キム・ヨナのドーピング疑惑

キンケンジさん、疑いを晴らしたいのなら出場するすべての試合で毎回ドーピング検査をして、結果を公表すれば一発で疑惑は晴れますよ。やましいことがないのなら、検査はいつでもOKですよね?

ろくな技術も持ち合わせていない、スケートが下手クソなあなた「だけ」が男女シングル、アイスダンス、ペアのすべての選手を上回る圧倒的な加点をもとになぜか優勝してきたんですから、
技術がなくて下手くそなのに勝てる選手を疑惑の目で見るのは当然です。
検査、受けたらどうですか?やましいことがないのなら、信頼できる公正な第三者の監視のもと、自発的に毎試合、ドーピング検査をすべきでしょ? いわれなき疑い(笑)を晴らすためにも。


キンケンジのドーピング疑惑についてはこちらの記事にまとめていきたいと思います。
皆様ぜひコメントをお寄せくださいませ。

■姐さん的ざっくり疑問
・常にヨレヨレでミスをしているのにバンクーバー五輪でだけSP、FSとも<一見>ノーミスだった。
(ステップでつまづいたりエッジエラー、回転不足の見逃し等々いろいろありましたけどね!)
・そういやナショナルでもワールドでもようすが変だったかも???
・バンクーバー五輪では水を異常にガブ飲みし、へらへら笑ったりはしゃいだり、情動の制御がまったくできていないようすだった。結果、人の演技後に小馬鹿にした顔でせせら笑っているようすが公式映像で思いっきり抜かれて世界に流された。バーカ!
・なんでこんなに体型がコロコロ変わるんだろうか。関節のゴリゴリとかもオフとオンで違いすぎ。

■韓国ナショナルでも不出場で連覇の大偉業(これだってちゃんと管理するのならISUはナショナル制覇を認めるべきではないですよね)を達成(笑)しつつ、たまーーーーに出るとようすが変。
ワールドでもようすが変。
映像でも残っているのでよれよれ、ふらふら、挙動不審な表彰式など今でも見ることができますね。

■キンケンジの見た目の変化
・のど仏が突き出したりひっこんだり、写真によって違う。
・体毛が濃すぎねえか?
・のどの甲状腺付近のデコボコ。
・肌荒れ、特にブツブツのふきでものが密集、湿疹状の汚い肌
・舌のひび割れ。
・試合が近くなるとマッチョになるww
・ヒゲ!?

見る度に顔が違うのは整形なのか何なのか、直しても直しても形状記憶○○、恐るべし半島遺伝子。
ただし、あちら経由で出される画像はかなり強烈な修正を入れた後のものが多いので、確認の際には注意が必要だと思います。

このブログには薬剤師さん、現役医師さん、管理栄養士さん、整体師さん、スポーツジムのトレーナーさん、鍼灸師さんなど、人体を操作するために厳しい国家資格をゲットなさった方、所属団体で既定の勉強者資格取得が義務付けられている薬物に詳しい方からのコメントも多く寄せられておりますが、「怪しいというより決め打ちじゃないか」と薬物使用を疑う声が圧倒的です。
まあキンケンジが実力で勝っているという妄想を大切になさっている人はこのブログをご覧になることもなく、したがってコメントもつかないと思いますから統計学的に見たら有意ではないと言われるかもしれないですが、映像、画像で証拠が残ってますからねえ。
過去の悪行から総合すると「限りなく黒に近いグレー」ではないかと思います。

■ドーピングの基礎知識
公益財団法人 日本アンチ・ドーピング機構(JADA)

2014年禁止表国際基準の日本語版>ドーピング防止規程 – 国際基準

摘発への協力と教育重要 世界会議でJADA会長 2013.11.14 09:13
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/131114/oth13111409170002-n1.htm

wada-2.jpg

日本のJADA会長様がわざわざ国際会議でこういう発言をなさっているのですから、それはもう大いに摘発していただきたいところです。

罫線で囲まれた文章のCopyrightは「BM」さんにあります。

2013/11/14 BMさん

ドーピング
http://sankei.jp.msn.com/sports/news/131114/oth13111414430006-n1.htm

増加数304件の大半をフィギュアスケートに配分してもらっても構わないだけど、
WADAにはお巡りになった泥棒がいるからねえ・・・

◆ソチ五輪で取り締まり強化 IOCバッハ会長「クリーンな選手守る」
2013.11.14 14:41
 国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は13日、来年2月のソチ冬季五輪で競技会前の抜き打ちドーピング検査を前回バンクーバー五輪の804件から1269件に増やし、検査総数も2149件から2453件にして取り締まりを強化することを明らかにした。

 バッハ会長は、南アフリカのヨハネスブルクで始まった世界反ドーピング機関(WADA)の「スポーツのドーピングに関する世界会議」であいさつ。ドーピング違反者に対する資格停止期間を現行の2年から4年に延ばす案についても「クリーンな選手を守ることを最優先しなければならない」と支持を訴えた。

 WADAは今回の会議で、投票により案の採否を決める予定。(共同)
WADA-1.jpg
(画像は姐さん作成)



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クリーンな選手に不利益にならないように、ってソチ五輪で女子シングルに入るジャッジが「キンケンジや韓国人選手に不利益にならないように公正なジャッジをする」と言い放っていたのを思い出しますね。
それ世界に向けて言っちゃうかなあということを五輪の前になると言いますね。韓国サイド。
韓国はこぞってこういうことを言いますね。
まともな競技団体だったらこういう発言じたいを許しませんよね。自国の選手の利益だけ守ると、もし柔道で言い放つジャッジがいたら?
どんな騒ぎになるかわかりませんね。でもISUは放置・黙認・むしろ推奨ですね。
これ本当に異常なことなんですよ。もう麻痺してしまってるんですかね、見ている側がね。

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20113/11/22 スズメのイトコさん

あの方の同胞の御国の話

北京五輪で、キム・ジョンスという北朝鮮の射撃の選手が、体の震えを抑える働きがある禁止薬物プロプラノロールに陽性反応で、メダルを剥奪されました。
プロプラノロールはβ(ベータ)遮断薬という種類の心臓がバクバクするのを押さえ込む効能がある薬のようです。
ドーピング薬は刻々と進化していますし、先進国ならドーピング自体を隠す薬もあるようですね。

そういえば、あの方の御国も射撃・アーチェリーなどメンタルが特に重要な競技にお強いですね。
奇遇でしょうか…、民族柄強心臓なのでしょうか…。

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2013/11/22 NAOさん

プロプラノロールについて

お薬に関するコメがありましたので、ちょっと述べさせて頂きます。
(私の本業は薬剤師です。現在は休職中ですが・・・)

スズメの様のコメントにありました、「プロプラノロール」は、βブロッカーと呼ばれる循環器のお薬です。
日本でももちろん認可されていて、主に高血圧・狭心症・不整脈などに使われています。
たくさんの患者さんが服用されている、非常にポピュラーなお薬です。

北朝鮮の選手は、本当に治療で用いていたのなら、もう少し注意していたんじゃないかと。。。
「血圧が高くて・・・」とか言い訳するためにこういう薬を使ったのかな?と、当時ニュースを知って、1人で勘ぐったものです。 (どんなに言い訳しても、ドーピングは許されませんが)

ドーピングでひっかるお薬って、本当にたくさんありますよね。
普通の風邪薬でもNGなケースがありますし。。。
治療でお薬を使用する際には、本当に神経を使うんだろうなぁ~~って、いつも思います。
体内動態などを考慮して、服用したり休薬したり・・・ってことを繰り返しているのでしょう。

KYは、どんな薬を飲んだのかしら?って、職業柄、あれこれと考えてしまいます。
国を挙げて応援してますからねぇ~~案外ドーピング薬も、お国を挙げて開発された物かもしれませんね。

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2013/12/02 アルストロメリアさん

八百長&ドーピング炙り出し

姐さん、こんばんは。

~プーチン大統領は威信をかけて「完全で絶対的な安全の保証」を訴えているが、テロ対策を名目に個人の携帯電話やメールを監視する準備も進む。~
http://www.asahi.com/articles/TKY201312010196.html
ソチ五輪の安全
(画像は姐さん作成)

朝日新聞からの引用ですが、今朝このニュースを見て「これって実は、キムチ陣営に対する宣戦布告?」と期待してしまいました。

ロシアの威信をかけて選手たちの安全を守り、平和の祭典として大成功することを願ってやみません。
そして、選手たちの安全のために講じた措置で、暗部が炙り出されたら一石二鳥です。

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2013/11/06 しょこさん

姐さん、皆さん、こんばんは(*^_^*)

k国の人間がこういう要職について一番怖いのは、国連事務総長のようにk国有利に日本不利に何事も進めようとするんじゃないか?という事です。
k国の日本憎しの体制は尋常じゃありません。
日本の五輪誘致のスピーチで、日本からはドーピング違反の選手は出ていませんって言ってたと記憶してますが、そのクリーンなイメージを落としめる為には、k国の息のかかった検査員を送り込んで日本選手の検体に薬を混ぜ込むぐらいやりそうな気がします。
もしくはk国有利に進める仕組みづくりとか?
日本が絡むと特に冷静さも公平性も失う国です。
最近は特に政治色を隠しもしないため度々問題になってきました。
政治を絡めるとスポーツがスポーツでなくなります。
k国人はスポーツの運営に関わる要職に就いて欲しくないなっていうのが正直な気持ちです。

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「日本人スケーター」が「韓国で薦められた薬」を飲んでドーピングに引っかかった事例がつい最近ありました。日本人選手はくれぐれも不当な言いがかりに用心していただきたいです。

キンケンジ陣営は「実際に自分たちがやってきた黒いことを無実の他人になすりつける」、<スライド情報操作>を得意とします。

皆さん思い出してください。韓国側が元・安藤美姫のコーチだったときにニコライ・モロゾフ氏のことを「祈祷師」「呪いをかけている」と叩いたり「髪の毛1本絶対に残すな」と異常に過敏にキンケンジ本体からの残滓物を残さないようにしていたことを。
当時は「はぁ?」とあっけにとられ、これを韓国人の後進性や野蛮さ愚かさの証拠だと笑った人が多かったと思います。だけどようするに「ドーピングチェックを警戒していた」ってことですよね。呪いはまあ、常にかけ続けているでしょうね。実力でどうあっても勝てない以上、恨んだり呪ったりするでしょうね。韓国人ですから。

これらの発言は普通の生活をしていたら絶対に出て来ない不穏さです。キンケンジ側が流す情報は「嘘、言いがかり」が基本ですし、<スライド>がやたらと多いです。

ドーピング検査で一般的な小水以外に、頭髪、皮膚、唾液、血液などの体液、さっさと検査したらいいと思います。
キンケンジがドーピングをしていたら過去にさかのぼってメダルはみな剥奪されます。そしてその日は近いと姐さんは予想しています。

そして未来におけるキンケンジのドーピングという薬物不正使用は、皆さんの声が大きければ大きいほど阻止の可能性も高くなると思っています。


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キム・ヨナのドーピング疑惑の歴史 | コメント(28) | トラックバック(0) | 2013/12/04 11:58
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こんにちは。

おクスリの噂…本当でしょうか?
以前から、この疑惑が浮上する度、「まさか…そこまで!?」、「いや、じゃあ何故いきなり一見ノーミスになれるのか?しかも、本番で!」と、私の思考はいったりきたりです。

ステロイドは難病で苦しむ人には、奇跡の薬ですが、なかなかの劇薬です。
怖い副作用は色々ありますが、私の中の一番は「脳の萎縮」です。
副作用を怖れて、ステロイド治療を躊躇う方もおられます。
私見ですが、副作用の出方は個人差がありますが、多毛はよく見受けられます。うちの子の背毛はみごと!です。

奴の薬物疑惑、どうなんでしょう?
私の中で、薬物といえば、肉体系のイメージがあり、中々ピンときにくい処があります。勿論、フィギュアは肉体的に厳しいスポーツなのは承知しています。
フィギュア観戦歴の長い先輩方に質問です。今まで観戦してきた中で、キムチは一番怪しい挙動をしていますか?
教えて下さい。
あんなに水を飲む選手は見たことないとかでもいいです。
データとかじゃなく、主観バリバリでも。てかデータに出せるものなら、いの一番にIOCへGOですよね(笑)

奴のドーピングから、芋づる式に不正が発覚、メダル没収…は最高のシナリオです。
m(_ _)m
姐さん 色々とお忙しい中の怒涛の更新、本当に頭が下がります。
私の拙いコメントが紹介されていて、ビックリしました。
スズメの…もとい スズメのイトコです。イトコ入れずに送信…
スミマセン。お恥ずかしい限りです。
お忙しいのに、キチンと目を通されているのですね。
今までのような、くだらない愚痴と誤字・脱字ばかりのコメントは慎まなければ…。

何の取り柄もない私ですので、ニュース等の情報で見聞きした事しかお知らせ出来ないのですが、以前、スポーツライターの玉木正之氏が
「全くドーピング無しの五輪なら、一番メダルが多いのは日本…」という発言をされていた気がします。
薬物だけでなく、血液や遺伝子などのドーピング等、発覚しにくい方法もあるようですので、それだけ、他の国はクリーンでは無いのでしょう。

話は変わりますが、修造氏のインタビュー時の浅田選手にはウルウル。
(個人的には修造氏のインタビューが一番好きです)
《自分に期待する…》 確固たる信念と自信に満ち溢れているような…
もう無の境地(ゾーン?)に入ったなと感じました。 よくぞここまで…(T_T)
あの映像を見て一番ビビッているのは、ストーカーのケンジでしょうな。

あの穏やかだが真っ直ぐで強い目の輝き……あの輝きを邪悪な影で曇らせたくない! 本当に心からそう思います。
色々怪しく思ってる方が多く、他のブログでも、疑わしい画像、比較でのっけてました。

一番ハッキリとムキムキが分かるのが、茶番のジャンプ中の画像と、他の大会のジャンプ中の比較画像(私の見たものは青の衣装だった)

髪の生え際もあげひばりの頃にくらべ、最近の方が額が狭い。
そして異物を入れてるせいか、肌のブツブツが無くならない。

私は専門家ではないですが、こんなにも疑うべき証拠がでてくるのが不思議です。

Ky サイドは疑わしいだけでバレないと?
検査を受けない限り大丈夫ってこと?

この疑わしき証拠、外国ではどう思うんですかね?選手に興味ないから知らない…ですか?
世界から疑惑の目を向けられたら、否応なしに検査対象になりますかね?
Re: m(_ _)m(スズメのイトコさんへ)
コメントありがとうございます!
記事の文中で引用させていただいたお名前も修正させていただきました。スズメの で終わっていたので何かしら~とちょっぴり考えてしまいました。スズメの何だっつーのよ!とつっこまずにいて良かったですw

ニュースで玉木正之氏がそのようにおっしゃっていて、電通の糞ったれ圧力がなかったのなら即座に「玉木さん、それはどういうことですか!」と話を向けてスポーツ特番開始よね。だって由々しき事態だもの。
それを流せば大スクープでずいぶん日本は変わったでしょうに。

修造の暑苦しさとすごさは十分伝わってきてるわよね。正直おまえはテニスを応援していろ!と以前は思っていたのだけれど、最近はきゃーー修造様!俺たちの修造!になってきてるわ。

あの人「テレビで見せる自分はすべて計算済」と公言されていたけれど、ことMAOに関する限りはそういう作為を感じないわね。むしろまだ自分をおさえている気がするわ。

いつかビッグバンを起こす修造が見て見たいわ。もちろんカメラの前でね!
フリーだけ余裕
一番疑わしいのは、ショートやエキシなど、ちょっと滑っただけで息を切らしてバテバテなのに、4分間も滑るフリーでは息切れもせず、むしろ余裕の表情をみせる事ですよね。

あと、バンクーバーでは選手村に入らなかった。
一生に一度あるか無いかの経験。私なら選手村に入ってみたいです。
KYが選手村に入らなかったことが不思議でなりません。
治療目的は承認される?
薬品関係はよくわかりませんが、
次のような説明を見つけました。

一般社団法人日本野球機構NPB医事委員会
http://www.npb.or.jp/anti-doping/chapter8.html

【以下、要約】
「禁止物質が含まれているけれど、治療上、必要」というとき。
 「治療目的使用に係る除外措置(TUE)」を申請できる。
申請されたTUEはNPBのTUE委員会で審査され、
承認されれば、禁止物質・禁止方法を用いることが可能に。
世界アンチ・ドーピング機構の規程、
三条件、「治療上用いらざるを得ない」、「他に代わる物質・方法がない」、「治療で使用した結果、競技力を向上させない」を原則的にすべて満たした場合にTUEが承認される。

承認期限を過ぎても治療目的で禁止薬物・禁止方法を用いる必要がある場合
TUEを再提出する。

【要約ここまで】

つまり、不自然な秋からの休養は、
・プログラムを密かに仕上げる
・体力温存
・世間の耳目を集める
・ドーピング公認のお墨付きのため

の可能性が…。
No title
ドーピングと関係ないのですが、キムチの鼻の形が以前と違ってません??より作り物っぽくなってるの。韓国の女優みたいにww
瞬発力(筋肉系)かな〜?
以前にもちょっと書いたことがあるのですが、この間のロンドンワールドについて、
「ドーピングの可能性高くねーか?」と私が思ったことを書きます。

NRW杯であんなにヨタヨタしていて、国内線でもすっころんだり(何にもないところで!)
コンビネーションジャンプもミスしたりしていたのに、なぜかワールドでは見た目ノーミス。
そしてジャンプがいつもより断然決まっていました。

訓練の賜物??気合いが違った??

あの演技を見た当時は、根性入ってんな…と思いかけていたのですが、
しばらくして思い返してみて、「あ!」と思ったのが、現地観戦されていた方たちのツイートです。
朝イチの、フリーの公式練習のことを報告していたのですが、
「真央さんやカロたちは、朝一の曲かけ練習ではたいていジャンプはスルーして
ステップ、スピンなど全体の流れを確認するだけなのに、ヨナは全部のジャンプを
跳んで、そして決めてみせた。やっぱりすごい。違う。」
みたいな内容があったんです。

そして、曲かけでない普通の練習時には、なんと2A-3T-2Lo(2T?)を跳んだんだとか。
「2Aのあとに3Tをつけて、さらに2Loをつけた。やはり彼女はジャンプの才能がすごい」
みたいな内容。
(ちなみに、これを書いている人は特にヨナファンというわけでなく、フィギュアのファン、
誰のことも応援、みたいな人です)

それで、私はそれを読んだ時は「へー。ふーん。やる気出してんじゃん」って思ったんですが…
2A3Tって、今彼女はプログラムに入れてないんですよね。2Aのあとに3Tはもう跳べなくなって、
現在は2A-2T-2loだったはず。(NRW杯で1-1-1で分割3Aになったやつですねw)
それを、公式練習で跳んでみせた。

もしも普段の練習から跳べているなら演技に組み込んでいいはずですよね。
現に、バンクーバーの時は入れていたんですから。

それが試合当日の朝イチで、曲かけでは全部のジャンプをバンバン跳び、
その他にプロに入れてない高難度ジャンプまで跳んでみせる。2Lo(2T)までつけて。

朝からよく効いてるな。

って感じがしませんか。
私は、緊張を抑える薬というよりは、こっちの筋肉系、瞬発力系の印象を受けています。

私は薬には素人なのでよくわかりませんが、震えを抑えるよりもっと心臓に悪い(負担が大きい)のではないでしょうか?
今回のGPシリーズをスキップした理由は、これを「そんなに何度も使えない」からじゃないか…
と思っています。

それと(これも前に書きましたが)ワールドの後のバンケに出ていないのも不自然です。
筋肉系(心臓に負担がかかる)の薬って使った後ぐったりしてしまうとか
そういうのないんでしょうか?
姐さん、ありがとうごさいました
早速、修正頂き、ありがとうございました。
お恥ずかしい限りです。
ホントに穴があったら、入りたい…。

読むのが追いつかない程の怒涛の更新で、さぞお疲れだと思いますが、
福岡、お体にどうかお気を付けて、いってらっしゃいませ。

追伸**「金ちゃんラーメン」って、徳島製粉のでしたら、私のバカ舌ですので余り当てにはならないと思いますけど、カップ麺でなく袋麺(青い袋)のほうが断然美味しく感じました。
(カップ麺だと“金ちゃんヌードル”なので混同しないかも知れませんが…)

山陰の方からの頂きもので食べてから、ずっと探しているのですが、中部・関西地方にはカップ麺しか見当たりませんでした。
ちなみに、エスビーなのに一部地域でしか販売されてない「ホンコンやきそば」もオススメです。
あの~
栄養管理士ではなくて、私、管理栄養士です(>_<)すいません。

いろんな人がこのブログをみてますね。

ドーピングって癖になるっていいますからね。
ただ、言わないだけで、周りの選手は知ってますよ。

どういう訳か、ドーピング、枕営業、カンニング、などはバレますよ。みんなひそひそ言います。え?!みたいな。

猫さんのブログでみた、バンクーバー後のショーの顔、ひどい!
ゴローちゃんが、きゃりーぱみゅぱみゅの真似する顔みたい!

で、私も黒だと思いましたよ。
血液検査したら一発ですよ。
数値どんなかみたいです。

ドーピングに手を出したら選手として、人として、女性として辛くないのかな?誰も身体を心配してくれる人もいないのかな。
日本人選手皆様
くれぐれも、気を付けてほしいです。
へんな言いがかりをつける輩もいるし。
みんなが無事に良い演技ができますように!
やっぱり
さっき真央ちゃん勝て勝てとんかつ♪で晩ごはん中に、警視庁24時見てて、覚せい剤の検査を頑として受けようとしない人が結局黒だったというのをやっていたんですが、まさにこいつじゃねーかと思いつつ見てました(笑)

シニアに上がってからは受けたことがないんじゃなかったですか?
いくらなんでもおかしいし、たとえばくじ引き的なもので対象者が決まるにしてもトップ選手は少なくとも3~4年の旬の時期があるとして、何かの試合では確実にあたるはずだし、万が一当たらないのであれば直近の試合で検査を受けた選手は外すなんてことをしつつまんべんなく検査が当たるようやるべきですよね。

ここまで来ると逆に自分から「検査うけるニダ」って言い始めたら「おめー、いったいなにやったんだ?」とおかしくも感じますが(笑)

日本のマスゴミやお隣が聞かないにしてもこの件についてどこのマスコミも突っ込んだことはないんでしょうかね?どこかGJなところ出てこないかなー。

某女子スプリンターみたいな末路になりそうですねぇ、こちらは形状記憶付きとはいえ(出国画像がまた気を抜くと一重になってましたねwww)お直しまでしてるし。そうなっても武士の情けで「やっぱり・・・」くらいに思うにとどめようと今から思っています。

そういえばお直しするお隣の人はほぼ同じ顔になるんですが、この人は違う朝鮮金型なんでしょうか?いつも疑問に思います(笑)
ビックリしました!
姐さま、皆様、こんばんは!!

私の拙いコメントが、姐さまブログにーーーお恥ずかしい。。。
記事を読んでいて、ビックリしました(笑)

皆様やはり、ドーピングを疑っていますね。
当然だと思います。
昨シーズン、ミス続き&スタミナ不足だったのが、ワールドでのノーミス演技。 (あくまでも採点上ですが)
あんなに急に、落ちた筋力を戻せるわけがないのです。
絶対に絶対に、ヤツはやってると思います。

KYだけドーピング検査をやってないって噂、本当なのでしょうか?
そんなのって、有り得るのかしら?
ホント、不信感ばかり募ります。


ちょこさん
キンケンジの2A-3Tについてですが、これをプログラムに入れられなくなった原因は「跳べなくなった」からではないです。

というか、ぶっちゃけもっと残念な理由ですww

キンケンジが2A-3Tをブログラムに入れられなくなった原因は
3Lo が 跳 べ な い か ら www
ですwwww

茶番のころはフリーで2Aを3回跳ぶことが出来たんですが、その後ルール改正でフリーで2Aは2回までしか跳べないことになったんですよね。
トリプル4種しか跳べないキンケンジのジャンプ構成は、コンビネーションは
3Ls-3T
3S-2T
2A-2T-2Lo
単独は
3Ls
3S
3F
2A
という構成しか組めなくなったのです。これがキンケンジの今の実力でめいいっぱいの基礎点がもらえる構成なのですwwww

また、公式練習でプログラムには入れてない高難度ジャンプを跳ぶことは良くあることらしいです。
公式練習はジャッジも見ていますから、そこで「私本当はこんなことも出来るのよ」とアピールする目的だったり、他の選手に「あの人あんな凄いこと出来るのね」とプレッシャーをかけたりする目的らしいです。
具体的な例を挙げると

伊藤みどりの場合・・・3A-3T
荒川静香の場合・・・・3S-3Lo-3T
安藤美姫の場合・・・・4S

上記をふまえたうえで

キンケンジの場合・・・2A-3T-2Loww
なわけなのですww
まあ、普段跳ばなくなったコンビネーションを跳ぶには「なにかしらの力」を借りたほうが調子よく出来るとは思いますww
いろいろ挙動不審なのは間違いないですからね。
同じく(笑)
私も自分の名前にびっくりしましたw
ありがとうございますm(__)m


表題の件ですが、今回のミキムチさんを見て改めて思ったんです。
「ミキちゃん身体しぼって来たよね」って言ってるファンを見かけたんですが、太ももの筋肉を見れば一目瞭然で、ただ筋肉が落ちただけなんですよね。
だから、以前のようなパワフルなジャンプが出来ない。
飛べても、踏ん張りが利かないから身体が振られる。
今の彼女の出来はあの身体を見れば当然の結果だと私は思ってます。
そして、肝心のKYですが、今年の世選では絞ったというより、ただ体重を落としてきただけの到底アスリートとは呼べない身体でした。
姐さんがよく言う、太もものだるだる。
引き締まってないんですよね。
ミキムチさんとKYの演技中の写真を見て、うわ、同じ太ももしてる……って思ったものがありました。
なのでエコプロとは言え、あのだるだるの身体でノーミスする為にはやっぱりお○すり使ってると私は思ってます。
ジャンプの天才と言われていたミキムチさんでさえ、休んだ後はあんなに飛べなくなるんです。
練習嫌いのKYがトレーニングは続けていたなんて思えないし、あの見るからに鍛えられていない身体が証拠です。
やっぱりオカシイって思いますよ。

茶番の時に選手村に入らなかった時点でも変だって思ってましたけどね。
ホテルで何をしてたのやら。
証拠は無くとも状況証拠は盛りだくさん。
ソチでも別個にホテル取るんでしょうかねぇ?
ドーピング
キムチ選手だけ検査を受けてないって凄い事ですね。ドーピング検査はメダル獲った選手はみんな強制的に受けてほしいです。
お隣さんは何をやってても驚きませんが、今度のソチでスケ連やスタッフは日本選手の食べ物や飲み物に変な物が混入しないように、気を付けてあげて欲しいです。
何しろ平気で悪事を働く人たちですので・・・。
限りなく真っ黒
姐さま、皆様、こんばんは。

バンクーバーの時を振り返り、今更ながら不自然だと感じていた点を述べたいと思います。

一番不自然だと思ったのは演技前やキスクラでの水ガブのみ。ドーピングを疑いたくなるような、他選手と比べても不自然な程ガブ飲みしていたと思います。
画像検索すると今でもバンクーバーの不自然な水ガブ飲み画像が出てきます!

当時ネットで見た画像ですが、バンクーバーとその後トリノ世界選手権でのジャンプ時の画像比較。
不自然な程バンクーバーのFPの時の筋肉が隆々なんです。あの画像が全く細工なしだとしたら、お薬を使ったとしか思えない。
後、舌出し画像もありましたね。なんていうか、ハイになっている人のようでかなり不自然さを感じていました。

そして選手村に入らず、単独でホテル宿泊でしたよね。彼女だけ。
なぜ選手村に入らなかったのか。選手村でのドーピング検査回避を狙ってのことかと疑ってしまいます。

そして当時から指摘されていたことですが、過去一度もノーミスで滑り終えたことのないフリーを、五輪のプレッシャーの中で、 息切れする様子も見せずノーミス演技。
そしてキスクラで水ガブ飲み。

限りなく真っ黒だと思います。

一日も早く決定的な証拠が出て欲しいものです。
恐ろしい
ドーピング疑惑に、以前は、まさかそこまではと思っていましたが、今思い返してみるとおかしな事が多々ありますね。彼女の言動については、あまり注意して見ていなかったのですが、バンクーバーシーズンあたりから、肌荒れが目だったし、バンクーバー五輪ショートの演技前に、噴き出すのをこらえる様な変な表情をしてましたね。本人は、真央選手を見守るタラソワ氏の身ぶりが可笑しかったから。なんてコメントしてました。当時は、不躾ではあるけれどそれ程メンタルが強いのか、すごいなって思いましたが、五輪という舞台であまりにも緊張感のない態度です。改めて見ると異常です。

五輪後のトリノワールドで、ミスだらけのスピードのない演技後、インタビューに「何が起きたかわかりません。足がいきなり震えだして・・・」と答えていましたね。オリンピックの後だから、疲れたんだよねって当時は思っていたのですが・・・。

その後彼女はグランプリシリーズに出ません。連戦が無理な状態なのでしょうね。

ロシワワールドのEXも、全く魂を感じられない滑り。あまりになげやりな彼女の単なる動きに呆れました。普通EXって選手の気持ちが伝わってくるものです。もう身も心も見られたもんじゃありませんね。

今朝洗濯をしながらそんな事を考えていて、すごく恐ろしくなりました。普通に正直に生きるってとても幸いな事ですね。
四大陸選手権は?
この人のこの話題についてこのタイミングでいまさら書くのもなんだと思いますし、推測でしかないので慎重にならなきゃいけないとは承知しているのですが、以前このエントリーを見たときに思ったことを書き込ませていただきます。

いっときドーピングについて色々検索していました。
ドーピング逃れでよくみられるのは、一定の時間を掛けて薬で身体をがんがんにつくっておいて、出場する試合から逆算して1ヶ月ぐらい前からそれをやめる、というものだそうです。違反対象になっていない、よい利尿剤などがあれば、1ヶ月前から薬をやめるのではなく、もっとぎりぎりまで待ってからやめても反応が出ないなどあるようですが、ともかく、反応がなくなるのに1ヶ月ぐらいというのがひとつの目安…というのがひっかかっていました。

というのも、バンクーバー直前の四大陸選手権、アレが韓国の開催だというのに早々と棄権を申し出ていたのは解せなかったからです。しかも、その2年前の韓国での開催の試合に出なかったにもかかわらず。もちろんバンクーバー前のあの試合を棄権した選手はとても多かったし、カナダを拠点にしていたので時差調整の問題は大きかったと思います。でも韓国の関係者は相当な尽力をしたはず。当時のAFPの記事には、「自国開催でチンクワンタ会長も(出場しろと)プレッシャーをかけたにもかかわらず」とあります。なにより、オリンピック直前の国際大会で210点以上の高得点叩き出せば(当時の状況思い返せば十分可能だったはず)、ライバルより心理的に相当有利になったはずなのに。

アメリカ人やカナダ人選手が、オリンピック直前に得体の知れないアジアの国で試合なんて体調管理めんどくさいと思うのは理解できます。アレの透けて見える性格・気質から考えれば、母国とはいえ韓国とカナダ往復するのが面倒くさかっただけかもしれませんし、オーサーコーチも嫌がったのでしょう……。実際2009年にバンクーバーでやった四大陸選手権は出ていますから(ちなみに四大陸出たのはこのときだけです)。

とはいえ…そもそもオリンピックで”力強い”ノーミス演技をしたのに、いくらモチベーション上げるのに苦労したからって、たった1ヶ月後の世界選手権であんな”ぐだぐだ”な演技になるなんて、いくらあの性格だからっていっても変です。身体作りの効果が抜け切ってしまうんですかね…。やり直すにしては日数足りないですし。

ですので、姐さまのこのサイトでこの話題が出たとき、今回、四大陸選手権参加か不参加なのかは興味ありました。グランプリシリーズを棄権せざる得なくて、B級大会だけしか出られず、いきなりオリンピック、しかも優勝を期待されているって、まっとうに考えれば選手としてすごくきつい。転びさえしなければ高得点が出るのが最初からわかってるといっても、ぶっつけ本番に近い状態ってまっとうに考えればそうとうきつい。体調戻っているならウォーミングアップがてらでも、ライバルに対する威圧まがいの挨拶代わりにでも、四大陸出ておこうと考えてもおかしくないのに。

ですが、さっき他のエントリでゴールデンスピンのSP後のインタビューを拝見したときに、アレはすでに「オリンピック前の最後の国際大会だ」と明言したことを知りました。

四大陸選手権の場合、ベスト3+抽選1名が検査対象だそうです。
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あんずさんへ
コメントありがとうございます。拙い記事ばかりの当ブログですがコメント欄にはすばらしいご意見が多数寄せられております。皆さんで協力しあってひとつの目標に向かわせていただけることをいつも光栄に思っています。

さて、その件については相当な警戒心を持ってことにあたるはずですので、まずは選手とコーチの自衛に期待するとともに、関係諸機関への外からの呼びかけと、キムチ陣営の言動の記録が必要だろうと思います。
奴らは得点について毎回世界に向かって宣言します。毎回です。馬鹿なんだろうと思います。
同じように悪巧みがある時は必ず言動に出してきます。
ですのであたしたちは具体的な事実を忘れず記録して、いざというときの証拠として出せるようにしていくべきだと思います。

あまり心配なさらないでください。その懸念はまだ実現されていない、あたしたちの中だけの空想です。
非常に実現性が高く、実行されたら大変な痛手になりますが「まだ」架空のお話です。

まずはあんずさんご自身がしっかりと日々を送っていただき、元気に応援できるようご自分とご家族を大事になさってくださいね。あんずさんが今から動揺していてはいけません。

大丈夫です。
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No title
こんにちは。

今回の衣装は色が話題になっていますが、私は、なぜ、鎧のような?なぜ、肌を隠す?っていうほうが、気になりました。

今後、筋肉むっきーになるのを隠すため? なんか腕に痕があるの? 毛の処理大変?
なんでなんで と。 ショートもフリーもがっちりガードが気になりました。

批判されても衣装は関係ない、少しは変更するかも知れないけど、というコメントが人の眼が異常に気になる彼女にしては解せませんしね。やっぱり隠したい訳があるのかと・・・。
ノエルさんのコメント代理入力
ノエルさんにいただいたコメントにメールアドレスが入っていましたので削除し当方で代理入力させていただきました。

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2013/12/04 ノエルさん

スポーツファーマシストさん

こんにちは。黒猫さんのところから来ました。私も薬剤師をしています。
KYの2013世選の表彰式の映像、確かにヘンですね。「不穏」というのかな。気分が高揚するのを、無理やり落ちつけているような気がしました。時たま「落ち着かなきゃ」「笑わなきゃ」と気をとりなおそうとしても、身体が勝手に動いてしまうような、不自然な印象を受けます。
現地で専門家が見ていれば、本人に声をかけて個別に検査をしてもいいレベルのように思われます。
私は専門ではないので、どなたか スポーツファーマシストの人 ドーピング検査を専門にされている人に映像を見ていただくのが良いのではないでしょうか。
WADA ここ一年の動き
こんばんは。
WADAのここ一年の動きについて載せます。

韓国、WADA理事国に就任。
他にはアジア・オセアニア地域で日本、中国、サウジアラビアが理事国です。
この人が理事のキム・ジョン文化体育観光省第2次官
http://japanese.korea.net/NewsFocus/Policies/view?articleId=116249

就任後すぐに。

“筋肉増強”違法薬物、公務員から大統領府警護部隊まで使用
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1106&f=national_1106_024.shtml
あら?たしか急に筋肉ムキムキになったキンケンジという人いましたねー。

2014年1月から委員長が変わりました。
IOC副会長クレイグ・リーディー氏(英国)
http://www.playtruejapan.org/dopingnews/20131115-3/
たしか親韓国派だった人ですね。

ドーピング対策について

薬物違反者資格停止4年に延長
http://www.playtruejapan.org/dopingnews/20131115-2/

尿検査で新技術導入1月から
http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/131113/spo13111312400016-n1.html

続きます。
WADA ここ一年の動き2
続きです。

ドーピングに毛髪検査の導入を検討。長期間の検出が可能に
http://www.telegraph.co.uk/sport/othersports/drugsinsport/10545043/World-Anti-Doping-Agency-president-Sir-Craig-Reedie-pioneers-hair-test-to-catch-drugs-cheats.html
クレイグ・リーディー氏がドーピングに毛髪検査の導入を検討すると話した。
尿や血液に比べて毛髪は薬物が長時間残留するため、より長期の検出が
可能になる見通し。

これは今すぐに導入すべし!もし、ソチで間に合わなくても毛髪を手に入れて
おけばヒラマサまでに新展開あり?
クレイグさん親韓派ですよね?うん?

ドーピング対策に1千万ドル IOC八百長防止も同類
http://doping136.rssing.com/browser.php?indx=11924136&last=1&item=2
バッハさんいわく。クリーンな選手を守るために検査の新技術を確立し
八百長対策のためにインターポールと組んで特別な監視システムを構築する。
インターポールさん!監視すべき国と人物を教えますよ!と言いたい。

ソチ五輪でドーピング検査を強化、IOC
http://www.afpbb.com/articles/-/3003269
検査がバンクーバー五輪より厳しくなる。
ドーピングを犯した選手に対し、さらに厳しい(資格)停止処分を化す
意見について支持を表明した。

少々心配な事も
モスクワ検査所資格停止も ソチ五輪への影響懸念
http://www.playtruejapan.org/dopingnews/20131117/
 
ソチ五輪薬物検査所の認定WADA取り消し 信頼性保てず
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/11/20/kiji/K20131120007045040.html
一応、改善期限が昨年の12月1日までだったのですが
その後の記事が見つからないのでOKが出たのかな?

次で終わりです。
WADA ここ一年の動き3
最後です。


ちなみに世界に33カ所の検査所があるんですよ。
http://www.medience.co.jp/doping/05.html

日本のドーピング検査所は“三菱化学メディエンス”です
http://www.medience.co.jp/index.html
日本にも一カ所あって国内ドーピング検査を一手に請け負います。
もちろん他国からの検査もします。

もうソチまで時間がありません。
頑張っている選手達が満足できる演技が出来ますように。
キンケンジの悪事がすべてばれますように!
長くなりすみません。

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