キム陣営の大誤算






あたしが2chのキムチのアンチスレに書き込んだ発言をだいたいまとめてくれているブログがあるのよ。管理人のもるさんはたぶんあたしのファンなんでしょうよ(笑)。

リンクもしてくれてるわ。さっきあたしがリークしたから。アフィリエイトなしを連呼しすぎだけど面白いと思うわ。変な古いコピペを集めてるのはあれは何なのかしらね。もるさんてぜったいにひどい変わり者だと思うわよ?

ところでつい最近、あたしが2chに書いたことなんだけど「オカルト物件でもある?KYさん」という記事にしてもらったのね。




ちょっともる!(呼び捨て)
あんた何日和ってるのよ。1-1-1とかずっと書いてたくせにKYさん?敬称なんかいらねーわよ!と思ったけどもるさんには言わないことにするわ。でも書いてるし。書いてるしーーーって2chだとここで草を生やすんだけどね。10個くらい。

感謝の前に毒を吐くあたしったらいけない子ね!

この記事にはちょっと補足が必要よね、と思うからこちらで付け足してみるわね。

キム陣営がやらかした「真っ黒いモノの正体」というのは、実は恐れるに足りないひどく下級のものでね。普通に暮らしている分にはお目にかかることもないような、無視して素通りできるようなモノなわけ。
あいつらほんとに馬鹿だから、自分たちが上級の輝くものの守護を得られないことを知っていて、あえて手を出したのね。

一時期、モロゾフのことを祈祷師呼ばわりしたり、キムチに向かって髪の毛一本残すなって騒いでたでしょ。あれって頭髪についてはお●すりが残存していてドーピングチェックをもしされたらバレて激まず、ということ以外にやっぱり裏でやらかしてたからびびってた、ってことだと思う。

相手の体表面から掠め取った残存物=頭髪や皮膚、歯、唾液、それからできるだけ皮膚に近い場所で長く使っていた二次的な付属物=下着、ハンカチ、衣類、歯ブラシ、櫛、眼鏡なんかを持ってきて持ち主にダメージを与える共感呪術、お手軽だからよくやるのよね。実効果も出やすいし。

普通に生きてる人は、それなり霊的防備となる備えをあらかじめ持っている。具体的には祖先の加護や信仰している神仏や、いくらでもみがわりになりますワン、そうだニャー、なんて存在ね。基本的にはその家代々で決まった筋があるものだから、神道の家はなになにの神、仏教だったら宗派にもよるけど如来や菩薩や明神関係。不動とかもあるわよね。まあその他いろいろ加算されて、日ごろの生活態度なんかでもどんどん増やしていけるから、普通に生きている人に対してこの共感呪術による呪詛は無効なの。

ただしふたつ、抜け穴がある。

まず、相手に付け入るスキがあるときはちょっとまずい。

なんでかと言うと霊の世界では音(おん)が同じものは同じもの、形が同じものは同じもの、と「見立て」ることが有効だから。
その区別をするために「どの山田花子さんか」の識別用に相手の付属品を準備するの。

山田花子さんが使っていた歯ブラシは、花子さん当人と見立てができる。

で、花子さん自身にやましいところが何もなければ霊的ブロックで無効化される。付け入るスキがあるときは、花子さんに呪いをかけられるようなやましい節がある加害者だったとか、一方的な被害者の立場であっても動揺しすぎているときなんかね。
家族に病人が出たときに慌てて車を運転して事故にあう、弱り目に祟り目、みたいな連鎖はこの霊的防備が一時的に弱まったときに出てくるの。

順番としては、人体だと足先から頭頂に向かって事態の深刻さが増していく。足の小指をたんすにぶつけるなんてのは呪いでもなんでもないからね(笑)。それはただの粗忽者。でも膝、もも、腹、胸、ときて、肩から上に出ることはない。

肩から上、すなわち頭部に障害をもたらせるほどの効力を持つ呪いなら、呪った時点で相手の命も取れるのよ。だからどこかに故障が出るとかどうとか言わずにやられるわね。

頭部をいじっていいのは人間よりも尊い存在だと決まっている。そもそも高級な存在ほど上から上からくるものなの。地を這うような声で「俺はなんとか大菩薩だ!」と言い張るようなのは最下層の馬鹿たちよ。

んで、現象としては土→風→水→火、となる。

土ってのは地面全般と、そこから生えるものすべて。だから呪いによって下痢をしたり吐いたりするのは土の作用ね。風は呼吸器系だったり記憶に関する領域ね。大事な会議をすっぽかす、物忘れがやけにひどい。そんなのは風の作用。水は飲料、川、海、血液、リンパ液、眼球の保水、肌の張り、ていどがひどくなると涙、唾液。

最後の火は、火事とかやけどね。土→風→水→火のならび、見ての通りでこの世で最初にできてきたものから最後にできたものの並びなの。火は最後に生まれた一番効力が強く、かつ火だけが自分みずからの姿を変えず相手を変容させられる要素なの。

火の罰はちょっと特別なことなのよ。これを使える術者はいないわ。いたら火を使役できる存在とコンタクトがあるということだし、そのような存在は相手を呪うような人間とは関わりを切ってしまう。

だから共感呪術でできる火の故障は、熱い飲み物でやけどをさせるとか鍋をひっくり返すとかそういうことね。

本当に炎を出せるとしたら直接行って放火よね。どっかの国の国技らしいけど、あたしはそれを知ったとき、なんてクズな連中だろう、と思うと同時に最終的な秘蹟のひとつである炎をこんなにインスタントに軽々しく、しかも犯罪行為で使うなんて、やっぱり霊的堕落がはなはだしい、と思ったわ。

ふたつめ。
この呪詛を実行した側の意識の変容。

相手を支配しおとしめた、と思うことによる全能感と、そこからもたらされる偽りの多幸感。ようするに巻きますを呪ってやったニダーーウェーハッハッハとなってしまった状態ね。一時的に悪の回路がオープンされて、さらにひどい存在とダイレクトに結びつく。

街のチンピラがやくざとコネをつけるようなものよね。

こうなるとちょっとやっかいよ。善良な一般市民がそこまで恨みを買うことって絶対ないから、普通はここまでの大惨事って起こらない、起こせないけど、キムチ陣営の場合は「もしも呪詛をしていたとしたら」相手に全部無効かされて逆に自分たちがどんどん地獄に近づいた、ってことなんでしょうね。

たとえばよ。浅田の書いたサインを入手して、それに人間の糞尿や犬の血をぶっかけて、針で刺すとかするじゃない?そんなのはやった側がキチガイだ、というだけのことで、当の浅田は何ひとつ穢れを受けたりなんかしない。でも、やった側には確実に「誰かをそこまで損ねてやった」という暗い達成感が湧く。

そしてそれは癖になる。

キムチは間違いなく、浅田の転倒シーンをリプライしてるわ。いつもは浅田のいい演技を食い入るように見つめては真似しよう奪ってやろうと何度も再生してるけど、転倒やジャンプのすっぽ抜けは暗い喜びのために見ていると思う。しかも自分ひとりのときではなく、まわりに誰かがいるときに浅田をおとしめるために映像を再生されて、本当は見たくないのに見ているふりを装って何度も見ていると思う。

暗いわねーーーーーーーー!!!!!

勝手な想像をしておいて勝手に気持ち悪がるのは本当に申し訳ないと思うけど、暗いわ!暗すぎるのよ!

あたしは2chでたった一言「お願いします」と書かれたIDを見て、相手が置かれた状況が見て取れるし、困難な状況にある人ほど声をかけたくなるのよね。相手の問題の核心にずばりと切り込んで対処を言う。それを採用するかしないかは相手次第だけど、少なくともそのやり取りが無駄になったという率はかなり低いと思っているわ。

それは有償で請け負う仕事のときでも同じなの。

メールだけのやりとりでも、相手について、相手の知らないこともどんどん出すわ。それが相手に必要だったら勝手にどんどん出てくるの。

あたしは特定の信仰もないし、誰か師匠を持ったこともない。もうこういう生まれつきなんだと思って、ひとりでいろいろ探究してきた。 
まだまだ発展途上だし、もっともっとと思っている。

あたしは霊能者というよりは、生きる技術を売る人なのね。相手の人生がより明るく輝くように時には霊的な技術も使って人を元気づけるのが仕事なの。

あたしの守備範囲を正直に言うと絶対に誰も信じてくれないんだろうけどさ、でもあたしは実際に六歳から実施している。

だから自分の見立ても推論も、あるていどの自信をもってこうして世界に向けて発信できるの。たかが電波、されど電波、なのよね。

でも逆に、あんまり気持ち悪すぎるし、あんまりにも不愉快すぎて、キムチ陣営の誰彼についてはキムチも含めてあんまり見ようとしなかったのよね。どうせたいした区別もないし、ひとまとめに「気持ち悪っ!」と嫌うしかない存在だったし。

普通に生きるってことは、あの国の人にとっては一番難しいことなのかもね。

それって日本人には別に難しくもなんともないのよ。嘘をつかない。盗まない。人を陥れない。放火をしない。約束を守る。きちんと支払う。ルールに従う。思いやりを持つ。人に共感する。できるだけ親切にする。


東京五輪が決まった瞬間、各地の英会話スクールがいっせいに予約で満席になったそうじゃない。あたし複数の人間から「英会話始めました!」ってキラキラした目で言われたわ(笑)。「冷やし中華はじめました!」のノリだったわよ。
彼らにとっては夏場になったから冷やし中華、と同じレベルで外国人が来るから英会話、って流れなのよね。

「日本に来るなら日本語きっちりおぼえて来いや!」とは思わないのね(笑)。なんて優しくてなんて親切。愛すべき国民性じゃない?

これから7年間きっちり英会話を学んだら、五輪のときにはぺらぺらよね。人生が変わっちゃう人だっているかもしれない。

うちの近所の年金暮らしのご夫婦なんて、夏の間は暑いーー暑いーーーって喧嘩ばっかりだったのに、涼しくなって、五輪も決まって、今じゃイキイキと孫を鍛えるのに夢中でいるわ。今から何かでトップになれば開会式に招待される!あわよくば聖火ランナーにだって、って夢がでかくていいじゃないの。応援したいわよ。

日本人の強さよね。現実を見据えた上で夢を描いて「ではどうしたらいいか」をしっかり考え、夢に向かって歩いていくの。

そのために払う努力も織り込み済みで、その辛さすら自分の輝きに転換させて。本当にすごいと思うわ。

でもそれって、ごくフツーの日本人ならみんな誰でもやってることなのよね。

そしてそのように普通に生きていくこと、正しく生きていくことの強さが、これからますます証明されてくるんだとあたしは思う。それはスケートに限らずにね。

どこでどのように生きるとしても、まわりが全員、不正に加担しているとしても、自分だけはNo!を選んで正しく生きていける強さ。
それが大事よ、結局は。

自分の良心に恥じない生き方を胸を張ってできていれば、神仏の加護なんてあちらから勝手に与えられるわ。だってあちらはそれが仕事なんですもの。彼らは彼らで目標がある。地球上の全生物が悟った状態、とかね。だからこき使ってやればいいのよ。こき使ってもらえてありがたい、と神仏にすら思わせる存在になればいいのよ。

簡単なことよ。

そしてそのときにものさしにする自分の軸が正しいものであるように、祈る謙虚さは大切よ。

神仏にすら感謝される生き方を、あたしたちは見ているわ。

皆さんご存知のあの選手よ。わかるわよね?

キムチが血反吐を吐くまで欲しがったすべてのものを持っている、光輝くあの選手。

自分の輝きひとつですべてを跳ね返してきた人よ。とってもいいお手本だわね。




これからあらゆることが二極化されるわ。悪い奴はもっと悪くなるし、おちぶれる奴は更に、更に。

キムチは後者だと思う。


キムチは不幸な子供だと思うわ。インチキはいけない、不正はだめだよ、そんなことをしちゃいけない、と止めてくれる大人も指導者も友人も誰ひとりとしていなかったんだから。

それどころか実の親が率先してわが子を売り、国策としての不正に乗っからせてここまで押し流してきたんだから。

もしかしたらお姉さんだけは心配してくれたかもしれないわね。妹のためにスケートも歌手になる夢も親によって奪われてその消息すらあんまり表に出て来ないお姉さん。キムチといれば栄耀栄華間違いなしって錯覚して浮かれているのかしらね。それとも優しい気持ちで妹のことを大丈夫かな、と思ってくれているのかしら。それも甘い幻想かも。あの国の人だから本当のところはわからないわね。



今になってキムチを見ると、もう出がらしね。すっからかんね。全盛期の、なんていうと肯定しているようでイヤなんだけど、バンクーバーのころの異様なまでのふてぶてしさ、野卑野蛮なパワー、黒い力ってのは感じないわ。

でがらし、いもむし、地に還る、って感じなの。

キムチ陣営が本当にきょっこママさんにアンナの死を振り返ることができるほど異常なブラックマジックを駆使したとして、でもそれは本当に一回限りの黒魔術で「やってはいけないことだった」。ことの真偽がどうあろうと、あたしはママはキムチに殺されたと思っているし、あたしの中ではそれがたったひとつの真実なの。

でも、二度はないわ。やつらにはもうそんな力が、ぶっちゃけ費用が残されていないし、やってしまったことの重みはたとえ奴らが無自覚でいようと決して消し去ることはできないのよ。

あたしの書き込みを見て「こわーいキムチ~、うかつなことを言ったら呪われちゃう~ん☆彡」と思った人がもしいたら、そんなことはもうできないし、やっている暇もない、と申し上げるわ。

白く塗りたる墓、崩れゆく塩の柱、連中が標ぼうしているウリスト教ではそういう逸話は教えられないのかしらね?

キムチは哀れないもむしよ。

たとえ五輪メダリストになろうとも、偽りの栄光は光を放たないものなの。

キムチに残された道は、このまま嘘をつき続けて、そして必ず来るであろうお役御免になって朽ちていくか、ひと思いにすべてを話して朽ちて埋められていくかのどちらかね。

どちらの道を選んだとしても、それは「選ばされた」ものでしかない。しょせん愚かなマリオネット。

そしてキムチの名前は残らない。これが一番の罰かもね。

名前を残したかったんでしょう? 誰からも記憶され賞賛される偉大な女王でいたかったんでしょう?

でも無理よ。

あたしは今から冥福を祈っているわ。偉大なる嫌韓大使、全方面におけるオールラウンダーな反面教師。

さよなら、キムチ。

あんたあんまり頭が良くなかったわね。




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キム・ヨナが抱える多すぎる問題 | コメント(5) | トラックバック(0) | 2013/09/30 23:56
コメント
姐さんはじめまして
一つ一つに共感しながら読んでいます。
私には霊的なものをみる力はないけれど、
それでもキム・ヨナから伝わってくる黒いパワーは感じていて
気持ち悪く思っていました。
たしかに今は昔より禍々しくて嫌な力が弱まっている気がします。
個人的に一番強力に黒く悪魔的なパワーを感じたのが2009年のエリックです。
そしてその年のGPFが代々木で開催され、なまで彼女を見たのですが
正直思っていたよりしょぼい印象でした。

これは一個人の感想ですが
代々木体育館に作られるリンクはいつも清らかな感じがするのです。
観客からのパワーもあたたかい気がします。
それは明治神宮に守られているからじゃないかと思っているのですが・・・
真央ちゃんが代々木で良い演技が多いのはネガティブな力から守られるからなんじゃないか。
逆にキムが代々木では珍しく3-3が決められず、観客にしょぼい姿をさらしてしまったのは
清らかな結界のなかでは暗黒パワーが使えなかったからじゃないのかと
ついつい妄想してしまいます。
Re: タイトルなし
よもぎさん こんにちは。コメントどうもありがとう。

なんでも霊ガーと決めつける気はないんだけど、あたしたちはひとりひとりが
確かに霊的存在だし、それぞれの魂を輝かせて生きてている存在だと思うのね。

あたしはできればキム・ヨナにもあの人本来の輝きを発揮していてもらいたかった
と思っているわ。
それはもしかしたら栄誉や金銭には今よりも恵まれていなかったかもしれないけれど、
ずっと幸福な人生だったんじゃないかしら?って思うのね。
あの人たちがしているのはすでにスポーツじゃないからね。
まあはたで見ている分には本当のところはわかりゃしないわ、とも思うけど。

あなたの感想は当たっていると思うわ。
ゴキブリは光を嫌う、ってやつね(笑)。

とくべつに幽霊ガー、オバケガーって探し求めに行かなくても自分もオバケ候補群なんだから
毎日正しく生きることが大切よね。光を憎むようになったらヤバイもの。

電波なブログだけどよかったらまた見てね。まだまだ言いたいことがたくさんあるのよ(笑)。
姐さん、はじめまして
ブログを開始されたと某所で知り早速ブクマしました!
どの記事も興味深く読ませていただいております。

私は霊感的なものは全然ないのですがロンドンワールドでの彼女を見て
なんかえらいショボくなっちゃったなあ…と感じました。
彼女にしてはまだマシな演技に見えるようまとめられたはずなのに
(それでも他選手とは比べ物にならない酷さですが)
「ショボい」「力やオーラのようなものが無い」「スカスカ」
という感じを受けたんです。
姐さんも同じ印象を持たれていたと知り
やっぱり!!と妙に嬉しくなりましたw

バンクーバーシーズンはどす黒くて巨大なムカデが走り回ってるような
感じだったのに
今は姐さんの仰る通り哀れないもむしですね、まだ若いのに…

姐さんと共にこのいもむしの冥福を祈りたいと思います。
Re: タイトルなし
じゅんちゃん、こんにちはよ~。あたしも某所仲間よw

コメントありがとうね。

日本のスケートが好きなファンの皆さんは優しいわね。フィギュアスケートをさんざんに引っ掻き回し、競技としてはほとんど虫の息にさせたあのような穀潰しですらやさしい気持ちで冥福を祈ってあげられるんだもの。ほんとに立派だと思うわ。

あんたきっといいことあるわよ。

キム・ヨナをブラック扱いして一方的にウザさを肥大化、巨大化させてるつもりは全然なくて、あの気色悪さを表現するとムカデだとかイモムシだとか、なにか気持ち悪いものしか思いつかないのよね。しょうがないわよね!ほんとにキモいんだから。

「ぼくらがキム・ヨナに学んだこと」はシリーズ化させていくつもりなのよ。もし何か思いついて、すんげぇ暇な日があったら、コメントであなたが学んだことを書き込んでみてねw

きっとたっくさんあるはずよ~!
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