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言葉遊び



秋篠宮の大姫様と二の姫様について。そしてもちろん浅田真央。

かなりウットリしているので記事をたたみます。

続きはWebで!(ここだというにwwww


海蛇をみつけて喜んでいらしたお姫様MAKO様がMANKO様に!と嘆いていたら知り合いの左翼のおっさんに顔を真っ赤にして怒られました。「ぼくは天皇制には反対だが品位をもってあたらなければならないと思っている。その言いぐさはなんだ!」と珍しく真人間っぽいことを言うので「でもほんとのことじゃん」とスカしたらさらにがみがみ叱られましたwww

でもさあ、「そういうこと」なんだと思います。

申し訳ないが祝福している人をひとりも知らない。秋篠宮の大姫様はいったいどうしてしまったのだろう。
なにかこう、弱みでも握られてのっぴきならない状態に追い詰められているのだろうか。
でなくては「ああいう者」はド庶民だって選ばない。
三国一の花婿候補、ほかにいくらだっているだろう、と悲しい思いで見ています。

ここで日本語の言葉遊びを少ししたいと思います。

むかし、「眞子様に差をつけられた雅子様」という風諫がありました。
眞子様のほうがずいと素晴らしいではないかという意味合いです。

これをもじるのなら、眞子様のKをとったら浅田真央、という言い方もできてしまう。
K国成分濃厚なKの字をふたつ持っている殿方にMANKO様にされてしまったMAKOという名の姫様と、K国からの妨害攻撃を受け続けながら一歩も引かず悪に染まらず闘いぬいた浅田MAO。

真央ちゃんにKを足したら眞子様だ、とも言える。

まあ、マオタの邪推といわず聞いてください。「こういうこと」があるから日本は面白いのですよ。

今、真央ちゃんは皇室の人がしなきゃいけないことをみんなやってくれている。
努力することの美しさ、尊さを身をもって示しながら、清廉、清潔、清爽、明朗、「生きること」は素晴らしい、と態度で示し続けてくれている。

引退後も展覧会が開催されてしかも規模を拡大しておそらくは「全国」を回ろうとしているのだってすごいことです。本来は五輪出場をみこして現役中のスポーツ選手の催しとして高島屋さんは企画なさったのでしょう。それが引退となっても中止にならず、それどころかどこも異常なまでの盛況ぶりです。
チャリティー用のマグカップを用意したノリタケさんは株価爆上げです。企業価値を高めてしまう。
真央ちゃんが会場で販売されたものの収益を自分の利益として受け取らず、チャリティー団体に回すと知って、なおさら皆さん全力で応援買いをしなさった。セーブザチルドレンとはなんじゃらほい、と検索した方も多いでしょう。

真央ちゃんが動くといっせいに人もお金もついていく。なぜなら真央ちゃんがいいものだから。彼女にはそれだけの値打ちがある。

ネットにはゲスい人民がいるもので(わたしもそのひとりですよ!)真央ちゃんのスポンサー企業さんを数え立て、一社いくらだとするとこれだけの年収が、とコスい計算をしたりする。
そして妬みと恨みをぶつけだし。
でもですよ、考えてみてください。
真央ちゃんはこれだけメディアに露出し続けて、ありとあらゆる報道をされました。
が、
ただの一度でも誰かの悪口を言うのを聞いたことがありますか。
ただの一度でも不平不満をもらすのを聞いたことがありますか。
ないでしょう。

全人未踏の大偉業の歴史を動かす技と美とを、異常なまでに下げられて、認められるべきものを認められず、得られるべきものを選らないまま十年以上戦って。

その間一度だって人を悪く言ったことはなかったはず。

せいぜいが「スケ連てなんなんでしょうね」くらいです。ソチ五輪後の述懐です。練習拠点を奪われてリンク難民になりながら、みつけたリンクではファンのために笑顔で親切に過ごしている。サインを求められればにこにこ書いてくださって。

ソチ五輪の時点で、いや、現時点だって浅田真央の供えた技術は群を抜きんでている。ぶっちゃけ頂点にいた人です。その足を引っ張って妨害し続けたスケ連にだって「なんなんでしょうね」のひとことです。

誰のための連盟か。誰のための強化部か。
それはわたしたちが考えていかなければいけないことです。日本人全員が。だって税金が投入されているんだから。
わたしたちのお金で、浅田真央は苦しめられ続けていたんだから。

にもかかわらず、この人柄ですよ。

今の彼女の境遇が憎くて憎くてたまらなくて妬む者にはこう言いたい、浅田真央と同じ境遇で十年間生きてみろ、と。

浅田真央はサバイバーです。生き残ったんです。過酷きわまりない環境から、自らの努力で「美しい心」を守り抜き、死地を脱して、今に至る。
だからこその輝きですよ。

わたしが真央ちゃんの立場だったら文句言いまくりですよね。もう会場の中継マイクを奪って生放送で「ほにゃららは死ねー!」くらい絶叫していますね。ええ。その際でも「皆さんこんにちは、浅田真央です」と言ったかはわかりませんけども。
スケート靴という凶器が手元にあるので何人かに何かをして今頃どこかにぶちこまれているはずです。
その中でカモン、センテンススプリング!と思っているかもしれないです。

で、日本の面白いところというのは、誰かが沈んでも誰かが必ず出てきてくれる、というところなんですね。
「その状況」になるための人間さんサイドの努力というのは「当初の予定通り必ずしもAさんでなくてもいい、同じ働きができるならBさんでもいい」という猶予がある。
そして「必ず果たされる」ために神仏も動くんです。本当に、全員サッカーです。
ただし、Bさんは大変です。なぜなら「本当はAさんが果たすべきだった”それ”と、自分の人生と、ふたりぶんかかえこんで走らなきゃいけないから」。

だから当初の予定通りAさんならAさんが、「やるべきこと」をするのがいいのです。

真央ちゃんは、真実の、真理の中央にいる人だ。眞という字は前にも説明いたしました、本来は行き倒れです。子孫がわからない身元不明の、漢字ができた大陸では、もう祀ることができない死霊です。だからこそそれを盛大に祭り上げて味方につけることで、強力な守護存在、神として機能してもらえるんだよ、と。そこから永続性を持つもの、永遠を意味・保証するものとして真実の真、真理の真という意味が出てきた。
髪の毛を振り乱し倒れている謎の死人。それが永遠、真実を示す、この世で最高の価値観のひとつになっていく。

眞子様は、本来はそういうお立場に生まれ、そういうお役目を果たす人だった。

さーやの後に伊勢のご神事にかかわらなきゃいけない人だった。

それがどうです。歴史は逆行してしまう。このままだと小室ファミリーにぶら下がられてケツのけばまでむしられて行き倒れは確実です。
だって旦那が無職でどうやって食べていこうというんですか。飢え死にですよ。そうさせないために誰かが何かをしなきゃいけない。その場合迷惑をこうむるのは必ず「国民」になるんです。
小室はどうやって食っていくつもりなのだろう。嫁の実家にたかればいい。そうとしか思わないから「無職」で平気なわけでしょう?
異常ですよ。

大姫様だって武家の手習いどころか、効率性、迅速性、生産性を要求されたり、しない「職場」しかご存知ないじゃないですか。
「職場」で上司に怒鳴られたことあります?病気でげーげー吐いていても這ってでも出社しろと厳命を受けたことがあります?

そういう経験なしに、そういう経験があっては逆にできない、別の世界で別のお役目をしなきゃいけない人だった。

だって内親王はこの世に三人しかいないのですよ。
ひとりはアレだし、順番からしても眞子様だけじゃないですか。

と、勝手な思いを寄せていました。

ここで二の姫様の佳子内親王に目を向けます。KAKO様いうお名前です。

大姫様が「こういうこと」になった以上、海の守護者は誰なのか、という話になってくるとKAKOから水子(かこ)が導き出される。
これは江戸期に新しく作られたみずことは違います。れっきとした職業の名前です。日本史がお好きな方ならご存知の役職です。

水先案内人。現場をよく知り経験に基づいて潮の満ち干、自然の変化、季節の移行に敏感で「人々を安全に航海させる役目の人」。

父君が本命で伯父君がスペアだったように、この姉妹も海のお姫様は実は逆だったのかもしれないな、ということです。

眞子内親王殿下は過誤があるから加護がない。

伯父君は海というから膿が出る。

眞子がまっこう間違えて佳子がかっこうつけなおす。

そういう「言葉遊び」のお話です。

ちなみに即位の際に必須であった「海」を使った重要な儀式のひとつは、乳母がいなくなった今、もうどなたにもできません。
乳母の制度を廃止したのは今の皇后陛下です。
今上陛下と相談して廃止なさったということです。

現・皇太子が海、海、言いまくるのは何かあるのか。

うみうみ言うからうまれない。

生みたかったのにうまれない。

怖いことです。

「神」を育てるのだ、神の直系子孫すなわち「神」を「資格を経て」天皇という神にするのだ、という意識は、昭和で最後になってしまった。

神として生まれ神として育てられた最後の天皇である昭和帝は、怨霊に与える名「徳」を兄宮にお与えになり、「再生・復活」を意味する「文」を弟宮に授けられた。
昭和天皇には何がわかっていたのだろう。

ヤマトが失った知識と経験のかけらを、拾い集めて守っているのは、皮肉なことにかつてヤマトが倒した側の、われわれだけになってしまった。
ヤマトが「みんなのためになることだから」と天皇、という枠組みを強制したとき帰順した反対勢力はその約束を、その契約を、「みんなのためになることだから」と守り続けてきたというのに。

ヤマトから日本へ。

経歴ロンダリングをして心機一転!ということに、「次の元号」ではいかないでしょう。

民主党に一度やらせてみましょうよ!と動いた人たちは「ビバ!次の元号!」なのでしょうか。

今度という今度は政治だけですまない、魂の危機に無頓着なのは、どういうことかと思います。


でも、「誰かは出てくる」。

その「誰か」が「自分」の番になったときに、逃げ隠れしない心構えがどうか全国民にあるようにと切に願ってやみません。

「あなた」がなすべきことから逃げた分、「誰か」が倍辛くなる。

逆に「あなた」が「自分のなすべきこと」を引き受けると誰かが自由に生きられる。

どちらを選ぶかはあなた次第。
信じるか信じないかはあなた次第!ってヤツですね(笑)。

逃げた分、次のひとが辛くなる。であるのなら「自分の持ち場」でふんばることは、とても大事な人助けであり、世直しの基礎の基礎ということになりましょう。

すべてがよくなりますように。

KAKOからKKを抜かすとAOです。
アオは白。
全アジアで日本だけが尊い色とした白ともよめる。

国旗の色です。

まっこうからかっこうつけてひさしくひととなっていこう。

お三人の運命やいかに。

幸多かれ、と願ってやみません。


眞子様、勇気をお出しください。正しい道をお選びください。

行き倒れにならないでください。



神様。





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皇室、神道、信仰など | コメント(8) | トラックバック(0) | 2018/01/29 16:07
コメント
No title
アネザイチカさん、こんにちは。

神道のお家の方が、ICUに進まれた時から嫌な予感がしていました。キリスト教?マッカーサー?リベラルアーツ?YMCA?戦後創立?

そこに集いし学友たちは、きっと日本で一番「皇室」「皇族」というものに戦かない若者達だろうと思っていました。だからこそ、眞子様はICUに進まれたのかな?とも。またお立場上、恋愛結婚するなら大学時代に見つけるしかないとも思っていらしたでしょう。皇族という立場に戦かずにアプローチしてくれる男性を見つけるには、良い校風だったかも知れません。

佳子さまもICUに移られたのは「お姉様が恋人を得られた学校だから」じゃないことを祈っています。

No title
姐さん、お願いですからどうぞ本を出版なさってください。
今回のお話も本当に心に染み渡るようでした。

「逃げ隠れしない心構え」という言葉を見て真っ先に思い浮かんだのは沖縄の我那覇真子さんです。沖縄のジャンヌ・ダルクとも呼ばれているそうです。
数年前に初めてユーチューブで彼女の演説を見た時、本当に衝撃を受けました。
こんなに若い女性が誰も背負いたがらない責任を一身に受けて、覚悟と決意を持ってパヨク連中と戦い続けています。
私はずっと言い訳ばかり考えて、自分の責任から逃げて逃げて逃げまくる人生を送ってきました。今でもまだその卑怯な生き様はちっとも変わってないので、まったくお恥ずかしい限りです。
我那覇さんのお名前は「真子」と書いて「MASAKO」。
どういう巡り合わせなのでしょう。
彼女が最近立ち上げた運動の名前が「世直し庶民の会」。
「世直し」の言葉が使われています。不思議な繋がりです。
本当に日本が良い方向に向かいますように、心から祈ります。
ゆらりんさんへ
コメントありがとうございます。
また長い記事をご覧いただきましてありがとうございます。

乱れた世には、世を乱した悪人たちが必ずいます。
でも、乱れた世を正そうと立ち上がる人たちも必ずいます。
どちらが「英雄」なのかは後世、歴史そのものが証言します。

ゆらりんさんが心を打たれた英雄を、どうか支援してあげてくださいね。
我那覇真子というすごい方がいるんだよとまわりに話すことも支援活動のひとつです。
そういう方にひとりでも心を寄せて共鳴して生き方を変える人が出るように祈っています。

あなたは自らを省みて反省なさっている。尊いことです。
反省と言うのは事実をそのままみることです。
「本当は何があったか」だけを再点検することです。すべてはそこから始まりますから。

本当の悪人は反省しない。
事実を見て、ねじまげて、人を害することしか考えない。
わたしは最近知って驚いたのですが、悪事をなすということで人の世の倫理や人道や明るい道からはずれておきながら、悪人ですら救済を欲しているという実に図々しい事実です。

救済などいらぬ!という大悪人は大善人に転じる可能性がありますが、してはいけないことをしながら救われたがるしみったれたケチくさい子悪人はダメなままです。地獄にも天国にも行けずこの世で人に迷惑をかけ続けるだけです。だっせええええ!と思いますね。

わたしは桜井誠が世直し大明神、少なくともそのきれっぱしくらいは握って生まれた人間だと思っています。
さらには浅田真央ファンの山田宏さん。
この方は自民党内で外交関係の担当なので東アジア全域の諸問題についてもガンガンいってやればいいと思います。

日本が、世界が、すべてがよい方向に向かうよう、せめて「自分は」悪事には加担しない、No!と言う!と決める人が増えることを願います。

本は、近いうちに怪談本を自費出版で出しますが、皇室関係、あの世の話、もう少しつっこんだ内容でもいずれまとめてみたいとは思っています。

真子と書いてMASAKOさん。本当に、不思議なご縁ですねえ。

たまこさん
コメントありがとうございます。

天皇家は統治のために外国の神様であるホトケを政治に導入しました。蕃神(あだしくにのかみ)といって外来仏教のホトケは日本では神様扱いです。
そもそも出雲が新羅系、天孫族が辰韓系の痕跡を色濃く残し、「日本」にまとまっていくまでの政変、抗争の中では使えるモノはなんでも使ってきたのがこの国の歴史です。
聖武や道教ラバーのあの姐さんを例にとるまでもなく、そもそもの天皇というコトバも神道という用語もみな大陸生まれです。初期の天皇家は老荘のもろパクリですし後佐賀天皇は役人は朝議でも普段でも唐制の服を着ろと法を発した。
だからキリスト教の学校に行ったところで騒ぐでない、とは思っていましたが、ご指摘の要件以外にもイエズス会だのほにゃららだの、いろいろな影が色濃いですね。
ですがわたしは「学習院ではどうあってもダメだったのだ」という事実により注目していきたいです。
すでに「そういう場所」になっていた。
ICUに行くことで「何かからは逃れられた」という極限状態ではあった。
大変に気の毒な話です。

わたしが信頼すべき筋から聞いていたことと弟宮様のご一家が実際になさっていると「公式発表」されていることの間にずいぶんな食い違いがあるようです。何が真実なのか冷静に見つめていきたいと思っています。

この記事に書かれたことは「妄言」という種類になりますね。ですがときにはそういう「よこごと」も何かの足しにはなるのではないのかとあえて書いてみた次第です。

たまこさんなりの「事実に基づいた」結論がいずれ出ます。それをわたしも楽しみにしています。

No title
「眞子さまと小室圭さんの婚約関連行事、再来年に延期へ」

ヤフーのトップニュースにあがってました。

ガセでありませんように。

婚約破棄までの流れに入ったと信じたいです。
おもふこと。
眞子さまご婚約に関しては普通ならばあり得ない状況ではありました。もちろん心からのお幸せを願いますが、家柄 素性 金銭面 育った環境の違いの大差をこれから年数が経過してゆくなかで、どうお互いに歩み寄られるのか、ご苦労されるのではと考えるのは100人中100人だと思われます。敢えて言葉に出さずとも皆の心中は同じでしょう。それでも私たちは行く先を見守るしかありません。見護る、讃える、感謝申し上げる、それこそ神意を見守る、が私たちの本分です。これからもそうして参りたいと思います。
いつも更新を心待ちにさせていただいております。

ひでぢぃさんがおっしゃられました様に、眞子内親王殿下の婚約が延期となりましたね。
本来なら大変喜ばしい事である筈なのに、船出の前から祝福のない、禍々しい事が次々と明らかになるこの御縁は早々に破棄と発表していただきたいものです。
海の巫女様、愛らしく聡明で思いやり深い眞子様、叔母さまであられる黒田清子様の後に伊勢神宮の祭祀をなさるのを疑った事はありませんでしたし、眞子様以外にはおられないと思っていました。
けれど、小室某との婚約発表前から偽物説(影武者ではなく)が出てきて、その人となりが明らかになればなるほど、正直、あれは眞子様ではなく偽物に違いないと思う程でした。
だって、眞子様の神々しさ、清廉さ、凛々しさが無くなり、御顔立ちがまるで別人の様で、ご幼少の頃より存じ上げる眞子様ではなくなってしまっていたのですから。
今も、あの婚約会見の眞子様は本当の(本来の)眞子様ではなかったに違いない、御両親のご苦労ご心痛を一番近くでご覧になり支えてこられた眞子様が、ご自分の気持ちを優先し悠仁様の負になる様な人を選ぶ筈がないと思いたくなってしまうのです。

最近空(天?)からの落とし物(寒波や雪、噴石やらヘリコプター)多いなぁと思っていたので、これは眞子様への啓示だったのかなと後から思ったりもします。
過ぎたる寒さは国難ですし、噴石による犠牲者もヘリコプターの犠牲者も自衛隊員の方、国を護る砦となる方々そういった尊い方々を失う事もまた国難…後からなら何とでも言える事かもしれませんが、不穏であるなと今年の元旦はよく晴れていたのにと何とも言えない一月と少しでした。

眞子様の結婚延期が嬉しくて思わず書き込んでしまいました。
喜ぶなんて不敬もいいところだとは分かっていましても、矢張り眞子様はこの日本の大切な内親王殿下、宝そのものでありますから、その宝を誰よりも大切に守り慈しんでくださる方でないと許せないのは日本人なら皆同じものと気持ちではないかと思います。
勿論、真央ちゃんの結婚相手にも同じものを求めます!
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