痴呆性獣、橋本性子氏を理事に再任…日本ドスケベ連盟



痴呆性獣、橋本聖子氏を理事に再任…日本ドスケベ連盟

ザ・利権


橋本聖子氏を理事に再任…日本スケート連盟
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140923-00050057-yom-spo
最終更新:9月23日(火)18時28分

日本スケート連盟は23日、都内で評議員会を開き、4期8年にわたって会長を務めた橋本聖子氏を理事に再任した。

任期は2年。会長は10月8日に開かれる理事会で理事の互選により選ばれるが、橋本氏の再任が確実視されている。また、約11億6800万円の黒字となる2013年度決算も承認された。


まだ阻止の余地はあるのかしら。ってか「良心」がある人間って・・・いないわよね~日本ドスケベ連盟だもの。

しゃくれ界一の美女、荒川大先生も「賛成でーす☆」っておっしゃるんでしょうね。あーーーーあ。


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日本スケート連盟・各連盟(理事、職員、日本人ジャッジ等) | コメント(3) | トラックバック(0) | 2014/09/23 20:39
コメント
日本バドミントン協会も、日本スケート連盟も日本サッカー協会も
政治家も、皇族もみんなで ザ・利権!!!

論より証拠 キムチ風に吹き戻される寿司シャトル 《転載自由》
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/88f6c56f0b0dee8cdb3a2c5be3d1ec34
会長に荒川氏=五輪金メダリスト―日本スケート連盟
時事通信 10/8 16:49
ttp://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2014100800654

◆内容◆
日本スケート連盟は8日、東京都内で開いた理事会で新役員を決め、2006年トリノ冬季五輪フィギュア女子金メダリストの荒川静香氏(32)を副会長に選任した。橋本聖子氏(50)が会長に再選され、5期目となる。任期は2年。
 橋本会長は、荒川氏の抜てきについて「まだ若いが、冷静な判断力と将来を見る目がある。これからのスポーツ界のため、国際的に活躍できる人材を育てなくてはならない」と説明した。
 荒川氏は12年に理事に就任し、先月の評議員会で再選された。近く出産を控えているため、同日の理事会は欠席した。 


◇毎日新聞から
>荒川副会長は昨年12月に結婚して妊娠しており、この日は所用で欠席したが、橋本会長は「周囲に流されずに選手の立場から、練習環境などについて発言してきた。ポストは人を育てる。国際連盟、国際オリンピック委員会(で活躍できる)まで成長してほしい」と期待した。

荒川副会長、ソチの練習拠点を決める時、発言されていましたね。
>荒川静香理事は金メダルに輝いた06年トリノ五輪で直前合宿地が不評だった経験を踏まえ「ソチの本番リンクに質の近い氷が大切。これまで(大会後半の)女子は早めに現地入りする必要はなかったが、団体が採用されれば合宿地は必要になる」と話した。
(ttp://www.sponichi.co.jp/sports/news/2013/01/16/kiji/K20130116004995160.html)

この発言も踏まえて決定したのが、あの砂交じりだとされてるスケートリンクで、全くソチと気温が違ったアルメニアの練習拠点なんですね。

◇共同通信から
>橋本会長は「冷静な判断力がある。連盟としても人を育てていかないといけない。あえて肩書を与えた方が今後のスポーツ界のためになる」と抜てきの理由を説明した。

会長さん、「肩書を与えた方が・・・」だけでは、気が済まなかったんですかね・・・
「あえて」:敢えて・・・、無理に・・・
本当は役職なんて就けたくない、やりたくなかったけど、諸事情があったからね~に感じてしまいます。


参考までに(こんな記事も)
◆【スポーツ随想】橋本聖子氏、辞退せず会長5期目へ スケート連盟の内幕とは
(夕刊フジ 9/30 htp://www.zakzak.co.jp/sports/etc_sports/news/20140930/spo1409301550001-n1.htm)

~抜粋~
>フィギュア関係者はいう。「スピードの赤字を埋めて、なおそれだけ儲かったことになる。しかもフィギュアには、いろんなエージェントが絡んでおいしい蜜を吸い取っていく。連盟がしっかりして自分たちの手でやれば、実入りはもっと増えるはずだ」
 スケート先進国は、ほとんどがフィギュアとスピードが独立した組織になっている。「日本も早く別々の連盟にすべきだ」とフィギュア界から声が上がって久しい。
 しかし、06年に発覚した連盟の大規模な不正経理で「スケート界の天皇」として君臨していた久永勝一郎元会長の失脚後、フィギュア側は政治力を失い、理事会も数で上回るスピード側の発言力が大きいという。
 今回の改選でも、サラエボ五輪男子500メートル銀メダリストの北沢欣浩氏が理事になった。「スピードの方は名前の通った“キャリア”の理事が多いが、フィギュアは有名人がプロになってしまうので、キャリアで対抗できる理事が少ない」と関係者。

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