ハメられた韓国―ソウル五輪と国際陸上競技連盟(IAAF)

聞くも涙、語るも涙で「あんまりにも可哀想だ!」と思ったのでちょっと書きます。

国際オリンピック委員会、通称IOCは五輪の方向性をサマランチ元会長の号令一下、商業主義、コマーシャリズムにのせてスター選手をプロからも呼び、テレビ放映権料によって莫大な資産をためこんで、IOC委員どうしの結束により牙城を守り続けています。

IOC自身が一種のクラブでありほとんど秘密結社的結束を持つ以上、自浄作用など望めるわけもありません。
正直、調べれば調べるほど、自分のような一般人が知ることができるレベルの情報であってもISUのアホっぷりが可愛く見えてしまうほど、真黒です。IOCは真黒です。

この記事の主題は、韓国がソウル五輪を開催するときに国際陸上競技連盟(IAAF)の会長(当時)プリモ・ネビオロにまんまと二千万ドルをまきあげられた、という話です。

IAAFの会長だったプリモ・ネビオロは、IOC会長(当時)のフアン・アントニオ・サマランチとは個人的に密なつながりがありました。そしてどうにかしてIOC委員になろうと努力しますがサマランチのお気に入りという強みをもってしても必要な賛成を他のIOC委員から取り付けることができず、逆にIOCを見限って自分が采配を振るっていたIAAFを五輪を越えるほどのビッグな団体に育てようと決意します。

おそらく1997年の世界陸上競技大会用の資金つくりをしたかったのだろうと推測されるのですが、プリモ・ネビオロ、彼はまんまと韓国から二千万ドル(当時のレートで約26億円)をまきあげます。

まず、ソウル五輪が決定した後で、アメリカのテレビネットワーク、主としてNBCがテレビの生中継のために、主要陸上競技の「決勝戦のスタート時間」について口出しをしてきます。当時の五輪競技、特に陸上で慣例となっていた夕方前後からの開始だとアメリカで放映するときには深夜から早朝になってしまう。それでは視聴率はみこめないし、ゴールデンタイムに放映するなら録画になる。録画に何億ドルも支払うわけにはいかないから、韓国の首都であるソウル時間で午後5時開始と決まっていた陸上競技の決勝開始時間を前倒しにしてほしいと要求します。

IOCにとってアメリカの企業が支払うスポンサード料金とアメリカのTVネットワークが支払うテレビ放映権料が常にもっとも大きな財源ですから、当然のごとく「IAAFが決定した慣例にのっとった競技開始時間」をズラすよう持ち掛けます。

これに対し、IAAFを除く他のスポーツ連盟は競技開始時間を前倒しに早めることに同意します。しかしここでなぜか金銭を要求する団体があり韓国は最高で20万ドルまで現金を支払います。

IAAFのネビオロはこれを知って驚きます。アメリカのTVネットワークやIOCではなく、「韓国が」現金を支払った!夏季五輪の成功の鍵を握るのは自分が統括している陸上競技!そして韓国は「ゆすりに弱い!」。

ネビオロはここで「韓国から贈賄を受ける」ことを思いつきます。

1984年秋、サマランチはネビオロをIOC本部があり、サマランチが巨額の経費を流用し優雅なホテル住まいを続けていたローザンヌに呼びよせてこの問題について相談します。
ネビオロはIOCに入るテレビ放映権料からのシェアの増額を要求します。
サマランチはこれに反対、他の連盟から怒りの声が起こるだろうとうまく言い返します。
するとネビオロはアメリカのTVネットワークとIAAFとの独自交渉権を要求します。
サマランチはこれも拒絶。
カネ・カネ・カネの交渉はうまくいきませんでした。

1984年10月、オーストラリアのキャンベルで開催されたIAAF総会に出席したネビオラは他の出席者に「陸上競技のハイライトである決勝戦の競技開始時間を5時とする」ことを主張し、妥協しないよう要請します。
韓国はわざわざこの総会に交渉団を派遣しますがまんまとネビオロの術中にはまり「このままではテレビ放映そのものが危うい」と思い込まされます。
巨額の収益が見込めるはずの花形競技の決勝戦が生中継でなくなってしまう?
不安な思いを抱えたまま韓国からの交渉団は失意のうちに帰国します。

1985年、『IOCレビュー』という機関紙が「オリンピックの主な競技の決勝戦が午前中に行われるなら、組織委員会側に支払う金額を倍にするとTVネットワークが申し入れを行ったという記事を掲載します。しかしこれは裏を返せば「競技団体が開始時刻を変更しないのなら支払うべき放映権料を半額にするぞ」という脅しでした。

韓国側はこれに対して「前倒しにするべきだ。なぜならソウルは気温も湿度も高いから」とやけくそのようなコメントを出します。

またネビオラはこの『IOCレビュー』におけるインタビューの中で「主要陸連は競技開始時間の変更にNoと言っている」と発言します。自分がわざわざ総会で釘を刺し、Noと言えと強制したのに!
しかも「選手の利益を第一に考えればこの結論は譲れない」とおためごかしをのたまっています。

1985年3月と4月に、アメリカのTBネットワークは「このままだと他競技――時期的にアメリカでもっとも人気のあるスポーツのひとつ、NBAや野球などの中継と競合し、バッティングしてしまう。そうなったら誰も陸上など見ないだろう」と更なるプレッシャーをかける発言をTV局重役によって発表させ、『アドバタイジング・エイジ』には「韓国は10億ドル(!)の要求は取り下げたが”ほとんど録画ばかりの放映”に5億ドルを要求している」と非難する記事が掲載されます。ニューヨークで出た報道が翌日にはソウルでも知られることをわかっていてのかけひきでした。

1985年5月末、今度はIOCがひどいことをします。サマランチは「この問題は韓国の組織委員会とIAAFとの間で調整されるべき」と発表します。つまりIOCが両者の仲介をしたり調整をする気はないと突き放したのです。
これはIAAFのネビオロに向けた「おまえの好きにやっていい――ただし競技開始時間さえ早めるならば」という意思表示に他なりませんでした。
そしてついに疲れ果て困惑しきった韓国の組織委員会の面々はネビオロとの直接交渉の際に「どうしたらいいんですか」と訊いてしまいます。ネビオロは「二千万ドル」と答えました。
当時のレートで26億円を渡すことで、アメリカのTVネットワークから数億ドル以上の収入が見込めるソウルの組織委員会は韓国のスポーツウェア会社にIAAFとスポンサー契約を結ぶよう説得し、IAAFは韓国から二千万ドルを受け取りることを約束します。
これは当時VISAが世界独占契約としてIOCに支払った額よりもさらに500万ドル多い額でした。

IAAFの口座とは別に支払いを行わせたネビオロは、国際陸上競技財団(IAF)を設立します。これはスポーツ後進国である第三世界に対する援助を目的とした財団で、シポーツ・ポリティクスのメッカであるモナコのモンテカルロに拠点を構え、ネビオロの意向によりモナコ公国のアルベール王子(当時)が会長になりました。

1985年5月末にアルベール王子はローザンヌにサマランチを訪ねて就任挨拶を行い、それから1週刊後に東ベルリンで開催されたIOCの第90回年次総会で就任あいさつを行います。

1985年6月、IAAFはギリシャのアテネで協議会を開催し、ここで陸上競技の花形である100mや1500mを含むすべての陸上競技の決勝戦がソウル時間で昼までに行われることを発表します。
韓国からIAAFへの実際の二千万ドルの支払いはこのとき行われたようです。

そして韓国はやっとアメリカのTVネットワーク、主としてNBCと放映権料の交渉に入ることができたのです。

しかし、後になってネビオロに近い人物は「もしもこの交渉で韓国が毅然としていたらあのはったりは無駄になったはずだ」と明言しています。韓国側がそんなカネは払えない、競技時間を動かしてくれと強く出ていたらネビオロもそれに従わざるを得なかっただろうと。

この交渉時、韓国のテレビ交渉団を統率し、大会の対外交渉を担当し、ソウルのスポーツ・イベントを組織化した韓国の金雲龍(キムウンヨン)はこの二千万ドルの交渉を「知らなかった」という態度を通しています。
自著でソウル五輪開催の苦労話を出版したときも「IAAFとの交渉は大変だった」とひとこと書いただけ。

また、1991年になってバーミンガムで開催されたIOC総会でこの件についてインタビュアーが質問をしたときには何も知らないと答えた後で、そのインタビュアーはIOC広報部責任者(当時)のミッシェル・ベルディエ女史から「ドクタ・キムは不快感を覚えている」と苦情を受けています。

ちなみにこのキムウンヨン氏、IOC関係の表記では必ずドクター・キム、金博士と記述されていますが、これはIOC役員に就任する際にIOCに申告した「名前」が全IOC委員中、たったひとり「Dr.」付けだったからです。
他にはウガンダのIOC委員がMajor Generalと名前に書いて申告したため、この人が委員人気中はすべての書類にMajor General××と書かれていました。
こう言っては何ですが自分でドクターと言ってしまうあたりが「Queen Yunaと呼んで、そのほうが気持ちいいから」と言ってしまうアレなお方と同じメンタリティーだと思います。
IOC委員名簿を見たときに自分で恥ずかしくならないのがすごいです、他に貴族も王女も大富豪も医学博士も経済界の大立者など、錚々たるメンバーが居並んでいるのに誰も「肩書」を申告してはいないのです。

このキム氏はソウル五輪後の1986年から2006年までIOC委員の座にありましたがスキャンダルが発覚し辞職しています。

韓国はこわもての相手には即座に現金を饗応すること、海千山千のカネに汚い白人相手の交渉だとめっきり弱腰だったことがわかります。

この「二千万ドル供出事件」が韓国の五輪招致関係者の間では消えない傷となって残ったのか、それとも「我々はうまく出し抜いてやった」にすり替わって残ったのか、そして忘れられていないとしたら、何度も何度も招致に落選し、「五輪の顔となる花形選手の存在が必要だ」「それはカネで買えるのだ」という結論に容易につながっただろうことは想像に難くありません。

奇しくもソウル五輪からIOCの巨額スポンサー契約がスタートし、TOPと呼ばれるシステムが機能しはじめました。TOP1に、アメリカのTVネットワークに販売する放映権料、そしてベン・ジョンソンのドーピング発覚と、アメリカの陸上競技連盟の組織ぐるみのドーピング推奨と大規模な汚染が内部告発されながらも連盟自身の手によってすべて握りつぶされたという歴史的な卑劣さが世界に知れ渡った大会でもありました。

当時カナダはドーピング汚染の事実を重く見て独自の調査機関を設け、選手を抜き打ち検査することでドーピング根絶に向けて動いていました。そのために、逆にドーピングの手段と影響、薬を抜くタイミングと方法などに関する知識と経験則が蓄積され、やがて訪れる「カナダの養女」のために、黒い助力を与えたと見ることも不可能ではありません。

すべては闇です。

しかしIAAFの会長がたったひとりでやらかした26億円もの贈賄について、このように詳細な事実を後から調べ、世に問うこともできるのです。

IAFが配布していた設立趣旨を説明する項目があったパンフレットは二千万ドルがたったひとりから提供されたと書かれており、あるジャーナリストがそれを指摘すると即座にパンフレットは回収され、次の配布分からは複数の団体、企業からの寄付であるかのように記述が変わっていたそうです。また何万ドル、何十万ドル規模での寄付を受けたとさまざまな企業名も並べられ、「二千万ドル」という金額が善意の支援者複数からの提供であるかのように糊塗されていたとか。

それでも「事実」は決して消えず、何年たとうがこうして表に出てきます。

キム・ヨナの不正の事実は「本人の演技」と「ジャッジの採点」が証拠として残っています。
ドーピングも買収も五輪憲章違反も五輪倫理規定違反も、他の選手に対するマスコミを使っての攻撃も、不遜な態度も卑劣な言動も、すべて「消える」ことはありません。

消え去るものはキム・ヨナの記録と順位です。過去にさかのぼって記録は消され、選手登録も抹消されます。

カネで作った偽メダリストはカネが切れたら消されます。

永遠に消えることなく栄誉を星と刻むのは、真の実力を備え、スポーツマンシップにのっとって正々堂々、真っ向勝負をかけて「実力」だけで栄冠を勝ち得た人だけなのです。


『黒い輪 権力・金・クスリ オリンピックの内幕』より
ヴィヴ・シムソン/アンドリュー・ジェニングズ
広瀬隆監訳/光文社





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IOCヤバイ超ヤバイ | コメント(11) | トラックバック(0) | 2014/01/26 17:25
コメント
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臭って仕方ないんですけど(苦笑)
>キム・ヨナの不正の事実は「本人の演技」と「ジャッジの採点」が
>証拠として残っています。
>ドーピングも買収も五輪憲章違反も五輪倫理規定違反も、他の選手に対する
>マスコミを使っての攻撃も、>不遜な態度も卑劣な言動も、
>すべて「消える」ことはありません。

>消え去るものはキム・ヨナの記録と順位です。
>過去にさかのぼって記録は消され、選手登録も抹消されます。

>カネで作った偽メダリストはカネが切れたら消されます。



ついこの間、グレイシー・ゴールドがソチまで時間が無いというのに
ロスからNYにわざわざ時間かけて飛んで、知名度アップの為にアメリカの
有名トークショー「Jay Renoショー」に出てましたね。
ロックフェラースケートリンクにも登場してましたけど。

キムチの砂上の楼閣が崩壊するカウントダウンが始まったな。と
思った瞬間でしたw
Re: なんともしがたい。
ありがとうございます!記事を修正致しました(土下座

IOCの過去を追うと、サラマンチがスペインの独裁政権の忠実な模倣をしてすべてを腐敗させたのだということがよくわかります。

お調べいただいていることも順次記事にしていきます。いつもありがとうございます。
No title
キムチの上を行く、汚い白人社会。
王侯貴族だろうが、これが現実ですね。
欧州の歴史をちょっと紐解けば、わかることです。

ソチでも、わいろばらまくだけばらまかされて、結果はどう出るかな。
案外・・・・、
かもしれません。
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目くそ鼻くそ、金の切れ目が縁の切れ目
白人コンプレックスがひどいかの国は、せっせと学び、研鑽を積んだあげく、生来の捏造、ごり押し気質も
手伝って、見事、白人の上前をはねるまでに成長したってことか。ご苦労さん。

だが、悲惨なのは、そんな腐れ切った金の亡者の大人たちの食い物にされている、世界の若きアスリートたち。汚い大人たちの私利私欲のため、人類の未来を担う若者たちの夢までもつぶし、人類の可能性すらも奪っているってこと、もうそろそろ気付いたほうがいい。

政治や経済が泥まみれなのは、まあ仕方がない。だが、アマチュア・スポーツは人類に残された、もっともフェアで崇高で美しき闘いの場であったはず。IOCやISUを初めとしたスポーツにたかる連中の罪は果てしなく大きく重い。本来なら、そうした傾向に歯止めをかける旗頭が日本であるべきなのだが、政治のかけひきは下手くそだし、汚鮮もひどい。いろんな問題が噴出しそうなひらまさ五輪はそういう意味で、膿だしのきっかけとなるといいのだが。
失笑な記事
莫迦丸出しの記事がありましたので、こちらに掲載致します。

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昨年8月から全国2099の体育団体に対する大規模な特別監査が実施された。 これは朴槿恵大統領の強い意思の表れ、というのがもっぱらの見方だ。朴大統領は二つの事件に怒りをあらわにしたという。

 一つは昨年5月に仁川でテコンドー道場を30年近く運営してきた40代の館長が自殺した事件だ。 同館長は「テコンドーの選手である高校生の息子が不可解な判定で試合に負け、夢が閉ざされた」とやりきれない思いを遺書につづった。 ソウルで開かれた大会の決勝戦で、同館長の息子は5対1で勝っていたものの、審判が残りの50秒間で警告を実に7回も宣告し、結局警告が原因で敗退してしまったのだ。同試合を見守っていた人々は「考えられない判定」と口々にうわさした。

 続いて乗馬に関する不可解な判定まで耳にした大統領が「体育界のゆがんだ慣行を正常化しなければならない」 と国務会議で強く指摘したのが、5カ月にわたる体育界での監査につながった。

 文化体育観光部が15日に発表した特別監査結果報告を見ると、まるで「不正・違法の百科事典」を見ているようだった。 封建時代にタイムスリップしたかのような親戚・姻戚絡みの不正(大韓空手道連盟)に始まり、 金融危機でビルの価格が値下がりしているにもかかわらず162億ウォン(約15億8000万円)のビルを急いで買い付け、 金銭取引についての疑いが持たれた団体(大韓バレーボール協会)まであった。 会長が協会の公金で個人所有の車のガソリン代を支払い、個人の訴訟費用を協会の予算から流用するケースなどは茶飯事だった。

 地方のあるスポーツ団体を親戚・姻戚と側近で固めて組織を私有化することで長期にわたって権力を確保、 各種の違法・不正行為を犯すスポーツ土豪も数十人が摘発された。大統領を怒らせたテコンドーと乗馬の判定に関わった張本人たちは、すでに罰金刑や懲戒処分が下されているが、 スポーツ土豪たちの傘の下、いまだにポストを維持している。 不正は全部で337件に上り、10団体と19人の体育界関係者が捜査線上に上った。

 夏季と冬季のオリンピックで世界5位圏を維持する韓国のスポーツ界が、根っこから腐り切っているという事実に、人々は憤りを感じている。 しかし、こうした問題はずいぶん前から指摘されてきたという点も、その深刻さを物語っている。不適切な判定、八百長試合、 団体を運営する上での不正など、数え切れないほど報告されているが、国際舞台で獲得する金メダルによって隠されてきた。 そして今も、この浄化の世論が静かに通り過ぎてくれるのをただひたすらに待っている人が少なくないだろう。

 今回患部の一部を治療したとしても、スポーツ界の正常化に至る道のりは遠い。その根が複雑に絡み合っているためだ。 学校体育の不正行為と八百長試合だけを見ても、 自分の子どもが優秀な学校に行くためには何位以内に入らなければならないとして現金入りの封筒を差し出す父兄。

 優秀な学校への進学を取り持ってやるとして代価を要求する指導者、またその金を受け取ってスタークラスの選手をスカウトしなければならない大学の指導者、 こうした構造について知りながらも知らないふりをする大学と上級団体が、構造的に絡み合っている。

 毎年往年のスポーツ選手たちが不正のために逮捕されていくのが韓国の現実だ。 米国やドイツのようにスポーツ界がむしろ他の社会分野を善導できる日が来るまで、正常化作業は行われるべきだろう。
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ということは、まずは下朝鮮によるISU収賄=たくわんの記録抹消から始めないと・・ですな。
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本論とはまったく関係なくて恐縮ですが
ジェイ・レノのトゥナイトショーならば確か西海岸のスタジオだったと思います。レターマンがニューヨークで。そのグレーシー見たいので捜してチェックしますね!

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