韓国人バトミントン選手、ドーピング検査規則違反



2014/01/29 あざらしさん

男子バドミントンの李龍大 ドーピング違反で出場停止に2014/01/28 16:44
http://japanese.yonhapnews.co.kr/enter/2014/01/28/1000000000AJP20140128002500882.HTML

>大韓バドミントン協会は28日午後、緊急記者会見を開き、
>世界バドミントン連盟(BWF)が李龍大に1年間の
>出場停止処分を科したと発表した。

>韓国ドーピング防止委員会の関係者は、18カ月以内に
>居場所情報義務違反が3回にのぼる選手に対し
>世界反ドーピング機関(WADA)が処分を下すと説明した。

>9月は居場所情報を書面で報告しなければならなかったが、
>できなかったという。

>協会側は両選手が仁川アジア大会に出場できるようWADAに
>異議申し立てを行う予定だ。

異議が通るでしょうか?
WADAはどうするか注視するといいかもしれません。



おおっ!? 韓国、そしてドーピング!これは注目したいです!ありがとうございます!
李龍大選手が茶髪なのにちょっとビックリw



2014/01/29 ききょうさん

重複してたら、すいません。

韓国の男子バトミントン選手のドーピング違反
ドーピング検査リストに名前が挙がっている李竜大とキム・ギジョンは昨年3月、9月、11月の3回にわたり居場所情報義務に応じなかった
http://news.livedoor.com/article/detail/8478499/

薬の服用でひっかかたようではないようですが、やばいから検査に応じたくなくて、居場所情報義務違反とか?

この際だから、韓国のスポーツ選手を徹底的に調べてほしいです。


キムチに全然関係がないことですが、元プロ野球選手の愛甲さんが筋肉増強剤を使った時のことの記事がありました。ちょっと古いですが

http://snn.getnews.jp/archives/91023

愛甲さんが筋肉増強剤を使ったときのことと後遺症を語ってるところが、ちょっと興味深かったです。



ききょうさんもありがとうございます!
スウェーデンからわざわざ検査官が来てるのに出てこないっておかしいわよね?
逃げ隠れしてたの?って連想が実にスムーズにできてしまうわ。
一度ならまだしも三度って、ねえ。

そして本当に恐ろしいドーピングの事実が赤裸々にww怖いわ・・・。


この3つの記事、続きに転載させていただきます。ひっじょおおお~に興味深いです。
「あざらし」さん、「ききょう」さん、いつもありがとうございます!



男子バドミントンの李龍大 ドーピング違反で出場停止に
http://japanese.yonhapnews.co.kr/enter/2014/01/28/1000000000AJP20140128002500882.HTML

【ソウル聯合ニュース】2008年北京五輪のバドミントン混合ダブルス金メダリスト、李龍大(イ・ヨンデ)がドーピング違反により、9月に韓国・仁川で開催されるアジア競技大会への出場が厳しくなった。

大韓バドミントン協会は28日午後、緊急記者会見を開き、世界バドミントン連盟(BWF)が李龍大に1年間の出場停止処分を科したと発表した。

20140128164826_bodyfile.jpg
李龍大=(聯合ニュース)

BWFによると、李は昨年の3月、9月、11月の3回にわたりドーピング検査のための居場所情報義務を怠った。李のほかもう1人の選手にも同じ処分が科された。

韓国ドーピング防止委員会の関係者は、18カ月以内に居場所情報義務違反が3回にのぼる選手に対し世界反ドーピング機関(WADA)が処分を下すと説明した。

大韓バドミントン協会関係者と両選手は13日にデンマークで開かれた公聴会に出席し、無実を主張したが受け入れられなかった。

同協会の金重洙(キム・ジュンス)専務理事は「両選手とも禁止薬物は服用していない上、ドーピング検査を故意に拒否したこともない。今回の処分は手続きに関する規定違反によるものだ」と釈明した。昨年3月と11月は、居場所として登録されていたソウル・泰陵選手村に検査官が訪れた際、両選手とも国内外の大会に参加中だったため不在だった。9月は居場所情報を書面で報告しなければならなかったが、できなかったという。

協会側は両選手が仁川アジア大会に出場できるようWADAに異議申し立てを行う予定だ。

hjc@yna.co.kr



出席しなかったのは薬抜きのため????



朝鮮日報 朝鮮日報 2014年01月29日08時12分
バドミントン:韓国の有力2選手がドーピング検査規則違反
http://news.livedoor.com/article/detail/8478499/

大韓バドミントン協会(申渓輪〈シン・ゲリュン〉会長)のずさんな手続きで韓国を代表するバドミントン選手李竜大(イ・ヨンデ、25)=サムスン電機=が2014年仁川アジア大会に出場できなくなる危機にさらされている。

 大韓バドミントン協会は28日、ソウル市松坡区のオリンピック・パークテルで記者会見を開き、「世界バドミントン連盟(BWF)は24日、李竜大とキム・ギジョン(23)=サムスン電機=に対しドーピング検査規定違反による1年の資格停止処分を下した」と発表した。 BWFは大韓バドミントン協会にも罰金2万ドル(約200万円)を科した。

■バドミントン界では世界初の出来事

 BWFは「ドーピング検査リストに名前が挙がっている李竜大とキム・ギジョンは昨年3月、9月、11月の3回にわたり居場所情報義務に応じなかった」と発表した。世界アンチ・ドーピング機関(WADA)の規定によると、ドーピング検査リストに挙がっている選手が18カ月間に3回、居場所情報を提出していない場合、1?2年の資格停止処分を受けることになっている。

 記者会見をしたキム・ジュンス協会専務理事は「BWF加盟国で同規定により資格停止処分を受けたのは韓国が初めてだ」と明らかにした。バドミントンでは昨年、韓国人選手9人がドーピング検査対象リストに入っているが、このうち李竜大とキム・ギジョンが居場所情報未提出で懲戒処分を受けることになったものだ。韓国ドーピング防止委員会(KADA)関係者は「世界でもバドミントン種目ではこうしたケース初めて。海外では陸上・自転車・ボクシングなどでそれぞれ2?3人が同様の理由により懲戒処分を受けている」と話した。

■3回のチャンス逃す

 今回の事態では大韓バドミントン協会のずさんな手続きが問題になっている。カナダ・モントリオールに本部があるWADAは、2009年から抜き打ちドーピング検査のための居場所情報提出をコンピューター・システムに変更した。これによりIDを付与された選手は各自WADAのホームページに入り、自身の居場所を入力しなければならない。国際大会出場など居場所情報に変更がある場合は、事前に変更しておくのが原則だ。通常は各国協会が選手のIDを管理し、選手の代わりに居場所情報を変更する。


 しかし、協会は昨年初めの時点で分かっていた大まかなスケジュールに合わせて入力したまま、居場所情報を放置していた。昨年3月にスウェーデンのドーピングテスト代行業者IDTMの検査官がホームページに入力された李竜大とキム・ギジョンの居場所(ソウル市蘆原区の泰陵選手村)を訪れたが、二人はこの時、京畿道水原市の所属チーム宿舎におり、検査官は約1時間待って帰った。

 BWFは第1回検査に応じなかった両選手と協会に「選手の正確な居場所を9月中旬までにホームページに入力せよ」と通知した。しかし、協会はこの時も何の措置も取らなかった。BWFはこれを2回目の規定違反と判断した。

 そして、昨年11月に検査官がホームページに入力されたままだった泰陵選手村を訪れた際、両選手は全州グランプリ国際バドミントン選手権に出場していた。これが3回目の違反となり、懲戒処分が今回下されたものだ。

■「スポーツ仲裁裁判所に控訴する」

 キム・ジュンス協会専務理事は今回の事態が起こった原因について「通知なしの抜き打ち検査強化に、協会として適切に対処できていなかった。『スリーアウト制』があることも知らなかった」と弁明した。これに対し、イ・ギュファンKADAドーピング検査部長は「WADAは09年からドーピング検査方針の強化を明らかにしており、海外では11年から実際に摘発例がある。居場所情報提出は別の場所に移動した際、1時間前に更新しても認められる。協会が安易に対処していたのが大きな原因」と述べた。

 今回の懲戒処分に伴い、李竜大は、2015年1月23日まで試合に出場できなくなった。08年の北京五輪で金メダルを取るなど、李竜大は韓国バドミントン界の看板選手だが、このため仁川アジア大会の出場も難しくなった。韓国代表チームで李竜大のダブルス・パートナー、ユ・ヨンソン(27)は新たなパートナーを探さなければならないが、そう容易ではない。キム・ギジョンと韓国代表チームでダブルスを組んでいたキム・サラン(24)も困難な状況に陥っている。世界ランキング5位のキム・ギジョン・キム・サラン組は昨年12月のBWFスーパーシリーズ・ファイナルで準優勝した実力派だ。

 キム・ジュンス専務理事は「控訴期限(2月17日)前にスポーツ仲裁裁判所(CAS)に提訴し、懲戒処分を3~5カ月に引き下げてもらえるよう努力する。李竜大とキム・ギジョンがアジア大会に出場できなければ協会が責任を取る」と述べた。



二個目の記事だとやけに所属協会を他罰的に叩いているわね~。
検査官がわざわざ来ているのに出て行かないっておかしいわよね?



元プロ野球選手が筋肉増強剤の使用を告白。恐ろしい副作用も
http://snn.getnews.jp/archives/91023

30日深夜放送、テレビ東京「解禁!暴露ナイト」では、「死にかけた筋肉増強剤の魔力と恐るべき副作用!」と題し、現役時代はロッテ、中日に在籍した元プロ野球選手・愛甲猛氏が、筋肉増強剤の使用をカミングアウト。その恐ろしい副作用とともに詳細を語った。

冒頭、「(副作用で)死にかけましたもん」と切り出した愛甲氏は、筋肉増強剤を使った経緯を、「丁度ロッテで15年やって中日に移ったときに、残りやっても、あと何年か。この何年間かで違うことをやってみたいと思って、当時日本の野球界ではドーピングなんていう概念がないので。(メジャーリーグで)マグワイアがそれをカミングアウトして、東スポか何かに載ったんですよね。それを見て、俺もやってみようかなって」と説明する。

さらに、愛甲氏は「病院の先生にちゃんとスケジュールを組んで、ステロイドの注射をやってくれないですかって相談したら、それはダメだって言われて。トレーナーに相談したら、ロスの病院に知り合いの医者がいるから聞いてみるよって言われて、送ってきてくれたんですよ。向こうで買って。60粒くらい入ってて日本円で8000円か12000円かそのぐらい」と明かすと、「最大値(胸囲は)125cmあった。現役最後は95キロまでいって、体脂肪が11%とか。中毒になるんですよ。やってみたらやっぱり若いヤツと比べても、体力的には全然負けない。パワーは尋常じゃなかった。物を持っても物が軽くなる」などと振り返った。

だが、愛甲氏は、あるとき長時間のドライブをした後、両足が異常にむくんでしまったという。このときの状況について、「これ、さすがにやばいなと思って病院行ったら、すぐ入院って言われて。入院してもむくみが取れないんですよ。足って、重力に逆らって筋肉の収縮(がポンプの役目を果たし)で血が上に上がる。それが(肥大した筋肉により)できなくなって、(血が)下がりっぱなし」と話し、「いまだに不整脈です」などと後遺症があることも明かした。




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キム・ヨナのドーピング疑惑の歴史 | コメント(15) | トラックバック(0) | 2014/01/29 20:02
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感想
一番に感じたことは、愛甲、バカじゃないの?ということ。
信頼おける先生にやめろ、と言われたのに。どうなるかわかっていたはずなのに。
使ってみたかった、なんて。
一瞬の誘惑なのかもしれないけど、賢明な、自分の体を知り、自分の体を大切にしている選手ならそんなこと絶対にしない。
当時のことは知らなかったけれど、心底失望しました。
TV出演も、カミングアウトしていくらかもらったんだろうけど、そういうところも嫌悪感です。
韓国選手。
韓国はゴネるんじゃないんでしょうか。
100回ゴネれば相手は言うことを聞く、といつもの手で。
自分の居場所をきちんとしなければいけない。
そして指示されたときに応じなければならない。
これは明確なルールであり、守らなければその時点でアウトだと最初から書かれているはず。
言い訳は通らないはず。
世界中で聞かされる韓国のゴネは
もううんざり!!!!!!!
ゴネ、コネ、カネ。
韓国の三大○○ですね。
そのうち、世界からぼっちになるとはおもうけど、それまでにいつまで何回こんなことが起きるのでしょうか。
はっさくさんへ
おかしなことが起きているのを知った誰かが
「これはおかしい」と声を上げて
実際に行動に移すしかないと思います。

世界はそうやってよい方向に変わっていくと信じます。
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たくあんがやってるPRP療法って何?
血液ドーピングとも言われていて、〃まっとうな〃療法、ドーピングやってまっせという花火を事前にあげておいて、本当のドーピングを煙りにまこうとしてるとしか思えないんですが、どなたか詳しい方、その辺のところ、踏み込んだ解説など、お願いします。
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PRP療法
PRP というのは
P(platalet=血小板)
R(rich=豊富な)
P(plasma=血漿)

の ことらしいです。

自分の血液をまずぬきとる。
その血液を遠心分離(試験管を機械でぶんぶんふります)させて 血球(赤血球や白血球)と血漿にわける。
分けた血漿の成分のうち 血小板を豊富に含む成分だけ抜き出して、損傷している部分に注入する。
血小板には 損傷を修復する働きがある。

「驚異の再生医療・PRP療法。あのメダリストが蘇った」
(トップアスリート株式会社 2011.6.14)

PRP療法は、整形外科 形成外科(美容整形)での実用化が、期待されている治療法のようです。
気になるのは、これを隠れ蓑にして、ドーピング行為ができるのか・・ということですよね。

損傷などの治療を目的としたPRP療法は、損傷部位に直接、血漿成分を注入するようです。(上記サイトで写真をみることができます。)たとえば靱帯や腱などの組織に・・ということと思います。本来結合組織(コラーゲンなど)である部分に血液成分を入れるので 相当な痛み、炎症が伴うのではないでしょうか。また、その組織に血小板がいきわたって 損傷を修復するまでに時間がかかる(と思う)ので、たくわんがPRP療法を行っていたとしても、今ではなく、まあ それこそグランプリシリーズの頃だったかもしれません。
PRP療法を「試合前に行う」のは、考えにくいのではないかと思います。

でも、「自分の血液をいったんとっておいて、試合前に輸血する」という「血液ドーピング」は、試合前に行うのが有効のようです。
もし、それを行おうとしたら、まず、いったんとっておいた自分の血液は、冷凍保存して、自分と一緒に出国し、現地で輸血(血管内にもどす)ことになります。
冷凍した血液はアイスボックスにいれて持ち歩くわけですが、入国する際にはかなり面倒な帯同品ですよね。。。当然選手村には入れない。

他人の血液は今は検査でばれるそうです。

なんだかそんな面倒なことをするよりも、検査官を買収するほうが簡単に思えてしまいますが、実際にそれをやっているアスリートがいるのだから、なんともいえないです。

ことさらに足の治療を言い立てるのは、ソチ回避か、演技がうまくいかなかったときの言い訳。。だったらいいですけれどね。

血液ドーピングについては、検索したら朝日新聞のサイトが引っ掛かってきたのですが、有料サイトで私には読めませんでした。
もし、どなたか可能な方がいらしたら、おしえていただけると幸いです。

「トップアスリートの赤い闇」朝日新聞デジタルサイト

ノエル様、詳しい説明ありがとうございます
おっしゃ通り、何らかの処方をしたとすれば、GPSの頃でしょうね。ただ、息を吐くように嘘をつく捏造大国のこと、ここへきてそんな療法を持ち出してきたのには必ずや隠したい悪事、保険としての言い訳の用意があるはず。フィギュアスケート選手である以上、誰もが右足になにかしらの負荷ゆえの不具合があるはずですし、脊椎が曲がって上体が捻れ気味になってしまうのもたくあんだけではないはず。それを一般には耳慣れない療法を持ち出すところに作為を感じます。あちらの陣営が言いたてることの99%は嘘とみて、これからもますます油断せずチェックし、悪行を暴いていきたいですね。
自分の血液ドーピング
血液を一定量抜き取ると、体はダメージを受けたと
判断し血中成分を増量するんですって。
それで血液を戻す前に運動に適した「いい血液」に
なる、という効果もあるそうです。
詳しくお調べいただいた内容もそうですが
決して「フェアではない」ですよね・・・。
Re: ドーピングの件
Mさんへ

ご指摘の件、完全に同意です。事実を基に根拠を提示しなければただの推測、妄想ですよね。
言葉の怖さについてもっと自戒すべきだと改めて思いました。

お尋ねの証拠保全、K国Verは捕獲済です。その方から連絡をいただきました。
いつもありがとうございます。
タイムリーに必要なコメントをつけてくださる「今日の天使」のおひとりです。感謝します。
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オズモンド選手、ドーピングテストを受ける
姐さま、はじめまして。いつも楽しく拝見させて頂いています。
さて、興味深い記事を見つけました。どこに書き込めばいいかわからなかったのですが、
ドーピング関連としてこちらに書き込みさせていただきます。

昨日、団体戦の前に、カナダのケイトリン・オズモンド選手がドーピング検査を受けたというものです。
http://www.rds.ca/sotchi/un-test-antidopage-au-mauvais-moment-1.842573
以下、概訳です。

【オズモンド、競技前に検査を受ける】
LA PRESSE CANADIENNE 2014.2.8(Sat)
ソチ-ロシア;
ケイトリン・オズモンドは、土曜日の夜行われる団体戦女子SPの8時間前に、尿検査に応じなければならなかった。
カナダスケート連盟技術部長(*)Mike Slipchuk氏は、今までどのような種目においても、当日の試合前に検査が行われることなどまったく聞いた事が無い。また、17名の(フィギュアスケート)選手のうち7名が
試合前にテストを受けたとも断言した。ペアのミーガン・デュハメルは彼女がソチに到着した夜、テストを受けたそうだ。
Slipchuk氏は、他の国の何名の選手が、同様に検査を受けたかは知らないとの事だ。

(*)Slipchuk氏の肩書きにつきまして、"Director High Performance"とあったので"技術部長"としましたが、間違っていましたらご指摘下さい。

試合前からガンガン取り締まり!!アンチドーピング強化、実行されていますね。
この調子でKYさん釣り上げてくれないかしらww
世界バドミントン連盟の発表 “仁川アジア大会出場停止”
サーチナ
【韓国バトミントン代表ペアがドーピング検査逃れ・・・世界連盟が韓国協会に罰金、選手は出場停止=中国報道】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140401-00000198-scn-spo

韓国のイ・ヨンデ、キム・ギジョンの両選手が連続して3回もドーピング検査を受けなかった件で、1年間の出場停止と韓国協会に4万ドルの罰金を科した。
9月の仁川アジア大会には出場することができない。
処分に対して韓国協会側が「禁止薬物は使用していない。たまたま検査を受け損ねただけだ」とのコメントを発表。

アジア大会の出場停止の件は、異議申し立てが通らなかったのでしょうかね。
「たまたま…」って、3回も受けなかったのに、異議申し立てするのも凄いけど。

WADAへの異議申し立てが通ったようです
少し前の記事ですので、既出でしたらスミマセン。
どうなったかな?と調べたら…

1年間の出場停止と罰金が罰のハズだったんですが、なぜか罰金だけで仁川アジア大会に出場可能になったようです。

聯合ニュース  4月15日(火)15時6分配信
【バドミントン李龍大の処分取消 アジア大会出場可能に】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140415-00000025-yonh-spo

XINHUA.JP 4月15日(火)21時5分配信
【韓国バドミントン協会、スター選手の出場停止期間の短縮を訴える 「アジア競技大会に出場させたい」―中国メディア】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140415-00000032-xinhua-cn

Record China 4月16日(水)17時35分配信
【韓国バドミントン選手への出場停止処分、世界バドミントン連盟が取り消し―韓国メディア】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140416-00000037-rcdc-cn

WADAもだいぶ汚鮮のようです。

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