天野真大先生による「プロの視点」

「プロ」てwww
プロのご意見がこの記事のどこにあるのかわかりませーん。
神戸新聞さんらしいです。
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ちょwwwGoogle先生ww
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そういえば長野五輪でペア出場で世界に向けて大惨事をさらした天野真大先生から
開催国特権ではなく実力で出場を勝ち取った髙橋・木原組
に何かひとことでもあったんですかね?
かかわっていただかないほうがありがたいことではありますが。


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日本スケート連盟・各連盟(理事、職員、ジャッジ、元スケーター等) | コメント(9) | トラックバック(0) | 2014/02/11 19:08
コメント
No title
トリプルアクセル・ダウングレーダー天野が、神戸新聞に!?
神戸新聞なら、スケートファンたちの目をだませると思ったのかな。
記事を出してもらって、妙なところでちょこちょこ小銭をかせぎますね。
GPFのジャッジに批判が殺到して、ツイッターアカウント廃止したくせに。
ジャッジが正当であれば、堂々としていればいいのに・・・
オリンピックの審判から外されたから暇なのでしょう。

それにしても、「プルシェンコにスタミナ面の不安が出るかと思ったら全然なかった」って。
素人が見ても、後半はバテバテ、三回転が2度も二回転になっているし、
演技中も止まるシーンが多すぎた。どこがスタミナ面の不安がないの??
私が記事を書くならば「スタミナ面の不安はあるけれど、冒頭の四回転の迫力はすごいし、
圧倒的な存在感だった」と書くけど。笑

長野オリンピックの恥ずかしいペア演技は、本当によく覚えています!
子供だった私は、全然技が決まらないペアをみて、とても恥ずかしい思いがしました。
あんな演技を世界中にさらすなら、出ないほうがマシでした。
まさかあのときのペアの演技者が、天野だったなんて。知ったときは本当に驚きました。

姐さま、いつも更新ありがとうございます。
真央ちゃんの勝利を信じて、言霊を信じて、日々私も精進いたします。
No title
九州のとある地方の新聞(福岡ではない)にも天野大先生のプロの視点が掲載されてましたよー。
時期的には団体戦初日が済んだ時点、羽生くんとペアについて語ってました。
(どのツラさげてペアを語るんだよと思いました)
こちらではそれ以降の掲載はありませんでしたが、真央ちゃんについても書いてそうですね。
偉大なるオリンピアンにしてジャッジ天野大先生の女子SP評見たいです(棒)
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共同通信かと
今日の北海道新聞(悪名高き左巻き新聞)にも、同じコラムが掲載されていました。
おそらく、共同通信社が配信したんでしょうね。地方紙にはかなりの割合ででてるはずです(地方紙は自前の記事より、共同通信社の配信記事の割合が高いのです)
読んだ感想「なにを偉そうに。長野五輪で醜態さらした選手モドキが」ゴミ袋を投げるようにパートナーを放る男に言われたくないですー。
記事、いただきました。
姐さん いつも情報 ありがとうございます。

記事、「偏向報道のブログ」にもらいました。

「偏向報道のブログ」で、団体戦が終わって、各社、団体戦の総括のような記事を掲載していたので、団体戦前と後の記事を報道機関別に集めて、「ソチ五輪 団体戦報道のまとめ:http://kouseikizuna.blog.fc2.com/blog-entry-82.html」をアップしました。

団体戦の前、同じ報道日なのに、スケ連の発表についても「フリー進出をめざし…」と「メダル獲得をめざし…」と、新聞社によって違ったり、終わってからの総括でも、ペアとアイスダンスの問題をしっかり書いてくれているところもあれば、?となるところもあり、改めて、いい加減だな・・・と思います。



失格
>ジャッジも我を見失って高得点を出してしまうかもしれない・・・?
そんな人はジャッジ失格ですから~!
どの口が
笑ってしまいます。笑うしか感想が出ません。
どの口がwww

真央ちゃんには「自分を信じて」とだけ言いたいです。
どす黒い世界の中にあって、あんなに真っ向から正面突破すべく努力を続けた人だから、気持ちを強く持てば絶対に大丈夫。ドヤ顔で行っちゃって欲しいです。
どうかファンの思いが届きますように。
自分は、新年に決意した苦手な掃除を頑張っています。一応どうにか継続出来ている感じです。
また、掃除と同時に自身に課した別の事は、マイペースではありますが、続けてやっています。
真央ちゃんの神演技が見られるよう、私も頑張ります。
晴れやかに終わりますように。
2月8日付北海道新聞朝刊
の、予選1日目の「アマノチェック」から―――
羽生『おなかに力が入った滑りで上半身が安定し、しっかりと音楽を捉えていた』
『ジャッジはすでに彼のよさを認めているし、団体の演技で印象はさらに良くなった』
プルシェンコ『一昔前の選手といった演技構成や体の動きだが、ブランクを感じさせないのはさすが』
高橋・木原組『私自身、ペアに転向した時は、相手のことを思いながら2人で滑る難しさを痛感した。
結成から1年であの落ち着いた滑りは立派だ。』

予選2日目は別競技の「チェック」だったのでアマノ欄はありませんでした。
だから真央ちゃんとリード姉弟についての論評は紙上ではないと思います。
2回分読んで、まだ比較的殊勝なことを述べてるなー、という感じなので今は静観してます。
ただ、『団体の演技で印象は』や『ブランクを感じさせない』などは、後で使えそうな怪しいフレーズかな、と。
引き続き、注視していきたいと思います。
No title
いや~素晴らしいコメントですなぁ。競技どころか滑ったこと無い人でも言えるような感想文に感嘆しました~。元選手のコメントであるならタダの鹿馬でしょうな。

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