスが得点に影響する。
それはわかりました
(というか、そうですね)。

①「女子の場合、男子と違い、技術点のミスをファイブコンポーネンツ(技術点)でカバーしにくい採点方式になっています。」
→何故?
「技術点との釣り合いをとるための工夫」

②「ジャンプを失敗すると、プログラム全体の完成度も下がり、演技構成点の評価にも影響を与えることになります。」
→男子はジャンプ失敗の影響があまりなく、技術点のミスをファイブコンポーネンツでカバーしやすい?

「男子も女子もミスが出れば、2~3点は違ってくる。そしてそれは、誰でも知っていて、別におかしいところはない」

頭の中で文章がループしてしまいました。

①と②の文章が独立している場合、
あまり気になりませんが、
①に②の文章が続いている場合、
よくわかりません。

演技構成点(ファイブコンポーネンツ)の評価→プログラム全体の完成度による

男子→ジャンプ等技術点のミスを演技構成点(ファイブコンポーネンツ)でカバー

女子→ジャンプ等技術点のミスでプログラム全体の完成度が下がり、演技構成点(ファイブコンポーネンツ)の評価にならない

???

「技術点との釣り合いをとるための工夫」
ということは、
体力等、男女の違いをカバーするためにあるのだと勝手に思っていました。
(全く詳しくなくて申し訳ないです)

つまり、性別による体力等の違いに関係なく点が出せるように、
そのような措置が取られているのだと思っていました。
(男女の違いを考慮する理由が、それ以外に思い付かないので)

すると、他の採点方式では男女を同じにしなければ、式が違ってくるのではないかと思いました。

同じ式に、違う係数を入れて得点を出す。
これで、
性別に関係なく、
公平に得点が出せる
という仕組み
なのだと思っていました。

ところが、やはり、
①の文章に②の文章が続いていると、
「男子は技術点のミスをファイブコンポーネンツでカバーしやすいが、女子は、技術点のミス自体でファイブコンポーネンツの評価を下げてしまう」
と読んでしまい、
「男女でルール(式)が違うのね」
と思ってしまいました。

素人考えで申し訳ないですが…
②で挫折してしまい、涙目です。

男女でPCSの係数が違う事自体は、
別段、
ルールが男女で違う
とは思いません。
(性別による違いを同じに計算する為の措置)

でも、①は、採点方式が男女で違う、と読めます。

同じ事をして、同じように得点に反映されるのでなければ、
男女で違う式を使って得点を出している
ことになりませんでしょうか。
そうすると、
係数を男女で変えている意味もない
のではないでしょうか。

中庭氏の文章を読んでいて、
女子も技術点(ジャンプ)のミスをファイブコンポーネンツでカバーできる採点方式でない理由が、わかりません。

技術点との釣り合いをとるための工夫…
(すみません、またループしてしまいました)
お手上げです…
No title
中庭氏の言葉は、浅田選手について
「武器である演技力で勝負するのにも限界がある」
ということの理由を
①女子の場合は演技力の係数が小さい。
②ジャンプによる詰まりや途切れはPCSにも響く。
という2点で説明しているだけのことと私は理解しました。

>「技術点との釣り合いをとるための工夫」 ということは、体力等、男女の違いをカバーするため

え~と、イメージしてらっしゃることがよくわからないのですが・・・
係数の狙いは、男女を問わず、TES・PCSを同程度に重視するために「各々が採点に占める割合をほぼ半々になるようにしたい」ということです。(実際はもちろん個々人の得意とすることで割合は変わってくるわけですが)
男子のTESは女子よりもかなり高くなりますから、PCSの係数で男女ともほぼハーフの割合になるように調整しているわけです。

男子の場合は、ボーヤン選手のように圧倒的な技術点を稼ぎだす選手がいて、一方でチャン選手のように常に安定した高いPCSを叩きだす選手がいる。
女子よりも双方とも振り幅が大きいことは確かで、そのことを指して「カバーしやすい」と言っているのでしょう。
しかし、現時点ではボーヤンはまだトップには立てませんし、チャン選手とてジャンプが入らなければ羽生君やハビに勝つことはできません。
「男女で式が違う」と言ってしまえばそれまでですが、
上記のような理由であるとすれば、その意味は「私は」理解できます。
ともにTES・PCSのどちらか一方に頼って勝つようなことはあまり望ましくない、とは考えているでしょう。

難しいね!
え~とさ、私も分からないから、え~とささん、おしえて!

中庭さんは

「女子は技術点のミスを演技構成点でカバー出来ない採点方式になっている。」
「男子は技術点のミスを演技構成点でカバーできる採点方式だ。」とはっきり採点方式
が男女で違うと言われていますよね。よね。

係数の話は、技術点と演技構成点が同じ比率になるようにでしょう?この基本的考えは
あなたもおっしゃっているように男子の方がどうしてもTESが高くなるから男女共に技術
点と演技構成点の比率を同じようにしようとある意味男女平等にしようとかんがえられた
施策ですよね。

なのに採点方式は男女が違っていいのでしょうか?

え~とささんは、また、

「中庭氏の言葉は、浅田選手について
「武器である演技力で勝負するのにも限界がある」 ということの理由を

①女子の場合は演技力の係数が小さい。
②ジャンプによる詰まりや途切れはPCSにも響く。
という2点で説明しているだけのことと私は理解しました。」と言われています。

①について
係数が違うと技術のミスを演技構成点でカバーできないものなのでしょうか?
技術点も男子より女子の方が低いのですが・・・。
もしもですが、技術点が同じなのに女子には低い係数をかけられるとすると、え~とさん
のようなことも起こり得るかもしれませんが、どうでしょう?

②について
これも、男女同じではないでしょうか?採点方式が男女違う事とどう関係があるのでし
ょうか?

係数の話はまた、別の事のような気がしますが・・・。

私は、オーサーコーチが以前、PCSはGOEに連動すると書籍でかいていましたね。
いいGOEがもらえれば連動してPCSも上がると言われているのです。
(これは係数など関係していません。)

それを単に、中庭さんは女子にあてはまっているので浅田選手の例としていわれたので
ないだろうかと思っています。
素人の私でも、試合をみていると男子には当てはまっていない気がしました。
恐らく、中庭さんも同じように考えられたのではないでしょうか?

係数が影響して、女子のPCSは上がらない。男子は上がるというのは果たして正しいの
でしょうか? この点がよくわからないのです。教えてください。

GOEが上がれば、PCSは連動して上がることはあるとは思います。しかし、それは男女
同じでなければならないと私は思っています。
なるほど
えーとさ様

知識が足りず、
何を疑問に感じていいかも
わからない状態でしたので、
係数のお話、
大変有益でした。
ありがとうございます。

疑問だらけ様

ありがとうございます。
そう、
中庭氏の文章
一番の問題点は、
「男女で採点方式が違う」
と読めてしまう事
だと思います。
お蔭様で、
自分の混乱の正体が
わかったような気がします。

ここで、
ブログ主様の記事に
戻らせていただきますと、
この記事は、
「男女で基準(採点方式)が違うのは如何なものか」
というお話だと、
私は読解しておりました。

しかし、えーとさ様は、
「男女で基準(係数)が違うのは当たり前」
とコメントされていた
という事だったのですね?

私は
「男女で採点方式(基準)が違うのは当たり前で、
それに疑問を差し挟むのは知識が足りない事であり、
故に、中庭氏は悪くない」
というコメントだと読解しておりました。

よって、混乱していたのですが、
係数のお話を
丁寧にしていただけた辺り、
私が文脈を捻れて捉えていたのかもしれません。

疑問だらけ様、
ありがとうございます。
思考のループは断ち切られました。

もう一度、
ブログ主様の記事を
読んでみます。
No title
疑問だらけさん
「教える」などとはおこがましい・・・私は私が知ること・考えたことを書くのみですが・・・

>あなたもおっしゃっているように男子の方がどうしてもTESが高くなるから男女共に技術点と演技構成点の比率を同じようにしようとある意味男女平等にしようとかんがえられた施策ですよね。
前半については仰る通りと考えていますが、「男女平等にしようとかんがえられた」とは、私は思いません。
繰り返しになりますが、採点において「各要素を評価するTES」と「それ以外のスケーティング等を5項目で評価するPCS」にほぼ同じ価値を与えたい・・・係数の意味は全くもってそこに尽きると思います。フィギュアスケートとはその両方を競う競技であり、どちらか一方を特に重視するつもりはないという意思表示である、と。
そして、その点は「男女共通」ですけれども、違うカテゴリーである男子・女子についての「平等性」を主眼にして決めたものとは、「私は」思っていません。

>係数が違うと技術のミスを演技構成点でカバーできないものなのでしょうか?
「できない」ではなく、「しにくい」と言っているだけですよね。
例えば中国杯FSにおいて、1位のチャン選手と2位ボーヤン選手のPCSの差は実に14点以上です。
女子のトップ選手間でこれだけの差はなかなかつくものではないでしょう。
チャン選手のスピード、エッジワークや傾斜は男子特有のものであり、女子ではまずもってそこまで頭抜けること自体が難しい。係数が小さいということは、さらにその点差が詰まることでもあります。
確かにエレメンツの構成についてもまた女子は男子ほどの差はつきませんが、ジャンプミスが起きた時にはやはり確実に点数が引かれる訳で・・・。
そう考えた時、エレメンツで犯したミスを「PCSで大きく取り返す」ことは、やはり女子は「しにくい」とは言えるのではないでしょうか。

このように振り幅が小さいことを「男女の不平等」と捉える方もいるかもしれません。ただ、これは男女の身体能力差に負うところも大きいことでもあり、そこで男女に「平等性」を求めることにどこまで意味があるのだろうか・・・と個人的には思います。
一方で、TES・PCSの点数配分に配慮することはフィギュアという競技において必須と言えるのではないでしょうか。

>②について・・・これも、男女同じではないでしょうか?
はい、私ももちろん男女同じだと思っていますし、「係数の影響で」などとは一度たりとも書いていないはずです。そんなことは全く考えてもいないので。
実際上のコメントでも
「男子も女子もミスが出ればPCSは2~3点は違ってくることくらい誰でも知ってる」と書きましたよね。
ましてや中庭さんがそんなことをご存知でない「わけがない」と思うので、ナリタさんが書かれたように「男子は転んでもPCSに影響しないけど女子はする」という風には彼の言葉を読まない、いや読めない。
だからすぐ上のコメントにも書いたように、これはあくまで「浅田選手が武器である演技力で勝負するのにも限界がある」ということへの説明にすぎないと解釈するわけです。「ジャンプミスがあっては彼女の強みである演技構成点を本当には生かしきることができない」という。

鈴木さん、丁寧なお返事、こちらこそありがとうございます。
私の貧しい知識が少しでもお役に立ったならよかったです^^
本当に難しい!
え~とささん、お返事有難うございました。
申し訳ないのですが、まだ、よく理解できていません。
もう少し勉強させてくださいね。

鈴木さん、思考のループが断ち切られて良かったですね。
私は、まだなのですよ。

取り合えず、少しだけですが・・・。

私が係数の事を平等と申しましたのはえ~とささんが『
係数の狙いは、男女を問わず、TES・PCSを同程度に重視
するために「各々が採点に占める割合をほぼ半々になる
ようにしたい。」という事』と書かれた事と同じ意味で
すよ。
「男女を問わず、同じように」という意味での平等です。
他に意味はありません。
男子と女子での点差があるのも当然と思っています
理由は

① 男子と女子では回転数がちがう。
② 演技構成点の係数が女子は少ない。

という事だと思っています。

中庭さんの言葉「女子の場合、男子と違い、技術点のミ
スをファイブコンポーネンツ(演技構成点)でカバーし
にくい採点方式になっています。」

これについて、え~とささんは、「女子と男子で係数が
違うから」中庭さんのいう事は当然という考えですよね。
理由が「係数がちがう」という事ですね。

中庭さんは男女の点数の差の事ではなく、男子の採点方
式と女子の採点方式が違う。と言っています。

係数が違う事が、「採点方式が違うことになる」と言う
理由が良く分からないのです。

ここをもう少し勉強してきますね。


もう一度、中庭さんの言葉を書きます。

「女子の場合、男子と違い、技術点のミスをファイブコ
ンポーネンツ(演技構成点)でカバーしにくい採点方式
になっています。ジャンプを失敗すると、プログラム全
体の完成度も下がり、演技構成点の評価にも影響を与え
ることになります。』

と言われていますが、この言葉に矛盾を感じるのです。

前半「女子の場合、男子と違い、技術点のミスをファイ
ブコンポーネンツ(演技構成点)でカバーしにくい採点
方式になっています。」

後半「ジャンプを失敗すると、プログラム全体の完成度
も下がり、演技構成点の評価にも影響を与え
ることになります。」

前半は男女で採点方式が違うと仰っていますよね。
しかし、後半は、男女同じですよね。

え~とささんも
「男子も女子もミスが出ればPCSは2~3点は違ってくる
事くらい誰でも知ってる。」とおっしゃっていますので
後半は男女同じと思っておられると受け止めています。

後半は私も同じ考えで問題はないのですが、文章の流れ
から、後半は前半の説明の様に思います。
中庭さんの記事のそこが何とも腑に落ちないのです。

私の問題点は、なぜ、
①男子と女子で採点方式がちがうのか。
②係数が違うとなぜ、採点方式がちがう事になるのか。
という事なのです。

え~とささんがパトリック選手とボーヤン選手の例を挙
げて説明してくださったのですが①と②の私の問題点に
どのように関係しているのか、良く、分かりませんでし
た。すみません。

結構、長くなりましたね。
私の基本的な考えは、男女の点数に差がある事は問題な
いのですが(理由は前述のとおり)、採点の基準は男女、
同じでなければならないのではと
思っています。
その点で、中庭さんのこの記事に合点がいかないのです。

大切なお時間を割いて説明していただいたのに、なかな
か分からなくて申し訳ありません。
もう少し勉強してきますね。              
No title
>係数が違う事が、「採点方式が違うことになる」と言う
理由が良く分からないのです。

どひゃー、こうなるともう完全に「言葉の問題」ですね。
PCSで点数に反映される明確な男女の違いはここしかない以上、中庭さんの指摘しているのはこの係数のことだと「私は」ごく当たり前に考えましたが・・・。

「採点方式・・・評価して点を計上するやり方」であり、『係数』はそのシステムの一部ですよね? 
係数が違うと何故方式が違うことになるのか・・・と尋ねられても・・・正直ほとんど絶句です。。。
あなたがそうではないと考える理由が私には逆によくわからない。。。

「勉強なさる」ということですから、新しいことがわかりましたら、私にもよろしければ教えてください^^
No title
逃げる前に
アネザイチカさんに
謝ったら?
え~とさ様
は~い!勉強しますね。私も、分からなくて、もやもやしますもの。
                              
要は、ルールに則って積み上げた点数はやはりあの~ささんが言
われるように男女の係数(とジャンプ回転数)の違いで男女の点
数の差がある事は分かるのです。
一般的に男子の方が点が高いというものです。

しかし、「ルールに則って積み上げた点数の男女の違い」と「係
数の為、採点方式が男女違って、最終的に違ってくる男女の点数
の違い」とは別ものに思えるのですが・・・。

当然、採点方式が違えば点数は違う事になりますよね。
それは係数に関係なく・・・。
 
問題点はなぜ、

採点方式を男女違わせていいのか?
係数が違うとなぜ、男女の採点方式が違う事になるのか? 

です。

どうしても、オーサーコーチが気付いたPCSとGOEの関係を中庭さ
んも同じように思っているのか分かりませんが、浅田選手の不調
にその関係が当てはまっているため記されたものの様に思えるの
です。

中庭さんにとって、この関係が男子にもあてはまっているという
確信は無かったのでは、そのため、男子と女子は違うと言ってし
まわれたのではないかと思ってしまうのです。

果たして、中庭さんの男女採点方式が違っている理由として、係
数のためと中庭さんは本当に思っていらっしゃるのでしょうか?
だとしたら、どうしても前述の私の疑問点になるのです。


分かるか分かりませんが考えてみます。分かったら紹介しますね。
よかったら、あの~ささんも「係数の関係で採点方式が女子と男
で変わる事」を女子と男子の例でそれが係数とどう関わるか分か
る例が出てきたら教えてくださいね。

私に、見えていないものがあるのかもしれません。
ありがとうございました。

アネザイチカ様、大事な場所をお借りして申し訳ありません。
No title
まるで禅問答のようですね^^

お聞きしたいのですが、疑問だらけさんは「採点方式」という言葉を一体どう定義されているのでしょうか?
私にはどうも「採点基準」と「採点方式」を混同されているように感じるのですけれども・・・。

「方式」とは「形式・手続き」のことであり、「採点方式」とは英語で言う「ジャッジング『システム』」ですよね?
個々のジャッジがつける数字のことではなく。
現在のシステムでは、ジャッジの評価にある係数をかけて得点が計算される「方式」を取っているのですから、その係数が違うということは即ち「方式」が違うということでしょう? 違うのですか?
そこがクリアにならなければ、この話は永遠に平行線だと思いますけれども。

>女子と男子の例でそれが係数とどう関わるか
PCS係数は男女それぞれ技術点に見合うように算出されているもの。
しかし、そもそもが男女の身体能力差から生まれたものである以上、互いにフィフティフィフティになるように調整されているからと言って、内容としてはそう単純に「平等」とは言えないのではないかと私は感じます。

例えば、「減点幅」ということにだけ着目した場合はどうでしょう。
例えば先日の浅田選手が多発されてしまったように3回転が2回転になるようなミスの場合、フリップであれば3.4点、ルッツであれば3.9点も自動的にBVでマイナスされてしまう。
このことは「男女関係がない」ことであり、ここだけに注目すれば、女子は男子と同じ減点幅に係数のかかったPCSで対抗することになるわけです。
PCSで大きな数字が乗ってこない分、TESでの大きな減点が痛いことになる・・・これはある意味、自明のことのように思うのですが。。。

一方で男子ももはや複数の4回転なしに勝つことなどできないし、それはもちろん大きなリスクを伴うものでもあります。ともにPCSに頼って勝つことなどありえない。困難の質はそれぞれですけれども。
身体能力や実施される内容が違う以上、完全な「平等」を求めることは難しく、こういう「傾向差」は致し方ないのではないかと「私は」思っています。

え~とさ様
フィギュアスケートの言葉に疎いものですから言葉が違って
いる事で、分かりにくくさせているのかもしれませんね。

え~とささんが
「方式」とは「形式・手続き」のことであり、「採点方式」
とは英語で言う「ジャッジング『システム』」ですよね?

と仰っていますとおり、その通りだと私も思っています。

しかし、ISUから出ているJudging System(テクニカル パ
ネル)にも、男子と女子とで採点方式が違う事は載ってい
ません。

それで、、男女が係数が違うからと言ってその採点方式を
違わせていのだろうかと思っているのです。

そもそも、男子と女子とで係数を付けて採点がなされてい
るのに、それが影響するのなら、男女、別々のジャッジン
グシステムが作られていいのではないでしょうか?
でも、男女共通ですよね。どうしてでしょうね。

しばらく、お互い勉強してみませんか?少なくとも私には
その時間が必要です。
No title
すみませんが、「勉強」以前の問題でよくわからないところが多々・・・。

私と同じ定義であるなら
「男女が係数が違うからと言ってその採点方式を
違わせていのだろうかと思っているのです。 」
という言葉の意味がまずわかりません。。。
上で書いたように、私は採点方式の中に「係数」を含ませています。
でも、あなたは明らかに「別物」にしてらっしゃる。
だからこそ、あなたの「採点方式」の定義をお聞きしたのですけれども。

「ISUから出ているJudging System(テクニカル パ
ネル)にも、男子と女子とで採点方式が違う事は載ってい
ません。」
これもよくわからないのですが、係数のことを指してらっしゃるならテクニカルパネルには載っていないでしょう。それはTESの領域ですから。
係数のことはもっとおおもとの「技術規定」に書かれていますし、新採点になった最初からの規定です。
ちなみにペアやダンスにもそれぞれの係数があります。

PCSの採点方式の中で明らかに男女で異なるのは「係数」だからこそ、私は中庭さんが言っているのはそのことだな、と即思ったのですよ。
私の理解は・・・「評価基準」は男女同じであり、
だからテクニカルパネルも共通。
ただ、点数の計上方法は係数によって変わる・・・
ということです。
そしてその計上方法が違うことによって、結果として上に書いたような影響はあると思うし、中庭さんが言っているのもそのことだと理解しています。
ただし、同じカテゴリー内(男子シングル・女子シングル・ペアといった・・・)ではもちろん同一条件ですから、「係数による」深刻な不公平は出ていないと思います。

でも想像するに、あなたは「評価基準」自体が違っている、と仰りたいのですよね、きっと。
それは私とは違う意見ですし、ましてや中庭さんはブログ主さんから罵倒されるような人物な訳ですから^^、そんなことは言わないだろうと私は思いますけれどね。

これ以上は言葉の行き違いに終始しそうですので、
私はこれまでにしておきますね。
え~とさ様
なかなか難しいです。

「男女が係数が違うからと言ってその採点方式を
違わせていのだろうかと思っているのです。 」
という言葉の意味がまずわかりません。。。

という事ですね。
おかしいなあ!私の受け取り方がわるいのでしょうか?

中庭さんの言葉

「女子の場合、男子と違い、技術点のミスをファイブコ
ンポーネンツ(演技構成点)でカバーしにくい採点方式
になっています。ジャンプを失敗すると、プログラム全
体の完成度も下がり、演技構成点の評価にも影響を与え
ることになります。』

この事で問題になっているのは、男子と女子で採点方式
が違うというこの事ですね。

それを受けて、え~とささんが、それは「係数が違う
から」と中庭さんのこの言葉に理解なさっている様に
思っていました。

それを受けて私は「係数が違うからと言って採点方式
を違わせていいのだろうかと思ったのです。

え~とささんの考えがこれではなかったのですね。

本当に、言葉はむずかしい!

私が問題にしているのは
①男子と女子でなぜ、採点方式がちがうのか。
②係数が違うとなぜ、採点方式がちがう事になるのか

この2点なのです。これで、3回、お伝えしている事
になります。

え~とささんが、上記の様に考えていらっしゃらなけ
れば、私の疑問点もないわけです。
ただ、中庭さんの男子と女子は採点方式が違うという
事に疑問を感じるだけです。
No title
え~と、私の方は②の答えとして・・・

>現在のシステムでは、ジャッジの評価にある係数をかけて得点が計算される「方式」を取っているのですから、その係数が違うということは即ち「方式」が違うということでしょう? 違うのですか?
・・・と書きましたよね。
お答えはありませんでしたけれども。

Noなのであれば、もう言葉の受け取り方が違うということで、接点は見いだせないと思いますよ。
ぽん太さんへ
フェアジャッジのためにも、良いことだと思います。
1人でも多くの方がルールを学ぶ!

アネザイチカ姐さんは、これくらいのことで謝れーっなんて言う器ではないはず。
むしろ、疑問を感じて勉強してくれるファンがいてありがたいと思ってるのかもしれません。

え~とさ様
何か腑に落ちないと思っていましたが、少しわかってきました。

そもそも、え~とさんが仰る採点方式の意味と、中庭さんが仰る
採点方式の意味が違っていますね。

違っているものを無理に合わせているので分かりづらかった・・。

え~とささんは「女性が、演技構成点に影響されるのは係数が
女性は男性より低い方式になっているから」とおっしゃっている
のに対して

中庭さんは「技術点のミスを演技構成点でカバーしにくい採点方
式になっている。つまり、ジャンプを失敗するとプログラム全体
の完成度も下がり、演技構成点の評価にも影響を与える方式にな
っている。」と仰っています。

簡単にいうと中庭さんは、女性が演技構成点に影響があるのは技
術点のミス、つまり、ジャンプの失敗という事なのに対して、

え~とささんは、演技構成点に影響を与えているのは係数が女性
は8掛けだからという事です。

全く、え~とさんと中庭さんの視点が違っていますね。

中庭さんのこの言葉の問題点を議論するとするなら、女性はGOE
の出来がPCSに影響するのに男性はなぜしないのか?ですよね。、

あくまで、「GOEの影響がPCSに及ぶのは女性だけか」という事
が問題なわけです。

②のご質問に対して、係数が違う事を方式が違うというなら方
式は違うという事になるでしょうね。

しかし、その方式が中庭さんの問題点に大きくかかわるのかと
いうとNOでしょうね。係数の問題点について仰っていないから
です。あくまで女性はGOEの出来がPCSに影響すると仰っている
だけですから。

私は、採点の方法?方式?は男女同じでなければならないと思
っています。

つまり、GOEがPCSに影響を与えるというなら、それは男女同じ
でなければならないと思っているという事です。係数に関係な
くです。

え~とささんは「中庭さんが女子は男子と違って技術点のミス
を演技構成点でかばーしにくい採点方式になっている。つまり
、女性は、ジャンプを失敗するとプログラム全体の完成度も下
がり、演技構成点の評価にも影響を与える」

と言われているのを
 
『中庭さんは
「ただでさえ女子はPCS係数が低く、その上ミスがあれば
点自体上がりきらない」と言ってるだけ。
別におかしいところはない。』

と結論づけされていますね。
これは、え~とささんの主観が入っている気がしています。

中庭さんはそのようには仰っていませんね。あくまで、ジャン
プを失敗するとプログラム全体の完成度も下がり演技構成点
に影響する。女性は男性と違って…」というだけです。

オーサーコーチも以前書籍で、同じことを言われました。
オーサーコーチは、男女同じだったと思います。
係数の話も出ていません。

あくまで、GOEの出来がPCSに影響する。連動している
というだけです

係数が影響しようがしまいが女子と男子で違う事がおかしい
のです。
No title
あなたの大きな矛盾はね・・・

あれほど頑強に「係数が違っても採点方式が違うことにはならない」などと言い張っておられたのに、ご自分の説の主張だとくるりとその姿勢を変えられることですよ。
ご自身、「採点方式とはジャッジングシステムのこと」とした上で、何度も何度も言っていたじゃないですか。
「採点方式は同じである」、と。

そう、「係数以外」定められた採点方式は同じなんですよ。
だから、あなたが言いたいようなことを説明したかったとしても「女子は~という『採点方式』になっている」とは、中庭さんは言わないでしょう。
それが言いたいなら、(例えばですが)「ジャッジの傾向として~」というような言葉になる。
自分にだけ甘いのはダメですよ。

それともう一つ、中庭さんはジャッジのシステムについて聞かれているわけでも、論評しているのでもないんですよ。
あくまで「浅田選手が演技力だけで勝負するのには限界がある」ことの理由です。
その前提で読めば、引っ掛かるような文章ではないと「私は」思います。もちろん主観です^^、あなたと同様に。


え~とさ様
いいえ、違いますよ。

私は、今でも、係数が女子と男子が違うからと言って
女子と男子の採点方式を違わせていいのかと思ってい
ますよ。

中庭さんが女子と男子は採点方式が違うと仰っている
でしょう?女子は男子と違ってと、はっきり・・・。

それをあなたが、係数が違うから、中庭さんの言葉は
素直に読める。また、彼のいう事は理解出きると。
それにおかしいところはない。と言われているでしょ
う?

理由が「係数が違うから」ですよね。

元々、私は男女で採点方式は同じだと思っているので
す。だから、女子と男子で採点方法が違うと言ってい
る中庭さんに疑問に思っているのです。

ところがえ~とささんが係数が違うからと中庭さんの
いう事におかしなところはないと言われるので、なぜ、
係数が違うと女子と男子では採点方法が違っていいの
かという疑問がでてくるのです。

後半の疑問はえ~とささんに対してですよ。

内容は一つも変わっておりません。
中庭さんの仰るようにジャンプを失敗すると、プログ
ラム全体の完成度も下がり、演技構成点の評価にも影
響するのなら(影響しないといっているのではありま
せんよ)それは、男女同じにしなければならないので
はないかと思っているのです。

『中庭さんは
「ただでさえ女子はPCS係数が低く、その上ミスがあれば
点自体上がりきらない」と言ってるだけ。
別におかしいところはない。』 とえ~とささんが代弁
してありますが、中庭さんは、「女子はGOEの出来が
PCSに影響すると仰っているだけですので、これはえ~
とささんの主観が入っている気がしますと言ったまで
です。

私も主観が入っていましたかね?
出来るだけ引用するようにしていましたが、意外と気
付かないものですね。(笑)
お互い様と思って勘弁してくださいね。

では、そろそろ終わりにしましょう。
No title
あぁ、もうだめだ。。。永遠のループですね^^

一番の問題はやはり「採点方式」という言葉が
疑問だらけさんの中できちんと定義されていないこと
に尽きるのではないでしょうか。

「採点方式」はきちんと定められたシステムのことであり、
あなたがテクニカルパネルをご覧になったりした通り
「男女共通」のものなんですよ。
ただ一点、係数を除いては。
これは理解できますか?

「採点方式」という言葉を使っているから
ここのブログ主さんは「いつからそんな決まりになったんだぁ」と叫び、
中庭さんに「発狂」というレッテルまで貼ったりしたわけでしょ?

ルールにない「恣意的な採点傾向」のことは「採点方式」とは呼ばない。
あなたはずーっとそれをごっちゃにしています。
そこが理解出来れば
「係数が女子と男子が違うからと言って
女子と男子の採点方式を違わせていいのか」
などという疑問は最初から成立しないんですよ。

理解できなければ、もう仕方がありませんね。。。
私もこれで最後にします。


No title
結局「言葉の受け取り方」の違いであって、姐さんが「無知を晒け出した」わけではないんでしょ?
※本当に姐さんが無知だったのかどうかは、姐さんしか知らないし…

最初は「こんなことすら知らないで」と威勢よかったけど、最後は「私の主観です」に落ち着くんですね。
でも今回の件で、みんなとお勉強もできたし、結果良かったですね!
ご自分にも良い形で帰ってきたみたいだし。

罵倒しようがレッテルを貼ろうが、その件で謝って欲しいかどうかは中庭さんと姐さんとの問題であって、他人が言うことではないしね。
なので、今回はすごく読みごたえがありました。
皆さまありがとうございました。

MVPは、個人的に疑問だらけ様に授与したいと存じます★
No title
なるほど。疑問だらけさんと同じ言語感覚の持ち主でいらっしゃるんですね。
私は驚きと当惑の連続でしたけれど。
ちなみに「私の主観です」は、ご自身の自己中解釈には全く無自覚で人のことだけ「主観」と言ってくることに可笑しくなってしまって書いた皮肉ですよ^^

PCS係数のことを踏まえていれば、中庭さんの言葉が意味するところを私と同じように受け取った人は多いと思いますし、少なくとも、私の書いたような意味でコメントしたという「可能性」を否定することはできないはず。
ブログ主さんがその「可能性」に気づいていながら、いきなりあんな罵倒をされたなら、その神経は私には理解しかねます。
「知らないのね」と受け取られてもいたしかたないでしょう。

>罵倒しようがレッテルを貼ろうが、その件で謝って欲しいかどうかは中庭さんと姐さんとの問題であって、他人が言うことではないしね。
確かに中庭さん自身は、こんな記事など読んでもいないでしょうね。
しかし、誰でもが見られる場所において正当な理由もなく罵倒するのであれば、その責任は問われるし、批判を受けてしかるべき。
こちらはそういうことはどなたも気にしないのですね。だから、こういう汚い言葉の連続になる・・・。

結局ブログ主の姿勢が気に入らないなら来るな、ということに落ち着くのでしょう。
お望み通り、これで失礼します。
え、まだいたの?
「だから、こういう汚い言葉の連続になる・・・。」
いきなり乱暴で高圧的なウエメセコメント書いて来たのあなたじゃない?
始めからもう一度読んでごらん。恥ずかしいから。

で、もう本当に来ないでよ。二度も最後にしますって言ってるんだから。
解決できたわ
(アネザイチカ様、場所をお借りしてすみません。)

皆さん、また、現れました。キャア、また、バトルが聞けると
喜んでないですか?

今日は、残念ながら、えーとささんへの疑問ではありません。

私の疑問が解けたのです。
採点方法は男女同じでなければならないという結論に達しまし
た。

私のパソコンが不調でプロトルコを表して説明することが出来
ないのが残念なのですが・・・。

皆さん、プロトルコを思い出してください。
演技構成点のほうです。

SSとか書いてあるとこです。あそこの点数は、評価数値と言っ
てまだ、係数をかけていない数値です。
この評価数値つまり点数はルールにそってつけられた点数です。

ルールは男女一緒です。男子用、女子用があるわけではありま
せん。その評価数値、つまり男女共通のルールに従ってつけら
れた点数に係数をかけて演技構成点が出る事になります。

以上の事から、係数をかける前の点数の出し方はつまり採点方
法は男女同一だと思います

勿論、係数をかけても基礎の点数は男女一緒のルールに基づい
て出された点数ですから。

係数は技術点と構成点を同じ比率にするためです。ある意味
男女同じ価値にするためだと思います。それが、女子の点数
になるだけです。

この係数が採点のやり方に影響を与えるものではないと思っ
ています。
出てきた点数(男女平等に採点された点数に)係数をかけて、
比率を調整するだけだと思っています。

勿論、点数はそのため男子より低くなりますが中庭さんが言
われるように女子は男子と違って採点方式が違うという事は
ないと思っています。

採点は係数をかける前になされるのですから、本来なら、男
女同じやりかたで採点されるものです。

技術点が男女同じで女子だけ係数をかけられるというなら、そ
ういう事もあるかもしれませんが、女子は技術点が男子より
低いので、同じ価値にするため係数をかけるのだと思います。

女子を不利益にするための係数ではないと思っています。
むしろ、価値を男女同じにしようというための係数だと思い
ます。8掛けが妥当な数字かわかりませんが・・・。

良く、説明が出来ていないかもしれませんが、私は、以上の
ように考えました。違っていたら教えてくださいまし(*^_^*)

こづさん、MVPをくださって、ありがとう!喜んじゃった。
No title
疑問だらけさ
えー
みなさんそれは前提で語っているんでは?

というか、
係数がかけられちゃうから
採点のPCSのバランスが
男子に比べると低くなってしまう・・・

ですよね。
違うのかな。

男子並みにPCS出す選手には不利だなあって
いつも思っていますが。
真央ちゃんはPCSがとても高い選手ですから
係数をかけられてしまうと
不利ですよね。
係数かけないままだと優勝できちゃう
試合って結構あったと思いますよ。
真央ちゃんの往時の構成はほぼ男子並みだし
男子の大会出ても係数なければ
表彰台乗れそうなときとかあったでしょ?

男子ならってよく思いますもの。

バランスを取るために仕方ないのかも
しれませんが・・・。

女子も係数かけなくていいんでは?と
思います。

中庭さんは「採点方式」と言ってしまった
ことがミスだったかなと思います。

「女子のPCSに係数をかける採点方式」
なら間違いでないけど、
採点方式(ジャンプやステップの見方が違う)
と思われてしまう新規ファンの方も
少なからずいるかもしれません。
No title
疑問だらけさん・・・です。

失礼いたしました。

真央ちゃんの復活願ってるけど
復活しなくても
真央ちゃんのすべりはいつだって
至高だと思います。

点数以外のところでもう
アートに近いからね。
というかもうアートでしょ。
今シーズンのリチュアルダンスの
ステップ、スケーティング・・・
ジャンプはたとえ飛べずとも
そこが完成してくれたら自分はもう満足。

No title
みなさん、真面目ですね。
単純に、ISUは勝たせたいものに点数を出す。
勝たせたくなければ、どこかで引いてくる。
男子はHを持ち上げないといけないので、どんなミスがあっても、PCSでもGOEでも救済しないといけないことになっているから下げない。
女子はMは勝たせないことになっているので、PCSはジャンプと連動という言い訳をして下げておく。
そう単純に読みました。
勝たせたい人が苦手なところは、評価から外してしまうのは、前からじゃないですか?勝たせたくない人の美点は、評価の対象外にしてしまうのも、前からじゃないですか?
まともに評価していたら、思惑通りにならないから、勝たせたいものの苦手部分は、まともに採点しないことにする。
前からあることでしょ。
連盟のスポークスマンは、ISUが誰に点数を出すつもりでいるかということを見越して話をしているに過ぎないと聞こえますけど。
No title
まおは天使さん、分かりやすい言葉での説明ありがとうご
ざいます。

仰っている事は、よくわかりました。

素朴な疑問ですが、なぜ係数というのがあるのでしょうね?

係数なしにして何が不都合で、専門家の方は係数をかける
ようにしたのでしょうね?

例えば
男子は4回転を取り入れた最高の技術点で最高点のPCSを
もらったとします。
女子も3回転を取り入れた最高の技術点で最高点のPCSを
もらったとします。

この時、技術点の低い女子のPCSの価値が男子と同じだっ
たらおかしいという事で女子の方のPCSを低くしようと考
えられたと思っていましたが・・・

技術点と構成点の比率を男女同じにしようという事です
ね。

私の疑問点は、
①男子と女子でなぜ、採点方式がちがうのか。
②係数が違うとなぜ、採点方式がちがう事になるのか

ということです。

これは、中庭さんが

「女子は男子と違って技術点のミス を演技構成点でかば
ーしにくい採点方式になっている。
つまり 、女性は、ジャンプを失敗するとプログラム全
体の完成度も下 がり、演技構成点の評価にも影響を与
える」

という事でした。これは男女一緒じゃないかと①の疑問
がでてきたのです。

その上、これは係数がかけられているから、そうなるの
だという意見があり、
②の疑問になったのです。

これは、逆を言えば、係数が同じなら採点方式は同じと言
う事ですよね。
係数を同じにすると、難しい技術点が男子にはあるのに、
女子と同じ構成点ではおかしいという問題が起きてきます
ね。

そのために、女子には係数が掛けられる事になったのに、
もし、係数が掛けられる事で中庭さんがいわれるような
女子に不都合な事になるとしたら、係数をかける事を決め

た専門家は男子の不都合には気付いて、女子の不都合には
気が付かなかったという事になりますね。
本当にそんなことあるのでしょうか?

それから、まお天使さんの

>係数がかけられちゃうから
採点のPCSのバランスが
男子に比べると低くなってしまう・・・

確かに、点数は低くなります。8掛けですから。
でも、男子と比べるのだったら、係数は男子と女子のバラ
ンスを取るためにかけられているのでは???


>真央ちゃんはPCSがとても高い選手ですから
係数をかけられてしまうと 不利ですよね。

真央ちゃんだけではなく、女子は全員、8掛けですが
女子間の闘いとして不利になりますかね???
ウ~ン!どうなんでしょうかね?

長年係数がかけられてきているのですが、係数が演技構
成点に影響するとは聞いた事がありません。
もし、それが正しいとするならば、

こんなにはっきりしているのに、なぜ、コーチや諸先輩の
解説で係数が演技構成点に影響があるのでジャンプを練習
しなさいと言われていないのでしょうか?

聞くのは、
「ジャンプの失敗はプログラムの全体の完成度も下がり演
技構成点に影響する。」正に、中庭さんがおっしゃってい
ますね。その通りだと思います。しかし、
中庭さんの間違いは男女で違うという事だと思っています。

「ジャンプの失敗は、演技が途切れてしまうので演技構成
点は低くなる。」という事もよく聞きますね。

点数を取ることに長けているオーサーコーチにいたっても

「GOEをあげることがPCSに連動していい演技構成点になる。
技術があるという事だから。だから、GOEをあげる事が大
切。」

と言われています。係数の話は全然でてきません。
言われるのは、どれもジャンプの失敗が影響してという事
ですね。

点をとるための話ですから、本当に、係数が影響するのな
ら、女子は係数がかかっているから演技構成点を狙っても
無駄だ。GOEに力をいれろ。」とでも言われたらいいですが、
誰も係数の話をする人がいないのはなぜなのでしょう。

女子を不利益にするための係数ではないと思っています。
そんなものはルールとして作られないと思います。
PCSに係数がかかっていると点数が下がるというのが疑問
ではありません。

これ以上は何も出ないので本当に終わりにします。

本当は、不毛さんの気持ち分かります。こんなに力を入れ
なくてもいいのですが、アネザイチカさんと同じで中庭さ
ンの男女のやり方が違うという事に違和感がありましたの
でこんなに長い事になってしまいました。

分かりにくい長い文を読んでくださった皆さん、ありがと
う。勉強になったと言われた方うれしかった。
まおは天使さん、いい名前ですね。ありがとう!
最後になりましたが、アネザイチカさん、ありがとうござ
いました。
ほらね!
結局、逃げるwwwww
しかも最後は「ブログ主の支持者に追い出された」だって。

お望み通りも何も、誰も貴方に一切の期待も強制もしてませんよ。
自分の考えを他人に理解させる能力や文才が無かったからって、「ここの住人はバカだから・・・」みたいに言い捨てて終わろうとする。

貴方もここに「こんなことすら知らないで」と書き込んじゃった以上、批判や反論やしつこい質問も受けてしかるべき。
「自分に帰ってきちゃうんだよ。」その通り!
汚い言葉を見たくないなら、ネットやめた方がいいよ。精神衛生上。

中庭さんに真意を確かめてない以上、貴方の考えもただの主観でしょ?
(皮肉)って付けてほちい???
「私と同じように受け取った人は多いと思います(主観(皮肉))」ですか?

結局彼が「女子の場合、男子と『違い』、〇〇な『採点方式』になっています。」って書いてしまったことが原因でしょ?
不用意に『違う』という言葉と『採点方式』という言葉を並べたのも事実。
それを貴方が勝手に、上でダラダラ書いてきた通りに判断しただけ。

たとえそれが正解だったとしても、主さんや読者の『無知』ではないでしょ?
貴方自身が『言葉の受け取り方の違い』と逃げ道を作ったじゃない?
「自分にだけ甘いのはダメですよ。」これも、その通りよ!!

あと、去るも戻るも、自分の意思でしょ?
社会人でしょ?大人なんだから自分で決めてよぉ
ここに来る人の中にも「マオタのせいで真央まで嫌いになった」って、自分の好き嫌いまで他人のせいにする人居るよね。

そういうの、ホントみっともないと思う(主観)
No title
中庭さんの真意云々ではなく
そのまま素直にとれば別にそこに
真意が隠れているというわけではないと思います。
そのままです。

女子は係数がかかるという採点方式になっていて
その1点においては男女で採点方式は
異なります。
厳密にいうと採点方式が異なるというよりは
エレメンツごとの採点ルール
GOEの条件、演技構成点のみかたは同じだけど
係数がかかるというところで
「その部分」の採点の方式は異なっています。
彼はプロですからそれを前提に語っています。

中庭さんはルールに従って各エレメンツや
エレメンツに対して一定の条件で
採点していく方式に男女に違いがあるとは
書いていないと思います。
これは男女同じです。

真央ちゃんはもともとは高いTESも取るうえPCSも
高いから世界トップレベルに
いたわけです。
また「女子係数をかける採点方式」
と注釈を入れていないので
確かに誤解は呼ぶと思います。

中庭さんに限ったことではないですが
(かれはアスリートなので良いです)
ライターは独自の私観に
偏っていたり説明が足りないということは
多いと思います。
ただ中庭さんの場合、偏っているというよりは
言葉が足りないのです。

あと疑問だらさんにあとひとつ・・・

GOEとPCSは連動していて
高いGOEを取る選手は実際PCSに
影響しています。これも男女で同じです。
ですがPCSはそれだけではなく
コレオグラフィーや音楽解釈など
も含まれています。

真央ちゃんの場合、今シーズン、
ジャンプは跳べないものの高いPCSを得ています。
繋ぎであったりスケーティングであったり
表現の面で圧倒しています。
それでもPCSでトップに立てないのは
あなたがおっしゃるようにジャンプで
失敗するからに他なりません。

今シーズンに限ると前にも書いたように
PCSの全採点に占める割合が少しでも
高い方が真央ちゃんには有利です。

ですがトリプルアクセルが戻ってきて
従来の真央ちゃんのように高い基礎点で
戦えるようになればそうでもない、という
こともありますので・・・・

そこまで説明してくれないと
確かに中庭さんの話は分かりにくいです。
中途半端に詳しい話をすると
非常にわかりにくくなります。

もっとライトに説明するか
徹底的に注釈を入れるかしたほうがいいのです。
度々フィギュアスケートが疑惑を
呼んでしまうのはそのせいもあります。

しっかりと見れるようにならないと
肝心な疑惑も読みにくくなりますのね。

PCS係数についてはジャンプなど技術優位の
選手に関しては係数はない方が良いし
PCS優位の選手に関しては係数はあった方が
良いということになります。

解釈というのは様々であり
それぞれが思うようにしていれば良いのですが
かならず真実はありますから
その真実が何かを見極めることは大事だと思います。

ここのブログは一貫して真央ちゃんの
トリプルアクセルに果敢に挑戦する姿を
賞賛していると思います。
そしてPCSとGOEで稼ごうとしたキムヨナを
否定していますよね。

ですから係数をかけるのに反対という
スタンスはわかります。
ですが今の真央ちゃんに関しては
表現重視になっているため、
係数がかかった方が総合得点は
良くなります。つまりPCSに助けられています。

私個人の考えは
女子ですからやはり美しい表現は見たいし
ベテランの選手にも頑張ってほしい。
ですが係数というのは大雑把すぎる。

ということで男子と女子をそもそも
全く違う方式にして
女子の技術点と演技構成点の
バランスをはかるようにすればいいのでは
と思っています。

女子の演技でPCSの評価が同じなのに
係数によって抑えられてしまう、というのは
特に若手の技術優位の選手にとっては
非常に不合理です。
ジュニア女子の技術点が特に日本では男子の
中堅以下の選手よりも上、という
ことが見られるようになってきました。

係数かけに方式もそろそろ限界かもしれません。

No title
あともうひとつ。

採点方式が違う、というのは
単純に言葉のとり方だと思います。

採点方式を
「一定のルールに従って点をつける」
事のみをさすのか
「係数をかけるなどの部分までも含めるのか」
だと思いますが
一般的には普通後者まで含めて
採点方式と言いますね。

ただ2つは全く違うジャンルとなってきますので
混同する人はいるかもしれませんね。

中庭さんはもちろん含めて話されています。
そしてブログ主さまは含めずに解釈して
しまったので男女で採点方式が違うのは
おかしいと怒っていらっしゃるのかなと思います。

男女で同じ表現をしているのに
見方が違うのはおかしいですよね。
実際のところ見方は同じで
点数の積み上げ方も同じだが
女子はPCS係数がかかる・・・・

そのように確かに男女で
採点方式は違います。

中庭さんが断言しているというより
現状ではそのようになっていますから
中庭さんもそれを前提で話していますが
ファンはプロではないので
よほどの点数ルールにこだわる
スケオタでもない限りわかりませんよね。
真央は天使様
まおは天使様がせっかく解説してい
ただいたのですが、特に前回以上の
進展はありません。

分からないので、少し、疑問が出て
きます。

前回仰っていたことですが
>今シーズンは係数など無い方が確
かに 真央ちゃんにとっては優位な
採点になります。

最終のPCSの点数は、係数をかける前
のPCSに係数をかけて出されるもので
すよね。

もし、係数をかける前の本来のPCSで
採点したら、女子の順位はかわっていた
でしょうか?

全員、同じく8掛けですよね。8掛け
しなかったら順位が変わっているとい
うのなら分かりますが変わらないので
はないでしょうか?

>GOEとPCSは連動していて
高いGOEを取る選手は実際PCSに
影響しています。これも男女で同じです。
ですがPCSはそれだけではなく
コレオグラフィーや音楽解釈など
も含まれています。

これも、係数をかける前のPCSに
5項目すべて係数をかけられてい
ますね。

これをグラフィーや音楽解釈など
含まれているから係数をかけられ
ると不利になります。と言われて
いますがこれも、係数をかける前
の出された点数に係数をかけられ
て出された点数です。

以上は、係数をかけられたから云々
の問題でなく、係数をかけられる前
の本来のPCSの採点に問題があるの
ではないでしょうか?

5項目すべて8掛けなのですから。

>GOEとPCSは連動していて
高いGOEを取る選手は実際PCSに
影響しています。これも男女で同じです。

男女一緒だと仰っていますね。
中庭さんは、それが係数をかけられ
るという事で男女違うと言っていら
っしゃるのですが・・・。中庭さん
は係数の事を言っていると言う事が
正しいとするならですが・・。

それから私が言っている事は係数の
8掛けが正しいと言っているのでは
ありません。現在8掛けですから8
掛けでの話をしました。

9掛けになろうと、係数がなくなろう
今の私の疑問ではありません。

採点方式の言葉の捉えかたは大体
同じような考えです。
私の以前のコメントでもかいてい
ます。

>女子ですからやはり美しい表現
は見たいし ベテランの選手にも頑
張ってほしい。

ここも同じですね。

まおの天使様もきっと浅田選手が
大好きなのでしょうね。
全日本はお互い精一杯応援しまし
ょうね。

まだまだ。勉強が足りなくて理解
出来ない事が沢山あります。

そういうわけで、私の中での結論
がでていませんので、よろしくお
願いしますね。

ぽん太さんも私と同じように思っ
ていらっしゃるのですね。
一人でもいて下さってよかった。
うーーーん

わかって貰えないのね…

他の選手も8×ですが
PCSが高い選手の場合
そこで8×になってしまうと
損ですよね。
順位が変わることは十分ありますよ。
係数があるか無いかで。

元々低い選手も8×です。

一方技術点は8×では無いので
取った点数そのままです。
ですから
係数がかかるPCS優位の選手より
TES優位の選手の方が
「おとく」ですよね。

面倒なので簡単な数字に置き換えます。

TES 3点 PCS 2点の選手

係数かけて合計4、6点

TES 2点. PCS 3点の選手

係数かけて 4、4点


と言うことで総得点同じでも
PCS優位だと損しますよね。

男子はその矛盾が生じない
計算ですよ。


合点しました。
まおは天使様

本当ですね。確かに女性の点数に影響しますね。
横道にそれた疑問でしたが、この疑問が解決したおかげ
で本来の私の疑問もここから繋がり繋がりしながら解決
していきました。

長い間、説明してくださった方々、ありがとうございま
した。


[私の疑問を少し分かって下さった方へ]

私の間違いは

中庭さんの
「女子の場合、男子と違い、技術点のミスをファイブコ
ンポーネンツ(演技構成点)でカバーしにくい採点方式
になっています。ジャンプを失敗すると、プログラム全
体の完成度も下がり、演技構成点の評価にも影響を与え
ることになります。」

この言葉の中にあります。

{男子と違い}がすべて、この全文にかかっていると
思ったことです。
後半の「ジャンプを失敗すると構成点に影響を与える
」というのは男女共通です。

これが女性だけに影響するとなるというのは間違いな訳
です。
それが係数がかかっているからおかしいところはないと
言われると「なぜ係数を入れると男女同じものが女子だ
けに影響するのかと言う疑問」になったのです。

係数が掛かっているからというのは最初のコメントで、
「中庭さんが言ってるのは、 女子SPのPCSが8掛けにな
ることなんじゃないの? 」と言われていたからです。

係数をかけられようがかけまいが男女共通のものが女子
だけになるはずはないと思ったのです。
男女共通のものというのは、まさに中庭さんの後段の

ャンプを失敗したら、云々ということばです。
私の頭の中はこの言葉も男女違ってと中庭さんは言われ
ていると思っていたからです。

しかし、中庭さんが仰りたいのは、中庭さんの言葉の中
の「ジャンプを失敗すると云々」以降は別のことだと気
がつきました。

この前段と後段に段落がついたり、「それに」とかの言
葉がこの間に入っていたなら、「女子は男子と違って」
が前段だけのものと分かったと思います

「この言葉におかしいところはないと言われても、疑問」
は出なかったと思います。
私の疑問は男女共通でないのが共通でないものとしてあ
つかわれる事ではなく、共通であるはずのものが共通で
ないことになる事です。


同じように思った方も少なからず、いらっしゃったと思
います。それは私と同じ様に読まれたからだと思いま
す。

前段と後段に「それに」でも入れて読み直すと分かりや
すいと思います。ありがとうございました。
追伸
                       
前回の追加をさせてください。

先ずは中庭さんの記事
「女子の場合、男子と違い、技術点のミスをファイブコ
ンポーネンツ(演技構成点)でカバーしにくい採点方式
になっています。ジャンプを失敗すると、プログラム全
体の完成度も下がり、演技構成点の評価にも影響を与え
ることになります。」

この中の言葉を前半と後半に分けます。後半は「ジャン
プを失敗すると」からです。

前回、私の間違いを述べていますが、

「男子と違って」という言葉は、前半にだけにかかるのが
正しいようなコメントになっていたと思います
これを、「どちらも間違いない」つまり、後半までかかる
のも正しいという事を追加いたします。
後半までかかっている読み方をされていた方にお詫びいた
します。


理由

確かに、前半だけにかかると思えば、中庭さんの言葉には
おかしいところはありません。それはちゃんと認めていま
すので、ご安心くださいね。

だからと言って、「女子は男子と違って」という言葉が
後半までかかっているという事が間違いとはいえないと
思いました。

そのわけは、中庭さんの言葉の前半と後半に段落とか接続
詞がないことが関係する以外に

昨今のスケートは、ジャンプを転倒した時の演技構成点へ
の影響は、男子より女子の方が厳しい印象があります。
”女子は完成度の時代”だと聞くのも、そういう傾向が見
える為ではないでしょうか?

それから、すれば、中庭さんの言葉が果たして、ルール上
のコメントを述べられたかは分からないと思います。
もしかして、現実を語られているのかもしれません。

現実を語ったとすれば、男子と女子が違う傾向にある事を
あの記事に含められた可能性も否定出来ないのではないか
と思いました。
つまり、「男子と違って」は後半にもかかると言う事です。

これに対しては、異論があると思います。

○中庭さんたるものがそんな事を言うわけがない。
○段落がないところを見ると昨今の傾向を言っている。
○ルールを知らない記者が段落を間違えただけ。
○「最近は女子にちょっと厳しくなっていて」というよう
なそんなやり取りがあったのかもしれない。

などなどです。 

しかし、どれも、中庭さんではないので、推測の域をでま
せん。

中庭さんは前半にだけにかけたつもりだったのかもしれま
せんし、或いは、ある程度女子の傾向もふまえ後半まで含
めて話されたのかもしれません。

段落や接続詞がないし、真偽は、今の段階では分からない
と思っています。

以上の理由で「後半までかかると思った人も間違いではな
い。」と追加させていただきました。

私の間違いは、知識不足のミスもさることながら、自分の
土台で、土台の違う相手の方の言う事を重ねたという事で
しょうか。
相手の方は「男子と違って」は前半だけにかけられ、私は、
前半後半すべてにかかっていると思っていました。
土台がちがったのです。

だから、係数が掛かっているからと言われたも、なぜ、係
数が違うと女子は男子と違ってジャンプが失敗したら演技
構成点に影響するのか。ジャンプを失敗して云々は男女一
緒じゃないかという疑問になったのです。

色んな方面から見れなかった私の頭が固かったようです。
今後の糧にします。
前半だけの方も「後半までかかったとしても間違いとは言
えないな。」と思っていただけたら幸いに思います。
 
以上は私の思う事であって、真実が分かっているものでは
ない事を申し添えます。

※ アネザイチカさん、
終わった事でしたが、私以外にも影響する大事な事でした
ので追加をさせていただきました。
大事な場所をお借りしてすみません。有難う御座いました。                       
No title
ジャンプを失敗するとPCSに影響するのは
男子も同じですが、男子はそのまま、女子は
さらに係数がかけられるので非常に採点上に
おけるマイナスが大きくなりますよね。
技術点のミスがPCS上に出やすくなるのは
係数がかかるからです。
ダブルで打撃を受けるということです。
ですから中庭さんの文章に
おかしいところはないと思うのですが・・。
前半だけにかかっていても後半にまで
かかっていても意味はそう違わないと思います。
今回は国語の問題ですね。

男子と違う、というのは男子と違って
係数がかけられるので打撃が大きい
ということです。

例 (簡単な数字に置き換えます)

ジャンプが失敗した前提

男子 PCS8点、ジャンプ失敗してPCSに響き
        マイナス3点になり
        5点→ そのままPCS5点据置の換算

女子 pcs8点 ジャンプ失敗してPCSに響き
        マイナス3点になり
        5点→ 係数がかかって4点

ということで女子のPCSに係数がかかる採点システムでは
ジャンプの失敗が採点に響きやすくなっています。

自分はこういうこともあって、係数はかけない方が
良いと思っていますが女子の下位の選手だと
著しくTESとPCSのバランスが悪くなるのが難しいところ。

フィギュアの解説はライターだと情報が
薄すぎたり、簡略化しすぎてスケオタ的に
「それって私観じゃない?」と思えるものが多いのですが
反対に元スケーターなどは詳しすぎるために
読み手に知識があるのが前提で詳しいは話を
(説明なしに)はじめてしまうところがあり
読み手がそこまでスケオタではない場合に混乱を
与えてしまうところはあると思います。


No title
ちょっとわかりにくいですね。

最初の8点という前提ですが
(ですから8点はプロトコル上にはないです。
プロトコル上には5点と記入されます)

もしジャンプを失敗していなければ
8点だったがジャンプを失敗したために
PCSに響きマイナス3点ほどのマイナスになっている
仮定、という前提です。

男女ともにジャンプの失敗はPCSの響きます。
ジャンプを失敗することで本来実行するはずだった
ジャンプ前後の繋ぎやパフォーマンス、
コレオにも影響しますから。
ここまでは男女同じです。

ですがこの後女子にはさらに係数がかけられ
マイナスされるので男子よりも引かれる
点数が大きくなってしまう、ということです。

まおは天使様
お話はよく分かりました。
確かにルール上から見ればそのようにな
っています。

でも、係数が掛かるのは以前からですが
昨今、女子は完成度の時代だとよく聞き
ますし、私も、男子より女子の方が厳し
いように思えてなりません。

感じ方は人それぞれでなので、まおは天
使さんとは違うのかもしれませんが、そ
の点はご勘弁下さいね。

係数で女子の順位が変わる事があるとし
たなら、この点の問題点をもう一度、検
討してもらいたいですね。

"まおは天使”というハンドルネーム、本
当に素敵ですね。
あなたにぴったりですよ。

これで、皆さんにご迷惑がかかるといけ
ないので、終わらせていただきますね。
後は、お読みの方が、昨今の採点につい
てどう、感じていらっしゃるかは各自に
おまかせしましょう。
ありがとうございました。
No title
私も最後にしますね。

PCS中心で話してきたのですが
(中庭さんの話の主題がPCSにそった
ものでしたから)
TESに関しては確かに厳しいと思うことが
多々ありました。
以前では真央ちゃんに感じたし
今シーズンは知子ちゃんに厳しいです。
以前は見過ごされていたようなものにも
URが取られているのは事実で
オリンピックの前年だからかしらとも
感じています。
良いか悪いか別にして日本人は
UR取られやすいので心配ですね。
今日はなんとか知子ちゃんは取られずすみました。
実際きれいなジャンプだったとは思います。

PCSに関しては逆に少し高めに出ていて
疑問だらけさんとは確かに反対で
若干インフレ気味ではと感じる時もあります。

ただベテラン選手に長く続けてもらいたい
とも感じていて、その面ではPCS優位の
考え方には賛成で係数にも反対なのです。

そうするとただトリプルアクセルに挑戦する
ような選手は減ってしまいますよね。

男子は半々なので果敢に挑戦する選手が
増えました。本数が増え挑戦するものが増えれば
経験値が増しますし、
勉強もする・・・そうすると制度が上がり
回転不足も減ります。実際男子は回転不足が
少ないです。

体力の違いもありますが
そういった面で女子はなかなか難しい面が
あります。

真央ちゃんはもともと表現が豊かな選手であり
年齢もまし現行のPCS面では評価しきれない面での
表現も特筆すべきものがあって
ショースケーターとしての資質はありつつも
試合に通用する大人の表現と技術、特にステップを
魅せ続けてほしいと思っています。

膝の具合が難しくて3Aは難しいかもしれないし
ほかのジャンプも若手には負けるかもしれないけど
真央ちゃんの
高難度ステップは今後もなかなか出てこないでしょう。

ステップシークエンス、スケーティングの
良さをもっとTES上で評価される採点に
してほしいのと、PCSに係数をかけず
男子並みにすることで、ベテラン女子への
道を開いてほしいなと思っています。

日本人選手は男女ともに素晴らしい選手が
揃っていて、自分はどの選手も応援していますが
やはり真央ちゃんには思い入れがありますね。

全日本も全員応援で姿勢ですが
やはり真央ちゃんが出てくると心が痛いというか
きゅーんとしてしまうと思います。

ドキドキして見れないレベルですが
頑張って応援したいです。
永久保コーチ
 彼の言ってることは、お得意のジョークでしょ?
 そんなこと真に受けて、そんなに怒るなんて、どうかしてる。

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