アサヒ芸能さんは「買い」だったわ!(画像追加)

※この記事の初出は2014/01/16です。

※さらに追記
2014/01/18記事に画像を追加しました。

※追記「だらごろこぱんだのブログ」さんにて詳しい解説記事が掲載されています!
ぜひそちらもご覧ください。

ヨンの怪しい高得点の裏カラクリ(*´ー ・・ ー`) フフング~
http://daragorocopanda.blog.fc2.com/tb.php/853-b8dbf0f7


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あらやだもう夜が明けるのね。

昨日、アサヒ芸能を買ってきたわ。書店になくて、この雑誌はもともと多く刷らないんですって、だからキオスクに行ってみたらと言われて駅に行ったらあったの!
店員さんにことわってパラ見したんだけど、んまあ!全裸!半裸!おっぱっぴー!大変なことになっているわww

キム・ヨナ「怪しい高得点 227.86」の裏カラクリ

結論から言えばあたし的には応援買いしましょ!だったわ。だからまとめて全部買ってきたわ。
どうせ「買いすぎ」って言われるでしょうけど、いいのよ、嬉しかったんだから!(照れ隠し)
記事の画像、どうしようかしらね。見たから買わない、となると悲しいから金曜日くらいにのせようかしら?

ところで
SP=ショートプログラムに対して
FS=フリースタイルという明らかな誤記があったけど、大丈夫かしらwww
スキーじゃねーのよ!

最初に嘘をぶっこんでるわ。
> スポーツライターの折山淑美氏はこう評する。
> 「映像で見るかぎり、キム・ヨナのSPの演技は、ほぼ完ぺきと言えるでしょう。特に、ジャンプで回転に余裕を持っ> て着氷している点はみごとでした」

はぁ?
あんた何を見たのよwwwwwwたぶんそれキムのナショナルSPの映像じゃないわよwww

でも全体の論調はよく調べて書いていると思うわ。
「どうして真央ちゃんより得点が上なんだ!?」のちみっこい文字も泣かせるわね。
キムのバンクーバー五輪FSのみっともねえスパイラル画像には笑ったわ。
キムの演技が「見本DVD」に使われてたとか、「裏」と断じる根拠もいろいろ出ているわ。

3Aジャンパーである限り浅田がこれを実施するのかどうかで結果はがらりと変わるだろうけど、姐さんはキムと浅田は格が違いすぎて比べる対象にすることがおかしいと思うし、それを言うなら今度の日本代表の女子三人ともに、キムに圧勝だと思うけどね。

お礼の電話をしてたれこみをしようと思ったけどそそくさと電話を切られてしまったわwww
東スポさん!徳間さん!もっとデカくてヤバいネタがあるんですけど!
まあいいわ。ネタに餓えているところはいくらでもあるもの(チラッチラッ

奥様、ぜひ旦那をキオスクに走らせて!
390円。
表紙とこの記事だけ破いて家に持ち帰らせて!お子さんには見せちゃだめ!漫画は石器時代みたいのと、紙芝居みたいのしかのってないし、おねいさんたちがえらいことになってるから。

画像は後でね。

そういえば99ページに某引退選手の私生児商法のネタがあってワロタわwww一般人からしたらこういう扱いになるわよね。寂しいけどね。

miki-.jpg


ごめんね、トシだからうまいこときれいに画像取り込みができてねーの。

ag.jpg


表紙

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拡大画像

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拡大画像

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拡大画像
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拡大画像

ツッコミどころはいろいろあるわよ。
キムのルッツをアゲアゲだったり、浅田がノーミスなら十分勝てる、という書き方だって、まるでキムのほうが実力が上みたいな書き方じゃない。本当は浅田がみっつよっつミスをしたってちゃんと採点されてたらノーミスのキムに圧勝のはずなのよ。
でも、ここまで書いてくださったことは素晴らしいと思う。

ありがとう。

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日本の報道 | コメント(45) | トラックバック(0) | 2014/01/18 10:51
コメント
おはようございます。
早朝からお疲れ様です。キムヨナと韓国の全てが明るみに出るのが楽しみです。ソチでは強い真央ちゃんの美しい作品を鑑賞するのが楽しみです。キムヨナはもう終わりですね。
緊急提案
皆様、おはようございます。
最近、ここでも、又、ツイッターでも、あちら側の人間が乱入してきて荒らしているようです。
私を含めて皆様オープンにコメしていますが、例えば次の一斉ツイートの時間とか内容とか、こっそり仲間内で分かる方法があると良いと思うのです。あまりにもオープン過ぎて付け込まれる隙を与えています。
「謀は密にするを良しとする」です。
あと、迷子になって、初めての一斉ツイートの記事が探せていません。(私だけだと良いけど)その中で皆様夫々のアカを記入されていますが、できたら削除された方が良いと思います。私は既にしました。(遅すぎかもしれませんが)
なお、今、攻撃してきている人はXXXXXXXX2000というアカウントを使っています。
フォローしないようにご注意ください。

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No title
おはようございます。

格が違いすぎる2人を比べるから不自然になるのにそれでも持ち上げる人達。
どこか他で新しく新スケートとでも名付けてやってほしいです。


姐さん、こちらのニュースご存知ですか?

フィギュア団体女子 SPに真央、フリー鈴木起用

http://www.sponichi.co.jp/olympic/news/2014/01/16/kiji/K20140116007396081.html?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter

やっぱり団体戦に真央ちゃん出場となるんですね。
この団体戦が選手にどんな影響を与えるのか気になります。
そもそも個人競技のフィギュアスケートに団体戦とはなんか違和感を感じないでもないです。
マアムさんへ
とりあえずTwitter用のカテゴリから
音頭取りをしてくださっている方のブログの記載があります
http://figureskateandsoon.blog.fc2.com/blog-entry-574.html

なんちゃら2000はアカウント削除したみたいよ?
続きは上記記事で。
ずいぶん前の記事ですが
こんにちは。
ずいぶん前の記事ですが、今と比べるとこの頃はマスコミも素直に真央選手のことを褒め称える文章を書いていたのだな、と思い取り上げさせて頂きました。

真央選手が15歳のとき、それもシニアの大会に出るようになって初めての年でグランプリファイナル優勝とは、本当にとてつもない才能だと思います。
今のロシアの選手たちも若手ですごいなーと思う点が多々ありますが、8年前の真央選手は、やはり天才少女でした。
当時は解説者も伊藤みどりさんで、真央選手への愛に溢れた温かな、優しいコメントでした。

以下、記事です。

【日刊スポーツ05年12月18日付東京版最終版】

<フィギュアスケート:GPファイナル>◇2日目◇17日◇東京・代々木第1体育館

 15歳の天才少女が、ついに世界の頂点に立った。浅田真央10+ 件(グランプリ東海ク)が、ショートプログラム(SP)に続き、フリーでも自己ベストを更新する125・24点をマーク。今季無敗だった女王スルツカヤをおさえ、合計189・62点の自己最高記録で完全優勝を遂げた。しかし、国際スケート連盟(ISU)のチンクアンタ会長が、年齢制限で五輪出場資格のない浅田に対し、特例措置を適用しないことを明言。トリノ五輪への夢を絶たれた浅田だが、五輪前に世界一の実力をアピールした。

 158センチ、38キロの小さな体が、誰よりも大きく見えた。横に女王スルツカヤを従え、表彰台の真ん中に、浅田が立った。「今日は100点満点です」。トリノへの道は閉ざされたが、15歳の天才少女は、この日、氷上で誰よりも輝いた。GPシリーズ初参戦の今年、わずか3戦目。今年11月のGPフランス杯でも優勝しているが、今回は、世界のトップ6が集うグレードの高い大会。優勝の意味が違う。文字通り世界の頂点に立った。

 得点が出た瞬間、1万人を超えた超満員の観客がどよめいた。189・62点の高得点に、浅田の名前の横には「1」の数字がきれいに輝いた。君が代が流れ、スポットの真ん中に浅田がいた。しかし快挙にも「スルツカヤに勝てるとは全然思わなかった」と、あっけらかんと笑った。

 ジュニアの世界タイトルを総なめにした浅田も、さすがにこの日は緊張した。世界で初めて2度のトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を跳ぶことを明言していたが、滑走直前に止めた。「名古屋での練習では1度も成功していなかった。少し不安になった」。トリプルアクセルは、最初の1度だけ。それを見事に成功させ、秘策を封印しても、SPで5・48点だったスルツカヤとの差を、8・14点差まで開く圧勝だった。

 機械のように正確無比で、高いジャンプが、浅田の最大の武器だ。「すべてのジャンプが決まったのがうれしい」。演技後半は、ジャンプで着氷すると、勝利を確信したように何度もガッツポーズを繰り出した。11度のジャンプはすべて成功。この日はくるみ割り人形を演じるため、母と相談し、バレエのように髪をアップに束ねた。技術だけでなく、表現力を示す5項目も、この日はすべて7点台の高得点を記録した。

 快挙にも、トリノ五輪への道は、この日、完全に閉ざされた。過去には、92年アルベールビル五輪銀メダルの伊藤みどりさんが、14歳で84年サラエボ五輪出場を目指し、最後の選考大会で結果が出せず、夢がかなわなかったことがある。その時のコーチが、今の浅田の山田満知子コーチだ。その山田コーチが、育てた文句なしの世界一。トリノへの夢はかなわなかったが、浅田はまっすぐ前を向いた。「バンクーバーに出られればいい」。その未来には、十分に金メダルが輝いている。【吉松忠弘】

 [2013年4月13日21時26分]
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中吊り広告で
>キム・ヨナ「怪しい高得点 227.86」の裏カラクリ
このタイトル中吊り広告になってるだけでも嬉しいですわ。ソチ前に、多くの人の目にふれる訳ですから。

真央さんのブログ、ご覧になった方も多いと思いますが、
http://maimao-asada.com/mao/private/2014/01/15/627/

このメッセージ、いろんな事と戦ってるのを知ってるかのようで泣けます。
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情報ありがとうございます
姐様が購入されたアサヒ芸能、古式に則って、欲しいページを破いた後河原の茂みに置いておくべきではないかと思います

それが雑誌にとっての最大の供養かと思われます
みました(^◇^)
田舎なので中吊りはないですが、この雑誌、スーパーマーケットの本コーナーにひときわ目立って見えました。
本を手にとった時、両脇に60代のおじさんがいましたが、見せるように開いて読みました。
嫌韓の本も人の多い時にこれ見よがしに開きます(笑)少しでもこんな記事が増えて欲しいです。

今日は地元の朝刊に改憲を支持する60代の主婦が投稿していましたが、これからもこんな投稿は増えるのではないかと思います。
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折山淑美氏といえば
VISAカード会員向けの月刊誌「VISA」2・3月合併号にロシア特集があり、折山氏の書いたソチ五輪展望記事が載っていたのでフィギュア女子シングルについての箇所を抜粋してみます。アサヒ芸能はまだ読んでないので内容が被ってるかもしれません。

(前略)女子は浅田真央が競技生活の集大成と位置付けるソチで、3位に止まった昨季の世界選手権の雪辱を果たすかが注目だ。昨季は年明けから3Aを解禁したが、ジャンプのミスも目に付いた。だが今季は最初からSPにも3Aを入れられるまでの仕上がり。GPFではフリーで2回入れる構成に挑戦して連覇を達成と順調。
ライバルの金妍児(韓国)はケガでGPSを回避し、12月5日からのゴールデンスピン(クロアチア)に出場。フリーでは3回転ルッツで転倒し、3回転+3回転を入れない演技ながら204.49点で優勝と、競技に復帰して世界選手権で優勝した昨季と同じステップでソチへ向かっている。浅田が3Aを含めたジャンプの精度をどこまで上げて演技付加点を獲得できるかが、打倒金妍児のカギになるだろう。(以下略)

この記事、「成績に関しては12月15日現在。文中、五輪出場が未定の選手もいます。」と注釈がついてました。
ここでもまるで外国人選手はキムチしか存在しないような書き方でイラっとしました。「ロシア特集」のなかの記事なのに開催国の選手については一切触れてませんしね。
おそらくアサヒ芸能よりも発行部数が少ないと思われるこの月刊誌ですらこの有様です。VISA編集室では読者のお便り募集してるそうなんでw長年のVISAカード会員としては見過ごせません。問い合わせします。
折山氏のFB
折山氏って男性だったんですね

http://facebook.com/toshimi.oriyama
がんばれ!アサヒ芸能さん!
姐さん皆様こんばんは
昨日主人に買ってきてもらいましたよw
二軒目のコンビニの○ロコーナーにあったそうでw
お礼にお夕飯のおでんを好物だらけにしときました(*´ω`*)
文春や新潮なんかと一緒にして領収書頼むと、
いくらか恥ずかしさも和らぐ
と奥様情報ありましたよ(´∀`)ノ
奥様、お嬢様、レッツ応援買いですぞ(*ゝω・)b

一つ気になったのは
「全てのメディア、ライター、フィギュア関係者は、
キンケンジの回転不足については、絶対に追及しない、言わない」が徹底されている事ですね。
アサヒさんも残念ながら同様にはしてますが、
「浅田真央選手を全力で応援する」姿勢はピカ一だと思います。
日本のメディアが自国の選手に金メダルを期待し、
応援するのは当たり前ですよね!
あと「日本の宿敵」煽りがいいです!
おねえさんの裸まみれだとしてもw、編集の大和魂感じましたよ。
日本の宝を苦しめるキンケンジは、日本が一丸となって戦わないとならない敵ですよ。

フィギュア以外にも、田母神さん独占インタビューや、
安部総理の靖国参拝についての評論とか、なかなか面白かったです。

徳間さんには姐さん同様、そそくさと切られたのでw
販売さんの方へ応援凸しときました。
バ韓国の実態を書けば売れるように、
キンケンジの実態を書けば売れる、を流行らせたいものですね。
単刀直入に感じたことを
貴重なコメントをありがとうございます。
電通(及び隣国等)まさに必死ですね。というか、アホ!いいかげんにしろ!ですよね(言葉が悪くてすみません)。茶バンクーバー以前からソチにかけてのフィギュアスケート界での状況ですが、アジア圏から同じ女性二人がピックアップされ続けているという状況に、私はとても悪意を感じます。ロンドンオリンピック開会式での日本人選手団の途中退場させられた時と同質の悪意。
キムヨナが金メダルをとれなければ、○人が沢山出ますよね(もう出てる?)。それでも、終わらせなければいけない。
日本のシンボルはおひさま。おひさまが隠れちゃったら地球は凍りつきますよ。金のカニ足滑り踊り下品なア○顔じゃ岩戸開きは絶対無理です。わかっとんのかゴラァ!(また言葉が悪くてごめんなさい)
オリンポスの神々はこういった状態にうんざりしたんですね。雨も見限った!?おとろしやは?
とにかく、八百長は全選手への侮辱の最たるもの。金に心を売ったものはその罪を最期は金で裁かれるがいい。それが神の御心に沿うことではないでしょうか。因果応報ですね。
私なりにではありますが今日もお掃除頑張りました。明日もやります!!
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タチアナ・フレイド氏コメ on "PIROUETTE"
お姐さん&皆様、乙です♪

えー、どいちゅには“Pirouette”という雑誌(国内外のフィギュア&ローラースケートに関する雑誌)があります。
http://www.pirouette-online.de/
ヴィット以来、スター不足がたたって“Pirouette”誌も毎号36ページほど、日本の雑誌に比べたらしょっぺえ内容ですが、フィギュアスケートファンには特にツイを通して知名度のあるTatjana Fladeタチアナ・フレイドさんが記事を書いているので今シーズンだけ購読することにしました。(タチアナさん、マルチリンガルのようですが、どいちゅのお方です♪)

1月上旬発売の最新号(2013年12月までの大会結果情報)にGPFの真央ちゃんSPについてタチアナさん、意味深なコメントを書いています。全日本のカオスのせいで、GPFは遥か昔にも思えるかもしれませんが、念のため翻訳を↓投下しておきます。大事なところと思われる箇所は原文も載せます。

【Asada bleibt auf Kurs-浅田、(金メダルへ)ルートに留まる】

浅田真央は3Aが異論の余地なく成功したわけではなかったが、4度目のGPF優勝を確実にモノにし、金メダル争いに留まった。

Im Kurzprogramm sah der Sprung mit bloßem Auge gesehen gut aus, aber die Technischen Spezialisten schauten genauer hin und tufen ihn als unterdreht ein.
ショートプログラムでは(3Aが)肉眼では成功したように見えた、しかしテクニカルスペシャリスト達は より厳格に 確かめて回転不足と評価した。

Das löste bei den fanatischen Asada-Anhängern Unmut aus.
これは熱狂的な浅田ファン達に不満の念を引き起こした。

In der Kür riskierte die Japanerin den Königssprung soger zweimal, doch beim ersten stürzte sie, beim zweiten landete sie auf zwei Füßen.
フリープログラムでは、この日本人女性(浅田)は 王者のジャンプ(=3A) をあろうことか2度も果敢にチャレンジしたが、最初の(3A)は転倒、二度目は両足着氷だった。

続く5つの3回転はスピンと同様、良い~もしくは大変良い出来だった、そしてラフマニノフピアノ協奏曲第2番にのせた表現もこの23歳はすばらしく演じ、その結果、彼女は危なげなく勝利した。
 
・・・以上。 ↑タチアナさん、他の国にも寄稿していると思うのですが、アマーノの件とかどう書いているのでしょう? 
でも判定に関する箇所、比較級を使っているところに 「いつも」より?「他の選手」より?認定に差異があったことをサラリと書いてますねwww


12月といえば~やはり載っておりました、ゴルスピについてのレポw
こちらはタチアナさんでなく、Klaus-Rainhold Kany氏の編集記事。


【キム、ゴールデンスピン杯に勝利】

(安藤&キムチはNRW杯を選ばず、同時期開催のゴルスピを選んだ!というやや恨み節を、「例年、この大会は観客はごく少数なのに、数百人集客してたぜ! でも大半は日本と韓国からの観衆だったけど」と添え書きしつつ・・・)

キムは9月の足の怪我のあと(ソチまでに)最小限滑っておきたかったのだろう、比較的良い調子で総得点204.49点を得た。ショートプログラムでは“ピエロ~”にのせて3Lz-3Tを成功させ、3Fは大変素晴らしく、もっとも2Aでしくじった。(SPでの)73.37点は1/10において数ポイント、浅田真央がGPFでの得点よりも上回ったものだ (たとえ各得点を直接比較するべきではない、としても)。
フリーではメランコリックなバージョンでの“アディオス~”にのって、オープニングの(コンビネーション)最初の3Lzで転倒した。しかし他の要素すべて成功させてkühlなエレガンスを演じた。最高の状態とはいえないスピンにおいては彼女は未だトレーニングの余地があるだろう。ソチの前に1月初めの韓国ナショナルに参加するようだ。

↑・・・以上。 SPの点差が厳密には1.01点。あえてドイツ語で残したkühlですが、
kühl の意味→涼しい、冷え冷えとする、冷たい、冷えた、冷静な、冷淡な、冷ややかな(小学館、独和大辞典より)
タンゴ~と言えば、情熱ですからね~ry

タチアナさんノこれまでの立ち位置みたいのも知識がないですし、このピルエット誌を3号ほど読んでみてタチアナさんの記事をはじめ、何者かへの「遠慮」が感じられ(ゴルスピ取材のKany氏はスケアメ・スケカナ終了時点で雑誌巻頭あいさつで「女子ハングルシングルはキム本命、他の選手は本調子でない。」とぬかしてます ウリャァ!! (ノ-_-)ノ ~┻━┻・..。;・' )~決して全面に同意できる訳ではないのですが・・・でも、去年と違ってキムチを表紙に使う暴挙がなかったのはGJ・・・とり急ぎ情報ってことで♪
アサ芸記者さんと匡子ママ 1
姐さま、皆様、こんばんは。
思い出したんです!!
アサヒ芸能さん真央ちゃんのお母様がお亡くなりになった時に、温かい記事を書いて下さってました。
今回の記事は、この記者さんが書いたのでは?

匡子ママはこの記者さんには、心を許して本音を語ってたんですよね。
ググったら見つかったので、3回に分けて投稿しますね。


浅田真央 母が残した「娘への遺言」(1)娘には好きなことをやらせたい

2012年1月2日
 最愛の母・匡子(きょうこ)さんが急逝。その悲しみをこらえて、浅田真央は12月23日からの全日本フィギュア選手権でリンクに立つ。実は、本誌記者は匡子さんとは家族ぐるみで6年来の親交があった。追悼の意を込め、生前に語っていた娘に託した思いの数々をあらためて振り返る。

 それは突然の訃報だった。12月9日、肝硬変のため、浅田真央(21)の実母である匡きょう子こさんが急逝したのである。享年48。あまりにも早すぎる死だった。「一卵性親子」と言われたほど、真央を溺愛し、世界一のフィギュアスケート選手に育て上げた。しかし、匡子さん本人が表に出てくることはなかった。その陰には、全身全霊をかけて、2人の娘に愛情を注いできた母親の姿がかいま見える。
「娘たちには事あるごとに言ってきたの。世の中には、好きなことをやれる子ばかりじゃないと。勉強との両立はもちろん、家庭の事情で自分でお金を稼がなきゃいけない子も、病気やケガで思うように動けない子もいる。だから、スケートができることを当たり前に思っちゃいけないって」
 5歳から姉・舞の影響で、スケートを始めた真央は、名門・名東フィギュアスケートクラブに入会。匡子さんは、真央が厳しいスケートの練習にくじけそうな時は、できるかぎりの言葉を尽くして、励ましていたという。
 匡子さんにとって「家族」とはかけがえのない存在だった。それだけに、時には激しい言葉も口をつくことがあった。それには匡子さんの家庭環境が大きく関係していたという。
 ある時には、こんな話をしたこともあった。
「私自身が、12歳の時に父を亡くし、20歳の時に母を亡くして、姉と2人で苦労したから。その分、娘たちには好きなことをやらせてあげたいという気持ちが強いのかもしれない」
 だが、真央が活躍するにつれ、一流アスリートを育てた母親に対する関心も高まっていった。さながら、「ステージママ」のように報じられることもあったが、そういった報道も一笑に付していた。
「マスコミに『浅田の母親はショーママ』だとか、『子離れできない』って書かれるけど、おもしろいよね。まったく表に出たくないし、出てないのに。先生にお任せしているけど、力のある先生は何人も選手を掛け持ちしてるから、不在の時は私が見るしかないじゃない。だって今までずっと見てきたんだもの。子離れできないって、じゃあ誰が送り迎えして、誰が食事を作るのよ(笑)」
 いつも、ユーモアがあって、最後にはこちらを笑わせてくれる。そんなアッケラカンとした一面に、家族も何度となく救われたに違いない。
アサ芸記者さんと匡子ママ 2
浅田真央 母が残した「娘への遺言」(2)成長する娘を温かく見守った

2012年1月4日
 電話では、2カ月に1度のペースで話す機会があった。
「元気~? 今回もアサ芸用のネタはないけど(笑)」
 電話はよく、この冗談から始まった。
 記者と匡子さんとの交流は、6年前に遡る。真央は「フランス杯」で優勝し、一躍時の人となった。出場年齢制限を外し、トリノ五輪に出場させるべきだと、国内外で議論が沸騰していた時期のことだった。名古屋の自宅を突撃取材した縁で、「アサヒ芸能」という“オトナの媒体”でも分け隔てなく接してくれる匡子さんと、取材ではない“非公式”の交流が、亡くなる直前まで続いていたのだ。
 その後、結果的には、トリノ五輪への出場はかなわなかったが、のちに匡子さんは、このような言葉を残している。
「トリノ五輪に出ていたら、真央は金メダルを獲ったと思うの。当時は、プレッシャーが何かもわからなくピョンピョン跳んでいたし(笑)。今と違って女性の体の変化の影響も受けなかったし。でもね、あの時、出場して金メダルを獲っていたら、真央の成長は止まっていたと思う」
 その言葉には、娘の成長を誰よりも楽しみにしている母親の顔が、浮かび上がる。そして、母親の愛を一身に受けた真央は、母親が喜ぶ顔が見たくて精いっぱいの演技でそれに応える。親子の絆が、わずか15歳だった少女を一躍、世界の表舞台に上げることとなったのだ。
 真央が中学生当時、匡子さんは娘たちを見守る心境について、このように話していた。
「いいフィニッシュをしたら、思いっ切り抱き締めてやりたいの。運動会や、お遊戯会で、一生懸命やっている娘を見守るのと同じよ」
 やがて高校生となり、真央も少しずつ大人の階段を上がっていく。
「最近は、真央もだんだんレディーになってきたから、得点発表の時に鼻をかまないように。そして、股は開かないようにって言っているのよ(笑)」
 母親の言葉からは、娘に対する信頼感がうかがえるようになっていった。
アサ芸記者さんと匡子ママ 3
浅田真央 母が残した「娘への遺言」(3)「20代の金メダルに価値がある」

2012年1月5日
 だが、2010年のバンクーバー五輪が近づくにつれ、一般人だった匡子さんのストレスは増していったように感じた。組織内の権力抗争や、メディアの偏向報道など、耳をふさぎたくなるような話も聞こえてくる。そうした周囲の雑音に対しては、珍しく怒りをあらわにすることもあった。
 09年10月には、電話口で激しく憤っていた。
「同じ日本という国の代表として挑んでいるのに‥‥。もし嫌なら、応援してくれなくてもいい。でも、邪魔だけはしないでほしい! 一人の娘が、一生懸命に立ち向かおうとする時に。みずからの保身や、お金稼ぎといった大人の都合を持ち込まないで!」
 こうした発言も全ては娘のためだった。まさに、我が身を挺して、娘の防波堤になっていた。
 そして、フィギュアスケートという競技そのものについても、今となっては「娘への遺言」とも取れるような言葉を残していた。
「孤独だよね、フィギュアって。365日の結果が4分で出てしまう。100%金メダルを獲れる保証なんてどこにもない。でもね、一日一日積み重ねてやってきたものは、結果すら超えて、真央をもっともっと魅力的なスケーターに成長させてくれると思う。10代で右も左もわからないまま金メダルを獲るよりも、苦労して苦労して、20代で獲った金メダルのほうが、何倍も価値があると思う。そして、舞も真央も、一人の女性として、いい恋をして、いい相手と結ばれて、幸せに生きてくれると、私は確信しているの」
 バンクーバー五輪では、惜しくも銀メダル。それでも匡子さんは、すっきりとした様子で演技終了直後の国際電話でこう語っていた。
「五輪は、国と国の戦いということを実感した。でも、真央は自分を貫いて立ち向かって、銀メダルを獲った。本当に誇りに思っているの。リスクを背負って技術を高めていくのがスポーツの神髄。今回は、大人のスケーターになる過程。ソチ五輪で金メダルを獲って、選手として完成すると思う!」
 そんな真央は母親の死を受け止めながらも、12月23日からの全日本フィギュア選手権に出場する。匡子さんの「遺言」を胸に真央は、天国の母親と“二人三脚”で舞台に大輪を咲かせるに違いない。合掌。
No title
こじかえ様

匡子さんは全てをわかっていて一人旅立たれたのですね。
こんな魑魅魍魎のはびこるスケート界に我が子を置いて行かなければならないこと、どんな思いだったでしょう。でも、匡子さんの愛に育まれて、二人の娘さんは人の痛みをよくわかり、そんな人たちを笑顔にできる、素敵な女性に成長しました。そして、とても強い女性に。

この記事は当時どこかで読みました。
あの国とこの国の金と保身しか考えていない奴らの耳の横で、大声で読み上げてやりたいです。
こうなったら、ソチの結果がどうであれ、韓国の横暴を認めるわけにはいかない。
ソチ以降も、バンクーバーまで遡り、キムヨナの不正を追及しなくてはいけないと思いました。
Re: タチアナ・フレイド氏コメ on "PIROUETTE"
stupsiさんありがと~
当然のごとく記事にさせていただきましたww
貴重な情報をありがとうございます!これよこれ!サムチョンマネー大量ぶっこみでもかいくぐっての情報戦的編集部のがんばりが嬉しいわwww
感謝です!
良記事でした
こじかえ様

匡子ママの記事の投稿ありがとうございます。完全に見逃していました。
フィギュアスケート選手、特に女子選手は母子との関係が格段に密着した競技です。思春期では反発することもありますが、知らず知らず、母親の考え方・生き方を吸い取るように成長するのでしょう。この記事を読んで、まさに、この親にしてこの子あり だと思いました。どこぞの親子と比べるわけではないですがww
仮に例え母親の言動や考え方がイマイチであったとしても、聡明な真央ちゃんのことだから、その姿を反面教師にして自分を律し人に優しく笑顔で生きていくと思います。

よく考えれば、キム・ヨナは08年あたりから不正ジャッジで勝ち上がってますよね、あまりにも長すぎるしフィギュア界に携わる人間を馬鹿にしすぎています。IOC・ISU委員は金が全てなんでしょう。そして、平昌五輪ではソウル五輪での柔道のように酷い判定で泣かされる競技者が出てくると思われます。不正の追及はフィギュアの為だけでなく、他の競技者にも、被るであろう不正への対策を促す助言になるかもしれません。



トーマさんへ
コメントありがとうございます!
匡子ママは全てわかってらっしゃったんだと、私も確信してますっ。
アサ芸さんとか、東スポさんとか、メジャーではない(ごめんなさい)媒体だから、真実が書けるんでしょうね。
お年頃さんへ
コメントありがとうございます!
お役に立てて良かったです。
お年頃さんのおっしゃる通り、この親にしてこの子ですよね。
匡子さんは本当に、素晴らしい方だったんだろうなぁって思います。
アサ芸の記者さんとの関係もステキですよね。どんなお話をしていたのか、全部聞きたいです(笑)
こじかえさんへ
ありがとうございます!記事にさせていただきました!
コメントを何もつけられませんでした・・・ただただ涙です。

http://figureskateandsoon.blog.fc2.com/blog-entry-614.html
明日買うわ!
エロ本扱い?
んなもの、気にするほどBBAの神経は繊細じゃないわ!

近所に川原はないから堂々と休憩ルームに置くわよー!
匡子ママの記事を読んで、涙が止まりません。多分真央選手は、天国のママに最高の演技を届ける為に、今頑張ってるんでしょうね。真央ちゃんに神様のご加護がありますように。
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アサ芸読めました!
今日コンビニでアサ芸を発見!〇ロ本立ち読み中のおっさんの間に割って手に取り女性雑誌側へ移動して読みました。(^^;)茶番の表彰台での2人の写真に「こんな場面はもう見たくない」とたしか書いてあり、それは単に真央ちゃんに負けてほしくないという意味なのか不正ジャッジで負けてほしくないという意味なのか微妙なコメントでした。
もっとたくさんの人が読む雑誌なら良かったとも思いましたが、こういった記事が出てくれる事自体がうれしいことなので更に増えていってほしいです。

真央ちゃんのお母様の記事も大変興味深く読みました。(こじかえ様に感謝です)
真央ちゃんの強さはお母様ゆずりでしょうか。親子の絆の深さを感じます。


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やまこんさんへ
お気遣いありがとうございます。

・・・リスクはあるわね。
アサヒ芸能、旦那に買ってきてもらいました!!
エロ雑誌(笑)ということで頼むのちょっと気がひけたんですが、買ってきてくれました!!
コンビニで買ってくれたそうなんですが、ちょうどレジ混んでてちょっと恥ずかしかったらしいですが(笑)
早速、お礼の手紙かきます♪
この雑誌、有効に使いたいので、どうすればいいか考え中です…
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見ました
あの写真かよ!でしたけどね。
凄い写真満載でした。

この際、東スポにたれ込んどきますよ。

まおちゃんのお母さんと、アサヒ芸能の記者さんが仲良くしてたなんて。
まおちゃんのお母さん、いい人はいい人で、どこの所属かより、人をみてたのですね。

まおちゃんのお母さんみたいな人だから、まおちゃんがいい人なんですね。

キムチは、哀れだわ。
沢山、暴かれてしまえって感じです。
いつかは、バレる。

荒川さんもあんまり嘘言うと信用されなくなるよ。
というのは、大学教授がテレビにそって、違う事を言うと、学会で同業者に、嘘言ってただろうって、突っ込まれると言ってたんです。
スケートの解説なら、なおさらですよ。
danshidanshiさんへ
こんにちは、いつもコメントをありがとうございます。一刀両断に明快でスッパリ悪事を断ち切るような内容で、danshidanshiさんもブログを始めてくださったらいいのに、そしたら毎日大喜びで拝見するのにといつも思っています。

今回もどっひゃーー!!!椅子から転げ落ちそうになりました。謝られることはひとつもなく、むしろ「こっこのようなブツでよろしいのでっ!?」とブログの至らなさっぷりをうろたえたり。
コメント欄だけ読むようにお伝えくださいwwwwコメント欄は素晴らしいです!

どうもありがとうございました!じつはもっと買ったのですがドン引かれそうで減らしましたww
リイコさんへ
コメントありがとうございます。なるほどーー!!

ブロックしたら世界に向けて発信できなくなるじゃんねえ(笑)。

そもそも「誰」に向かってつぶやいているんだろう?
チーム公正の人のほうが明らかに多いしこれからもっと増えるのに、どんどんブロックしていったら自分の賛同者しか残らないじゃん。そんな自慰行為がしたいのなら鍵付きにすりゃいいじゃん。

やっぱどこかヘンですね。
姐さん、みなさん、多謝!
姐さんがいなかったら、ソチは冷ややかに距離を置いて、大好きなアルペンスキーだけを楽しみに、でも真央選手のことが心配で心配で手足をソチのリンクみたいに冷たくしながら、キムチコノヤロー的ないたって不機嫌なテレビ観戦をしていたに違いありません。

そんな自分を更正してくれたのが、姐さんのこのブログ。そして、ここに集まった、名前も顔も知らないけれど、それぞれがなにやらすごい能力を持ち合わせているばかりか、胸熱な正義感と見識をかねそなえたみなさんの存在。
茶番のときより確実に覚醒したファンが増えているいま、鼻くそほじってる場合じゃないと、よろよろと立ち上がった次第です(いまだにスマホからの投稿には四苦八苦しておりますが)。
出来ることより出来ないことのほうが膨大な自分に呆然とするばかりですが、みなさんがカバー出来ていないことで、自分が出来ることを見つけては、こつこつとやっていくつもり(今回はやらないつもりだった、自宅に知人を酒盛りを口実においでいただき、フィギュアスケートの勉強会をやろうかと。自宅のすぐそばには、期間限定でリンクも出来ているのですが、転ぶと1週間からだが使い物にならないので、やめておきます)ですので、よろしく、です。

たいそう寒いですが、夜なべしながら頑張ってらっしゃる皆さん、健康に気をつけて。元気でいい気をソチに送りましょう。


拡大コピーしたら
知り合いに見せようと思って、某文化センターのコピー機でコピーしていたら、
通りすがりの女性がガン見してました。
なかなか衝撃的な見出しですものね。
これは使えるかもしれないと思って、見出しを見せつけるように手に持って、しばらくフロアをウロウロしてました(笑)
No title
黒猫様が疑惑本第2弾を出版するとはどなたかの書き込みで紹介されてましたが
ご自身のブログによると、今回は出版社側からオファーがあったとのこと

内容は採点にまつわる疑惑について述べるだけでなく
採点の仕組み、、プロトコルの見方やジャンプの種類なども掲載した
「フィギュアスケートを始めてみる人も参考にできる本」
となるようです

普通このような本の企画ってフィギュアの元有名選手あるいは
経験者にオファーが行くものだと思いますが
奥歯にものの挟まったような言い方しかできない、
採点が正しいとしか言えない元選手らよりは黒猫様を信頼して
恐らく黒猫様の前回の本を読んだうえで出版を提案されたのでしょう

日本の大手カスゴミは相変らずですが、
茶番クーバーのときとは少しずつ、何かが変わってきているのではないでしょうか
アマゾンで購入しました
黒猫様のところをのぞきに行きまして、そのまま購入しました。

自分としてはカバーせず電車など人目につき易いところで大っぴらに読もうと企んでいます。
そう出来るようにオリンピックに合わせての発売なのかなって思いました。
やっと読み終えました
該当記事と都知事候補の記事だけ読むつもりだったのに、
おっぱい大攻撃と記事なんだか広告なんだかわかんない頁まで隈無く読まされてしまったわ…

でも『金城武(30)』って、10歳も間違えるって、ざっくりし過ぎよ!
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