週刊文春と文芸とフライデー

・内容はまだ確認していませんので、楽観的になるのはアレですが、明らかに以前とはマスコミの流れも変わって来ていると思います。(こすもんさん・2013/12/12)

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2013/12/11 睡蓮さん

新潮と文春

ばんしお!
何か変なのもいたみたいでヤマムロニム超乙なんです!
あとバナー関連のみなさま乙もなんです、

そういえば、なんですくんはウィル姐さんとだけど新しいの作ってるって話があるらしいニダよ
ただし王道をすすめられたらしいけど、本人が気に入らないだとか、どんなのがくるかまどろみ不安なのをw
ウィル姐さんのセンスも本人のセンスも(ry

はっとそんな話しにきたんじゃなかったニダよ、以下の2社にウリ嫁とぼっちのこんな記事がのるらしくて
風向きが変わってきたニカね、ガス抜きにせよこういうのがでるのはいいことニカね

[週刊文春]今週号
▼浅田真央「ソチ五輪金」最大の障壁はキム・ヨナ“謎の高得点”

http://shukan.bunshun.jp/articles/-/3442
[週刊新潮]今週号

▼「キム・ヨナ」復活だから始まった「浅田真央」バッシング
http://www.shinchosha.co.jp/magazines/nakaduri/index_shukan.html


嫁は阻止!圧倒的遅さだけど阻止!
おフェラ!!!もちっとマシなエキシにしなさいよ!!!!王道拒否!?じゃああんたはかつてはフェリペ二世と無敵艦隊「アルマダ」を擁した大帝国スペインの威信をかけて「無敵戦隊・フェルナンです!」をやんなさい!衣装は赤・黄・緑・青・桃の五色の早変わりよ!緑色のところで伊藤みどり様を乱入させなさいよ!サイドバイサイドのトリプルアクセル!それは浅田とやりなさい!ってかあんたとりあえず髪の毛を生やしなさい!!!エキシを変えない限りあんたから四回転は取り上げとくからね!!!!(暴言ド直球GOEマイナス100発言)

"謎の高得点"は黒猫さんの『フィギュアスケート 疑惑の高得点』をほうふつとさせるいい題だわ!

それはともかく、

不退転の決意をもってISUの暗部に切り込む俺たちのmegumiさんが今週号の書き起こしをしてくださいました!!
姐さんも大人買いをしに書店に行かなければならない!駅の売店とコンビニもチェックだ!megumiさん、獅子奮迅のご活躍ぶりですが、これまでmegumiさんがいかにISUのめちゃくちゃぶりに怒り、悲しんでこられたかお気持ちがひしひしと伝わります。拙ブログにもたくさんのご意見をお寄せいただき、本当にありがとうございます。
姐さんはmegumiさんのコメントは正座して拝見したいと常々考えております。これからもぜひお気持ちをお寄せくださいませ。
ということでありがたく皆さんとシェアさせていただきます!!!俺は買うぜ!!!!
(画像は姐さん作です)

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2013/12/12 megumiさん

どっちも買ってしまいましたので全文掲載しときます
(怒られたら削除してくださって構いません)

【「金妍児」復活だから始まった「浅田真央」バッシング】
(週刊新潮12月19日号)

週刊新潮12-19


韓国人は何かと日本人をライバル視すると言われる。その影響なのか、韓国メディアは日本人の記事を書くとなると偏向報道が目立つ。フィギュアスケートの金妍児復活で浅田真央バッシングが始まって・・・

来年2月のソチ五輪で浅田は金メダルを獲れるか。これは日本人の最大の関心事である。その前に立ちはだかる金妍児。彼女が12月6~8日(日本時間)クロアチアで行われた大会に出場したのだ。

ショートプログラムでは73.37点をたたき出し、韓国の『中央日報(12月7日)は 「いきなりシーズン最高点”女王・金妍児”」という見出しの記事を掲載した。

もっともその中身が少々問題で 「金妍児は当初今季のグランプリシリーズに出場する予定だったが、9月の右足の怪我のため不参加を決めた。
リハビリに集中する間、フィギュア女子シングル部門のレベルは下方平準化傾向が目立った」と、金妍児不在でレベルが落ちたと言わんばかり。
さらに極めつきは「浅田真央がGP第1、4戦で続けて合計200点を超えたとはいえ、ジャンプでミスを連発『点数水増し』疑惑も浮上した」
浅田の採点に不正があったかのような物言いだ。

■悪意に満ちた報道

「韓国三大紙の中央日報がよくあんな恥ずかしい記事を書いたね」とあきれるのは日本スケート連盟関係者
「現在の技術点の採点傾向は技術やプログラムの構成など一つ一つの要素を点数化する絶対評価になっています。ジャンプやステップなどそれぞれに厳格な基準が設けられているので、主観的な判断が入り込む余地はありません。芸術点も5つの採点基準に分かれ、厳密な審査が行われている」

採点を行う9人のジャッジのほか、技が成功したか否かを判断するテクニカルスタッフもいる。技の曖昧な判定もできないという。

「GPのような最高レベルの選手の出る大会ならば、なおさら審判の質は高い。ジャッジもよりシビアになるのが常識。『点数水増し』はあり得ない話」(同)

フィギュア担当記者も言う。
 「米国で行われたGP第1戦の結果を報じた東亜日報など大手紙は浅田が尻餅をついた写真を掲載していました。この調子で悪意に満ちた報道が多いですね」

先のスケート連盟関係者の予想では「浅田はバンクーバー五輪のときよりはるかに進歩しています。一方金妍児はまだ本調子といえません。ソチで浅田が勝てる可能性はあると見ています」

浅田バッシングは韓国の常識。日本人にはうんざりである 。

(記事ここまで)


【浅田真央「ソチ五輪金」最大の障壁は金妍児“謎の高得点”】
(週刊文春12月19日号)

週刊文春-12-19


10月のスケートアメリカ、11月のNHK杯に続き、グランプリファイナルでも優勝した浅田真央。これで来年2月からのソチ五輪の代表権をほぼ手中にした。

一方最大のライバルである金妍児は今年3月の世界選手権を最後に右足の故障で今季は試合に出場できていなかった。漸くグランプリファイナルと同時期のクロアチアでの国際大会で優勝すると、熱狂手kな韓国人ファンが詰めかける中、浅田とほぼ同じスコアで優勝した。

特にSPではジャンプの着地で手をついたのに今季最高得点をマーク。
なぜ復帰直後にこのような高得点が出るのか。

フィギュア解説者の渡部絵美氏はこう語る。

「トリプルアクセルの次に点数の高いトリプルルッツを真央ちゃんは跳べない。これを金妍児は得意にしており、さらにジャンプにスピードや高さがあるため出来栄えが良いとされ加点が大きくついている」

この出来栄えによる加点についてスポーツ紙記者はこういう。

「金妍児は10年のバンクーバー五輪で228.56という驚異的なスコアで金メダルを獲りましたが、優勝した事はともかく『いくらなんでも点数が高すぎるのではないか』と思ったフィギュアファンも多かった。
五輪に限らず金妍児は演技の構成点はそれほど高くないのに出来栄えの採点で1人だけ跳びぬけて加点され高得点になっていることが多い。
それだけにあくまで事実関係は分かりませんがファンの間では『ジャッジを買収しているのでは』『国家ぐるみでのロビー活動の成果だ』などという声までネットを中心に上がっていた」

審判に関してあるスポーツライターはこんな指摘をする。

金妍児が復帰する直前の11月26日『東亜日報』が韓国人で唯一ソチ五輪で女子シングルの審判を務めるコ・ソンヒ氏のインタビューを報じています。
コ氏は『基準となる高い技量の選手がいないため、今シーズンは高い点数をつける傾向がある。しかし金妍児が出場すれば変わるはずだ』と暗に真央を馬鹿にする発言をしたり、五輪本番で『金妍児と韓国選手が不利益を被らないよう構成に審判したい』と韓国人以外からは“韓国選手に肩入れする”と宣言しているように聞こえる発言をしている


本当の意味で公正な審判を望むばかりだが、クロアチアで取材した報道関係者の目には金妍児の課題も映ったという。

「スタミナが足りないようで、フリーの終盤のステップでは疲れてスピードが落ちていました。演技後にはほんとうん苦しそうに身体をくねらせて曲げて居て出産明けの安藤美姫と似ていましたね。また今季SPの衣装が濃い黄色なのですが『沢庵みたいだ』と自国民に不評なのもマイナス材料になるかもしれない(笑)
ファンの抗議デザイナーの会社のHPがダウンする事態も起きています」

真央は今度こそ悲願の金を獲れるか。

(掲載ここまで)


渡部絵美はゴルスピの演技は見てませんね。
ルッツについて言っているのは茶番シーズンTEBのものだと思います。
今のキンケンジのルッツは他選手と比較して突出して高いレベルではありません。
スピードもないし前傾姿勢は深くなってますし高さも飛距離もなく回転不足です。
彼女もまた糞ジャッジ同様五輪の印象に縛られている一人なのでしょうね。

それよりも取材した報道関係者の「今のキンケンジは出産明けの安藤さんと同レベル」
発言のほうが興味深いです。
褒められた内容ではないですがコ・ソンヒやイ・ジヒの
「自国選手身贔屓採点宣言」を取り上げただけでもまあマシな内容だったのではないでしょうか



浅田選手はルッツが跳べますよね。何言ってるんだろう。姐さんは新潮社の週刊新潮を大目に買います。
文春はまだ盗撮カメラマン友納のたわけたプリンセス物語の連載があるし売上に貢献したくない。だから買うけど週刊新潮さんの冊数の半分にします。姐さんはね。

そしてこれまでにも週刊新潮さんはどうやら「俺たちの週刊新潮さん」なのではないか、という声が当ブログにも寄せられていました。
そうです、あのアンダーザーテーブル記事を掲載してくださったのが週刊新潮さんなのです!
ジャーナリズムの心意気!さすが!!(と突然賞賛)

罫線で囲まれた文章のCopyrightは「りんご」さんにあります。
週刊新潮最新号目次。【ワイド】偽装の帝国
(3)未だに父の名は非公表で「安藤美姫」夜泣きと離乳食の崖っぷち五輪
http://www.shinchosha.co.jp/shukanshincho/newest/

夜泣きですか。 離乳食ですか。自分で選んだことでしょうから頑張って(棒
(りんごさん・2013/11/06にいただいたコメントですので、上記リンクは現在、最新刊の内容に変わっています)


「りんご」さんのコメントは常に痛快きわまりなく、バッサバッサと一刀両断で「ああ、りんごさんがブログをはじめてくださったらあたし日参しちゃうのにー」と思っています。この短さでこの含み。さすがニスタ様なんです。

罫線で囲まれた文章のCopyrightは「ききょう」さんにあります。
いつもありがとうございます。
たくさんのコメントにいつも丁寧にお返事を書いてくださって、ありがとうございます。

こちらで姐さんの辛口&愛情のこもった記事を読ませていただて、モヤモヤと思うものが消化できる感じでいます。姐さんが懸念されていたように、皆さんストレスが…の状態なんだと思います。という私もそうです。
こちらで姐さんの記事やみなさんの書き込みコメントを読ませてもらうだけで、ほっとさせてもらえ、時には違和感をもった報道への自分の思いが人様とずれてなくてよかった…と安心したり、この場があることがありがたいことなので、コメント返しは無理されないでくださいね。

今日の新聞の今週の週刊新潮の内容広告に「ソチ五輪切符に手を掛けた「浅田真央」ずり落ちた「安藤美姫」」とあります。日本の宝と一緒にするんじゃねぇ!!と朝から怒りが!!です。

ソチ五輪の代表の1枠が安藤さんに決定しているみたいな報道が多すぎでは?代表選考はこれから始まるというのに、なぜ?

K国のことや7月以降の一連の報道などをみていて、そこそこの成績が残せれるようになれば、更なる技術向上を目指すよりは、何でもどんな時でも優遇してくれる力強いスポンサーを見つけることに力を注ぐ方がいいのかしら?と思ってしまいました。
そうじゃないですよね。
明日の真央ちゃん、高橋選手、羽生選手を目指して頑張っている子供たちの夢や希望を大切にしてほしいと思います。
全柔連の闇、膿が表沙汰になりましたが(と言っても氷山の一角だと思いますが)、スケ連やISUの闇、膿の部分が一掃される日がくることを強く願います。
(ききょうさん・2013/10/09


ききょうさん、ありがとうございます。コメント返しがほぼできていない現状、それでも全部目を通しておりますです。お気遣い感謝です。

そして連盟関係者って誰ーーーーー!!!!!!!正論吐くなら名乗りなさいよ!暴論だって名乗りなさいよ!
でなきゃ応援できないじゃないの!!姐さんはスケ連のことだって応援したいのよ!!!

スポーツライターって誰ーーーー!!田村さんなの!?男子シングルスに異様に詳しい、そしておそうじ本のバイブル、カレン・キングストンの著書を翻訳なさった田村明子さんなのーーー!!!!???
(おちつけ)

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13/11/30 ららら♪さん

タレコミ先

>はやみさん
それもビックリですね~、
もう、汚鮮されていないマスコミは、ないんじゃないかしら・涙


タレコミ先ですが、別スレで、講談社の青年漫画雑誌を上げておられる方がいらっしゃいましたが、
それはあまり意味がないと思います。
漫画を載せるのが仕事ですから、編集者も対応に困ると思う。


週刊現代(講談社)だったら、記事として取り上げてくれる可能性は無きにしも非ずですが、
週刊誌もいま、ビッグニュースが立て続けですから、こっちまで気が回るかな。
やらないより、やったほうがいいですが。

週刊文春は、同じ号の中で真逆の記事を載せているので、どうかと思いますが、
(トモノー記事があるのに、雅子さんサゲ記事とか)、やらないよりはいいかも。

週刊新潮は、反そうかの旗手です。
以前に皇室に関するビッグニュースを立て続けにリークしていましたが、その後、
圧力がかかったのか、最近おとなしいのが気になります。


あとは、
「WILL」、
そして一番私たちの気持ちがわかってもらえるのが、「正論」だと思います。
「正論」は、「はだしのゲン」問題も特集しているし。

「正論」を出している産経新聞はどうですかね。
保守と言っても最近怪しい部分もあるようですが・・・。


ここにいらしている皆様は、「竹林はるか遠く」をご存じだと思います。
終戦直後、朝鮮半島から引き揚げてくる最中に、朝鮮人からひどい目にあったことを
実体験として書いた本が、アメリカの学校の図書館指定本になりました。
が、事実に反すると、韓国系アメリカ人が著者をつるし上げした、
・・・・・・・・・・・・・という事件を、かなり昔に、新聞記事で読みました。

日本でも再三、出版の話がありましたが、その都度、在日の圧力がかかって頓挫していました。

この夏にやっと日本でも出版され、アマゾンでは連続一位になっていますが、
これを取り上げた新聞記事はいまのところ、私が知る限り、ありません。

いま思えば、前半の「著者をつるし上げ」を書いた新聞記者さんは、すごかったんですね。
その当時はまだ私も覚醒しておらず、ただ、この記事を覚えていただけですが。

いまはもう、この本を取り上げるマスコミはない・・・・くらい、汚鮮度が進んでいるんですね。



いえいえ、今年のヨゴレは今年のうちに!

結局、根っこは一緒なんですよ。フィギュアスケートも皇室問題もいじめも自殺もイオン偽装米問題その他も。

いかに日本人が誇りを取り戻し、自分と他人を尊敬して、堂々と力強く生きていくかのレッスンということなんでしょう。

新潮社さん、アンダーザテーブル記事を出してくださったときは、あたしは30冊買いましたよ。そしてあちこちに配りました。今回は40冊買ってきます。応援買いをし続けます。

感想はがき、送ろうっと☆

罫線で囲まれた文章のCopyrightは「さなとりうむ」さんにあります。

2013/12/12 さなとりうむさん

姐さん、こんばんは。
明日発売のフライデーにも真央ちゃんの記事があるようです。

http://p.friday.kodansha.ne.jp/pc/index.html
ソチ五輪「浅田真央がキム・ヨナに勝つ」これだけの確かな理由

本誌を確認しないと何とも言えませんが、
どのみち一般の通勤・通学者がこの中吊り広告に注目するのなら、
それだけでGJだと思っています。



そうよね。姐さん今ぱっと考えて50個くらい出てきたけど、どのくらい意見が一致してるか楽しみに読んでみるわ。

皆さんありがとうございます!!!


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日本の報道 | コメント(30) | トラックバック(0) | 2013/12/12 20:54
コメント
No title
おお、
早速のレポート、みなさまありがとうございます。

私も週刊新潮、応援買いします。
・・・・・・最近の紀子さんサゲ記事が若干気になるところですが。


あとは、皆さんの応援はがきだと思います。
正しい記事を書けば、雑誌が売れる。
反響がある。

作り手にとって、これほどの応援はありません。
風は吹いてきました。

もうひと押しです!!!!
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気になるんです…
姐さん、こんばんは。このブログにお邪魔するのが毎日の日課になってしまった黒羽です。

週刊新潮の記事ですが、コレは微妙な内容なんじゃないかと思ってしまいました。金妍児(名前を出すのも吐き気がしますが、礼儀を欠くのは黒羽のプライドが許しません)をアゲる準備のようにも読めなくはないかも…と。
私の考え過ぎ、疑り過ぎ、読み間違い過ぎなのかもしれませんが、

「現在の技術点の採点傾向は技術やプログラムの構成など一つ一つの要素を点数化する絶対評価になっています。ジャンプやステップなどそれぞれに厳格な基準が設けられているので、主観的な判断が入り込む余地はありません。芸術点も5つの採点基準に分かれ、厳密な審査が行われている」
採点を行う9人のジャッジのほか、技が成功したか否かを判断するテクニカルスタッフもいる。技の曖昧な判定もできないという。
「GPのような最高レベルの選手の出る大会ならば、なおさら審判の質は高い。ジャッジもよりシビアになるのが常識。『点数水増し』はあり得ない話」(同)

という部分は、『だからオリンピックみたいな大会でもそんな不正が働くことはあり得ない。金妍児がソチで優勝してもそれはそれで正しい。』とも読めるように私には思えるのです。

真央選手に対するマスゴミ達のこれまでの仕打ちを考えれば考えるほど、どうしても疑ってしまうのです。

姐さん、私のこのコメントがこの場に相応しくないと判断された場合には削除してください。ただの考え過ぎよ〜と笑って下さい。

ここ最近の真央選手の演技を見るたびに、「真央は大丈夫ですよ(^^) アナタはいかがですか?(*^^*)」って声が聞こえるような気がします。コレって、真央選手に浄化されているのでしょうか?

ソチでは表彰台の真ん中で、華やかな笑顔の真央選手を見たいです。そんな笑顔にまた浄化されるのでしょうね(*^^*)
97歳の真央真央
12/10読売新聞「読売歌壇」?

真央ちゃんが

ジャンプ飛ぶたび

ほらよいしょ

掛声かける

97歳の母

・・・・新聞無くしたので裏憶えだけど、最優秀賞でした。

フライデーとは懐かしい。
こんばんわ。
先日どこのニュースで見たのか忘れましたが、(あてにならねえ!)
2014年は「韓国の反日活動に対する日本の復活」という予測を立て、
「どうして反日が韓国では大人気なのか」という内容を
丁寧に模型も使ってねっちり解説し、
最後に「でもいつまでも日本は負けていませんよ」
「もう、反撃が始まっています」と発言されていました。

今日、会社帰りに早速買いに走ります!
No title
浅田真央が突いた評価論の本質
http://blogos.com/article/75638/

田中弥生さんの記事。


初日に行われたショート・プログラムの演技。浅田真央は、見事にトリプルアクセルを飛び切り、誰がみてもパーフェクトな演技を披露した。日本のアナウンサーのみならず、イギリスやイタリアの放送でも誰もが完璧にトリプルアクセルを飛んだと絶賛していた。しかし、ジャッジの採点結果をみると、アンダー・ローテーション、つまりトリプルアクセルを回りきれなかったと判断され、減点されていたのだ。採点結果をみた浅田真央は一瞬「またか」というような表情を見せたが、落ち着いた様子ですぐに笑顔に戻っていた。

 その後のインタビューで、彼女は、自分の中ではきっちりと回りきっていたと思うので、ジャッジがアンダー・ローテーションと判断したことについてあまり気にしていないという趣旨のことを述べていた。この言葉、評価の仕事に従事している者にとっては、とてもドキッとする発言である。スポーツにおいてジャッジというのは、ルールを体現する存在である。政策評価や大学評価でいえば、基準に基づき厳密に評価を行うことが求められる評価者と同じ存在である。そして、ルールとは、少なくとも民主的な社会においては、当事者や専門家あるいは関係者の間で共通の規範として合意の上で成立するものである。そして、採点結果や評価結果というのはこのルールに基づいて判断された結果であることは言うまでもない。

 ところが、今年世界で最も強いといわれる浅田真央は、自分の中ではきっちりできたので、ジャッジの判定結果はあまり気にしないと述べたのである。ちなみに男子で1位になった羽生結弦もジャッジの判定結果に「点数が出過ぎ」と語っている。

 国際スケート連盟や審判団はこの言葉を重く受け止めるべきだろう。なぜならば、ジャッジの判定やルールに対する選手の信頼が低下すれば、ある種のモラルハザードを呼び込んでしまう可能性があるからだ。
場違いかもしれませんが
お掃除ついでに…
フィギュアから離れてしまいますが、見掛けたので。

グレンデール市に設置された慰安婦増の撤去嘆願。
テキサス親父さんが頑張って下さってます。
******************

●テキサス親父がグレンデール市の売春婦像を撤去しろと言う
ホワイトハウスの署名を立ち上げました。サインと拡散を是非、宜しくお願いします。

2014年1月10日までに100,000筆の署名が必要です。
初めて署名される方への解説です。 
http://staff.texas-daddy.com/?eid=454

署名サイトはこちら
http://petitions.whitehouse.gov/petition/remove-offensive-state-glendale-ca-public-park/3zLr8dZh

******************

アメリカに設置された粗大ゴミ、撤去されることを願います。歴史は捏造すべきじゃない。
史実から解釈が分かれることはロマンですが、事実では無い事を弾劾するのはもはや犯罪。
これがいつもの彼らのやり方ですよね。
姐さん、このコメントが不適切でしたら削除して下さいね。
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
ご意見ありがとうございます!
微妙と感じられた箇所は、ぜひお問い合わせをなさってみてはいかがでしょうか。

初めから何もかも全部というわけにはいかないでしょう。読者の反応待ちの部分もあると思います。

あからさまな情報操作でどのくらい世間がだまされるのかを確認しているのかもしれませんよ?
あたしは明日買いに行って、自分なりに問い合わせ・感想を送ってみるつもりです。
追伸で私信失礼します
Megumiさま

先日は(別スレで)私の疑問に、ご親切にわかりやすく教えてくださって有難うございました。

ヤマムロさま

突然すみません!変な人が出現した時は大変お疲れ様でした。
直後にコメントで「スクロールが大変で~」なんて書き方をしてしまったのですが、大変失礼いたしました。
あれはお相手の方に対して嫌みを言ったつもりでした。
途中からあの方が何を言っているのかさっぱりわからず、目がチカチカするのみで、
ヤマムロ様が冷静に対応され、論点を整理されているのを見て、
やっと、「ヤツの主張はそうだったのか…」と何となく理解している状態で…。
でも、格好良かったです!(バカっぽいですね、すみません…)
週刊文春については。
記事内容を教えていただき抱きありがとうございます。

週刊文春については
茶番クーバーで激しく落ち込んで暗くなっていたとき、
週刊文春ならやってくれるだろう!
と期待を持って発売日を待ちましたが、
キムチのキの字もありませんでした。
あれほど突っ込みどころ満載な茶番クーバーだったのに?!
普段あれだけ勇猛果敢な週刊文春のこのざまを
見たとき、私は大変失望しました。
それから一冊たりとも週刊文春を買っていません!
週刊文春の情けないほどの弱腰をあからさまに見せつけられ、
それからまた悔しく悲しい日々をしばらく過ごしました。

今こそ週刊文春はあの時の借りを返すべきではないでしょうか?
俺たちの週刊文春になれるか、
底辺まで堕ちた週刊文春になるかは今にかかっています。
汚名返上、出来るかな〜。
Re: 週刊文春については。(はっさくさんへ)
コメントありがとうございます。
週刊文春ならと思えるほどに、、それまでは勇猛果敢な雑誌だったのでしょうか。
あいにくと自分はバンクーバー以前も以後もあまりよく知らないのです。

週刊ポストさんに塩原批判記事が出たときは思わず担当者さんに一升瓶を送りました(笑)。

基本的に自分は誰が何を言おうが一切信用していなくて、たとえばマスター・ノブーオがキンケンジをべたぼめするような非常事態が発生しても「先生がほめていたってへたくそじゃん」と言い放つと思います。基本傲岸不遜です。

だから週刊誌ふぜいがこのこわっぱめ!と思いつつ、実はこのファーストステップが嬉しくて泣きましたね。
っしゃあああああ!!!って鼻セレブを消費しました。

汚名返上、してほしいですね。できなかったら存続の危機くらいの今は緊急事態だと思います。フヒヒ。
No title
こんばんは初めてコメントします
ご存知の方もいらっしゃると思ったのですが
ららら♪さんのタレこみ先で追加したい情報があったので書き込みさせていただきます

「WILL」の花田編集長は元週刊文春の編集長で
現在ニコニコ動画で土曜日12時半~「ちょっと右寄りですが」という生番組をされています
各週刊誌の記事を毎週紹介する番組ですので真央ちゃんの記事も扱われると思います
ここでコメントすれば「WILL」でも記事にしてくれるかもしれません

「正論」の上島嘉郎編集長はサンケイの素人投稿者から才能を認められて記者になった方で
現在「チャンネル桜」(日本で唯一の保守TV)でキャスターをされています
youtubeで番組が見れますのでコメント欄に書き込めばスタッフが見てくれるかもしれません

ネットメディアですと「チャンネル桜」と「KAZUYA Channel」は保守層が相当数見ますので雑誌よりも場合によっては影響力が大きいです(雑誌はここの後追いをしているだけですので)
ちなみに自分は「チャンネル桜」でキャスターをされてる真央ちゃんファンの神奈川大学教授にお手紙を書いている途中です

いきなりの長文失礼いたしました
VISAカードの情報誌
姐さん、 皆様
いつも ありがとうございます。

三井住友ビザカードの会員に送られてくる情報誌に フィギュアスケートの 記事が載っていました。
2014年1月号で
鳥越規央氏(統計学の学者さん)が書かれている 『数字でスポーツ観戦』という記事です。

今までの 採点、得点から分析してみると 浅田選手は
『・・・もしすべてのジャンプが成功し、GOEのマイナスがプラスに転じれば、219.82の高得点が見込め、
ソチ五輪で表彰台の一番高いところに立つことも夢ではない。』
と 書かれていました。

前半は 日本の選手のレベルの高さを称賛する内容。
後半には
『・・・点数設定が浅田に有利に働いているとは言えない・・・』
『例え浅田がソチで金メダルを逃したとしても、誰にも真似できないキレのあるトリプルアクセルは観客を魅了するだろうし、何より過酷な技にチャレンジするアスリート精神は称賛に値し、後世に語り継がれることだろう。』
と なんとなくは 好意的な雰囲気はするのですが・・・

しかし、
統計学の偉い先生が このように今までの採点結果を基に考察する、という記事は
採点が正しいものである、という 大きな誤解を 生んでしまうのではないかと・・・

そして
「ジャンプを ひとつでもミスすれば 金はとうてい無理!」
「でも 記憶に残るすばらしい選手であることには間違いないのだから、
 優勝しなくても ガタガタ騒ぐことないんじゃないの?」
という考えを 多くの人に刷り込んでしまうのではないか・・・と心配になりました。


編集室には 
この記事の基になっている数字は はたして正しいものなのでしょうか?公平なジャッジがされているのでしょうか?という旨のメールを しました。



ただ この先生は フィギュアにはあまり詳しくなく、不正のこともあまりご存じないようなので
悪意は感じらないのですが・・・ 
いやいや だからこそ かえってやっかいな記事なのだわ・・・と
もやもやしております。
竹林はるか遠く
皆様こんばんは。

ららら♪様の書いておられる「竹林はるか遠く」、私も買って読みました。

で、この本についてはですね
読売新聞と産経新聞が記事にしていました。

※産経のは書評ですが
http://sankei.jp.msn.com/life/news/131012/bks13101208430001-n1.htm


読売新聞は先月「政治の現場 冷え切る日韓」という連載の中で、
韓国のバカバカしいまでの反日運動の数々を紹介しており、
その中でこの本についても触れておりました。
(残念ながらウェブ版にはこの連載はあがってないようです。)

「竹林~」を出したハート出版の社長さんのブログに
その読売の記事のことが書いてありましたのでURL張っておきます。
http://heartshuppan.sblo.jp/article/80672249.html

産経は以前からこの手の記事はよく書いているので驚くにはあたりませんが
読売がここまで切り込んだのは大きいんじゃないかと思いました。

よって産経・読売あたりはまだ見込みがあるんじゃないか…と期待してます。
(否、願望です。)



勇猛果敢は言い過ぎだったかもしれませんが^_^;
どこも書かないのか?書けないのか?
でも書くなら週刊文春だろうと4年前確信していたんですね。
その確信はあっという間に失望に変わりましたが。
週刊文春の方、このブログ読んでいると良いですね。
新潮の論調はちょっと・・・
初めまして、姐さん、いつも興味深く拝見しています。

黒羽様の言うように、わたしも新潮の内容は真央ちゃん擁護のように見せかけて、真央ちゃんの異様に低い点数についてや、キムヨナの点数に対する演技の酷さから疑問をもたれた時「不正ジャッジではない」と黙らせるための伏線に感じ、怖くなりました。
特に黒羽様が引用している部分に不自然さを感じます。

この論調がどんどん大きくなって、ソチの頃には「ジャッジは主観的な判断が入り込む余地のないものだから不正採点などあり得ない。真央ちゃんの下げ点数やキムの上げ上げ点数が不正など言いがかり」などという雰囲気をつくってしまうのではないかと。

罠を仕掛けられているような気がしています。
文春へのメール
おはようございます。
昨夜、文春のサイトに「ご意見・ご感想」メールのアドレスがありました。

i-weekly@bunshun.co.jp

こちらからメールを送りました。

このサイトには「12月19日号のランキング」投票に参加できます(抽選で1,000円の図書券プレゼントだったような)。
が、住所、氏名、年齢、電話番号、メアドなど必須となっていますので、個人情報ダダ漏れのため、ご遠慮致しました。

以下の内容です。

編集担当者さま、記者様

本日発売された御誌、「浅田真央『ソチ五輪金』最大の障壁はキム・ヨナ“謎の高得点”」を拝読致しました。
短い記事でしたが、何人かの関係者に取材された内容は公正なものだったと思いました。
ただ1点気になったコメントがありました。
それは、渡部絵美氏の発言です。この発言は恐らくバンクーバー以前の印象だと思います。
バンクーバー直後の世界選手権からキム選手の演技は劣化しています。
ルッツに関しては、オリンピック前にジャッジを韓国に集めて講習会を開き、ビデオで「ヨナのルッツが正しいルッツ」「真央のルッツは間違ったルッツ」と印象操作した事実があります。
これ以後浅田選手はルッツを跳んでも認定されず、諦めざるを得なくなりました。これは浅田選手に限らず、安藤選手にも、又、キム選手以外の全部の選手にも言えます。
なので、キム選手はどんな跳び方だろうと正しいジャンプと認定されるのですからのびのびと跳べた訳です。
今回のクロアチアでの演技は素人目にもひどい演技でした。GPFに出たロシアの十代の選手達が「あのプログラムならとっくにできてる」と言ったそうです。
それに対してプロである渡部氏のコメント。全くおかしいです。
この記事のこの部分があるために、「何これ?」とフィギュアファンは感じると思います。
渡部氏にはFBに「プロとは言えないコメントだ」とコメントしました。

今回の内容は今までのあまりにも長い間、不当な報道をされていた浅田選手にとって、「やっと少し疑問視されたか」と思ったのではないでしょうか。
ファンである私たちも同様です。
然し、キム選手及び韓国の卑劣さはこんなものではありません。
一つ一つあげつらうのも大変ですので、
今ネットで話題騒然の手相見姐さんのブログ「あんたたちもっと驚きなさいよ」

http://figureskateandsoon.blog.fc2.com/



と長い間不正を追及され、本まで出版された黒猫さんのブログ「ときどき黒猫」

http://azplanning.cocolog-nifty.com/

をじっくりご覧ください。
今までの韓国とキム選手、ISU,、日本スケ連幹部の不正癒着が沢山の一般人によって暴かれています。
又、「公正なジャッジ」を目指し、

https://www.youtube.com/watch?v=Karbmnn2D9c

このような動画も作りました。
先日のGPFファイナルの2日目にジャッジの天野氏に対するブーイング及び「公正な採点を」というバナーを掲示する運動を今後も行っていきます。

どうか今回の記事で満足なさらず、更に「高得点」の謎を追及してくださるようお願い致します。
正しい記事でしたら、私たちファンは喜んで御誌を買いに走るでしょう。
楽しみにしております。
No title
>capriceさま
読売のこの連載、途中から気づいて読みました。
この連載はかなり切り込んだ内容でしたが、場所が場所なので、
もったいなかったです。
webには載せられないのでしょうね。


たしか、アメリカ本国で韓国系アメリカ人が著者をつるし上げ(という表現ではなかったですが、そういう意味)したという記事を書いたのも、読売でした。
これは家庭欄かなにか、目立つ場所でした。

皇室についての微妙な記事が多いので、読売のスタンスがどうかというとアレですが、
大きな会社ですから、いろいろな考えの記者さんがいるでしょう。
事実を報道するのが彼らの役目ですから、
>ジャッジに不満を持って活動しているフィギュアファンたちがいる
ことを記事にしていただく分には、可能性は大きいかもしれません。


新潮社と文芸春秋社は、講談社と小学館のようなライバル関係にあります。
なので、同じニュースを取り上げても、週刊新潮と週刊文春では真逆の書き方をすることも、
珍しくありません。
どっちがどっちに着くかは、記事の内容からすると、まだはっきりしないみたいですね。

皇室関係の記事もそうですが、よく読むと・・・・みたいな感じが多く、
どっちにもとれるような、とか、逃げを打てるように布石を打っているとか、
なんだか似ていますね~~~~~。
それだけ微妙な問題なのでしょう。


ハガキ、メール作戦は大きな効果があると思います。
ぴよさんとこの、年賀はがき作戦も素敵ですよね。
一目瞭然ですもの。

物量作戦でがんばりましょう。
文春ランキング投票
マアムさまが書いてらっしゃる個人情報ダダもれの方のアンケートに投票してきました。
実は私、前から文春のメルマガ会員でツイッターもフォローしているので、今さらだなぁ、と開き直って、例の記事について
フィギュアスケートの疑惑の採点について取りあげて下さってありがとうございます。でも渡部絵美さんの浅田選手はルッツが跳べないという言葉は事実に反しますので訂正のお詫びを次号に載せて下さいね。跳べないではなく(試合で)跳ばないんです。
フィギュアスケートの記事が載っている時は複数購入して友達に配っています。
これからも、出来たらこの記事の続編をお待ちしています。
と長々と書きこんできました。
私からするともどかしい内容でしたが、何となくTVを見るだけの人たちにとっては「そんな疑惑があるんだ」と気にとめてもらえるんじゃないかと思います。

文春と新潮には手紙とはがきでも感想を送りました。
もちろんはがきには皆さまが作って下さっている画像を印刷して、封書の封印にはミントさまのストラップ画像をシール印刷して貼ってみました。
可愛く主張出来ていいですよ。
編集部の方たちにも伝わるといいなぁ。
No title
すみません、
かぞくのHNと間違えて送ってしまいました、
上の書き込みは私です・滝汗


みなさん、
テレビのコマーシャルがここ数年、ずいぶん違っていることに気づきませんか?
いままでだったら、BSやケーブルにしか出せなかったような健康食品やらなにやらの会社のCMが、地上波にまで進出してきている。

番組も、いままではひとつの会社がスポンサーについていたものが、複数になっている。

それだけ、企業がテレビに出せるお金が、少なくなっているということです。
景気が悪い、視聴率が低くなっている、さまざまな理由が考えられますが、

そこに付け込んできている・・・・・のが、あの団体です。
雑誌の広告も打っています。

そうかそうかそうか・・・・、
が大口のスポンサーになっている・・・みたいです。

電通の力ももちろんのこと、両輪で首を絞められているのが、今のマスコミでしょう。
恐ろしいことです。


片山さつき議員が、通名制度見直し、廃止への提案をされました。
秋篠宮殿下が、沖縄で悠仁様のごく自然なお姿を出されました。

なにかが少しづつ、動いている・・・・そう信じましょう!
テレビ離れ
はっとウリったら思いっきりそしされてるニダw
今度こそは逃げ切れたと思ったのにしおしお

ららら♪ 様がおっしゃってる通り業界はかなり苦しいみたいですね、偏向し視聴者が離れ、また偏向のループのような媒体としての過渡期なのかもしれませんね、あれだけ視聴率が取れるフィギュアスケートはドル箱なんだけど扱いがひどい…。
週間ポストですがこんな記事も

視聴率1%=100万人説 総世帯視聴率の低下で定説に疑問も
以下抜粋

「業界では数年に1度、CM価格の『改定』が行なわれますが、実は『改定』で単価が下がったことはこれまで一度もないんです。つまり表向き、視聴率がこれだけ落ち込んでいても、CM料金は下がっていないことになっている。
 しかし、もちろんこれだけ視聴率が下がれば、企業も同じ条件で同じ額を払うわけがないですから、テレビ局側はあの手この手で、CM枠を売る努力をしているんです」(広告代理店関係者)

全文はこちら
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131212-00000013-pseven-ent
No title
テレビコマーシャルを作っている業者さんの話では、
全盛期の三分の一の予算で、作れ!
と言われているそうです。

少ない予算でがんばっている作品もいくつかありますが、
昔に比べるとやはりさびしいです。
フライデー
姐さん皆様こんにちは。
姐さんや皆様方の怒涛の勢いの活動に胸熱です。
姐さん、大丈夫ですか?心配しています。

さて、フライデーを立ち読みしてきました。
買わずに立ち読みで済ましているあたりお察し下さいw

グラビア記事で見開きに右側がキンケンジのフリー黒ずみ衣装写真、
なにやっているかさっぱりわからないけど、立ってマイムもどき中。
背中の色気がどーの(オェッ)とか記載あり。
左側が真央ちゃんのスマイルのキラキラ美ポジ写真で、エッジの深さがよくわかります。
手の広げ具合が艶やかとかオッサン目線。まあフライデーですからね。

記事内容は、文章下手なので箇条書きにしますね。
立ち読みなので、間違えてたらごめんなさいです。

・佐野稔が「バンクーバーではトリプルアクセルを二回やったが、
ミスして負けてしまった、ソチで二回やれば勝てる」と太鼓判。
・女子選手で浅田真央のみが唯一トリプルアクセルを跳べる。
・スポーツ記者談「今まではキンケンジのミス待ちだったが、技術も表現力も上がった。」
・「受け答えも『真央』から『私』に変わった。幼い感じから大人になった」
最後に、浅田真央が金メダルと予想。

以上、おおまかですがこんな感じでした。

フライデー読んで気づいたのですが、文春も新潮も全て打ち合わせしたように、
キンケンジに対して多少の差異はあっても、以下の共通点がありました。

①バンクーバーの演技は素晴らしい、優勝は妥当
②技術も表現力も相変わらず素晴らしい等べた褒め
③実戦不足もしくは調整不足

「キンケンジ不正の証拠、本人の演技」についての記事が全くないんです。
「アンダーザテーブル」を書いた当時の新潮もありませんでした。
ヨロヨロ演技ごまかす為に怪我したとしらじらしい嘘までついたのに、
テレビ新聞ラジオや週刊誌まで演技褒めるのはおかしいです。
点数についても、黒羽さん、ケイティさん、もうりのすけさんの
コメントのように「ジャッジは正しい、バンクーバーは正しかった」の刷り込みに思えます。
今回、点数について書いたのは文春だけでした。
文春の記事もネットで拾った記事の羅列みたいに感じたのは、私がひねくれているからでしょうか?
新聞はよく通信社記事をひっぱってきてのせたりするらしいので。

ただ、姐さんの言うように「反応待ち」は多いにあると思います。
たしかに、韓国批判記事書けば売れるようですが、
今ではどこも書いているので目新しさはなく、どんぐりの背比べに思えます。
猪瀬さんは、マスゴミが騒いでいるだけでネット上はあまり盛り上がってません。
ここで一発、スクープなんてしたらバカ売れすると素人は思うのですが、どうでしょうか?

ららら♪さん、ごめんなさい。
業界の方でがんばってらっしゃる方もいると思うのですが、
ここ何年かの掲載記事読んでいると、コラムたよりで残念な事が多いので。

くまぽんさんの提案いいと思います。
花田さんは文春時代、次々とタブーに踏み込んで凄かったらしいですね。
WiLLは反日在日まで扱ってすごいと思います。
そういえば、表紙に必ず黒猫がいますね。
黒猫は、不正や悪や反日を許さないシンボルなんでしょうか。

長文、乱文申し訳ありませでした。
読みづらくてすみません。
姐さんの、練習なさい!のお言葉に甘えつつつ、修行に励みます。
No title
>まろまろんさま

詳細なレポート、ありがとうございます。
これは、ますます頑張って凸せねば!

>どんぐりの背比べ
これは皇室関係の記事もそうですね。
最初のセンセーショナルな印象がどんどん薄れてきて、
もう、大概のことでは売れなくなっているのでは?

最近のマスコミの反韓ブームは、日本に居座りたい反日が、ガス抜きのために仕掛けている、
という話もあります。
今回のフィギュアに関する記事もその可能性大ですね。
でもそこで止まってしまっては、またまた元の木阿弥なので!!!



話は違いますが、
イギリス本国で、「シャーロック3」が、来年お正月に放映されるそうです。
日本には、来年の夏に来るかな。
出版関係の端っこにいるものですが
いつも、楽しく頼もしく読ませていただいております。

現在の出版不況は皆様ご存知の通りで、どこの社も2匹目のドジョウを探してうろつきまわるだけで、
世の中に一石投じてやろう、という元気のある編集者はすっかりいなくなりました。

どの雑誌も、キムヨナについてあんなヌルイ書き方しかしないのは、お互いの出方を伺っているためです。
逆にいえば赤信号みんなで渡れば怖くない、という状況になりさえすれば、
堰を切ったように彼女らの過去の悪行についての批判論調が吹き出すはずなのです。

しかし、実際のところ、その出版社の組織が大きく、広告部の権限が強いところでは
なかなか一編集者ではアクションを起こせないのが実情です。

ですので、先に皆様書いておられたような、「WILL」の花田紀凱さんであるとか、
ワンマン編集長兼オーナーで、なんでも決済できる方にアピールするのが現実的かもしれません。

あと、出版界の名物ワンマン社長といえば、幻冬舎の見上徹さんでしょうか。 
幻冬舎は文庫のレーベルを持っているので、黒猫さんの名著「疑惑の高得点」を文庫化することを
働きかけるのもいいと思います。

幻冬舎は強い営業力を持っているので、購入しやすい文庫となって、
全国津々浦々の書店に、ソチ五輪に間に合うタイミングで、配本されたらかなりの影響力があるはずです。
見城さんはヤマっけのある方なので、乗るかもしれません。

私も、できる範囲で働きかけます。
皆様、一緒に頑張りましょう。

それから、フジテレビの株を持っている方はいませんか? お知り合いでもいいのです。
フジの新社長・亀山千広氏に、意見するのもありと思います。一視聴者より株主のほうが効果的です。
全日本がもうすぐですが、
「ジャンプ位置で判定に有利不利がでないようにカメラを増やせ」
「ユロスポのように、TESを画面隅に表示しろ」
「副音声で、淡々と技名(特にステップ)を説明するようにしろ」等のリクエストを是非だしてください。

亀山氏、民放4位に下がった視聴率を気に病んでいるようなので、
「脱反日をアピールすればいいんだ」と教えてやりましょう。
















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>anchi-anchiさま

見城さん、微妙かもです。
幻冬舎でお仕事している作家さんから内情聞いたことがありますが、
とにかく、「売れる本」しか見向きもしないとか。
編集者の消耗が激しくて、ヒット飛ばせない人は首同然にやめていくそうです。
ブラックすれすれ・・・・、の印象を受けました。

その反面、幻冬舎で持っている自費出版のレーベルには重役が目を通し、
ヒットが見込める商品本は、幻冬舎から出しています。

嫌韓ブームに乗って、スケートファン以外にも売れる、という見込みがあれば、
可能性無きにしも非ず、ですが・・・・・。



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