禅はすごいね、一休さんの鬼畜療法。そして姐さんはあいかわらず電波です

そういえばお伊勢さんとあたしは無関係よ。ただのスターとファンの関係w 監獄と囚人というか、まあとにかく無関係よ。

姐さんちは、わけあって家系図がすんげえ長いの。だーいぶ以前から記録されてて、前におまえは韓国人か!と皮肉られたときに爆笑したのはそのせいなの。百歩譲ってたとえあたしが韓国人だったとしても、これほど日本を大好きな韓国人はいねーわよ。そしてあたしが何人であろうとも、日ごろの言動を見ていただければ姐さんは心は純正ニッポンジンだって誰もが太鼓判を押すでしょう。え、押せない?あらあらまだ足りないのかしらwww

浅田真央が鏡であるように、姐さんも接する相手にとっては鏡でありたいと思っているわ。なかなか実行できないけどね。志は高く、心深く!なのよ。NHKのカリヤンのモットーのように。でもキムチ擁護が続いたせいであたしカリヤンもNHKも大嫌いになってしまった。

というふうにあたしのブログが口が悪くて下品でお粗末、と思う人にはそう思わせておけばいいわね。その心をくんでくださる方にだけあたしは語りかけていこうと思うわ。まあ口が悪くて下品なのは本当だものねwww本業のときはすまして気取っているけどさwww

ということで、またしても電波話ね。

長い長い一族の伝統の中で、次回の転生先が地球ではない人間は、実はあたしが初めてなの。姐さんは<この次>は別の惑星に生まれるわ。



だからどうってこともないし、また地球に転生して努力を続けるほうが偉いかもしれないけど、あたしはもういいわって思ってしまう。姐さんは自分が以前生きていたときの死体に対面したこともあるし、実際に生きていた場所の幾つかにも行ったことがある。それは日本だけじゃなかったわ。そしてひとつふたつでもなかったわ。
そういうことが当たり前の感覚だったから、はたから見たらどえらくキモいクソガキだったんだろうと思う。うっかりWASPとかに生まれなくてホントによかった。自分が抱えるストーリーとは絶対にそぐわないのが一神教ね。こればっかりは無理ゲーだわ。

そして「死後の世界」ってどこにあるのよって騒ぐ人がいるんだけど、今ここに重なって存在するわよ!って姐さんはいつも思うのね。
物質的にも人間のボディというやつは、細胞が瞬間瞬間で死んでいて、生きた物質と死んだ物質が常に混在しているわ。それだけとっても生と死が共存している。死後の世界なんて別に驚くようなことじゃないわよね。

ちょっと不謹慎な話題になるけど、前に死んだお母さんに謝りたい、ひとことだけでいいから話したいと泣く依頼者に「じゃあお母さんです、どうぞ~」って紹介したらぎゃあって叫んで椅子から落ちたわ(笑)。何よあんたがしゃべりたいって言ったんじゃないのよ!って姐さん激おこwwwお母様、その節はどうもすみませんwww
そのときは依頼者の視界をズラすことで見えるようにしたんだけど、すっごく驚いてしまったのね。覚悟もないのに言うんじゃないわよ!と思ったけど、あたしが取り次いで結局会話はできたんだけどさ。

そのときは先に亡くなっていたお父様の隠し財産のありかをお母様がお父様から確認して、依頼者に言づけてくれたのよ。こういう小箪笥があって、中が二重底なんですってよ、印鑑と書類が入っているわ、って教えてあげたの。後日「・・・ありました・・・」って電話があったわ。亡くなったときにもめにもめたらしいのね。お父様ご逝去の時点で来てくれてたらよかったのに当時はあたしのことを知らなかったから仕方ないわね。

そして相手にとってそのとき必要でなければ「その情報」が降りてこない。こればっかりはあたしにも制御できない範囲なのね。おっかさんのことよりもおまえは借金を返しなさい、とか、優先順位が自然とついてしまうから。生きた人間のほうを優先しなさいよってのはいつでも一番に相手に言いたいことだしね。

でも、自分の親というものは一番身近な「先祖」だから、生きてるうちからできれば親孝行をするにこしたことはないわよね。
それには物理的な面倒を見ることや、電話や手紙でようすうかがいをすることも勿論だけど、自分にとってためにならない親からは距離をおくことも親孝行よ。
とりあえず自分が心身ともに健康で生きていくのが一番大事。
毒になる親の事は別に記事にするけれど、逃げて、忘れて、思い出しもしないことが「親孝行」になることもある。親と絶縁することが最善策になることもある。

死んだ親に謝りたいと泣けるなんてとっても幸せでもあるし、だから生きてる間にコミュニケーション取りなさいって姐さんいつも言ってるでしょう?と思う気持ちもあるわねえ。

あたしは一休さんが大好きで、そういえば一休さんも父親を亡くしてちょっとおかしくなった男性を癒すために、手ひどいことをしたわねえって思い出して後で笑ってしまったの。

大きな商売をしている家の後継ぎがとっても親孝行だったんだけど、親父さんが亡くなったら、それを否認するがあまりに親父さんが生きていたときのような態度で「お父さん、お茶はいかがですか」とか「おい、お父さんはさっき外に出ていったがいつ帰ってくるか聞いたかい」って言いだすようになっちまってね、商売の邪魔にはなるし、家の者も迷惑だし、何より気の毒すぎるからって一休さんのところに連れて来られたのね。

相談を受けた一休さんは男が「いつお父さんが戻るかわからないから」と家から出もせず、食事も風呂も無視するようになったって聞くと「親に会わせてやるからと言って連れてきなさい」って言うの。

まわりは半信半疑ではあるけれど、あの知恵者の一休さんだ、きっとどうにかしてくれる!ってこれ幸いと男を連れてやってくるのね。挨拶もそこそこに「お父さんはどこですか、早く会わせてください」と部屋をうろうろする男に向かい、一休さんは「親父さんに会わせてやるからまず風呂に入れ」って命令して、風呂から出たら「極楽まで連れて行ってやるがなかなか遠い。飯をたくさん食っておけ」と食事をさせて、それまで着たきりで食事もとらずに薄汚れてしまっていた男のケアをしてあげるのね。そして当時暮らしていた寺の本堂に布団を敷いてぐっすり寝かせてやったのよ。

そして深更を過ぎてから急に男をたたき起こして「今からおまえのお父さんに会いにいくぞ」って真っ暗闇の本堂の中を手探りで歩かせたの。灯りはなし。もちろん手なんか引かないわ。そして一休さんは音がしないようにこっそりと本堂の隅に座って、男が右往左往するのを夜闇の中で見守ったのね。

あたりは真っ暗。物音はなし。灯りもなし。男はだんだんへたれてきて、途中で座り込んでしまったのね。そしたら一休さんは「おい太郎!(仮名)」って突然大声を出したの。男はひいいって声を上げて「は、はい!」ってびびって返事をしたの。「何をへこたれている。極楽はまだまだこの先だぞ!」って言った後、また一休さんは黙り込むの。男は手探りでそこらをはいずりまわるの。そしてだんだん怖くてどうしようもなくなるのね。

そしたら頃合いを見てまた「太郎!(仮名)」「ひいい!!」「太郎!(仮名)」「ひいい!!」が繰り返されて、とうとう男は泣き出すの。

一休さんはここぞとばかりに「太郎!(仮名)おやじどののところに行く勇気はあるか。おまえは生きたままでおやじ様に会いに行けるか!」って獅子吼するのね。
そしたら男は土下座をして「お父さん、すみません、すみません、お父さん、すみません!」って号泣するのよ。
そして気がふれていたような行動はぴたりとおさまり、以後、お父さんが残してくれた店の商売を盛り立てて、一家仲良く暮らすわけ。

一休さんはすごいわ。

トラウマを塗り替えるトラウマっつか、ショック療法にもほどがあるわよ。だけどそのくらいしなければ男の波立った心はどうにもならないところまできていたのね。

禅というのは論理の飛躍を重ねることで意識の硬直をほぐすのよ。

有名な話で「あの旗を見よ。揺れているのは旗か風か」ってお師匠さんが質問して「旗です」も間違い、「風です」も間違い、「揺れているのはおまえの心だ」が正解でーす、なんて禅問答もあるわよね。
悟りを開いたらお師匠さんを黙ってぶんなぐった、なんてのも「こんなコトでおまえはでかい面をしていたのか!」って抗議だわねw

悟りだなんて当ったり前のことで何をオノレは主張したのか、って。ただ、肥大した幻想をお師匠さんに投げかけて勝手に尊敬していたオマエ自身はどうなんだよとも思うけどさ(笑)。
やっぱり論理階梯の飛躍って、してみてから初めてわかるものなのよね。

あたしは禅問答が大好きだわ。

隻手(せきしゅ)の音声(おんじょう)なんてまさにしてやったりの見事さよ。バーカバーカwww

弟子を追い詰める師匠の腕ってのも、もう絶対お師匠さんはニヤニヤしながら苦しむ弟子を見守っているわよねー。おもしれーって笑いながらwwwあらやだ、禅宗の皆さんはそんな根性の悪い人ばっかりじゃないわよねwwwうひひひひ。

うちにもときどき道場破りが来るんだけど、面白くってたまらねーのよwwwすんげえ楽しいw

借り物の理論、誰かが考えた古い知識で人を論破することはできないわ。そこに驚きと発見がなければ、そして<その人自身>が含まれていなければ、誰も説得はできないし、何も感動は生まれない。

禅でいえば「十牛図」も素晴らしいわね。悟った瞬間、世界が<無>になるんだけど、大自然の美しさが即座に立ち現れて、花は咲き、鳥は歌い、川は流れ、賢者は再び里に戻ってくるのよ。永遠の自己、宇宙の中心であり最高峰の英知を象徴する牛に乗って。笛を吹いてにこにこと笑いながら。すごい図解よ?

観音経と十牛図については別建てで記事を書きたいわ。どちらも「俺らが悟るとどうなるか」「悟るためにいかに万物が協力体制をしいてくれてるか」について余すところなく描写している。
もうこれで全部いいじゃない、ってあたしなんかは思うけどね。
あと大祓もいるけどさw

それで話を元に戻すと、亡くなったお父さんは一休さんの手荒な心理療法?にハラハラしながら、そばについていたと思うわ。そして肉体の身を備えたままで「極楽」になんかとうてい行けない、と泣き崩れる我が子に向かって「それでいいんだよ。精いっぱい生きておくれ」と背中をさすっていたと思う。

親ってのは我が子にはいつでも幸せでいてほしいと思うものよ。そう思えない機能不全な親も増えているようだけど、でも、この話に出てくるおやじどのは、気がふれるほど親孝行をしていた我が子の復活を一番喜んでくれたと思うのよ。

順番だからね、仕方がないの。こればっかりは変えられない。

一休さんの反骨精神はおっかさんから叩き込まれたものでもあるし、自ら備えた性格に起因するものでもあるわねえ。天皇のご落胤、世が世なら、と母に超厳しく育てられ、仏籍に入った後も「悟りが開けないーーー」と自殺しかけたときに知らせを受けたおっかさんの第一声が「なんて馬鹿な子なんだろう!」ですもんね。すげえお母さんだわよ。

彼にはこういうトリッキーな仕掛けをもってして世間の耳目を驚かせた逸話がとても多いわ。正月そうそう、人間のしゃれこうべを杖にさして町中を練り歩き「この通りこの通り。ご用心ご用心」と叫んで歩いたって話も「やるわね~大馬鹿野郎だわね!w」と思ってしまう。そんで京の町の人間が「一休さんが災害を予告しているのではないか」「いやいやあれはただの風狂だ」と喧々諤々の激論を交わすのよね。

一休さんもそうだけど、日本に伝来した「仏教」は、ゴータマ・シッタルダが得た心境とは大きくかけ離れている。あたしはよく「すべての仏教は二次創作だ」「すべての経典は薄い本だ」と言うんだけれど、釈迦と呼ばれた男の得た悟りはやはり彼のものでしかない。それがあまりに深く高かったため、全人類に普遍的な共通性を帯びてはいる。けれども空前絶後のあの悟りをすべて取得した者はいない。だからこそ<ブッダ>と呼ばれ、尊ばれた。そして後世、「ぼくがかんがえたさいきょうのぶっきょう」が流布するようになっていった。

ブッダが見た世界はシンプルよ。世界は美しい連続体でここからここまでと切断することができない生命体なんだってこと。

そして光も音も、たとえば雲によってさえぎられ、壁によって押しとどめられるような、物質的な障壁に決して出会わない多次元にわたり偏在するレベルのものがある。

「それ」が宇宙に偏在すると。

ものすごい気づきだわ。

昨今の宇宙物理学が宇宙全体の質量を計算したときにどうしても解明不可能な架空の物質の存在を導入しなきゃ、計算があわないぜってんで一時的に使用しているダーク・マターなんざ、何千年の昔にお見通しってわけなのね。大したものよ。

無常の世、というのは呪いではなく祝福だわ。うつろうからこそ、変わるからこそ、そして期限が明確にあるからこそ、人の命は明るく輝く。

人類は「必ず死ぬ」という絶対的な条件の前でのみ、ひとしく共通の存在になるの。それ以外は不平等で当たり前なの。必ず死ぬ、モータルな存在だからこそ、命は明るく輝くの。

この世のすべての生命から慕われ、望まれ、求められて、そして「見よ、世界は美しい」「人間の生命は甘美なものだ」と言い残し、稀有の境地に至った賢者はこの世を去って、そして二度と<輪廻しない>道を選んで消えた。

彼の遺したほんのわずかな手がかりをもとに、今でも彼が不要だと喝破した苦行や念仏に必死な人は、釈迦の何を重んじているのかあたしにはさっぱりわからない。
ブッダと呼ばれる「その境地」にさっさと到達すりゃいいじゃない。命が連続していることをただ<認識>すればいいだけのこと。そう思わない?

人間の母親は偉大だわ。「命」と同時に「死」も我が子に与えるのよ。「死」を絶対的な前提として「生」をこの世に生み出すの。それはとてつもなくすごいことだわ。

あたしは、六歳のときに自分の両親を見限って、この人たちを越えていかなければならない、と思ったの。それから今までずっと、人間よりはそこに重なって存在しているさまざまな生命たちとの接触のほうが多かった。
たぶん「鎮まれ・・・俺の左手!」とか言いたい盛りの中二病の人が姐さんの毎日を知ったなら、泣いてうらやましがるような妖怪大戦争的ないろんな出来事が盛りだくさんよ(笑)。

そして自分で望まず、要求したわけでもないのにも関わらず、さまざまな冒険活劇にまきこまれ、こうして職業能力者として細々と生活を続けている。誰に知られなくてもいい、ただ自分の求める<世界の真実>を知るために毎日空を見上げているわ。

空が今日も青かった。それだけで感動して涙がでる。

この世でもっとも醜い争いをもちこまれ、その中からもっとも美しい「人の心」を依頼者さんと一緒に探し出し、「それでも」立ち上がる人の姿に大きな感動をいただいている。
人間は強いわ。弱くて醜くて愚かで汚くて、そして、強いわ。美しい。

あたしが属する一族は、死ぬ時期を自分で選べるの。病気で死ぬ前も「そろそろだねえ」なんて言い合うし、無駄な治療もしないで逝くわ。死んでも誰も悲しまないw そして死んでいくときにはこの世から「いらないもの」をひとつずつあの世に持ち帰るの。それは家族に頼まれた「孫の誰それの病弱を持ち去ってほしい」だったり「あそこの川の暴れっぷりをどうにかしておくれでないかい」だったりするんだけど、あたしも今までに三つほど、持ち帰ってもらったものがある。

来た時よりも美しく、ってのがモットーだったりするからね。あたしは何を持ち帰ろうかなっていつも考えているのよ。

そして一族の人が次にどこに生まれるのかもお知らせがあってわかるのね。残念ながらみんな人間にばかり転生していて、まだまだ修行が足りないと思っているわ。

そしてあたしは本家筋の生まれではなかったから、相当に自由にふるまうことができているし、文句を言う奴は実力で黙らせてきたものだから、今ではすっかりあきらめられてて、本家筋で行ういろんな儀式に呼ばれなくなってきた(笑)。

今最高齢のおっさんが亡くなったら、あたしを擁護する人はいなくなるし、逆にあたしも解き放たれる。古い順に消えていくの。人間の命は限りがあるから、老いた者からいなくなる。あたしは若い世代に自分が学んだことを伝えて、やがてくるその瞬間をじっと待ち続けている。

楽しみよ?大ジャンプのチャンスだもの。

あたしは宇宙の中心のあの光に向かって進んでいくわ。そしてもしもまだ縁が続いてこの先も生まれるのなら、今度は別の星になる。それまでに自分の中の修業が進んでいたら、別の銀河になるかもしれない。そこまでの移動が可能なほど、推力を蓄えておけるかどうか。

自分の人生の最後に、浅田の演技を見ることができてよかったわ。

人間たちがどのようにあの人をおとしめようと、あの人の栄光はさんぜんと光輝いて、永遠に歴史に名を刻むことでしょう。
そしてこの先の浅田の人生がどのような航路をたどろうと、あたしの祈りも皆さんのそれも、浅田の行く手を照らし出すし、浅田自身の光によって、幸福なものになるでしょう。

暗闇で迷い、行き場をなくし、座りこんで泣きそうなときは、浅田の演技を見るといい。

そこに繰り広げられるはずの<浅田真央の真実>は、見る側の真実を反映するとても高性能の鏡だから。その鏡に映された、愛や勇気や希望や夢は、信じるに値する尊いものよ?

浅田真央のショーを見たい、浅田の笑顔を見ていたい、と思うのはあたし自身の執着ね。残りの人生のどのタイミングで「真央ちゃんが結婚するのを祝福したい」「真央ちゃんのお子さんを見てみたい」「○○ちゃんが成人するまで生きていたい」なんていうふうに執着が未練に変わるか自分でも、みものだわ(笑)。

浅田にはそれだけの魅力があるからね・・・困ったものだわw彼女はそんなこととは無関係にいつでもあたしたちの先を走り、幸福と光に包まれていくに違いない。浅田に関してはあたしは何も心配していないわ。

あの人をどう見るかでその人間のすべてが露呈されるのよ。大したものだわ。

浅田真央に栄光あれ。人類史にさんぜんと輝く気高き名を残す我らが<英雄>浅田真央!

そして諸君ら! 袖すりあうも他生の縁と言うじゃない。もうしばらくこのイロモノブログは続けるわよ!


人気ブログランキングへ
関連記事
日本人として生きるということ | コメント(50) | トラックバック(0) | 2013/11/20 12:34
コメント
ご縁を感謝
日本と日本人の素晴らしさ、日本人で良かったという思い、
あるいは逆に本来の日本からだんだんと離れておかしな方向に進んでいるぞ?
引き戻さなきゃ、という危機感 等々… これらを真剣に考えさせてくれる存在、
それが真央ちゃんです。 娘でもおかしくない年齢だというのに。

アンサイクロペディア記するところの
「浅田 真央(あさだ まお、1990年9月25日 - )は、日本のフィギュアスケート選手、というのは仮の姿で、
弥勒菩薩が「釈迦入滅56億7千万年後」という約束を大幅に破って、末法の世を救うべく降臨した姿」
…至極納得してしまう自分がいます(笑)

それと、姐さまの「十牛図」のお話、楽しみにしています。
京極夏彦さんの「鉄鼠の檻」を思い出しました… こちらも大好きなので。

ありがとうございます
お姐さん、いつもありがとうございます。
そして、修行が足りなさすぎもいいところな私は、毎回浅いコメントしかできずに申し訳ない限りです。
子どもの幸せを願う。
私は、自分が親になって初めて誰かのために命を懸けて、拷問みたいな苦痛にも耐えられて、幸せを願うのが親なんだと知りました。
自分のために、親がそうしてくれたのも、ありがたくて、温かな気持ちになれます。
子どもを出産して、初めて母に会ったとき、人生で一番感謝しました。

私の話はどうでもよくて(笑)
私は姐さんが下品とかイロモノとかは思いません。
キレイな言葉を並べても、汚いことをする人は、ぎょうさんいますもの。
お姐さんから全力で殴られるかもしれませんが、キム・ヨナに対してすら優しさを感じる文章で、いつも考えさせられます。
いつもありがとうございます。

そうそう、私の地味な活動ですが、浅田選手の本をカバーなしであちこちで読むようにしています(笑)
みなさまの素晴らしい活動と比較すると、お恥ずかしいのですが、、、。
それから、mixiやブログでも思いきって書き始めました。
同意下さる方、たくさんいました。
同意下さった方は、みんな私が尊敬する人達でした。
地味すぎる活動ですが、コツコツやります。
それから、楽器を演奏しているのですが、浅田選手の使った楽曲にも取り組んでいます。
下手の横好きレベルで、むしろ迷惑かもしれませんが(^^;

いつも勇気づけて下さって、ありがとうございます!
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
No title
出来るだけ 永く永く
ご縁が続きますように…
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
ピースがはまっていくようです
姐さまのブログには、いままで誰にも言ったりはしないけれど
心ではぼんやりと考えていたことが記されていたりして、不思議な思いで読ませてもらっています。

不思議でいえば真央ちゃんの名前にも感心します。
「マリオ」「マリオン」という聖母と戦いの神に由来する名と音が同じことや、
「真」「央」という漢字が「真実のセンター」という意味をもつことにです。

ほんとうに浅田真央に栄光あれ!です。
超新星を調べた時に知ったこと
姐さんの電波話大好きです。いっぱいどんどんやって下さいヽ(・∀・)ノ

姐さんの「この次」は地球ではないのですね。
当分先の話なのに寂しくて仕方がありません…が。
私らが宇宙開発で出ていく前に、ちょっと違う方法でお先に行かれるだけと思えば、ハッブル望遠鏡でも見えないあれこれを先に直に見るということで、何それ羨まけしからんwww

私ら人類のご先祖は、60万年前にはチンパンジー、600万年前には初期原人、ずーっと遡れば白亜紀のネズミっぽいのやカンブリア期の魚、果てはエディアカラの海を漂っていた多細胞生物で。
この私のご先祖も必ず、チンパやネズミや魚だったわけで、それを考えると生命の連鎖っぷりに気が遠くなるですよ。
みんな元は一緒ですよ。そして絶対に途中で途切れてないのですよ。自然発生せんのですよ。
この宇宙で物質が自然発生したのなんて、それこそ開闢時の一瞬だけですよ。
水素とヘリウムのガスの中から星が生まれ、星の内部で元素が作られ、超新星爆発によって元素は宇宙に散らばって、巡り巡って惑星の、生命を形づくる素となる。
私たちの体には、星そのものが宿っている。

私なりに「生命の連続」を語ってみようとしたら訳判らんことに(´Д` )



間違えました
チンパンジーと初期原人の年代が逆でしたorz
しかも最新情報ではチンパンジー(との共通祖先)との分岐は500万年前になってるそうだし(´Д` )

恥の多い人生を送っております

No title
はなさんのおっしゃった、
>「真」「央」という漢字が「真実のセンター」という意味をもつこと
わたしも先日気がついて、びっくりしました。そして「やっぱり」と思いました。
しお韓では「巻きます」らしいですが、これも味わいがあるというか。
彼女は巻いて巻いて、来る日にど真ん中に立つのだと、
わたしはそう信じています。
このブログに出会えたことに感謝
素晴らしい~~~~☆☆☆
そんな姐様がこよなく愛する真央ちゃん、私もほんとに大好きです!
私も、あ~、私ってクラゲだったことあったんだ~、とか男だった時もあったとか変な確信があります!
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
No title
はじめてのコメントです。

少し前から、気になって気になって毎日こちらにきています。

なんだろう・・・私が言いたかったこと、でも言葉に出来なかったこと、頷きながら読んでます。
どうしてこんなに浅田真央に惹かれるのか、どうしてこんなに好きなのか・・・。

そうなんですね
プロフィールの写真猫さんに変わったんですねwカワイイ(どっちかというと猫好き派なもので)

姐さん、次は違う星に生まれ変わるんですね。うらやましいような、さびしいような。
自分は来世はどこに生まれるか解りませんけど、今はこの地球で日本という国に生まれて来て良かったなと思っています。
まだまだ修行も足りないし、すばらしい世界を見て回りたいとも思うので、また地球人として生まれてきてもいいかなぁと思います。
素晴らしいままの地球で有って欲しいですけど、どうなっているかは解りませんね。乞い願わくば、来世に生まれ変わった時にこの地球から、戦争やテロや貧富の差や差別や、環境破壊や汚染などもなくなっていて、みんなが平和で豊かで、美しい世界で働き過ぎでもなく人生を謳歌できている世界で有って欲しいと思っています。
真央ちゃんの競技での演技を見るのももうあとわずかというのがとても悲しいですが、引退したらスケートに関わっていようがいまいが、とにかく真央ちゃんが幸せであってくれたらもうそれだけでいいと思っています。「浅田真央」という人は私だけでなく多くの日本人にたくさんの気付きを与えてくれた人。本人は意図しての事ではないにせよ、そういう星の下に生まれてきたのかな。
そういう意味ではキムチコノヤローは哀れよね。もっと自分の心の奥底の声を聞いてラクに生きれば良かったのに。今頃どうやって誤魔化そうか必死に苦しい練習しているんでしょうね。(してないかもしれないけど)
プライドなんか捨てて全てを投げ捨てて逃げる、ってそれができない立場なんだろうな。かわいそうに。

でも、お薬やってグダグダな演技で平気な顔してメダルを取りに来たらこんな思い(カワイソーとか)は無くなるんだけどね。

姐さんの電波なお話が好きです。

>中二病の人が姐さんの毎日を知ったなら、泣いてうらやましがるような妖怪大戦争的ないろんな出来事が盛りだくさん

コレをもっと聞きたいです。
続けます
続けますよ、姐さまから、皆さまから、ただの傍観者は罪だと気づかせてもらったんですから。
やれることは少ないけど、今、隣にいるおばさんが真央ちゃんのキラキラに気づいてくれたら、
「あら、素敵ね~」って笑ってくれたら、
そのおばさんは、ソチで真央ちゃんが出てきた時、きっと「頑張って!!」って思ってくれる。
一緒に
「金メダルよ~~~!!」って、手を取り合って喜ぶことができる。

このブログのお母さんこと姐さまも、その姐さまのお庭で自由に活動している神業の皆様も、
勝手なんだけど、このおばさんみたいに、とても近くに感じてるんです。

だから、姐さまがちょっと遠くのお星さまの住人になっても、それはとても寂しいんだけど
このおばさんと同じで、姐さまはとても近くにいる。

「姐さま!!すごいスケーターがでてきましたよ!!」
「やっぱり、美しいものは、いいですね~!!!」

きっと、そんな感じで空を見るんです。きっと。

せっかく、別の惑星の住人になった姐さまには、変な電波を飛ばすやつがいて迷惑かもしれませんが(笑)

同じ宇宙にいるのなら、どこかで必ず繋がります。道は、出来てますもんね。これも、迷惑かもしれませんが(笑)

No title
ちょっと話がそれますが・・・
この記事を読んだ後、ぴよ様のブログ、コメント欄で薦められてたシャンプー様のブログを
読んだんです。ブログには皇太子ご夫妻が大事な神事には参加せず(招待されず?)
「ベルシャザールの饗宴」をご鑑賞なされたとありました。

「ベルシャザールの饗宴」ってweblio辞書によるとこんな話ですよ。
皇太子ご夫妻は知っててご覧になったのかしらとビックリ。

「バビロニア王ベルシャザールは、ユダヤ人の神器を用いて異教の神々を称え、ヤハウェを冒涜した。奇蹟が起きてベルシャザールは死に、バビロニアは崩壊し、ユダヤ人は自由を取り戻した。」

「ユダヤ人の神器を用いて異教の神々を称え」が特にゾッとします。
あとブログで書かれてた愛子様に関する予言も・・・

予言の中に失明とか短命という、とてもお可哀相なものがありました。
で、実はウリ、2年半前からキムチの目を心配しております。
目を弄りすぎて酷い状態を放置してるってのがもう・・・オモニはどした?って思いますよ。
バンクーバー以降、おく○りのせいで寿命が短いかも?と思うこともしばしば
ありました。まるで愛子様への予言のようですね。

今日上げたウリのブログ記事も、2009年のロスワールドの画面キャプチャーを
出したんですが、あの時の異様なテンションはおく○り?と疑っていまして・・・

お姐様はキムチが長生きなさると仰ってた覚えがあるので、「きっとしつこく長生きするんだな、
あのブログで書かれた雅子様の未来のように」と今は思ってますが・・・
あの異様なテンション見ると大丈夫だろうか??と思ってしまうんですよね。

2009年の動画を見て、最後のステップ中のキムチの笑顔にゾッと鳥肌が立ちました。
鬼に魂を食われたような顔。怖いっす。

あの鬼の顔でお姫様を食ってやろうとしたら、お姫様の周囲には八百万の神が
いて、守っていた・・・そんなことを想像したニダ。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
こんにちは。
初めてコメントします。姐さんの電波話が大好きです。フィギュアの合間にぜひ、こういった記事をあげてくださいm(_ _)m
次の転生先
姐さまは地球じゃないんですね。
私の友人にも、次は転生はない、と何人かの占い師さんに言われている人がいます。
地球で修行することを卒業?されたのですかね。いいな・・・・。
生きていて地球は修行場だってつくづく実感する時があります。そんな時浅田選手のスケートが本当に救いになります。姐さまのブログも救いです。いつもありがとうございます。
あんたは元々宇宙人
と、姐さんと同じような方に私言われたことがありますwww
こんなに旅行以外で生活圏から出て行かない人もいないのに(笑)グレイとか怖いのにwww
宇宙戦争とかに出てくるタコ型か猫型であったらいいなー。でも宇宙人と言われると某政治家思い出すからちょっと心外だなーと思ってます(笑)

ネットをし始めて「なんとなくおかしい」違和感の自分では表現できなかったことに答えをくれる人がいる、同じ思いでいる人がいる、ということがわかり、人生の収穫だなあと思っています。
禅問答のお話が出てきていますが、現代の禅問答のようなものなのかもしれませんね。
会話はとても大事だと改めて思います。ちなみにうちは禅宗です、何もわかっちゃいませんが(笑)
海外の方が「ZENはかっこいい」なんて言っててふーんなんて思ってたら自分がそうだったと気づくくらいのすっとこどっこいです。

ところで、日本人として生まれてくることに関して、姐さんはどう思われますか?
今は己のことだけを考えて我先に・・・という人も増えてきているようですが、ほとんどの日本人は災害などの時は「こんな時に助け合わなくてどうするよ!」っていう人が多いですよね。
過去の大災害で私自身赤の他人である方に助けてもらったことがあるんです(私は被災者ではなかったのですが^^;)
黒く渦巻く利権やカネなんて話もありますが、市井の者は目の前の人を助けよう、助け合わなきゃと思う人が多く、他国に比べ略奪や暴行が起こることは少なく、インフラ復旧するのに時間がかかりません。
もちろん被災者すべての救済ができているというつもりは毛頭ありませんが、ダメなところを知恵を出し合ったり自らの力でどうにかする姿をこのたびの震災でもたくさん見せていただきました。

他人の目があるからとか揶揄してマイナスに見る人もいますが、けしてそれだけではないと思うんです。
優性論とか人種差別というのとは違うんですが日本人(日本的気質と言った方が語弊がないかな?)てかなり優秀なのではないかと思っています。

たとえ明日死ぬとしても後の人のために田を耕す人たちの集まりとでも言いましょうか。
他国にも素晴らしい人は大勢いらっしゃいますが、どこか劇場型というか宗教に裏打ちされた行動であったりして、ちょっと日本的なものとは違う感じがします。土着のモノ、風土というか遺伝子に組み込まれているというか・・・。
命令されるわけでもいやいやでもないのになぜかしちゃう。その集積が日本を形作っているように思うんです。

その頂点に天皇家があり、方向性は少し違いますが体現者のような人が真央ちゃんのように感じます。

一般的な(学術的な?)見地でも電波な見地(笑)でも構いませんので日本人としての役割、のようなものについて、お時間があるときに伺いたいです。

・・・とここまで書いて過去記事にたくさん書いてあることに気が付きました(笑)大変申し訳ありません。便所の落書きと思って流してください。

アンジーもお好きとは!何気にアンジーの名前を出していました、私。私はアンジーより旦那が好きですが(笑)

私は中身がおっさんなのでふわふわ真央たそやオードリーヘップバーンのような気品あふれる善の人に憧れます。はい、もちろんないものねだりです。






訂正💦訂正💦
姐さまのスバラシ記事に感動しつつ、風呂に入って、はたと気づきました。

私のコメント、まるで、姐さまは今すぐにでも惑星へ御発ちになるように見える(;゚Д゚)!!!

違います、違います、私らきっと転生しても姐さま覚えてるってことです、そんだけ姐さまの電波強烈ってことです!

輪廻転生では、複数が同じ前世の記憶引きずるって、きっとあると思うんで。(ない?)

…しかし輪廻転生って聞くと、角川映画の幻魔対戦を思い出す私って、俗世の垢まみれですね…
あの、能力者のオーラ表現が鳥肌でした~
今でも、同じ表現が使われるってことは、オーラって、本当にああいう風に見えるのかしら…って、
関係ないどうでもコメント、すみませんでした!!

管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
毎日は奇跡の連続である
姐さん、こんばんは。
私はただただ真央ちゃんが大好きで、プカプカ浮いていただけなのに
こちらのブログに辿り着いて、こんな凄いお話も聞かせていただけるなんて
ちょっとした「奇跡」だと思っています。

姐さんは次は別の惑星なんですね! 私も行きたいけど・・修行が足りないし、
そう願うのは逃避でしかないこと自覚してます。
私はしばらく地球です。
かなり昔、夢で見た・・それなのにリアルな記憶として残っている不思議・・
宇宙から見た地球・・きれいだったなあ・・ほんとうに青い宝石のようなんですよね。
思い出すと涙がでてきます。「はやぶさ」が最後に見たのと同じ地球よ。
あの距離感なんです。夢はカラーだったけど。

私の今の現実は、いろいろいろいろ修行のテーマに事欠くこと無く・・・
昨日はあれができなかった、今日も時間がなかった、明日も無理かも、
という状況が続いていて気が滅入るので、
「出来たこと日記」をつけているんです。
そのタイトルを「毎日は奇跡の連続である」にしています。
出来たといっても大したことじゃなく、「靴を磨いた」とかのレベルです。
お恥ずかしい・・そんなことが出来たことになるくらいレベル低い生活です。

あ〜真央ちゃんは、きちんと生活してるのが、誰の目にも分かるのよね〜〜

真央ちゃんの演技、iPhoneに入れて持ち歩いてます。
姐さんの仰る通り、とても助けられています。

電波なお話に触発されていろいろ書いてしまいました。
お伊勢さんと姐さんの件、承知しました。



管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
おしゃれ猫が・・・
なんだかとってもおしゃれな髪型のネコちゃんがまっすぐな瞳で私を見ていてドキドキしました。
かわいい・・・///
姐さんの電波話、大好きです。日常で忘れちゃいけないものを気付かせてくださる大切なお話との出会いに感謝いたします。スケートの合間に是非またお願いいたします。
私、姐さんの話し方も大好きなんですよ~。語尾の「だわ」とか、「ねーわ」とか、楽しくて良いです。思ったことをズバッと書いてらっしゃる所もシンプルで解りやすくて好きです。
今日、オーシャンズ11観てたら「月の光」が流れてきて、居てもたってもいられずに速攻で真央ちゃんの国別の月の光の動画を観て癒されました。浄化されました。本物の天使ですね・・・。
ソチでは彼女がスケートの神様、彼女を応援している人々や言葉、もちろんお母様も、多くのものから守られて一切の邪魔をされないように毎日祈っています。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
りんごさんへ
ひいいいいいい ウリはそんな立派なうちの子ではないニダよ!
ただちょっと早くから列島にごにょごにょうごめいていただけニダ!ここからここまでじぇんぶウリんちのものでスミダ☆おっけ~ってやってただけなんです。
ウリは一族のマーベリック!(キリッ 遺産くれなさいくれなさいwwwそしたらリンク作りまスミダ!
Re: 師弟は七世らしいです(Jackintheboxさんへ)
姉さんは「ちょっとあんたたち、もう幸せであることに気づきなさいよ!」って言いたいわね。

勝手な幻想こそが尊いワ~☆ってのも言いたいわね。

しゅくだいむずかしいの、だったら寝る前に「今日もアタシありがとう!」「アタシすごい!今日も生きてた!」って思いなさいな。
余裕ができたら「アタシの足は今日もアタシをのせて歩いてくれたわ!」「アタシのおなか、今日もご飯を消化してくれてありがと~☆」って思いなさいな。

Jちゃんの師匠(とされた皆さん)はきっと幸せだろうと思う。対面しなくても自分の輝きであなたを照らすことができているんだから。すごいことだわ。七世の機縁をお大切にね。

100個の「ダメ」の判断の根拠がJちゃんのどのレベルからの判断なの?その物差しそのものを視点を変えてズラしてみると面白いかも。別に生きやすいほうを選んでいいんじゃないの?

小松左京御大はあたしも大好き。どえらいオッサンだったわね。
Re: Jackinthebox さん
Jackinthebox さん

横レス失礼いたします。

なんということでしょう。
私の目から見たらjackintheboxさんは全然ダメじゃないですよ!
今こちらで書き込みされたコメントからだけでも、ステキな部分がいっぱいあるじゃないですか!

「心の師匠がいらっしゃる」
善きもの、自分を成長させるものが判っているのですね。すごい!
「本文百回の結果である」
真に価値あるものを見定める努力を惜しまない、すごい!
「しゅくだい難しい」
ご自分の課題に真正面から取り組んでいこうとなさっている、正しい姿勢がすごい!
「ダメなところをたくさん思いつく」
長所も短所も裏表、別方面から見たら美点になるものも多かろうと推測いたします。
というか、ご自分のことをそこまで分析・把握できてるってのがすごい!
思考力の強い方ではありませんか!

そして個人的には「困り、悩んでいることをほかの人(書物含む)に相談する」というところが、とても素晴らしいと思います。
他者の力と共感能力を認めていなければできることではありませんから。
Jackintheboxさんは師と仰いだ方々に信頼を寄せられた。
信頼…なんて美しいものでしょう。
そして師たちは智慧の光でJackintheboxさんを照らしだす。
この宇宙にステキなものがまたひとつ生まれました。

そして姐さんのJackintheboxさんへのアドバイスを見て、「あああ、私のいいトコってドコ?生きてるとこ?」と真似しているワタクシwww
このアドバイスをシェアできたことをJackintheboxさんにはカムサ!なのでございます。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
きらら様、ありがとうございます
きらら様、身にあまるやさしいお言葉、御礼申し上げます。
うまく説明できる気がしませんが、よろしければお読みください。
あ、お読みいただかなくてもまったく問題ないです。やさしいお言葉へのお礼の気持ちは変わりません。
ありがとうございました。

姐さんに、
> 自分に都合のよい出来事だけを並べて満足しているのはまさに<採点恭順派>と同じです。
とのお叱りを受けたことがあります。その他にもたくさん、なんというか、姐さんから私のところまで下りてきてきていただいているようなお言葉の数々をいただきました。
私いい大人のくせに人から怒られること大変多い奴なんですが、たいていの場合、「ああ、あなたの見方、立ち位置はそうなのね。以上」でおしまいです。ところが、姐さんのお言葉は私に刺さりました。

私浅田さんが好きです。空を見上げるような気持ちで見ています。本当に美しい方だと思います。どうか幸せに、どうか笑顔で、と思います。

なのに私は大人として体制を支える一員で、浅田さんを傷つける側の加害者です。すぐれたものを妬み嫉み、足を引っ張るものの共感者です。大人として生きるってことは飲み込みづらいものを飲み込むってことよね、となんとなく思ったりしてました。それがどういうことなのか気づこうともせずに。

知っていることと本当に自分の実感として気づくことはまったく別のことなんだと思います。修羅も春の一部なことを私は頭では知っています。春は春で、別に私を拒んだりしていません。だって私は春の一部なので、拒まれるはずもないのです。なのに私は修羅として、春と和解できずにいます。ここでいう修羅はちっちゃい私、春は大きな私です。

たぶん私は今、いろいろなレベルの私の中で踏み迷っているんだと思います。きらら様のようなやさしいお心の方には簡単なことが、私にはたいそうむずかしいしゅくだいになってしまうこと、少しはお伝えできたでしょうか…説明べたで、本当にごめんなさい。


再度、きらら様、お声がけいただいたやさしいお気持ち、身にあまるやさしいお言葉、ありがとうございました。
そして姐さん、いつも本当に、ありがとうございます。こどものらくがきみたいなことばかり書き散らしてすみません。でもいつも本当に、今の自分の気持ちに正直に書いているつもりなの。お許しください。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
なぜ楽になったらいけないの
あたしに出会って「変わる」ことを選んだ人は、最初は苦しむかもしれない。なぜならそれまで一時的に取れていたバランスをあたしは真正面から崩すからね。どんなに危ういバランスでも「バランスがとれていた」ことそのものをあたしは「でもそれって変じゃない?」と指摘するから。

私は炎を投ずるために世に来た、と言ったナザレの賢者の気持ちがよくわかる。
あんたたちがどんどん口が悪くなり、言いたいことを言うようになっていくのがあたしはすごくうれしいし、同時にyour own riskだってことは忘れないでほしいと思う。

だけどその苦しみは本当はささいなことなのよ。苦しみととらえるほうが間違ってるの。

言いたいことを言えずにいた、我慢していた、黙っていた、そういう人が「いやだ、あたしはそうは思わない」と言い出すってことは相当なことなのよ。その人を犠牲にして保たれていた嘘の和がつき崩されるわけだからね。もめごと必定、喧嘩上等かって心構えがいるかもね。
でも案外そうじゃない。

ひとりが真実を語りだすとまわりも変わるものなのよ。本当に嘘のない思いをただ事実として表に出せば、案外と誰も傷つきはしないものよ。

あなたの言葉はすでに人の心を動かすものになっているし、あなた自身が幸せで心穏やかに生きるためには「どうしたらいいか」は既にわかっていると思う。あとはそれを生きるだけよね。

Jちゃん、刺さったのなら申し訳ない。あなたひとりに向けての言葉ではないし、人に刃を向けているとき、あたしは相手と自分の言葉の間に<あたし自身>を置いているつもりでいるわ。
優しくないのは生まれつきなの。申し訳ないと思います。
神様は…本当にいるのかも
姐さんこんばんは。

日常の中で辛い時には、真央ちゃんの演技を思い出し元気をもらいます。
以前、つわり中仕事をしていて目眩や吐き気でしんどい時にはバラ1を頭で流し何度も助けてもらいました。
最近、仕事中に心が折れそうな時には、ラフ真央が助けてくれました。

そして今日、不覚にも職場の人の前で涙する程悲しく悔しいことがあり、家に帰っても涙が止まらず、どうにもこうにも塞ぎこむ一方になりつつあった時に…、主人の知り合いから電話があり全日本のチケットが余ったからいらないかとのこと…!

なんというタイミング!

電話越しの方の声が神の声に聞こえ、色んな感情が溢れて泣きながら笑うおかしな人になってました。

ちょっとこれはほんとに神様って見ていてくれているんじゃない…!?って思った時に、人に失望し人を信頼するのをやめようと閉ざしかけた心がパーッと光に満ちて、たとえ人にどう思われようと、自分の信念に沿って頑張ってみようという気持ちになったのです。

自分の人生、要所要所で真央ちゃんに力をもらっています。
もらった分には程遠いですが、これからも真央ちゃんの成功を祈り続け、金メダルを取った時のビジョンをシミュレーションしながら、毎日パワーを送っていこうと思います。

記事とあまり関係なく、また長文、すみませんでした。

全日本で、フィギュアスケート初観戦、初生真央、楽しんできます!
姐さんの初観戦予習記事、めっちゃ参考にさせていただきます!
余談ですが、先日フィギュア初観戦する夢を見ましたが、100均のフワフワのケース持参してました(笑)
まさか正夢になろうとは!
晴空さんへ
ちょっとおおおお!!!よかったじゃないの!!!すごいわね!

会場の椅子、けっこうケツにくることが多いからもし荷物にならないのならちゃんとしたお座布団なりクッションなりを持参するのもいいかもしれない。100均のソフトタイプのPCケースだと後で使いまわしできるし、なんなら捨ててきちゃってもいいからね。応援バナーで荷物が多い姐さんなりの提案ねw

よかったわねえ。最後の全日本になる人が多いもの、たくさん応援してきてあげてね。

わぁぁー!!
姐さんお返事ありがとうございます!!

はい、本当に良かったですー(涙)!!

人生捨てたもんじゃないですね。

観戦のアドバイスありがとうございます。
100均に、アウトドアにも使える携帯用座布団があるみたいなので、それを持っていこうかなと思います!

座席は後ろの方ですが、真央ちゃん初め好きな選手達を全力で応援してします♪

風邪だけは引かないように、子どもにも引かせないように、十分体調整えます!
汁がとまりません
ロム専ですがあまりの感動に汁がとまらず書き込みします。
姐さんありがとう!
ピピさんへ
猫ちゃんかわいいわよね~。画像を変えたことを忘れていてさっきあたしもどきっとしたわw

真央ちゃんの「月光」!!!! ひゃだ!あたしも見てくるわw あれは素晴らしかったわよね。浅田が女神になったかと思えた演技だったわ。あああああこんなすばらしい選手の引退を早めたISUめ!!!!と悔し涙が出てしまう。ほんとにばかばか!

浅田はあたしたちに惜しみなく素晴らしい演技を送ってくれたわ。一途に無心に滑る姿をどんな状態でも人前にさらし続け、不屈の根性と勇気と努力で浅田真央・完全体になろうとしている。それは稀有な姿だわ。

美しい。ただひたすら美しい。本当に本当にすごい人だわ。「月光」を思い出させてくださってありがとうございます!ピピさんとも一緒に最後のシーズン、選手を応援していけたら嬉しいわ!
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
電波ウエルカムです
死後の世界は、生の世界と重なっている。。。
意識がどっちにあるかだけで、物質レベルでは行き来してるのかな、もし視界をずらせたら、懐かしい人もいるのかなと思ったら、温かい気持になりました。

スケートの話から、おバカな話、そして電波話まで、どれも姐さん節で明るく読ませてくれます。
深刻な話のはずなのに、途中でちょいちょい笑ってしまうんですよ。そのおかげか、最後には「頑張ろう!」って思えます。

自分が正しく生きることが、真央さんを後押しするパワーの一粒になると信じて、残りの期間、色々頑張ります。

私も姐さんの電波話、楽しみにしてます。
ええもん見せてもらっただ
姐さんの電波話、こんな電波ならどんどんウェルカムですわ!

今、ここにいることが最大の幸せだと思えます。

空襲や餓えに苦しむこともなく、蛇口をひねると安全できれいな水が飲め、三食ちゃんとご飯が食べられて、停電もなく、テレビもインターネットも24時間問題なく見られる…という時代の日本に生まれたことに、まず感謝。

真央ちゃんの演技は「ええもん見せてもらっただ」と、あの世に行く瞬間に思い出すような清らかな宝物。
(今の時点での私の走馬燈候補は『シェヘラザード』。あれを脳内再生しながら、ぱらいそさ行くだ~)

来た時よりも美しく…という姐さんのお言葉、心に染みます。
色々な幸運を最大限に活かして、少しでも世の中を綺麗にする方のお手伝いをしたい。
本日も、素晴らしいお話をありがとうございました。 :)

真央=ソチゴールド!v-354
No No title
良い話ありがとう。
マウスの香りがとても馨しいです。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
きららさんへ
うわー、そんなおっそろしい事態になっているの?w
あたしには何ひとつそんな話は入っていないわ。

一神教の神様の問題点は、ひとりで「全部を押し付けられる」ということね。神の影とか、神の悪意とかが問題になってくるのは役割分担ができないからなの。

日本の神様は昔から全員サッカーをなさっているからいいんだけどね。

あたしはまだ地球にいます。そして人間について学んでいますよ。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
きららさんへ
一神教の神というのは「部族神」に端緒を発しています。
やがて勢力拡大のために「誰にでも受け要れられる教え」を標ぼうするため、内容を時代環境にあわせて変えています。

ほとんどは自然環境が過酷であるがゆえに「部族」単位での圧倒的な統率力、政治力がなければ死滅をよぎなくされるような場所から起きています。

これらは「人間」をモデルにしていますから、憎悪や悪意を簡単に露呈して、何かと引き換えでなければ生きていけない洗脳をもっぱらにしていますね。何かと引き換えの「愛」です。

古いモデルです。

カール・グスタフ・ユンクの『ヨブへの答え』を読んだことがありますか?聖書のヨブ記をもとに「神を倫理性において人間が凌駕した瞬間」の解説を詳述されています。
絶版ですし古いですが参考になると思います。

汎用性を求めるあまり、<人間>をついに超えることができなかった不幸が一神教には暗い影を落としています。
頑張って探してみます
姐さん、速攻のお返事ありがとうございます!
自分の書込みモタモタメモ帳にコピペしてる間にもうお返事が(汗)
どれだけタイピング速いのですか。

ユングは平易な解説書と「タイプ論」ぐらいしか読んでませんが、
頑張って探してみます>「ヨブへの答え」
私の頭で理解できるか怪しいですが(汗)
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます

管理者にのみ表示