安藤美姫は海外でリスペクトされていない(Team Love MIKIの嘘を粉砕)

Team Love MIKI(笑)がfacebookで明らかな誤りを広めているので訂正します。
ウィーン在住の、姐さんの親友からのメールです。芸術に大変造詣が深く、美を愛するセレブです。
安藤陣営、嘘はいかんよwwwwww


--------------------------------------

なんかまた安藤陣営が勝手なこと抜かしてるので投下して良いですかね

あくまでチームラブミキ「私設ファンクラブ」だそうですがwwwwww

https://www.facebook.com/TeamLoveMiki?ref=stream

姐さんも取り上げたバナー記事の下に注目
「ドイツのスケート誌でも表紙を飾ったよ」の記事

カバーガール()は、まあ嘘偽りないことなので良しとして、その下

「イタリアでもドイツでもオーストリアでもリスペクトされていてとても嬉しいですね!」

どこの誰がリスペクトですって?wwww

確かイタリアでは疑われてましたよねwwwww
http://figureskateandsoon.blog.fc2.com/blog-entry-105.html#comment_list

ドイツ、オーストリアでは一般にはどうなんでしょうねぇ
独版ぐーぐる先生に聞いたら、アイスチャレンジの公式ページの他に
もう一つだけヒットさせてくれました

http://www.graz-live.at/

グラーツライブ (私の街新聞とある副題が泣かせます)
直訳街新聞ですが、いわゆるローカル誌で、グラーツ市民とその仲間たち以外は
どなたもご存じないとおもわれます

この上から3つめの記事「Gratis zur Ice Gala」ってのが
アイスチャレンジに関する記事タイトルですが


タイトルGratis zur Ice Gala=アイスガラチケット無料!!

これはアイスチャレンジそのものに対する記事ではなく、
その後のガラのチケットプレゼントの告知というw

記事詳細を開くと世界女王のMiki Andoを招いての
初のアイスチャレンジ、
その後のガラのチケットをプレゼントという記事で
完全に客寄せパンダと化しております

リスペクト、されてるんですかねぇwwwwww

人気があってリスペクトされているならガラでも有料で人が入りませんかねえ

ここからリスペクトを読み取れない私の読解力がよわいんですよねぇ、きっと


各種関連画像いきまーす
ラブミキFB
7308027500.jpg

ドイツスケート紙

4063559455.jpg


オーストリアローカル紙

2965196811.jpg


ローカル紙詳細

gr4.jpg

何故見苦しい安藤ばかりを追うのか、と問われると

現地情報が届きにくいことをいいことに、
都合のいいように歪曲されて書かれることが我慢ならないのですよ

この国でリスペクトされてるとかって、本当に
モーツァルトとか、ウィーンフィルとか、そのレベル

日本人で挙げられるとしたら、陛下をはじめとする皇族の方々、
および成功を収めた小澤 征爾さんくらいではないでしょうか
(ただし小澤さんの賛否は分かれますw

彼らが来る場合には、テレビ、週刊誌、一般紙もこぞって一斉報道します

ローカル紙の無料チケットキャンペーンの客寄せに
ちょろっと名前出されるくらいでリスペクトとは言えません

他メディアが全く報じていないことからも無関心に尽きると思われます

----------------------------------------------

ひゃだわ!
アイスショーの(ガラの)チケット無料ばらまきとか、
捏造インチキ報道とか、安藤美姫陣営って
キム・ヨナリスペクターなのね!
すごいわ!
でも、日本でも一番、世界でも一番、嫌われているスケーターを
何から何まで真似ることないのに!


チームミキムチの中の人!!!!
嘘はよくないと思うわ!
応援になっていないわよ!(笑)



人気ブログランキングへ
関連記事
元・安藤美姫 | コメント(18) | トラックバック(0) | 2013/10/28 04:14
コメント
チームラブミキへ
こんなすぐにばれる嘘ついて、溜息しか出てこないです。

安藤さんサイドの人間はここも見てるのでしょう。
「全日本に出場し、一時代を築いた仲間と共に、大勢のファンの拍手に包まれながら引退」
これがベストです。オリンピック出場が全てではないよ。
安藤さんのお母さんと真壁さんに伝えて。
これ以上ガタガタすれば、私生活の好ましくない面にも話題が集まるよ。
私生活にも注目を浴びたいならどうぞ。

マスコミはマッチポンプが得意だからね。気を付けないと。儲けたいから話題にするんだよ。
最後に一言
安藤さん陣営へ

本当に今まで頑張って来た選手たちの集大成のシーズンを
踏みにじるような行為の数々決して忘れません。




 
スケカナのあっこちゃん、素晴らしい演技でしたね!
五輪であのプロを見たい!絶対に見られる!と確信しました。
あっこちゃんの滑りは本当にスケートへの愛にあふれていて大好きです。

安藤さん、復帰した当初は、「五輪」なんて言っていなくて、競技者として終わりたい、とだけ言っていたので、全日本が最後の舞台かなーと思っていました。
おそらくまわりが「美姫ならソチに行ける!」って盛り上がって、本人も「じゃあ…」って感じで「頑張った結果行けるなら…」って言い出した。
まわりの人たち、復帰してどれだけ実力を取り戻せるかもわからないうちから、無責任ですよね…。
本人も、まわりが盛り上がろうとも五輪については最初自分から一切言わないままで通せばよかったのに…。
でもその意志があるなら、ここまでまわりに都合良く利用されることもなかったんでしょうが…。

ところでこんな動画がアップされていました!
≪フィンランド語(翻訳付き)≫浅田真央 2013 スケートアメリカ SP
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22081557

イタリア版日本語訳】浅田真央 2013 スケアメ絶賛解説 FS
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22122791

フィンランドもイタリアも、わかっていらっしゃる!
嬉しいですね〜(*^^*)
私が一番嬉しかったのはこの言葉!
「(73点は)この女性がどのレベルのスケーターかを証明する点ではなかった」(フィンランド)

イタリア語やフィンランド語がわかるっていうのもスゴイな〜、翻訳感謝です!!
ふーやっと追いつきました_| ̄|○

姐さまお勤めご苦労様でごぜえやす
!じゃなかった

あのーすごい気になるんですが…
リスペクトっていつからそんな目くそ鼻くそみたいに猫も杓子も使う、かっるーーーーい言葉になったんですかね???
すみません 至って普通のわたくしめの感覚では恥ずかしくて使えません(照れちゃうイヤン)

スケート界で尊敬するのは みどりさんとプル皇帝しか思い付かないんですよね…

ウケるーマジちょーリスペクトじゃね?的な感じなんですかねぇ
てかウケねーし(`ヘ´) プンプン。

すみません 勢いのままで乱文失礼致しました
www
姐さま、お久しぶりでございます。

先生とチームラブミキは『ミキは世界中で尊敬されている超一流アスリート』と脳内で出来上がっている、蜃気楼をずっーと追いかけているような気がします。
其より一つでも多くスピンやステップの練習した方が身になるんですけど、理解出来ないらしいから。
早く夢・幻から醒めると良いですね。

それにしても、チームラブミキって(笑)。崇拝対象の先生も前世紀のバブル世代臭プンプンしますが、チームラブミキってwww 、昔のスケバンとか暴走族レディースの名みたい!なんちゅう残念ネーミングセンスなんだ!
そんな人達から美しい、素晴らしい連呼されてもねぇ。
花束よりも先生に背筋矯正ベルトをプレゼントして、みっともない丸まった背中早く治してあげて。

残念すぎます
ファンでもアンチでもないのに、とやかく言う筋合いはないと思っていましたが、もうムリですね…

好き嫌いは置いておいて、オリンピックも実力で勝ち取るなら、文句はあるけど仕方ないかと思ったりもしましたが、アイスダンスdisったあたりからは怒りを通り越して冷めきってしまいました。

それを、まだたたみかけるように、これですか。

シーズンインして、せっかくキムチもいないのに、残念ながら既に不自然な上げ下げやらチャンフレーションやらでイラつく中、それでも選手たちは、ソチを目指してひたむきに取り組んでいますよね。チャンですら。それなのに。

全日本でAドゥさん、見たくもないです。

こんなこと言う筋合いでなくとも。

つくづく、モスクワで引退してくれてたら。

残念極まりないですが、もう悲しくもなくなっちゃいました。
あさましい
「あさましい」の一言に尽きますね。

安藤さん、アスリートなら練習に専念して
リンクで結果を出してください。
ちょこ様、フィンランド・イタリア語解説のご紹介ありがとうございます♪
姐さん、皆さん、こんにちは。
お昼にまたお邪魔しています。

ちょこ様ご紹介のフィンランドとイタリアの解説動画、
とても素晴らしいですね!
(翻訳者様も、本当にありがとうございます)
競技をしている選手への愛と尊敬が感じられます。
また技の解説も詳しく、日本でもこういう解説がされると
フィギュアスケートって面白い!もっと知りたい!というファンが増えるのではないでしょうか。

…いや、日本のTV局では極力、技の難易度や選手の工夫を説明せず、イミフの「ポエム解説」や「一般人レベル解説」を垂れ流すことにより、ファンのサーチ力やマスコミの検証力の向上を狙っているのかもしれませんね。

さて、Aどうさんの「イタリア・ドイツでリスペクト」については、「リスペクト」=「記事に取り上げられてる」「表紙になった」くらいの意味なんでしょうね~。
カタカナ語は「英語」ではなく「日本語」で、元の意味とはかけ離れているなあ、という事をしみじみと感じました。

チームラブミキさんが
「ドイツでも尊敬されていますね」
「重視されていますね」
と、日本語で書けないっていうは、そういう正規の意味の言葉に結びつけるのは恥ずかしい、と無意識のうちに思っているからではないかな…(個人的な想像です)。

「あら、表紙になったわ。嬉しいから記事にしちゃお。ちょっと格好良く書きたいから、最近流行のリスペクト使うと何となくかっこいいから使っちゃお」
というノリのように思えます。
もっと言語感覚の鋭敏な方に広報担当してもらった方がいいんでは?と、心配しちゃいますね。

残念ながらこの「リスペクト」、ホントに意味が軽く、マスコミやお笑い業界、ファッション誌などではよく目にしますが、本歌取りやパクリの正当化(?)の場合にも使われています。
姐さんの「キム・ヨナリスペクター」という分析はとても当たっているように思いました。

りさGM
はじめまして、お邪魔しました。
「チームラブミキ」
わたし、「チームブラミキ」って一瞬読んでしまった!!

もうね〜 授乳期のママがよいしょって、ジャンプ跳んでも
ステップを踏んでも似合わないスポーツ種目だと思うんだけど。

「チームブラミキ」に名称変更して授乳期用のブラを販売した方が
はるかに広告にもなるし、授乳期のママには喜ばれるし
社会貢献できると思うけど・・(余計なお世話かしらねぇ・・あんどさん

フィンランド解説について ちょこ様へ
突然、自分の訳文が出てきてビックリw
実は動画はありませんが、EXの短い解説は全訳、フリーはとても簡単な説明を私のブログに書いてあります。このコメントにブログ関連記事のURL付けてあります。

あの点数に対する不満を漏らした後、突然スケカナで実況がベテランのタピオさんからイェレさんに変ってるんですよ。真央ちゃんフリーの解説もテンション下がっていて、それで私も訳さずじまいになっています。

キムチが絡むとホント不快な状況になりますが、スケカナ男子SPの解説(これもブログにあります)を見ると、割とほのぼのしていて、いつもこうだと良いのにと思ってしまいます。
スケカナはコルピの羽生君に対する解説が素直で可愛くて印象に残りましたよ。(解説概要のみで動画無しですが・・・)
姐さん、こんにちは

いつぞやはご親切に、電○関係の相関図を教えてくださって
ありがとうございました。

しかし「チームラブミキ」って、私には
「チーム・ブキミ」としか読めないんですが・・・

バナーの押し売りにはびっくりしました
あまりにえげつないお商売、関西人の自分もびっくりですわ
姐さん、お疲れ様です

やること成すこと111と同じなのは同胞だからなんでしょうか?向こうは国がスポンサーでこっちはYes!と、かなりショボくはありますが
この人の行く末はゲスな雑誌でのヌード写真か、ハーディングとのプロレスぐらいですかね(笑)
耐え難く軽い
なんかTeamLoveMIKI・・・
耐え難いほど軽いですね。(ーー;

行動も発信も軽薄っつーのかな?

同時に、「まともにやって地味に終わるよりも、醜悪でも話題になった方が得」とでも思っているのだろうか…。

周囲から本人への「持ち上げ方」とか、「話題になったもん勝ち」みたいな部分が、芸能プロダクションがタレントをヨイショしてモチベートする手法っぽくて見苦しいなぁ。

そういうのって結末は裸の王様コースしかないわけだし、そういう点でキムヨナと安藤って同じに見えてしまうのかも。

両方とも親が口出しするタイプみたいだし…母親が同じタイプなのかなぁ?
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
安藤さんが使う言葉
リスペクトについては、ここで皆さんがおっしゃっている通りで、
本来の意味とは、ほど遠い使い方ですね。

ぱんだんさんが、おっしゃるように、

……カタカナ語は「英語」ではなく「日本語」で、元の意味とはかけ離れているなあ、という事をしみじみと感じました。……

そうなんですよ安藤さん。
あなたが口にする言葉は、いろいろと違和感がある。

中でも心配なことを、ひとつ言います。
お子さんを「彼女」と呼ぶことです。

私は、昔の同級生を思い出します。
その女性は、自分の母親をいつも「あの人」と呼んでいました。
彼女の家の親子関係は冷えきっていて、ガタガタでした。

安藤さん、なぜ「娘」と呼べないのでしょう。

聞くところによると、チームラブミキの方は
安藤さんは海外生活が長く、英語の「She」の意味で
使っている、と説明しているようですが。

でも海外でも、自分の子どもは<娘・息子>と呼びます。
(もしくは名前で)

安藤さんは、娘さんとの関係や、お母様との関係を
どう思っているのでしょう。
あなたが娘さんを「彼女」と呼ぶのを見聞きするたび、
良い家族関係ではないのね、と思ってしまいますよ。

余計なお世話でしたかね。







Re: もしかたら(7さんへ)
その通りです!(大声で)

ありがとうございます!頭に血が上っていてwwww

チャットを独占することは誰にもできない(by じょ兄ぃ・ロシェット)

そんなことぜんぜんないですよ!また一緒にお話ししましょう!(ご迷惑でなければですが)
>ちりとてちん様
横から失礼します。

海外生活の長いミキさんリスペクトwでフランス語風に

チーム La ブキミ

なんじゃないでしょうか?
フランス語の文法的に正しいのかどうかは知りませんw
チームブラミキw
もちろん仕様は乳出しチョゴリリスペクトですねわかりますw

さっきMargaretさんのとこクリックしてきました!948でした☆

管理者にのみ表示