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キム・ヨナのひどすぎる不正採点について書いていくわよ!

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アネザイチカ

Author:アネザイチカ
フィギュアスケート女子シングルの採点のヒドさについて書いていくわよ!リンクフリーよ!あたいの名前はアネザイチカよ!

よい年をお迎えください



早いものでもう年の瀬を迎えてしまいました。
毎年思うことですが時の過ぎ去る速さというのは年々おそろしいばかりに勢いを増し、とうとうと流れゆくこの大河で自らという小舟の行く末をただ幸あれかしと願うばかりです。そうは言いながら「時間は存在しませんけど」と平気で言うのが姐さんです。

さて、2017年。
年始に「ともかく参拝だけは行きましょう」と記事を書きました。なぜなら「ふるいわけ」の時間にとっくに入っているからです。
できれば近隣の、お祭りが大きな神社さんや、普段から崇敬を寄せているところできちんと「頑張ります。そして一緒に栄えてまいりましょう!」と決意表明をしたほうが、何かと明るみに出やすいですよ、と。
今年は一切の隠されていたことが明るみに出るんですよ、と。

で、一年たってわかったことは皆さんが「明るみに出る」と言われたときには一律に「何か悪いよくない隠し事が露になる」という比較的ネガティブなイメージが即座に関連づけられる、ということでした。
物事には必ず両面がありますから、逆に「これまで伏せられていたとてもいいこともみんなにわかるようになる」一年でもあったわけです。


たとえば浅田真央さん。真央ちゃん、となじみ深い呼びかけをするよりは「浅田さん」とか「真央さん」とか大人の女性への敬意をこめて呼びかけたほうがよさそうな、凛と成熟した美しいレディに成長しました。彼女がどれほどのことを抱えながら黙して語らず、伏せていたことが多かったのか、そしてそれらのいずれもが、ただただ真央ちゃんの人柄の美しさと性格の清らかさと、心底からの優しさと情愛の深さを物語るものばかりでした。

仕事を頼んでも一蹴される某テレビ局が負け惜しみめいた記事を書かせていますけど、真央ちゃんは「テレビに出ること」にステータスを感じもしないし、マスコミ様にちやほやされることが人生の目標でもないんですよ。誰かと違って。
この「誰かと違って」と書くとすぐ「羽生選手を悪く言うな!」とクレームが来るんですがなんなんでしょうかね、心当たりが相当おありなんですかね、姐さんは知りませんけどもwwww

真央ちゃんはお金や私利私欲ではもう動かないんですよ。
真央ちゃんはやりたいこととやったことの間にいろんなものをはさまない。こうしたら受けるだろうとかこうしたら賞賛されるだろうとか、「外の基準」ではもう動かせない人なんです。

これだけ露出し続けて、ずっと真央ちゃんを見続けて、まだなんにも理解していないからマスコミの人ってのはずいぶんとアレな職業姿勢の持ち主だなあと驚かされますよね。

というか「そういう基準」だけが正義な場所にいるから「そうではない人」を見るとビックリするし、かえって裏があるのかと邪推するし、疑心暗鬼にもなるんでしょうね。もったいない話ですよね、世にも透明な心の持ち主を前にして非常に低いレベルでの価値判断でしか見られないというのはね。
でもまあ大本営発表ですから、いまだに真央ちゃんの人気をそっくりそのままスライドさせて、自らはなんの努力もなくかすめとろうとしている連中が必死になっているのでしょうね。そんな連中にのせられている自らのちっぽけさには恬淡としていられるマスコミの皆さんのタフさにも同じく驚かされますね。

いい加減わかれwwwwばーかばーかwwww

さて、皆さんは今年はどんな一年でしたか。

いろんなものごとが露になったのではないでしょうか。そして「では自分はどうするか」決断をする年だったのではないでしょうか。

真央ちゃんのファンにとっては毎シーズンそうだったように、やっぱり今年も疾風怒濤の一年で、何事かに心震わせ、懸命になって感謝と愛情を送り続ける、激しい時間だったのではないでしょうか。

来年は、今年一年の「すべてが明るみに出る年まわり」を受けて、「去るべきものは去り、とどまるものはとどまって、両極端にセパレートされる年」になります。

今年は神道でいう最高レベルの「おさとし」である「火の教え」が多かった。来年はもっとずっとはっきりと、誰の目にもわかりやすく、「天のものは天へ、地のものは地へ」と別れます。

意味としては「まだ先ぶれ」であるけれども「この後にくる激動の時代のはっきりとしたふるいわけ」でもありましょう。

ポイントとしては日本の神々は旧暦でお祭りをセッティングされた時代が長いので、人間の側からきちんと「これからはちょいと変わりますんで」と報告がなされ、「旧暦ではいついつでしたが、いつから新暦でやってますんで」と参拝者にも説明がある神社はイイところです。

で、今年一年やれやれだったぜと悪人たちがほっとして新年を迎えても節分までは「まだ今年」で年明け2月最初までどっかんどっかんまだあるよ、という非常に楽しい事態が待っていますwww

あーあーあーあ。今年がんばった方は来年おめでとう、というかんじですよね。

個人的な話になりますが、わたしは、「救いは人からもたらされる」ということを最近とみに感じています。
正直に申し上げて、人間の世界にいていいことなんかこれっぱかしもなかったと断言できそうなほど、ニンゲン全般というモノはあきれた存在に見えました。

が、たいていのイヤなことは人間によってもたらされてきましたが、それをも上回るよいことも、やはり人間によってもたらされてきたのだなあと思います。

大自然のすることには、いやもいいもないわけで、そのように存在する万物と一緒に生きるのほかはない。
たとえどのような事態があってもわたしは個人的な文句は言わない。だけれども、いてはいけないときにいてはいけない場所に「いない」生き方をすることはできるわけで、わたし個人は自然界からひどいめにあわされたことはない。

神々や仏たち、そういうモノからも、ひどいめにあわされたことはない。個人的に喧嘩を売ったお稲荷さんとかは別ですがwwwあの内臓はみだし事件とかwwwでもめんごめんごで許してくれるんだから気のイイ奴じゃありませんか、ってこの記事を書くまで忘れていましたwwwお礼参りも行ってないwwwひどなあ姐さん。いつ落雷で死んでもおかしくないなあ。

そういう中で人間というのはいつまでたっても馬鹿みたいな欲張りとひとりじめと変な順列でたけり狂って、いったいいつになったら話し合いで物事を解決できるのか、いつまでわたしは見ていなければならないのか、ちょっと呆然としていた時間もありました。
だっていっつもいっつも「同じこと」でもめるんだもん。変なのー。

特にヤマトだよヤマト!やいやい、「いいものであり続ける」って約束したから、俺らはいやだったけどみんなのために従ってきたんだぞ!嘘つくな!と憤懣やるかたなしの古い存在と一緒になって「ばーかばーか!次の天皇予定のあんぽんたんはばーかばーか」と思いっきり毒ずきたくもなりますし「あーあーあーあーあヤマトさえ騒がなきゃ夢の拾い食い生活が続いたのに!歌って踊ってうっほっほでよかったやんけ!」と愚痴りたくもなりますよ。

でもそれらを超えて、非常に気高く、崇高ですらある立派な生き方を見せてくれる「人間」もちゃんといる。

わたしにとっては実に浅田真央がその人でした。

このブログをご覧の方は、そもそもブログの成立理由が「義侠心」だったことは記憶にとどめてくださっていたかと思います。
真央ちゃんのように立派な人を大事にできない社会なんて絶対おかしい!
不正は不正だ!だめなんだ!
なんで黙ってるんだ!あたしは我慢しないぞ!だってダメなものはダメでしょう!

という、やっぱり「公平性」を失った競技などクソ以下だ!という怒りと驚きと悲しみとがそもそもの立脚点でありました。
その気持ちは今もまったく変わっていません。

ちゃんとしなきゃダメだろう、と思いますし、なってないものに対しては「それはおかしいのでは」と言っていきたい。
なぜなら黙っていたら勝手に賛成にカウントされるからです。そんなのイヤだし。おかしいし。

ここには書いていない、書けない、さまざまな情報も相変わらずいただいております。

そして思うのは、人はどれほど傷つこうとも、最終的には全員が救われる仕組みになっているのだなあということと、人によってつけられた傷は、人が癒すほかはなく、また、最終的には人が癒していくことになっているのだなあということです。

フィギュアスケートという、ある意味で実にわかりやすいのに、実にわかりにくくされていたひとつの競技に、浅田真央という稀代の大天才が降臨して個人的魅力で世界を魅了し続けた。
その裏でどんな邪悪が跋扈したのか、これもこれほどわかりやすい図式はない。

にもかかわらず、カタチとして、ルールとして、誰も責任を取らないし、誰も罰せられていない。

このままでは「なかったこと」にされてしまう。

真央ちゃんが今、笑顔だからそれでいいのか。わたしはよくないと思う。なぜなら浅田真央個人の人柄と力量と環境とで死なずに潜り抜けたこの地獄を、ほかの全選手が同じように切り抜けていけるとはとうてい思えないからです。

地獄は、この世から消さなきゃいけない。「そんなモノ」によりすがって私利私欲をむざぼる者は地上にいてはなりません。

わたしは、今とてもフラットな気持ちで「自滅なさるのならお早めに」と恬淡とそれらを見ています。

できることを粛々とし続ける。

今日、1できるのなら、きっと明日は2、できる。あきらめない人が、たった一人でもいる限り、この流れは消せはしない。

真央ちゃんを応援し続けているつもりでいて、実は真央ちゃんから感謝され続けた二十年だったのだと、ご本人に直接会って、ありがとうと言っていただいて、自分のとんでもない思い違いに気づいたわたしです。

真央ちゃんこそが感謝の源だったのだ。わたしはその温かさと光と自愛に、ずっと包んでもらっていた。

どんなときもそうだった。なんてことだろう、一番苦しかったのは浅田真央だったはずなのに。

そういう、驚きの一年でありました。

真央ちゃんが好きです。この世でこれほど尊敬すべき人はいない。

大げさでも、なんでもなくて、わたしには「人類の完成形」に思えます。

真央ちゃんのような人しかいない世界だったらどんなにか、とすら思います。

人類を二分したとき「キム・ヨナ箱」にだけは入れられたくない。絶対に。

これからの自分の人生のすべては「浅田真央箱」にどうにか入っていける何者かであるように、努力するための時間です。

実の親ですら教えてくれなかった、「美しい心を守り抜くこと」の尊さと強さと美しさとを、わたしは半世紀生きてきてやっと真央ちゃんから教わりました。

本当に、真央ちゃんと出会えてよかったです。生まれてきてよかったなあ、と心から思います。

そして、どのようなジャンルでもなにごとかに打ち込んで、一所懸命に努力を続けていたのなら、きっとどこかで「浅田真央」という「ひとつの真実」と人生は交差して、一緒に生きること、何かを実現させること、この世でまったく初めての、完璧に新しい道をすら、切り開けるのだなあと思います。

真央ちゃん、どうもありがとうございます。

そしてこのブログをご覧の皆さんも、本当にどうもありがとうございます。
更新が滞ると大丈夫ですか、と心配していただき、間違いがあれば姐さんこっちが正しいですよ、と一緒になってブログを楽しんでくださった。
本当にありがたいことだと思います。

真央と、真央が大事に思う人、真央を愛する人々がみんな幸せであるように祈り続けます。
そしてこの条件に該当しない全員も幸せであるように祈り続けます。

どのみち、救われるようにできている。どれほどあがいても、「自分自身の真実」からは誰も逃げきれた者はない。

必ず追いつかれ、反省と、和解と、再生への長い道のりを「選んで」歩み始めることになっている。

それはキム・ヨナもトーマス・バッハもフジウェイも(うわ、この並びでコイツを出すとけっこうな大物に見えますね、なんかやだーwそんなんじゃないのにー愚痴が多くて努力をしない、毎年クリスマスには真っ赤な衣装の~フジウェイさんは~いつもみんなの笑いもの~と歌われるおいさんなのにー)「自分は不正に加担した」という「事実」に必ず追いつかれる。

この世で最大の親友であり盟友であり、親となり師匠となって導くはずの「自分自身」に「審判者」として追いつかれる。

そのとき彼らは何を思うのだろう。わー、怖いwwwww

魂の世界のルールに不正は一切通じない。それはそれはフェアなものです。だからみんな抜け道を探して右往左往するんだけどねw 抜け道はないです。正面突破だけしか通じないです。

さらに人間の世界で人間がおかしたルールについては、人間が決着をつけなければいけません。
これはあの世に持ち越すに際しては重すぎる「罪・ケガレ」になってしまう。

「自分自身」にジャッジされてもあたふたしないで笑顔で逝ける、安らかな死を迎えさせてあげたいしーという親切心もけっこう本気で思いながらの「この世のルール厳守」を訴えていきたいです。

どかーんと、どばーんとなったところで「自分自身」さえ見失わなければ案外どうにかなるものだし、どうにかしていかなければいけません。

来年が皆様にとってよい一年であるように、この季節しか口にできない、わたしが一番好きな挨拶を送りたいと思います。

よい年をお迎えください。

ちなみに「としがみさま」「おおどしさま」というのはヤマトが上書きする前はですね、という話は長くなるのでまた別にwww
いちいち小うるさいwwww

来年もうるさいよwwwww







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テーマ : フィギュアスケート
ジャンル : スポーツ

C

omment

No title
来年に向けたメッセージをありがとうございます。
良いお年をお迎え下さい。

来年も、更新を楽しみにしております。

たまこ URL | 2017/12/31 18:33 [ 編集 ]

No title
アネザイさん、今晩は。
今年もお世話になりました。
来年は誰がいい意味でも悪い意味でも明るみになるのかしっかり見ていこうと思います。
(多分あの連中が悪い意味で明るみになるかな)
よいお年をお迎えください。

三固 URL | 2017/12/31 23:17 [ 編集 ]

箱が混乱してました
姐さん、あけましておめでとうございます。

ステキな文章ありがとうございます。涙がにじんできました。

私の酉年は「同じ箱なのにどこかへ行きそうな人」と「ぜーんぜん違う箱の人」を援助しようとして、疲れ果てた一年でした。
「振るいわけが混乱」したんですかねー。
よくまあ一年持ったなーっと。
あれ旧暦は2月初旬まででしたね。気を付けなくっちゃ。

しかし、助けてくれたのも人ですし、同じ箱の人との出会いの連続につぐ連続に感謝し、そして戦慄しました。

今ある出来事は何十年前、何百年前から、もーしかしたら何千年前から種が蒔かれているんですね。
去年はそんなことの連続でした。

昨日の真央ちゃん。
人間ではないですね。
凄い物見せて頂きました。
彼女を指針に生きて行こうと新年固く決意しております。

kibako URL | 2018/01/01 13:22 [ 編集 ]

Re: 箱が混乱してました
kibakoさん

コメントありがとうございます。

大変な一年だったんですね。酉年はニワトリやら神占いのトリやらに象徴されるように夜を明かすお知らせの年回りなんですよね。隠されていたことが一気に明るみに出る。なので昨年噴出なさった方は逆におめでとうなんです。天然自然にのっとって生きていらっしゃるともいえるので。

われわれには真央ちゃんがいますから、あれを目指していれば間違いない。
人類の極北を指し示すリアル導きの光、浅田真央。

握手していただいたときに姐さんが見たモノをいつかお話できたらいいなと思いますよ。
あと会場で亡くなった真央ファンが嫁さんの背中に乗って来場していて「あの世から見た浅田真央」についても教えてくれました。やっぱりな、という感じです。

ひとつポイントを申し上げるとするならば、危機的状況は危険プラス機会ということで、本当にチャンスなんですよ。
現状をよい方向に打破できて、一気にブレイクスルーを通過できるヒャッハー事案。
そういうふうに前向きにとらえて「あたくし、やりたいことでいっぱいで毎日楽しくて大忙しなんざんすの。面倒なことはさっさとけりをつけて、リソースは全部幸せ物件にぶちこみますわ!おーっほっほっほ!」と偉そうになさっていればいいと思います。

ひかなくていい。つけこまれるいわれは一ミリもありません。

そんなふうに思いますよ。

アネザイチカ URL | 2018/01/01 16:49 [ 編集 ]

あけましておめでとうございます
明るみに出てほしい。
ずっと思っていました。今も思っています。
どれほどの不正がなされているのか。誰が。なぜ。何のために。何が行われたのか。どうして浅田が標的に。
そして、それ以上に明るみに出てほしいのは、浅田の成し遂げてきたこと。どれほど傑出した選手だったか。どれほどすごい成績を残したのか。その高い技術。あふれる表現力。美しさ、芸術性。
フィギュアスケートに関心のない人は、浅田は3Aだけが取り柄でオリンピックで金メダルを取れなかった並の選手、という程度の認識なんじゃないかと感じます。選手としての実績もあまり知られていない。普通なら、関心のない競技でも優れた選手が優れているということは知っているものなのに。
3Aが跳べること、しかも長年飛び続けたこと、それだけをとってもおそるべき偉業であるのに、正当に評価されているとは言えない。メダルの数も突出している(正当に採点されていればもっと多いはず)。浅田本人はそんな世間の評価など気にしていない風情ですが(試合で評価されなかったのは思うところがあるだろうとは思いますが)、私は悔しい。
さらには「表現力の××、技術の浅田」キャンペーンのくそったれ。しかもここで言う「技術」はジャンプのこと、さらには3Aのことだったりする。浅田がソチ後に復帰したとき、某ジャーナリストが「~と言われますが、休養を経た浅田選手がどんな表現をしてくれるか楽しみですねー」という意味のことをのたまって、本気でそう思っているふうだったのが口惜しい。適当なこと言いやがって、一度でも見たことあるのかよ。そのジャーナリスト好きだったのに。
一度見れば、あの高い技術に裏打ちされた美しさが、たいがいの人にはわかると思うんですけど、一般的にはニュースで見るぐらいだろうから。そのニュースがあの体たらく。弱みを握られているのか、金を握らされているのか。
すべてが明るみに出てほしい。

minori URL | 2018/01/09 10:12 [ 編集 ]

Re: あけましておめでとうございます
minoriさん、コメントありがとうございます。

新年のあいさつが遅れまして大変失礼いたしました。明けましておめでとうございます。

気が付いた人から行動あるのみだと個人的には思います。
minoriさんが「気が付いたこと」を大切になさり、適切に表現していくことで、「真実」や「光」は間違いなくこの世で輝きを増すでしょう。

ただ見ているだけだったわたしたちですらこの苦しみです。渦中の真央ちゃん、浅田家、まっとうなスケーターの皆さんの悲しみや痛みはどれほどだったか。

それをなかったことにしてやりすごそうとしている奴らはわたしは断じて許せません。これからも決して忘れません。

アネザイチカ URL | 2018/01/13 11:39 [ 編集 ]

お返事ありがとうございます。
読み返してみると感情的な文章で、失礼しました。
本当に、見ているだけで胸が苦しくなるのに、当事者たちがどれほどの思いを抱えて臨んでいたのか、現在も臨んでいるのか、とても想像が及びません。
「適切に表現」するのが結構難しいんですよね。つい熱く語って引かれちゃったりして…。
お言葉を心に刻みます。

minori URL | 2018/01/15 11:32 [ 編集 ]


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