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キム・ヨナのひどすぎる不正採点について書いていくわよ!

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アネザイチカ

Author:アネザイチカ
フィギュアスケート女子シングルの採点のヒドさについて書いていくわよ!リンクフリーよ!あたいの名前はアネザイチカよ!

『一流アスリートの食事 勝負メシの作り方』



真央ちゃんが新潟JAのお米のCMに出演なさってお米の良さをPRなさっています。
それで思い出したのですが真央ちゃんに関係した「食事」に関する本がありました。

『一流アスリートの食事 勝負メシの作り方』 細野恵美(三五館)
一流アスリートの食事
細野恵美著

千葉ロッテマリーンズ時代の話、錦織圭さんの話、浅田真央さんの話、高梨沙羅さんの話に分かれています。

著者の細野恵美さんはもともと熱烈な真央ちゃんファンで、最初にお話がきたときに「無理だと思います、私にはできません!」と一度は断ったそうです。好きすぎて無理、恐れ多い、ととっさに思ってしまったほど「真央ちゃんが大好き」だった方だと。

千葉ロッテマリーンズの二軍のホームスタジアムの事務室にあるご自分のデスクに「真央ちゃんがほほ笑んでいる写真を何枚もベテタと貼って」いたそうです。野球場なのに浅田真央。

うむ。これですよこれ。好きなんだからしょうがない。真央ちゃんの笑顔を見ていたい。見ながら働いていたい。

真央ちゃんにつけない、どうしよう!だって「ファンとしてあまりにあまりに彼女を崇拝しているためだ」から、と書かれている箇所、本当によくわかります。
わかります。

わたくしごとになりますが、わたしもまさかご本人を前に腰を抜かすとは思ってもいませんでしたか。

いや、浅田真央がどれくらい偉(おお)きくて立派な人か、少しはわかっていたつもりです。いつもいつも真央ちゃんはありのままの自分の100%をリンクで見せ続けてくれていた。人に見せない苦労があっても、自分が理想とするフィギュアスケートの実現のために、一切を黙って打ち込んで、そして輝き続けてくれていた。

だけど「まさかあんなにでかいとは」が正直な感想です。

親戚のおじさんにライフルを向けられたときよりも、誤射されたときよりも「こわかった」です。でかすぎて。
ライフル超えの真央。
銃撃戦超えの真央。
「浅田真央に握手される」ことを思えば、たぶん戦地でも生き残っていける気がする。
そのくらいでかくてこわくてものすごかった。
これはわたし個人の感想だけではなくて、実際に握手していただいた他の方からも同じ感想をうかがいました。
でかいでかい。

日本の宗教芸術で(と旧ハンドルを切りますが)、神道も仏教も、もともとその姿、かたちというモノを彫刻したり絵画に転ずる作法というものはもともとなく、最初に神の姿を木に刻み、絵画に仏を写すようになったころ、神仏というのは「人間超え」の存在ですので、とてつもなく大きくする、というのが最初の作法でありました。

絵画でも人間の坊さんがいる、その数倍の坊さん的な「影かたち」が最初のころのホトケの図、だった。
神社に刀剣、弓矢を奉納するのでも、装束でも、みんなサイズが巨大です。

逆にものすごく小さくする場合もある。人ならざるモノへの奉納物は「人間のサイズ」ではないのが作法です。

時代がくださってから人間が使っていたモノをそのまま納めるようになると、絵馬ですらでかくしないで普通サイズになってしまった。
地方の神社に残される巨大なわらじとか、巨大な蓑なんかはさかのぼると古い時代の名残です。

引退後の生身の真央ちゃんに会ったときに「正体を隠していたな!」と思いましたし「これか、このデカさが日本の宗教美術のルーツだな」と思いました。

最後の全日本ではちょっとカラがぺりっとめくれていましたからでかい「本体」が見え始めていましたが、引退を決意して、会見をして「桜の木が祝福してくれている」と感じて以後の真央ちゃんは、もうのびのびと「十全な浅田真央」でいようとなさっていると感じます。
だからやっぱりスケートの世界は真央ちゃんには狭すぎた。狭すぎたから辛かった。
まして頭のおかしい、孔子が痛烈に侮蔑し憐れんでいた小人輩(しょうじんはい。これはものすごい悪口です、天下国家を語るに足らぬ、目先の損得で一喜一憂して私利私欲だけに目の色を変えて自分さえよければいい、義理も人情も倫理もない、けだものにも劣る畜生輩・ちくしょうはい、というヤツです。これを言われたらもうおしまいデスヨという最終的な見切りの言葉です。皆さんが使う場合はフジウェイってショウジンハイだわね、ほんとほんと、あれより下はちょっといない、本物のチクショウハイだわ、というふうに正しい使用例に従ってお使いください)だらけだったし。

復帰してよかった、そして引退してよかったと思うとおっしゃったお気持ち、仄聞仕っておりますが本当にそうだなあと思います。

あ、うちの親戚は山に入ってお互いに撃ちあうのが日常なので心配はいりません。姐さんも何度も撃たれましたけど無傷で生還しております。免許とりあげられちゃうから黙っていなきゃいけないんですが「結論は腕づくで」というのが家の掟なので仕方ありません。地元の警察も消防団も(お医者さんも)みんなわかってますから大丈夫です。
「でもライフルの免許って、確か一番最初の銃の免許を取ってから数年たたないともらえないヤツだよね?毎年免許を更新してちゃんと管理している慣れた人が人間相手に誤射するの?」というもっともな疑問はぜひ伏せておいていただきたい。「誤射じゃないです」と言った瞬間、ものごとがたいそう、ややこしくなりますので。ええ。
じゃあ黙っていろよという指摘は勿論まっとうですが、「そのくらい真央ちゃんすごい」というもののたとえでございます。
あ、そんなうっかりさん☆な親戚なんかひとりもいないよー☆ということも書き添えておきましょう。
脳内親戚☆に銃で追い回されるのか、このブログの管理人。恐ろしいな。

で、以前にもここで書きましたが「真央ちゃんに出会えたら泣かずに話す」が人生の目標だったんですが、それも守れず泣きながら逃げようとしたという情けなさ。
わたしは相手のことがあまりにも好きだと走って逃げようとする人間なんだとわかりました。
じゃあぐいぐい講演会に通っていた川口先生のことはそんなに好きではなかったのだろうか。「じゅんじゅん」などと勝手なあだ名をつけて「先生のバズーカは今日も健在」と「主催者への手厳しいダメ出しで始まる講演会」に喝采をあびせ、返す刀で「参加者をぐうの根も出せないやり方で一刀両断する姿勢」に「世界トップの科学者はこうでなくちゃ」と酔いしれていたあの思い。
いやほんとに川口先生は「昼ひなか、こんなところに集まりやがって」「じいさんばあさんばっかりじゃねえか、若いのを集めろ若いのを」という意味を上品に、でもハッキリおっしゃるんですもの。そりゃそうだけど、先生ええええと何度思ったか。

桜井誠さんがおっしゃる「不逞鮮人!」と同じですよね「それはそうだけど、それを言っちゃあ、おしめえよ」のパワーワード。それを口にした以上、「あとは戦争しかないですよね」というお言葉です。

だけど「その通り」なんで誰も傷つかないという、「本当のこと」が持つ力はこの世で一番大きいです。

真央ちゃんも「本物」なので、本気で世界で一番努力したので、だからこれほどの「実質アリ」のただならぬ輝きを放ち続けているのだろうと思います。

本当に真央ちゃんは特別なんです。
わたしにとっては偶像視どころか神格化済、というよりお伊勢さんの内宮よりもすごかった、と実感してしまったので、これはもう「生きた御神体」として終生崇め奉りたいところです。

「インド人が言い出したことを中国人が漢訳した、だから古い中国語であるお経」を意味もわからないまま唱えたり、わけのわからない自称能力者()に適当なことを言われて「自分でちゃんと検証しないで」ゴクリと鵜呑みにして右往左往するよりも、一度でも多く真央の演技を見るがいい、そして生きる指標にするがいい、と腹の底から思いますね。
実際そうすることでわたし自身が大きく変わってきたからです。

「浅田真央」効果は絶大だ。

その、真央ちゃんがここに至るまでの過程において「食事が変わればすべてが変わる」「見た目も大事」「おいしくなければ勝負メシじゃない!」というポリシーを持ち、徹底的に「選手のためになるごはん」を考え抜いて実行する細野さんという方が、真央ちゃんについてくださって本当によかったなあと改めて思います。

今だからこそ、「ああ、そうだったんだな」と納得できるところがたくさんある。

そして食事に対する考え方も、非常に大きく共感できるところばかりです。

一番ぐっときたのはここでした。

著者は「2011年12月ごろから、私が浅田選手に会いに名古屋へ行くときは、お弁当を作って持参するようになっていた」そうです。窮屈なマスコミの取材を交わしたり、人目を気にせずに食事をゆっくり楽しんでほしかったから、時には好きなおかずを確認して用意したりもなさったとか。

その過程でのやりとりです。


『一流アスリートの食事 勝負メシの作り方』 細野恵美(三五館)
一流アスリートの食事
P.154
実は、浅田選手からは大切なことを教えてもらった。お弁当を作るようになった最初のころ、私はお弁当をタッパに入れて、彼女に届けた。すると、彼女から送られてきたメールの写真を見て、びっくりしてしまった。半透明のつまらないプラスチック容器に入っていたお弁当が、写真の中で華やかな食事に変身していたのだ。

彼女は味気ない容器からきれいなお皿や器にごはんを移し替え、さらに色鮮やか花柄の(原文ママ)ランチョンマットの上に並べて、お弁当を食べてくれたのだ。彼女の夢のある感性がイキイキと伝わってきた。

「しまった!」

お弁当をタッパに詰めたことが急に恥ずかしく思えた。彼女の置かれている厳しい状況を考えたら、もっと気を使うべきだった。以前勤めていた会社の会長から教えていただいた、私の勝負メシの大切なコンセプトを忘れていたのだ。

栄養があるとかないとか云々する前に、食事を楽しむこと。私はこのコンセプトを肝に銘じていたはずだったのだが……。

すぐに私はお弁当箱を買いに走った。花柄の浅田選手らしいお弁当箱を買ってくると、そこにお弁当を積めるようになった。

以後、2012年まで私は浅田選手にお弁当を届けた。


著者はちょっとガラっぱちです。普通の女性なら気づくだろう、というところで「えっそうなんですか!」と学んでいくことが多々あった。学べる、まねぶ、ということができるからこそ、こうして超一流選手の担当にもなるのでしょうが、タッパに詰めるか、女子選手へのお弁当を、とちょっと驚いたのは事実です。

でも、すぐに改善する。真央ちゃんのいきいきとした、生活を楽しむ夢を自分で養い育てる姿に触れて。

著者が、錦織さんの前にずっとついていた「プロ野球の選手」というのは、わたしからするとでかいゴールデンレトリーバーみたいな印象を受ける人が多かった。
これは「かつての巨人軍の」に限定しますが、わたしのおじさんがミスターこと長嶋さんの大ファンで、勝手に博物館を作ってしまったんです。会社を経営していて、田舎のことで広い敷地が余っている。だから社屋より立派な建物をこさえて、自分が集めたミスターのグッズや記念品を展示している。
都会から(と言っていましたが、東京と京都の両方に見積を取ったそうです)よんだ建築士に「とにかくミスターゆかりのものがカッコよく見えるように」と嘘みたいなお金をかけて、「これから集めるもの」を展示するスペースも十分もたせて、おじさんはえびす顔でそれをいつも自慢します。

なんでも巨人軍ゆかりの方も訪問するそうで、おじさんはほくほくと写真を見せてくれますね。そのつながりで野球に一切興味がないわたしまで親戚だからということで接待の場に呼ばれたりしたわけで、なんというか野球選手は「大き目の気のいいワンコ」という印象が強かったです。
無邪気で率直で陽気な魅力たっぷり。なんにも気にしないでめちゃくちゃ食べてがんがん飲む。それでいてぴしっと折り目が正しくて、どこかでぴーんと張られたアンテナが「サムライ」の趣をかもしだす。
勝負のためならえんやこら、です。どこかで酒も女も金もいらねえ、俺は野球「道」に生きるんだ、というすごみがある。

ワンコにたとえたからといって、相手を馬鹿にしたことにはならないと思います。立派な犬らしい犬というのは、ある種の人間の皮をかぶったクソどもより、よほど高潔で純粋で立派なことすらあるのですから。

フジウェイよりも立派な性格、ふるまいの犬を探したら、たちどころに数万頭カウントできると思います。

わたしの育ての親は犬だったし。
実に立派な紀州犬でした。なんなら実の親より好きだし尊敬しています。

だから野球選手を犬にたとえたことだけをもってフジウェイやフジウェイ的小人輩はあれこれ言うかもしれないですが、いや確実に言いふらすでしょうが、「読解力のない馬鹿」だとせせら笑っていればいいでしょう。

この記事を読んでまだそんな誤読を誇示するのなら掛け値なしの馬鹿、という証明になりますし。

荒川静香のコーチ遍歴のことを書いたら、ただちに浅田真央だってラファのところを~といちゃもんを空に向かってつぶやくヤカラがいましたが、「これがフジウェイ側の基本姿勢」なわけですよ。浅田真央はお母様の病気のことをコーチに伝えていなかった。彼女の中ではそれはスケートは関係なく、人に言って歩くべきことではない、という峻別がなされていたのでしょう。怪我も病気も決して言わない。言えないんです、真央ちゃんには。
だからラファは後で知って激しい後悔を持つわけです。そうと知っていたら違う対応を選んだはずだ、と繰り返し巻き返し言っている。
真央ちゃんがどれほど練習熱心でひたむきに努力し続けたか、ラファは知っているからです。

仮に、真央ちゃんがラファを怒らせたとしても、だからといってそれで荒川静香のやらかしが帳消しになるわけでもない。「ここ」がフジウェイ並びにフジウェイ的卑しい小人輩の根本的な「だめさ加減」を表しているわけです。

荒川静香は反省しなければいけなかった。そしてこういう行き違いがないように、再発防止につとめなければならなかった。

たとえば織田がモロゾフにつく、と知った時に荒川は何か織田に話をしたのだろうか。
髙橋がついているモロゾフに割り込んでいく、ということがいったい何を意味するのか、織田に話してきかせたのか。

安藤がついているモロゾフに村主がつく、というときに、荒川は黙って見過ごしていたのだろうか。

「それは問題だ」となぜ指摘しなかったのか。

つまりは「荒川は反省していない」「自分が悪かったとこれっぽっちも思っていない」からでしょう。

だから黙っている。だから「わたしはこんな間違いをした、こんなに人を傷つけた、みんなに迷惑をかけてしまった、だからあなたは間違ったことをしないでほしい、よく考えてみてほしい」と人に意見することができないわけです。

過去に学べない人間というのは、未来においても同じ間違いを繰り返す。

フジウェイ的「犬未満の人間」というのは、いつでもいいわけとなすりつけと、事実誤認をまき散らし、滅んでいくしかないわけです。

人間の世界に居場所がなくなる。自分で世間をせばめていく。人の世というのは、彼らが勘違いしているほど、卑しい人間ばかりではないからです。

仲良しクラブ、内輪向けの閉鎖的な「スケート村」の人間たちこそが世間からすれば類をみない少数派、「卑しさ大爆発」の犬未満の小人輩の集団だった。

「変わるチャンス」はいくらでもあったのに。

「よい生き方をしよう」と光を目指すタイミングは山のようにあったのに。


星を見るか、泥を見るか。

真央は星のように輝いて、圧倒的な支持を集めている。

引退したスポーツ選手に、スポンサーがそのままつくなど前代未聞のことですよ。
「浅田真央という生き方を応援する」「生涯応援する」などと企業自らが声明を出す。

こんな人間がどこにいる。

見習うべき、立派すぎるほどの立派さで、真央ちゃんはやるべきことをし続けた。

その姿勢にみんなが心を打たれたから、だから「真央ちゃん」は人気がある。永遠に。


この本もそうですが、真央ちゃんは飲食物に関して実に知識が豊富だと、専門家を何度もうならせています。
最初は真央ちゃんのお母様が熱心に勉強して実際に「体にいいもの」「それ以上に 心に いいもの」を選んで食事を与えたのでしょうし、長じては真央ちゃん自身がしっかりと知識を深め、実際に食べて結果をみていくことで、信頼できる専門家の手をかりて、時にこうした刺激を与え、時には真央ちゃんの考え方を変えていき、そして過酷なスポーツで最前線で戦い抜いてきたわけです。

あらゆる場面で真央ちゃんが示す「まっとうなありかた」には頭が下がる。

これだけ人前に露出し続けていながら失言がないことや、さまざまな立場の方がいろいろな出会い方、関わり方、そして別れ方をする中で、悪く言う人がほとんどいない。みんな素晴らしい、立派だ、と絶賛している。

そんな中で「浅田真央、悪者説」を必死にとなえて少ない「身内」どうしで傷をなめあう惨めな者は、本当にお気の毒様というものです。

人生において彼らが清い気持ち、透明な気持ち、純粋な気持ちで過ごした時間は果たして何秒あったのだろう。

一秒もなかったんじゃねえのか、と姐さんはむしろ「世にも気の毒な惨めなモノ」を見る思いで慄然とするほどです。

そんな心持で生きていていったいなんになるんだろう?

真央ちゃんには生涯知り得ない「臆病で卑劣で孤立した犬未満のいきもの」の気持ちは、姐さんにもわかりません。



わたしにわかっていることは「間違った方法で間違ったことをしてはいけない」ということだけです。


食事に関して「間違わない」ためのよい参考になる良書だと思います。


『一流アスリートの食事 勝負メシの作り方』 細野恵美(三五館)
一流アスリートの食事
細野恵美著



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ジャンル : スポーツ

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omment

先生
真央さんが「ご飯をしっかり食べましょうね」と言われるのなら・・・。
「おおっ、先生がそう言うなら、しっかり食べるべぇ」と思う者もいるでしょう。
私はそういう、とほほな者です。

甘酒こわい URL | 2017/11/14 09:19 [ 編集 ]


T

rackback

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