キム・ヨナって本当にちゃんとした「運動選手」なの?

またしても「ぷりまハム」さん作の画像です。

どうですかこの説得力は!

BeCjknwCYAAFYcZ.jpg

一流の運動選手と明らかにひとりだけ違います。


kkkjump.jpg

ジャンプの直前動作なのに、この緊張感のなさ。
なぜこんなにキムだけが常に「だるだる」なのでしょうか?


表現力もありません。いつだって「のろのろ」「だるだる」です。
なんですかこれは・・・(驚)

BeGp99mCQAEBdjK.jpg


だって普段からこうですから・・・(汗)

100.jpg


最高にめかしこんでオシャレしたつもりでこれ。大惨事です。

リンクにいるときが
「一番緊張感がなくてだらしない、みっともない姿」の
前代未聞の運動選手、キム・ヨナ。


五輪直前のこの大事な時期に
「実力がなくへたくそな外国人選手」を
異様なまでに持ち上げるマスコミってなんなんですかね?
日本人なら日本人選手を応援してほしいです。




※キム・ヨナの虚像と大惨事ぶりを「事実に基づいて」検証した有志によるまとめサイト
「あんたたちもっと拡散しなさいよ」まとめ
もぜひ合わせてご覧ください。

チーム・公正有志の皆さん、そしてぷりまハムさんもありがとうございました!


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関連記事
キム・ヨナのスケートは下手クソ | コメント(46) | トラックバック(0) | 2014/01/20 17:33
コメント
No title
浅田、ジャン、ロシェット選手らの写真はまさに
『美脚、、脚長、小顔に見せる美しい見せ方』のお手本。
プロのモデルさんがするようなポーズ。
キンケンジのは【美しく見せるには絶対にやっちゃいけません】なポーズだと思います。

3選手に共通しているのは
・背筋が伸びていて、顎を引いている(背が高く、小顔に見える)
・腰の位置が高い衣装を着用している(足が長く見える)
・真正面でなく片方の肩を引いて少し斜め向き(体のラインがよりスリムに見える)
・片方の足を前に出し、もう片方の足は後ろに引いている。両足とも真っ直ぐ(脚長効果&美脚)
・つま先までは映ってませんがやや外側に向けている(美脚効果)
・少し下からのカメラアングル(脚長効果)

キンケンジのは
・猫背(背が低く見える)
・真正面で顎が上がっている(背が低く見えるし顔がでかく見える。鼻の穴が目立って不細工)
・腰の位置が低めの衣装(短足に見える)
・両足とも膝が曲がっている(より短足に見える)
・つま先が両方とも内向き(O脚を強調)

一応あの方某国ではCMも出てるしポスター写真等も撮らせてるんですよね?
それでもこんな酷い見せ方しかできないんですか?
なんというか、膝より上のスカート丈を着てりゃ美脚に見えて
腰に手を当ててドヤ顔していればモデルのように美しく見える

勘違いしているんじゃないかしらん。あの方

KYのようなドレスでも姿勢次第で美しく見せようとすればできたと思う。
モデルとしてのKYも三流ですが、撮影者も素人レベルではないのかな?
撮ったカメラマンの腕も悪すぎると思います
城田ぁ~!
覚えてるぞ!この城田の記事!!おめぇ~、目ん玉くっついてんかい?って思ったの。今の汚物のジャンプ前の体勢じゃねぇ~か!この件についてもちゃんと説明してみろや!
レモンちゃんwwwww
そんな本音をwwww淑女らしく言い直してごらんなさいよ!ああいう人には「お上品爆弾がけっこうキくわよ~
No title
スポーツ選手を比較するのに、静止画像を使うって、悲しすぎませんか?w
ははは。
kai様
動画で比べてしまうとさらに大惨事なってしまいますもの、静止画像で留めておいて下さる皆様のお優しいこと!aoi様のお作りになったスパイラルやスピンの動画集ご覧になりまして?いや、もう、言葉は入りませんよね。。。。おほほほ。。。。

社交ダンスの先生に「頭と軸足は必ず一直線上にあること!足だけ動かすのも体だけ動かすのでもダメ!」と、最初に指導がありました。ちなみに頭が軸足に乗ってない人と踊ると、重くて重くて、一曲踊り終わる頃にはこちらがものすごーく疲れてしまいます。

病み上がりで、皆さんについていけてませんが、とりあえず、犬HK、NBC、スケ連、IOCに抗議メールを出しておきます。昨日、テレビを見ていて気づいたのですが、コカコーラはソチオリンピック用のCMに一度もキムを起用してません。当たり前だけど、えらい!!GJ!!と、思いましたよ。その前にNBCのCMにキムのメダル下げてニダリ顏してるのが出て、なんじゃ、ここはアメリカじゃないの?と、憤慨していただけに、コカコーラのCMに感動しました。こちらには、応援メッセージを送っておきます。
肩があがる
真央ちゃんや他のスケーターさんは、肩の位置がきれいです。
たしか、バレエの基本ではなかったかな。

KYは肩をあげるので、首がつまって猫背にみえるんだと思います。
特に、腕を横に上げる、上にあげる場合の肩はとても変です。
フォトショがあるさ
KYの姿勢が悪いままなのはフォトショでどうにでもなると思っているからでは?
普通の人間だったら姿勢の悪さを直そうと努力するけど、KYの場合は

「どうせフォトショで修正するのに努力するなんて、めんどくさ〜〜〜〜〜」

な気がします。

それにしてもワンショルダー好きですよね?
まったく似合わない上に、上品さがカケラもない。
どう見てもアノ商売の人にしか見えません。
kai様へ
すみません。
後でよく読んだら、kai様のコメントはKYへの嫌味だったのではないか、と。もし、そうだったとしたら、大変な失礼をいたしました。申し訳ありません。

動画で勝負すると、大惨事なKYって、本当にもう運動選手となりえるんでしょうかねぇ。。。

お目汚ししました。
No title
日本人ですが
キムヨナと羽生のヘタクソ具合は共通ですね

私は浅田選手を応援していますが、彼女が日本人だからだけではなく
フィギュアスケーターとして総合力が高いからです

日本人だからって、ヘタクソな羽生選手が金メダルって受け入れられない
ヤオメダルで園遊会なんて断固阻止したいのに・・・

日本人がメダルを取れればいい人たちってけっこう多いですよね




No title
たまたまYoutubeで見つけた宇佐美里香さんという空手世界一の演武です。
ttp://www.youtube.com/watch?v=Ws6pvyXpWH8

太極拳もそうですが、東洋の格闘技や舞踊は下腹部や足元を意識することが多く、バレエなど欧州からのものは頭頂部に意識をもっていくことが多いので、違いはあると思いますが、どちらも腰が据わってなければ美しい姿勢にはなりませんし、その姿が芸術になることもありません。
No title
Berkeleyさま

2人で組む社交ダンスと、シングルのフィギュアスケートを混同するのって悲しすぎませんか?

たとえば、荒川静香さんがイナバウアーやっていた時、荒川さんの頭は、軸足の上に乗ってましたか?

2人で組むダンスでも、女性が海老反りになって、軸足から離れた位置に頭を置き、それを男性が支えるなんて、よくあります。

そりゃ、高齢者が趣味で楽しむ社交ダンスなら、常に軸足の上に頭を置いておいたほうがいいでしょうね。

素人の趣味で、高度な技を持つアスリートを評価するのは、僭越そのものです。



kai様
あら、やっぱり、最初に私が思ったようにこのトピの内容に対する嫌味をおっしゃってたのですね。余計な気を回してしまいました。

おそらく、kai様に何を申し上げても言葉尻を捉えて反論なさるでしょうし、ご自身のお考え(ご自身はキムヨナのスケート、軸足への重心移動、所作、ポージング等についてお考えになっているのか)を述べては下さらないでしょうから、返信することは不毛だと思いますが、一度だけ、返信します。

社交ダンスはペアを組んで踊ります。しかし、それぞれが単独でもステップを踏んで踊れなければいけません。ペアを組んでるからといって、相手、特にリーダーに体を完全に預けて踊るわけではなく、基本は単独でどれだけ体幹を使って、正しい重心移動をしながら踊れるかが重要です。海老反りのような姿勢を取る時には、基本的に、足はステップを踏んでいません。それに、そういう姿勢をの時にも相手に100%完全に体を預けません。体幹を使って軸足で重心を支えています。荒川さんのイナバウアーの時も、彼女は足で漕いだりしてませんよね?そのままの姿勢で、すーっとエッジに乗って移動しているだけですよね。
もう一つ、高齢者であれ、若年層であれ、競技者であれ、習いはじめが一番重要です。習い始めの時に一番重要なこと、ステップを踏む時に、軸足に体重を乗せる、頭が軸足に乗るようにするということを教わらなければ、いくらいろいろなステップを覚えて、自分で踊れると思っていても、パートナーはそうは思わないでしょう。ちなみに9年連続でボールルームダンス(モダン)の世界チャンピオンになったマーカス&カレン・ヒルトン夫妻が、私の通っていた教室で特別コーチングをして下さった時にも、同様のことをおっしゃっていました。お二人のダンスは、それは、もう、美ポジのオンパレードで体重を感じさせないものでしたよ。

キムヨナさんのスケートは、すごーく体重を感じさせるドテドテな動きに私には見えるのですが。

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No title
Berkeleyさま

まず私の考え方ですが、キム・ヨナ選手の動きは、太極拳などの東洋の舞踏の動きを取り入れた、革新的なものだと思っています。

舞踊の動きの基本は、確かに、軸足と頭(要するに身体の軸ですね)を固定することで、手足を自由に解放させるという考え方が主流でした。それは、特に西洋のスポーツの考え方において顕著でした。

でも最近は違う考え方が生まれています。東洋の舞踏や武術から、軸を1本として捉えるだけじゃなく、2ほんの軸があると考えてもいいのではないかという発想です。具体的には、左右の肩から、左右の足まで、それぞれ1本ずつ2本の軸があって、その軸を使いこなすことで、軸が1本しかないとするより、自由な動きができるのではないかというわけです。

10年くらい前に、その発想がスポーツ界に取り入れられるようになってから、たとえば日本の陸上界で、黒人にはかわなないと言われていた短距離種目で日本選手が結果を出すようになってきました。

んで、キム・ヨナ選手のスケートは、まさにこの2軸を基準とした動きと、軸が1本の動きを、柔軟に使い分けているなというのが私の印象です。同様の動きを見せているのが、日本の羽生選手です。二人とも、なぜかカナダのブライアン・オーサーコーチの弟子だったりします。

軸が1本という発想しかない浅田真央選手は、ジャンプの前の助走や、着氷後の動きがひどく鈍いんですよね。ジャンプの前後はほとんど「死に体」だったりしています。一方、ヨナ選手や羽入選手は、二つの発想を使いこなすことで、一回の演技を通じて常に「演じている」雰囲気を出しています。

そして、ぼくは後者を支持します。



No title
そりゃあ、あれだけ長い助走距離をとれば、スピード感も増すでしょうよ。
それに、あの毎年毎年代わり映えのしない振り付けに、常に演じている感なんて感じたことはないですけど。
単にたくわんファンの欲目でしょ。
No title
もう一つ申し上げます。

体を動かす時の軸を、1本とするか2本とするか、ということを書きましたが、もう一つの考え方があります。

すなわち「体の軸を作っておいて、あえて、その軸を崩すことで、前に進むエネルギーを得る」という考え方です。

たとえば、今から走り出そうとするとき、体の軸を固定して、両手を振り、両足で地面で蹴ってスタートするやり方もあれば、あえて、軸を崩して、前につんのめり、つんのめった体を起こして走り出すほうが余計なエネルギーを使わずスムーズに前に進めるという考え方もあります。

その意味でいうと、キム・ヨナ選手は、体の軸を崩すことでスピードを出すコツを心得ているように思います。彼女のスケートを賞賛する人は、ジャンプしたあと着氷してから次の演技に移るスピードを評価することが多いのですが、それはおそらく、着氷してから耐性を立て直すまで、軸を作って踏ん張るのではなく、着氷して態勢が崩れることによって得られたエネルギーを、次の演技につなげる体の使い方を心得ているからではないかと思います。

わかんない人にはわからないでしょうけれどw、体の使い方は、いろんなバリエーションがあるんです。

No title
Kaiさん

スケートが滑る原理を分かって書いてますか?
なぜ片足でずっと滑り続けることができるか理由を教えて下さいな
その上で二本軸が良い理由を説明してください
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軸が2本???
すみません、あたしたち人類の話をしてるんですが?
kaiさんへwww
要するに

キムヨナの体の軸が定まっていない

ということは認めているということですねwwwよくわかりました。
そのうえで必死の擁護コメントwww
ヨナオタって大変ですねwwwwwwwwwwwww
kaiさんへ
軸が2本ですか⁉︎
kaiさまは体幹とか、体の使い方についてとてもお詳しいんですね!
非常に興味があります。
バレエにも使えますかね?
もし差し支えなければ、勉強された本やサイトを教えていただけませんか?
あと、キム選手、羽生選手以外に軸2本理論を取り入れてる選手がいれば、その選手も教えていただけると嬉しいです。
勉強してみたいです。
体の軸
いつも姐さん様、参加なさっている皆様に勇気を頂いています。ありがとうございます。
体の軸についてですが、(モダンバレエと日本舞踊を習っております)真っ直ぐ立つための頭からのばす中心線は軸足ではなく体の中心であるお臍を通し真下へ、と教わっております。その線がいつもきちんと取れていれば必ずしも軸足の線上に頭がない時でも芯は真っ直ぐです。
 芯が通っていればどの動きも美しい
浅田真央さん(いつもは真央ちゃんって呼んでしまってますが^^;)がどんな時も美しいのは、心身ともに芯が通っているからなのですね!!
軸が2本
  皆様
  姐様

 いつも皆さんのコメントを読んで泣いたり笑ったり、勉強させていただいています。
「軸」について意見が出ていまして、私が思ったことを書かせていただきます。

 私は社交ダンスを9年習っていまして、Berkeleyさまのコメントはいちいちうなづいてしまいました。

 私の先生は現役の競技選手ですが、ときどき「軸2本」という言い方をします。私は(舞踊の素養があったわけではありませんが)軸1本で踊るもの、と理解していたので、「軸2本」と言われた時は驚きました。
 ただし、先生がいう軸2本というのは、2本のレールの上を右足左足が動く(レールの真ん中に軸があって、その両脇を足が進む。軸の太さはレールの幅と比例する)という意味でした。
 軸1本を意識しすぎると、綱渡りのような足運びになり、安定性に欠けるということだそうです。
 ただし、これは前進後退のステップの時に当てはまります。身体の中心に軸があるのは大前提であり、スピンやターンの時は、この1本軸を意識します。

 kaiさまがおっしゃる「軸2本」と解釈が同じかどうかはわかりません。
また、この考え方がエッジの上で踊るフィギュアと重なるのかはわかりません。でも、上記の解釈ならバレエなども「2本軸」という言い方ができるような気がしました。

 ダンスにもフィギュアにも詳細に語れる知識がないので、もし見当違いでしたらすみません。

 
No title
kaiさんが軸の定義をしていないのであくまでもスケートの話をさせて頂きます 軸=重心の位置と定義します
スケートは片足でも滑り続けることができます。基礎では「スネーク」「チェンジ」と言われる技術です。体力と技術があれば、片足だけでリンクを何周も片足のみで滑れます。推進力は氷を推すことで得ます。氷をエッジできちんと推せないと推進力は得られません。またエッジと氷の摩擦を最小にするブレードの位置(スイートスポット)に重心を置かないと減速します。
軸が一本出なければ氷を強く推せません。重心が安定しなければ強く推せないのは当たり前ですね。ですからスピードが出ません。またスイートスポットは非常に狭いので軸が一本で安定していないとスイートスポットは乗れません。軸が二本というのは初心者が片足に乗れずに、フリーレッグがふらふらしてる状態のことを指すこともあります。スケートは感覚のスポーツなので先生によって表現は異なりますが。軸が一本になってないと指摘されたら私はコンパルの猛練習をしますね(苦笑
いくら劣化したといっても、軸が二本は言い過ぎでは。全盛期に比べれば軸がだいぶ太くなったと思います。

ここにいらっしゃるかたは既知のことでしょう。失礼しました。
すみません
返信を自重しておこうと思ったのですが、もう一度だけ。

りんだりんだ様

社交ダンスを9年間も習っていらっしゃるのですね!素敵です!私も可能なら続けたかったのですが、育児に追われ、遠ざかっています。りんだりんだ様の先生がおっしゃることは体の軸は真っ直ぐ頭のてっぺんからおへそまでで、左右の足を前後に踏み出した時に重心をその踏み出した足にシフトさせるということなのではないでしょうか?その時に体も足も頭も一緒に移動する。頭と体と足が同じ一本の垂直線上にあるというわけではなく,まさしく左右のレールの上をそれぞれの足が移動するように。私が言わんとしたところはそうだったのですが、説明の仕方が悪く、誤解を与えてしまっていましたら、申し訳ありません。
脊椎動物である人間の体の構造上、基本的に体の軸は一つだと思います。

kai様がおっしゃるのは甲野さんとか小田伸午さんとかが提唱していることでしょうか?私は、このことについて、まだ、不勉強なのか、あの方々が何がおっしゃりたいのか、よくわかりません。


No title
ayaさんのご意見、ごもっともです。
説明ベタですみません
Berkeleyさま

 私の説明があまりにも下手なので、見かねての追記、ありがとうございます。
おっしゃる通りです。
 最近やっと先生の言いたいこと(Berkeleyさまの説明)がなんとなくわかってきた年数だけ長い下手の横好きです。私的にはBerkeleyさまの最初のコメントで理解していたのですが、kaiさまの「2軸」について、自分なりに解釈したらあんな文章になってしまいました。

 私は浅田真央選手が大好きなのですが、アイスダンスもとても興味があります。ただ、なかなかTVで見るチャンスがないので、残念です。
 今年のリード組のクイックステップは本当に感動しました。エッジの上であれができるなんて・・・。
 地上に足の裏がついていても、あんなに軽やかにコネクションを保ちつつ踊ることは難しいと私なりにわかっているつもりです。

 Berkeleyさま
これからもフィギュアについていろいろ教えてください。補足していただいて、うれしかったです。
 ありがとうございました。

 
すみません
ごめんなさい、りんりんだ様。
お名前を間違っておりました。なんたる失礼。本当に申し訳ありません。
お気づきのはずなのに、そのことに触れられないお優しさに感謝します。
私なんか、フィギュアを見ているのが好きなだけのただのファンです。ただ、知り合いにちびっ子スケーターがいるので、彼女の練習風景や競技会、ショーのビデオを見せてもらう時に、本人とお母様からちょこちょこと教えてもらってます。ダンスと共通する部分も多いので、聞いていて楽しいですよ。あとは、ここでいろんな方々が話されることを聞いて、調べて、程度のものですので、質問されてもお答えできないかも。。。。
技や採点などの細かいことは、ヤマムロ様や、megumi様などここに来られる多くの方の方がよくご存知で、確実ですよ。

No title
そもそも2本も3本も軸を使わなければ体を支えられないって
スケートがヘタってことなんじゃないの?

必死にキンケンジを擁護してるつもりかもしれませんがどんどん墓穴掘ってますよ~


No title
こんなものを見つけました。

http://ci.nii.ac.jp/els/110007028126.pdf?id=ART0008953111&type=pdf&lang=jp&host=cinii&order_no=&ppv_type=0&lang_sw=&no=1390456708&cp=

リンクが開けない場合は、CiNiiのサイトから下記の論文を検索して見てください。
布目寛幸 著
サッカーに関する二軸動作(理論)の科学性の検証 : 二軸の非科学性を問う
An examination of scientific validity for "Nijiku" sports motion theory related to association football (soccer)
No title
一枚目の画像の主張について
1.
首筋が軸足の上にまっすぐある、それだけが良いことなんですか?
kaiさんが指摘しているように、レイバックイナバウアーは、ダメなポジションてことですか?
軸足の上に首筋が載らないポジションなんていくらでもありますが?
アラベスクなんてどう説明するんですか?

※Berkeleyさん
>体幹を使って軸足で重心を支えています。
そりゃそうでしょうが、画像の主張とずれていることの回答になっていません。だからこれで理解はできません。

>荒川さんのイナバウアーの時も、彼女は足で漕いだりしてませんよね?そのままの姿勢で、すーっとエッジに乗って移動しているだけですよね。
イナバウアーで漕げるものですか???? 質問は漕ぐ話じゃなくて~。

2.
写真の選手たち、だれも軸足に首筋がのっていませんが?
No title
1枚目の画像でのキムはレイバックイナバウアーですか?
ただの振り付けだと思っていたんですが、すいません、キムを辱めようとかそんな気持ちはないのですがもしそうであるなら私の目にはそのように見えないので。

アラベスクは?とあったので私も興味があり調べました。
このようなサイトがありましたよ。勉強になりますね。

http://www.i-l-fitness-jp.com/ballet/arabesque.html

くーさんはそろそろご自分でサイトをお持ちになったらいかがですか?
ものすごい説得力のあるお話をされたいのでしたら、キムの画像を使い説明されれば
よいかと思いますよ。キムのファンブログはあってもキムの素晴らしさ(技術)を説明するサイトは
未だに見たことがないので、私は見てみたいです。
ここで反論したところで、答えがあってもその返しは、貴方が証明してください。のくりかえし。何も実になっていないのです。

とりあえずくーさんは苦情を言いたいだけの人になってしまっていますよ。
腐るほどキムの写真はあるのだから是非活用して、説明をされたらよいのではないですか。
ここのサイトはくーさんの好む話は出てこないのですよ。いつまでも疲れませんか?
私はなぎなたをしていますが、なぎなたはいわゆるなんば歩き(右足右手、左足左手が同時に前)をするため、足は2本の線の上を動きます。そうでないと、回転がかかって重心がずれてしまうのです。

やはり、軸は体の中心、おへそよりやや下の丹田に気をこめます。頭はその真上に載りせます。

りんりんだ様のコメントを読んで、同じだな~と思いました!
No title
どこをどうしたらそう読めるんですか。kaiさんが指摘してるように、とあればkaiさんが書いたものを読みませんか?

>たとえば、荒川静香さんがイナバウアーやっていた時、荒川さんの頭は、軸足の上に乗ってましたか?

のことですよ。

アラベスクはスパイラルでのことです。コーエンなんかがよく引き合いに出されるあれ、「首筋が軸足に」ですか?
(あれをアラベスクと呼ばないならすみません。でも主旨は変わりません)

苦情じゃなくて、誤認識の指摘です。
上のものです
すいません、一枚目の画像の主張について とあったのでそのように受け取りました。
荒川さんのお名前があればわかったかも知れませんね。
ご不快になられたのでしたら申し訳ありません。

アラベスクはスパイラル。形的には同じかと思うのですが、違うのですか?
スケートとバレエは違いますけども、似ている部分はありますよ。
それにスケート靴を履いていないとき、アラベスクの練習は床の上ではあのようにするのでは?

ご認識、それではどこが間違っていて正しい認識は何なのかを書けばよいのではないですか?
それを見てブログ主様が指摘を正しいと思えば訂正されるでしょうし、そうでないのであれば
違うとの答えが返ってくるでしょう。

こちらのブログ主さんはきちんと読んでくれますよ。
No title
kai = くー = きれじろう
ですか?
No title
ご丁寧にありがとうございます。
しかし主旨が伝わっていないようです。

「首筋が軸足に」ですか? を問うています。

下の方へ
敬称を付けることすらしない人に、回答する気になりますかね。
くーさんへ
あなたとは議論にならないので返信不要です。

上記疑問の答えの一つになれば。
軸足=重心で考えたらいいだけの話では?
重心=脚全部じゃありませんよ。
軸足とはその延長線上に重心があるもの。
レイバックでは重心が腰の方にあるので、みなさんその方向に頭と軸足があると思います。
体が硬い人の重心は腹部方向にあるのでしょうね。
また、スケートは慣性の法則が強く働くので、スピードがあるとより外へ重心を移動させることができるでしょう。

後のKaiさんが言っていることに関しては、もぅ…大丈夫?としか…

こうは言ってもあなたは納得しないでしょう?
だから、ここで議論しようとするのをやめたら?
あなたのは質問ではない。その言葉の端々に相手を言い負かしたい気持ちが見えています。


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きみの末路
くーっていう人、バルタンと同じ人ではないにしても、
まさに、ご同類だね。

前回のやりとりで、もうわかりましたよ。
あなたは難癖つけて、かまってほしいだけ。
前回はいろんな人がかまってくれて、うれしかったでしょ。味をしめてまたやってきたね。
あなたは満足だったかもしれないけど、議論してあげようとした親切な人にとっては
時間のムダとしかいいようがなかったね。

ブログのコメント欄は、あなたの肥大した自己愛を満足させるためにあるのではないんだよ。
いままでかまってもらったことに感謝して退散しなさい。
そうやって他人を利用していると、自分がどんどんおかしくなるよ。

その証拠が知りたかったら
いろいろなところで嫌われているバルタントモゾウという人のコメントを見るといいよ。
あれは、あなたの末路だから。
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くー=Robin=更紗三尾
「Robin's Note」 - Gooブログ
HN:くー=Robin=更紗三尾

こちらの姐さんブログ初期の頃、コメント欄にジョニー・ウィアーの翻訳記事を
別HN-Robinでブログリンクして書き込み。
何が目的で、このブログに出没するのかは本人のブログに書いてある。

その他の出没場所=「バルタントモゾウ 徒然草」 「徒然草紙」 「安藤擁護ブログ」「ときどき黒猫」のコメント欄

バルタン氏に絡んだものの相手にされていない「くー=Robin=更紗三尾」氏。
こちらとあちらと真逆の立場のブログのコメント欄にもかかわらず
「くー=Robin=更紗三尾」氏に出される苦言・提言・問題点が同じなのが興味深い。

自分がきれじろう氏に間違われたとバルタン氏のコメント欄に書き込んでいる。

「くー=Robin=更紗三尾」氏は、相手に的確に伝わるような文意の構成能力、伝達能力に問題があるためか
バルタン氏には黒猫派認定され、こちらではバルタン派認定されている哀れなコウモリさん。
自分が歓迎されていないブログに厚かましく執拗にコメントを入れるところから自己認識能力に疑問。
そして、文章や対象物、他者に対する表現力、想像力、分析力、読解力、説明能力にも疑問が持たれる。

一般的なブログにおけるアクセス禁止措置は、コメント入力を制限することしかできず
ミクシィのような閲覧禁止・接続禁止まではできない。
なので、「くー=Robin=更紗三尾」氏はこちらのブログを粘着閲覧中。
くー=Robin=更紗三尾 2
「Robin's Note」 - Gooブログ
HN:くー=Robin=更紗三尾

「くー=Robin=更紗三尾」氏は最初から議論をする気は全くない

こちらで適当に書き込みをして、それに対する反応を自分のブログの感想文に引用し批判するのが目的

自分の頭ではオリジナルの感想文を書けないから、自分のブログの感想文のネタ作りに
こちらのコメント欄(&バルタンブログのコメント欄)を利己的に利用しているにすぎない。


他人のブログ・コメントは、批判、恣意的、独善的、自己弁護、自己満足のための道具として利用。

以上の点から、こちらのコメント欄で善意の方たちが親切丁寧に説明してあげたり、
「くー=Robin=更紗三尾」氏の本意を理解しようと問い掛けたりしても
仇(あだ)となって返ってくるだけなので、今後は一切無視・スルーがよろしいかと考えます

追記
「Robin's Note」 - Gooブログのコメントは承認制なので、コメントを入れる場合はご注意を。
「くー=Robin=更紗三尾」への適切で冷静で常識的な批判コメントを書いても
本人は事実を受け入れたくないので、承認しません。
そのコメントを都合良く用いて、自分のブログに被害者意識たっぷりの歪曲した感想を書きます。

「くー=Robin=更紗三尾」氏は皮肉たっぷりなイヤミなコメントを他人のブログに書き込んでおいて、
それが削除されると「嫌味が効いたかな」と悦に入る人物です。
Re: くー=Robin=更紗三尾 2
匿さん、二度に渡って教えてくださってありがとうございます。

ご指摘の通り、「正気ではない方々」箱に入れてありますし、「くー」については一度はアクセス禁止にしたんですよ。ところが解除したとたんしれっと書き込みを始め、堂々とアレっぷりを世界に向けて大開示。

ブログの常連さんはよくご存じなんですが、ご新規さんはあまりのアレっぷりに優しく話しかけてしまうんですね。
でも尋常ではないことはすぐバレるので無視されて、しばらくするとまたミキムチの記事にだけからみに沸くと。

あたしも電波を自認してはおりますがあちらもなかなかのものでございますわよ。
ご親切にありがとうございます。
皆さんも君子危うきに近寄らずで接してほしいと思います。
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